JPH048118A - 電源回路 - Google Patents

電源回路

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JPH048118A
JPH048118A JP10809590A JP10809590A JPH048118A JP H048118 A JPH048118 A JP H048118A JP 10809590 A JP10809590 A JP 10809590A JP 10809590 A JP10809590 A JP 10809590A JP H048118 A JPH048118 A JP H048118A
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JP
Japan
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voltage
coil
current
section
voltage output
Prior art date
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JP10809590A
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English (en)
Inventor
Masanori Asakawa
浅川 雅則
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Toyo Communication Equipment Co Ltd
Original Assignee
Toyo Communication Equipment Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は過電流保護機能を有する電源回路に関する。
(従来の技術) 過電流保護機能を有する電源回路としては、従来、第3
図に示す如くパルス幅を制御して過電流から回路を保護
する方法と、第4図に示す如く三端子レギュレータ+3
0の人出方間電圧を大きくして回路を保護する方法とが
知られている。
第3図に示す電源回路は一次電圧供給部101と、トラ
ンス!02と、2つの二次電圧出力部103.104と
、帰還部105とを備え、二次電圧供給部+01によっ
てトランス102の一次コイル102aに断続的に電流
を流してこのトランス102の各二次コイルl02b、
l02cに起電圧を発生させ、これら各起電圧を各二次
電圧出力部】03.104によって整流及び平滑し一定
の直流電圧を負荷に供給するとともに、二次電圧出力部
104から出力される電流値が予め設定されている値よ
り大きくなったとき、帰還部105によってこれを検知
して一次電圧供給部101から出力される電流のパルス
幅を小さくして回路全体の負荷が増大するのを防止して
いる。
二次電圧供給部は1つのスイッチングFETl06を備
え、帰還部105から供給される制御信号に基づいて直
流電源(図示は省略する)から出力される電流をスイッ
チングしてパルス電流を生成してこれを前記トランス+
02の一次コイル]02aに供給し、このトランス10
2の各二次コイルl02b、]02cに起電圧を発生さ
せる。
各二次電圧出力部103.104は各々前記二次コイル
l02b、102cによって得た電圧を整流するダイオ
ード107と、このダイオード107によって整流され
た電圧を平滑するコイル108およびコンデンサ109
と、前記コイル108に逆起電圧が発生したときこのコ
イル108に電流を流すためのダイオード110とを備
え、前記各二次コイル102b、102cによって得ら
れた電圧を整流、平滑してこれを各負荷(図示は省略す
る)に供給する。
また、帰還部105は前記二次電圧出力部104の電圧
出力部分に設けられる出力電流検知用の抵抗111と、
この抵抗111を流れるカー流値および前記二次電圧出
力部+04の出力電圧に応じて制御信号を生成する制御
信号生成部112と、この制御信号生成部112によっ
て得られた制御信号に基づいて断続的に発光する発光ダ
イオード113と、この発光ダイオード113によって
得られた光を受光するフォトトランジスタ114と、こ
のフォトトランジスタ+14によって得られた受光信号
に基づいて前記制御信号を再生して前記スイッチングF
ET106をオン/オフ制御する制御信号再生部115
とを備えている。
次電圧出力部104の出力電圧が大きくなったときには
、これに応じて前記スイッチングFET]06のオン時
間を短くすることによりトランス102の各二次コイル
102b、102Cに発生する起電圧を小さくして各二
次電圧出力部103.104の出力電圧を元の値に戻し
、また二次電圧出力部104の出力電圧が小さくなった
ときには、これに応じて前記スイッチングFETl06
のオン時間を長くして前記トランス102の各次コイル
102b、102cに発生する起電圧を太きくし、各二
次電圧出力部103,104の出力電圧を元の値に戻す
。
さらに、二次電圧出力部104の出力電流値が大きくな
ったとき、これに応じて前記スイッチングFET106
のオン時間を短くして前記トランス102の各二次コイ
