JPH0484910A - カーテンの開閉装置 - Google Patents

カーテンの開閉装置

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JPH0484910A
JPH0484910A JP19922290A JP19922290A JPH0484910A JP H0484910 A JPH0484910 A JP H0484910A JP 19922290 A JP19922290 A JP 19922290A JP 19922290 A JP19922290 A JP 19922290A JP H0484910 A JPH0484910 A JP H0484910A
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JP
Japan
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rail
belt
runner
sliding part
pulley
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JP19922290A
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JPH0724617B2 (ja
Inventor
Fumio Kobayashi
小林 二三雄
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OI SEISAKUSHO CO Ltd
Mitsui Kinzoku ACT Corp
Original Assignee
OI SEISAKUSHO CO Ltd
Ohi Seisakusho Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車の窓、または住宅の窓のカーテンを、
電動で開閉するようにしたカーテンの開閉装置に関する
〔従来の技術〕
本出願人は、このようなカーテンの開閉装置として、基
部の両側より垂下する側片と、側片の下端より内方に折
曲した底片と、底片の内端より上方に延出する支持部と
、前記基部と側片と支持部との間に形成された左右1対
の収納部とを有し、かつ下方に向かって開口する断面形
状はぼ下向口形のレールを設け、このレールの一端に、
モータの出力軸に連結されて回転させられる駆動プーリ
を有する駆動装置を、またレールの他端に、従動プーリ
を枢着するとともに、レールの支持部上に、カーテンが
吊り下げられる駆動ランナーおよびフリーランナーを、
レールの長手方向に移動自在に支持し、さらに駆動ラン
ナーを、駆動ブーりと従動プーリ間に掛は回された無端
状のベルトに連結することにより、駆動プーリの回転に
よって、駆動ランナーを移動させて、カーテンを開閉移
動させるようにしたものを、既に特許出願している(特
願平2−78782号)。
〔発明が解決しようとする課題〕
この先願の装置は、フリーランナーの上部に枢着された
ローラを、ベルトより上方に位置するレールの支持部上
に、その長手方向に沿って移動するように転勤自在に吊
り下げ、フリーランナーのローラが、ベルトより上方に
位置するようにレール内に収納されているため、組み付
けまたは補修のために、フリーランナーをレールに脱着
する場合、フリーランナーがベルトに干渉することがな
いように、その都度、ベルトを緩ませて、駆動プーリお
よび従動プーリをレールから外さなければならず、作業
性が悪い。
この問題点を解消するためには、フリーランナーのレー
ルへの脱着の際に、フリーランナーがベルトに干渉する
ことがないように、従動プーリとレールの他端との間に
、フリーランナーが通り抜けられるだけの間隙を設定し
なければならない。
そのためには、駆動プーリおよび従動プーリを、必要以
上にレールの端から離れた位置に設ける必要があり、装
置全体の長さが長くなり、設置場所が特定されるという
別の問題が生じる。
本発明は、先願の上述のような問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、装置全体の長さを長
くすることなく、フリーランナーのレールからの着脱を
容易に行うことができるようにして、作業性を向上させ
たカーテンの開閉装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するため、本発明は、基部(3)の両側
より垂下する両側片(4)と、両側片(4)の下端より
