JPH048589Y2 - - Google Patents
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- JPH048589Y2 JPH048589Y2 JP1987143799U JP14379987U JPH048589Y2 JP H048589 Y2 JPH048589 Y2 JP H048589Y2 JP 1987143799 U JP1987143799 U JP 1987143799U JP 14379987 U JP14379987 U JP 14379987U JP H048589 Y2 JPH048589 Y2 JP H048589Y2
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- terminal
- switch
- operating rod
- base plate
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- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 5
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
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- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/02—Details
- H01H13/12—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H13/14—Operating parts, e.g. push-button
- H01H13/18—Operating parts, e.g. push-button adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. door switch, limit switch, floor-levelling switch of a lift
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はスイツチ、特に車両のパーキングブレ
ーキランプ点滅用スイツチ等に用いて好適なスイ
ツチに関する。
ーキランプ点滅用スイツチ等に用いて好適なスイ
ツチに関する。
[従来の技術]
従来、車両のパーキングブレーキランプ点滅用
スイツチとして用いられているスイツチとして
は、第4図および第5図に示すようなものが知ら
れている。
スイツチとして用いられているスイツチとして
は、第4図および第5図に示すようなものが知ら
れている。
このものは、アースとなるパーキングブレーキ
レバ支持用のベース(導電性)1に固着される断
面U字状の支持金具2の両脚部2A,2Bでもつ
て、硬質樹脂製の作動杆3を摺動自在に支持して
いる。そして、この作動杆3は第5図に明示され
るように、頭部3Aが広巾に形成され、その段部
3Bと支持金具2の脚部2Bとの間に圧縮ばね4
を介装して、頭部3Aが脚部2Aから突出するよ
う付勢されている。また、作動杆3の端部には断
面コ字状の接触部5Aと、これから延伸する接続
端子部5Bとからなる導電性の端子構成体5がビ
ス6にて取付けられ、接触部5Aの両脚片が圧縮
ばね4による付勢力によつて支持金具2の脚部2
Bの外面と当接している。接続端子部5Bにはリ
ード線7が接続される。
レバ支持用のベース(導電性)1に固着される断
面U字状の支持金具2の両脚部2A,2Bでもつ
て、硬質樹脂製の作動杆3を摺動自在に支持して
いる。そして、この作動杆3は第5図に明示され
るように、頭部3Aが広巾に形成され、その段部
3Bと支持金具2の脚部2Bとの間に圧縮ばね4
を介装して、頭部3Aが脚部2Aから突出するよ
う付勢されている。また、作動杆3の端部には断
面コ字状の接触部5Aと、これから延伸する接続
端子部5Bとからなる導電性の端子構成体5がビ
ス6にて取付けられ、接触部5Aの両脚片が圧縮
ばね4による付勢力によつて支持金具2の脚部2
Bの外面と当接している。接続端子部5Bにはリ
ード線7が接続される。
しかして、このスイツチは車両の走行中はパー
キングブレーキレバによつて作動杆3の頭部3A
が押圧され、圧縮ばね4の付勢力に抗つて接触部
5Aが支持金具2から離間しており、非導通状態
にある。
キングブレーキレバによつて作動杆3の頭部3A
が押圧され、圧縮ばね4の付勢力に抗つて接触部
5Aが支持金具2から離間しており、非導通状態
にある。
そこで、パーキングブレーキレバを引上げてサ
イドブレーキを作動させると、作動杆3の頭部3
Aへの押圧力が解除され、圧縮ばね4により接触
部5Aが支持金具2に当接、導通し、パーキング
ブレーキランプが点灯することになる。
イドブレーキを作動させると、作動杆3の頭部3
Aへの押圧力が解除され、圧縮ばね4により接触
部5Aが支持金具2に当接、導通し、パーキング
ブレーキランプが点灯することになる。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、かかる従来のスイツチにおいて
は、スイツチ動作の度毎に、リード線が接続され
た端子構成体5が移動することから、リード線7
も揺れ動き、その繰返し動作によつて断線する惧
れが大なるものであつた。
は、スイツチ動作の度毎に、リード線が接続され
た端子構成体5が移動することから、リード線7
も揺れ動き、その繰返し動作によつて断線する惧
れが大なるものであつた。
本考案の目的は、かかる従来のスイツチの欠点
を解消し、リード線の切損が発生せず、また安価
なスイツチを提供することにある。
を解消し、リード線の切損が発生せず、また安価
なスイツチを提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本考案は両側に起
立壁を有し導電材からなるベースプレートと、ベ
ースプレートの起立壁に摺動自在に支持され導電
材からなる作動杆と、ベースプレートの一方の起
立壁に絶縁体を介して固定された端子と、作動杆
の先端を一方の起立壁より突出させると共にその
腹部に設けた突片部が端子に当接する方向に付勢
する弾性体とを備えたことを特徴とする。
立壁を有し導電材からなるベースプレートと、ベ
ースプレートの起立壁に摺動自在に支持され導電
材からなる作動杆と、ベースプレートの一方の起
立壁に絶縁体を介して固定された端子と、作動杆
の先端を一方の起立壁より突出させると共にその
腹部に設けた突片部が端子に当接する方向に付勢
する弾性体とを備えたことを特徴とする。
[作 用]
本考案によれば、導電材からなる作動杆が、同
じく導電材からなるベースプレートの両側の起立
壁によつて摺動自在に支持される。そして、端子
はベースプレートの一方の起立壁に絶縁体を介し
て固定され、この端子に作動杆の腹部に設けた突
片部が当接すると共に作動杆の先端が一方の起立
壁より突出する方向に弾性体で付勢されている。
じく導電材からなるベースプレートの両側の起立
壁によつて摺動自在に支持される。そして、端子
はベースプレートの一方の起立壁に絶縁体を介し
て固定され、この端子に作動杆の腹部に設けた突
片部が当接すると共に作動杆の先端が一方の起立
壁より突出する方向に弾性体で付勢されている。
そこで、作動杆の先端が押圧されると弾性体の
付勢力に抗つて作動杆は摺動し、その腹部の突片
部は端子から離れスイツチは非導通状態となる。
付勢力に抗つて作動杆は摺動し、その腹部の突片
部は端子から離れスイツチは非導通状態となる。
また、押圧力が解除されると作動杆は付勢力に
よつてその突片部が端子に当接するよう摺動し、
ベースプレート−作動杆−端子間の導通状態が得
られる。
よつてその突片部が端子に当接するよう摺動し、
ベースプレート−作動杆−端子間の導通状態が得
られる。
よつて、端子は何等移動することなくスイツチ
動作が行われ、従つて、端子に接続されるリード
線の断線等の切損が防止できるのである。
動作が行われ、従つて、端子に接続されるリード
線の断線等の切損が防止できるのである。
[実施例]
以下、本考案の実施例を添附図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本考案の一実施例にかかるスイツチを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
同図において、11は両側に起立壁11A,1
1Bを有し、鉄等の導電材からなるベースプレー
トである。起立壁11Aおよび11Bには、夫々
対向する位置にガイド孔11C,11Dが設けら
れ、ベースプレート11の中央部には取付用の孔
11E,11Fが設けられている。
1Bを有し、鉄等の導電材からなるベースプレー
トである。起立壁11Aおよび11Bには、夫々
対向する位置にガイド孔11C,11Dが設けら
れ、ベースプレート11の中央部には取付用の孔
11E,11Fが設けられている。
一方の起立壁11Aには、更に第2図に示すよ
うに、起立壁11Aの上端縁から突出する2個の
平行突片11Gと、この平行突片11Gの間に切
欠溝11Hが設けられると共に、起立壁11Aの
下端縁部で切欠溝11Hの真下に係止孔11Jが
設けられている。
うに、起立壁11Aの上端縁から突出する2個の
平行突片11Gと、この平行突片11Gの間に切
欠溝11Hが設けられると共に、起立壁11Aの
下端縁部で切欠溝11Hの真下に係止孔11Jが
設けられている。
12は起立壁11A,11Bのガイド孔11
C,11Dに摺動自在に支持され、同じく鉄等の
導電材からなる作動杆であり、その腹部両側に突
片部12Aおよび12Bを有している。突片部1
2Aは後述する端子との当接箇所が尖鋭部を形成
すべく台形状とされているのに対し、突片部12
Bは単に矩形状である。
C,11Dに摺動自在に支持され、同じく鉄等の
導電材からなる作動杆であり、その腹部両側に突
片部12Aおよび12Bを有している。突片部1
2Aは後述する端子との当接箇所が尖鋭部を形成
すべく台形状とされているのに対し、突片部12
Bは単に矩形状である。
しかして、かかる突片部12Aおよび12Bと
起立壁11Bとの間で、作動杆12を巻回して圧
縮ばね13が設けられ、これは作動杆12の突片
部12Aが後述する端子に当接すると共に先端部
が起立壁11Aより突出する方向に付勢してい
る。
起立壁11Bとの間で、作動杆12を巻回して圧
縮ばね13が設けられ、これは作動杆12の突片
部12Aが後述する端子に当接すると共に先端部
が起立壁11Aより突出する方向に付勢してい
る。
14は端子であり、この端子14は略々直方体
状の樹脂製のシールブラケツト15と一体モール
ド成形される。シールブラケツト15は、第2図
に示すように裏面中央上部に断面T字状の取付片