ル]02b、102cに発生する起電圧を小さくし、前
記二次電圧出力部104の出力電流過多による回路全体
の負荷増加を抑制する。
また、第4図に示す電源回路は一次電圧供給部120と
、トランス121と、2つの二次電圧出力部+22.1
23と、帰還部]24とを備え、二次電圧供給部120
によってトランス121の次コイル12]aに断続的に
電流を流してこのトランス12]の各二次コイル12]
b、12ICに起電圧を発生させ、この起電圧を各二次
電圧出力部122.123によって整流及び平滑し一定
の直i’!電圧を出力させるとともに、帰還部124に
よって二次電圧出力部123の中間電圧値を検知して一
次電圧供給部120から出力される電流のパルス幅を制
御しながら各二次電圧出力部122.123に設けられ
た3端子レギユレータ130によって出力電圧値を制御
する。
次電圧供給部120は1つのスイッチングFETI25
を備え、帰還部+24から供給される制御信号に基づい
て直流電源(図示は省略する)から出力される電流をス
イッチングしてパルス電流を生成してこれを1記トラン
ス121の一次フイル12]aに供給し、このトランス
+21の各二次コイル121b、+21cに起電圧を発
生させる。
また、各二次電圧出力部122,123は各々前記二次
コイル121b、)21cによって得られた電圧を整流
するダイオード126と、このダイオード126によっ
て整流された電圧を平滑するコイル+27およびコンデ
ンサ128と、前記コイル127に逆起電圧が発生した
ときこのコイル127に電流を流すためのダイオード1
29と、前記コンデンサ128によって平滑された電圧
から予め設定された値の電圧を生成する3端子レギユレ
ータ130と、この3端子レギユレータ130によって
得られた電圧を安定化させるコンデンサ131とを備え
、前記各二次コイル121b121cによって得られた
電圧を整流、平滑して中間値電圧を生成するとともに、
この中間値電圧から予め設定された値の電圧を生成して
各負荷(図示は省略する)に供給する。
また、帰還部124は二次電圧出力部123のコンデン
サ128に与えられた中間値電圧に応じて制御信号を生
成する制御信号生成部132と、この制御信号生成部1
32によって得られた制御信号に基づいて断続的に発光
する発光ダイオード133と、この発光ダイオード13
3によって得られた光を受光するフォトトランジスタ+
34と、このフォトトランジスタ134によって得られ
た受光信号に基づいて前J己制御信号を再生して前記ス
イッチングFET125をオン/オフ制御する制御信号
再生部135とを備えている。
二次電圧出力部123のコンデンサ+28の中間値電圧
の値が大きくなったとき、これに応じてスイッチングF
ET125のオン時間を短くしてトランス121の各二
次コイル121b、12ICに発生する起電圧を小さく
し、各二次電圧出力部122.123の3端子レキユレ
ータ130に入力される中間値電圧の値を元の値に戻す
。
また、二次電圧出力部123のコンデンサ】28に得ら
れる中間値電圧の値が小さくなったとき、これに応じて
前記スイッチングFET]25のオン時間を長くして前
記トランス12]の各二次コイル121b、121cに
発生する起電圧を大きくし、前記各二次電圧出力部12
2、+23の3端子レギユレータ+30に入力される中
間値電圧の値を元の値に戻す。
しかしながらこのような電源回路においては、次に述べ
るような問題があった。
即ち、第3図に示す電源回路においては、二次電圧出力
部+04が過電流になったとき、帰還部105によって
スイッチングFET106のオン時間が狭められてトラ
ンス102の各二次コイル102b、102cに発生す
る起電圧が低下するため、このとき過電流となっていな
い二次電圧出力部103の出力電圧をも低下させてしま
うという間圧がある。
また、第4図に示す電源回路においては、二次電圧出力
部123から8カされる電流が過大になったとき、この
二次電圧出力部123に設けられた3端子レギユレータ
+30から出力される出力電圧の値が低下して、二次電
圧a刃部123を保護するが、このときこの二次電圧出
力部+23の3端子レギユレータ130に入力される中
間値電圧が低下し、これが帰還部124によって検出さ
れてスイッチングFETI25のオン時間が拡げられて
トランス12]の各二次コイル121b、121cに発
生する起電圧が高くされてしまうため、他の二次電圧出
力部122の3端子レギユレータ+30に入力される電
圧とこの3端子レギユレータ130から出力される電圧
との差が増大して3端子レギュレータ130部分での損
失が太きくなって発熱するという問題があった。
(発明の目的) 本発明は上記の如き従来の欠点を除去するためになされ
たものであって、各二次電圧出力部のいずれかが過電流
となフた場合にも、他の二次電圧出力部を正常に動作さ
せることができるとともに、この二次電圧出力部での発
熱量が増大するのを抑制することができ、さらに半導体
の使用量を低減させて信頼性を向上させることができる
電源回路を提供することを目的としている。
(発明の慨要) 上記の間圧点を解決するために本発明による電源回路1
こおいては、スイッチング素子によって電流をスイッチ
