JPH0480819A - 画面動作記述方式 - Google Patents
画面動作記述方式Info
- Publication number
- JPH0480819A JPH0480819A JP2195575A JP19557590A JPH0480819A JP H0480819 A JPH0480819 A JP H0480819A JP 2195575 A JP2195575 A JP 2195575A JP 19557590 A JP19557590 A JP 19557590A JP H0480819 A JPH0480819 A JP H0480819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- contents
- description
- layout
- variable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stored Programmes (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機におけるプログラムの仕様書の作
成に関し、特に画面を使用するプログラムを作成する際
に必要となる画面上のカーソルの動きなどの動作を記述
する画面動作記述方式に関するものである。
成に関し、特に画面を使用するプログラムを作成する際
に必要となる画面上のカーソルの動きなどの動作を記述
する画面動作記述方式に関するものである。
従来、この種の画面動作の記述は、例えば、電子計算機
を使用して作成された画面レイアウト記述から人間が必
要な情報を抽出し、プログムの仕様として画面動作の記
述を作成していた。
を使用して作成された画面レイアウト記述から人間が必
要な情報を抽出し、プログムの仕様として画面動作の記
述を作成していた。
上述した従来の画面動作記述方式は、データを入力した
り表示したりする変数の位置や属性を抽出する作業を定
規などを使用して人間が行う必要があるので、作業の効
率が悪い、間違いが発生するなどの欠点がある。
り表示したりする変数の位置や属性を抽出する作業を定
規などを使用して人間が行う必要があるので、作業の効
率が悪い、間違いが発生するなどの欠点がある。
本発明の画面動作記述方式は、画面レイアウト記述から
データを入力したり表示したりする変数の位置や属性を
抽出する変数情報抽出装置と、画面レイアウト記述の内
容を画面装置に表示する画面レイアウト表示装置と、抽
出された変数情報と動作記述シートの内容を画面装置に
表示する動作記述シート表示装置と、画面レイアウトと
動作記述シートを同時に表示する画面装置と、画面装置
を見ながら動作記述シートに条件により次に実行する変
数を決定するような画面の動作を記述する画面動作入力
装置とを有している。
データを入力したり表示したりする変数の位置や属性を
抽出する変数情報抽出装置と、画面レイアウト記述の内
容を画面装置に表示する画面レイアウト表示装置と、抽
出された変数情報と動作記述シートの内容を画面装置に
表示する動作記述シート表示装置と、画面レイアウトと
動作記述シートを同時に表示する画面装置と、画面装置
を見ながら動作記述シートに条件により次に実行する変
数を決定するような画面の動作を記述する画面動作入力
装置とを有している。
次に、本発明について図面を参照しなから説明する。
第1図は、本発明の機能構成を示すブロック図である。
既に何らかの手段で画面レイアウト記述記憶部1と動作
記述シート記憶部2は作成されている。
記述シート記憶部2は作成されている。
変数情報抽出装置3は、画面レイアウト記述記憶部1の
内容から変数のレイアウト上の位置や属性などの情報を
抽出し、変数情報記憶部4に格納する。
内容から変数のレイアウト上の位置や属性などの情報を
抽出し、変数情報記憶部4に格納する。
画面レイアウト表示装置5は、画面レイアウト記述記憶
部1の内容を画面装置7に表示する。
部1の内容を画面装置7に表示する。
動作記述シート表示部N6は、変数情報記憶部4の内容
と動作記述シート記憶部2の内容を画面装置7に表示す
る。
と動作記述シート記憶部2の内容を画面装置7に表示す
る。
画面袋W7は、画面レイアウトと動作記述シートを同時
に表示する。画面動作入力部8は、動作記述シート記憶
部2の内容に条件により次の変数を決定するような画面
動作を記述し、記入済動作記述シート記憶部9へ格納す
る。
に表示する。画面動作入力部8は、動作記述シート記憶
部2の内容に条件により次の変数を決定するような画面
動作を記述し、記入済動作記述シート記憶部9へ格納す
る。
第2図は、本発明のフローチャート示している。
変数情報抽出装置3により画面レイアウト記述記憶部1
の内容から変数のレイアウト上の位置や属性などの情報
を抽出し、変数情報記憶部4に格納しくステップ21)
、画面レイアウト表示装置5により画面レイアウト記述
記憶部1の内容を画面装置7に表示する(ステップ22
)。
の内容から変数のレイアウト上の位置や属性などの情報
を抽出し、変数情報記憶部4に格納しくステップ21)
、画面レイアウト表示装置5により画面レイアウト記述
記憶部1の内容を画面装置7に表示する(ステップ22
)。
動作記述シート表示部W6により変数情報記憶部4の内
容と動作記述シート記憶部2の内容を画面装置7に表示
する(ステップ23)。
容と動作記述シート記憶部2の内容を画面装置7に表示
する(ステップ23)。
画面装置7に同時に表示されている画面レイアウトと動
作記述シートを見ながら、利用者が画面動作入力部8に
より動作記述シート記憶部2の内容に、条件により次に
