JPH0482264A - 半導体メモリ - Google Patents
半導体メモリInfo
- Publication number
- JPH0482264A JPH0482264A JP2196822A JP19682290A JPH0482264A JP H0482264 A JPH0482264 A JP H0482264A JP 2196822 A JP2196822 A JP 2196822A JP 19682290 A JP19682290 A JP 19682290A JP H0482264 A JPH0482264 A JP H0482264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polycrystalline
- film
- transistors
- transistor
- channel region
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/41—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger
- G11C11/412—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger using field-effect transistors only
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B10/00—Static random access memory [SRAM] devices
- H10B10/12—Static random access memory [SRAM] devices comprising a MOSFET load element
- H10B10/125—Static random access memory [SRAM] devices comprising a MOSFET load element the MOSFET being a thin film transistor [TFT]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S257/00—Active solid-state devices, e.g. transistors, solid-state diodes
- Y10S257/903—FET configuration adapted for use as static memory cell
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、積層CMO3型SRAMと称されている半導
体メモリに関するものである。
体メモリに関するものである。
本発明は、上記の様な半導体メモリにおいて、負荷用の
薄膜トランジスタのチャネル領域に屈曲部を設けること
によって、待機時電流を低くして、高いデータ保持特性
を得ることができる様にしたものである。
薄膜トランジスタのチャネル領域に屈曲部を設けること
によって、待機時電流を低くして、高いデータ保持特性
を得ることができる様にしたものである。
第2図は、完全CMO3型SRAMのメモリセルを示し
ている。このメモリセルでは、一対ずつの駆動用のnM
O3)ランジスタILI2と負荷用のpMO3l−ラン
ジスタ13.14とでフリップフロップが構成されてい
る。そして、このフリップフロップと一対の転送用のn
MO3)ランジスタ15.16とでメモリセルが構成さ
れている。
ている。このメモリセルでは、一対ずつの駆動用のnM
O3)ランジスタILI2と負荷用のpMO3l−ラン
ジスタ13.14とでフリップフロップが構成されてい
る。そして、このフリップフロップと一対の転送用のn
MO3)ランジスタ15.16とでメモリセルが構成さ
れている。
nMO3)ランジスタ11.12のソース領域には接地
線21が接続されており、pMOSトランジスタ13.
14のソース領域には電BWA22.23が接続されて
いる。また、ワード線24がnMOSトランジスタ15
.16のゲート電極になっており、これらのnMO3ト
ランジスタ15.16の各々の一方のソース・ドレイン
領域にビソト線25.26が接続されている。
線21が接続されており、pMOSトランジスタ13.
14のソース領域には電BWA22.23が接続されて
いる。また、ワード線24がnMOSトランジスタ15
.16のゲート電極になっており、これらのnMO3ト
ランジスタ15.16の各々の一方のソース・ドレイン
領域にビソト線25.26が接続されている。
この様な完全CMO3型SRAMの一種に、2MO3)
ランジスタ13.14を薄膜トランジスタで形成し、こ
れらの薄膜トランジスタをnM。
ランジスタ13.14を薄膜トランジスタで形成し、こ
れらの薄膜トランジスタをnM。
Sトランジスタ11.12上に積層させた積層0MO3
型SRAMがある。
型SRAMがある。
第3図は、本願の出願人が特願平1−91519号にお
いて提案した積層0MO3型SRAMのうちのpMO3
)ランジスタ13.14を示している。
いて提案した積層0MO3型SRAMのうちのpMO3
)ランジスタ13.14を示している。
この積層0MO3型SRAMでは、nMOsトランジス
タ11.12の上層の多結晶Si膜31.32でpMO
3)ランジスタ13.14のゲート電極が形成されてお
り、更にその上層の多結晶Si膜33.34でpMO3
)ランジスタ13.14の活性領域と電源線22.23
とが形成されている。
タ11.12の上層の多結晶Si膜31.32でpMO
3)ランジスタ13.14のゲート電極が形成されてお
り、更にその上層の多結晶Si膜33.34でpMO3
)ランジスタ13.14の活性領域と電源線22.23
とが形成されている。
従って、多結晶Si膜33のうちで多結晶Si膜31と
