JPH0483350A - 加熱チップ装置および加熱チップの温度制御方法 - Google Patents

加熱チップ装置および加熱チップの温度制御方法

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JPH0483350A
JPH0483350A JP19632290A JP19632290A JPH0483350A JP H0483350 A JPH0483350 A JP H0483350A JP 19632290 A JP19632290 A JP 19632290A JP 19632290 A JP19632290 A JP 19632290A JP H0483350 A JPH0483350 A JP H0483350A
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JP
Japan
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temperature
heating chip
thermocouple
heating
heating tip
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Pending
Application number
JP19632290A
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English (en)
Inventor
Masaaki Oshima
尾嶋 政明
Masakazu Nakazono
中園 正和
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、通電されて発熱する加熱チップによ
り多端子電子部品を基板に押圧して熱圧着する加熱チッ
プ装置、および、加熱チップの温度制御方法に関する。
(従来の技術) 一般に、フラットパッケージICやTAB(Tape 
Automated Bonding)部品等の多端子
電子部品(以下、電子部品と称する)を樹鮨製或いは金
属製等の基板に一括接続する加熱チップ装置が知られて
いる。そして、この加熱チップ装置には、モリブデンや
ニッケル・クロム鋼などからなる加熱チップに直接電流
を流し、発生するジュール熱を利用して加熱チップを昇
温させるタイプのものがある。
さらに、上述のタイプの加熱チップ装置は、十分に高温
になった加熱チップを多端子電子部品に突設された端子
に押し当てて、多端子電子部品を上記基板に熱圧着する
ようになっている。また、加熱チップ装置は、加熱チッ
プの表面に温度制御用熱電対を取付けられ七おり、この
温度制御用熱電対の出力を基にして加熱チップへの通電
時間等を決定し、加熱チップの温度制御を行っている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上述のように温度制御用熱電対のみに頼って
加熱チップの温度コントロールを行う加熱チップ装置お
よび温度制御方法においては、例えば、温度制御用熱電
対が加熱チップから外れかけたり、加熱チップから外れ
て金属フレーム部等に接触したりした場合に、正確な温
度検出を行えなくなるという不具合がある。
そして、このような場合には、加熱チップの温度が電子
部品の接続に十分な値に達していても、必要以上の大電
流が加熱チップに供給されてしまうことがあった。そし
て、加熱チップが所定温度以上に急速に昇温し、場合に
よっては、電子部品や基板、および加熱チップ等を焼損
してしまうことがあった。
本発明の目的とするところは、加熱チップの異常な温度
上昇、および、電子部品の焼損等を防止するとともに、
加熱チップの耐久性を向上させることが可能な加熱チッ
プ装置および加熱チ・ノブの温度制御方法を提供するこ
とにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段および作用)上記目的を達
成するために本発明は、通電されて発熱する加熱チップ
を備え、この加熱チ・ツブに取付けられた温度制御用熱
電対の出力に基づいて加熱チップを温度制御する加熱チ
ップ装置において、加熱チップに取付けられ加熱チ・ノ
ブの表面温度を検出する少なくとも一つの温度検出用熱
電対と、この温度検出用熱電対の出力を受けて加熱チッ
プの温度を監視する監視器と、温度制御用熱電対の出力
と監視器の監視結果とに基づいて加熱チップを温度制御
