JPH048027B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048027B2 JPH048027B2 JP58136768A JP13676883A JPH048027B2 JP H048027 B2 JPH048027 B2 JP H048027B2 JP 58136768 A JP58136768 A JP 58136768A JP 13676883 A JP13676883 A JP 13676883A JP H048027 B2 JPH048027 B2 JP H048027B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- nozzle
- detergent
- machine
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
Description
本発明は機械類の洗浄方法にかゝり、特に食品
加工工場内に設置され水洗を要する食品機械の洗
浄に用いて最適な洗浄方法に関する。 食品加工工場において各種食品を自動的に処理
する機械、例えば卵の自動割卵機などのように、
割卵されて卵殻内から流下する卵黄卵白を容器に
受入れ、その容器内から卵白を分離排除したのち
卵黄のみを別個回収するような機械にあつては、
割卵時や卵黄卵白の分離取出し時等にその卵黄、
卵白が容器をはじめ割卵機構の各部に付着しやす
く、これを洗浄する必要がある。 上記のような食品加工機械において、その機械
の各部の表面に付着した食品類を洗浄する場合、
洗浄ブラシを用いての洗浄では細部や深部に付着
した食品類が確実に除去され難いとともに、洗浄
ブラシの毛が抜けて機械に付着し、この抜け毛が
食品に混入するという問題があつて好ましくな
い。 一方、機械類をブラシを用いずに洗浄する洗浄
方法として、洗浄液中に不活性ガスまたは空気を
吹き込んで気泡を生成し、この気泡を含む洗浄液
中で洗浄処理を行なう洗浄方法(特開昭47−
22843号公報参照)や、水洗槽の周壁に噴射ノズ
ルを設け、この槽内の滞留液により一次スプレー
洗浄を行ない、次いで洗浄水による二次スプレー
を行なつて装置を洗浄するスプレー洗浄法(特開
昭48−89135号公報参照)などがある。 しかしながら上記の洗浄方法を食品加工機械の
洗浄に適用しようとする場合、前者の方法では気
泡液中での洗浄であるため気泡を吹きつけても機
械の表面に泡が付着している時間が少なく、した
がつて洗浄効果が低いという欠点があり、また後
者の方法では洗剤液の量および洗浄に要する時間
が共に多くかゝるという問題がある。 本発明はこれに鑑み、ブラシを用いず、同一噴
射口から洗剤液と水と空気とをそれぞれ所定の圧
力をもつて吹きつけることにより、微粒子の洗浄
泡液として機械に吹きつけ、滑らかな表面であつ
ても長時間付着保持されて滞留時間が長く、洗剤
としての作用を長時間にわたつて機能せしめ、洗
浄効果を高め得るようにした洗浄方法を提供する
ものであり、特に本発明は食品加工機械の洗浄箇
所に対し関節ロボツトを用いて洗浄する洗浄装置
に適用して最適な洗浄方法を提供することを目的
としてなされたものである。 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。 本発明は被洗浄機械の要洗浄箇所に向け単一の
ノズル開口部から洗剤液と水と空気とを所定の圧
力をもつて同時に吹付けることにより洗浄を行な
うことを特徴とするものであつて、その前工程と
して高圧水の吹付け、および後工程として次亜塩
素酸溶液の吹付け工程を含む。 前記ノズルの開口部形状、寸法および洗剤液、
水、空気の圧力は下記のようにする。 ノズルの開口部形状は、第1図に示すようにノ
ズル1自体を扁平管状とするか、あるいは先端開
口部1Aのみを扁平形状として長円形開口部と
し、噴出する洗剤液、水、空気の混合流が幅広く
微細な泡となつて吹出されるようになつている。
しかし被洗浄機械の形状によつては円形開口部で
あつてもよい。 上記ノズル1の寸法は、開口部1Aの長径D1
を13m/m、短径D2を2m/m、ノズル1の長
さLを100m/m程度とし、洗剤液および水の供
給圧力はそれぞれ3.2Kg/cm2とし、空気の供給圧
力は2.85Kg/cm2としている。 上記の寸法および圧力値として噴出させること
により洗剤の泡の粒状が最も好ましく、洗浄効果
のある泡を得ることができる。 前出の割卵機に本発明を適用する場合の一実施
例を示せば下記の通りである。
加工工場内に設置され水洗を要する食品機械の洗
浄に用いて最適な洗浄方法に関する。 食品加工工場において各種食品を自動的に処理
する機械、例えば卵の自動割卵機などのように、
割卵されて卵殻内から流下する卵黄卵白を容器に
受入れ、その容器内から卵白を分離排除したのち
卵黄のみを別個回収するような機械にあつては、
割卵時や卵黄卵白の分離取出し時等にその卵黄、
卵白が容器をはじめ割卵機構の各部に付着しやす
く、これを洗浄する必要がある。 上記のような食品加工機械において、その機械
