JPH0481379B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0481379B2 JPH0481379B2 JP59232644A JP23264484A JPH0481379B2 JP H0481379 B2 JPH0481379 B2 JP H0481379B2 JP 59232644 A JP59232644 A JP 59232644A JP 23264484 A JP23264484 A JP 23264484A JP H0481379 B2 JPH0481379 B2 JP H0481379B2
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- JP
- Japan
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- handset
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- voltage supply
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/72—Mobile telephones; Cordless telephones, i.e. devices for establishing wireless links to base stations without route selection
- H04M1/725—Cordless telephones
- H04M1/73—Battery saving arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M19/00—Current supply arrangements for telephone systems
- H04M19/02—Current supply arrangements for telephone systems providing ringing current or supervisory tones, e.g. dialling tone or busy tone
- H04M19/04—Current supply arrangements for telephone systems providing ringing current or supervisory tones, e.g. dialling tone or busy tone the ringing-current being generated at the substations
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0261—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level
- H04W52/0267—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level by controlling user interface components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ある周波数帯域を2つ用いそれぞれ
を発信用と受信用として使用するコードレステレ
ホン装置に関するものである。
を発信用と受信用として使用するコードレステレ
ホン装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第4図、第5図はこの種の従来のコードレステ
レホン装置を示し、Aはポータブルユニツトであ
るハンドセツトで、送信部1、cpu2、受信部3
を有する。Bは本体部となるベースで、送信部
4、cpu5、受信部6、ハイブリツド回路7、局
線入力部8を有する。また第5図に示すように、
ハンドセツトAは充電端子9を有し、ベースBは
電圧供給端子10しており、ハンドセツトAをベ
ースBに置いてセツトしたとき、充電端子9が電
圧供給端子10に接続され、ハンドセツトA内に
あつて電源となるバツテリー(図示せず)が、電
圧供給端子10、充電端子9を通じて充電される
ものである。そしてベースBは電話回線に接続さ
れており、ハンドセツトAとベースBは2つの周
波数帯域をそれぞれ送信用と受信用とに用い、ハ
ンドセツトAは無線でベースBと通信可能であ
り、電話をベースBから離れた個所からかけるこ
とができる。
レホン装置を示し、Aはポータブルユニツトであ
るハンドセツトで、送信部1、cpu2、受信部3
を有する。Bは本体部となるベースで、送信部
4、cpu5、受信部6、ハイブリツド回路7、局
線入力部8を有する。また第5図に示すように、
ハンドセツトAは充電端子9を有し、ベースBは
電圧供給端子10しており、ハンドセツトAをベ
ースBに置いてセツトしたとき、充電端子9が電
圧供給端子10に接続され、ハンドセツトA内に
あつて電源となるバツテリー(図示せず)が、電
圧供給端子10、充電端子9を通じて充電される
ものである。そしてベースBは電話回線に接続さ
