JPH0478780A - 自動二輪車の燃料タンク取付装置 - Google Patents

自動二輪車の燃料タンク取付装置

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JPH0478780A
JPH0478780A JP19104590A JP19104590A JPH0478780A JP H0478780 A JPH0478780 A JP H0478780A JP 19104590 A JP19104590 A JP 19104590A JP 19104590 A JP19104590 A JP 19104590A JP H0478780 A JPH0478780 A JP H0478780A
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Japan
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fuel tank
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motorcycle
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Yoji Uchiumi
洋司 内海
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、自動二輪車の燃料タンク取付装置に関する
(従来の技術) 上記取付装置には、従来、例えば、特願昭62−212
991号で示されるものがある。
これによれば、車体フレームを構成する主フレームを左
右から挟む一対の燃料タンクが設けられ、各燃料タンク
は車体フレームが有するブラケット上に載置され、ここ
にねし止めされている。また、これと共に、両燃料タン
クの上端同士が互いにねじ止めされ、このようにして両
燃料タンクが車体フレームに取り付けられている。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、上記構成において、車体フレームに対し燃料
タンクを取り付けようとする当初には、まず、この燃料
タンクをブラケット上に載置するが、この際、このブラ
ケットから容易に滑り落ちないようにするため、ブラケ
ットへ載置させたときから、このブラケットへのねじ止
めに至るまで燃料タンクを所定姿勢に保持させることが
要求される。
しかし、上記のように、ブラケット上に載置した燃料タ
ンクをねじ止めに至るまで所定姿勢に保持したり、各燃
料タンクを個々にブラケットに対しねじ止めすることは
、この取り付は作業を煩雑なものとさせている。
(発明の目的) この発明は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、車体フレームに対する燃料タンクの取り付は作業が
容易にできるようにすることを目的とする。
(発明の構成) 上記目的を達成するためのこの発明の特徴とするところ
は、車体フレームに各燃料タンクを係脱自在に係止させ
て、その係止部を中心として左右回動自在とさせる枢支
手段と、上記燃料タンクを主フレーム側に回動させたと
き、両燃料タンクの回動端側同士を互いに連結可能とす
る連結手段とを備えた点にある。
(作 用) 上記構成による作用は次の如くである。
車体フレーム2に対し前部燃料タンク(燃料タンク)3
2を取り付けようとする場合には、まず、上記前部燃料
タンク32を枢支手段41により係止させて、この前部
燃料タンク32の重量の一部を車体フレーム2に支持さ
せる。次に、その係止部を中心として前部燃料タンク3
2を主フレーム4側に回動させて車体フレーム2に支持
させる。
そして、このように両前部燃料タンク32,32を車体
フレーム2に支持させることが完了すれば、次に、これ
ら両前部燃料タンク32.32同士を連結手段60によ
って互いに連結させる。このようにすれば、車体フレー
ム2に対するnii部燃料タンク32.32の取り付は
作業が完了する。
上記の場合、取り付は作業の当初において、F記前部燃
料タンク32を、まず、枢支手段41に係止させさえす
れば、その後は、この前部燃料タンク32が車体フレー
ム2から不意に滑り落ちることは確実に防止される。
しかも、各前部燃料タンク32は、従来のように車体フ
レーム2のブラケットに対し個々にねし止めするという
煩雑な作業をしないで車体フレーム2に取り付けできる
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面により説明する。