の各部の表面に付着した食品類を洗浄する場合、
洗浄ブラシを用いての洗浄では細部や深部に付着
した食品類が確実に除去され難いとともに、洗浄
ブラシの毛が抜けて機械に付着し、この抜け毛が
食品に混入するという問題があつて好ましくな
い。 一方、機械類をブラシを用いずに洗浄する洗浄
方法として、洗浄液中に不活性ガスまたは空気を
吹き込んで気泡を生成し、この気泡を含む洗浄液
中で洗浄処理を行なう洗浄方法(特開昭47−
22843号公報参照)や、水洗槽の周壁に噴射ノズ
ルを設け、この槽内の滞留液により一次スプレー
洗浄を行ない、次いで洗浄水による二次スプレー
を行なつて装置を洗浄するスプレー洗浄法(特開
昭48−89135号公報参照)などがある。 しかしながら上記の洗浄方法を食品加工機械の
洗浄に適用しようとする場合、前者の方法では気
泡液中での洗浄であるため気泡を吹きつけても機
械の表面に泡が付着している時間が少なく、した
がつて洗浄効果が低いという欠点があり、また後
者の方法では洗剤液の量および洗浄に要する時間
が共に多くかゝるという問題がある。 本発明はこれに鑑み、ブラシを用いず、同一噴
射口から洗剤液と水と空気とをそれぞれ所定の圧
力をもつて吹きつけることにより、微粒子の洗浄
泡液として機械に吹きつけ、滑らかな表面であつ
ても長時間付着保持されて滞留時間が長く、洗剤
としての作用を長時間にわたつて機能せしめ、洗
浄効果を高め得るようにした洗浄方法を提供する
ものであり、特に本発明は食品加工機械の洗浄箇
所に対し関節ロボツトを用いて洗浄する洗浄装置
に適用して最適な洗浄方法を提供することを目的
としてなされたものである。 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。 本発明は被洗浄機械の要洗浄箇所に向け単一の
ノズル開口部から洗剤液と水と空気とを所定の圧
力をもつて同時に吹付けることにより洗浄を行な
うことを特徴とするものであつて、その前工程と
して高圧水の吹付け、および後工程として次亜塩
素酸溶液の吹付け工程を含む。 前記ノズルの開口部形状、寸法および洗剤液、
水、空気の圧力は下記のようにする。 ノズルの開口部形状は、第1図に示すようにノ
ズル1自体を扁平管状とするか、あるいは先端開
口部1Aのみを扁平形状として長円形開口部と
し、噴出する洗剤液、水、空気の混合流が幅広く
微細な泡となつて吹出されるようになつている。
しかし被洗浄機械の形状によつては円形開口部で
あつてもよい。 上記ノズル1の寸法は、開口部1Aの長径D1
を13m/m、短径D2を2m/m、ノズル1の長
さLを100m/m程度とし、洗剤液および水の供
給圧力はそれぞれ3.2Kg/cm2とし、空気の供給圧
力は2.85Kg/cm2としている。 上記の寸法および圧力値として噴出させること
により洗剤の泡の粒状が最も好ましく、洗浄効果
のある泡を得ることができる。 前出の割卵機に本発明を適用する場合の一実施
例を示せば下記の通りである。
【表】
洗剤液(原液)としては、アルカリ系の洗剤を
用い、その組成の一例を示せば下記の通りであ
る。 カセイソーダ 15(%) アニオン界面活性剤 5 エタノールアミン 2 キレート剤 3 溶剤(プロピレングリコール) 5 水 70 上記洗剤液は前記ノズル1の先端で水と空気と
で泡状になるが、このとき管路内の切換弁の調節
により洗剤液に対しさらに約100倍の水で希釈さ
れ、被洗浄機械に洗浄液(泡)となつて被洗浄機
械に噴射される。 以上のように本発明による洗浄と人手による洗
浄とを同じ時間にわたり実施した結果、共に細菌
的汚染のない洗浄結果が得られ、したがつてブラ
シを用いないでも従来人手による洗浄と同等の洗
浄効果が得られ、洗浄ロボツトによる無人化洗
浄、抜け毛の混入防止の点からみて本発明の優位
性が判明している。 第2図は上記洗浄を行なわせる場合の配管系統
の一例を示すもので、水道水、高圧水、洗剤液、
次亜塩素酸、空気の各供給管路2,3,4,5,
6がバルブ7,8,9,10,11(空気の供給
系においてはバルブ11の下流側にフイルタ1
2、圧力調整弁13を挿入)、マニホールド14,
15を経て空気管路6を除き切換弁16,17,
18,19に接続され、逆止弁20,21,2
2,23を介しノズル部24に接続されている。
空気管路6は、フイルタ25、圧力調整弁26を
介しノズル部24に接続されている。 上記ノズル部24は、高圧水の吹出しノズル2
7と、洗剤液、水道水、空気の混合液の吹出しノ
ズル1と、次亜塩素酸の吹出しノズル28とを有
し、これらノズルからの吹出しは前記切換弁1
6,17,18,19の切換操作により行なわれ
る。上記洗剤液、水道水、空気を吹出すノズル1
は第1図に示すように他のノズル27,28より
長くされ、その寸法形状は前述の通りである。 したがつて上記ノズル1,27,28を有する
ノズル部24を第4図A,Bに示すような関節ロ
ボツト29の手首部30に装着し、このノズル部
24に各管路を接続することによりロボツト29
の各関節の動作によつてノズル部24の方向を自
