JPH0481721B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0481721B2 JPH0481721B2 JP11914486A JP11914486A JPH0481721B2 JP H0481721 B2 JPH0481721 B2 JP H0481721B2 JP 11914486 A JP11914486 A JP 11914486A JP 11914486 A JP11914486 A JP 11914486A JP H0481721 B2 JPH0481721 B2 JP H0481721B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- control signal
- angle
- rotation angle
- detection switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、例えばスロツトルバルブスイツチ等
の回転角検出スイツチの調整装置に関する。
の回転角検出スイツチの調整装置に関する。
<従来の技術>
従来、この種の回転角検出スイツチとしては、
例えば自転車のスロツトルバルブスイツチ(実開
昭60−70743号公報等参照)がある。
例えば自転車のスロツトルバルブスイツチ(実開
昭60−70743号公報等参照)がある。
このものは、回転体であるバルブシヤフトの所
定回転角度位置を境にして接点を接離動作させて
ON・OFF的にバルブシヤフトの回転角を検出す
るようになつている。従つて、バルブシヤフトへ
の取付け時に前記回転角度位置と接点の接離位置
が対応するよう調整する必要がある。
定回転角度位置を境にして接点を接離動作させて
ON・OFF的にバルブシヤフトの回転角を検出す
るようになつている。従つて、バルブシヤフトへ
の取付け時に前記回転角度位置と接点の接離位置
が対応するよう調整する必要がある。
そして、従来では第2図に示す調整装置を用い
て行つており、これについて簡単に説明する。
て行つており、これについて簡単に説明する。
図において、1は調整のための回転体、例えば
スロツトルバルブ5の揺動操作をフイードバツク
制御する制御回路で、予め設定した回転角検出ス
イツチ6のON・OFF切換えを行わせる目標角度
θ0、この目標角度θ0を含んで回転角検出スイツチ
6を装着したスロツトバルブ5を揺動させる範囲
を規定する偏差角度θ1及びスロツトルバブル5の
揺動周期Tのこれら設定値に基づいてスロツトル
バブル5の揺動操作制御信号を出力する制御信号
出力回路2と、該制御信号出力回路2からの制御
信号によりスロツトルバルブ5を揺動駆動するサ
ーボモータ3及び揺動するスロツトルバルブ5の
回転角度を検出して制御信号出力回路2にフイー
ドバツク制御するロータリーエンコーダ4とで構
成される。7はスロツトルバルブ5の揺動に基づ
く回転角検出スイツチ6ON・OFF信号波形を表
示装置としてオシロスコープである。
スロツトルバルブ5の揺動操作をフイードバツク
制御する制御回路で、予め設定した回転角検出ス
イツチ6のON・OFF切換えを行わせる目標角度
θ0、この目標角度θ0を含んで回転角検出スイツチ
6を装着したスロツトバルブ5を揺動させる範囲
を規定する偏差角度θ1及びスロツトルバブル5の
揺動周期Tのこれら設定値に基づいてスロツトル
バブル5の揺動操作制御信号を出力する制御信号
出力回路2と、該制御信号出力回路2からの制御
信号によりスロツトルバルブ5を揺動駆動するサ
ーボモータ3及び揺動するスロツトルバルブ5の
回転角度を検出して制御信号出力回路2にフイー
ドバツク制御するロータリーエンコーダ4とで構
成される。7はスロツトルバルブ5の揺動に基づ
く回転角検出スイツチ6ON・OFF信号波形を表
示装置としてオシロスコープである。
かかる構成において、例えば目標角度θ0を中心
にして等角度スロツトルバルブ5を揺動させるよ
うに偏差角度θ1を設定した場合には、回転角検出
スイツチ6の取付け位置が正しければ、オシロス
コープ7には第3図実線で示すONとOFFの各期
間が等しいパルス波形が表れる。また、取付け位
置がずれていれば、第3図鎖線で示すON期間と
OFF期間が異なつたパルス波形が表れる。
にして等角度スロツトルバルブ5を揺動させるよ
うに偏差角度θ1を設定した場合には、回転角検出
スイツチ6の取付け位置が正しければ、オシロス
コープ7には第3図実線で示すONとOFFの各期
間が等しいパルス波形が表れる。また、取付け位
置がずれていれば、第3図鎖線で示すON期間と
OFF期間が異なつたパルス波形が表れる。
そして、オシロスコープ7に表れたパルス波形
によつて取付けの位置の正否を判定していた。
によつて取付けの位置の正否を判定していた。
<発明が解決しようとする問題点>
ところが、従来では、オシロスコープ7に表れ
たパルス波形の判定を目視により作業者が行つて
いるため、正確度の点で十分とは言えなかつた。
たパルス波形の判定を目視により作業者が行つて
いるため、正確度の点で十分とは言えなかつた。
本発明は上記の実情に鑑みてなされたもので、
回転各検出スイツチの取付け位置の正否の判定を
電気的に表示させることにより、調整精度をより
一層向上させることを目的とする。
回転各検出スイツチの取付け位置の正否の判定を
電気的に表示させることにより、調整精度をより
一層向上させることを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
このため本発明では、予め設定する前記回転角
検出スイツチのON・OFF切換えを行わせる目標
角度、該目標角度を中心に回転体を等角度で揺動
させる範囲を規定する偏差角度及び回転体を一定
の周期で揺動させるための揺動周期のこれらの設
定値に基づいて回転体の揺動操作制御信号を発生
する制御信号出力手段、該制御信号出力手段から
の前記揺動操作制御信号に基づいて回転体を駆動
する駆使手段及び該駆動手段で駆動される回転体
の揺動角度検出値を前記制御信号出力手段にフイ
ードバツクするロータリーエンコーダを備えて回
転体の揺動操作をフイードバツク制御するフイー
ドバツク制御手段と、該制御手段による回転体揺
動動作に基づく回転角度検出スチツチのON・
OFF信号のデユーテイ比を測定する測定手段と、
該測定デユーテイ比と前記目標角度と偏差角度及
び揺動周期から得られる設定デユーテイ比とが一
致しているか否かを判定する判定手段と、該判定
手段の判定結果を表示する表示手段とを設けて構
成した。
検出スイツチのON・OFF切換えを行わせる目標
角度、該目標角度を中心に回転体を等角度で揺動
させる範囲を規定する偏差角度及び回転体を一定
の周期で揺動させるための揺動周期のこれらの設
定値に基づいて回転体の揺動操作制御信号を発生
する制御信号出力手段、該制御信号出力手段から
の前記揺動操作制御信号に基づいて回転体を駆動
する駆使手段及び該駆動手段で駆動される回転体
の揺動角度検出値を前記制御信号出力手段にフイ
ードバツクするロータリーエンコーダを備えて回
転体の揺動操作をフイードバツク制御するフイー
ドバツク制御手段と、該制御手段による回転体揺
動動作に基づく回転角度検出スチツチのON・
OFF信号のデユーテイ比を測定する測定手段と、
該測定デユーテイ比と前記目標角度と偏差角度及
び揺動周期から得られる設定デユーテイ比とが一
致しているか否かを判定する判定手段と、該判定
手段の判定結果を表示する表示手段とを設けて構
成した。
<作用>
上記の構成によれば、予め設定した目標掛度、
偏差角度及び揺動周期に基づく設定デユーテイ比
と、回転体の揺動動作に基づく実際の測定デユー
テイ比とを比較判定してその正否の判定結果を表
示手段で表示させるので、作業者の目視による判
定ひ比べて格段に判定精度が向上し、正確な調整
が行なえるようになる。
偏差角度及び揺動周期に基づく設定デユーテイ比
と、回転体の揺動動作に基づく実際の測定デユー
テイ比とを比較判定してその正否の判定結果を表
示手段で表示させるので、作業者の目視による判
定ひ比べて格段に判定精度が向上し、正確な調整
が行なえるようになる。
<実施例>
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。尚、第2図の従来装置と同一要素には同一符
号を付して説明を省略する。
る。尚、第2図の従来装置と同一要素には同一符
号を付して説明を省略する。
第1図において、フイードバツク制御手段とし
ての制御回路1は、従来と同様構成されるもの
で、予め設定する前記回転角検出スイツチの
ON・OFF切換えを行わせる目標角度θ0、この目
標角度θ0を中心に回転角検出スイツチ6を装着し
たスロツトルバルブ5を等角度で揺動させる範囲
を規定する偏差角度θ1及びスロツトルバルブ5を
一定の周期で揺動させるための揺動周期Tのこれ
らの設定値に基づいてスロツトルバルブ5の揺動
操作制御信号を発生する制御信号出力手段として
制御信号出力回路2と、該制御信号出力回路2か
らの揺動操作制御信号に基づいてスロツトルバル
ブ5を揺動駆動する駆動手段としてのサーボモー
タ3及びサーボモータ3で駆動されるスロツトル
バルブ5の揺動角度を検出して制御信号出力回路
2にフイードバツクするロータリーエンコーダ4
を備えて構成される。
ての制御回路1は、従来と同様構成されるもの
で、予め設定する前記回転角検出スイツチの
ON・OFF切換えを行わせる目標角度θ0、この目
標角度θ0を中心に回転角検出スイツチ6を装着し
たスロツトルバルブ5を等角度で揺動させる範囲
を規定する偏差角度θ1及びスロツトルバルブ5を
一定の周期で揺動させるための揺動周期Tのこれ
らの設定値に基づいてスロツトルバルブ5の揺動
操作制御信号を発生する制御信号出力手段として
制御信号出力回路2と、該制御信号出力回路2か
らの揺動操作制御信号に基づいてスロツトルバル
ブ5を揺動駆動する駆動手段としてのサーボモー
タ3及びサーボモータ3で駆動されるスロツトル
バルブ5の揺動角度を検出して制御信号出力回路
2にフイードバツクするロータリーエンコーダ4
を備えて構成される。
また、揺動操作される回転体としての例えばス
ロツトルバルブ5の揺動に基づく回転角検出スイ
ツチ6からのON・OFFパルス信号は、デユーテ
イ比測定回路11に入力されデユーテイ比が測定
される。この測定デユーテイ比は判定回路12で
前記制御信号出力回路2に入力する目標角度θ0、
偏差角度θ1及び揺動周期Tの各設定値から得られ
る設定デユーテイ比と比較判定される。13は前
記判定回路12の判定結果を表示する表示装置で
ある。尚、14は回転角検出スイツチ6のON・
OFFパルス信号により作動するブザー、7は同
じく前記ON・OFFパルス信号波形を表示する従
来と同様のオシロスコープである。
ロツトルバルブ5の揺動に基づく回転角検出スイ
ツチ6からのON・OFFパルス信号は、デユーテ
イ比測定回路11に入力されデユーテイ比が測定
される。この測定デユーテイ比は判定回路12で
前記制御信号出力回路2に入力する目標角度θ0、
偏差角度θ1及び揺動周期Tの各設定値から得られ
る設定デユーテイ比と比較判定される。13は前
記判定回路12の判定結果を表示する表示装置で
ある。尚、14は回転角検出スイツチ6のON・
OFFパルス信号により作動するブザー、7は同
じく前記ON・OFFパルス信号波形を表示する従
来と同様のオシロスコープである。
次に作用を説明する。
予め設定した目標角度θ0、目標角度θ1及び揺動
周期Tの設定データを制御信号出力回路2に入力
する。該制御信号出力回路2は、これらデータに
基づいてサーボモータ3を駆動させスロツトルバ
ルブ5を揺動駆動する。この際、ロータリーエン
コーダ4でスロツトルバルブ5の揺動角度を検出
して、その検出データをフイードバツク制御信号
として制御信号出力回路2に入力し、サーボモー
タ3への出力を補正する。
周期Tの設定データを制御信号出力回路2に入力
する。該制御信号出力回路2は、これらデータに
基づいてサーボモータ3を駆動させスロツトルバ
ルブ5を揺動駆動する。この際、ロータリーエン
コーダ4でスロツトルバルブ5の揺動角度を検出
して、その検出データをフイードバツク制御信号
として制御信号出力回路2に入力し、サーボモー
タ3への出力を補正する。
このようにして揺動させたスロツトルバルブ5
に連動して回転角検出スイツチ6から出力される
ON・OFFパルス信号のデユーテイ比を、デユー
テイ比測定回路11で測定し、この測定デユーテ
イ比を、判定回路12において設定デユーテイ比
と比較する。そして、両方のデユーテイ比が一致
又は許容範囲内にあれば、回転角検出スイツチ6
の取付けが正しい位置に取り付けられており、表
示装置13に表示される。一方、両方のデユーテ
イ比が異なつていれば、表示装置13に取付け位
置が正しくないことを示す表示がされる。この場
合、オシロスコープ7に、その時のON・OFFパ
ルス波形が現れているため、ON・OFF切換わり
位置の目標角度θ0からのいずれ方向を知ることが
できる。また、ブザー14の発生音間隔でも前記
ずれ方向を判断できる。
に連動して回転角検出スイツチ6から出力される
ON・OFFパルス信号のデユーテイ比を、デユー
テイ比測定回路11で測定し、この測定デユーテ
イ比を、判定回路12において設定デユーテイ比
と比較する。そして、両方のデユーテイ比が一致
又は許容範囲内にあれば、回転角検出スイツチ6
の取付けが正しい位置に取り付けられており、表
示装置13に表示される。一方、両方のデユーテ
イ比が異なつていれば、表示装置13に取付け位
置が正しくないことを示す表示がされる。この場
合、オシロスコープ7に、その時のON・OFFパ
ルス波形が現れているため、ON・OFF切換わり
位置の目標角度θ0からのいずれ方向を知ることが
できる。また、ブザー14の発生音間隔でも前記
ずれ方向を判断できる。
このようにすれば、従来の作業者の目視による
調整に比べて、より一層正確に回転角検出スイツ
チ6の取付け調整を行うことができ、延いては、
車両のエンジン制御精度を向上させることができ
る。
調整に比べて、より一層正確に回転角検出スイツ
チ6の取付け調整を行うことができ、延いては、
車両のエンジン制御精度を向上させることができ
る。
尚、本実施例では回転体としてスロツトルバル
ブを例示したが、これに限るものでないことは言
うまでもない。
ブを例示したが、これに限るものでないことは言
うまでもない。
<発明の効果>
以上述べたように本発明によれば、回転角検出
スイツチから出力されるパルス信号のデユーテイ
比を設定デユーテイ比と電気的に比較して、その
比較結果を表示するので、作業者がパルス波形を
目視して判断する従来方法に比べて、より一層正
確な調整ができ、延いては、車両のエンジン制御
の精度向上を図ることができる。
スイツチから出力されるパルス信号のデユーテイ
比を設定デユーテイ比と電気的に比較して、その
比較結果を表示するので、作業者がパルス波形を
目視して判断する従来方法に比べて、より一層正
確な調整ができ、延いては、車両のエンジン制御
の精度向上を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図、第2図は従来例を示すブロツク構成図、第3
図は回転体の揺動動作と回転角検出スイツチ出力
との関係を説明する図である。 1……制御回路、2……制御信号出力回路、3
……サーボモータ、4……ロータリーエンコー
ダ、5……スロツトルバルブ、6……回転角検出
スイツチ、11……デユーテイ比測定回路、12
……判定回路、13……表示装置。
図、第2図は従来例を示すブロツク構成図、第3
図は回転体の揺動動作と回転角検出スイツチ出力
との関係を説明する図である。 1……制御回路、2……制御信号出力回路、3
……サーボモータ、4……ロータリーエンコー
ダ、5……スロツトルバルブ、6……回転角検出
スイツチ、11……デユーテイ比測定回路、12
……判定回路、13……表示装置。
Claims (1)
- 1 回転体が基準位置から特定方向に測つて360°
未満の所定角度以上になつたときON又はOFFす
ることにより、回転体の回転角を検出する回転角
検出スイツチの調整装置において、予め設定する
前記回転角検出スイツチのON・OFF切換えを行
わせる目標角度、該目標角度を中心に回転体を等
角度で揺動させる範囲を規定する偏差角度及び回
転体を一定の周期で揺動させるための揺動周期の
これらの設定値に基づいて回転体の揺動操作制御
信号を発生する制御信号出力手段、該制御信号出
力手段からの前記揺動操作制御信号に基づいて回
転体を駆動する駆動手段及び該駆動手段で駆動さ
れる回転体の揺動角度検出値を前記制御信号出力
手段にフイードバツクするロータリーエンコーダ
を備えて回転体の揺動操作をフイードバツク制御
するフイードバツク制御手段と、該フイードバツ
ク制御手段による回転体揺動動作に基づく回転角
度検出スイツチのON・OFF信号のデユーテイ比
を測定する測定手段と、該測定デユーテイ比と前
記目標角度と偏差角度及び揺動周期から得られる
設定デユーテイ比とが一致しているか否かを判定
する判定手段と、該判定手段の判定結果を表示す
る表示手段とを設けたことを特徴とする回転角検
出スイツチの調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11914486A JPS62276407A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 回転角検出スイツチの調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11914486A JPS62276407A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 回転角検出スイツチの調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276407A JPS62276407A (ja) | 1987-12-01 |
| JPH0481721B2 true JPH0481721B2 (ja) | 1992-12-24 |
Family
ID=14754006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11914486A Granted JPS62276407A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 回転角検出スイツチの調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62276407A (ja) |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP11914486A patent/JPS62276407A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62276407A (ja) | 1987-12-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2460103A1 (en) | Fastening apparatus and method | |
| US6519999B2 (en) | Meter having pointer-zero-position adjusting function | |
| KR950005468A (ko) | 로보트의 구동제어장치 및 그 제어방법 | |
| EP0779131A1 (en) | Method and apparatus for torque wrench non-contact angle measurement | |
| KR930011045B1 (ko) | 연료 분사장치 | |
| CN113452294A (zh) | 一种机械式车速表的车速指示控制方法、系统及汽车 | |
| JPS62276407A (ja) | 回転角検出スイツチの調整装置 | |
| JPS61104215A (ja) | クランク角センサの自己診断装置 | |
| US4007642A (en) | System and method for identifying angular location and amount of wheel balancing weights | |
| JP2529185B2 (ja) | モ−タ制御回路 | |
| JP2001264123A (ja) | ステッピングモータ式指示計器 | |
| JP3422138B2 (ja) | 材料試験機 | |
| JP3334196B2 (ja) | 角速度センサの感度測定装置 | |
| JP2983000B2 (ja) | 針式表示装置 | |
| JPS59126071A (ja) | 内燃機関の点火時期制御装置 | |
| JPS6321738Y2 (ja) | ||
| KR19980047950A (ko) | 엔코더를 이용한 속도 표시장치 | |
| JPS6253197A (ja) | モ−タ制御方法 | |
| JPH07318575A (ja) | 回転速度検出方法および装置ならびに回転速度制御方法 および装置 | |
| JPH09218716A (ja) | 模型用電子ガバナ装置 | |
| JPH02140446A (ja) | エンジンの上死点検出装置 | |
| JPH01167444A (ja) | デイーゼルエンジンのシーケンス式燃料噴射時期制御装置 | |
| JPH092784A (ja) | 作業機の旋回速度検出装置 | |
| JPH02131153U (ja) | ||
| JPH10304700A (ja) | ステッピングモータの脱調検出装置 |