JPH0477312B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0477312B2 JPH0477312B2 JP58126380A JP12638083A JPH0477312B2 JP H0477312 B2 JPH0477312 B2 JP H0477312B2 JP 58126380 A JP58126380 A JP 58126380A JP 12638083 A JP12638083 A JP 12638083A JP H0477312 B2 JPH0477312 B2 JP H0477312B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- roller
- separating
- separation
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6532—Removing a copy sheet form a xerographic drum, band or plate
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複写機の転写後のシートの分離装置に
関し、特に、分離ベルトと分離ローラと偏向ロー
ラとを備えたシート分離装置に関する。
関し、特に、分離ベルトと分離ローラと偏向ロー
ラとを備えたシート分離装置に関する。
従来技術
感光体の一端縁に沿つて細長いベルト状の分離
体を配置してシートの側縁がその上を移動するよ
うにし、これによりシートを分離するようにした
シート分離装置は、特開昭50−29044号公報等に
より知られている。このシート分離装置は、静電
分離や空圧分離等を不要にするので好ましいもの
であるが分離時の剥離力が弱いと言う欠点があつ
た。
体を配置してシートの側縁がその上を移動するよ
うにし、これによりシートを分離するようにした
シート分離装置は、特開昭50−29044号公報等に
より知られている。このシート分離装置は、静電
分離や空圧分離等を不要にするので好ましいもの
であるが分離時の剥離力が弱いと言う欠点があつ
た。
特開昭51−88233号公報は感光体の側縁に沿つ
て分離ベルトを設けるとともに、ベルト上のシー
トに強い剥離力を与える分離ローラと、分離後の
シートの姿勢を規制する偏向ローラを備えたシー
ト分離装置を開示している。このシート分離装置
は十分な剥離力を有するので好ましいものである
が、剥離力が分離ロールのある側とない側とでは
異なるため、転写領域において、僅かではあるが
速度差が生じ、転写後の像が歪む欠点があつた。
て分離ベルトを設けるとともに、ベルト上のシー
トに強い剥離力を与える分離ローラと、分離後の
シートの姿勢を規制する偏向ローラを備えたシー
ト分離装置を開示している。このシート分離装置
は十分な剥離力を有するので好ましいものである
が、剥離力が分離ロールのある側とない側とでは
異なるため、転写領域において、僅かではあるが
速度差が生じ、転写後の像が歪む欠点があつた。
かかる問題点について、上記公報所載のもので
はないが既に提案されている装置を示す第1図な
いし第3図を用いて説明する。感光体1の転写領
域には転写コロナ放電器2が設けられており、こ
の転写領域でシート3が感光体1に接触するよう
に送られ、転写後のシート3はシート分離装置4
により分離されて案内板5に送られ、定着処理さ
れる。シート分離装置4は、感光体1の一端縁に
沿つてシート3の側縁がその上を移動するように
配置された分離ベルト6と、ベルト上のシート3
の側縁に接触し、シート3を感光体1から分離す
るように回転する分離ローラ7と、このローラ7
に共軸的に並置されて該ローラとともに回転し、
他のシート部分の姿勢を規制する偏向ローラ8と
を備えており、分離ローラ7にはピンチローラ9
が対向配置され、またベルト6を分離ローラ7に
圧接するように偏向するガイドピン10が設けら
れている。
はないが既に提案されている装置を示す第1図な
いし第3図を用いて説明する。感光体1の転写領
域には転写コロナ放電器2が設けられており、こ
の転写領域でシート3が感光体1に接触するよう
に送られ、転写後のシート3はシート分離装置4
により分離されて案内板5に送られ、定着処理さ
れる。シート分離装置4は、感光体1の一端縁に
沿つてシート3の側縁がその上を移動するように
配置された分離ベルト6と、ベルト上のシート3
の側縁に接触し、シート3を感光体1から分離す
るように回転する分離ローラ7と、このローラ7
に共軸的に並置されて該ローラとともに回転し、