第1図、第2図、および第4図において、図中1はオフ
ロード用の自動二輪車である。2は車体フレームで、こ
の車体フレーム2はその前部にヘッドパイプ3を有し、
平面視でこのヘッドパイプ3から後方に向って一本の主
フレーム4が延出している。更に、この主フレーム4の
後端から下方に向って左右一対のリヤアームブラケット
5゜5が延びている。
6は左右一対のダウンチューブで、このダウンチューブ
6は上記主フレーム4の前端とリヤアームブラケット5
の下端とを結んでいる。上記左右ダウンチら一プロ、6
の前上部はクロスメンバ7によって補強されている。ま
た、各ダウンチューブ6と前記主フレーム4とにステー
11が着脱自在に架設され、これら各部材が補強されて
いる。
上記主フレーム4は上下に並設される上バイブ8−と下
バイブ9を有し、これら両バイブ8.9は左右一対の側
板10..10により互いに連結されている。そして、
これにより、主フレーム4の断面は上下に長い箱形とさ
れ、オフロード時の上下負荷に十分に耐えられる形状と
されている。また、上記主フレーム4は一本の部材で構
成されているため、左右方向からの負荷にも耐えられる
ようその幅寸法が十分大きくされている。
上記ヘッドパイプ3にはフロントフオ一り12が操向自
在に支承され、このフロントフォーり12には前輪13
、およびハンドル14が取り付けられている。一方、上
記リヤアームブラケット5には枢支軸15によりリヤア
ーム16が上下揺動自在に枢支され、このリヤアーム1
6の揺動端に後輪17が支承されている。また、上記リ
ヤアーム16は緩衝器18を介し前記主フレーム4に支
持されている。
上記車体フレーム2の下部には4サイクル並列2気筒エ
ンジン20が支持され、このエンジン20に動力伝達装
置21が連設されている。この動力伝達装置21に前記
後輪17がチェーン巻掛手段22により連動連結され、
エンジン20の動力が上記動力伝達装置21やチェーン
巻掛手段22を介し後輪17に伝えられる。
ト記エンジン20の各シリンダ24はクランクケース2
5から前上方に向って突出し、その各後面にそれぞれ吸
気管26が連結されている。この各吸気管26はほぼ垂
直に上方に延び、その各上端に気化器27およびエアク
リーナ28が連設されでいる。この場合、吸気管26、
気化器27、およびエアクリーナ28が上下方向に配設
されることから、エンジン20にダウンドラフトの効果
が得られることとなっている。29は排気管で、この排
気管29は各シリンダ24の前面から一旦前下方に向っ
て延びた後、後方に向って折り返され、車体後部にまで
延びている。
上記気化器27に燃料を供給する左右一対の前部燃料タ
ンク32と、後部燃料タンク33とが設けられ、各前部
燃料タンク32は前記エンジン20の上方で車体フレー
ム2に支持されている。
方、後部燃料タンク33は主フレーム4の後端と、リヤ
アームブラケット5から突設されたブラケット34とに
支持され、後部燃料タンク33上にシート35が取り付
けられている。
また、前記エンジン20を水冷するためのラジェータ3
6が設けられ、このラジェータ36は前記ダウンチュー
ブ6の前面に取り付けられている。その他、37はカウ
リングである。
第1図から第5図において、車体フレーム2に対する左
右前部燃料タンク32の支持装置につき説明する。
上記車体フレーム2には各前部燃料タンク32下部の前
、後部をそれぞれ係止させ、かつ、枢支させる枢支手段
41が取り付けられている。この枢支手段41は前ブラ
ケット42と後ブラケット43とを有し、そのうちの前
ブラケット42は前記ダウンチューブ6前部の外側面に
ボルト44によりねじ止めされ、この前ブラケット42
には上方に向って開口する断面半円形状の凹溝45が形
成され、この凹溝45の前端はストッパ板46により閉
じられている。一方、上記後ブラケット43は前記リヤ
アームブラケット5の外側面にボルト48によりねし止
めされ、この後ブラケット43には上方に向って開口す
る断面半円形状の凹溝49が形成され、この凹溝49の
後端はストッパ板50で閉じられている。また、上記両
凹溝45.49は同一の軸心51上に配置され、この軸
心51は後上り状となっている。なお、上記両凹溝45
.49はその各軸心が互いにわずかに偏心していてもよ
い。
上記各前部燃料タンク32下部の前、後端には円柱状で
ゴム製の前緩衝材52と後緩衝材53とがねし止めされ
ている。そして、これらは上記両凹溝45.49にそれ
ぞれ嵌脱自在に嵌入され、これによって前部燃料タンク
32が車体フレーム2に係止されるようになっている。
上記の場合、前緩衝材52と後緩衝材53とを両凹溝4
