JPH02148131A - サンプル値表示方式 - Google Patents

サンプル値表示方式

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JPH02148131A
JPH02148131A JP30190188A JP30190188A JPH02148131A JP H02148131 A JPH02148131 A JP H02148131A JP 30190188 A JP30190188 A JP 30190188A JP 30190188 A JP30190188 A JP 30190188A JP H02148131 A JPH02148131 A JP H02148131A
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JP
Japan
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picture
attribute
item
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Pending
Application number
JP30190188A
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English (en)
Inventor
Noboru Sugita
杉田 登
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP30190188A priority Critical patent/JPH02148131A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (概要〕 画面中の表示項目にサンプル値を表示するサンプル値表
示方式に関し、 画面中の表示項目に対して、前画面の入力データを表示
、代表値を表示、あるいは属性に応じた所定値を表示し
、遷移画面の現実的なイメージの確認を行い易くするこ
とを目的とし、 画面の遷移を予め定義した画面遷移定義体と、画面中の
表示項目の代表値を予め格納した辞書と、画面中の表示
項目の属性・桁数などを予め格納した属性管理ファイル
とを備え、画面遷移シミュレート時に、現画面から上記
画面遷移定義体を参照して次画面に切り替える際に、こ
の次画面中の表示項目について、現画面の入力データを
そのまま表示、上記辞書を参照して代表値を表示、ある
いは上記属性管理ファイルを参照して属性に応じた所定
値を表示するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画面中の表示項目にサンプル値を表示するサ
ンプル値表示方式に関するものである。
会話形オンラインシステムの設計情報に基づいて、画面
遷移シミュレートを行う時、画面の表示項目に現実的な
値を表示し、評価し易くすることが望まれている。
〔従来の技術〕
従来の画面遷移シミュレートは、例えばある画面で検索
キーを入力し、この検索結果を次の画面で表示させる場
合、この次の画面の検索結果の項目に表示を行わないか
、表示を行っても項目に対応した代表値のみか、あるい
は項目属性に応じた固定値のみのいずれかしか行ってい
なかった。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って、項目に対応した代表値を登録してないと全く表
示されない、あるいは全てが固定文字表示となり、現実
的なイメージの画面確認に不便であるという問題があっ
た。
本発明は、画面中の表示項目に対して、前画面の入力デ
ータを表示、代表値を表示、あるいは属性に応じた所定
値を表示し、遷移画面の現実的なイメージの確認を行い
易くすることを目的としている。
〔課題を解決する手段〕
第1図は本発明の原理構成図を示す。
第1図において、次表示画面決定部1−1は、画面遷移
定義体2を参照して次画面を決定するものである。
次表示画面編集部1−2は、次画面中の表示項目につい
て、現画面(前画面)の入力データをそのまま表示、辞
書3を参照して代表値を表示、あるいは属性管理ファイ
ル4を参照して属性に応じた所定値を表示するように編
集するものである。
画面遷移定義体2は、画面の遷移を予め定義した定義体
である。
辞書3は、画面中の表示項目の代表値を予め格納したも
のである。
属性管理ファイル4は、画面中の表示項目の属性・桁数
などを予め格納したものである。
〔作用〕
本発明は、第1図に示すように、画面遷移シミュレート
時に、次表示画面決定部1−1が画面遷移定義体2を参
照して次画面を決定し、次画面表示編集部1−2がこの
決定された次画面中の表示項目について、現画面(前画
面)の入力データをそのまま設定、辞書3を参照して代
表値を設定、あるいは属性管理ファイル4を参照して属
性に応じた所定値を設定し、表示させるようにしている
従うで、画面遷移シミュレート時に切り替えた次画面の