由にコントロールし、被洗浄機械の洗浄箇所に向
けて自動洗浄することができる。 以上の構成に基づく本発明は、洗剤液と水と空
気とをそれぞれ所定の圧力をもつて1つのノズル
から同時に被洗浄機械に吹付けるので、洗剤液と
水と空気との混合が良好になされて洗浄液が1
m/mφ以下の微粒子の洗剤泡として機械に付着
され、機械が滑らかな面であつても長時間にわた
り付着状態に滞留させることができ、その結果洗
剤として有効に働かせることができる。ちなみに
機械の上下方向長さ100m/mの垂直面に吹付け
たところ、落下するまでに約10分間を要し、洗浄
液泡の直径の平均値は0.5〜1.0m/mであつた。 また本発明は、ブラシ類を一切用いないので、
抜け毛が機械に付着残留することがなく、食品機
械に適用したとき抜け毛が食品に混入するような
不都合が全く生じない。 さらに本発明は、高圧水を吹付ける前工程を含
むことにより、卵黄卵白のように粘着性をもつて
機械にこびりついている付着物を物理的に除去す
ることができ、後工程の洗浄液による化学的洗浄
処理を容易にすることができる。 またこの高圧水の吹付けを繰返し行なう工程を
含むことにより、洗浄作用を終えた洗剤液の残留
を排除することができ、洗浄液が食品に混入する
ことを皆無にすることができる。 そして次亜塩素酸を吹付ける工程を含むことに
より、洗浄後の機械の殺菌作用をもたらし、後に
細菌が付着してもこれも死滅させ、増菌がないと
いう効果をもたらす。 上記の作用効果を有する本発明は、その単一の
ノズルを関節ロボツトの手先部分に装着して使用
することができるので、無人洗浄に最適であり、
洗浄作業に要する人的労力の削減をはじめ衛生上
優れた利点を得ることができる。
用い、その組成の一例を示せば下記の通りであ
る。 カセイソーダ 15(%) アニオン界面活性剤 5 エタノールアミン 2 キレート剤 3 溶剤(プロピレングリコール) 5 水 70 上記洗剤液は前記ノズル1の先端で水と空気と
で泡状になるが、このとき管路内の切換弁の調節
により洗剤液に対しさらに約100倍の水で希釈さ
れ、被洗浄機械に洗浄液(泡)となつて被洗浄機
械に噴射される。 以上のように本発明による洗浄と人手による洗
浄とを同じ時間にわたり実施した結果、共に細菌
的汚染のない洗浄結果が得られ、したがつてブラ
シを用いないでも従来人手による洗浄と同等の洗
浄効果が得られ、洗浄ロボツトによる無人化洗
浄、抜け毛の混入防止の点からみて本発明の優位
性が判明している。 第2図は上記洗浄を行なわせる場合の配管系統
の一例を示すもので、水道水、高圧水、洗剤液、
次亜塩素酸、空気の各供給管路2,3,4,5,
6がバルブ7,8,9,10,11(空気の供給
系においてはバルブ11の下流側にフイルタ1
2、圧力調整弁13を挿入)、マニホールド14,
15を経て空気管路6を除き切換弁16,17,
18,19に接続され、逆止弁20,21,2
2,23を介しノズル部24に接続されている。
空気管路6は、フイルタ25、圧力調整弁26を
介しノズル部24に接続されている。 上記ノズル部24は、高圧水の吹出しノズル2
7と、洗剤液、水道水、空気の混合液の吹出しノ
ズル1と、次亜塩素酸の吹出しノズル28とを有
し、これらノズルからの吹出しは前記切換弁1
6,17,18,19の切換操作により行なわれ
る。上記洗剤液、水道水、空気を吹出すノズル1
は第1図に示すように他のノズル27,28より
長くされ、その寸法形状は前述の通りである。 したがつて上記ノズル1,27,28を有する
ノズル部24を第4図A,Bに示すような関節ロ
ボツト29の手首部30に装着し、このノズル部
24に各管路を接続することによりロボツト29
の各関節の動作によつてノズル部24の方向を自
由にコントロールし、被洗浄機械の洗浄箇所に向
けて自動洗浄することができる。 以上の構成に基づく本発明は、洗剤液と水と空
気とをそれぞれ所定の圧力をもつて1つのノズル
から同時に被洗浄機械に吹付けるので、洗剤液と
水と空気との混合が良好になされて洗浄液が1
m/mφ以下の微粒子の洗剤泡として機械に付着
され、機械が滑らかな面であつても長時間にわた
り付着状態に滞留させることができ、その結果洗
剤として有効に働かせることができる。ちなみに
機械の上下方向長さ100m/mの垂直面に吹付け
たところ、落下するまでに約10分間を要し、洗浄
液泡の直径の平均値は0.5〜1.0m/mであつた。 また本発明は、ブラシ類を一切用いないので、
抜け毛が機械に付着残留することがなく、食品機
械に適用したとき抜け毛が食品に混入するような
不都合が全く生じない。 さらに本発明は、高圧水を吹付ける前工程を含
むことにより、卵黄卵白のように粘着性をもつて
機械にこびりついている付着物を物理的に除去す
ることができ、後工程の洗浄液による化学的洗浄
処理を容易にすることができる。 またこの高圧水の吹付けを繰返し行なう工程を
含むことにより、洗浄作用を終えた洗剤液の残留
を排除することができ、洗浄液が食品に混入する
ことを皆無にすることができる。 そして次亜塩素酸を吹付ける工程を含むことに
