JPH048565A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH048565A JPH048565A JP11019290A JP11019290A JPH048565A JP H048565 A JPH048565 A JP H048565A JP 11019290 A JP11019290 A JP 11019290A JP 11019290 A JP11019290 A JP 11019290A JP H048565 A JPH048565 A JP H048565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive system
- printing
- data
- driven
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、飛行機の搭乗券や列車の座席指定券等各種の
券に対して情報処理を行う印字装置に関するものである
。
券に対して情報処理を行う印字装置に関するものである
。
(従来の技術)
従来、飛行機の搭乗券や列車の座席指定券等各種の券に
対して情報処理を行う印字装置においては、複数種類の
帳票に対して印字が行われるようになっている。
対して情報処理を行う印字装置においては、複数種類の
帳票に対して印字が行われるようになっている。
このような、複数種類の帳票を取り扱う印字装置の場合
、帳票の種類に応じ、印字ヘッドの移動方向に対応して
複数のプラテンを並列に装着するものが提供されている
。そして、該印字装置においては、各々独立した駆動機
構が設けられ、各駆動機構により各々の帳票が搬送され
、所定の帳票上に印字が行われるようになっている(特
開昭5286812号公報参照)。
、帳票の種類に応じ、印字ヘッドの移動方向に対応して
複数のプラテンを並列に装着するものが提供されている
。そして、該印字装置においては、各々独立した駆動機
構が設けられ、各駆動機構により各々の帳票が搬送され
、所定の帳票上に印字が行われるようになっている(特
開昭5286812号公報参照)。
次に、複数の駆動系を有する従来の印字装置が受ける受
信データと従来の印字装置の動作について説明する。
信データと従来の印字装置の動作について説明する。
第5図は従来の印字装置の受信データを示す図、第6図
は従来の印字装置の動作フローチャートである。
は従来の印字装置の動作フローチャートである。
図に示すように、受信データは1帳票分のデータ31a
、31bが連続して構成されており、また、各1@票分
のデータ31a、31bは駆動系を指定するための装置
制御データ32a、32b 、印字する内容を示す帳票
データ33a、33b及び駆動系の制御を終了させるた
めの終了コード34a、34bで構成されている。
、31bが連続して構成されており、また、各1@票分
のデータ31a、31bは駆動系を指定するための装置
制御データ32a、32b 、印字する内容を示す帳票
データ33a、33b及び駆動系の制御を終了させるた
めの終了コード34a、34bで構成されている。
上記装置制御データ32a、32bによってどの駆動系
で印字するかが指定される。そして、指定された駆動系
を制御することにより、帳票データ33a33bが印字
される。さらに、該帳票データ33a 33bの終わり
に終了コード34a、34bがあり、これにより一つの
帳票の印字が終了する。
で印字するかが指定される。そして、指定された駆動系
を制御することにより、帳票データ33a33bが印字
される。さらに、該帳票データ33a 33bの終わり
に終了コード34a、34bがあり、これにより一つの
帳票の印字が終了する。
次に第6図により上記受信データの処理について説明す
る。
る。
ステップS1 受信した装置制御データ32a、32
bを使用して、第1の駆動系によりフィードするが又は
第2の駆動系によりフィードするかを判断する。
bを使用して、第1の駆動系によりフィードするが又は
第2の駆動系によりフィードするかを判断する。
ステップS2〜S4 装置制御データ32a、32b
が第1の駆動系によりフィードする命令であるとき、第
1の駆動系を使用して第1の帳票をフィードし、帳票デ
ータ33a、 33bを印字する。
が第1の駆動系によりフィードする命令であるとき、第
1の駆動系を使用して第1の帳票をフィードし、帳票デ
ータ33a、 33bを印字する。
ステップS5 受信データが残っているかいないか判
断して、残っている場合はステップSlに戻り再び処理
を行い、残っていない場合は終了する。
断して、残っている場合はステップSlに戻り再び処理
を行い、残っていない場合は終了する。
ステップ36〜S8 装置制御データ32a、32b
が第2の駆動系によりフィードする命令であるとき、第
2の駆動系を使用して第2の帳票をフィードし、帳票デ
ータ33a、 33bを印字する。
が第2の駆動系によりフィードする命令であるとき、第
2の駆動系を使用して第2の帳票をフィードし、帳票デ
ータ33a、 33bを印字する。
