JPH0482418A - Nrzデータ復調装置 - Google Patents
Nrzデータ復調装置Info
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- JPH0482418A JPH0482418A JP19752490A JP19752490A JPH0482418A JP H0482418 A JPH0482418 A JP H0482418A JP 19752490 A JP19752490 A JP 19752490A JP 19752490 A JP19752490 A JP 19752490A JP H0482418 A JPH0482418 A JP H0482418A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000010354 integration Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 10
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 1
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- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ベージングシステムやコードレス電話などN
RZ符号によりデータ伝送を行なうシステムに利用され
るNRZデータ復調装置に関する。
RZ符号によりデータ伝送を行なうシステムに利用され
るNRZデータ復調装置に関する。
(ロ)従来の技術
昭和63年5月30日付で日刊工業新聞社より発行され
た「移動体通信のはなし、第51頁に記載されているよ
うにNRZ符号化きれたデータを受信する受信装置が知
られている。第3図は、その様なNRZデータ復調装置
を示すもので、高周波増幅ブロック(31)、周波数変
換ブロック(32)、中間周波増幅ブロック(33〉、
FM検波ブロック(34)、低域フィルタ(35)、波
形整形回路(36)およびCPU(37)から構成され
ており、CP U(37)は波形整形回路(36)の出
力パルス幅を弁別する復調および復調信号に基づく受信
ブロックの制御、呼出し、あるいは表示を行なう。
た「移動体通信のはなし、第51頁に記載されているよ
うにNRZ符号化きれたデータを受信する受信装置が知
られている。第3図は、その様なNRZデータ復調装置
を示すもので、高周波増幅ブロック(31)、周波数変
換ブロック(32)、中間周波増幅ブロック(33〉、
FM検波ブロック(34)、低域フィルタ(35)、波
形整形回路(36)およびCPU(37)から構成され
ており、CP U(37)は波形整形回路(36)の出
力パルス幅を弁別する復調および復調信号に基づく受信
ブロックの制御、呼出し、あるいは表示を行なう。
上記のように構成諮れるNRZデータ受信装置において
は、周波数変換ブロック(32)の局部発振周波数の変
動、FM検波ブロック(34)の特性変動等によってF
M検波ブロック(34)の検波出力の直流レベルが変動
する。パルス幅の弁別により復調が行なわれるFSX復
調では、直流レベルが存在する為に、検波出力を単に零
電位と比較する波形整形回路によって忠実な復調を行な
うことができない。そこで、第4図に図示するような波
形整形回路が一般に使用されている。
は、周波数変換ブロック(32)の局部発振周波数の変
動、FM検波ブロック(34)の特性変動等によってF
M検波ブロック(34)の検波出力の直流レベルが変動
する。パルス幅の弁別により復調が行なわれるFSX復
調では、直流レベルが存在する為に、検波出力を単に零
電位と比較する波形整形回路によって忠実な復調を行な
うことができない。そこで、第4図に図示するような波
形整形回路が一般に使用されている。
第4図を参照すると、端子(41〉には第3図の低域フ
ィルタ(35〉を介してFM検波信号Vdetが入力き
れている。この端子(41)と比較器(42)の非反転
入力端子間には抵抗R1□とコンデンサC41からなる
時定数回路が接続されている。この回路の時定数は扱う
信号の周波数が数百Hzであることから比較的大きく設
定きれている。また、端子(41)と比較器(42〉の
反転入力端子間には抵抗R41と抵抗値が等しい抵抗R
4ff1が接続きれてオフセットの防止が図られている
。さらに、比較器(42)の電源端子は制御トランジス
タQ 41を介して接地きれており、制御トランジスタ
Q41のベースに間欠的にハイレベルとなるバッテリセ
ーブ信号(以下、単に制御信号と称する)■□を入力す
ることによって波形整形回路を間欠動作させ、消費電力
を低下させている。なお、この制御信号VISはNRZ
データ受信システムの他のブロックにも供給されている
。
ィルタ(35〉を介してFM検波信号Vdetが入力き
れている。この端子(41)と比較器(42)の非反転
入力端子間には抵抗R1□とコンデンサC41からなる
時定数回路が接続されている。この回路の時定数は扱う
信号の周波数が数百Hzであることから比較的大きく設
定きれている。また、端子(41)と比較器(42〉の
反転入力端子間には抵抗R41と抵抗値が等しい抵抗R
4ff1が接続きれてオフセットの防止が図られている
。さらに、比較器(42)の電源端子は制御トランジス
タQ 41を介して接地きれており、制御トランジスタ
Q41のベースに間欠的にハイレベルとなるバッテリセ
ーブ信号(以下、単に制御信号と称する)■□を入力す
ることによって波形整形回路を間欠動作させ、消費電力
を低下させている。なお、この制御信号VISはNRZ
データ受信システムの他のブロックにも供給されている
。
第5図を参照して上記した波形整形回路の動作を説明す
る。制御信号Vliは期間■とIでハイレベルとなり期
間■でローレベルとなる間欠信号であり、制御信号vm
sがハイレベルになると、比較器(42)が動作状態と
なると共に他のブロックも動作を開始してFM検波信号
Vdetが端子(41〉に入力きれる。そして、制御信
号vBsの立ち上がりから略τ(= Ca、R41)時
間経過する期間■には時定数回路がFM検波信号Vde
tの平均値Vavを比較器(42)の非反転入力端子に
入力する。期間■が終了し制御信号■。がローレベルに
なる期間■には、時定数回路のコンデンサC41の充電
電荷は抵抗R41、低域フィルタ(35)を介して放電
される。
る。制御信号Vliは期間■とIでハイレベルとなり期
間■でローレベルとなる間欠信号であり、制御信号vm
sがハイレベルになると、比較器(42)が動作状態と
なると共に他のブロックも動作を開始してFM検波信号
Vdetが端子(41〉に入力きれる。そして、制御信
号vBsの立ち上がりから略τ(= Ca、R41)時
間経過する期間■には時定数回路がFM検波信号Vde
tの平均値Vavを比較器(42)の非反転入力端子に
入力する。期間■が終了し制御信号■。がローレベルに
なる期間■には、時定数回路のコンデンサC41の充電
電荷は抵抗R41、低域フィルタ(35)を介して放電
される。
したがって、制御信号V 0がハイレベルとなる各サイ
クルのうち期間■でのみ比較器(42)が正確な波形整
形を行なう。なお、図のFM検波信号Vdet波形は単
一レベルで変調されたものに対応する。
クルのうち期間■でのみ比較器(42)が正確な波形整
形を行なう。なお、図のFM検波信号Vdet波形は単
一レベルで変調されたものに対応する。
また、各波形の振幅は任意に目盛られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところで、第4図のコンデンサC41の充電電圧は、正
常動作時に入力信号の平均直流電圧となっており、そう
することで正確な判別が可能となっている。これは、入
力信号自身がほとんど直流成分を有きない、ということ
が前提となっている。
常動作時に入力信号の平均直流電圧となっており、そう
することで正確な判別が可能となっている。これは、入
力信号自身がほとんど直流成分を有きない、ということ
が前提となっている。
ところが、実際には前記入力信号が直流分を持つ場合が
あり、その場合第4図の回路は正確な判別を行なえない
という問題があった。入力信号が直流成分を有するとは
、同一極性の符号が連続する場合の事であり、例えば’
11000001111」のように0や1が連続する場
合を示している。このようにOや1が何回も連続して第
4図の波形整形回路に印加されると、コンデンサC41
の充電電圧は、0又は1に応じた値に偏ってしまい誤判
別の原因となる。第2図にページャの信号構成を示す。
あり、その場合第4図の回路は正確な判別を行なえない
という問題があった。入力信号が直流成分を有するとは
、同一極性の符号が連続する場合の事であり、例えば’
11000001111」のように0や1が連続する場
合を示している。このようにOや1が何回も連続して第
4図の波形整形回路に印加されると、コンデンサC41
の充電電圧は、0又は1に応じた値に偏ってしまい誤判
別の原因となる。第2図にページャの信号構成を示す。
第2図から明らかなようにビット同期信号期間において
は0と1が繰り返えすので問題ないが、フレーム同期信
号期間においては0や1が3回続く場合があり、この際
問題となる。
は0と1が繰り返えすので問題ないが、フレーム同期信
号期間においては0や1が3回続く場合があり、この際
問題となる。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、上述の点に鑑み成されたもので、検波された
NRZデータの平均直流電圧を検出する積分回路と、前
記NRZデータと前記積分回路の出力電圧とを比較する
比較回路と、呼出し信号に応じて記憶しているデータを
発生するメモリと、前記比較回路の出力信号をデコード
し、そのデフード出力に応じて前記メモリに呼出し信号
を印加するデコーダと、を備えるNRZデータ復調装置
において、前記積分回路のコンデンサの電荷を保持させ
る保持手段を設け、NRZデータの同期を取るための同
期信号期間になったことを前記デフーダで検出すると、
その検出出力に応じて前記保持手段を動作させるように
したことを特徴とする。
NRZデータの平均直流電圧を検出する積分回路と、前
記NRZデータと前記積分回路の出力電圧とを比較する
比較回路と、呼出し信号に応じて記憶しているデータを
発生するメモリと、前記比較回路の出力信号をデコード
し、そのデフード出力に応じて前記メモリに呼出し信号
を印加するデコーダと、を備えるNRZデータ復調装置
において、前記積分回路のコンデンサの電荷を保持させ
る保持手段を設け、NRZデータの同期を取るための同
期信号期間になったことを前記デフーダで検出すると、
その検出出力に応じて前記保持手段を動作させるように
したことを特徴とする。
(*)作用
本発明に依れば、デコーダで、到来しているNRZデー
タが同期を取るための同期信号期間になったことを検出
すると、その検出出力に応じて積分回路の充電電圧を保
持させているので、その後に直流分を持ったデータが印
加されても正確に判別することが出来る。
タが同期を取るための同期信号期間になったことを検出
すると、その検出出力に応じて積分回路の充電電圧を保
持させているので、その後に直流分を持ったデータが印
加されても正確に判別することが出来る。
(へ)実施例
第1図は本発明の一実施例を示すもので、(1)は低域
フィルタ(35)の出力電圧を電流に変換するV/I(
電圧−電流)変換回路、(2)は前記V/I変換回路(
1)の出力電流を充電する積分用のコンデンサ、(3)
は比較回路、(4)は呼出し信号に応じて記憶している
データを発生するROM(リードオンリーメモリ)、(
5)は前記比較回路(3)の出力信号をデコードし、そ
のデコード出力に応じて前記ROM (4>に呼出し信
号を印加するデコーダ、(6)及び(7)は前記デコー
ダ(5)の検出出力に応じて開閉する第1及び第2スイ
ツチである。
フィルタ(35)の出力電圧を電流に変換するV/I(
電圧−電流)変換回路、(2)は前記V/I変換回路(
1)の出力電流を充電する積分用のコンデンサ、(3)
は比較回路、(4)は呼出し信号に応じて記憶している
データを発生するROM(リードオンリーメモリ)、(
5)は前記比較回路(3)の出力信号をデコードし、そ
のデコード出力に応じて前記ROM (4>に呼出し信
号を印加するデコーダ、(6)及び(7)は前記デコー
ダ(5)の検出出力に応じて開閉する第1及び第2スイ
ツチである。
尚、第1図において、第3図と同一の回路素子について
は、同一の符号を付し説明を省略する。
は、同一の符号を付し説明を省略する。
第1図において、第2図に示す如きページャの信号がF
M検波ブロック(34〉で検波され、更に低域フィルタ
(35)で不要成分が除去された後、■/I変換回路(
1)及び比較回路(3)に印加きれたとする。まず、ビ
ット同期信号期間には、0と1のレベルが順に繰り返え
し、その繰り返えしに応じた電流がV/I変換回路(1
)からコンデンサ(2)に流れる。尚、初期状態におい
て、第1及び第2スイツチ(6)及び(7)は閉じてい
る。第1スイツチ(6)の開成に伴い、トランジスタ(
8)はオンしておりV/I変換回路(1)は動作してい
る。その為、コンデンサ(2)には前記0及び1の平均
レベル(1/2)が充電されるので、比較回路(3)の
出力端には正確にレベル比較された出力(波形整形出力
)が得られる。ここで、前記出力がデコーダ(5)に印
加されると、デコーダ(5)はそのデコードを行ない、
0と1が9ビット続くことを検出し、ビット同期信号期
間であると判別する。すると、デコーダ(5)は第1及
び第2スイツチ(6)及び(7)を開かせる。第1スイ
ツチ(6)の開成に応じてトランジスタ(8)がオフと
なり、V/I変換回路(1)が動作を停止する。又、第
2スイツチ(7)の開成に応じてコンデンサ(2)から
V/I変換回路(1)の出力側を見たインピーダンスが
非常に大きくなり、放電が防止される。その為コンデン
サ(2)には前述の充電電圧がそのまま保持される。ビ
ット同期信号期間が終わると、 次にフレーム同期信号期間及びグループ指定信号期間が
続き、その後伝達させたい内容のデータが続くが、コン
デンサ(2)はその期間中前述の電圧を保持する。その
為、正確な判別出力が比較回路(3)の出力端に現われ
る。その結果、表示させたいメツセージ等を出力端子(
9〉に得ることが出来る。そして、伝達させたい内容が
終了すると、終了したことをデコーダ(5〉で検出し、
その検出出力に応じて第1及び第2スイツチ(6)及び
(7)を閉じて、初期状態に復帰させる。そうすること
で、次の受信の待機状態となる。
M検波ブロック(34〉で検波され、更に低域フィルタ
(35)で不要成分が除去された後、■/I変換回路(
1)及び比較回路(3)に印加きれたとする。まず、ビ
ット同期信号期間には、0と1のレベルが順に繰り返え
し、その繰り返えしに応じた電流がV/I変換回路(1
)からコンデンサ(2)に流れる。尚、初期状態におい
て、第1及び第2スイツチ(6)及び(7)は閉じてい
る。第1スイツチ(6)の開成に伴い、トランジスタ(
8)はオンしておりV/I変換回路(1)は動作してい
る。その為、コンデンサ(2)には前記0及び1の平均
レベル(1/2)が充電されるので、比較回路(3)の
出力端には正確にレベル比較された出力(波形整形出力
)が得られる。ここで、前記出力がデコーダ(5)に印
加されると、デコーダ(5)はそのデコードを行ない、
0と1が9ビット続くことを検出し、ビット同期信号期
間であると判別する。すると、デコーダ(5)は第1及
び第2スイツチ(6)及び(7)を開かせる。第1スイ
ツチ(6)の開成に応じてトランジスタ(8)がオフと
なり、V/I変換回路(1)が動作を停止する。又、第
2スイツチ(7)の開成に応じてコンデンサ(2)から
V/I変換回路(1)の出力側を見たインピーダンスが
非常に大きくなり、放電が防止される。その為コンデン
サ(2)には前述の充電電圧がそのまま保持される。ビ
ット同期信号期間が終わると、 次にフレーム同期信号期間及びグループ指定信号期間が
続き、その後伝達させたい内容のデータが続くが、コン
デンサ(2)はその期間中前述の電圧を保持する。その
為、正確な判別出力が比較回路(3)の出力端に現われ
る。その結果、表示させたいメツセージ等を出力端子(
9〉に得ることが出来る。そして、伝達させたい内容が
終了すると、終了したことをデコーダ(5〉で検出し、
その検出出力に応じて第1及び第2スイツチ(6)及び
(7)を閉じて、初期状態に復帰させる。そうすること
で、次の受信の待機状態となる。
尚、第2スイツチ(7)が開いている際、コンデンサ(
2)は、比較回路(3)の非反転入力端子(+)に対し
てわずかながら放電(一般にトランジスタのベース寛流
分)しているが、非常に微少であり数10秒程度の保持
は充分に可能である。
2)は、比較回路(3)の非反転入力端子(+)に対し
てわずかながら放電(一般にトランジスタのベース寛流
分)しているが、非常に微少であり数10秒程度の保持
は充分に可能である。
(ト)発明の効果
以上述べた如く、本発明に依れば、入力信号の正確な波
形整形を行なうことが出来るNRZデータ復調装置を提
供することが出来る。
形整形を行なうことが出来るNRZデータ復調装置を提
供することが出来る。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図はペ
ージ〜の信号構成図、第3図はNRZデータ受信システ
ムのブロック図、第4図は従来の波形整形回路の回路図
、及び第5図は第4図の説明に供する為の波形図である
。
ージ〜の信号構成図、第3図はNRZデータ受信システ
ムのブロック図、第4図は従来の波形整形回路の回路図
、及び第5図は第4図の説明に供する為の波形図である
。
Claims (2)
- (1)検波されたNRZデータの平均直流電圧を検出す
る積分回路と、 前記NRZデータと前記積分回路の出力電圧とを比較す
る比較回路と、 呼出し信号に応じて記憶しているデータを発生するメモ
リと、 前記比較回路の出力信号をデコードし、そのデコード出
力に応じて前記メモリに呼出し信号を印加するデコーダ
と、 を備えるNRZデータ復調装置において、 前記積分回路のコンデンサの電荷を保持させる保持手段
を設け、NRZデータの同期を取るための同期信号期間
になったことを前記デコーダで検出すると、その検出出
力に応じて前記保持手段を動作させるようにしたことを
特徴とするNRZデータ復調装置。 - (2)前記同期信号期間は、直流分を含まないビット同
期信号期間であることを特徴とするNRZデータ復調装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197524A JPH088491B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | Nrzデータ復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2197524A JPH088491B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | Nrzデータ復調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482418A true JPH0482418A (ja) | 1992-03-16 |
| JPH088491B2 JPH088491B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16375901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2197524A Expired - Fee Related JPH088491B2 (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | Nrzデータ復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088491B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0666669A1 (en) * | 1994-02-04 | 1995-08-09 | Advanced Micro Devices, Inc. | Dual-mode baseband controller for cordless telephones |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP2197524A patent/JPH088491B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0666669A1 (en) * | 1994-02-04 | 1995-08-09 | Advanced Micro Devices, Inc. | Dual-mode baseband controller for cordless telephones |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH088491B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |