JPH047750Y2 - - Google Patents

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JPH047750Y2
JPH047750Y2 JP6176388U JP6176388U JPH047750Y2 JP H047750 Y2 JPH047750 Y2 JP H047750Y2 JP 6176388 U JP6176388 U JP 6176388U JP 6176388 U JP6176388 U JP 6176388U JP H047750 Y2 JPH047750 Y2 JP H047750Y2
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本件考案は、回転胴製茶機におけるサンプリン
グ用掻揚羽根に関するものである。
〔従来の技術〕
実願昭51−129080号(実開昭53−46397号)に
は、固定胴製茶機の側板に開口を穿ち、この開口
から揉乾胴内部にサンプル取出皿を臨ませ、一
方、前記側板付近の揉乾胴の内周には一枚の突片
を設けてこの突片により茶葉を揉乾胴の回転に伴
つてサンプル取出皿の上に落下させようとする技
術が開示されている。
〔考案が解決しようとする課題〕 しかし、上記従来技術において、サンプリング
のために茶葉を掻き揚げているのは、一枚の突片
のみであるため、サンプリングされる茶葉の量は
常に一定ではなく、非常に不安定なものであつ
た。
その第一の原因は、揉乾胴の回転数によるもの
で、突片によつて掻き揚げられた茶葉は、揉乾胴
の回転数が高い場合には回転方向寄りの位置に落
下し、回転数が低い場合には回転の逆方向寄りに
落下しやすいという傾向があり、揉乾胴の回転数
によつてサンプリングに適した位置に落下する茶
葉の量が大きく変動してしまう。
第二の原因は茶葉の形状、密度、含水率等の性
状によるもので、茶葉の品種、摘採時期、さらに
は製茶工程の前半後半によつても茶葉の性状は異
なり、これによつても掻き揚げられた茶葉の落下
位置が変動し、サンプリングが不安定となる。
そして、サンプリングが安定して行われない
と、一度に抽出されるサンプル量が少なくて所望
するサンプル量を得るために何度もサンプリング
を繰り返さなくてはならなくなつたり、一回のサ
ンプリングに長時間必要になつてしまう。
また、抽出されたサンプルの性質を自動的に測
定しようとする場合には、サンプリングが安定し
て行われないというのは致命的な問題である。
よつて、本件考案は、回転胴製茶機による製茶
工程中、常に所望量のサンプリングが可能となる
ような掻揚羽根を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本件考案の回転胴製茶機のサンプリング用掻揚
羽根は、上記目的を達成するために、以下のよう
な構成を持つ。
すなわち、機枠に回動自在に保持された円筒状
の揉乾胴の中心に多数の揉手を固設した回転主軸
を設け、前記揉乾胴の少なくとも一側面は機枠に
固着された固定側板にて塞ぎ、固定側板にサンプ
ル取出口を穿設し、サンプル取出口から揉乾胴内
部にサンプリング手段を臨ませてなる回転胴製茶
機において、固定側板付近の揉乾胴の内周には複
数の掻揚羽根を配設し、これら掻揚羽根の回転方
向側の面の傾斜θを2種類以上の異なつた値とし
たことを特徴とするものである。
〔作用〕
本件考案のサンプリング用掻揚羽根による作用
を、一例として揉乾胴に回転方向側の面が平面を
成す掻揚羽根を2つ配設し、それぞれの回転方向
側の面の傾斜θを異ならせた場合をとりあげ、第
7図を用いて説明する。a,a′は掻揚羽根であ
り、それぞれの回転方向(図中に矢印で示す)側
の面の傾斜θは異なり、図示の如くθa<θa′であ
る。揉乾胴b内の茶葉cは、揉乾胴bの下方、回
転方向寄りに集まつている。
製茶工程中の掻揚羽根a,a′は、揉乾胴bの回
転とともに茶葉cの中に入り込み、その回転方向
側の面で一部の茶葉を掻き揚げ、掻き揚げられた
