JPH0482119B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0482119B2 JPH0482119B2 JP62161509A JP16150987A JPH0482119B2 JP H0482119 B2 JPH0482119 B2 JP H0482119B2 JP 62161509 A JP62161509 A JP 62161509A JP 16150987 A JP16150987 A JP 16150987A JP H0482119 B2 JPH0482119 B2 JP H0482119B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- line
- characters
- printed
- storage area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は、たとえばワードプロセツサのよう
な文字処理装置に関し、特に、自動禁則処理機能
を有し、印字される文字と文字との間隔を任意に
調整することが可能な文字処理装置に関する。
な文字処理装置に関し、特に、自動禁則処理機能
を有し、印字される文字と文字との間隔を任意に
調整することが可能な文字処理装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、この種の文字処理装置においては、作成さ
れた文章の印字がオペレータによつて指示される
と、文書処理機は、所定の文字間隔を印字される
各文字の後部に付加し、印字される各行の行頭と
行末を監視して、行頭が行頭禁則文字(たとえば
。 、 など)である場合にはそれを前行の行
末に移行し、行末が行末禁則文字(たとえば(
「 など)である場合にはそれを次行の行頭に移
行するか、あるいは、その行末に次行の行頭文字
を移行して、それらを印字するようにしている
(たとえば、特開昭57−101990号公報参照)。
れた文章の印字がオペレータによつて指示される
と、文書処理機は、所定の文字間隔を印字される
各文字の後部に付加し、印字される各行の行頭と
行末を監視して、行頭が行頭禁則文字(たとえば
。 、 など)である場合にはそれを前行の行
末に移行し、行末が行末禁則文字(たとえば(
「 など)である場合にはそれを次行の行頭に移
行するか、あるいは、その行末に次行の行頭文字
を移行して、それらを印字するようにしている
(たとえば、特開昭57−101990号公報参照)。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかしながら、従来のこの種の文字処理装置に
においては、行頭にある句読点のような行頭禁則
文字を前行の行末に移行する場合、前行の行末文
字の後部に付加されている文字間隔の後に移行し
ていたため、たとえば原稿用紙のような、所定の
文字間隔を有して印刷された用紙に印字するとき
には、その移行された禁則文字が所定の枠内から
はみ出してしまうという問題があつた。
においては、行頭にある句読点のような行頭禁則
文字を前行の行末に移行する場合、前行の行末文
字の後部に付加されている文字間隔の後に移行し
ていたため、たとえば原稿用紙のような、所定の
文字間隔を有して印刷された用紙に印字するとき
には、その移行された禁則文字が所定の枠内から
はみ出してしまうという問題があつた。
この発明は、このような事情を考慮してなされ
たもので、所定の文字間隔を有して印刷された用
紙に印字する場合でも、次行から移行された行末
の禁則文字が所定の枠内からはみ出すことのない
禁則文字はみ出し防止機能付き文字処理装置を提
供するものである。
たもので、所定の文字間隔を有して印刷された用
紙に印字する場合でも、次行から移行された行末
の禁則文字が所定の枠内からはみ出すことのない
禁則文字はみ出し防止機能付き文字処理装置を提
供するものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
第1図はこの発明の構成を示すブロツク図であ
る。
る。
この図において、101はキー入力手段、10
2はキー入力手段101からの入力によつて作成
された文書を格納する第1記憶手段、103は第
1記憶手段102から一行分の所定数の文字を呼
び出し各文字の後部に所定の文字間隔を付加して
出力する制御手段、104は制御手段103から
の出力を受けそれを格納する第2記憶手段、10
5は第2記憶手段104に格納された一行に続く
次の行頭文字が行頭禁則文字であるかどうかを判
別する判別手段、106は前記行頭文字が行頭禁
則文字であるとき第2記憶手段104に格納され
た行末文字後部の文字間隔を削除してそこに前記
行頭禁則文字を付加する付加手段、107は第2
記憶手段104の内容に対応して印字する印字手
段である。
2はキー入力手段101からの入力によつて作成
された文書を格納する第1記憶手段、103は第
1記憶手段102から一行分の所定数の文字を呼