する制御部とを設けた。
また、通電されて発熱する加熱チップを、加熱チップに
取付けられた温度制御用熱電対の出力に基づいて温度制
御する加熱チップの温度制御方法において、加熱チップ
に取付けられた少なくとも一つの温度検出用熱電対によ
り加熱チップの表面温度を検出するとともに、この温度
検出用熱電対の出力を受ける監視器により加熱チップの
温度を監視し、温度制御用熱電対の出力と監視器の監視
結果とに基づいて加熱チップを温度制御するようにした
こうすることによって本発明は、加熱チップの異常な温
度上昇および電子部品等の焼損を防止でき、さらに、加
熱チップの耐久性を向上できるようにした。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すもので、図中の符号1
は、例えばフラットパッケージICやT A B (T
ape Automated Bonding)部品等
の多端子電子部品2を樹脂製或いは金属製等の基板(図
示しない)に−括接続する加熱チップ装置を示している
。そして、この加熱チップ装置1は、例えば昇降自在な
ボンディングツールの先端に取付けられる加熱チップ3
を有している。
上記加熱チップ3は、例えばモリブデンやニッケルφク
ロム鋼等のヒータ材料を成形してなるものである。そし
て、加熱チップ3は、電源トランス4を介在させて交流
電源5と接続されており、電源トランス4により変圧さ
れた電力を供給されて発熱するようになっている。そし
て、加熱チップ3は電子部品2へ向かって下降し、例え
ば電子部品2の端子6・・・を上記基板に押付けて、電
子部品2を基板に熱圧着する。
さらに、加熱チップ3には、温度制御用熱電対7が取付
けられている。この温度制御用熱電対7は加熱チップ3
の表面に接続されており、発生した熱電流を、電源トラ
ンス4と交流電源5との間に設けられた制御部8へ出力
するようになっている。そして、温度制御用熱電対7は
上記制御部8に、加熱チップ3の表面温度に応じた通電
量制御を行わせる。
また、第1図中に符号9で示すのは温度検出用熱電対で
ある。この温度検出用熱電対9は加熱チップ3の表面に
接続されている。そして、温度検出用熱電対9は加熱チ
ップ3の表面温度を検出し、検出結果を監視器としての
温度監視器(以下、監視器と称する)10へ出力するよ
うになっている。
ここで、第1図中において、符号11は温度制御用熱電
対7と加熱チップ3との接続部を示しており、符号12
は温度検出用熱電対9と加熱チップ3との接続部を示し
ている。
また、前記監視器10は制御部8と接続されており、制
御部8と温度検出用熱電対9との間に位置している。さ
らに、監視器10は温度検出用熱電対9の検出結果を受
けて加熱チップ3の表面温度を監視している。そして、
監視器10は温度範囲の例えば任意な設定を行えるよう
になっている。
そして、監視器10は、温度制御用熱電、対9の出力を
基にして、加熱チップ3の温度に応じた出力信号を制御
部8へ出力する。
上記制御部8は、監視器10の出力に基づいて開閉され
る設定温度検出接点(警報接点)を備えている。そして
、制御部8は、加熱チップ3が設定温度の例えば上限に
達したことを監視器10から伝えられたときに、設定温
度検出接点により加熱チップ3への通電を遮断する。
ここで、例えば、加熱チップ3が制御部8へ常に加熱チ
ップ3の温度に応じた出力信号を発するようにしてもよ
く、また、加熱チップ3が設定温度の上限或いは下限に
達したときのみ監視器10が制御部8の設定温度検出接
点を作動させるようにしてもよい。
また、温度検出用熱電対9の加熱チップ3への接続は第
2図に示すようにして行われている。つまり、温度検出
用熱電対9と加熱チップ3とは、ニッケル製板材13を
介在させるとともに電極14.14により挟み付けられ
てスボ・ソト溶接されている。
また、温度制御用熱電対7を温度検出用熱電対9と同様
に加熱チップ3へ接続してもよい。
さらに、再熱電対7.9を加熱チップ3の、電子部品の
端子に接する押圧面15の近傍に配置することが望まし
い。
つぎに、加熱チップ3の温度制御方法について説明する
例えば、温度制御用熱電対7が加熱チ・ツブ3から外れ
たり、外れかけたり、もしくは、加熱チップ3から外れ
て加熱チップ3の近くに位置する金属フレーム部(図示
しない)等に接触したりした場合には、温度制御用熱電
対7による正確な温度検出を行うことが困難になる。そ
して、温度制御用熱電対7は、加熱チップ3の温度にか