5,49から離脱させれば、車体フレーム2から前部燃
料タンク32が取り外しされることとなる。
また、上記係止状態では、上記前緩衝材52と後緩衝材
53と共に上記軸心51上に位置して、この軸心51回
りで両凹溝45.49に対し相対回動自在となっており
、これにより、前部燃料タンク32が−F記軸心51回
りに左右回動自在とされている。また、この際、前緩衝
材52と後緩衝材53の各突出端は対応するストッパ板
46.50に当接しており、これにより、前部燃料タン
ク32の前後位置決めがなされている。
第1図の右半分で示すように、前部燃料タンク32を上
記軸心51回りに回動可能な状態とし、この状態から、
同上図中矢印Aで示すようにその回動端たる上部55を
主フレーム4側に回動させると、この上部55が係合手
段56により同上主フレーム4に係脱自在に係合するよ
うになっている。
上記係合手段56は前記側板1oにねじ止めされる上緩
衝材57を有し、前部燃料タンク32にはこの上緩衝材
57に嵌脱自在とされる係合凹部58が形成されている
。そして、上記したように前部燃料タンク32の上部5
5を主フレーム4側に回動させたときには、同上第1図
の左半分で示すように上緩衝材57と係合凹部58とが
嵌合するようになっている。
そして、これにより、主フレーム4に対する前部燃料タ
ンク32の相対的な上方移動が阻止されて前部燃料タン
ク32が主フレーム4に支持される。この場合、前部燃
料タンク32の重心59は第1図で示すように前記軸心
51よりも主フレム4側に設定されており、よって、前
部燃料タンク32はこれに外力を与えなくても、上記支
持状態のままに保たれる。
第4図と第5図において、上記したように係合手段56
により各前部燃料タンク32を支持させたとき、左右前
部燃料タンク32の上部55同士を連結可能とする連結
手段60が設けられている。この連結手段60は周知の
バックル式のものであり、これにより連結すれば、両前
部燃料タンク32.32が車体フレーム2に強固に取り
付けられることとなる。
上記前緩衝材52、後緩衝材53、および上緩衝材57
は互いに同形同大であって互換性を有している。また、
これらはエンジン20の振動など車体フレーム2側から
前部燃料タンク32側に伝わろうとする振動を吸収する
上記のように車体フレーム2に対し、両前部燃料タンク
32.32を取り付けたとき、特に第2図や第5図で示
すように主フレーム4と各前部燃料タンク32の上面は
ほぼ面一とされ、即ち、これにより、低重心化が図られ
ている。
なお、上記各緩衝材は、これに代えて金属製のビンとし
てもよい。また、連結手段60はボルトやナツトで構成
されるものであってもよい。更に、両凹溝45.49は
これを下方に開く形状として前部燃料タンク32に形成
し、前緩衝材52や後緩衝材53を車体フレーム2に設
けてもよい。一方、上緩衝材57を前部燃料タンク32
に設け、係合凹部58を主フレーム4に形成してもよい
第5図から第8図において、上記各前部燃料タンク32
の上面にはそれぞれ燃料の注入口62が取り付けられて
いる。
これについて説明すると、前部燃料タンク32の上面板
に円筒形の注入バイブロ3が取り付けられ、この注入バ
イブロ3の内周面に係止周溝64が形成されている。上
記注入バイブロ3の上端開口はキャップ65により開閉
自在に閉じられている。この場合、キャップ65の下部
が注入バイブロ3内に嵌入され、その嵌合面には0リン
グ65aが介在している。同上キャップ65にはその径
方向に出没自在とされる係止突起66が設けられ、この
係止突起66は上記係止周溝64に係合する方向にばね
67で付勢されている。
上記キャップ65の軸心上を上下摺動自在に貫通する操
作軸68が設けられ、この操作軸68は下方に向2てば
ね69で付勢されている。この操作軸68の下端はカム
手段70により上記係止突起66と係合しており、操作
軸68を上昇させれば、カム手段70により係止突起6
6が係止周溝64から離脱するようになっている。
上記キャップ65の上面には、下方への段差面71が形
成され、この段差面71はキャップ65の上面のほぼ半
分を占めて半円形状をなしている。そして、この段差面
71に半円形状の把持環72が嵌め合わされ、この把持
環72の基部73が上記操作軸68の上端に枢支軸74
により上下回動自在に枢支されている。
第9図中実線で示すように、把持環72を上方回動させ
れば、この把持環72の基部73がばね69に抗し上記
段差面71を押圧し、これにより、操作軸68が上昇さ
せられる。すると、これに連動するカム手段70により
係止突起66が係止周溝64から離脱する。