他のシート部分の姿勢を規制する偏向ローラ8と
を備えており、分離ローラ7にはピンチローラ9
が対向配置され、またベルト6を分離ローラ7に
圧接するように偏向するガイドピン10が設けら
れている。
かかるシート分離装置を用いてシート3を分離
する様子が第2図に示されている。かかる図から
も分るように、分離ローラ7によつて分離された
シート3は分離ローラ7側の端部ではシートが先
に進んで分離ローラ7に沿つて進められている
が、分離ローラ7から離れるに従つてシートの剥
離力が減少し、僅かではあるがシートの進み速度
が遅れ、その先端が実線で示すように立上つてし
まう。勿論更にシートを進めれば、2点鎖線で示
すようにシートは偏向ロール8に沿つて進められ
るようになるが、シートの先端が立上つている間
は、シートがずれることになり、転写領域におい
て転写ずれを生じ像が歪んでしまう。この像の歪
みは、第3図に示すように、両ローラの直径a,
bが同じであり、偏向ローラ8からは十分な送り
力が得られず分離ローラの送り速度より僅かに遅
れるためであるが、その原因は、分離ベルト側の
シート側縁と反対側のシート側縁とではシートの
剥離点が異なることと、シートを速やかに案内板
に沿わせる手段がないこととによるものと考えら
れる。
する様子が第2図に示されている。かかる図から
も分るように、分離ローラ7によつて分離された
シート3は分離ローラ7側の端部ではシートが先
に進んで分離ローラ7に沿つて進められている
が、分離ローラ7から離れるに従つてシートの剥
離力が減少し、僅かではあるがシートの進み速度
が遅れ、その先端が実線で示すように立上つてし
まう。勿論更にシートを進めれば、2点鎖線で示
すようにシートは偏向ロール8に沿つて進められ
るようになるが、シートの先端が立上つている間
は、シートがずれることになり、転写領域におい
て転写ずれを生じ像が歪んでしまう。この像の歪
みは、第3図に示すように、両ローラの直径a,
bが同じであり、偏向ローラ8からは十分な送り
力が得られず分離ローラの送り速度より僅かに遅
れるためであるが、その原因は、分離ベルト側の
シート側縁と反対側のシート側縁とではシートの
剥離点が異なることと、シートを速やかに案内板
に沿わせる手段がないこととによるものと考えら
れる。
かかる欠点をなくするため、分離ベルトによる
用紙への接触幅を大きくしたものもあるが、感光
体の有効幅が狭くなつたり、あるいは感光体の有
効幅を広げると装置が大形化する等の欠点があ
る。これとは別に、シートの分離の際の偏向角を
小さくしたものもあるが、このためにシート給送
路のための占有空間が大きくなり、装置を大形化
させてしまう欠点がある。
用紙への接触幅を大きくしたものもあるが、感光
体の有効幅が狭くなつたり、あるいは感光体の有
効幅を広げると装置が大形化する等の欠点があ
る。これとは別に、シートの分離の際の偏向角を
小さくしたものもあるが、このためにシート給送
路のための占有空間が大きくなり、装置を大形化
させてしまう欠点がある。
発明の目的
従つて、本発明の目的は、装置を大形化させた
り、感光体の有効幅を狭くしたりすることなく、
像歪みを生じさせないシート分離装置を提供する
ことにある。
り、感光体の有効幅を狭くしたりすることなく、
像歪みを生じさせないシート分離装置を提供する
ことにある。
発明の構成
かかる目的を達成するため、本発明によるシー
ト分離装置は、分離ローラから出るシートを分離
ローラ及び搬送ローラに巻くように案内するピン
チローラが分離ローラに隣接して配置されてお
り、偏向ローラの直径が分離ローラから遠い側の
端部で分離ローラの直径より大きく且つ最大径に
形成されている。
ト分離装置は、分離ローラから出るシートを分離
ローラ及び搬送ローラに巻くように案内するピン
チローラが分離ローラに隣接して配置されてお
り、偏向ローラの直径が分離ローラから遠い側の
端部で分離ローラの直径より大きく且つ最大径に
形成されている。
実施例
以下本発明の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。第4図は本発明による実施例を示す
ものであるが、説明の便宜上種々の部材が省略さ
れている。すなわち、第1図及び第2図に示すよ
うに、本発明によるシート分離装置は、基本的に
は分離ローラ7と、偏向ローラ8と、分離ベルト
6とを備えたものであり、またピンチローラ9及
びガイドピン10を付加的に備えている。
ら説明する。第4図は本発明による実施例を示す
ものであるが、説明の便宜上種々の部材が省略さ
れている。すなわち、第1図及び第2図に示すよ
うに、本発明によるシート分離装置は、基本的に
は分離ローラ7と、偏向ローラ8と、分離ベルト
6とを備えたものであり、またピンチローラ9及
びガイドピン10を付加的に備えている。
本発明の一実施例において、偏向ローラ8は、
分離ローラ7から遠ざかるにつれて、その直径が
大きくなるように形成されている。すなわち、偏
向ローラ8の、分離ローラ側の直径bは分離ロー
ラ7の直径aに等しいが反対側の直径cは分離ロ
ーラの直径aよりも大きくされている。第5図は
他の形状の偏向ローラ8を示しており、この例で
は分離ローラ7と反対側の端部を含む一部が直径
cとして分離ローラ7の直径aより大きくされて
いる。また、この偏向ローラ8の直径の増加の程
度が小さい場合には、第5図の想像線で示すよう
に、偏向ローラ8全体を大きくしてもよい。
分離ローラ7から遠ざかるにつれて、その直径が
大きくなるように形成されている。すなわち、偏
向ローラ8の、分離ローラ側の直径bは分離ロー
ラ7の直径aに等しいが反対側の直径cは分離ロ
ーラの直径aよりも大きくされている。第5図は
他の形状の偏向ローラ8を示しており、この例で
は分離ローラ7と反対側の端部を含む一部が直径
cとして分離ローラ7の直径aより大きくされて
いる。また、この偏向ローラ8の直径の増加の程
度が小さい場合には、第5図の想像線で示すよう
に、偏向ローラ8全体を大きくしてもよい。
かかる偏向ローラを用いてシートを分離する場
合、シート3が仮に第2図に示すように立上つた
状態で搬送されても、シートの立上りの大きい部
分の偏向ローラすなわち分離ローラ7とは反対側
の偏向ローラ8の部分も大きな曲率をもつて立上
つているためシートは偏向ローラとその接触を維
持し、従つてシート3は全体としてそのまま案内
板5に沿うように送られる。しかも、第5図にお
いて理解されるように、分離ローラ7と感光体1
との〓間に比較し、偏向ローラ8と感光体1との
〓間の方が小さいために、シート3は分離ローラ
7側の側縁よりも偏向ローラ8の大径部において
早い時期に剥離力を受けてシートが感光体から分
離され始め、これによりシートの案内板5への押
えが分離ベルト側の側縁よりも早く行える。更
に、偏向ローラの直径が分離ローラの直径よりも
大きいため、偏向ローラの表面速度が速くなり、
シートは速やかに第2図の二点鎖線で示す状態に
なる。従つて、シート上に転写された後はその歪
みが実質上なくなることが分る。
合、シート3が仮に第2図に示すように立上つた
状態で搬送されても、シートの立上りの大きい部
分の偏向ローラすなわち分離ローラ7とは反対側
の偏向ローラ8の部分も大きな曲率をもつて立上
つているためシートは偏向ローラとその接触を維
持し、従つてシート3は全体としてそのまま案内
板5に沿うように送られる。しかも、第5図にお
いて理解されるように、分離ローラ7と感光体1
との〓間に比較し、偏向ローラ8と感光体1との
〓間の方が小さいために、シート3は分離ローラ
7側の側縁よりも偏向ローラ8の大径部において
早い時期に剥離力を受けてシートが感光体から分
離され始め、これによりシートの案内板5への押
えが分離ベルト側の側縁よりも早く行える。更
に、偏向ローラの直径が分離ローラの直径よりも
大きいため、偏向ローラの表面速度が速くなり、
シートは速やかに第2図の二点鎖線で示す状態に
なる。従つて、シート上に転写された後はその歪
みが実質上なくなることが分る。
発明の効果
本発明によれば、分離ローラから出るシートを
分離ローラ及び搬送ローラに巻くように案内する
ピンチローラが分離ローラに隣接して配置され、
偏向ローラの直径が分離ローラから遠い側の端部
で分離ローラの直径より大きく且つ最大径に形成
されているだけなので、分離ベルトの幅を大きく
したり、シートの偏向角を小さく規制したりする
ことなく、転写時の像歪みを生じさせずにシート
を分離させることができ、その構造は極めて簡単
なものであるため装置の価格を上げることがな
く、転写後のシートの姿勢が適正に保たれること
から転写後のシートの走行姿勢を適正にし、定着
器等でシワを生じたりすることもない。
分離ローラ及び搬送ローラに巻くように案内する
ピンチローラが分離ローラに隣接して配置され、
偏向ローラの直径が分離ローラから遠い側の端部
で分離ローラの直径より大きく且つ最大径に形成
されているだけなので、分離ベルトの幅を大きく
したり、シートの偏向角を小さく規制したりする
ことなく、転写時の像歪みを生じさせずにシート
を分離させることができ、その構造は極めて簡単
なものであるため装置の価格を上げることがな
く、転写後のシートの姿勢が適正に保たれること
から転写後のシートの走行姿勢を適正にし、定着
器等でシワを生じたりすることもない。
