JPH0480318A - 被処理材の熱処理方法 - Google Patents
被処理材の熱処理方法Info
- Publication number
- JPH0480318A JPH0480318A JP19396590A JP19396590A JPH0480318A JP H0480318 A JPH0480318 A JP H0480318A JP 19396590 A JP19396590 A JP 19396590A JP 19396590 A JP19396590 A JP 19396590A JP H0480318 A JPH0480318 A JP H0480318A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat treatment
- heat
- furnace
- pallet
- lid
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- Pending
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- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は被処理材の熱処理方法に関するもので、更に
詳細には、処理条件に応じて複数の被処理材を効率良く
熱処理する被処理材の熱処理方法に関するものである。
詳細には、処理条件に応じて複数の被処理材を効率良く
熱処理する被処理材の熱処理方法に関するものである。
[従来の技術]
一般に、押出し成形された押出形材(被処理材)は、強
度及び硬度の強化を図る目的て熱処理される。例えば、
押出し成形機により押出し成形された形材はパレットに
積載されて焼鈍炉内に搬入され、そして、所定条件下で
熱処理された後、焼鈍炉から取出されて、表面処理工程
へ搬出される。
度及び硬度の強化を図る目的て熱処理される。例えば、
押出し成形機により押出し成形された形材はパレットに
積載されて焼鈍炉内に搬入され、そして、所定条件下で
熱処理された後、焼鈍炉から取出されて、表面処理工程
へ搬出される。
この場合、被処理材の形状や使用目的によって熱処理条
件すなわち処理温度と処理時間が異なり、例えば■処理
温度、210℃、処理時間71時間、■処理温度=18
0℃、処理時間・4時間、■処理温度・170℃、処理
時間:4時間等のように種々の処理条件下で熱処理が行
われる。
件すなわち処理温度と処理時間が異なり、例えば■処理
温度、210℃、処理時間71時間、■処理温度=18
0℃、処理時間・4時間、■処理温度・170℃、処理
時間:4時間等のように種々の処理条件下で熱処理が行
われる。
[発明が解決しようとする課題]
上記のように、被処理材の形状や使用目的の相違によっ
て熱処理条件が異なり、小ロフト処理が必要であるが、
1基の大型の熱処理炉においては、設備能力と必要処理
能力に差が生じてしまい、過剰設備となり易い。この問
題を解決するために、複数の熱処理炉を並設して小ロツ
ト毎に熱処理する方法も考えられるが、この方法におい
ては、熱処理炉の設置面積が大きくなるという問題があ
る。
て熱処理条件が異なり、小ロフト処理が必要であるが、
1基の大型の熱処理炉においては、設備能力と必要処理
能力に差が生じてしまい、過剰設備となり易い。この問
題を解決するために、複数の熱処理炉を並設して小ロツ
ト毎に熱処理する方法も考えられるが、この方法におい
ては、熱処理炉の設置面積が大きくなるという問題があ
る。
そのため、熱処理炉の数が制限され、熱処理条件が多種
に渡る場合には処理待ちが発生し、処理能力が低下する
という問題がある。
に渡る場合には処理待ちが発生し、処理能力が低下する
という問題がある。
この発明は上記事情に鑑みなされたもので、少ない設置
スペースにより高能率の熱処理を行えるようにしたこと
を特徴とする被処理材の熱処理方法を提供しようとする
ものである。
スペースにより高能率の熱処理を行えるようにしたこと
を特徴とする被処理材の熱処理方法を提供しようとする
ものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明の被処理材の熱処
理方法は、開閉自在の炉底蓋を有する熱処理炉を複数基
連設すると共に、上記熱処理炉の炉底下部に搬送路を設
け、同一処理条件の被処理材を積載したパレットを上記
熱処理炉の炉底下部の搬送路に移動し、上記被処理材及
びパレットを上記熱処理炉の炉底から熱処理室内に搬入
し、各熱処理炉において所定条件で熱処理した後、上記
熱処理炉の炉底から搬出することを特徴とするものであ
る。
理方法は、開閉自在の炉底蓋を有する熱処理炉を複数基
連設すると共に、上記熱処理炉の炉底下部に搬送路を設
け、同一処理条件の被処理材を積載したパレットを上記
熱処理炉の炉底下部の搬送路に移動し、上記被処理材及
びパレットを上記熱処理炉の炉底から熱処理室内に搬入
し、各熱処理炉において所定条件で熱処理した後、上記
熱処理炉の炉底から搬出することを特徴とするものであ
る。
この発明において、上記熱処理炉の炉底蓋は熱処理炉に
対して開閉自在のものであれば、熱処理炉に対して回転
開閉自在のもの、あるいは、熱処理炉に対して昇降開閉
自在のもののいずれであってもよいが、好ましくは熱処
理炉に対して昇降開閉自在のものにて被処理材の熱処理
炉内への搬入及び熱処理炉内からの搬出を可能にするも
のである方がよい。この場合、炉底蓋の昇降手段は任意
のものでよく、例えば炉底蓋をチェーン等の索条にて吊
持し、索条を巻取・巻戻して炉底蓋の昇降を行うもの、
あるいは、パンタグラフ機構、シリンダ装置等を用いた
昇降手段等を使用することかできる。
対して開閉自在のものであれば、熱処理炉に対して回転
開閉自在のもの、あるいは、熱処理炉に対して昇降開閉
自在のもののいずれであってもよいが、好ましくは熱処
理炉に対して昇降開閉自在のものにて被処理材の熱処理
炉内への搬入及び熱処理炉内からの搬出を可能にするも
のである方がよい。この場合、炉底蓋の昇降手段は任意
のものでよく、例えば炉底蓋をチェーン等の索条にて吊
持し、索条を巻取・巻戻して炉底蓋の昇降を行うもの、
あるいは、パンタグラフ機構、シリンダ装置等を用いた
昇降手段等を使用することかできる。
[作 用コ
上記のように構成することにより、同一処理条件の被処
理材がパレットに積載されて、熱処理炉の下部の搬送路
に移動されると共に、所定の熱処理炉の下部に移動され
、そして、熱処理炉内に搬入されて所定条件て熱処理−
される。したがって、熱処理条件の異なる被処理材を同
時に、あるいは、連続して熱処理することができると共
に、炉底から搬出することができる。
理材がパレットに積載されて、熱処理炉の下部の搬送路
に移動されると共に、所定の熱処理炉の下部に移動され
、そして、熱処理炉内に搬入されて所定条件て熱処理−
される。したがって、熱処理条件の異なる被処理材を同
時に、あるいは、連続して熱処理することができると共
に、炉底から搬出することができる。
[実施例]
以下にこの発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する
。
。
第1図はこの発明の被処理材の熱処理方法の一例を示す
アルミニウム押出し成形における熱処理装置の概略平面
図、第2図はその熱処理部の概略側面図が示されている
。
アルミニウム押出し成形における熱処理装置の概略平面
図、第2図はその熱処理部の概略側面図が示されている
。
この発明に係る熱処理装置は、押出し成形機1により押
出し成形された長尺の形材(図示せず)が走行するラン
ナウトテーブル9と平行する位置にあって、上記長尺の
形材を所定寸法に切断した形材2(被処理材)をパレッ
ト3に積載した状態で搬送する主搬送路4と、この主搬
送路4の側力の上部に配置されると共に複数基(ここで
は5基の場合を示す)連設される熱処理炉5a、 5b
・・・5eと、主搬送路4に接続すると共に、熱処理炉
5a、 5b・・・5eの下部に位置すべく主搬送路4
に対して直交する方向に配設される搬送路6とで主要部
が構成されている。
出し成形された長尺の形材(図示せず)が走行するラン
ナウトテーブル9と平行する位置にあって、上記長尺の
形材を所定寸法に切断した形材2(被処理材)をパレッ
ト3に積載した状態で搬送する主搬送路4と、この主搬
送路4の側力の上部に配置されると共に複数基(ここで
は5基の場合を示す)連設される熱処理炉5a、 5b
・・・5eと、主搬送路4に接続すると共に、熱処理炉
5a、 5b・・・5eの下部に位置すべく主搬送路4
に対して直交する方向に配設される搬送路6とで主要部
が構成されている。
なお、主搬送路4と搬送路6はそれぞれコンベアにて形
成される。また、第1図において、符号7はビレット供
給部、符号8は予備のダイスである。
成される。また、第1図において、符号7はビレット供
給部、符号8は予備のダイスである。
熱処理炉5a、 5b・・・5e(以下に符号5で代表
する)は、第3図及び第4図に示すように、下方に開口
部11を有し、かつ、対向する側壁12.13にそれぞ
れ加熱用の熱媒体供給口14と熱媒体排出口15を有す
る箱状の炉体10と、この炉体10の開口部11を開閉
すべく昇降自在に配設される炉底蓋16と、この炉底蓋
16の昇降手段25と、炉底蓋16の固定手段17と、
熱媒体供給口14に供給ダクト18を介して連結すると
共に熱媒体排出口15に排出ダクト19を介して連結す
る加熱手段20とて構成されている。
する)は、第3図及び第4図に示すように、下方に開口
部11を有し、かつ、対向する側壁12.13にそれぞ
れ加熱用の熱媒体供給口14と熱媒体排出口15を有す
る箱状の炉体10と、この炉体10の開口部11を開閉
すべく昇降自在に配設される炉底蓋16と、この炉底蓋
16の昇降手段25と、炉底蓋16の固定手段17と、
熱媒体供給口14に供給ダクト18を介して連結すると
共に熱媒体排出口15に排出ダクト19を介して連結す
る加熱手段20とて構成されている。
この場合、炉底蓋16の昇降手段25は、炉底蓋16の
4隅にそれぞれ一端が連結するチェーン26と、このチ
ェーン26を巻取り・巻戻し用ドラム27と、伝達機構
28を介してドラム27を正逆回転する駆動モータ29
とで構成されている。したがって、駆動モータ29の正
逆回転により、炉底蓋16は炉体10の開口部11に対
して昇降開閉自在となり、開口部11を閉塞した状態に
おいて、固定手段17を構成するロック金具にて閉塞状
態が保持されるようになっている。
4隅にそれぞれ一端が連結するチェーン26と、このチ
ェーン26を巻取り・巻戻し用ドラム27と、伝達機構
28を介してドラム27を正逆回転する駆動モータ29
とで構成されている。したがって、駆動モータ29の正
逆回転により、炉底蓋16は炉体10の開口部11に対
して昇降開閉自在となり、開口部11を閉塞した状態に
おいて、固定手段17を構成するロック金具にて閉塞状
態が保持されるようになっている。
また、加熱手段20は、熱媒体供給ダクト18に接続す
る燃焼炉21内の空気をバーナー22にて所定温度(例
えば90℃〜250℃)まで加熱し、この加熱空気を燃
焼炉21の排出ダクト接続側に配設されたファン23に
より熱処理炉5内に圧送するようになっている。なお、
符号24はファン23の駆動モータである。
る燃焼炉21内の空気をバーナー22にて所定温度(例
えば90℃〜250℃)まで加熱し、この加熱空気を燃
焼炉21の排出ダクト接続側に配設されたファン23に
より熱処理炉5内に圧送するようになっている。なお、
符号24はファン23の駆動モータである。
次に、この発明の熱処理方法について説明する。
押出し成形機1によって押出し成形された同一熱処理条
件の形材2はパレット3に積載された後、主搬送路4に
より熱処理炉5の側方まで移動され、搬送路6に引き継
がれて熱処理炉5の下部まで移動される。このとき、複
数基連設された熱処理炉5の1つの炉底蓋16が下降し
て搬送路6と同一面上で待機しており、この待機してい
る炉底蓋16上にパレット3と共に押出し形材2が移動
される。
件の形材2はパレット3に積載された後、主搬送路4に
より熱処理炉5の側方まで移動され、搬送路6に引き継
がれて熱処理炉5の下部まで移動される。このとき、複
数基連設された熱処理炉5の1つの炉底蓋16が下降し
て搬送路6と同一面上で待機しており、この待機してい
る炉底蓋16上にパレット3と共に押出し形材2が移動
される。
そして、昇降手段25を駆動してチェーン26を巻上げ
ると、炉底蓋16か上昇して炉体lOの開口部11を閉
塞すると共に、パレット3及び押出し形材2を炉体10
内に搬入する。この状態において、固定手段17により
炉底蓋16が固定され、加熱手段20により所定条件で
押出し形材2の熱処理が行われる。
ると、炉底蓋16か上昇して炉体lOの開口部11を閉
塞すると共に、パレット3及び押出し形材2を炉体10
内に搬入する。この状態において、固定手段17により
炉底蓋16が固定され、加熱手段20により所定条件で
押出し形材2の熱処理が行われる。
そして、熱処理後、固定手段17が解除され、昇降手段
25が上記と逆に駆動すると、炉底蓋16が下降してパ
レット3及び押出し形材2が炉体10から搬出され、次
の表面処理工程等へ搬送される。
25が上記と逆に駆動すると、炉底蓋16が下降してパ
レット3及び押出し形材2が炉体10から搬出され、次
の表面処理工程等へ搬送される。
以上は1つの熱処理炉5の稼働について説明したが、同
様にその他の熱処理炉5も同様に稼働することができる
ので、熱処理条件の異なる複数の押出し形材2,2・・
・(具体的には同一熱処理条件の押出し形材iY)を同
時あるいは連続して熱処理することができる。
様にその他の熱処理炉5も同様に稼働することができる
ので、熱処理条件の異なる複数の押出し形材2,2・・
・(具体的には同一熱処理条件の押出し形材iY)を同
時あるいは連続して熱処理することができる。
なお、上記説明では押出し成形機1により成形された押
出し形材2の熱処理の場合について説明したが、必ずし
も押出し成形における形材2の熱処理に限定されるもの
ではなく、勿論その他の成形手段により成形された被処
理材の熱処理においても同様に使用することができる。
出し形材2の熱処理の場合について説明したが、必ずし
も押出し成形における形材2の熱処理に限定されるもの
ではなく、勿論その他の成形手段により成形された被処
理材の熱処理においても同様に使用することができる。
[発明の効果]
以上に説明したように、この発明は上記のように構成さ
れているので、以下に示すような効果が得られる。
れているので、以下に示すような効果が得られる。
1)熱処理炉を搬送路の上方に設置することができるの
で、設置スペースの有効利用が図れる。
で、設置スペースの有効利用が図れる。
2)複数基連設された熱処理炉により、異なる熱処理条
件の熱処理が行えるので、効率の良い熱処理が行える。
件の熱処理が行えるので、効率の良い熱処理が行える。
3)被処理材が熱処理炉の下方から搬入されて熱処理さ
れるので、熱効率の向上を図ることかできる。
れるので、熱効率の向上を図ることかできる。
第1図はこの発明に係る熱処理装置の概略平面図、第2
図はこの発明における熱処理部の概略側面図、第3図は
この発明における熱処理炉の概略平面図、第4図は熱処
理炉の一部を断面で示す概略側面図である。 符号説明 (2)・・・押出し形材 (3)・・・パレット (4)・・・主搬送路 (5,5a〜5e)・・・熱処理炉 (6)・・・搬送路 (10)・・・炉体 (11)・・・開口部 (16)・・・炉底蓋 (20)・・・加熱手段 (25)・・・昇降手段 (被処理材) 特 許 出 願 人 日本軽金属株式会社
図はこの発明における熱処理部の概略側面図、第3図は
この発明における熱処理炉の概略平面図、第4図は熱処
理炉の一部を断面で示す概略側面図である。 符号説明 (2)・・・押出し形材 (3)・・・パレット (4)・・・主搬送路 (5,5a〜5e)・・・熱処理炉 (6)・・・搬送路 (10)・・・炉体 (11)・・・開口部 (16)・・・炉底蓋 (20)・・・加熱手段 (25)・・・昇降手段 (被処理材) 特 許 出 願 人 日本軽金属株式会社
Claims (1)
- (1)開閉自在の炉底蓋を有する熱処理炉を複数基連設
すると共に、 上記熱処理炉の炉底下部に搬送路を設け、 同一処理条件の被処理材を積載したパレットを上記熱処
理炉の炉底下部の搬送路に移動し、上記被処理材及びパ
レットを上記熱処理炉の炉底から熱処理室内に搬入し、 各熱処理炉において所定条件で熱処理した後、上記熱処
理炉の炉底から搬出することを特徴とする被処理材の熱
処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19396590A JPH0480318A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 被処理材の熱処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19396590A JPH0480318A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 被処理材の熱処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480318A true JPH0480318A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16316713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19396590A Pending JPH0480318A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 被処理材の熱処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0480318A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138909U (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-11 | 松下電工株式会社 | 電磁石装置 |
| JPS63148088A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-06-20 | 大亜真空株式会社 | 連続式真空熱処理炉 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP19396590A patent/JPH0480318A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138909U (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-11 | 松下電工株式会社 | 電磁石装置 |
| JPS63148088A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-06-20 | 大亜真空株式会社 | 連続式真空熱処理炉 |
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