内方に向く底片(5)とを有し、断面形状がほぼ下向き
U形のレール(1)の一端に、モータ(11)の回転に
より回転可能な駆動プーリ(17)を有する駆動装置(
9)を設けるとともに、レール(1)の他端に、従動プ
ーリ(18)を枢着し、駆動プーリ(I7)の回転によ
りレール(1)内を長手方向に沿って移動する駆動ラン
ナー(22) (23)が連結された無端状のベルト(
21)を、駆動プーリ(17)と従動プーリ(18)間
に掛け渡しかつレール(1)内に、カーテンが係止さ九
るフリーランナー(2B)及び前記駆動ランナー(22
) (23)を移動自在に嵌挿することにより、ベルト
(21)の移動に伴う駆動ランナー(22)(23)の
移動に連動して、カーテンを開閉するようにしたカーテ
ンの開閉装置において、フリーランナー(28)を、レ
ール(1)の底片(5)上の滑動部(5a)内において
移動自在に嵌挿するとともに、駆動プーリ(I7)およ
び従動プーリ(18)を滑動部(5a)より上方に枢着
し、かつベルト(21)を滑動部(5a)より上方に形
成され、基部(3)の下方に形成される収納部(8)内
において移動するようにして設けたことを特徴としてい
る。
【作 用〕
駆動プーリ(17)を回転させると、ベルト(21)は
レール(1)の収納部(8)に沿って移動し、かつ第1
.2駆動ランナー(22) (23)は、開方向または
閉方向にそれぞれ移動し、カーテン(Kl)(K2)は
、それぞれ開方向または閉方向に移動させられる。
フリーランナー(28)は、ベルト(21)が収納され
る収納部(8)より下方に形成された滑動部(5a)に
移動自在に設けられ、がっフリーランナー(28)とベ
ルト(21)とは、側面視で重合しないような位置関係
でレール(1)に取り付けられているので。
フリーランナー(28)を、従動プーリ(18)の下側
を通シテ、ローラ(28a)を滑動部(5a)に挿入す
ることにより、ベルト(21)および従動プーリ(18
)に干渉することなく、レール(1)に取り付けること
ができる。
〔実 施 例〕
以下1本発明の一実施例を、図面に基づいて説明する。
(1)は、窓(W)の上部にブラケット(1a)を介し
て固定され、左右のカーテン(Kl)(K2)を開閉移
動可能に吊り下げている長寸のレールで、その断面形状
は、特に第2図に示すように、はぼ下向口形をなして、
下方に開口部(2)を有し、かつ上面である基部(3)
と、基部(3)の両側より垂下する1対の側片(4)と
、両側片(4)の下端より内方に向けて折曲して、相対
する間に開口部(2)を形成する1対の底片(5)と、
両側片(4)の内側面より内方に延出する区切部(6)
と、区切部(6)より上方に延出して上端に外方に突出
する突条部(7a)を有する垂直部(7)と、垂直部(
7)と側片(4)と区切部(6)とに囲まれる上方のス
ペースに形成される1対の収納部(8)と、底片(5)
と側片(4)と区切部(8)とに囲まれ、収納部(8)
より下方に形成される滑動部(5a)とから構成されて
いる。
(9)は、レール(1)の一端に固設された駆動装置で
、第3図および第5図に示すように、レール(1)の一
端に固定され、下面に、下方に突出してカーテン(Kl
)のフック(K3)が引掛けられる孔(10a)を有す
るケース(10)と、出力軸(lla)が上方に向くよ
うにしてケース(10)内に固定された正逆回転可能な
モータ(11)と、モータ(11)の出方軸(lla)
に固着された内側ドラム(12)の孔(12a)に、出
没自在に設けられるとともに、出方軸(lla)に吸着
可能なマグネット(13)が、出力軸(lla)の回転
にともなう遠心力により、孔(12a)から突出し、外
側ドラム(14)の内周に形成された複数の係合部に係
合して、外側ドラム(14)にモータ(11)の回転を
伝達するクラッチ(15)と、ケース(io)内に収納
され、かつレール(1)の他端に、ボルト(9a)によ
り固定されたベースプレート(9b)に軸(16)によ
り回転自在に枢着され、外側ドラム(14)の下方に形
成されたピニオン(14a)と噛合するギヤ部(17a
)を形成し、かつ下方に、滑動部(5a)より上方に位
置するプーリ部(17b)を備える駆動プーリ(17)
とから構成されている。
駆動プーリ(17)は、モータ(11)に通電してクラ
ッチ(15)を伝達状態にすることにより、内側ドラム
(12)、マグネット(I3)、外側ドラム(14) 
、ピニオン(14a)、ギヤ部(17a)を介して、時
計方向及び反時計方向に回転することができる。