第5図に示すような受信データを受信した場合において
は、最初の装置制御データ32aが第1の駆動系を、次
の装置制御データ32bが第2の駆動系を指示する命令
になっているため、最初は第1の駆動系が駆動され、続
いて第2の駆動系が駆動される。
は、最初の装置制御データ32aが第1の駆動系を、次
の装置制御データ32bが第2の駆動系を指示する命令
になっているため、最初は第1の駆動系が駆動され、続
いて第2の駆動系が駆動される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成の印字装置においては、シリア
ルに送信されてくる1帳票分のデータの最初に装置制御
データ32a、32bがあって、該装置制御データ32
a 、 32bによって駆動系が指示されるため、それ
ぞれの帳票データ33a、 33bが印字されるまで次
の駆動系を駆動することはできない。
ルに送信されてくる1帳票分のデータの最初に装置制御
データ32a、32bがあって、該装置制御データ32
a 、 32bによって駆動系が指示されるため、それ
ぞれの帳票データ33a、 33bが印字されるまで次
の駆動系を駆動することはできない。
したがって、各々独立した駆動系を持ちながら同時に二
つの駆動系を制御して印字を行うことができないため、
極めて効率が悪い。
つの駆動系を制御して印字を行うことができないため、
極めて効率が悪い。
本発明は、二つの駆動系を装置制御データによりそれぞ
れ独立に制御し、一方の帳票データの処理中に他方の駆
動系を処理することが可能な印字装置を提供することを
目的とする。
れ独立に制御し、一方の帳票データの処理中に他方の駆
動系を処理することが可能な印字装置を提供することを
目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために、本発明の印字装置においては、複数種の帳
票に対応してそれぞれ独立して駆動され、上記帳票を印
字位置にセットする複数の駆動系が設けられ、受信した
データによって今回駆動すべき駆動系を指示する命令と
次回駆動すべき駆動系を指示する命令を受けるようにな
っている。
票に対応してそれぞれ独立して駆動され、上記帳票を印
字位置にセットする複数の駆動系が設けられ、受信した
データによって今回駆動すべき駆動系を指示する命令と
次回駆動すべき駆動系を指示する命令を受けるようにな
っている。
そして、今回駆動すべき駆動系を指示する命令を受けて
上記駆動系のいずれかを駆動させ帳票を印字位置にセッ
トする手段が設けられていて、その駆動系によって印字
が開始されるが、今回駆動すべき駆動系の印字が終了す
る前に、次回駆動すべき駆動系を指示する命令によって
、予め上記駆動系のいずれかが駆動され帳票が印字位置
にセットされるようになっている。
上記駆動系のいずれかを駆動させ帳票を印字位置にセッ
トする手段が設けられていて、その駆動系によって印字
が開始されるが、今回駆動すべき駆動系の印字が終了す
る前に、次回駆動すべき駆動系を指示する命令によって
、予め上記駆動系のいずれかが駆動され帳票が印字位置
にセットされるようになっている。
(作用)
本発明によれば、上記のように複数種の帳票に対応して
それぞれ独立して駆動され、上記帳票を印字位置にセッ
トする複数の駆動系が設けられ、今回駆動すべき駆動系
を指示する命令と次回駆動すべき駆動系を指示する命令
を受けるようになっている。
それぞれ独立して駆動され、上記帳票を印字位置にセッ
トする複数の駆動系が設けられ、今回駆動すべき駆動系
を指示する命令と次回駆動すべき駆動系を指示する命令
を受けるようになっている。
受信データを構成するシリアルの1帳票分のデータの中
に、複数の装置制御データが含まれており、該装置制御
データによって、今回駆動すべき駆動系を指示する命令
と次回駆動すべき駆動系を指示する命令が行われる。
に、複数の装置制御データが含まれており、該装置制御
データによって、今回駆動すべき駆動系を指示する命令
と次回駆動すべき駆動系を指示する命令が行われる。
印字装置は、今回駆動すべき駆動系を指示する命令を受
けると、上記駆動系のいずれかを駆動して帳票を印字位
置にセットし、印字を開始するが、その時に次回駆動す
べき駆動系を指示する命令によって、予め上記駆動系の
いずれかを駆動して帳票を印字位置にセットする。
けると、上記駆動系のいずれかを駆動して帳票を印字位
置にセットし、印字を開始するが、その時に次回駆動す
べき駆動系を指示する命令によって、予め上記駆動系の
いずれかを駆動して帳票を印字位置にセットする。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す印字装置の機構図である
。
。
図において、1は長手方向に沿って移動可能に支持され
た印字ヘッド、2は該印字へラドlを搭載するキャリッ
ジ、3はインクリボン、4はインクリボン3を内蔵した
リボンカセット、5はキャリッジ2を長手方向に移動さ
せる駆動モータ、6は伝達ベルト、7は第1の帳票9を