れており、ハンドセツトAとベースBは2つの周
波数帯域をそれぞれ送信用と受信用とに用い、ハ
ンドセツトAは無線でベースBと通信可能であ
り、電話をベースBから離れた個所からかけるこ
とができる。
従来一般に、この種のコードレステレホン装置
は、1台のベースBと1台のハンドセツトAがペ
アとなつた通信システムであつた。しかし最近、
1台のベースに対して複数台のハンドセツトを使
用するという要望がある。つまりこの場合、更に
同一周波数チヤンネル(送信と受信)のハンドセ
ツトを複数個使用するわけであり、この時、ベー
スに収納されるハンドセツト以外は、何か他の収
納台(例えば壁掛ユニツト)に乗せて使う必要が
出てくる。なぜならばハンドセツトAの電源はバ
ツテリーを使用するので、通常ハンドセツトAを
ベースBに収納した状態(待受状態)でバツテリ
ーが充電されるように、ハンドセツトAには充電
端子9が付いており、ベースBには電圧供給端子
10が付いているが、ベースBに収納できない他
のハンドセツトは、他の収納台に乗せることによ
り充電できるようにしなければならない。
は、1台のベースBと1台のハンドセツトAがペ
アとなつた通信システムであつた。しかし最近、
1台のベースに対して複数台のハンドセツトを使
用するという要望がある。つまりこの場合、更に
同一周波数チヤンネル(送信と受信)のハンドセ
ツトを複数個使用するわけであり、この時、ベー
スに収納されるハンドセツト以外は、何か他の収
納台(例えば壁掛ユニツト)に乗せて使う必要が
出てくる。なぜならばハンドセツトAの電源はバ
ツテリーを使用するので、通常ハンドセツトAを
ベースBに収納した状態(待受状態)でバツテリ
ーが充電されるように、ハンドセツトAには充電
端子9が付いており、ベースBには電圧供給端子
10が付いているが、ベースBに収納できない他
のハンドセツトは、他の収納台に乗せることによ
り充電できるようにしなければならない。
このように1台のベースと2台のハンドセツト
を用いるコードレステレホン装置は第1図に示す
通りで、第1図においてA,A′はハンドセツト、
Bはベース、B′は壁掛式の収納台で、ハンドセ
ツトAはベースBに収納され、ハンドセツト
A′は壁掛式の収納台B′に収納される。なお、
9′は充電端子、10′は電圧供給端子である。
を用いるコードレステレホン装置は第1図に示す
通りで、第1図においてA,A′はハンドセツト、
Bはベース、B′は壁掛式の収納台で、ハンドセ
ツトAはベースBに収納され、ハンドセツト
A′は壁掛式の収納台B′に収納される。なお、
9′は充電端子、10′は電圧供給端子である。
ここで問題となるのは、もし局線着信がベース
Bに入力しても、着信音がベースBから鳴るの
で、ベースBに収納されているハンドセツトAに
は着信音を出さず、ベースBから離れた場所の収
納台B′に収納されているハンドセツトA′には着
信音を鳴らしたい、という要望が出てくる。
Bに入力しても、着信音がベースBから鳴るの
で、ベースBに収納されているハンドセツトAに
は着信音を出さず、ベースBから離れた場所の収
納台B′に収納されているハンドセツトA′には着
信音を鳴らしたい、という要望が出てくる。
ベースBに乗せたハンドセツトAからは着信音
を鳴らしたくない理由は次の2点である。
を鳴らしたくない理由は次の2点である。
(1) ベースBとハンドセツトAが同時に鳴ると、
音が大きくなり過ぎる。
音が大きくなり過ぎる。
(2) ベースBとハンドセツトAの着信音を鳴らす
リンガー回路(発振回路)は別々なので、着信
音の同期がとりにくいため、聞き苦しい音にな
る。
リンガー回路(発振回路)は別々なので、着信
音の同期がとりにくいため、聞き苦しい音にな
る。
発明の目的
本発明は、上記問題点を解決するものであり、
ベースに収納されたハンドセツトからは、着信音
を鳴らさないようにすることを目的とする。
ベースに収納されたハンドセツトからは、着信音
を鳴らさないようにすることを目的とする。
発明の構成
本発明は、上記目的を達成するために、ハンド
セツトの充電端子に接続される電圧供給端子の極
性から、ハンドセツトがベースに収納されている
のか、あるいは他の収納台に収納されているのか
を検出し、それによりベースにハンドセツトが収
納されている時は、ハンドセツトに着信音を鳴ら
さないような動作を実現するものである。
セツトの充電端子に接続される電圧供給端子の極
性から、ハンドセツトがベースに収納されている
のか、あるいは他の収納台に収納されているのか
を検出し、それによりベースにハンドセツトが収
納されている時は、ハンドセツトに着信音を鳴ら
さないような動作を実現するものである。
実施例の説明
以下本発明をその一実施例を示す第1図ないし
第3図を参考に説明する。
第3図を参考に説明する。
第1図は2台のハンドセツトA,A′を用いる
例で前述の通りである。
例で前述の通りである。
第2図は1台のハンドセツトAをベースBに収
納したり、壁掛式の収納台B′に収納したりする
例であり、第2図において91,92は充電端
子、CH1,CH2,CH1′,CH2′は電圧供給端子で
ある。
納したり、壁掛式の収納台B′に収納したりする
例であり、第2図において91,92は充電端
