JPH0481322A - 自動車のドア - Google Patents
自動車のドアInfo
- Publication number
- JPH0481322A JPH0481322A JP19437890A JP19437890A JPH0481322A JP H0481322 A JPH0481322 A JP H0481322A JP 19437890 A JP19437890 A JP 19437890A JP 19437890 A JP19437890 A JP 19437890A JP H0481322 A JPH0481322 A JP H0481322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- impact beam
- door body
- fixed
- end wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アウタパネルとインナパネルを有するドア本
体部と、該ドア本体部の前端壁に固定されたヒンジブラ
ケットと、ドア本体部の後端壁に固定されたロック装置
と、ドア本体部の内部に配置され、該本体部の前後方向
に延びると共に、前端部と後端部がドア本体部に固定さ
れたインパクトビームとを有し、該インパクトビームの
後端部は、ロック装置に連結されている自動車のドアに
関する。
体部と、該ドア本体部の前端壁に固定されたヒンジブラ
ケットと、ドア本体部の後端壁に固定されたロック装置
と、ドア本体部の内部に配置され、該本体部の前後方向
に延びると共に、前端部と後端部がドア本体部に固定さ
れたインパクトビームとを有し、該インパクトビームの
後端部は、ロック装置に連結されている自動車のドアに
関する。
自動車の車体に開閉自在に枢着される上記形式のドアは
従来より周知である。第3図は従来のこの種のドアの一
例を示し、第4図は第3図に示したドアが車体に取付け
られたときの断面図である。
従来より周知である。第3図は従来のこの種のドアの一
例を示し、第4図は第3図に示したドアが車体に取付け
られたときの断面図である。
ここに示したドア1は、アウタパネル2とインナパネル
3より成るドア本体部4と、これに一体に付設された窓
枠部5とを有し、図示していない窓ガラスが昇降して、
窓枠部5の窓開口が開閉される。
3より成るドア本体部4と、これに一体に付設された窓
枠部5とを有し、図示していない窓ガラスが昇降して、
窓枠部5の窓開口が開閉される。
インナパネル3によって形成されたドア本体部4の前端
壁6には、上下方向に互いに間隔をあけて、アッパヒン
ジ11とロアヒンジllaが付設されている。これらの
ヒンジ11.llaは実質的に同じ構造を有しているの
で、アッパヒンジ11だけを説明すると、リテーナ9に
固着されたナツト10と、これに螺着されたボルト8と
によって、ヒンジブラケット7がドア本体部4の前端壁
6に固定され、このブラケット7にヒンジアーム12の
一端が、枢ピン15を介して枢着され、該アーム12の
他端は車体13のピラー14に固定されている。このよ
うにしてドア1が両ヒンジ11、llaを介して車体1
3に枢支され、その枢ピン15を中心として開閉する。
壁6には、上下方向に互いに間隔をあけて、アッパヒン
ジ11とロアヒンジllaが付設されている。これらの
ヒンジ11.llaは実質的に同じ構造を有しているの
で、アッパヒンジ11だけを説明すると、リテーナ9に
固着されたナツト10と、これに螺着されたボルト8と
によって、ヒンジブラケット7がドア本体部4の前端壁
6に固定され、このブラケット7にヒンジアーム12の
一端が、枢ピン15を介して枢着され、該アーム12の
他端は車体13のピラー14に固定されている。このよ
うにしてドア1が両ヒンジ11、llaを介して車体1
3に枢支され、その枢ピン15を中心として開閉する。
インナパネル3によって形成されたドア本体部4の後端
壁16には、その内部側に位置するロック装置17が固
定され、ドア1を第4図のように閉じたとき、車体13
の他のピラー18に固設されたストライカ19がロック
装置17に係合し、ドア1が車体13に対してロックさ
れる。
壁16には、その内部側に位置するロック装置17が固
定され、ドア1を第4図のように閉じたとき、車体13
の他のピラー18に固設されたストライカ19がロック
装置17に係合し、ドア1が車体13に対してロックさ
れる。
ドア本体部4の内部には、その前後方向に、アウタパネ
ル2に沿って延びるインパクトビーム20が配置され、
その前端部と後端部は、第4図にSl、S2で示したよ
うにドア本体部4のインナパネル3にスポット溶接によ
って固定されている。
ル2に沿って延びるインパクトビーム20が配置され、
その前端部と後端部は、第4図にSl、S2で示したよ
うにドア本体部4のインナパネル3にスポット溶接によ
って固定されている。
さらにこのインパクトビーム20の前端部とドア本体部
4の前端壁6には、連結板21の各端部が、S3.S4
で示すようにスポット溶接によって固定され、ドア本体
部4に対するインパクトビーム前端部の固定強度が高め
られている。
4の前端壁6には、連結板21の各端部が、S3.S4
で示すようにスポット溶接によって固定され、ドア本体
部4に対するインパクトビーム前端部の固定強度が高め
られている。
またインパクトビーム20の後端部は、ドア本体部4の
インナパネル後端壁16にS9.SIOで示すようにス