印字するための第1のプラテン、8は第1の帳票9及び
第1のプラテン7を駆動させるための駆動モータであり
、伝達ベルト10により第1のプラテン7に動力を伝達
するとともに、伝達ギヤlla、llbを介してトラク
タユニット12に動力を伝達し、第1の帳票9を搬送さ
せる。
た印字ヘッド、2は該印字へラドlを搭載するキャリッ
ジ、3はインクリボン、4はインクリボン3を内蔵した
リボンカセット、5はキャリッジ2を長手方向に移動さ
せる駆動モータ、6は伝達ベルト、7は第1の帳票9を
印字するための第1のプラテン、8は第1の帳票9及び
第1のプラテン7を駆動させるための駆動モータであり
、伝達ベルト10により第1のプラテン7に動力を伝達
するとともに、伝達ギヤlla、llbを介してトラク
タユニット12に動力を伝達し、第1の帳票9を搬送さ
せる。
また、上記第1のプラテン7と同軸上に、第2の帳票1
4を印字するための第2のプラテン15があって、伝達
ベルト17を介して駆動モータ16により駆動される。
4を印字するための第2のプラテン15があって、伝達
ベルト17を介して駆動モータ16により駆動される。
そして、同時に駆動モータ16は伝達ギヤ18を介して
トラクタユニット9を駆動して第2の帳票14を搬送さ
せる。
トラクタユニット9を駆動して第2の帳票14を搬送さ
せる。
このように、第1の帳票9の駆動系と第2の帳票14の
駆動系は各々独立して駆動され、上記印字ヘッド1はイ
ンクリボン3を介して両プラテン715上でそれぞれの
帳票に印字を行う。
駆動系は各々独立して駆動され、上記印字ヘッド1はイ
ンクリボン3を介して両プラテン715上でそれぞれの
帳票に印字を行う。
次に本発明の印字装置の動作について第2図〜第4図を
併用して説明する。
併用して説明する。
第2図は本発明の印字装置の受信データを示す図、第3
図は本発明の印字装置の動作フローチャート、第4図は
本発明の印字装置のタイムチャートである。
図は本発明の印字装置の動作フローチャート、第4図は
本発明の印字装置のタイムチャートである。
図において、受信データはシリアルに連続する1帳票分
のデータ21a、21bからなる。また、各1帳票分の
データ21a、21b内には、最初に駆動すべき駆動系
を指示するための今回の装置制御データ22a、22b
、次に駆動すべき駆動系を指示するための次回の装置
制御データ23a、23b 、印字内容を示す帳票デー
タ24a、24b 、終了コード25a、25bが順に
設けられている。
のデータ21a、21bからなる。また、各1帳票分の
データ21a、21b内には、最初に駆動すべき駆動系
を指示するための今回の装置制御データ22a、22b
、次に駆動すべき駆動系を指示するための次回の装置
制御データ23a、23b 、印字内容を示す帳票デー
タ24a、24b 、終了コード25a、25bが順に
設けられている。
ここで、第1番目の帳票データ24aを第1の駆動系で
、第2番目の帳票データ24bを第2の駆動系で、第3
番目の帳票データを第1の駆動系で印字する場合につい
て説明する。
、第2番目の帳票データ24bを第2の駆動系で、第3
番目の帳票データを第1の駆動系で印字する場合につい
て説明する。
ステップT1〜T2 データを受信すると今回の装置
制御データ22aが第1の駆動系を指示しているか又は
第2の駆動系を指示しているかを判断する。
制御データ22aが第1の駆動系を指示しているか又は
第2の駆動系を指示しているかを判断する。
この場合は第1の駆動系を指示しているので第1の駆動
系を駆動して帳票を印字位置にセットする。
系を駆動して帳票を印字位置にセットする。
ステップT3 次回の帳票データがあるか否かを次回
の装置制御データ23aにより判断する。
の装置制御データ23aにより判断する。
ステップT4〜T6 次回の帳票データがない場合、
そのまま第1の駆動系により帳票データを印字し、印字
が終了したら帳票を印字終了位置で停止させる。
そのまま第1の駆動系により帳票データを印字し、印字
が終了したら帳票を印字終了位置で停止させる。
ステップT7 受信データが送られてくるのを待つ。
ステップT8,79 次回の装置制御データ23aに
より次回の帳票データがあることが分かると、第1駆動
系により帳票データを印字し、次回の印字が第1の駆動
系により行われるか、第2の駆動系により行われるか判
断する。
より次回の帳票データがあることが分かると、第1駆動
系により帳票データを印字し、次回の印字が第1の駆動
系により行われるか、第2の駆動系により行われるか判
断する。
ステップTIO,Tll 次回の印字が第2の駆動系
により行われる場合、第2の駆動系の帳票を第1字印字
位置にセットする。すなわち、第1駆動系の印字中に第
2の駆動系の第1行目の印字位置のセットを完了するこ
とになる。
により行われる場合、第2の駆動系の帳票を第1字印字
位置にセットする。すなわち、第1駆動系の印字中に第
2の駆動系の第1行目の印字位置のセットを完了するこ
とになる。
ステップT12.T13 第1の駆動系の帳票の最終
行の印字を終了した後、次回の帳票データ24bを同様