第1図は従来のシート分離装置の側面図、第2
図は従来のシート分離装置の斜視図、第3図は分
離ローラ及び偏向ローラと感光体との関係を示す
平面図、第4図は本発明の一実施例によるシート
分離装置の斜視図、第5図は本発明による他の偏
向ローラ形状を示す、第3図と同様の平面図であ
る。 1……感光体、2……転写コロナ放電器、3…
…シート、6……分離ベルト、7……分離ロー
ラ、8……偏向ローラ、9……ピンチローラ。
図は従来のシート分離装置の斜視図、第3図は分
離ローラ及び偏向ローラと感光体との関係を示す
平面図、第4図は本発明の一実施例によるシート
分離装置の斜視図、第5図は本発明による他の偏
向ローラ形状を示す、第3図と同様の平面図であ
る。 1……感光体、2……転写コロナ放電器、3…
…シート、6……分離ベルト、7……分離ロー
ラ、8……偏向ローラ、9……ピンチローラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 転写領域の下流でシートを分離するため、感
光体の一端縁に沿つてシートがその上を移動する
ように配置された分離ベルトと、該ベルト上のシ
ートの側縁に接触しシートを感光体から分離する
ように回転する分離ローラと、この分離ローラと
共軸に並置された該分離ローラ以外の部分のシー
トの姿勢を規制する偏向ローラとから成るシート
分離装置において、 前記分離ローラから出るシートを分離ローラ及
び搬送ローラに巻くように案内するピンチローラ
が分離ローラに隣接して配置されており、前記偏
向ローラの直径が分離ローラから遠い側の端部で
分離ローラの直径より大きく且つ最大径に形成さ
れていることを特徴とするシート分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12638083A JPS6017776A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | シ−ト分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12638083A JPS6017776A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | シ−ト分離装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017776A JPS6017776A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH0477312B2 true JPH0477312B2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=14933719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12638083A Granted JPS6017776A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | シ−ト分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017776A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6950220B2 (ja) * | 2017-03-24 | 2021-10-13 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 記録媒体処理装置および画像形成装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557951U (ja) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 | ||
| JPS55141140U (ja) * | 1979-03-30 | 1980-10-08 | ||
| JPS57164768U (ja) * | 1981-04-14 | 1982-10-18 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12638083A patent/JPS6017776A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6017776A (ja) | 1985-01-29 |
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