ポット溶接された補強板22に、符号S5で示すように
スポット溶接され、ドア本体部4に対するインパクトビ
ーム後端部の固定強度が高められている。またロック装
置17は、この補強板22を挟んで後端壁16に固定さ
れている。
インナパネル後端壁16にS9.SIOで示すようにス
ポット溶接された補強板22に、符号S5で示すように
スポット溶接され、ドア本体部4に対するインパクトビ
ーム後端部の固定強度が高められている。またロック装
置17は、この補強板22を挟んで後端壁16に固定さ
れている。
インパクトビーム20はその剛性を高めるため、第5図
に示すような波形の横断面形状を有している。このよう
なインパクトビーム2oは、第4図に矢印Pで示す如く
車外からドア本体部4に対して大きな外力が加えられた
とき、その外力を受は止め、該外力をドア本体部4の全
体に伝え、これを分散させて、ドア本体部4が大きく変
形することを阻止する働きをなす。
に示すような波形の横断面形状を有している。このよう
なインパクトビーム2oは、第4図に矢印Pで示す如く
車外からドア本体部4に対して大きな外力が加えられた
とき、その外力を受は止め、該外力をドア本体部4の全
体に伝え、これを分散させて、ドア本体部4が大きく変
形することを阻止する働きをなす。
上述のようにインパクトビーム20は、ドア1を補強す
る部材であり、その目的を達成できるようにその前端部
に連結板21が設けられ、しかもその後端部は補強板2
2を介して、ロック装置17に連結され、ドア本体部4
に対する固定強度が高められているのである。
る部材であり、その目的を達成できるようにその前端部
に連結板21が設けられ、しかもその後端部は補強板2
2を介して、ロック装置17に連結され、ドア本体部4
に対する固定強度が高められているのである。
ところが、従来のインパクトビーム20は第3図から明
らかなように、その前端部が、アッパヒンジ11とロア
ヒンジllaの間の、比較的変形しやすいドア本体部分
に固定されていたため、連結板21でビーム前端部を補
強しているにもかかわらず、ドア1に大きな外力Pが加
わると、インパクトビーム20の前端部を固定支持した
ドア本体部4の部分が車内側へ向けて変形し、これに伴
ってインパクトビーム20も第4図に鎖線で示す如く曲
げ変形する恐れがあった。インパクトビーム20がこの
ように変形してしまえば、該ビームの本来の機能が失わ
れることになりがねない。このため従来は、ドア本体部
のインナパネル3の前端壁6内面に大型の補強部材(図
示せず)を設けて補強し、その剛性を高めることによっ
て、外力Pによる変形を抑制し、インパクトビーム20
がその本来の機能を支障なく果し得るようにしている。
らかなように、その前端部が、アッパヒンジ11とロア
ヒンジllaの間の、比較的変形しやすいドア本体部分
に固定されていたため、連結板21でビーム前端部を補
強しているにもかかわらず、ドア1に大きな外力Pが加
わると、インパクトビーム20の前端部を固定支持した
ドア本体部4の部分が車内側へ向けて変形し、これに伴
ってインパクトビーム20も第4図に鎖線で示す如く曲
げ変形する恐れがあった。インパクトビーム20がこの
ように変形してしまえば、該ビームの本来の機能が失わ
れることになりがねない。このため従来は、ドア本体部
のインナパネル3の前端壁6内面に大型の補強部材(図
示せず)を設けて補強し、その剛性を高めることによっ
て、外力Pによる変形を抑制し、インパクトビーム20
がその本来の機能を支障なく果し得るようにしている。
ところが、前端壁6をこのように補強すれば、ドアの重
量が増大するだけでなく、コストも上昇する。
量が増大するだけでなく、コストも上昇する。
本発明の目的は、上記従来の欠点を簡単な構成によって
除去した自動車のドアを提供することである。
除去した自動車のドアを提供することである。
本発明は、上記目的を達成するため、冒頭に記載した形
式のドアにおいて、インパクトビームの前端部を、ドア
本体部の前端壁に固定されたヒンジブラケットに固定連
結した構成を提案する。
式のドアにおいて、インパクトビームの前端部を、ドア
本体部の前端壁に固定されたヒンジブラケットに固定連
結した構成を提案する。
以下、本発明の実施例を図面に従って詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明に係るドアの一実施例を示し
ているが、ここに示したドアの基本的な構成は、第3図
乃至第5図を参照して先に説明したところと変りはない
。よって第1図及び第2図と、第3図乃至第5図におけ
る同一ないしは同様な部分については同じ符号を付し、
同一部分についての説明は省略することにする。
ているが、ここに示したドアの基本的な構成は、第3図
乃至第5図を参照して先に説明したところと変りはない
。よって第1図及び第2図と、第3図乃至第5図におけ
る同一ないしは同様な部分については同じ符号を付し、
同一部分についての説明は省略することにする。
従来と異なるところは、第1図から明らかなようにイン
パクトビーム20が、第3図の場合よりも上方に配置さ
れ、これに伴ってロック装置17とストライカ19(第
2図)も上方に位置をずらして配置され、インパクトビ
ーム20の前端部がアッパヒンジ11のヒンジブラケッ
ト7に連結されている点である。すなわち、第2図に示
す如く、インパクトビーム2oの後端部は従来と同じく
、補強板22を介してロック装置17に連結されている
が、インパクトビーム20の前端部は、符号S1で示す