(18)は、レール(1)の他端に固結されたケース(
19)に、滑動部(5a)より上方に位置するようにし
て、軸(20)によって枢着された従動プーリで、ボル
ト(20a)を緩めて、レール(1)の長手方向に移動
させて位置を調整することにより、次に説明するベルト
(21)の張り具合を調整することができる。
(21)は、駆動プーリ(17)と従動プーリ(18)
間に掛は回された無端状の歯付きベルトで1幅方向が上
下方向に向くようにして、レール(1)の各収納部(8
)に移動自在に収納され、駆動プーリ(17)の回転に
より、レール(1)の長手方向に沿って、収納部(8)
内を循環移動することができる。
(22)は、特に第2図に示すように、滑動部(5a)
に収納されて、底片(5)上を転勤可能なローラ(22
a)を枢着した第1駆動ランナーで、レール(1)の一
端と中央部間を移動することができ、レール(1)の開
口部(2)より下方に突出して、開口部(2)に沿って
、その長手方向に移動可能な吊り下げ部(22b)と、
レール(1)の一方の垂直部(7)を跨いで、収納部(
8)内においてベルト(21)に連結される連結部(2
2c)とから構成されている。
(23)は、駆動ランナー(22)と同一形状をなして
、カーテン(K2)のフックが引掛けられ、レール(1
)の他端と中央部間を移動する第2駆動ランナーで、滑
動部(5a)に収納され、底片(5)上を転勤可能なロ
ーラ(23a)を枢着し、レール(1)の開口部(2)
より下方に突出して、開口部(2)に沿って、その長手
方向に移動可能な吊り下げ部(23b)と、レール(1
)の他方の垂直部(7)を跨いで、収納部(8)内にお
いてベルト(21)に連結される連結部(23c)とか
ら構成されている。
駆動ランナー(22)は、その吊り下げ部(22b)に
、吊り下げ部材(24)および検知部材(25)が連結
され、吊り下げ部材(24)は、駆動ランナー(23)
側に延び、カーテンの全閉時に、左右のカーテン(Kl
)(K2)の端が重なり合って隙間ができないようにす
る。
検知部材(25)は、レール(1)の一端部寄りに固設
された全開検出スイッチ(26)に当接することにより
、モータ(11)に開方向に回転する電源の供給を停止
させ、またレール(1)の中央に固着された全閉検出ス
イッチ(27)に当接することにより、モータ(11)
に開方向に回転する電源供給を停止させることができる
(28)は、特に第4図に示すように、レール(1)の
滑動部(5a)に沿って移動自在に支持された複数のフ
リーランナーで、下部に、カーテン(K1)(K2)の
フック(K3)が引掛けられる引掛は孔(28b)を有
し、かつ上端にレール(1)の滑動部(5a)に収納さ
れ、底片(5)上を転動するローラ(28a)が枢着さ
れている。
(29) (30)は、駆動装置(9)のベースプレー
ト(9b)に枢着された案内ローラで、ベルト(21)
を駆動プーリ(17)のプーリ部(17b)に巻き付く
ように押し付けて、ベルト(21)のプーリ部(17b
)への噛合を確実なものとしている。
次に、本発明の作用について説明する。
モータ(11)に通電されていないときは、クラッチ(
15)は、そのマグネット(13)が没入状態にあって
非伝達状態にある。
従って、手動で、左右のカーテン(Kl)(K2)のい
ずれかを開閉方向に移動にさせて、ベルト(21)を収
納部(8)内を循環移動させることにより、モータ(1
1)の回転軸(lla)を連動させることなく。
軽力で手動操作を行うことができる。
このとき、カーテンの開閉に連動して、フリーランナー
(28)および第1.2駆動ランナー(22)(23)
は、滑動部(5a)に沿って、またベルト(21)は、
駆動部材(23)(24)を介して、レール(1)の収
納部(8)にそって移動する。
ベルト(21)は無端状であるので、左右のカーテン(
Kl)(K2)のいずれか一方を開閉させることにより
、他方のカーテンを、それに連動させて開閉させること
ができる。
電動でカーテン(Kl)(K2)を開閉する場合は、モ
ータ(11)に通電し、出力軸(lla)を正転させて
クラッチ(15)を伝達状態にし、ピニオン(14a)
、ギヤ(17a)を介して駆動プーリ(17)を回動さ
せて、ベルト(21)をレール(1)の収納部(8)に
沿って移動させる。
すると、第1.2駆動ランナー(22) (23)は、
開方向または閉方向にそれぞれ移動し、フリーランナー
(28)は滑動部(5a)を移動して、カーテン(Kl
)(K2)を、それぞれ開方向または閉方向に移動させ
ることができる。
フリーランナー(28)の、レール(1)の滑動部(5
a)に対する脱着は、ケース(19)をレール(1)か
ら外すことによって、簡単におこなうことができる。
すなわち、滑動部(5a)は、ベルト(21)が収納さ
れる収納部(8)より下方に位置しているので。
フリーランナー(28)とベルト(21)とは、側面視
で重合しないような位置関係でレール(1)に取り付け
られる。
したがって、フリーランナー(28)を従動プーリ(1
8)の下側を通して、ローラ(28a)を滑動部(5a
)に挿入することにより、ベルト(21)および従動プ
ーリ(18)に干渉することなく、レール(1)に取り
付けることができる。
フリーランナー(28)を外すには、ケース(19)を
レール(1)から外して、ローラ(28a)を、レール
(1)の他端の滑動部(5a)から離脱させればよい。
〔発明の効果〕
本発明によると、次のような効果を奏しうる。
(a)駆動プーリ(17)およぶ従動プーリ(18)を
、レール(1)の滑動部(5a)より上方に枢着したの
で、ベルト(21)およびフリーランナー(28)は、
互いに重合することがなく、レール(1)に形成した収
納部(8)および収納部(8)より下方に形成した滑動
部(5a)に沿ってそれぞれ移動する。
したがって、ベルト(21)を各プーリ間に掛は渡した
後でも、ベルト(21)をレール(1)から外すことな
く、フリーランナー(28)を、簡単にレール(1)に
脱着することができ、組み付けおよび補修作業を効率的
に行うことができる。
(b)フリーランナー(28)をレール(1)に脱着す
るための間隙を、レール(1)の端部とプーリ間に形成
する必要がないので、装置全体の全長を短縮することが
でき、狭い設置場所でも取り付けることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明の実施例を示し、 第1図は、レール及び駆動部の縦断面図、第2図は、第
1図における■−■線断面図、第3図は、第1図におけ
る■−■線断面図、第4図は、第1図におけるIV−I
V線断面図、第5図は、第1図における■−v線断面図
。 第6図は、装置全体の側面図、 第7図は、本発明を適用した装置全体の斜視図である。 (1)レール (3)基部 (5)底片 (6)区切部 (9)駆動装置 (11)モータ (17)駆動プーリ (21)ベルト (22a) (23a)ローラ (28a)ローラ (2)開口部 (4)側片 (5a)?!駆動 部8)収納部 (10)ケース (15)クラッチ (18)従動プーリ (22) (23)フリーランナー (28)フリーランナー 第4図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 基部の両側より垂下する両側片と、両側片の下端より内
    方に向く底片とを有し、断面形状がほぼ下向き■形のレ
    ールの一端に、モータにより回転させられる駆動プーリ
    を有する駆動装置を設けるとともに、レールの他端に、
    従動プーリを枢着し、駆動プーリの回転によりレール内
    を長手方向に沿って移動する駆動ランナーが連結された
    無端状のベルトを、駆動プーリと従動プーリ間に掛け渡
    しかつレール内に、カーテンが係止されるフリーランナ
    ー及び前記駆動ランナーを移動自在に嵌挿することによ
    り、ベルトの移動に伴う駆動ランナーの移動に連動して
    、カーテンを開閉するようにしたカーテンの開閉装置に
    おいて、 フリーランナーを、レールの底片上の滑動部内において
    移動自在に嵌挿するとともに、駆動プーリおよび従動プ
    ーリを滑動部より上方に枢着し、かつベルトを、摺動部
    より上方に形成され、基部の下方に形成される収納部内
    において移動するようにして設けたことを特徴とするカ
    ーテンの開閉装置。
JP2199222A 1990-07-30 1990-07-30 カーテンの開閉装置 Expired - Lifetime JPH0724617B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6347785U (ja) * 1986-09-18 1988-03-31

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6347785U (ja) * 1986-09-18 1988-03-31

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