より、洗浄後の機械の殺菌作用をもたらし、後に
細菌が付着してもこれも死滅させ、増菌がないと
いう効果をもたらす。 上記の作用効果を有する本発明は、その単一の
ノズルを関節ロボツトの手先部分に装着して使用
することができるので、無人洗浄に最適であり、
洗浄作業に要する人的労力の削減をはじめ衛生上
優れた利点を得ることができる。
第1図は本発明を実施する場合の吹出しノズル
の一例を示す部分斜視図、第2図は同配管の一例
を示す回路図、第3図は第2図におけるノズル部
の側面図、第4図A,Bは上記ノズル部を装着し
て自動洗浄を行なわせる場合の関節ロボツトの一
例を示す正面図および側面図である。 1……ノズル、1A……開口部、2……水道水
管路、3……次亜塩素酸管路、4……洗剤液管
路、5……高圧水管路、6……空気管路、7,
8,9,10,11……バルブ、14,15……
マンホールド、16,17,18,19……切換
弁、24……ノズル部、27……高圧水吹出しノ
ズル、28……次亜塩素酸吹出しノズル、29…
…関節ロボツト。
の一例を示す部分斜視図、第2図は同配管の一例
を示す回路図、第3図は第2図におけるノズル部
の側面図、第4図A,Bは上記ノズル部を装着し
て自動洗浄を行なわせる場合の関節ロボツトの一
例を示す正面図および側面図である。 1……ノズル、1A……開口部、2……水道水
管路、3……次亜塩素酸管路、4……洗剤液管
路、5……高圧水管路、6……空気管路、7,
8,9,10,11……バルブ、14,15……
マンホールド、16,17,18,19……切換
弁、24……ノズル部、27……高圧水吹出しノ
ズル、28……次亜塩素酸吹出しノズル、29…
…関節ロボツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 1つの吹出しノズルから洗剤液と水と空気と
をそれぞれ所定の圧力をもつて同時に噴出して機
械類を洗浄することを特徴とする機械類の洗浄方
法。 2 前記洗浄の前工程に高圧水を吹付ける工程を
含む特許請求の範囲第1項記載の機械類の洗浄方
法。 3 上記高圧水の吹付けを繰返して行なう工程を
含む特許請求の範囲第1項記載の機械類の洗浄方
法。 4 前記洗浄の後工程に次亜塩素酸溶液を吹付け
る工程を含む特許請求の範囲第1項記載の機械類
の洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136768A JPS6030643A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 機械類の洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136768A JPS6030643A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 機械類の洗浄方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030643A JPS6030643A (ja) | 1985-02-16 |
| JPH048027B2 true JPH048027B2 (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15183055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136768A Granted JPS6030643A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 機械類の洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030643A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07265815A (ja) * | 1995-03-03 | 1995-10-17 | Mk Seiko Co Ltd | スプレー洗浄装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4716715U (ja) * | 1971-03-25 | 1972-10-26 | ||
| JPS4811670U (ja) * | 1971-06-21 | 1973-02-09 | ||
| JPS5878161U (ja) * | 1981-11-18 | 1983-05-26 | 株式会社宝山工具製作所 | 機器洗浄用スプレ−ガン |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP58136768A patent/JPS6030643A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6030643A (ja) | 1985-02-16 |
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