び出し各文字の後部に所定の文字間隔を付加して
出力する制御手段、104は制御手段103から
の出力を受けそれを格納する第2記憶手段、10
5は第2記憶手段104に格納された一行に続く
次の行頭文字が行頭禁則文字であるかどうかを判
別する判別手段、106は前記行頭文字が行頭禁
則文字であるとき第2記憶手段104に格納され
た行末文字後部の文字間隔を削除してそこに前記
行頭禁則文字を付加する付加手段、107は第2
記憶手段104の内容に対応して印字する印字手
段である。
(ホ) 作用
第1図において、印字がおこなわれるときに
は、キー入力手段101からの入力によつて第1
記憶手段102に格納されている文書は、制御手
段103によつて、所定の一行分づつ各文字の後
部に所定の文字間隔が付加されて第2記憶手段1
04に格納され、判別手段105によつて、第2
記憶手段104に格納された一行に続く次の行頭
文字が行頭禁則文字であると判別された場合に
は、付加手段106によつて、第2記憶手段10
4に移された行末文字後部の文字間隔が削除され
そこに行頭禁則文字が付加されるため、所定の文
字間隔を有して印刷された用紙に印字する場合で
も、次行から移行された行末の禁則文字が所定の
枠内からはみ出すことがない。
は、キー入力手段101からの入力によつて第1
記憶手段102に格納されている文書は、制御手
段103によつて、所定の一行分づつ各文字の後
部に所定の文字間隔が付加されて第2記憶手段1
04に格納され、判別手段105によつて、第2
記憶手段104に格納された一行に続く次の行頭
文字が行頭禁則文字であると判別された場合に
は、付加手段106によつて、第2記憶手段10
4に移された行末文字後部の文字間隔が削除され
そこに行頭禁則文字が付加されるため、所定の文
字間隔を有して印刷された用紙に印字する場合で
も、次行から移行された行末の禁則文字が所定の
枠内からはみ出すことがない。
(ヘ) 実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を
詳述する。なお、これによつてこの発明が限定さ
れるものではない。
詳述する。なお、これによつてこの発明が限定さ
れるものではない。
第2図はこの発明の一実施例を示す構成図であ
る。
る。
この図において、1は文字入力キー、漢字変換
キー、次候補キー、無変換キー、各種フアンクシ
ヨンキーなどを有したキーボードであり、このキ
ーボード1からの入力によつて文書が作成され、
文字間隔および一行の印字文字数の指定や、印字
の指令などがおこなわれる。2はRAMであり、
キーボード1から入力された文書を格納する文書
格納エリア2aと、キーボード1からの入力によ
つて指定された一行の印字文字数に対応する一行
分の所定数の文字を格納する印字文書格納エリア
2bを有している。文書格納エリア2aは、入力
された文字および記号などの各文字情報が2バイ
トのヘキサコードに変換されて格納されるエリア
であり、印字文書格納エリア2bは、実際に印字
される形式で、文字と文字との間に文字間隔が付
加された一行分のイメージがドツトで形成される
エリアである。3はCPUであり、キーボード1
から印字の指令がおこなわれた場合、RAM2の
文書格納エリア2aから一行分の所定数の文字を
呼び出し、その各文字の後部に所定の文字間隔を
付加して同じくRAM2の印字文書格納エリア2
bに格納し、その格納された一行に続く次の行頭
文字が行頭禁則文字であるかどうかを判別し、そ
の行頭文字が行頭禁則文字であるときには、印字
文書格納エリア2bに格納された行末文字後部の
文字間隔を削除してそこにその行頭禁則文字を付
加する。4はCPU3のプログラムおよび漢字変
換のための辞書が格納されているROM、5は
RAM2の印字文書格納エリア2bに格納されて
いる内容を印字するドツトプリンター、6はキー
ボード1からの入力によつて作成された文書など
が表示されるCRTデイスプレイである。
キー、次候補キー、無変換キー、各種フアンクシ
ヨンキーなどを有したキーボードであり、このキ
ーボード1からの入力によつて文書が作成され、
文字間隔および一行の印字文字数の指定や、印字
の指令などがおこなわれる。2はRAMであり、
キーボード1から入力された文書を格納する文書
格納エリア2aと、キーボード1からの入力によ
つて指定された一行の印字文字数に対応する一行
分の所定数の文字を格納する印字文書格納エリア
2bを有している。文書格納エリア2aは、入力
された文字および記号などの各文字情報が2バイ
トのヘキサコードに変換されて格納されるエリア
であり、印字文書格納エリア2bは、実際に印字
される形式で、文字と文字との間に文字間隔が付
加された一行分のイメージがドツトで形成される
エリアである。3はCPUであり、キーボード1
から印字の指令がおこなわれた場合、RAM2の
文書格納エリア2aから一行分の所定数の文字を
呼び出し、その各文字の後部に所定の文字間隔を
付加して同じくRAM2の印字文書格納エリア2
bに格納し、その格納された一行に続く次の行頭
文字が行頭禁則文字であるかどうかを判別し、そ
の行頭文字が行頭禁則文字であるときには、印字
文書格納エリア2bに格納された行末文字後部の
文字間隔を削除してそこにその行頭禁則文字を付
加する。4はCPU3のプログラムおよび漢字変
換のための辞書が格納されているROM、5は
RAM2の印字文書格納エリア2bに格納されて
いる内容を印字するドツトプリンター、6はキー
ボード1からの入力によつて作成された文書など
が表示されるCRTデイスプレイである。
このような構成の動作を第3図に示すフローチ
ヤートを用いて以下に説明する。
ヤートを用いて以下に説明する。
まず、オペレーターによつて、あらかじめ、キ
ーボード1から文字情報が入力され、RAM2の
文書格納エリア2aに文書が格納される。そし
て、キーボード1から、印字するべき一行の字数
(たとえば22字)と文字間隔(たとえば10ドツト)
が設定され、次に、印字の指令がキーボード1か
らCPU3に与えられる。
ーボード1から文字情報が入力され、RAM2の
文書格納エリア2aに文書が格納される。そし
て、キーボード1から、印字するべき一行の字数
(たとえば22字)と文字間隔(たとえば10ドツト)
が設定され、次に、印字の指令がキーボード1か
らCPU3に与えられる。
以下、第3図に示すように、この印字の指令に
よつて印字ルーチンが起動されると、ステツプ
201において、CPU3は、RAM2の文書格納エ
リア2aから、印字される先頭の文字を一文字呼
び出し、その数をカウントしながら(ステツプ
202)印字するべき一行の所定文字数(22字)に
達したかどうかを判定し(ステツプ203)、達して
いなければその文字の後部に所定の文字間隔(10
ドツト)を付加して、RAM2の印字文書格納エ
リア2bに格納する(ステツプ205)。この動作を
所定回数(22回)繰り返して、印字するべき一行
の所定文字数(22字)に達したなら(ステツプ
203)、次に呼び出すべき文書格納エリア2aの次
行の行頭文字(第23字目の文字)が行頭禁則文字
であるかどうかを判別する(ステツプ206)。そし
て、この文字(23番目の文字)が行頭禁則文字で
あれば、印字文書格納エリア2bに格納されてい
る行末文字(22番目の文字)の後部に付加されて
いる文字間隔(10ドツト)を削除して(ステツプ
207)、そこに、次行の行頭禁則文字(23番目の文
字)を文書格納エリア2aから呼び出して付加す
る(ステツプ208)。このとき、ステツプ206にお
いて、次に呼び出すべき文書格納エリア2aの次
行の行頭文字(23番目の文字)が行頭禁則文字で
ない場合には、印字文書格納エリア2bに格納さ
れている行末文字(22番目の文字)の後部に付加
されている文字間隔(10ドツト)はそのままであ
る。
よつて印字ルーチンが起動されると、ステツプ
201において、CPU3は、RAM2の文書格納エ
リア2aから、印字される先頭の文字を一文字呼
び出し、その数をカウントしながら(ステツプ
202)印字するべき一行の所定文字数(22字)に
達したかどうかを判定し(ステツプ203)、達して
いなければその文字の後部に所定の文字間隔(10
ドツト)を付加して、RAM2の印字文書格納エ
リア2bに格納する(ステツプ205)。この動作を
所定回数(22回)繰り返して、印字するべき一行
の所定文字数(22字)に達したなら(ステツプ
203)、次に呼び出すべき文書格納エリア2aの次
行の行頭文字(第23字目の文字)が行頭禁則文字
であるかどうかを判別する(ステツプ206)。そし
て、この文字(23番目の文字)が行頭禁則文字で
あれば、印字文書格納エリア2bに格納されてい
る行末文字(22番目の文字)の後部に付加されて
いる文字間隔(10ドツト)を削除して(ステツプ
207)、そこに、次行の行頭禁則文字(23番目の文
字)を文書格納エリア2aから呼び出して付加す
る(ステツプ208)。このとき、ステツプ206にお
いて、次に呼び出すべき文書格納エリア2aの次
行の行頭文字(23番目の文字)が行頭禁則文字で
ない場合には、印字文書格納エリア2bに格納さ
れている行末文字(22番目の文字)の後部に付加
されている文字間隔(10ドツト)はそのままであ
る。
このようにして、印字文書格納エリア2bに、
実際に印字される形式で、文字と文字との間に文
字間隔が付加された一行分のイメージがドツトで
形成され、この印字文書格納エリア2bのイメー
ジがRAM2からプリンター5に出力されると、
プリンター5はこの出力を受けて一行分の文書を
印字し(ステツプ209)、一行分の印字が終了す
る。
実際に印字される形式で、文字と文字との間に文
字間隔が付加された一行分のイメージがドツトで
形成され、この印字文書格納エリア2bのイメー
ジがRAM2からプリンター5に出力されると、
プリンター5はこの出力を受けて一行分の文書を
印字し(ステツプ209)、一行分の印字が終了す
る。
以上のように、各行の印字をおこなつてゆけ
ば、所定の文字間隔を有して印刷された用紙に印
字する場合でも、次行から移行された行末の禁則
文字が所定の枠内からはみ出すことがなくなる。
ば、所定の文字間隔を有して印刷された用紙に印
字する場合でも、次行から移行された行末の禁則
文字が所定の枠内からはみ出すことがなくなる。
(ト) 発明の効果
この発明によれば、印字されるべき行の次の行
頭文字が行頭禁則文字である場合には、印字され
るべき行の行末文字後部の文字間隔が削除されそ
こに行頭禁則文字が付加されるため、所定の文字
間隔を有して印刷された用紙に印字する場合で
も、次行から移行された行末の禁則文字が所定の
枠内からはみ出すことのない禁則文字はみ出し防
止機能付き文字処理装置が提供される。
頭文字が行頭禁則文字である場合には、印字され
るべき行の行末文字後部の文字間隔が削除されそ
こに行頭禁則文字が付加されるため、所定の文字
間隔を有して印刷された用紙に印字する場合で
も、次行から移行された行末の禁則文字が所定の
枠内からはみ出すことのない禁則文字はみ出し防
止機能付き文字処理装置が提供される。
第1図はこの発明の構成を示すブロツク図、第
2図はこの発明の一実施例を示す構成図、第3図
はこの発明の一実施例の動作を示すフローチヤー
トである。 1……キーボード、2……RAM、2a……文
書格納エリア、2b……印字文書格納エリア、3
……CPU、4……ROM、5……ドツトプリンタ
ー、6……CRTデイスプレイ。
2図はこの発明の一実施例を示す構成図、第3図
はこの発明の一実施例の動作を示すフローチヤー
トである。 1……キーボード、2……RAM、2a……文
書格納エリア、2b……印字文書格納エリア、3
……CPU、4……ROM、5……ドツトプリンタ
ー、6……CRTデイスプレイ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 a キー入力手段、 b 前記キー入力手段からの入力によつて作成さ
れた文書を格納する第1記憶手段、 c 第1記憶手段から一行分の所定数の文字を呼
び出し、各文字の後部に所定の文字間隔を付加
して出力する制御手段、 d 前記制御手段からの出力を受けそれを格納す
る第2記憶手段、 e 第2記憶手段に格納された一行に続く次の行
頭文字が行頭禁則文字であるかどうかを判別す
る判別手段、 f 前記行頭文字が行頭禁則文字であるとき、第
2記憶手段に格納された行末文字後部の文字間
隔を削除してそこに前記行頭禁則文字を付加す
る付加手段、 g 第2記憶手段の内容に対応して印字する印字
手段、 からなる禁則文字はみ出し防止機能付き文字処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62161509A JPS645874A (en) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | Character processor with preventive function for forbidden character swelling out |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62161509A JPS645874A (en) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | Character processor with preventive function for forbidden character swelling out |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS645874A JPS645874A (en) | 1989-01-10 |
| JPH0482119B2 true JPH0482119B2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=15736411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62161509A Granted JPS645874A (en) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | Character processor with preventive function for forbidden character swelling out |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS645874A (ja) |
-
1987
- 1987-06-29 JP JP62161509A patent/JPS645874A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645874A (en) | 1989-01-10 |
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