ングしてこれをトランスの一次側に供給し、前記トラン
スの二次側に起電圧を発生させこの起電圧を二次電圧出
力部によって整流、平滑して出力電圧を生成して出力す
る電源回路において、二次コイルが前記二次電圧出力部
の電圧ライン上に介挿される過飽和チョークコイルと、
Fj記二次電圧出力部から出力される電流の値を検出す
る電流値検出部と、この電流値検出部によって検出され
た電流の値に応じて前記過飽和チョークコイルの二次コ
イルに流れる電流を制御して前記次コイルのインピーダ
ンスを制御する制御部とを備えたことを特徴としている
。
(実施例) 以下、本発明を図示した実施例に基づいて詳細に説明す
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
この図に示す電源回路は一次電圧供給部1と、トランス
2と、2つの二次電圧出力部3.4と、帰還部5とを備
え、二次電圧供給部lによってトランス2の一次コイル
2aに断続的に電流を流してこのトランス2の各二次コ
イル2b、2Cに起電圧を発生させて、この起電圧を各
二次電圧出力部3.4によって整流及び平滑し一定の直
流電圧を出力させるとともに、帰還部5によって二次電
圧出力部4の出力電圧値を検知して一次電圧供給部lか
ら出力される電流のパルス幅を制御しながら各二次電圧
出力部3.4から出力される電圧の値を制御する。
一次電圧供給部1は1つのスイッチングFET6を備え
、帰還部5から供給される制御信号に基づいて直流電源
(図示は省略する)から出力される電流をスイッチング
してパルス電流を生成しこれを前記トランス2の一次コ
イル2aに供給し、このトランス2の各二次コイル2b
、2Cに起電圧を発生させる。
また、各二次電圧出力部3,4は各々二次コイル2b、
2cによって得られた電圧を整流するダイオード7と、
二次コイル8aと二次コイル8bとを有し、二次コイル
8bに流れる電流値に応じて一次コイル8aのインピー
ダンスが変る過飽和チョークコイル8と、この過飽和チ
ョークコイル8の一次コイル8aによって得られた電圧
を平滑するコイル9およびコンデンサ10と、このコン
デンサ10と並列に接続されるダミー抵抗11と、前記
コイル9に逆起電圧が発生したときこのコイル9に電流
を流すためのダイオード12.と、前記コンデンサ10
によって平滑された電圧の出力電流値を検出する抵抗1
3と、この抵抗13によって検出された電流値を増幅し
て過電流検知信号を生成する増幅器14と、この増幅器
14から出力される過電流検知信号の電流値を所定範囲
内に納める電流値制限用の抵抗15と、この抵抗15に
よって電流値が制限された過電流検知信号に基づいて過
飽和チョークコイル8の二次コイル8bに流れる電流の
値を制御するトランジスタ16とを備えている。
前記過飽和チョークコイル8は二次コイル8bに電流が
流れていないとき、ダミー負荷となるダミー抵抗I+の
値によって第2図に示すB−H特性曲線上の点P1と点
P2の間のインピーダンスを持つように、かつ前記二次
コイル8bに電流か流れているとき、前記B−H特性曲
線上の点P3から点P4側へ移動しないように設定され
ており、二次コイル8bに電流が流れているとき、次コ
イル8aが大きなインダクタンスとなる。
各二次電圧出力部3.4は各々トランス2の各二次コイ
ル2b、2cによって得られた電圧を整流、平滑した後
、各負荷(図示は省略する)に供給する。またこのとき
、負荷が過大になり、抵抗13の両端間に発生する電圧
値が大きくなれば、増幅器14によって過電流検知信号
が生成されてトランジスタ16がオンされて過飽和チョ
ークコイル8の二次コイル8bに電流が流される。
これによって、過飽和チョークコイル8の一次コイル8
aのインピーダンスが増大して出力2 m値を低下させ
る。
また、帰還部5は前記二次電圧出力部4から出力される
出力電圧に応じて制御信号を生成する制御信号生成部1
7と、この制御信号生成部17によって得られた制御信
号に基づいて断続的に発光する発光ダイオードI8と、
この発光ダイオード18によって得られた光を受光する
フォトトランジスタ19と、このフォトトランジスタ1
9によって得られた受光信号に基づいて前記制御信号を
再生して前記スイッチングFET6をオン/オフ制御す
る制御信号再生部20とを備え、二次電圧出力部4から
出力される電圧の値が大きくなったとき、これに応じて
前記スイッチングFET6のオン時間を短くして前記ト
ランス2の各二次コイル2b、2cに発生する起電圧を
小さくし、前記各二次電圧出力部3.4の出力電圧値を
元の値に戻す。また、二次電圧出力部4から出力される
電圧の値が小さくなったとき、これに応じて前記スイッ
チングFET6のオン時間を長くして前記トランス2の
各二次コイル2b、2cに発生する起電圧を大きくし、
前記各二次電圧出力部3.4の出力電圧値を元の値に戻
す。
次に、第1図を参照しながらこの実施例の動作を説明す
る。
まず、各二次電圧出力部3.4から出力される電圧の値
が正常なときには、帰還部5によってスイッチングFE
T6のオン時間が所定の幅に制御されて各二次電圧出力
部3.4から出力される各電圧の値が予め設定されてい
る値に保持される。