表示項目に対して、前画面の入力データを表示、代表値
を表示、あるいは属性に応じた所定値を表示することに
より、遷移画面の現実的なイメージに近いデータを表示
することが可能となり、画面遷移の状態の確認が行い易
くなる。
〔実施例〕
次に、第1図から第3図を用いて本発明の1実施例の構
成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、画面Pは、会話形オンラインシステム
における入力画面であって、例えば検索キーを入力する
画面である。画面中の項目Aにはデータ“×××”およ
び項目Bにはデータ”○○○°が入力されている。この
状態で実行キーを押下すると、第2図処理によって画面
Qにその検索結果が図示のように表示される。
画面Qは、会話形オンラインシステムにおける検索結果
の表示画面である。画面中の項目Aには入力データ“×
××”がそのまま表示され、検索された項目Cには代表
値“ロロロ”が表示され、検索された項目りには属性・
桁数に応じたデータ“999″が表示されている。
画面遷移シミュレータlは、会話形オンラインシステム
における画面遷移をシミュレートするプログラムであっ
て、l−1ないし1−3などから構成される装置 次表示画面決定部1−1は、画面Pの実行に対応して、
予め定義した画面遷移定義体2を参照して次に表示する
画面Qを決定するものである。
次表示画面編集部1−2は、次表示画面決定部1−1に
よって決定された次に表示する次画面の表示項目につい
て、前画面の入力データをそのまま表示、辞書3を参照
して代表値を表示、あるいは属性管理ファイル4を参照
して属性に応じた所定値を表示するように編集するもの
である(第2図を用いて詳述する)。
画面入力データ保存部1−3は、前画面(例えば画面P
)中の項目に対して人力された人力データ(例えば項目
A“×××”)を保存するものである。
画面遷移定義体2は、図示のように画面の遷移を予め定
義して格納したものである。
辞書3は、画面中の表示項目に表示する代表値(例えば
代表値“ロロロ”)を予め格納したものである。
画面項目の属性管理ファイル4は、画面中の表示項目の
属性・桁数を図示のように予め定義して格納したもので
ある。
次に、第2図流れ図を用いて第1図構成の動作を説明す
る。このフローチャートは、第1図において、例えば検
索キー人力画面である画面P中の項目Aにデータ“××
×”をキー人力して実行キーを押下したことに対応して
、次表示画面決定部1−1が画面遷移定義体2を参照し
て次に表示する次画面を画面Qと決定したことに対応し
て起動される処理である。
第2図において、■は、次表示画面の項目すべてについ
て、以下の処理を繰り返す。
■は、過去に入力データが存在するか否かを判定する。
これは、画面入力データ保存部1−3が過去に入力され
た入力データを保存した中に、次画面に表示しようとす
る表示項目のデータが存在するか否かを判定することを
意味している。YESの場合(例えば次の画面Qの項目
Aが、前の画面Pの項目Aで入力データ”XXX”とし
て入力されて保存されていた場合)には、■で表示項目
に人力データをセット(例えば画面Qの表示項目Aに入
力データ1××X′をセント)する、NOの場合には、
■を実行する。
■は、辞書3に代表値が存在するか否かを判定する。Y
ESの場合(例えば次の画面Qの項目Cの代表値が、辞
書3に格納されていた場合)には、■で表示項目に辞書
30代表データをセット(例えば画面Qの表示項目Cに
代表データ“ロロロ゛をセット)する。NOの場合には
、■を実行する。
■は、表示項目の属性に応じた固定値をセットする。こ
れは、具体的な値を決定できないため、表示項目の属性
に応じた例えば属性が数字3桁であるということを手掛
りにして“999′というデータを発生して画面Qの表
示項目りに図示のようにセットする。また、この固定値
は、乱数的に発生するようにしてもよい。
■は、次画面を表示する。これにより、■、■、■でセ
ットされた前画面の入力データ、代表データ、固定値が
それぞれ次画面上に表示される。
第3図を用いて実際のシステムに適用した場合の構成お
よび動作を説明する。
第3図において、画面遷移定義画面2−1、項目の代表
値入力画面3−1は、画面遷移定義体2、辞書3を作成
するための入力画面である。
画面項目の属性管理ファイル4は、作成された画面レイ
アウトの定義体4−1を画面レイアウトの解析機構4−
2を通すことにより、得られる。
プログラム生成機構5は、画面遷移定義体2をもとに、
画面との会話処理をオンラインで行う生成プログラム6
を生成する。この生成された生成プログラム6が、第1
図面面遷移シミュレータlに対応し、その内部に図示■
から[相]に示すような既述した処理を含んでいる。項
目属性に対応した固定文字は、画面遷移シミュレートの
開始時に、画面遷移シミュレート初画面から利用者が指
定できる。以下簡単に動作を説明する。
+11  利用者が画面遷移シミュレート初画面から項
目属性に対応した固定文字を指定する。これにより、■
で項目に応じた固定文字が決定される。