に受信するが、第2の駆動系の帳票は既に第1行印字位
置にセットされているため、直ちにデータを印字する。
行の印字を終了した後、次回の帳票データ24bを同様
に受信するが、第2の駆動系の帳票は既に第1行印字位
置にセットされているため、直ちにデータを印字する。
データ印字が終了するとステップT3に戻り、第3番目
の帳票データの装置制御データ23bがあるか否かを判
断する。この場合、上記装置制御データ23bは第3番
目に第1の駆動系を駆動する指示を与えているので、第
1の駆動系の帳票を第1字印字位置にセットする。
の帳票データの装置制御データ23bがあるか否かを判
断する。この場合、上記装置制御データ23bは第3番
目に第1の駆動系を駆動する指示を与えているので、第
1の駆動系の帳票を第1字印字位置にセットする。
ステップTI4〜T16 第1番目の帳票データ24
aと第2番目の帳票データ24bが同し駆動系で印字さ
れる場合、第1番目の帳票データ24aを印字終了後第
1の駆動系を停止させることなく次の帳票を第1行目印
字位置にセットする。
aと第2番目の帳票データ24bが同し駆動系で印字さ
れる場合、第1番目の帳票データ24aを印字終了後第
1の駆動系を停止させることなく次の帳票を第1行目印
字位置にセットする。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、複数種の
帳票に対応してそれぞれが独立して駆動され、上記帳票
を印字位置にセットする複数の駆動系が設けられ、今回
駆動すべき駆動系を指示する命令と次回駆動すべき駆動
系を指示する命令を受け、今回の駆動系を駆動して帳票
を印字位置にセットし、印字を開始するが、その時に次
回の駆動系を予め駆動して帳票を印字位置にセットする
ようになっているので、帳票データを停止させることな
く連続して印字することができ、より高速にデータ処理
を行うことが可能になる。
帳票に対応してそれぞれが独立して駆動され、上記帳票
を印字位置にセットする複数の駆動系が設けられ、今回
駆動すべき駆動系を指示する命令と次回駆動すべき駆動
系を指示する命令を受け、今回の駆動系を駆動して帳票
を印字位置にセットし、印字を開始するが、その時に次
回の駆動系を予め駆動して帳票を印字位置にセットする
ようになっているので、帳票データを停止させることな
く連続して印字することができ、より高速にデータ処理
を行うことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す印字装置の機構図、第2
図は本発明の印字装置の受信データを示す図、第3図は
本発明の印字装置の動作フローチャート、第4図は本発
明の印字装置のタイムチャート、第5図は従来の印字装
置の受信データを示す図、第6図は従来の印字装置の動
作フローチャートである。 1・・・印字ヘッド、2・・・キャリッジ、3・・・イ
ンクリボン、4・・・リボンカセット、5・・・駆動モ
ータ、6・・・伝達ベルト、7・・・第1のプラテン、
8・・・駆動モータ、9・・・第1の帳票、10.17
・・・伝達ヘルド、11a、 llb、 1B・・・伝
達ギヤ、12.19・・・トラクタユニット、14・・
・第2の帳票、15・・・プラテン、16・・・駆動モ
ータ、21a、21b −1帳票分のデータ、22a、
22b −=今回の装置制御データ、23a、23b・
・・次回の装置制御データ、25a、25b・・・終了
コード。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外1名)?ト七p4日
、月σ’ltF’¥−iイレllo雫とイネレ゛う°ニ
クをゴツトす“図第2図 オ所さ日月n’c′I7ギ引4ヂ西−0キかイ乍フロ図 タを采のモア零」灸10多2巻テニタ(示す14第5図 イ足十の丘ア芋装5り棄が4乍フロ一図第 図
図は本発明の印字装置の受信データを示す図、第3図は
本発明の印字装置の動作フローチャート、第4図は本発
明の印字装置のタイムチャート、第5図は従来の印字装
置の受信データを示す図、第6図は従来の印字装置の動
作フローチャートである。 1・・・印字ヘッド、2・・・キャリッジ、3・・・イ
ンクリボン、4・・・リボンカセット、5・・・駆動モ
ータ、6・・・伝達ベルト、7・・・第1のプラテン、
8・・・駆動モータ、9・・・第1の帳票、10.17
・・・伝達ヘルド、11a、 llb、 1B・・・伝
達ギヤ、12.19・・・トラクタユニット、14・・
・第2の帳票、15・・・プラテン、16・・・駆動モ
ータ、21a、21b −1帳票分のデータ、22a、
22b −=今回の装置制御データ、23a、23b・
・・次回の装置制御データ、25a、25b・・・終了
コード。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外1名)?ト七p4日
、月σ’ltF’¥−iイレllo雫とイネレ゛う°ニ
クをゴツトす“図第2図 オ所さ日月n’c′I7ギ引4ヂ西−0キかイ乍フロ図 タを采のモア零」灸10多2巻テニタ(示す14第5図 イ足十の丘ア芋装5り棄が4乍フロ一図第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)複数種の帳票に対応してそれぞれが独立して駆動
され、上記帳票を印字位置にセットする複数の駆動系と
、 (b)今回駆動すべき駆動系を指示する命令を受けて、
上記駆動系のいずれかを駆動して帳票を印字位置にセッ
トする手段と、 (c)今回駆動すべき駆動系の印字が終了する前に、次
回駆動すべき駆動系を指示する命令を受けて、上記駆動
系のいずれかを駆動して帳票を印字位置にセットする手
段を有することを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11019290A JPH048565A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11019290A JPH048565A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048565A true JPH048565A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14529385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11019290A Pending JPH048565A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9560850B2 (en) | 2012-12-27 | 2017-02-07 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Tetrazolinone compound and use thereof |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11019290A patent/JPH048565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9560850B2 (en) | 2012-12-27 | 2017-02-07 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Tetrazolinone compound and use thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07314837A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2659604B2 (ja) | 印字装置の制御方法 | |
| JPS59146879A (ja) | プリンタ−の印字動作制御方式 | |
| JPS60180871A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| KR900001977B1 (ko) | 칼라프린터의 리본 제어 장치 | |
| JP2001088332A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JP2603930B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH05261978A (ja) | 印刷装置 | |
| JPS61116557A (ja) | 両面印字方法 | |
| WO2016047226A1 (ja) | 画像形成装置、再転写印刷機、及び画像形成方法 | |
| JP3059998U (ja) | プリンタのキャリッジ及びフィード駆動装置 | |
| JPS62140865A (ja) | 印字テスト方法 | |
| JPS61217270A (ja) | シリアル印字装置の印字制御方式 | |
| JPH11138895A (ja) | 画像出力装置 | |
| JPH10138572A (ja) | サーマル印刷装置 | |
| JP2002283600A (ja) | 印字装置及び印字システム | |
| JPS6337968A (ja) | プリンタ | |
| JPS59174363A (ja) | ドツトプリンタ印字方式 | |
| JPH04216974A (ja) | シリアルプリンタの駆動方法 | |
| JPH0564496A (ja) | モータ制御方法及び装置 | |
| JPS62113582A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JPS6292876A (ja) | シリアルプリンタにおける印字方式 | |
| JPH03132373A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0367679A (ja) | カラー画像形成装置 | |
| JPH03158251A (ja) | 印刷装置 |