かわらず低温をあられす信号を制御部8へ出力する。
このため、加熱チップ3は温度制御用熱電対7の出力に
応じた大電流を供給されて急速に昇温するが、加熱チッ
プ3の温度は、温度検出用熱電対9により検出され且つ
監視器10により監視されている。そして、加熱チップ
3の温度が設定範囲の上限値に達したときに、監視器1
0が上記温度が上限値に達したことを制御部8へ出力す
る。そして、制御部8の設定温度検出接点が作動し、加
熱チップ3への通電が遮断され、加熱チップ3の温度の
異常な昇温か阻止される。
また、例えば温度検出用熱電対9が加熱チップ3から外
れたり、外れかけたり、もしくは、加熱チップ3から外
れて加熱チップ3の近くに位置する金属フレーム部(図
示しない)等に接触したりした場合には、温度検出用熱
電対9の出力があられす温度の値が急激に低下する。こ
のため、温度検出用熱電対9の出力があられす温度の値
の変化を利用し、上記温度が設定温度の下限に達したと
きに設定温度検出接点を作動させて加熱チップ3への通
電を遮断する。
すなわち、このような加熱チップ装置1および加熱チッ
プの温度制御方法は、温度制御用熱電対7の他に温度検
出用熱電対9を用いて加熱チップ3の温度を検出してい
るから、温度制御用熱電対7による正確な温度検出を行
うことができなくなった場合においても、温度検出用熱
電対9の検出結果を基に加熱チップ3の温度を電子部品
の接続に適した値に保つことができる。
さらに、温度検出用熱電対9の検出結果を基にして監視
器10により加熱チッ′プ3の温度を監視するとともに
、加熱チップ3の温度が設定範囲の上限に達したときに
は制御部8の設定温度検出接点を作動させて、加熱チッ
プ3への通電を遮断するようにしている。したがって、
加熱チップ3に必要異常の大電流が流れることがなく、
加熱チップ3の異常な昇温を防ぐことができる。そして
、電子部品や基板、電子部品の端子と基板との接続部お
よび加熱チップ等の焼損を防止することができる。
そして、これらのことから、加熱チップ3により常に安
定した熱圧着を行うことが可能になり、さらに、加熱チ
ップ3の耐久性を向上することができる。
また、加熱チップ3の材質にモリブデンを採用する場合
には、一般に、焼結金属であるモリブデンを、圧延した
のち加熱チップ3に成形することが行われる。このため
、上述のように加熱チップ3の温度を常に適当な値に保
つようにした加熱チップ装置および温度制御方法によれ
ば、加熱チップ3の組織が過度な昇温に伴い圧延前の状
態に戻ってしまうことを防止できる。
また、第3図に接続部11.12.12で省略して示す
ように、温度検出用熱電対を複数設けることも可能であ
る。そして、このように温度検出用熱電対を複数設ける
とともに、加熱チップ3の表面に適宜配置することによ
って、加熱チップ3の表面の温度分布を監視することが
できる。そして、加熱チップ3の各箇所の、熱圧着時の
温度状態を計測して確認することができ、常に安定した
熱圧着接続を行うことができる。
また、本実施例では、加熱チップ3と温度検出用熱電対
9との接続を、ニッケル製板材13を介在させたスポッ
ト溶接により行っているので、温度検出用熱電対9によ
る正確な温度検出を行うことができる。
つまり、加熱チップ3と温度検出用熱電対9との接続は
、例えば第4図に示すように加熱チップ3に設けられた
接続用孔16に温度検出用熱電対9の一端部を差込み、
接続用孔16に銀ろう17等を充填して温度検出用熱電
対9を加熱チップ3にろう付けすることにより行われる
場合がある。
そして、このような場合においては、温度検出用熱電対
9が銀ろう17の突部18の温度を検出してしまうこと
や、銀ろう17の内部に空洞が生じて加熱チップ3の温
度が温度検出用熱電対9に確実に伝わらないことなどが
考えられる。
しかし、前述のように温度検出用熱電対9を加熱チップ
3にスポット溶接することにより、温度検出用熱電対9
による加熱チップ・3の正確な温度検出を行うことがで
きる。
なお、ニッケル以外の材料からなる板材を、加熱チップ
3と温度検出用熱電対9の間に介在させるようにしても
よい。
また、モリブデン製の加熱チップ3により電子部品2゛
のはんだ付けを行う場合には、加熱チップ3にはんだが
付着しにくい。したがって、モリブデン製の加熱チップ
3は、例えばパルスヒート式に加熱されても、はんだの
付着による汚れを生じにくい。
また、本発明は、例えば、加熱チップ3の押圧面15の
中央部を補強したタイプの加熱チップ装置や、加熱チッ
プ3の肉厚を変化させて加熱チップの温度分布の均一化
を図ったタイプの加熱チップ装置にも適用可能である。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、通電されて発熱する加熱
チップを備え、この加熱チップに取付けられた温度制御
用熱電対の出力に基づいて加熱チップを温度制御する加
熱チップ装置において、加熱チップに取付けられ加熱チ
ップの表面温度を検出する少なくとも一つの温度検出用
熱電対と、この温度検出用熱電対の出力を受けて加熱チ
ップの温度を監視する監視器と、温度制御用熱電対の出
力と監視器の監視結果とに基づいて加熱チップを温度制
御する制御部とを設けた。
また、通電されて発熱する加熱チップを、加熱チップに
取付けられた温度制御用熱電対の出力に基づいて温度制
御する加熱チップの温度制御方法において、加熱チップ
に取付けられた少なくとも一つの温度検出用熱電対によ
り加熱チップの表面温度を検出するとともに、この温度
検出用熱電対の出力を受ける監視器により加熱チップの
温度を監視し、温度制御用熱電対の出力と監視器の監視
結果とに基づいて加熱チップを温度制御するようにした
したがって本発明は、加熱チップの異常な温度上昇およ
び電子部品等の焼損を防止でき、さらに、加熱チップの
耐久性を向上できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は概略構成図、第2図は加熱チップと温度検出用
熱電対との接続方法を示す説明図、第3図は変形例を概
略的に示す同じく説明図、第4図は一般の加熱チップと
温度検出用熱電対との接続部を示す断面図である。 1・・・加熱チップ装置、3・・・加熱チップ、7・・
・温度制御用熱電対、8・・・制御部、9・・・温度検
出用熱電対、10・・・温度監視器(監視器)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 M 3 図 第1図 第4図 第2M

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)通電されて発熱する加熱チップを備え、この加熱
    チップに取付けられた温度制御用熱電対の出力に基づい
    て上記加熱チップを温度制御する加熱チップ装置におい
    て、上記加熱チップに取付けられ上記加熱チップの表面
    温度を検出する少なくとも一つの温度検出用熱電対と、
    この温度検出用熱電対の出力を受けて上記加熱チップの
    温度を監視する監視器と、上記温度制御用熱電対の出力
    と上記監視器の監視結果とに基づいて上記加熱チップを
    温度制御する制御部とを設けたことを特徴とする加熱チ
    ップ装置。
  2. (2)通電されて発熱する加熱チップを、加熱チップに
    取付けられた温度制御用熱電対の出力に基づいて温度制
    御する加熱チップの温度制御方法において、上記加熱チ
    ップに取付けられた少なくとも一つの温度検出用熱電対
    により上記加熱チップの表面温度を検出するとともに、
    この温度検出用熱電対の出力を受ける監視器により上記
    加熱チップの温度を監視し、上記温度制御用熱電対の出
    力と上記監視器の監視結果とに基づいて上記加熱チップ
    を温度制御することを特徴とする加熱チップの温度制御
    方法。
JP19632290A 1990-07-26 1990-07-26 加熱チップ装置および加熱チップの温度制御方法 Pending JPH0483350A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011000639A (ja) * 2009-05-19 2011-01-06 Miyachi Technos Corp ヒータチップ及び接合装置
JP2012186111A (ja) * 2011-03-08 2012-09-27 Canon Inc X線発生装置及びx線撮影装置

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JP2011000639A (ja) * 2009-05-19 2011-01-06 Miyachi Technos Corp ヒータチップ及び接合装置
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