子、CH1,CH2,CH1′,CH2′は電圧供給端子で
ある。
そして、ハンドセツトAをベースBに収納した
場合と、収納台Bに収納した場合とで、バンドセ
ツトAあるいはA′の充電端子91,92に接続
される電圧供給端子CH1,CH2,CH1′,CH2′の
極性が逆になるように設定されている。すなわ
ち、ハンドセツトAがベースBに収納されるとき
には、充電端子91は正極となる電圧供給端子
CH1に接続され、充電端子92は負極となる電圧
供給端子CH2に接続され、一方ハンドセツトAが
収納台B′に収納される場合には、充電端子91
は負極となる電圧供給端子CH1′に接続され、充
電端子92は正極となる電圧供給端子CH2′に接
続される。そして、ハンドセツトAには、充電端
子91,92に接続される電圧極性の相違を検出
する極性判別回路をもたせて、その極性判別回路
の動作によりハンドセツトAがベースBに収納さ
れているか、収納台B′に収納されているかを判
別し、ハンドセツトAがベースBに収納されてい
る場合には、ハンドセツトAにおいて着信音を発
しないようにしている。
場合と、収納台Bに収納した場合とで、バンドセ
ツトAあるいはA′の充電端子91,92に接続
される電圧供給端子CH1,CH2,CH1′,CH2′の
極性が逆になるように設定されている。すなわ
ち、ハンドセツトAがベースBに収納されるとき
には、充電端子91は正極となる電圧供給端子
CH1に接続され、充電端子92は負極となる電圧
供給端子CH2に接続され、一方ハンドセツトAが
収納台B′に収納される場合には、充電端子91
は負極となる電圧供給端子CH1′に接続され、充
電端子92は正極となる電圧供給端子CH2′に接
続される。そして、ハンドセツトAには、充電端
子91,92に接続される電圧極性の相違を検出
する極性判別回路をもたせて、その極性判別回路
の動作によりハンドセツトAがベースBに収納さ
れているか、収納台B′に収納されているかを判
別し、ハンドセツトAがベースBに収納されてい
る場合には、ハンドセツトAにおいて着信音を発
しないようにしている。
第3図は、ハンドセツトA内の判別回路図であ
り、91,92は充電端子、D1,D2,D3,D4は
ダイオード、BATTはバツテリ、R1,R2,R3は
抵抗、Trはトランジスタ、31はcpu、32は受
信部、33は送信部である。ここで、ハンドセツ
トAをベースBに収納すると充電端子91には正
極電位が、充電端子92には負極電位が接続さ
れ、バツテリーBATTに充電されると共に、ト
ランジスタTrがONとなり、これによつてハンド
セツトAがベースBにあることを判別して、cpu
31、受信部32、送信部33を所望の動作にす
る。
り、91,92は充電端子、D1,D2,D3,D4は
ダイオード、BATTはバツテリ、R1,R2,R3は
抵抗、Trはトランジスタ、31はcpu、32は受
信部、33は送信部である。ここで、ハンドセツ
トAをベースBに収納すると充電端子91には正
極電位が、充電端子92には負極電位が接続さ
れ、バツテリーBATTに充電されると共に、ト
ランジスタTrがONとなり、これによつてハンド
セツトAがベースBにあることを判別して、cpu
31、受信部32、送信部33を所望の動作にす
る。
一方、ハンドセツトAを収納台B′に収納する
と、充電端子91には負極電位が、充電端子92
には正極電位が接続され、この結果、バツテリー
BATTは充電されるが、トランジスタTrには逆
バイアスがかかつてトランジスタTrはOFF状態
であり、これによつてハンドセツトAが収納台
B′に収納されていることを判別して、cpu31、
受信部32、送信部33を所望の動作に切り替え
るものである。
と、充電端子91には負極電位が、充電端子92
には正極電位が接続され、この結果、バツテリー
BATTは充電されるが、トランジスタTrには逆
バイアスがかかつてトランジスタTrはOFF状態
であり、これによつてハンドセツトAが収納台
B′に収納されていることを判別して、cpu31、
受信部32、送信部33を所望の動作に切り替え
るものである。
ここで所望の動作とは、ベースBに収納された
ハンドセツトの着信音を発しないようにすると
か、ハンドセツトが収納される収納台の別によつ
て着信音の音色を変えるとか、充電完了のアラー
ムを鳴らすといつた種々の動作が考えられる。
ハンドセツトの着信音を発しないようにすると
か、ハンドセツトが収納される収納台の別によつ
て着信音の音色を変えるとか、充電完了のアラー
ムを鳴らすといつた種々の動作が考えられる。
発明の効果
上記実施例から明らかなように、本発明のコー
ドレステレホン装置は、ハンドセツトとベースと
収納台よりなり、ハンドセツトはバツテリーとの
バツテリーに充電する充電端子を有し、ベースな
らびに収納台にはそれぞれ充電端子に対応する電
圧供給端子を有し、かつベースの電圧供給端子の
前記充電端子に対する極性と収納台の電圧供給端
子の前記充電端子に対する極性を逆極性とし、さ
らに充電端子に接続された電圧供給端子の極性の
相違を判別してハンドセツトやベースや収納台の
動作を制御する極性判別回路を前記ハンドセツト
に設けたもので、ハンドセツトがベースに収納さ
れている場合には、ハンドセツト着信音を止め、
ハンドセツトが他の収納台に収納されるときには
ハンドセツトの着信音を鳴らすことができる。
ドレステレホン装置は、ハンドセツトとベースと
収納台よりなり、ハンドセツトはバツテリーとの
バツテリーに充電する充電端子を有し、ベースな
らびに収納台にはそれぞれ充電端子に対応する電
圧供給端子を有し、かつベースの電圧供給端子の
前記充電端子に対する極性と収納台の電圧供給端
子の前記充電端子に対する極性を逆極性とし、さ
らに充電端子に接続された電圧供給端子の極性の
相違を判別してハンドセツトやベースや収納台の
動作を制御する極性判別回路を前記ハンドセツト
に設けたもので、ハンドセツトがベースに収納さ
れている場合には、ハンドセツト着信音を止め、
ハンドセツトが他の収納台に収納されるときには
ハンドセツトの着信音を鳴らすことができる。
第1図、第2図はそれぞれ本発明の実施例を示
すコードレステレホン装置の分解斜視図、第3図
は同装置の極性判別回路図、第4図は従来のコー
ドレステレホン装置のブロツク図、第5図は同装
置の分解斜視図である。 A,A′……ハンドセツト、B……ベース、
B′……収納台、9′,91,92……充電端子、
10′,CH1,CH2,CH1′,CH2′……電圧供給
端子、BATT……バツテリー、Tr……トランジ
スタ(極性判別回路)。
すコードレステレホン装置の分解斜視図、第3図
は同装置の極性判別回路図、第4図は従来のコー
ドレステレホン装置のブロツク図、第5図は同装
置の分解斜視図である。 A,A′……ハンドセツト、B……ベース、
B′……収納台、9′,91,92……充電端子、
10′,CH1,CH2,CH1′,CH2′……電圧供給
端子、BATT……バツテリー、Tr……トランジ
スタ(極性判別回路)。
Claims (1)
- ハンドセツトとベースと収納台よりなり、前記
ハンドセツトはバツテリーとこのバツテリーに充
電する充電端子を有し、前記ベースならびに収納
台にはそれぞれ前記充電端子に対応する電圧供給
端子を有し、かつ前記のベースの電圧供給端子の
前記充電端子に対する極性と前記収納台の電圧供
給端子の前記充電端子に対する極性を逆極性と
し、さらに、前記充電端子に接続された電圧供給
端子の極性の相違を判別して前記ハンドセツトや
ベースや収納台の動作を制御する極性判別回路を
前記ハンドセツトに設けたコードレステレホン装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232644A JPS61111047A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | コ−ドレステレホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232644A JPS61111047A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | コ−ドレステレホン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61111047A JPS61111047A (ja) | 1986-05-29 |
| JPH0481379B2 true JPH0481379B2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=16942520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59232644A Granted JPS61111047A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | コ−ドレステレホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61111047A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0750905B2 (ja) * | 1987-12-08 | 1995-05-31 | 松下電器産業株式会社 | コードレス電話装置 |
| JPH025942U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-16 | ||
| JPH0510441Y2 (ja) * | 1990-09-25 | 1993-03-15 | ||
| JP2512107Y2 (ja) * | 1991-10-07 | 1996-09-25 | 松下電器産業株式会社 | コ―ドレス電話装置 |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP59232644A patent/JPS61111047A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61111047A (ja) | 1986-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |