JPH0483310A - 電磁石装置 - Google Patents

電磁石装置

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JPH0483310A
JPH0483310A JP19993890A JP19993890A JPH0483310A JP H0483310 A JPH0483310 A JP H0483310A JP 19993890 A JP19993890 A JP 19993890A JP 19993890 A JP19993890 A JP 19993890A JP H0483310 A JPH0483310 A JP H0483310A
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JP
Japan
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movable
pieces
pair
movable body
piece
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Pending
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JP19993890A
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English (en)
Inventor
Hirohisa Okuno
裕寿 奥野
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、リモートコントロールリレー等に適用され
る電磁石装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第9図ないし第1I図に従来例を示す。すなわち、この
電磁石装置は、ベース面70に立位状態で相対向する一
対の側片71.72を有するとともに前記側片71.7
2の間に中央片73を有するヨーク74と、前記中央片
73に巻装されたコイル75と、前記中央片73と前記
一対の側片7172との間の一対の空間76.77にそ
れぞれ移動可能に挿入された一対の可動片78.79を
有するとともに前記可動片78.79に互いに異なる磁
極を発生させる永久磁石80を前記可動片7879間に
設けた可動体81とを備えて□いる。
第9図はこの電磁石装置の動作原理を示すもので、同図
i8+は無励磁の状態であり、永久磁石80の磁束が磁
極Nより可動片79−中央片73−側片71−可動片7
8より磁極Sの経路で閉磁路を流れ、可動体81はこの
位置に安定している。コイル75を励磁して、中央片7
3に磁極Nを発生させ側片71.72に磁極Sを発生さ
せると、可動片81はともに反発力を生じて同図(b)
の位置に吸引される。コイル75のamを停止しても永
久磁石80の磁束が磁極Nより可動片79−側片72−
中央片73−可動片78より磁極Sの経路で閉磁路を流
れるため、前記と同様に可動体8Iはその位置に安定す
る。つぎに前記と反対向きにコイル75を励磁すると反
発力を生して同図falの位置に吸引される。このよう
に、この電磁石装置は双安定型であり、逐次コイル75
の励磁方向を変えることにより他の安定位置に動作する
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、この電磁石装置は、第10図に示すようにリ
レー等に適用した場合、可動体8】ば可動体81により
駆動する可動接点ばね82のばね負荷の影響を受ける。
83は可動接点ばね82の可動接点(図示せず)に対向
する固定接点である。
この場合、可動片78.79と側片71.72および中
央片730間の電磁力の作用中心Aと、ばね負荷の作用
中心Bが第11図(alのように一致せずに、同図中)
または同図1e)のようにずれると可動体81に回転モ
ーメントが加わる。すなわち、同図ff1)ばばね負荷
の作用中心Bが電磁力の作用中心Aに対してベース面7
0側にずれた場合であり、可動体81が接触点P1を支
点に反時計まわりに回転して下端角部85がベース面7
0に当たった状態に傾く。また同図(C)ばばね負荷の
作用中心Bが電磁力の作用中心Aに対してベース面70
と反対側にずれた場合で可動体81が接触点P2を支点
に時計まわりに回動して前記と反対の傾きを生じ、下端
角部85が側片72に当たった状態に傾斜する。またこ
の可動体81の傾斜に伴って可動体81がベース面70
から浮くことがある。その結果、ヨーク74の中央片7
3および側片71゜72と可動体81の可動片78.7
9との間の磁気ギャップが大きくなるので動作不良の原
因になり、確実に動作させるために励磁時に大きな反発
力および吸引力が必要になり、そのため動作電圧を大き
くする必要があるという問題があった。
これに対して、第11図に図示のように、可動体81の
ベース面70側およびベース面70と反対側にそれぞれ
半球状のリブ84を突設して、ベース85およびカバー
(図示せず)で可動体81の傾きを防止することが考え
られた。しかし、カバーはたわむため可動体81の傾き
防止が十分なく、しかも傾きを防止するためカバーで可
動体81を強く押しつけると摩擦が増加して可動体81
が動きにくくなり、そのため電磁力が太き(なるように
動作電圧を大きくする必要があった。
したがって、この発明の目的は、可動体の傾きを防止す
ることができ、しかも動作電圧を小さくできる電磁石装
置を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の電磁石装置は、ベース面に立位状態で相対向
する一対の側片を有するとともに前記側片の間に中央片
を有するヨークと、前記中央片に巻装されたコイルと、
前記中央片と前記一対の側片との間の一対の空間にそれ
ぞれ移動可能に挿入された一対の可動片を有するととも
に前記可動片に互いに異なる磁極を発生させる永久磁石
を前記可動片間に設けた可動体とを備えた電磁石装置に
おいて、前記一対の可動片の前記ベース面側の相互間隔
が前記ベース面と反対側の相互間隔よりも大きくなるよ
うに、前記一対の可動片の前記一対の側片に対向する対
向面を傾斜面に形成するとともに、前記側片の前記傾斜
面に対向する面を前記傾斜面に平行に形成したものであ
る。
〔作用〕
この発明の構成ムこよれば、永久磁石により可動体の可
動片にそれぞれ異なる磁極が現れる。無励磁では可動片
が中央片および側片に吸引された状態に安定に保持され
る。コイルを励磁すると中央片と一対の側片に互いに異
なる磁極が現れ、励磁方向により可動片が接近している
中央片および側片との間に反発力が発生し可動体が動作
する。この場合、可動片と側片の対向する面が可動体の
移動方向に対して傾斜しているため、対向面積が増大す
るので、吸引力ないし反発力を増大することができ、し
たがって動作電圧を小さくすることができる。また可動
体のペース面側の移動方向の幅が大きいため、可動体に
加わるばね負荷の作用中心が電磁力の作用中心よりもベ
ース面側にずれている場合、可動体が小さい傾きでベー
ス面に当たる。また可動体に加わるばね負荷の作用中心
が電磁力の作用中心よりもベース面と反対側にずれてい
る場合も、可動体の小さい傾きで可動片のベース面側の
端部が側片に当たる。このように可動体の傾きを小さく
押さえることができるのでベース面からの浮きも小さく
押さえることができるとともに、側片はベース面に向か
う方向に傾斜しているため、可動体が傾いてもベース面
からの浮きをより効果的に防止することができる。
〔実施例〕
この発明の一実施例を第1図ないし第8図に基づいて説
明する。すなわち、この電磁石装置は、有極の双安定型
であり、ヨーク1と、コイル2と、可動体3とを有する
ヨーク1は、ベース面4に立位状態で相対向する一対の
側片5,6を有するとともに側片5,6の間に中央片7
を有する。実施例では側片5.6は平面丁字形の磁性体
13の両肩部を同方向に折曲して一対の側片5,6を形
成し、側片5,6と反対側に連結片8を折曲し、連結片
8の中央には結合孔9を形成している。また側片5.6
の内表面は可動体3の外表面に平行に形成されるために
、側片5,6をやや内向きに傾斜させている。中央片7
は正面断面が側片5.6と同じ傾斜面を両側に形成して
断面台形状をなし、側面は第3図のように略丁字形をな
している。この中央片7の一端部の結合突起10が結合
孔9にかしめにより結合され磁気結合している。このヨ
ークlは、第3図に示すようにベース11のベース面4
に磁性体13が設置される。ベース11において、ヨー
クlの両側に主接点ブロック12および補助接点ブロッ
ク15が配設される。14は隔壁である。
コイル2は、中央片7に巻装されている。第3図に示す
ように、コイル2はコイル枠16に一対巻装され、コイ
ル枠16の一端側の肉厚の鍔部17にコイル2の端末と
接続されるコモン端子18主接点ブロック12をオンに
するセット端子19および主接点ブロック12をオフに
するリセット端子20を設けている。このコイル枠16
に中央片7を通すとともに、ベース11の端部の孔53
にコモン端子18.セット端子19およびリセット端子
20を挿着して取付けている。また鍔部17の上面に突
台21が形成され、突台21に軸22を立設している。
可動体3は、中央片2と一対の側片5.6との間の一対
の空間23.24にそれぞれ移動可能に挿入された一対
の可動片25.26を有するとともに可動片25.26
を互いに異なる磁極N、  Sを発生させる永久磁石2
7を可動片25.26に設けている。そして、一対の可
動片25.26のベース面4例の相互間隔よりもベース
面4と反対側の相互間隔が大きくなるように可動片25
,26の一対の側片5,6に対向する対向面を傾斜面に
形成している。実施例の永久磁石27は台形をなし両側
の傾斜面に互いに異なる磁極が形成されている。また可
動片25.26は平板を実施例とし、各傾斜面に可動片
25.26の一部が重ねられることにより可動片25.
26の外表面に傾斜面を形成している。永久磁石27お
よび可動片25゜26は可動枠28の一端部に同時成形
によって取付けられ、他端部に軸22に軸受けされる軸
孔29を形成している。また可動枠28の両側部にそれ
ぞれ腕30.31を突出し、腕31は隔壁14の切欠3
2を通して主接点ブロック12に延出し、腕30は補助
接点ブロック15に延出している。
腕31には挟持部33を設けている。
主接点ブロック12は固定接点34をもった固定端子3
5と、可動接点36を設けた可動接点板37の基端部を
取付けた可動側端子38がらなり、固定端子35および
可動側端子38をベース11の貫着孔39に貫着してい
る。そして、腕31の挟持部33に可動接点Fi37の
中間部を挟持している。
補助接点ブロック15も固定接点4oをもった固定端子
41と、可動接点42をもった可動接点板43を兼ねた
可動側端子44とを有し、ベース11の取付孔45に貫
着している。そして腕3゜を可動接点板43の中間部に
対向している。なお固定接点34.40および可動接点
36.42は導通性を良くするため金めっきが施されて
いる。
この補助接点ブロック15は信号電流を開閉して主接点
ブロック12の動作状態を検知する。
46はカバーである。
第7図および第4図(blは第9図(alに対応して可
動体3の可動片25.26が中央片27と側片6に吸引
された状態である。このとき、可動枠28の腕30によ
り補助接点ブロック15の可動接点板43をばね力に抗
して駆動するとともに、主接点ブロックI2の可動接点
板37を引いて可動接点36を固定接点34から開いて
いずれもオフにした状態である。
コイル20セント端子19とコモン端子18間に電流を
流し、中央片7および側片5,6に可動片25.26が
接している磁極N、  Sと同極の磁極N、Sを起こさ
せると可動体3が反発力を受けて軸22を中心に回動し
、第9図(blに対応する第8図および第4図talに
移動する。励磁を解除した後は永久磁石27により第8
図の状態に安定保持される。このとき、可動体3の腕3
0の移動により可動接点板43の押圧を解除するので可
動接点板43の復元力により可動接点42が固定接点4
0に接触し、また主接点ブロック12の可動接点板37
は綻31により可動接点36が固定接点34に押付けら
れ、いずれもオン状態となる。
リセット端子20とコモン端子18間に電流を流すと中
央片7および側片5.6が前記反対に着磁されるので可
動体3を第7図の位置へ移動させ、オフ状態になる。
この実施例によれば、可動片25.26と側片6.7の
対向する面が可動体3の移動方向に対して傾斜している
ため、第6図(alに示す傾斜のない場合にはストロー
クrとギャップqが等しく対向面積aであるのに比べて
、同図(blのようにストロークRよりもギヤツブQが
小さく対向面積Aはaよりも大きくなる。このため、吸
引力ないし反発力を増大することができるので、動作電
圧を小さくすることができる。
また可動体3のベース面4側の移動方向の幅が大きいた
め、可動体3に加わるばね負荷の作用中心Bがt磁力の
作用中心Aよりもベース面4側にずれている場合、可動
体3が小さい傾きでベース面4に当たる。すなわち、第
11図!alに対応する第5図(alのようにばね負荷
の作用中心Bが!磁力の作用中心Aに一致せず、第11
図山)に対応する第5図中)のようにずれると、支点と
なる接触点46からの距離が太き(なるため反時計まわ
りに可動体3が回転してベース11例の端部3aまたは
その近傍のリブ48がベース面4に当たるので従来例に
比べて傾きが小さくなる。
また可動体3に加わるばね負荷の作用中心Bが電磁力の
作用中心Aよりもベース面4と反対側にずれている場合
も、可動体3の小さい傾きで可動片25.26のベース
面4例の端部が側片6に当たる。すなわち、第11図(
clに対応する第5図(C)では接触点47を支点に可
動体3が回動するが可動体3の下端部が側片6の下端部
分50に当接するので傾きが生しにくい。
このように可動体3の傾きを小さく押さえることができ
るのでベース面4からの浮きも小さく押さえることがで
きるとともに、側片5,6はベース面4に向かう方向に
傾斜しているため、可動体3が傾いてもベース面4から
の浮きをより効果的に防止することができる。
なお、前記実施例は永久磁石27および中央片7の断面
を台形にしたが、これらを矩形にし、可動片25.26
の外表面および側片6,7の内表面のみを傾斜させても
よい。
〔発明の効果〕
この発明の電磁石装置によれば、可動片と側片の対向す
る面が可動体の移動方向番ご対して傾斜しているため、
対向面積が増大するので、吸引力ないし反発力を増大す
ることができ、したがって動作電圧を小さくすることが
できる。また可動体のベース面側の移動方向の幅が大き
いため、可動体に加わるばね負荷の作用中心が電磁力の
作用中心よりもベース面側にずれている場合、可動体が
小さい傾きでベース面に当たる。また可動体に加わI\
!“ るばね負荷の作用中心が電磁力の作用中心よりもベース
面と反対側にずれている場合も、可動体の小さい傾きで
可動片のベース面側の端部が側片に当たる。このように
可動体の傾きを小さく押さえることができるのでベース
面からの浮きも小さく押さえることができるとともに、
側片はベース面に向かう方向に傾斜しているため、可動
体が傾いてもベース面からの浮きをより効果的に防止す
ることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の原理構成を説明する分解
斜視図、 第2図はこの実施例の電磁石装置を適用したリレーの斜
視図、 第3図はその分解斜視図、 第4図は動作状態の部分斜視図、 第5図はばね負荷と電磁力による可動体の変動を説明す
る説明図、 第6図は磁極面の対向面積を説明する説明図、第7図お
よび第8図は動作状態の平面図、第9図は従来例の原理
構成を説明する説明図、第10図は動作状態の部分斜視
図、 第11図はそのばね負荷と電磁力による可動体の変動を
説明する説明図である。 1・・・ヨーク、     2・・・コイル、3・・・
可動体、     4・・・ベース面、5.6・・・側
片、     7・・・中央片、23.24・・・空間
、25.26・・・可動片、27・・・永久磁石 Elj薮中 1−・ヨーク、 2・・・コイル、 27−水久妃石 8\ 第 第 図 第 図 第10図 第11図 (a) (b) 手続補正書(自発) 平成 2年11月 9日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ベース面に立位状態で相対向する一対の側片を有する
    とともに前記側片の間に中央片を有するヨークと、前記
    中央片に巻装されたコイルと、前記中央片と前記一対の
    側片との間の一対の空間にそれぞれ移動可能に挿入され
    た一対の可動片を有するとともに前記可動片に互いに異
    なる磁極を発生させる永久磁石を前記可動片間に設けた
    可動体とを備えた電磁石装置において、前記一対の可動
    片の前記ベース面側の相互間隔が前記ベース面と反対側
    の相互間隔よりも大きくなるように、前記一対の可動片
    の前記一対の側片に対向する対向面を傾斜面に形成する
    とともに、前記側片の前記傾斜面に対向する面を前記傾
    斜面に平行に形成した電磁石装置。
JP19993890A 1990-07-25 1990-07-25 電磁石装置 Pending JPH0483310A (ja)

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JP19993890A JPH0483310A (ja) 1990-07-25 1990-07-25 電磁石装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002110418A (ja) * 2000-09-29 2002-04-12 Genesis:Kk 吸引基本構造体

Cited By (1)

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