JPH0485769A - 電力節減状態からの復帰時間短縮方法 - Google Patents

電力節減状態からの復帰時間短縮方法

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JPH0485769A
JPH0485769A JP20066790A JP20066790A JPH0485769A JP H0485769 A JPH0485769 A JP H0485769A JP 20066790 A JP20066790 A JP 20066790A JP 20066790 A JP20066790 A JP 20066790A JP H0485769 A JPH0485769 A JP H0485769A
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JP
Japan
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cylinder
correction data
power
head
power supply
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Application number
JP20066790A
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English (en)
Inventor
Toshiharu Sasaki
佐々木 俊晴
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0485769A publication Critical patent/JPH0485769A/ja
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  • Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 電力消費節減のために主要部の電源を切断された状態か
ら、命令実行可能状態に復帰する時間を短縮する電力節
減状態からの復帰時間短縮方法に関し、 コンピュータシステムの処理能力低下を防止することを
目的とし、 消費電力を節減するために一部の回路を除いて電源供給
を停止させる機能を備え、所定の時間命令が受信されな
い場合、電源供給を停止し、上位装置が送出する命令を
受信した時、電源供給を再開させてディスク上の複数箇
所からサーボ制御に対する補正データを収集してメモリ
に記憶させた後、該記憶させた補正データを使用して、
上位装置が指定するシリンダに対しヘッドの位置決めを
行うディスク装置において、該メモリに記憶された該補
正データを更新させる度に、ヘッドの位置決めの基準と
なるシリンダのトランクに設けられた予備セクタに該補
正データを書込んでおき、前記電源供給が再開された時
、該基準シリンダにヘッドを位置付けさせ、該予備セク
タから補正データを読出して利用し、上位装置が指定す
るシリンダにヘッドの位置付けを行わせる構成とする。
[産業上の利用分野] 本発明はラップトツブ型パーソナルコンピュータ等に搭
載されるディスク装置に係り、特に消費電力節減のため
に、主要部の電源を切断された状態から、命令実行可能
状態に復帰する時間を短縮する電力節減状態からの復帰
時間短縮方法に関する。
近年、パーソナルコンピュータ、特にラップトツブ型の
小型化と電池駆動の要求に伴い、これらのコンピュータ
に搭載されて使用される磁気ディスク装置の小型化と低
消費電力化が要求されている。
従って、磁気ディスク装置に比較的長時間命令が送出さ
れない場合、必要最低限の回路を除いて、供給電源を遮
断して消費電力を低く抑え、命令発行と同時に電源を再
供給することで、発行された命令を実行する方法が提供
されている。
ところで、ラップトツブ型のコンピュータは使用状態に
よって、磁気ディスク装置に対する環境変化が大きく、
ヘッドを正確に目的トランクに位置付けして追従させる
ためのサーボ制御に外力となって作用する。
即ち、例えば、ディスクが傾斜している場合、その傾斜
角度の差に対応して、ディスクの内周側と外周側とでは
、ヘッドを移動させるアクチュエータに異なる外力が加
わるため、サーボ制御時に、この外力補正を行う必要が
ある。
このため、外力補正等のデータを使用して、精密なヘッ
ド位置決めを行う磁気ディスク装置では、命令発行に伴
う電源の再供給によって、ディスク外周から内周にかけ
て複数の領域から補正データの収集を行うが、この補正
データの収集のためにコンピュータシステムの処理能力
が低下しないことが必要である。
〔従来の技術〕
第4図は従来技術の一例を説明する図である。
1は磁気ディスクであり、2は磁気ディスクlの最外周
側に設けられた0番シリンダであり、3は複数の補正デ
ータ取得シリンダであり、4は磁気ディスク1の最内周
側に設けられた最大番号のシリンダである。従って、2
と4の間が磁気ディスク1のデータ記憶領域である。
磁気ディスク装置に対し、予め定められた時間が経通し
ても、命令が送出されない場合、磁気ディスク装置はコ
ンピュータが発行する命令を認識し、電源の再供給を実
行するインタフェース制御回路の一部を除き、電源の供
給を停止する。但し、磁気ディスク装置によっては、磁
気ディスクを回転させるスピンドルモータと駆動回路は
電源を供給するものもある。
電源供給が停止された時、ヘッドが磁気ディスク1の5
に示すシリンダの位置に位置付けされていたとすると、
コンピュータから命令が送出され、インタフェース制御
回路が電源の再供給を行わせ、磁気ディスク装置が命令
実行可能となった時、ヘッドは矢印■に示す如く移動し
、0番シリンダ2に位置付けされる。
そして、矢印■、■、■、■、■、■に示す如く順次移
動し、0番シリンダ2と補正データ取得シリンダ3と、
最大番号のシリンダ4において、夫々外力補正用のデー
タを取得すると、この補正データをRAMに記憶させた
後、矢印■に示す如く移動し、コンピュータが指定する
目的シリンダ6に対し、RAMに記憶された補正データ
を使用して精密に位置付けされる。
〔発明が解決しようとする課題] 上記の如く、消費電力節減状態から電源が再供給されて
コンピュータが送出した命令を実行する前に、複数回シ
ーク動作を行って外力補正データを取得した後、コンピ
ュータが指定するシリンダにヘッドを位置付けしている
ため、コンピュータの送出した命令が実行可能となるま
でに時間がかかり、この間コンピュータはデータ処理が
出来ず待ち時間が発生する。
従って、コンピュータシステムの処理能力が低下すると
いう問題がある。
本発明はこのような問題点に鑑み、消費電力節減状態か
ら命令実行可能状態となるまでの時間を短縮して、コン
ピュータシステムの処理能力低下を防止することを目的
としている。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図である。
ディスク装置11は消費電力を節減するために一部の回
路を除いて電源供給を停止させる消費電力節減手段13
を備えており、所定の時間上位装置10から命令が受信
されないと、例えば、サーボ制御手段15と書込み/続
出し手段14に供給する電源を切断する。
そして、上位袋W10が送出する命令をインタフェース
制御手段12が受信した時、消費電力節減回路工3は書
込み/続出し手段14とサーボ制御手段15に対する電
源供給を再開する。
サーボ制御手段15は稼働時に、上位装置10とデータ
転送が行われていない時、ヘッド16を予め定められた
ディスク17上の複数箇所のシリンダに位置付けさせ、
ヘッド16が読取るサーボ情報を書込み/続出し手段1
4から受信し、サーボ制御に対する補正データを収集し
て、メモリ18に記憶させる。
そして、サーボ制御手段15はインタフェース制御手段
12を経て上位袋W10が指定するシリンダにヘッド1
6を位置付けする際には、メモリ18に記憶させた補正
データを使用して精密に指定されたシリンダに対するヘ
ッド位置決め制御を行う。
サーボ制御手段15は、前記の如く、メモリ18に補正
データを記憶させると、ヘッド16をヘッドの位置決め
の基準となるシリンダに位置付けさせ、書込み/続出し
手段14を経て、この基準シリンダの各トラックに設け
られた予備セクタの一つ又は複数にメモリ18に記憶さ
せた補正データと同一データを書込ませる。
そして、前記の如く、電源供給が再開された時、前記基
準シリンダにヘッド16を位置付けさせ、この時の基準
シリンダに対する補正データを収得すると共に、予備セ
クタから補正データを読出させると、この読出した補正
データを収得した基準シリンダの補正データで修正して
メモリ18に書込み、この修正された補正データを利用
して、上位装置10が指定するシリンダにヘッド16の
位置付けを行わせる。
〔作用〕
上記の如く構成することにより、上位装置10から命令
を受信して、電源供給を再開した時、ディスク17の複
数箇所のシリンダにヘッド16を位置付けして、補正デ
ータを収集する必要が無く、複数のシーク動作を省略す
ることが可能となるため、消費電力節減状態から命令実
行可能状態となるまでの時間を短縮することが出来る。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。
プロセッサ20はROM21に格納されているプログラ
ムを読出して動作し、インタフェース制御回路19を制
御して、上位装置が送出する命令を解析して、上位装置
との間でデータ転送を実行するが、所定の時間が経過し
ても上位装置から命令が受信されないと、インタフェー
ス制御回路19を経て消費電力節減回路22を制御し、
プロセッサ20とインタフェース制御回路19とモータ
制御回路37と消費電力!ff減回路22を除く他の回
路の電源を切断させる。
そして、上位装置から命令が送出されると、消費電力節
減回路22を制御して、電源を切断した回路に再び電源
を供給させる。
プロセッサ25は電源が供給されている時、ROM/R
AM26のROMからプログラムを読出して動作し、モ
ータ制御回路37を制御してスピンドルモータ36を所
定の回転速度で回転させ、磁気ディスク1を回転させる
ヘッド16は磁気ディスク1のシリンダの各トラックに
記録されているデータとサーボ情報を読取り、増幅回路
34を経てパルス検出回路27に送出する。そして、パ
ルス検出回路27で検出されたデータとサーボ情報のパ
ルスは、変復調回路23とドライブ制御回路24とサン
プルホールド回路31に送出される。
変復調回路23はデータを復調してインタフェース制御
回路19に送出し、ドライブ制御回路24はサーボ情報
の中のシリンダ情報をデコードしてプロセッサ25に通
知し、サンプルホールド回路31はサーボ情報からヘッ
ド16の位置情報を抽出し、A/D変換回路30でディ
ジタル値に変換させてプロセッサ25に送出させる。
プロセッサ25は、このシリンダ情報とヘッドエ6の位
置情報とに基づき作成したシーク制御信号を、ROM/
RAM26のRAMに格納されている補正データを参照
して補正する。
そして、この補正したシーク制御信号をD/A変換回路
29に送出し、D/A変換回路29は、このシーク制御
信号をアナログ値に変換してアナログ制御回路28に送
出する。
アナログ制御回路28は電力増幅器33にアナログ値の
シーク制御信号を送出し、ボイスコイルモータ32に電
流を供給させて、ヘッド16をプロセッサ25が指定す
るシリンダの位置に移動させる。
プロセッサ25は電源が供給されており、上位装置との
データ転送が行われていない時、ヘッド16を第4図に
示す如く、最大番号のシリンダ4から補正データ取得シ
リンダ3を経て0番シリンダ2に順次位置付けさせ、外
力の影響によるサーボ制御信号に対する補正すべきデー
タを収得するとROM/RAM26のRAMに記憶させ
る。
そして、0番シリンダの予備セクタにヘッド16が到着
すると、RAMに記憶させた補正データを書込ませる。
第3図は第2図の動作を説明する図である。
プロセッサ20はインタフェース制御回路19を経て上
位装置から命令が受信された時、消費電力節減回路22
が電源を切断している場合は、電源供給を指示する。
電源が供給されたプロセッサ25は、ヘッド16が第3
図(a)に示す磁気ディスク1の5に示すシリンダに位
置付けされているとすると、矢印■に示す如く、ヘッド
16を移動させて0番シリンダ2に位置付けさせる。
磁気ディスク1の各シリンダのトラックには第3図師)
に示す如く、セクタ(1)からセクタ(n)までデータ
を記録するセクタがあり、トラックの最終領域に予備セ
クタが設けられている。この予備セクタは、セクタ(]
)〜(0)の中に不良セクタがあった場合の交代セクタ
であるが、0番シリンダ2には媒体欠陥が無いことが条
件となっているため、この予備セクタは交代セクタとし
て使用されることが無い。
従って、0番シリンダの各トラックに設けられた予備セ
クタに書込まれた補正データは破壊されることなく保持
される。
0番シリンダ2に位置付けされたヘッド16は、複数の
ヘッドから構成されており、0番シリンダ2の複数トラ
ックに夫々対応して、ヘッドNo、 O〜ヘッドNo、
 mまでであるとすると、例えば、ヘッドNo、 0が
アクセスするトラックの予備セクタに補正データを書込
むのみでも良いし、ヘッドNo、 0− N。
mまでの一部又は総ての予備セクタに書込んでも良い。
0番シリンダ2にヘッド16が位置付けされると、プロ
セッサ25は、この時の0番シリンダの補正データを取
得し、続いて予備セクタから続出された補正データを、
0番シリンダ2から取得した補正データで修正するとR
OM/RAM26のRAMに書込む。
そして、第3図(a)の矢印■に示す如く、上位装置か
ら指示されたシリンダ6にヘッド16を位置付けさせる
が、この時の補正データはROM/RAM26のRA、
Mに書込んだ修正済の補正データを使用する。
尚、本実施例では、消費電力1Iff減回路22がモー
タ制御回路37の電源を切断しない場合について説明し
たが、消費電力節減効果を太き(するため、スピンドル
モータ36を停止させる場合もある。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明は外力によりシーク制御信号
を磁気ディスクの複数箇所から取得した補正データで補
正する必要がある磁気ディスク装置において、消費電力
を節減するために電源が切断される場合、この電源切断
によって消滅する補正データを0番シリンダに記憶させ
ておくことで、電源が再び供給された時、0番シリンダ
から読出ずのみで良いため、電力節減状態からの復帰時
間を短縮することが可能となる。
従って、コンピュータシステムの処理効率低下を防止す
ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の一実施例を示す回路のブロック図、 第3図は第2図の動作を説明する図、 第4図は従来技術の一例を説明する図である。 図において、 1は磁気ディスク、  2は0番シリンダ、3は補正デ
ータ取得シリンダ、 4は最大番号のシリンダ、 5はシリンダ、    6は目的シリンダ、10は上位
装置、   11はディスク茅置、12はインタフェー
ス制御手段、 13は消費電力wJ減千手段 14は書込み/続出し手段、 15はサーボ制御手段、16はヘッド、17はディスク
、 19はインタフェース制御回路、 20.25はプロセッサ、21はROM、22は消費電
力節減回路、 23は変復調回路、  24はドライブ制御回路、26
はROM/RA、M、27はパルス検出回路、28はア
ナログ制御回路、 29はD/A変換回路、30はA/D変換回路、31は
サンプルホールド回路、 32はボイスコイルモータ、 33は電力増幅器、  34は増幅回路、36はスピン
ドルモータ、 37はモータ制御回路である。 給2図l1y)動作Σ説明16図 鵠3図 −4,96−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)消費電力を節減するために一部の回路を除いて電源
    供給を停止させる機能を備え、所定の時間命令が受信さ
    れない場合、電源供給を停止し、上位装置(10)が送
    出する命令を受信した時、電源供給を再開させてディス
    ク(17)上の複数箇所からサーボ制御に対する補正デ
    ータを収集してメモリ(18)に記憶させた後、該記憶
    させた補正データを使用して、上位装置(1)が指定す
    るシリンダに対しヘッドの位置決めを行うディスク装置
    (11)において、該メモリ(18)に記憶された該補
    正データを更新させる度に、ヘッド(16)の位置決め
    の基準となるシリンダのトラックに設けられた予備セク
    タに該補正データを書込んでおき、前記電源供給が再開
    された時、該基準シリンダにヘッド(16)を位置付け
    させ、該予備セクタから補正データを読出して利用し、
    上位装置(10)が指定するシリンダにヘッド(16)
    の位置付けを行わせることを特徴とする電力節減状態か
    らの復帰時間短縮方法。 2)上記ディスク装置(11)において、 上記電源供給再開時に上記基準シリンダにヘッド(16
    )を位置付けした時、該基準シリンダの補正データを取
    得して、上記予備セクタから読出した補正データを修正
    することを特徴とする請求項1記載の電力節減状態から
    の復帰時間短縮方法。
JP20066790A 1990-07-26 1990-07-26 電力節減状態からの復帰時間短縮方法 Pending JPH0485769A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012133456A (ja) * 2010-12-20 2012-07-12 Fujitsu Ltd ストレージ装置及びストレージ装置の制御方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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