JPH0480433B2 - - Google Patents

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JPH0480433B2
JPH0480433B2 JP27883084A JP27883084A JPH0480433B2 JP H0480433 B2 JPH0480433 B2 JP H0480433B2 JP 27883084 A JP27883084 A JP 27883084A JP 27883084 A JP27883084 A JP 27883084A JP H0480433 B2 JPH0480433 B2 JP H0480433B2
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JP
Japan
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JP27883084A
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JPS61153792A (ja
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Toshitaka Ato
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Amano Corp
Original Assignee
Amano Corp
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Publication date
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  • Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、個人業務に於ける作業種目別従事時
間の記録とか、在宅勤務者の種目別作業従事時間
の記録等に用いて好適なパーソナル型ジヨブタイ
ムレコーダに関する。
〔従来の技術〕
例えば、ソフトウエアを始めとする各種技術の
開発者とか、デザイナー或は管理者、セールスマ
ンと云つた非定型で、且つ、複数の業務に同時に
並行して携わる者、或は、多種目の作業に携わる
在宅勤務者等の場合は、種目別作業の進行状況を
把握して各作業の目安としたり、自己の作業を自
ずから管理する目的で、種目別作業の各従事時間
を記録することが行なわれているが、従来はこれ
等の記録を専ら個人の記帳に頼つたり、或は、メ
カ式又はマイコン内蔵型の多人数向けタイムレコ
ーダとかタイムスタンプと云つた時間記録機を用
いて記録していた。
所が、記帳による記録は甚だ非能率的で不正確
であるし、タイムレコーダの様な既存の時間記録
機は、記録媒体としてタイムカードとか磁気カー
ドを使用しなくてはならないから、取扱いが煩雑
であり、また、時間記録機以外に多種の機能を備
えているから操作が複雑過ぎるとか、大型定置式
で携帯及び持ち運びに不便なため、個人の業務用
とか在宅勤務用には不向きであるとか、構造が複
雑で高価過ぎると云つた各種の問題点があつた。
そこで、全体を自由に携帯できるように小型化
し、且つ、キー操作によつて仕事の開始時刻と終
了時刻を記録することができる装置として、例え
ば特開昭57−12387号公報に記載されているよう
な時間データ記録装置が考えられた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した時間データ記録装置は、これを各人に
所持させることによつて、タイムカードとか磁気
カード等の記録媒体を使用することなく、上述し
た非定型とか在宅と云つた各種勤務者の就業状況
を記録することが可能となるが、上述したように
非定型とか在宅勤務者の業務内容は非常に複雑
で、多種目の作業を並行させて従事したり、作業
の中断と再開を繰返したりする場合があるため、
単に仕事の開始時刻と終了時刻を記録するだけで
は、どの仕事にどのくらい従事したのかを正確に
判断することができず、結局は、各人の記帳(メ
モ)に頼るしかなく、記録が不正確になつて作業
の自己管理ができなくなる問題があつた。
従つて本発明の技術的課題は、各人が従事した
作業の状況を、キー操作に従つて作業種目別に
夫々正確に記憶及び表示できるようにして、作業
の自己管理を行えるように工夫したパーソナル型
ジヨブタイムレコーダを提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
上記の技術的課題を解決するために本発明で講
じた手段は以下の如くである。
レコーダの全体を携帯できるように小型に構成
し、且つ、キー操作によつて仕事の開始時刻と終
了時刻を記録できるように構成したパーソナル型
ジヨブタイムレコーダに於いて、 (1) 決められた作業メニユーの中からキー操作に
よつて目的の作業種目を選択して指定すること
ができる作業オーダ入力手段を設けること。
(2) この作業オーダ入力手段によつて指定された
作業の着手時刻、着手した作業を中断する中断
時刻、中断した作業を再開する継続時刻、及
び、作業の完了時刻から成る各従事時刻データ
を、その都度専用の設定キーをオンすることに