15Aと下部に矩形状の係止片15Bが一体に形
成されている。
状の樹脂製のシールブラケツト15と一体モール
ド成形される。シールブラケツト15は、第2図
に示すように裏面中央上部に断面T字状の取付片
15Aと下部に矩形状の係止片15Bが一体に形
成されている。
端子14を囲繞したシールブラケツト15は、
表面に端子14が露出する部分を有し、裏面に設
けた取付片15Aの根部を起立壁11Aの切欠溝
11H内に挿入し、下側に案内しつつ押込んだ
後、係止片15Bを起立壁11Aの係止孔11J
にクリツク係合させ、且つ、その後平行突片11
Gの上端部を内側にカシメ変形することにより、
ベースプレート11に固着される。
表面に端子14が露出する部分を有し、裏面に設
けた取付片15Aの根部を起立壁11Aの切欠溝
11H内に挿入し、下側に案内しつつ押込んだ
後、係止片15Bを起立壁11Aの係止孔11J
にクリツク係合させ、且つ、その後平行突片11
Gの上端部を内側にカシメ変形することにより、
ベースプレート11に固着される。
かかる構成になる本考案のスイツチは、例えば
第3図に示す如きパーキングブレーキスイツチと
して用いられる。
第3図に示す如きパーキングブレーキスイツチと
して用いられる。
すなわち、スイツチのベースプレート11が、
パーキングブレーキレバ21を回動自在に支承す
る導電性のベース22に取付用孔11E,11F
を介してビス(不図示)等により固着される。そ
して作動杆12の先端部が、パーキングブレーキ
レバ21のリリース状態でこのレバ21により押
圧され、スイツチは非導通状態にある。また、端
子14にリード線が接続される。
パーキングブレーキレバ21を回動自在に支承す
る導電性のベース22に取付用孔11E,11F
を介してビス(不図示)等により固着される。そ
して作動杆12の先端部が、パーキングブレーキ
レバ21のリリース状態でこのレバ21により押
圧され、スイツチは非導通状態にある。また、端
子14にリード線が接続される。
しかして、運転者がグリツプ23を握りパーキ
ングブレーキレバ21を回動させると、このレバ
21による作動杆12先端部への押圧作用が解除
されるため、作動杆12は圧縮ばね13の付勢力
により移動し、その突片部12Aが端子14と当
接する。
ングブレーキレバ21を回動させると、このレバ
21による作動杆12先端部への押圧作用が解除
されるため、作動杆12は圧縮ばね13の付勢力
により移動し、その突片部12Aが端子14と当
接する。
従つて、端子14は導電性の作動杆12および
ベースプレート11を介して、アースであるベー
ス22と導通しパーキングランプが点灯する。
ベースプレート11を介して、アースであるベー
ス22と導通しパーキングランプが点灯する。
尚、本実施例では突片部12Aの尖鋭部が端子
14と当接し、しかも圧縮ばね13で押圧される
ことから接触は安定して行われ、ゴミ・ホコリ等
による接触不良が防止される。
14と当接し、しかも圧縮ばね13で押圧される
ことから接触は安定して行われ、ゴミ・ホコリ等
による接触不良が防止される。
逆に、ボタン24を押してパーキングブレーキ
レバ21のリリース操作を行うと、作動杆12の
先端部が押圧されスイツチは非導通状態となりパ
ーキングランプは消灯する。
レバ21のリリース操作を行うと、作動杆12の
先端部が押圧されスイツチは非導通状態となりパ
ーキングランプは消灯する。
このように、スイツチ動作を繰返しても端子1
4はベースプレート11の起立壁11Aに固着さ
れたまま動くことがなく、リード線も固定された
ままであるから、そのリード線の破損が回避され
るのである。
4はベースプレート11の起立壁11Aに固着さ
れたまま動くことがなく、リード線も固定された
ままであるから、そのリード線の破損が回避され
るのである。
更に、本実施例では作動杆に鉄等の安価な導電
性材料を用いることができ安価に構成できる。
性材料を用いることができ安価に構成できる。
尚、本実施例ではパーキングブレーキレバスイ
ツチに用いた例を説明したが、本考案によるスイ
ツチはこれに限られることなく、他の同様な機
構、例えばブレーキペダルスイツチ,アクセルペ
ダルスイツチにも用い得ることはいうまでもな
い。
ツチに用いた例を説明したが、本考案によるスイ
ツチはこれに限られることなく、他の同様な機
構、例えばブレーキペダルスイツチ,アクセルペ
ダルスイツチにも用い得ることはいうまでもな
い。
[考案の効果]
以上の説明から明らかなように本考案によれ
ば、リード線の切損等が発生せず、また安価なス
イツチを得ることができる。
ば、リード線の切損等が発生せず、また安価なス
イツチを得ることができる。
第1図は本考案の一実施例にかかるスイツチの
斜視図、第2図は同じくその背面斜視図、第3図
はパーキングブレーキスイツチとして用いた例を
示す側面図、第4図は従来例を示す側面図、第5
図はその平面図である。 11……ベースプレート、11A,11B……
起立壁、12……作動杆、13……圧縮ばね、1
4……端子。
斜視図、第2図は同じくその背面斜視図、第3図
はパーキングブレーキスイツチとして用いた例を
示す側面図、第4図は従来例を示す側面図、第5
図はその平面図である。 11……ベースプレート、11A,11B……
起立壁、12……作動杆、13……圧縮ばね、1
4……端子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 両側に起立壁を有し導電材からなるベースプレ
ートと、 該ベースプレートの起立壁に摺動自在に支持さ
れ導電材からなる作動杆と、 前記ベースプレートの一方の起立壁に絶縁体を
介して固定された端子と、 前記作動杆の先端を一方の起立壁より突出させ
ると共にその腹部に設けた突片部が前記端子に当
接する方向に付勢する弾性体と を備えたことを特徴とするスイツチ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987143799U JPH048589Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | |
| US07/227,257 US4896007A (en) | 1987-09-22 | 1988-08-02 | Switching apparatus with an electrically conductive operating bar |
| GB8818925A GB2210203B (en) | 1987-09-22 | 1988-08-09 | Switching apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987143799U JPH048589Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6448828U JPS6448828U (ja) | 1989-03-27 |
| JPH048589Y2 true JPH048589Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=15347250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987143799U Expired JPH048589Y2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4896007A (ja) |
| JP (1) | JPH048589Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2210203B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2744686B1 (fr) * | 1996-02-13 | 1998-03-27 | Rockwell Lvs | Frein de stationnement pour vehicule muni d'un contacteur de masse auto-nettoyant |
| JPH09226543A (ja) * | 1996-02-26 | 1997-09-02 | Toyota Motor Corp | 回動部材の回動位置検出装置 |
| JP4553003B2 (ja) * | 2007-12-06 | 2010-09-29 | 株式会社デンソー | 電子装置及び車輪速度センサ |
| JP6219707B2 (ja) * | 2013-12-19 | 2017-10-25 | 大塚工機株式会社 | 検知スイッチ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1399170A (en) * | 1920-01-14 | 1921-12-06 | Paul V Vandevelde | Burglar-alarm |
| GB582893A (en) * | 1944-02-07 | 1946-12-02 | Tom Whitaker Tattersall | Improvements in switching arrangements for electric vehicles |
| GB934399A (en) * | 1960-03-21 | 1963-08-21 | James Edwards Wheeler | Improvements in or relating to building structures |
| US4616112A (en) * | 1984-08-27 | 1986-10-07 | Amp Incorporated | Electrical switch having arc-protected contacts |
-
1987
- 1987-09-22 JP JP1987143799U patent/JPH048589Y2/ja not_active Expired
-
1988
- 1988-08-02 US US07/227,257 patent/US4896007A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-08-09 GB GB8818925A patent/GB2210203B/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8818925D0 (en) | 1988-09-14 |
| GB2210203A (en) | 1989-06-01 |
| US4896007A (en) | 1990-01-23 |
| JPS6448828U (ja) | 1989-03-27 |
| GB2210203B (en) | 1991-08-21 |
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