この状態で、二次電圧出力部4から出力される電圧の値
が小さくなれば、帰還部5によってこれが検出されてス
イッチングFET6のオン時間が長くされ、これによっ
てトランス2の各二次コイル2b、2cに発生する起電
圧が大きくされ、各二次電圧出力部3.4から出力され
る電圧が元の値に戻される。また、二次電圧出力部4か
ら出力される電圧の値が大きくなれば、帰還部5によっ
てこれが検出されてスイッチングFET6のオン時間が
短くされ、これによってトランス2の各二次コイル2b
、2cに発生する起電圧が小さくされ、各二次電圧出力
部3.4から出力される電圧が元の値に戻される。
また、各二次電圧出力部3.4から出力される電流の値
、例えば二次電圧出力部4から出力される電流が予め設
定された値以上になり、抵抗13の両端間電圧が所定値
以上になれば、この二次電圧出力部4に設けられた増幅
器14から過電流検知信号が出力されて、トランジスタ
16がオン状態となり、これによって過飽和チョークコ
イル8の二次コイル8bに電流が流れて一次コイル8a
のインピーダンスを大きくし、出力電流値が所定値以上
にならないように抑制される。
このようにこの実施例においては、各二次電圧出力部3
.4に設けられた抵抗13によって出力電流値を検出し
、この検出結果に基づいて過飽和チョークコイル8の二
次コイル8bに流れる電流値を制御して一次コイル8a
のインピーダンスを制御し出力電流値を制御するように
したので、各二次電圧出力部3.4のいずれか、例えば
二次電圧出力部4が過電流となった場合にも、他の二次
電圧出力部3を正常に動作させることができる。
また、過飽和チョークコイル8の一次コイル8aのイン
ピーダンスを制御して出力電流値を制御するようにして
いるので、出力電流値を制限したときの電力損失を小さ
くすることができ、これによって二次電圧出力部3.4
での発熱量を小さくすることができるとともに、半導体
の使用量を低減させ、これによって信頼性を向上させる
ことができる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、各二次電圧出力部
のいずれかが過電流となった場合にも、他の二次電圧出
力部を正常に動作させることができるとともに、この二
次電圧出力部での発熱量が増大するのを抑制することが
でき、さらに半導体の使用量を低減させて信頼性を向上
させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による電源回路の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は第1図に示す過飽和チョクコイルのB−
H特性を示す特性図、第3図は従来から知られている電
源回路の一例を示すブロック図、第4図は従来から知ら
れている電源回路の他の一例を示すブロック図である。 2・・・トランス、2a・・・二次側(二次コイル)、
2b、2c・・・二次側(二次コイル)、3.4−・・
次電圧出力部、6・・・スイッチング素子(スイッチン
グFET)、8・・・過飽和チョークコイル、8a・・
・二次コイル、8b・・・二次コイル、13・・・電流
値検出部(抵抗)214・・・制御部(増幅器)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スイッチング素子によって電流をスイッチングし
    てこれをトランスの一次側に供給し、前記トランスの二
    次側に起電圧を発生させこの起電圧を二次電圧出力部に
    よって整流、平滑して出力電圧を生成して出力する電源
    回路において、 一次コイルが前記二次電圧出力部の電圧ライン上に介挿
    される過飽和チョークコイルと、前記二次電圧出力部か
    ら出力される電流の値を検出する電流値検出部と、この
    電流値検出部によって検出された電流の値に応じて前記
    過飽和チョークコイルの二次コイルに流れる電流を制御
    して前記一次コイルのインピーダンスを制御する制御部
    とを備えたことを特徴とする電源回路。
JP10809590A 1990-04-24 1990-04-24 電源回路 Pending JPH048118A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0833325A (ja) * 1994-07-19 1996-02-02 Fukushima Nippon Denki Kk スイッチング電源装置
WO2023120097A1 (ja) 2021-12-23 2023-06-29 ダイキン工業株式会社 架橋性組成物、部材および架橋性組成物の使用
WO2024024718A1 (ja) 2022-07-25 2024-02-01 ダイキン工業株式会社 架橋性組成物および成形品
WO2024024717A1 (ja) 2022-07-25 2024-02-01 ダイキン工業株式会社 架橋性組成物および成形品
WO2024024618A1 (ja) 2022-07-25 2024-02-01 ダイキン工業株式会社 架橋性フッ素ゴム組成物および成形品

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