よつて時計手段からの出力に関連づけて設定入
力することができる作業従事時刻入力手段を設
けること。
(3) 上記キー操作によつて指定及び入力された作
業の各従事時刻データを記憶する記憶部と、上
記の従事時刻データから作業に実際に従事した
従事時間数を算出し、この従事時間数を上記の
記憶部に逐次累計して記憶せしめる従事時間数
累計手段を設けること。
(4) 上記指定した作業種目とその従事時刻データ
及び従事時間の累計データを表示器に設けた各
科目別表示部に夫々表示する表示手段とを設け
ること。
〔作用〕
上記の手段は以下の如く作用する。
上記(1)の要素は、例えば「フロー設計」とか
「コーデイング」、或は、「コード入力」の様に、
これから従事しようとする作業の種目を、キー
の中から選んでこれをオンすることによつて、
具体的に指定することを可能にする。
上記(2)の要素は、上記のキー操作によつて指
定した各種作業の着手時刻、中断時刻、継続時
刻、完了時刻から成る従事時刻データを、夫々
専用キーをオンすることによつて設定入力する
ことができるため、各作業に対する従事内容を
キー操作だけで詳細に、且つ、正確に記録する
ことを可能にする。
上記(3)の要素は、上記の各従事時刻データを
記憶部に記憶する一方、これ等各従事時刻デー
タから中断して休んだ時間等を除いた実際に働
いた従事時間数のみを算出して、各作業の従事
時間数を累計するため、各作業に対する実働時
間数を正確に記録することを可能にする。
上記(4)の要素は、上記の従事時間データと従
事時間の累計データと表示器に科目別に表示し
て、自ら作業状況を目視確認して自己管理する
ことを可能にする。
以上の如くであるから、上記の手段によつて上
述した技術的課題を解決して、前記従来の技術の
問題点を解消することができる。
〔実施例〕
以下に、本発明の好適な一実施例を添付した図
面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は本発明に係るパーソナル型ジヨブタイ
ムレコーダの一例を示した外観図で、自由に移動
及び携帯できる様に全体を比較的薄手のボツクス
型形状に造つたレコーダ本体10の表面には、目
的の作業種目を指定する作業オーダ入力部20
と、作業の従事状況を設定する従事設定入力部3
0と、0〜9迄の数字情報の入力と計算を行なう
ための置数計算キー40、及び、現在時刻と各作
業の従事記録データを表示する表示器50が形成
されている。
上述した作業オーダ入力部20には、例えば
「フロー設計」、「コーデイング」、「コード入力」、
「編集」、「テスト」と云つた各作業メニユーのイ
ンデツクスを付した作業種目指定キー21,2
2,23,24,25…etc.が構成され、また、
従事設定入力部30は、作業の従事状況である
「着手」、「継続」、「中断」、「完了」の各インデツ
クスを付した専用の設定キー31,32,33,
34と、「記録消去」と「時計修正」のインデツ
クスを付した操作キー35,36とによつて構成
されている。
更に、上記表示部50には、作業オーダ入力部
20の指定キー(図面の場合はテスト指定キー2
5)によつて指定された作業種目の番号を表示す
る作業番号表示部51と、指定された作業の着手
日時データ表示部52、同じく中断日時データ表
示部53、同じく継続日時データ表示部54、同
じく完了日時データ表示部55、及び、同じく従
事時間数の累積表示部56が夫々科目別に形成さ
れている。しかし、この表示部50には常時現在
時刻が表示されている。
加えて、レコーダ本体10には、第1図並びに
第2図の如く時計修正とか記録消去、或は、プリ
ントアウトの場合に用いる管理キー11の差込み
式切替スイツチ12と、プリンタ17用の接続コ
ネクタ14、ホストコンピユータとか電子式タイ
ムレコーダと云つた外部装置18用の接続コネク
タ15、及び、通信回線19用の接続コネクタ1
6が形成されている。
第2図は上記第1図で説明したパーソナル型ジ
ヨブタイムレコーダの内部回路構成を示すブロツ
ク図で、図中60は中央演算処理装置CPU、6
1はROMとRAMによつて構成された記憶部、
62は時刻信号を発信する時計回路を示す。
以上の如く構成したパーソナル型ジヨブタイム
レコーダは、記憶部61のROMにストアされた
プログラムを用いて、CPU60の監視の下で全
体が制御されるものであつて、使用に当つては、
先ず、作業オーダ入力部20の中から作業種目に
合つた指定キー(第1図の場合はテスト指定キー
25)を選択してこれを押下する。すると、表示
器50の日、時分の表示がクリヤされ、作業番号
表示部51に指定した作業番号(図面では5)が
表示される。
次いで、従事設定入力部30の中から当該作業
の従事状況に合つた設定キーを選んでこれを押下
する。即ち、上記作業オーダ入力部20で選んだ
作業を初めて行なう場合には「着手」の設定キー
31を押下し、また、当該作業を例えば休憩、他
の作業への移行、外出、夜間終業と云つた各種の
理由によつて途中で中断する場合には、「中断」
の設定キキー33を押下する。更に、上記中断し
た作業を再び再開する場合には「継続」の設定キ
ー32を押下すると共に、当該作業が全て終了し
た場合には「完了」の設定キー34を押下する。
以上の様に従事設定入力部30の各設定キーが