茶葉は、回転方向に投げ出されるように落下す
る。この時の茶葉の落下状態は、それぞれの掻揚
羽根a,a′によつて異なり、掻揚羽根a(傾斜θa)
によつて掻き揚げられた茶葉の落下位置は比較的
回転方向寄りdとなり、掻揚羽根a′(傾斜θa′)に
よつて掻き揚げられた茶葉の落下位置は比較的回
転方向の逆側寄りd′となりやすい。
〔実施例〕
次に、本件考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
第1図において、1は外観は従来と何等変わら
ない回転胴タイプの製茶中揉機である。これを簡
単に説明すれば、2は機枠で、この機枠には内部
に多数の竹だく3を敷き並べてなる揉乾胴4が回
動自在に保持されている。5は揉乾胴4に設けら
れた取出扉。6は揉乾胴4の中心に横架された回
転主軸で、回転主軸6には多数の揉手7が放射状
に取りつけられている。8はフアンで、ガス火炉
9で熱せられた外気を揉乾胴4内に吸引し集塵筒
10を介して排出するものである。11は揉乾胴
4の一側面を塞ぐ固定側板で、揉乾胴4の他端面
は、図示しないが、揉乾胴4に張設され共に回転
する金網にて塞がれている。12は茶葉投入シユ
ート。20は、揉乾胴4、フアン8、回転主軸6
の駆動部で、それぞれの回転数は制御部21によ
つて制御される。本実施例においては、揉乾胴4
の回転数は、工程の前半では28回転/分、工程の
後半では21回転/分に制御される。
次に第4図を用いて固定側板11付近の構造を
説明する。13は揉乾胴4に固着された中空状の
回転側板で、この回転側板13にはリング14が
固着されている。前記の固定側板11はリング1
4に若干の余裕をもつて嵌め込まれて機枠2に固
着されている。17は茶葉投入シユート12を連
結する茶葉投入口、18はガス火炉9を連結する
熱風吸入口で金網19が張設されている。15は
固定側板11の下方に取りつけられ茶葉を角部に
残さないようにする滑落板である。以上の構造は
従来の製茶中揉機と殆ど変わらない。
本件考案におけるサンプリング手段は取出トラ
フ20に該当する。次にこの取出トラフ20を含
む含水率測定装置21について簡単に説明する。
第2図、第4図に示すように、固定側板11には
サンプル取出口22とサンプル返却口23が穿設
され、サンプル取出口22からは前記取出トラフ
20が揉乾胴内部に挿入されており、取出トラフ
20によつて取り出されたサンプルは、シユート
24を通つて下方の返却トラフ25上に落とされ
て、返却トラフ上でしかるべき測定を受けた後
に、返却シユート26からサンプル返却口23を
通つて揉乾胴4内に返却される。取出トラフ20
は、上面を開放した箱形でその輸送面の終端には
シユート24を連結すべく穿孔が設けられてお
り、機枠2に固着されたフレーム28に板バネ2
7にて支持され、偏心軸29、偏心軸駆動部3
0、駆動板31によつて振動を受け、サンプルを
第4図中矢印で示す方向に輸送する。返却トラフ
25は板バネ27′によつて計量フレーム32に
支持され同じく計量フレーム32に支持されてい
る偏心軸29′、偏心軸駆動部30′、駆動板3
1′によつて振動を受け、サンプルを矢印方向に
輸送する。計量フレーム32はロードセル33に
て支持され、その全体の重量が測定できる。36
はサンプルの輸送を円滑にするとともに揉乾胴4
内に外部の冷たい空気が流れ込むのを防止する効
果を持つ取出シヤツタードラムであつて、円柱3
7の外周に円柱37高さと同じ長さの平板38を
12枚放射状に取りつけて形成されたもので、第4
図において時計回りに回転する。39は返却シヤ
ツタードラムで、前記した取出シヤツタードラム
36と同様の効果を持つものであつて、先端にゴ
ム板41を取りつけてなる平板42をシヤフト4
0の外周に4枚放射状に取りつけて形成され、第
4図において時計と逆回りに回転する。34はマ
イクロ波発信アンテナ、35はマイクロ波受信ア
ンテナであり、これらアンテナ間を伝播するマイ
クロ波が、前記返却トラフ25の輸送面を通過す
るように配置されている。図示はしないが、計量
フレーム32はマイクロ波通過域を避けて平面視
コ状をしており、また返却トラフ25において
は、少なくともマイクロ波通過域は、マイクロ波
の吸収、反射を極力さけるような材質、例えば、
発砲スチロールやアクリルの半波長板で形成され
ている。この含水率測定装置21は、サンプルに
よるマイクロ波の吸収量(サンプルが無い状態で
マイクロ波受信アンテナが検出したマイクロ波の
電力と、サンプルが流れている状態でマイクロ波
受信アンテナが検出したマイクロ波の電力との
差)とサンプルの重量(サンプルが無い状態でロ
ードセルが検出した計量フレーム全体の重量と、
サンプルが流れている状態でロードセルが検出し
た計量フレーム全体の重量との差)を同時に測定
するものであり、この含水率測定装置21により
測定された値をもとに工程中の茶葉の含水率(乾
燥度合)を推測し、これを製茶制御の目安にしよ
うというものである。
次に掻揚羽根43,43′について説明する。
本実施例の掻揚羽根43,43′は、板鉄をL字
状に曲げ、その一面を前記回転側板13にリベツ
ト44にて固着したものであり、第3図に示すよ
うに揉乾胴4の内周を8等分する格好で8枚配設
され、それぞれの掻揚羽根の回転方向側の面の傾
斜角度θは、互い違いに2種類の値をとる。本考
案における傾斜θとは、掻揚羽根によつて掻き揚
げられた茶葉の落下位置を決定するものである
が、本実施例のように掻揚羽根の回転方向側の面
が平面を成す場合には、例えば、該面と該面の外
端を通る揉乾胴の接線方向が成す角で表すことが
できる。本実施例では、掻揚羽根43の傾斜θ1
は105度、掻揚羽根43の傾斜θ2は90度となる。
本実施例による製茶工程において、揉乾胴4の
回転数は工程の前半で28回転/分、後半で21回
転/分と変化するが、取出トラフ20からは、製
茶工程の前半後半を通じて常に所望量の茶葉が取
り出される。すなわち、工程の前半では揉乾胴4
の回転が速いため、掻揚羽根によつて掻き揚げら
れた茶葉は比較的回転方向寄りに落下しやすい
が、この場合には掻揚羽根43(傾斜θ1)によ
つて早目に落下を始める茶葉が取出トラフ20上
に落下し、逆に工程の後半では揉乾胴4の回転が
遅いため、掻揚羽根によつて掻き揚げられた茶葉
は比較的回転方向逆寄りに落下しやすいが、この
場合には掻揚羽根43′(傾斜θ2)によつて掻
き揚げられた茶葉が取出トラフ20上に落下する
のである。
このように工程の前半後半を通じて、常に含水
率測定装置21にサンプルが供給されることによ
つて、信頼性が高い測定を行い得るのであつて、
この結果として算出された茶葉の含水率による工
程制御も可能となる。
なお、上記実施例においては、サンプリング手
段として、サンプル取出口22から揉乾胴4内部
に臨み、含水率測定装置21に連結される取出ト
ラフ20をあげたが、サンプリング手段には様々
な形態が採られ、もちろん、先に従来技術として
説明したようなサンプリング皿をサンプリング手
段としてもよい。ただし、サンプリング手段が配
設される位置が異なる場合には、それを考慮して
各掻揚羽根の傾斜を決定しなくてはならない。ま
た、本実施例では、各掻揚羽根の傾斜を2種類と
したが、3種類以上に異ならせてもよく、掻揚羽
根の個数も8個でなくとも2枚以上ならば、従来
にない効果を奏するものである。また、本実施例
では、掻揚羽根43,43′は回転側板13に取
りつけたが、これを揉乾胴4に取りつけて掻揚羽
根と固定側板との間に隙間を設けてもよい。ま
た、本考案において重要なのは掻揚羽根の回転方
向側の形状であつて、それ以外の構造は自由に選
択できる。なお、茶葉の落下位置は、揉乾胴の回
転数、茶葉の性状の他、揉乾胴の大きさ等の様々
な要因によつて変化するため、掻揚羽根の形状を
決定する際には現実の機械による実験結果に基づ
くのが望ましい。
第5図は本考案の他の実施例の掻揚羽根45,
45′の構造を断面図にて示したものである。各
掻揚羽根45、45′の回転方向側の面は曲面を
成しているが、それぞれの傾斜θは明らかに異な
り、掻揚羽根45によつて掻き揚げられた茶葉の
方が掻揚羽根45′によつて掻き揚げられた茶葉
よりも回転方向寄りに落ちやすい。なお、第5図
にあげた実施例の掻揚羽根は、されに次のような
構造を持つている。すなわち、掻揚羽根が茶葉を
掻き揚げる際に落下する茶葉がなるべく固定側板
側(第5図において紙面に垂直方向手前側)に寄
るように、掻揚羽根の回転方向側の面の回転軸方
向を見ると、固定側板側が他側に比べ遅れて回転
していく格好に形成されている。この構造によつ
て、サンプリングはより安定する。
第6図は本考案の他の実施例の掻揚羽根46,
46′,46″の構造を断面図にて示したものであ
る。掻揚羽根46′は掻揚羽根46の途中を回転
方向側へ折り曲げたような形状をしており、掻揚
羽根46″は掻揚羽根46の途中を回転方向逆側
へ折り曲げたような形状をしている。茶葉の落下
位置は、掻揚羽根46″、掻揚羽根46、掻揚羽
根46′の順に回転方向側に寄つたものとなる。
〔考案の効果〕
本件考案は以上のような構成を持つから、次の
ような効果を奏する。
回転胴製茶機における製茶工程中に揉乾胴の回
転数が変化したり、茶葉の性状が変化しても、回
転方向側の面の傾斜θが2種類以上の値をもつ複
数の掻揚羽根のうち、いずれか一つ以上の掻揚羽
根が茶葉をサンプリングに適した位置に掻き揚げ
るから、常に所望する量のサンプリングが行われ
る。
されに、工程中の茶葉の一部を自動的にサンプ
リングして、得られたサンプルの性質を測定する
ような場合には、サンプルの量を安定して供給す
ることができるから、測定精度を向上させること
が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本考案の実施例を示すもの
で、第1図は側面図、第2図は簡略正面図、第3
図、第4図は要部断面図である。第5図、第6図
は本考案の他の実施例を示す要部断面図である。
第7図は本考案の作用を説明するための簡略側面
図である。 1……製茶中揉機、2……機枠、4……揉乾
胴、6……回転主軸、7……揉手、11……固定
側板、20……取出トラフ、22……サンプル取
出口、43,43′……掻揚羽根、45,45′…
…掻揚羽根、46,46′,46″……掻揚羽根。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 機枠に回動自在に保持された円筒状の揉乾胴の
    中心に多数の揉手を固設した回転主軸を設け、前
    記揉乾胴の少なくとも一側面は機枠に固着された
    固定側板にて塞ぎ、固定側板にサンプル取出口を
    穿設し、サンプル取出口から揉乾胴内部にサンプ
    リング手段を臨ませてなる回転胴製茶機におい
    て、固定側板付近の揉乾胴の内周には複数の掻揚
    羽根を配設し、これら掻揚羽根の回転方向側の面
    の傾斜θを2種類以上の異なつた値としたことを
    特徴とする、回転胴製茶機のサンプリング用掻揚
    羽根。
JP6176388U 1988-05-10 1988-05-10 Expired JPH047750Y2 (ja)

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JP6176388U JPH047750Y2 (ja) 1988-05-10 1988-05-10

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JPH01167881U JPH01167881U (ja) 1989-11-27
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JPH01167881U (ja) 1989-11-27

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