如くドア本体部4に固定されているほか、アッパヒンジ
11のナツト10を固定支持するリテーナ9の延長部に
符号S6で示すようにスポット溶接によって一体化され
ている。このようにインパクトビーム前端部は、リテー
ナ9、ナツト10及びボルト8を介して、ヒンジブラケ
ット7に固定連結されているのである。
パクトビーム20が、第3図の場合よりも上方に配置さ
れ、これに伴ってロック装置17とストライカ19(第
2図)も上方に位置をずらして配置され、インパクトビ
ーム20の前端部がアッパヒンジ11のヒンジブラケッ
ト7に連結されている点である。すなわち、第2図に示
す如く、インパクトビーム2oの後端部は従来と同じく
、補強板22を介してロック装置17に連結されている
が、インパクトビーム20の前端部は、符号S1で示す
如くドア本体部4に固定されているほか、アッパヒンジ
11のナツト10を固定支持するリテーナ9の延長部に
符号S6で示すようにスポット溶接によって一体化され
ている。このようにインパクトビーム前端部は、リテー
ナ9、ナツト10及びボルト8を介して、ヒンジブラケ
ット7に固定連結されているのである。
上述の構成によれば、インパクトビーム20の前端部は
、強度の大なるヒンジブラケット7に連結されてその固
定強度が従来よりも一段と高められ、しかもその後端部
は従来と同じくロック装置17に連結されているので、
ドア本体部4に対して車外から大きな外力Pが加えられ
ても、インパクトビーム20が簡単に変形することはな
く、その外力をドア本体部4の全体に伝え、これをドア
全体に亘って分散させることができる。このようにイン
パクトビーム20の位置を変えるだけで、ドア本体部4
のインナパネル前端壁6の内面に大型な補強部材を設け
なくとも、インパクトビーム20がその本来の機能を発
揮するのである。
、強度の大なるヒンジブラケット7に連結されてその固
定強度が従来よりも一段と高められ、しかもその後端部
は従来と同じくロック装置17に連結されているので、
ドア本体部4に対して車外から大きな外力Pが加えられ
ても、インパクトビーム20が簡単に変形することはな
く、その外力をドア本体部4の全体に伝え、これをドア
全体に亘って分散させることができる。このようにイン
パクトビーム20の位置を変えるだけで、ドア本体部4
のインナパネル前端壁6の内面に大型な補強部材を設け
なくとも、インパクトビーム20がその本来の機能を発
揮するのである。
また図示した実施例では、インパクトビーム20の前端
部を、ナツト10を固定するリテーナ9を利用してヒン
ジブラケット7に固定したため、このリテーナ9がナツ
ト10を保持する機能と、インパクトビーム20をヒン
ジブラケット7に連結する機能を果す。よって、第4図
に示したインパクトビーム結合用の連結板21は不要と
なり、部品点数の減少、コスト並びに重量の低減を達成
できる。また第2図に示したリテーナ9は、S7゜S8
で示すようにドア本体部の前端壁6にスポット溶接され
て固着され、インパクトビーム20の前端部を前端壁6
に対しても固定しているが、かかるリテーナ9は、ボル
ト8とナツト10によっても前端壁6に固定されている
ので、前端壁6に対するインパクトビーム20の固定強
度が一層高められ、また該ビーム20に車外から外力が
加えられたとき、スポット溶接部S7.S8が剥離する
ことも阻止できる。
部を、ナツト10を固定するリテーナ9を利用してヒン
ジブラケット7に固定したため、このリテーナ9がナツ
ト10を保持する機能と、インパクトビーム20をヒン
ジブラケット7に連結する機能を果す。よって、第4図
に示したインパクトビーム結合用の連結板21は不要と
なり、部品点数の減少、コスト並びに重量の低減を達成
できる。また第2図に示したリテーナ9は、S7゜S8
で示すようにドア本体部の前端壁6にスポット溶接され
て固着され、インパクトビーム20の前端部を前端壁6
に対しても固定しているが、かかるリテーナ9は、ボル
ト8とナツト10によっても前端壁6に固定されている
ので、前端壁6に対するインパクトビーム20の固定強
度が一層高められ、また該ビーム20に車外から外力が
加えられたとき、スポット溶接部S7.S8が剥離する
ことも阻止できる。
以上の如く、本発明によればインパクトビームの後端部
だけでなく、前端部の固定強度も高めることができ、ド
ア本体部に加えられた外力をドア本体部の全体に伝えて
分散させるインパクトビームの本来の機能を向上させる
ことができる。
だけでなく、前端部の固定強度も高めることができ、ド
ア本体部に加えられた外力をドア本体部の全体に伝えて
分散させるインパクトビームの本来の機能を向上させる
ことができる。
第1図は本発明に係るドアをそのインナパネル側から見
た正面図、第2図は第1図に示したドアを車体に組付け
た状態で、第1図の■−■線で切断した拡大断面図、第
3図及び第4図は従来のドアの一例を示す、第1図及び
第2図と同様な図、第5図は第4図の■−V線断面図で
ある。 1・・・ドア 2・・・アウタパネル3・・
・インナパネル 4・・・ドア本体部6・・・前端壁
7・・・ヒンジブラケット16・・・後端壁
17・・・ロック装置20・・・インパクトビ
ーム 代理人 弁理士 星 野 則 夫
た正面図、第2図は第1図に示したドアを車体に組付け
た状態で、第1図の■−■線で切断した拡大断面図、第
3図及び第4図は従来のドアの一例を示す、第1図及び
第2図と同様な図、第5図は第4図の■−V線断面図で
ある。 1・・・ドア 2・・・アウタパネル3・・
・インナパネル 4・・・ドア本体部6・・・前端壁
7・・・ヒンジブラケット16・・・後端壁
17・・・ロック装置20・・・インパクトビ
ーム 代理人 弁理士 星 野 則 夫
Claims (1)
- アウタパネルとインナパネルを有するドア本体部と、該
ドア本体部の前端壁に固定されたヒンジブラケットと、
ドア本体部の後端壁に固定されたロック装置と、ドア本
体部の内部に配置され、該本体部の前後方向に延びると
共に、前端部と後端部がドア本体部に固定されたインパ
クトビームとを有し、該インパクトビームの後端部は、
ロック装置に連結されている自動車のドアにおいて、前
記インパクトビームの前端部が、前記ヒンジブラケット
に固定連結されていることを特徴とする自動車のドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19437890A JPH0481322A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車のドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19437890A JPH0481322A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車のドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481322A true JPH0481322A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16323602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19437890A Pending JPH0481322A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車のドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0481322A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5842735A (en) * | 1995-11-07 | 1998-12-01 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Door hinge for vehicle |
| US6612639B2 (en) * | 2001-04-23 | 2003-09-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Side door structure for vehicle |
| JP2003312261A (ja) * | 2002-04-22 | 2003-11-06 | Toyota Motor Corp | ドア補強構造 |
| JP2007331584A (ja) * | 2006-06-15 | 2007-12-27 | Toyota Motor Corp | ドアベルトライン構造 |
| CN102658808A (zh) * | 2012-05-21 | 2012-09-12 | 湖南大学 | 一种拼焊式车门防撞梁 |
| WO2018116593A1 (ja) * | 2016-12-22 | 2018-06-28 | トヨタ車体 株式会社 | 車両のドア取り付け構造 |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP19437890A patent/JPH0481322A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5842735A (en) * | 1995-11-07 | 1998-12-01 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Door hinge for vehicle |
| US6612639B2 (en) * | 2001-04-23 | 2003-09-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Side door structure for vehicle |
| JP2003312261A (ja) * | 2002-04-22 | 2003-11-06 | Toyota Motor Corp | ドア補強構造 |
| JP2007331584A (ja) * | 2006-06-15 | 2007-12-27 | Toyota Motor Corp | ドアベルトライン構造 |
| CN102658808A (zh) * | 2012-05-21 | 2012-09-12 | 湖南大学 | 一种拼焊式车门防撞梁 |
| WO2018116593A1 (ja) * | 2016-12-22 | 2018-06-28 | トヨタ車体 株式会社 | 車両のドア取り付け構造 |
| JP2018103683A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | トヨタ車体株式会社 | 車両のドア取り付け構造 |
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