の重畳部分がpMOsトランジスタ13のチャネル領域
になっており、多結晶Si膜34のうちで多結晶Si膜
32との重畳部分がpMO3)ランジスタ14のチャネ
ル領域になっている。
の重畳部分がpMOsトランジスタ13のチャネル領域
になっており、多結晶Si膜34のうちで多結晶Si膜
32との重畳部分がpMO3)ランジスタ14のチャネ
ル領域になっている。
なお、多結晶Si膜33.34のうちのpMOsトラン
ジスタ13.14のドレイン領域は、コンタクト孔33
a、34aを介して多結晶Si膜32.31に夫々接続
されている。
ジスタ13.14のドレイン領域は、コンタクト孔33
a、34aを介して多結晶Si膜32.31に夫々接続
されている。
ところが、上述の積層0MO3型SRAMでは、第3図
から明らかな様に、pMO3)ランジスタ13.14の
チャネル領域が直線状である。このため、このメモリセ
ル面積では、pMO3)ランジスタ13.14のチャネ
ル長をこれ以上には長くすることができない。
から明らかな様に、pMO3)ランジスタ13.14の
チャネル領域が直線状である。このため、このメモリセ
ル面積では、pMO3)ランジスタ13.14のチャネ
ル長をこれ以上には長くすることができない。
従って、上述の積層0MO3型SRAMでは、pMO3
)ランジスタ13.14のリーク電流、即ち待機時電流
を低くして、高いデータ保持特性を得ることが難しい。
)ランジスタ13.14のリーク電流、即ち待機時電流
を低くして、高いデータ保持特性を得ることが難しい。
[課題を解決するだめの手段]
本発明による半導体メモリでは、負荷用の薄膜トランジ
スタ13.14のチャネル領域が屈曲部を有している。
スタ13.14のチャネル領域が屈曲部を有している。
[作用]
本発明による半導体メモリでは、負荷用の薄膜トランジ
スタ13.14のチャネル領域が直線状の場合に比べて
、メモリセル面積が同じでも、チャネル長を長くするこ
とができる。
スタ13.14のチャネル領域が直線状の場合に比べて
、メモリセル面積が同じでも、チャネル長を長くするこ
とができる。
以下、積層0MO3型SRAMに適用した本発明の一実
施例を、第1図及び第2図を参照しながら説明する。
施例を、第1図及び第2図を参照しながら説明する。
本実施例では、nMOsトランジスタ11.12.15
.16のソース・ドレイン領域であるn゛拡散層35a
〜35gが、Si基体中に形成されており、nMO3)
ランジスタ11.12のゲート電極とワード線24とが
、Si基体上の第1層目の多結晶Si膜36〜38で形
成されている。
.16のソース・ドレイン領域であるn゛拡散層35a
〜35gが、Si基体中に形成されており、nMO3)
ランジスタ11.12のゲート電極とワード線24とが
、Si基体上の第1層目の多結晶Si膜36〜38で形
成されている。
多結晶Si膜36は、コンタクト孔36a、36bを介
してn゛拡散層35d、35fに夫々埋込みコンタクト
されており、多結晶Si膜37は、コンタクト孔37a
を介してn゛拡散層35bに埋込みコンタクトされてい
る。
してn゛拡散層35d、35fに夫々埋込みコンタクト
されており、多結晶Si膜37は、コンタクト孔37a
を介してn゛拡散層35bに埋込みコンタクトされてい
る。
接地線21は、第2層目の多結晶Si膜41で形成され
ており、この多結晶Si膜41は、コンタクト孔41a
、41bを介してn゛拡散層35a、35cに接続され
ている。
ており、この多結晶Si膜41は、コンタクト孔41a
、41bを介してn゛拡散層35a、35cに接続され
ている。
多結晶Si膜41と同じ第2層目の多結晶Si膜42が
、n゛拡散層35e上から多結晶Si膜38上にまで延
びており、また多結晶Si膜43が、n゛拡散層35g
上から隣接メモリセルのワード線である多結晶Si膜4
4上にまで延びている。
、n゛拡散層35e上から多結晶Si膜38上にまで延
びており、また多結晶Si膜43が、n゛拡散層35g
上から隣接メモリセルのワード線である多結晶Si膜4
4上にまで延びている。
多結晶Si膜42.43は、コンタクト孔42a、43
aを介してn°拡散層35e、35gに夫々接続されて
いる。
aを介してn°拡散層35e、35gに夫々接続されて
いる。
pMO3l−ランジスタ13.14のゲート電極は、第
3層目の多結晶Si膜31.32で形成されており、こ
れらの多結晶Si膜31.32は、コンタクト孔31a
、32aを介して多結晶Si膜36.37に夫々接続さ
れている。
3層目の多結晶Si膜31.32で形成されており、こ
れらの多結晶Si膜31.32は、コンタクト孔31a
、32aを介して多結晶Si膜36.37に夫々接続さ
れている。
pMO3)ランジスタ13.14の活性領域と電源線2
2.23とは、第4層目の多結晶Si膜33.34で形
成されており、これらの多結晶Si膜33.34のうち
のpMOSトランジスタ13.14のドレイン領域は、
コンタクト孔33a、34aを介して多結晶Si膜32
.31に夫々接続されている。
2.23とは、第4層目の多結晶Si膜33.34で形
成されており、これらの多結晶Si膜33.34のうち
のpMOSトランジスタ13.14のドレイン領域は、
コンタクト孔33a、34aを介して多結晶Si膜32
.31に夫々接続されている。
従って、多結晶Si膜33のうちで多結晶Si膜31と
の重畳部分がpMO3)ランジスタ13のチャネル領域
になっており、多結晶Si膜34のうちで多結晶Si膜
32との重畳部分がpMO3)ランジスタ14のチャネ
ル領域になっている。
の重畳部分がpMO3)ランジスタ13のチャネル領域
になっており、多結晶Si膜34のうちで多結晶Si膜
32との重畳部分がpMO3)ランジスタ14のチャネ
ル領域になっている。
ビット線25.26は、多結晶Si膜33.34の上層
の^l膜(図示せず)で形成されており、これらのへ!
膜は、コンタクト孔25a、26aを介して多結晶Si
膜42.43に夫々接続されている。
の^l膜(図示せず)で形成されており、これらのへ!
膜は、コンタクト孔25a、26aを介して多結晶Si
膜42.43に夫々接続されている。
以上の様な本実施例では、第1図から明らかな様に、p
MO3)ランジスタ13.14のチャネル領域が屈曲部
を有している。このため、第3図の場合とメモリセル面
積が同じでも、pMO3)ランジスタ13.14のチャ
ネル長を第3図の場合よりも長くすることができる。具
体的には、本実施例のメモリセル面積は3.4 μmX
5.525μmであるが、2.3μmのチャネル長を確
保することができる。
MO3)ランジスタ13.14のチャネル領域が屈曲部
を有している。このため、第3図の場合とメモリセル面
積が同じでも、pMO3)ランジスタ13.14のチャ
ネル長を第3図の場合よりも長くすることができる。具
体的には、本実施例のメモリセル面積は3.4 μmX
5.525μmであるが、2.3μmのチャネル長を確
保することができる。
本発明による半導体メモリでは、負荷用の薄膜トランジ
スタのチャネル長を長くすることができるので、リーク
電流、即ち待機時電流を低くして、高いデータ保持特性
を得ることができる。
スタのチャネル長を長くすることができるので、リーク
電流、即ち待機時電流を低くして、高いデータ保持特性
を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図は本発明を
適用し得る完全CMO5型SRAMの等価回路図である
。 第3図は本願の出願人が先願中で提案した本発明の先行
例の平面図である。 なお図面に用いた符号において、 13.14−−−− p MOS )ランジスタである
。
適用し得る完全CMO5型SRAMの等価回路図である
。 第3図は本願の出願人が先願中で提案した本発明の先行
例の平面図である。 なお図面に用いた符号において、 13.14−−−− p MOS )ランジスタである
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 薄膜トランジスタを負荷素子とするフリップフロップを
用いてメモリセルが構成されている半導体メモリにおい
て、 前記薄膜トランジスタのチャネル領域が屈曲部を有して
いる半導体メモリ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2196822A JPH0482264A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 半導体メモリ |
| KR1019910012448A KR920003526A (ko) | 1990-07-25 | 1991-07-20 | 반도체메모리 |
| DE69127666T DE69127666T2 (de) | 1990-07-25 | 1991-07-22 | Halbleiterspeicher |
| EP91112271A EP0468422B1 (en) | 1990-07-25 | 1991-07-22 | Semiconductor memory |
| US07/925,306 US5241204A (en) | 1990-07-25 | 1992-08-04 | Semiconductor memory |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2196822A JPH0482264A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 半導体メモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482264A true JPH0482264A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16364243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2196822A Pending JPH0482264A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 半導体メモリ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0468422B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0482264A (ja) |
| KR (1) | KR920003526A (ja) |
| DE (1) | DE69127666T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08236645A (ja) * | 1995-02-28 | 1996-09-13 | Nec Corp | スタティック型メモリセル |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3236720B2 (ja) * | 1993-02-10 | 2001-12-10 | 三菱電機株式会社 | 半導体記憶装置およびその製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4760557A (en) * | 1986-09-05 | 1988-07-26 | General Electric Company | Radiation hard memory cell circuit with high inverter impedance ratio |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP2196822A patent/JPH0482264A/ja active Pending
-
1991
- 1991-07-20 KR KR1019910012448A patent/KR920003526A/ko not_active Withdrawn
- 1991-07-22 DE DE69127666T patent/DE69127666T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-07-22 EP EP91112271A patent/EP0468422B1/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08236645A (ja) * | 1995-02-28 | 1996-09-13 | Nec Corp | スタティック型メモリセル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0468422A3 (en) | 1993-04-07 |
| EP0468422A2 (en) | 1992-01-29 |
| KR920003526A (ko) | 1992-02-29 |
| DE69127666T2 (de) | 1998-04-09 |
| EP0468422B1 (en) | 1997-09-17 |
| DE69127666D1 (de) | 1997-10-23 |
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