実行する変数を決定するような画面動作を記述し、記入
済動作記述シート記憶部9へ格納する(ステップ24)
。
作記述シートを見ながら、利用者が画面動作入力部8に
より動作記述シート記憶部2の内容に、条件により次に
実行する変数を決定するような画面動作を記述し、記入
済動作記述シート記憶部9へ格納する(ステップ24)
。
第3図は、画面レイアウト記述記憶部1の内容を示す。
例えば、罫線、固定値表示部、変数の入力または表示部
等を含む画面のレイアウトを格納している。
等を含む画面のレイアウトを格納している。
第4図は、変数情報記憶部4の内容を示す。例えば、変
数のレイアウト上の位置や属性などの情報を格納してい
る。
数のレイアウト上の位置や属性などの情報を格納してい
る。
第5図は、動作記述シート記憶部2の内容を示す。例え
ば、条件により次の実行条件になる変数を決定する画面
動作を記述するための枠組みを格納をしている。
ば、条件により次の実行条件になる変数を決定する画面
動作を記述するための枠組みを格納をしている。
以上説明したように本発明は、画面レイアウト記述から
データを入力したり表示したりする変数の位置や属性を
自動的に抽出し、画面装置に画面レイアウトと動作記述
シートを同時に表示し、画面装置を見ながら動作記述シ
ートに条件により次に実行する変数を決定するような画
面の動作を記述する画面動作の記述を入力することによ
り、以下のような効果がある。
データを入力したり表示したりする変数の位置や属性を
自動的に抽出し、画面装置に画面レイアウトと動作記述
シートを同時に表示し、画面装置を見ながら動作記述シ
ートに条件により次に実行する変数を決定するような画
面の動作を記述する画面動作の記述を入力することによ
り、以下のような効果がある。
(1)データを入力したり表示したりする変数の位置や
属性を抽出する作業が自動化されるので効率が良く、人
間が介在することによる間違いが無くなる。
属性を抽出する作業が自動化されるので効率が良く、人
間が介在することによる間違いが無くなる。
(2)画面レイアウトを表示しながら動作記述を入力で
き、カーソルの動きなどの記述が視覚的に行えるので効
率が良い。
き、カーソルの動きなどの記述が視覚的に行えるので効
率が良い。
第1図は本発明の機能構成を示すブロック図、第2図は
本発明の一実施例のフローチャート、第3図は第1図に
示した画面レイアウト記述記憶部の構成図、第4図は第
1図に示した変数情報記憶部の構成図、第5図は第1図
に示した動作記述シート記憶部の構成図である。 1・・・画面レイアウト記述記憶部、2・・・動作記述
シート記憶部、3・・・変数情報抽出装置、5・・・画
面レイアウト表示装置、6・・・動作記述シート表示装
置、7・・・画面装置、8・・・画面動作入力部。
本発明の一実施例のフローチャート、第3図は第1図に
示した画面レイアウト記述記憶部の構成図、第4図は第
1図に示した変数情報記憶部の構成図、第5図は第1図
に示した動作記述シート記憶部の構成図である。 1・・・画面レイアウト記述記憶部、2・・・動作記述
シート記憶部、3・・・変数情報抽出装置、5・・・画
面レイアウト表示装置、6・・・動作記述シート表示装
置、7・・・画面装置、8・・・画面動作入力部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画面レイアウト記述からデータを入力したり表示したり
する変数の位置や属性を抽出する変数情報抽出装置と、 画面レイアウト記述の内容を画面装置に表示する画面レ
イアウト表示装置と、 抽出された変数情報と動作記述シートの内容を画面装置
に表示する動作記述シートと表示装置と、 画面レイアウトと動作記述シートを同時に表示する画面
装置と、 画面装置を見ながら動作記述シートに条件により次に実
行する変数を決定するような画面の動作を記述する画面
動作入力装置とを有する画面動作記述方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195575A JPH0480819A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画面動作記述方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195575A JPH0480819A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画面動作記述方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480819A true JPH0480819A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16343414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195575A Pending JPH0480819A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画面動作記述方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0480819A (ja) |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2195575A patent/JPH0480819A/ja active Pending
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