(2)画面例えば検索キー人力するための第1図画面P
から項目A:XXXなどを入力して検索指示する。これ
に対応して、■で電文のREAD(読み込み)を行う。
(3)■で入力データの保存処理を行う(画面入力デー
タ保存部1−3)。
(4)■で次表示画面の決定処理を行う(次表示画面決
定部1−1)。
(5)■で属性管理ファイル4などを参照して次表示画
面のW集処理を行う(次表示画面&g集部1−2)。
(6)■で電文のWRITEを行う(画面Qの表示を行
う) 尚、本実施例で説明した第3図プログラム生成機構5を
通して生成プログラム6を生成するのではなくて、汎用
的なプログラムが画面遷移定義体2を逐次解釈して動作
するいわゆるインクブリタ方式を採用し、処理するよう
にしてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、画面遷移シミュ
レート時に切り替えた次画面の表示項目に対して、前画
面の入力データを表示、代表値を表示、あるいは属性に
応じた所定値を表示する構成を採用しているため、遷移
画面の現実的なイメージに近いデータを表示項目に表示
することができる。これにより、画面遷移シミュレート
時に、表示画面中の項目に何らかの値が表示され、しか
もその値が現実的なデータに近く、確認者(画面の設計
者)にとって評価し易い材料を与えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図、第2図は画面項目の表示
値を決定する処理の流れ図、第3図は本発明の1実施例
構成図を示す。 図中、1は画面遷移シミュレータ、1−1は次表示画面
決定部、1−2は次表示画面編集部、l−3は画面入力
データ保存部、2は画面遷移定義体、3は辞書、4は属
性管理ファイルを表す。 画面項目の表示値を決定する処理の流れ口笛  2  
 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 画面中の表示項目にサンプル値を表示するサンプル値表
    示方式において、 画面の遷移を予め定義した画面遷移定義体(2)と、画
    面中の表示項目の代表値を予め格納した辞書(3)と、 画面中の表示項目の属性・桁数などを予め格納した属性
    管理ファイル(4)とを備え、 画面遷移シミュレート時に、現画面から上記画面遷移定
    義体(2)を参照して次画面に切り替える際に、この次
    画面中の表示項目について、現画面の入力データをその
    まま表示、上記辞書(3)を参照して代表値を表示、あ
    るいは上記属性管理ファイル(4)を参照して属性に応
    じた所定値を表示するように構成したことを特徴とする
    サンプル値表示方式。
JP30190188A 1988-11-29 1988-11-29 サンプル値表示方式 Pending JPH02148131A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30190188A JPH02148131A (ja) 1988-11-29 1988-11-29 サンプル値表示方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP30190188A JPH02148131A (ja) 1988-11-29 1988-11-29 サンプル値表示方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02148131A true JPH02148131A (ja) 1990-06-07

Family

ID=17902486

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30190188A Pending JPH02148131A (ja) 1988-11-29 1988-11-29 サンプル値表示方式

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JP (1) JPH02148131A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5886355A (en) * 1991-05-14 1999-03-23 Applied Materials, Inc. Ion implantation apparatus having increased source lifetime

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5886355A (en) * 1991-05-14 1999-03-23 Applied Materials, Inc. Ion implantation apparatus having increased source lifetime

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