押下操作されると、時計回路62から出力される
時刻信号に応じてその都度表示器50の着手、中
断、継続、完了の各表示部52,53,54,5
5に操作された日時がデータ表示される。また、
CPU60は指定された作業の各従事データを演
算して従事時間、即ち、実際に作業に従事した実
働時間を累積し、この時間数を上記表示器50の
表示部56に逐次表示すると共に、記憶部61の
データ蓄積部に上記各データを作業種目別にフア
イルする。
第3図はこの作業記録フアイルの一例を示し、
この様にフアイルされたデータは、プリンタ17
を接続してプリントアウトしたり、ホストコンピ
ユータ等の外部装置18へ出力することができ、
また、通信回線19を通して外部出力したり、逆
に、外部よりデータ入力することも可能である。
次に、第4図、第5図、第6図は、このタイム
レコーダの動作を規定するシステムプログラムの
構成を示すフローチヤートであつて、以下にこの
フローチヤートを構成する各ステツプの命令実行
内容について説明する。
第4図に示した最初のステツプS1では、時計
レジスタの現在時刻データを表示器50に供給し
て表示する。次のステツプS2では、作業オーダ
入力部20のキー入力があつたか否かを判別し、
キー入力がない場合にはステツプS3で待ち時間
の判定が成され、所定の待ち時間内の場合はステ
ツプS2に戻り、待ち時間を過ぎると初めのステ
ツプS1に戻る。
ステツプS2でキー入力有りと判断された場合
には、次のステツプS4に進んで設定キーが作業
オーダ入力部20の指定キーであるか否かが判別
され、作業オーダ入力部20の指定キーのいずれ
かである場合には次のステツプS5に進んで、現
在他作業がデータ処理中であるか否かが判断され
る。ステツプS5で他作業処理中であると判断さ
れた場合には、次のステツプS6で表示器50に
表示されているこの他作業のデータ表示を消去
し、また、他作業の処理が行なわれていないと判
断された場合には、ステツプS7で表示器50の
時計表示を消去する。
次のステツプS8では押下された作業オーダ入
力部20の指定キー番号、即ち、作業種目番号
(図面ではテスト5)が記憶部61に登録処理さ
れ、次のステツプS9では前回(今迄)登録処理
されていた作業に対して、中断又は完了の処理を
済ませているか否かが判断され、処理が済んでい
ないと判断された場合には、次のステツプS10で
前回登録処理作業のデータに現在の時刻を中断時
刻としてセツトし、且つ、次のステツプS11で上
記中断した作業の従事時間を集計処理して登録す
る。また、前記ステツプS9で中断又は完了の処
理が済まされていると判断された場合、及び上記
ステツプS11の処理が実行されると、次のステツ
プS12で新たな作業種目番号、及び、最新の作業
データを表示器50の各表示部に表示する。
また、前記第4のステツプS4で作業オーダ入
力部20の指定キー入力ではないと判断された場
合には、第5図のステツプS13に進んで作業種目
番号が既に登録済であるか否かが判断され、登録
されていないと判断された場合にはエラールーチ
ンに進み、登録済であると判断された場合には、
次のステツプS14に進んで今度は従事設定入力部
30の設定キー入力による作業従事の内容を判別
する。
このステツプS14で押下キーが着手設定キー3
1であると判断された場合には、次のステツプ
S15で当該番号の作業の処理が既に完了済である
か否かが判断され、完了していないと判断された
場合にはエラールーチンに進み、完了済であると
判断された場合には、ステツプS16で記憶部61
に構成した該当番号の作業記録フアイルに着手時
刻を新規登録し、更に、次のステツプS17で表示
器50の作業データの表示を更新する。
また、前記のステツプS14で着手設定キー31
ではないと判断された場合には、今度はステツプ
S18で押下キーが継続設定キー32であるか否
かが判断され、継続設定キー32であると判断さ
れた場合には、図示の如くステツプS19、S20、
S21が順次実行され、継続開始時刻の登録と表示
が成される。
一方、上記ステツプS18で継続設定キー32で
ないと判断された場合には、ステツプS22に進ん
で今度は押下キーが中断設定キー33であるか否
かが判断され、中断設定キー33であると判断さ
れた場合には、図示の如くステツプS23、S24、
S25が順次実行され、中断時刻の登録と作業従事
時間の集計加算とその登録、及び、中断時刻と集
計累積時間の表示が成される。
更に、前記ステツプS22で中断設定キー33で
ないと判断された場合には、ステツプS26に進ん
で今度は押下キーが完了設定キー34であるか否
かが判断され、完了設定キー34であると判断さ
れた場合には、図示の如くステツプS27、S28、
S29が順次実行され、作業完了時刻の登録と作業
従事時間の集計加算とその登録、及び、完了時刻
と集計累積時間の表示が成される。
また、前記ステツプS26で完了設定キー34で
ないと判断された場合には、第6図に示したステ
ツプS30に進んで今度は管理キー11が差込み式
スイツチ12に差込まれてスイツチオンしている
か否かが判断され、オンしていると判断された場
合には、次のステツプS31で記録消去用の操作キ
ー35が押下されているか否かが判断され、キー
押下が判断されると次のステツプS32で該当作業