ところで、前記したように注入バイブロ3とキャップ6
5とはOリンク65aを挟んで嵌合しており、この嵌合
が大きい力でなされている場合がある。このため、把持
環72を把持してこれを単に持ち上げてもキャップ65
の取り外しが容易にはできないことがある。
そこで、この場合には、第9図中実線Bで示すように把
持環72をキャップ65の軸心回りに回動させ、上記把
持環72の基部73の一端部を、第8図中−点鎖線で示
すように段差面71に運なる縦壁75に当接させる。そ
して、そのまま、第9図中二点鎖線で示すようなところ
まで、上記回動を続け、キャップ65を注入バイブロ3
に対し相対回動させる。すると1両者の嵌合力が弱めら
れて、この嵌合の解除が容易化される。
そこで、F記把持環72を把持して持ち上げれば、注入
バイブロ3が容易に開かれて、燃料の注入が可能となる
上記とは逆に、注入バイブロ3を閉しるときには、注入
バイブロ3にキャップ65を嵌合させて押し込み、把持
環72を段差面71内に嵌合させればよい。このように
すれば、係止突起66がばわ67により自動的に係止周
溝64に係止させられて、上記注入バイブロ3に対する
施蓋が完了する。
(発明の効果) この発明によれば、車体フレームに燃料タンクを係脱自
在に係止させて、その係止部を中心として左右回動自在
とさせる枢支手段を備えたため、車体フレームに対する
燃料タンクの取り付は作業の当初においては、上記燃料
タンクを、まず、枢支手段に係止させさえすれば、その
後は、この燃料タンクが車体フレームから不意に滑り落
ちることは確実に防止される。よって、取り付けの当初
において、従来のように燃料タンクを所定姿勢番、:保
持することは不要となる。
しかも、燃料タンクは、従来のように車体フレームのブ
ラケットに対し個々にねし止めするという煩雑な作業を
しないで車体フレームに取り付けできる。
よって、車体フレームに対する燃料タンクの取り付は作
業が容易にできることとなる。
C以下余白)
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の実施例を示し、第1図は左右前部燃料タ
ンクの正面作用説明図、第2図は自動二輪車の左側面図
、第3図は第2図の部分拡大断面図、第4図は左右前部
燃料タンクの平面図、第5図は車体フレームと前部燃料
タンクの展開斜視図、 第6図から第9図は注入口に関する図で、第6図は第2
図の部分拡大断面図、第7図は第6図の■−■線矢視断
面図、第8図は同上第6図で示したものの平面図、第9
図は同上第6図に相当する図で作用説明図である。 ■・・自動二輪車、2・・車体フレーム、4・・主フレ
ーム、32・・前部燃料タンク(燃料タンク)、41・
・枢支手段、56・・係合手段、60・・連結手段。 第3図 6、、        11   (〜541″53−
・、・−11

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、車体フレームを構成する主フレームを左右から挟む
    一対の燃料タンクを設けた自動二輪車において、上記車
    体フレームに各燃料タンクを係脱自在に係止させて、そ
    の係止部を中心として左右回動自在とさせる枢支手段と
    、上記燃料タンクを主フレーム側に回動させたとき、両
    燃料タンクの回動端側同士を互いに連結可能とする連結
    手段とを備えた自動二輪車の燃料タンク取付装置。
JP02191045A 1990-07-18 1990-07-18 自動二輪車の燃料タンク取付装置 Expired - Fee Related JP3080969B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5597325A (en) * 1995-01-31 1997-01-28 Yazaki Corporation Double-lock connector
JP2011105308A (ja) * 2007-01-17 2011-06-02 Polaris Industries Inc 2輪車両
JP2015047959A (ja) * 2013-08-30 2015-03-16 本田技研工業株式会社 鞍乗り型車両の燃料タンク取付構造

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JP2015047959A (ja) * 2013-08-30 2015-03-16 本田技研工業株式会社 鞍乗り型車両の燃料タンク取付構造

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