番号のフアイルがクリヤされ、更に、次のステツ
プS33でこのクリヤ状態を表示する。
上記ステツプS31で記録消去用の操作キー35
でないと判断された場合には、ステツプS34で押
下キーが時計修正用の操作キー36が押下されて
いるか否かが判断され、キー押下が判断されると
次のステツプS35で時計修正が行なわれ、更に、
次のステツプS36で時計の更新表示を行なう。
尚、第7図は上述した処理作業にエラーが生じ
た場合の処理手順を示したフローチヤートであ
る。
〔効果〕
本発明に係るパーソナル型ジヨブタイムレコー
ダは以上述べた如くであるから、作業メニユーの
中からこれから行なう作業の種目を選択して指定
し、次いで、作業の進行に従つて当該作業の着
手、中断、継続、完了といつた従事内容を順次指
定して行けば、当該作業の従事時刻データと累積
従事時間を表示部に表示し、且つ、記憶部にフア
イルしてこれを必要に応じてプリントアウトする
こともできるから、この時刻データを見ることに
よつて作業の進行状況とか従事状況を把握して作
業内容を自己管理することができ、更に、複数の
作業データを同時に並行して登録できるから、複
数の作業を並行して進めながら各作業を自己管理
できる利点も発揮できるものであつて、タイムカ
ードとか磁気カードを使わずに記録できる点、専
用機能化して操作が頗る簡単である点、全体が小
型に造られているため、仕事先に携帯して使用し
たり、自宅で使用できて大変便利である点、及
び、構成が簡単で安価に製造できる点と相俟つ
て、特に、非定型業務に携わる者とか、在宅勤務
者等が用いて洵に好適である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るパーソナル型ジヨブタイム
レコーダの好適な一実施例を示したものであつ
て、第1図は全体の斜視図、第2図は同タイムレ
コーダの電気的構成を示すブロツク図、第3図は
作業記録フアイルの内容を示した構成図、第4
図、第5図、第6図及び第7図は同タイムレコー
ダの基本的な動作を説明するためのフローチヤー
トである。 10はレコーダ本体、17はプリンタ、20は
作業オーダ入力部、21,22,23,24,2
5は作業種目指定キー、30は作業従事設定入力
部、31,32,33,34は作業従事用の専用
の設定キー、50は表示器、51,52,53,
54,55,56は各科目別表示部、60は
CPU、61は記憶部、62は時計回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 レコーダの全体を携帯できるように小型に構
    成し、且つ、キー操作によつて仕事の開始時刻と
    終了時刻を記録できるように構成したパーソナル
    型ジヨブタイムレコーダに於いて、 決められた作業メニユーの中からキー操作によ
    つて目的の作業種目を選択して指定することがで
    きる作業オーダ入力手段と、この作業オーダ入力
    手段によつて指定された作業の着手時刻、着手し
    た作業を中断する中断時刻、中断した作業を再開
    する継続時刻、及び、作業の完了時刻から成る各
    従事時刻データを、その都度専用の設定キーをオ
    ンすることによつて時計手段からの出力に関連づ
    けて設定入力することができる作業従事時刻入力
    手段と、上記キー操作によつて指定及び入力され
    た作業の各従事時刻データを記憶する記憶部と、
    上記の従事時刻データから作業に実際に従事した
    従事時間数を算出し、この従事時間数を上記の記
    憶部に逐次累計して記憶せしめる従事時間数累計
    手段と、上記指定した作業種目とその従事時刻デ
    ータ及び従事時間の累計データを表示器に設けた
    各科目別表示部に夫々表示する表示手段とを設け
    て成ることを特徴とするパーソナル型ジヨブタイ
    ムレコーダ。 2 前記記憶部に登録されている各従事時刻デー
    タと従事時間の累計は、外部のプリンタを通して
    プリントアウトできる様に構成されていることを
    特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載のパー
    ソナル型ジヨブタイムレコーダ。
JP27883084A 1984-12-26 1984-12-26 パ−ソナル型ジヨブタイムレコ−ダ Granted JPS61153792A (ja)

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JPS61153792A JPS61153792A (ja) 1986-07-12
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5712387A (en) * 1980-06-25 1982-01-22 Sumitomo Metal Ind Ltd Time data recorder
JPH0231431B2 (ja) * 1981-11-10 1990-07-13 Shimizu Construction Co Ltd Kaigitoreena

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