JPH0486318A - 内燃機関用マフラ - Google Patents
内燃機関用マフラInfo
- Publication number
- JPH0486318A JPH0486318A JP20127090A JP20127090A JPH0486318A JP H0486318 A JPH0486318 A JP H0486318A JP 20127090 A JP20127090 A JP 20127090A JP 20127090 A JP20127090 A JP 20127090A JP H0486318 A JPH0486318 A JP H0486318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- muffler
- main body
- cylinder head
- valve
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 15
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は内燃機関特に縦軸型内燃機関に適用されるマフ
ラに関する。
ラに関する。
第5図〜7図は従来のものを示す図で、内燃機関1はク
ランク軸2を垂直に立てシリンダ4を水平に向けて成り
、図中5はピストン、6はコンロッドである。水平に向
けたシリンダ4のヘッド部7には、上下にバルブ11.
12を組み込み、上方は吸気バルブ11.下方は排気バ
ルブ12を形成し、バルブ11.12の頭部はそれぞれ
ロッカアーム13と係合し、又第7図に示すクランクケ
ース3内に配されたカム軸14にはロッカアーム13を
揺動させるブツシュロッド15が係合し、同図中16は
スプリングであり、シリンダヘッド7にはヘッドカバー
10が装着されている。
ランク軸2を垂直に立てシリンダ4を水平に向けて成り
、図中5はピストン、6はコンロッドである。水平に向
けたシリンダ4のヘッド部7には、上下にバルブ11.
12を組み込み、上方は吸気バルブ11.下方は排気バ
ルブ12を形成し、バルブ11.12の頭部はそれぞれ
ロッカアーム13と係合し、又第7図に示すクランクケ
ース3内に配されたカム軸14にはロッカアーム13を
揺動させるブツシュロッド15が係合し、同図中16は
スプリングであり、シリンダヘッド7にはヘッドカバー
10が装着されている。
このようなOHV式のクランク軸垂直型内燃機関lにお
いては、シリンダヘッド7に設けられる吸排気ボート8
.9が第6図のように形成されている。
いては、シリンダヘッド7に設けられる吸排気ボート8
.9が第6図のように形成されている。
即ち排気ポート9より上位の吸気ボート8をシリンダヘ
ッド7の一側面に開口させて形成し、排気ポート9をシ
リンダヘッド7の下面に開口させて形成している。
ッド7の一側面に開口させて形成し、排気ポート9をシ
リンダヘッド7の下面に開口させて形成している。
そして前記側方に開口した吸気ポート8に気化器17を
接続し、該気化器17の上方にはわん曲したエルボ18
を接続し、該エルボ18の」−には図示しないエアクリ
ーナを接続する。
接続し、該気化器17の上方にはわん曲したエルボ18
を接続し、該エルボ18の」−には図示しないエアクリ
ーナを接続する。
他方下方に開口した排気ボート9には排気管21を接続
する。この排気管2Iは側方にわん曲したエルボを形成
し、シリンダヘッド7の他側方に延出した排気管21の
端部にマフラ22を接続する。
する。この排気管2Iは側方にわん曲したエルボを形成
し、シリンダヘッド7の他側方に延出した排気管21の
端部にマフラ22を接続する。
ところが、かかる従来形の内燃機関用マフラに於ては、
マフラ本体と排気管を溶接構造としているためマフラ全
体の容量増大化が図りにくく、構成部品が多くコストア
ップとなり易(、特にバーチカルエンジンに於てはマフ
ラのため排気廻りの冷却が図りにくい等の欠点を有して
いる。
マフラ本体と排気管を溶接構造としているためマフラ全
体の容量増大化が図りにくく、構成部品が多くコストア
ップとなり易(、特にバーチカルエンジンに於てはマフ
ラのため排気廻りの冷却が図りにくい等の欠点を有して
いる。
本発明の目的は前記従来装置の問題点を解消し、マフラ
容量の大型化が容易で、バルブガイド部の過熱を未然に
防止できる内燃機関用マフラを提供するにある。
容量の大型化が容易で、バルブガイド部の過熱を未然に
防止できる内燃機関用マフラを提供するにある。
本発明の内燃機関用マフラは、シリンダヘッドの一側面
に開孔された排気孔に対し、マフラを直接取付けるよう
にし、該マフラを絞り構造よりなる少なくとも2部品を
巻き締めもしくは溶接により箱状等の容器状にすると共
に、該巻き締め部を機関冷却風の流れに沿うようにL字
形にわん曲させシリンダヘッドの排気孔に直接連結した
ことを特徴としている。
に開孔された排気孔に対し、マフラを直接取付けるよう
にし、該マフラを絞り構造よりなる少なくとも2部品を
巻き締めもしくは溶接により箱状等の容器状にすると共
に、該巻き締め部を機関冷却風の流れに沿うようにL字
形にわん曲させシリンダヘッドの排気孔に直接連結した
ことを特徴としている。
シリンダヘッドの排気孔に対し直接マフラを取付ける構
造としたため、排気管、フランジ等が不要となり低コス
トで大容量のマフラが製作可能となり、さらに巻き締め
部もしくは溶接部をわん曲させているためバーチカルエ
ンジン等では機関の冷却風ガイドの役目をマフラに兼備
させることができるため、特別の冷却風ガイドを用いず
とも排気弁廻りの冷却が確実に実施できる。
造としたため、排気管、フランジ等が不要となり低コス
トで大容量のマフラが製作可能となり、さらに巻き締め
部もしくは溶接部をわん曲させているためバーチカルエ
ンジン等では機関の冷却風ガイドの役目をマフラに兼備
させることができるため、特別の冷却風ガイドを用いず
とも排気弁廻りの冷却が確実に実施できる。
以下第1〜4図を参照し、本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第1図は縦型頭上弁式内燃機関の一部縦断面図、第2図
は第1図の■矢視図、第3図は第2図の■矢視図、第4
図はマフラの斜視図である。
は第1図の■矢視図、第3図は第2図の■矢視図、第4
図はマフラの斜視図である。
51はシリンダブロックでシリンダバレル51a1シリ
ンダヘツド5 l b、ヘッドカバー51cよりなり、
シリンダバレル51aの軸線51a1が水平となってい
る。52.53はそれぞれ吸気弁および排気弁でありシ
リンダヘッド51bにオーバヘッド式に配設されている
。54.55は上下一対のブツシュロッドであり、図示
しないクランク軸の回転により直線往復作動をし、この
作動により揺動せしめられる一対のロッカアーム56.
57とともに動弁機構を構成している。58は吸気孔で
、第2図においてシリンダヘッド51bの右側面に開口
している。該吸気孔58は水平直線部59とわん曲部6
0から成り、水平直線部59が気化器 62に、わん曲
部60が吸気弁52に夫々接続されている。70は水平
直線部59のクランクケース側壁とシリンダ取付壁上面
ブツシュロッド穴周壁に囲まれ出力軸方向に冷却風を通
す冷却穴である。61は排気孔で、これの中心線61a
と排気弁53を結ぶ線が吸気孔58の水平直線部59に
対し下方から斜交するように配設されている。なお該排
気孔61はこれの中心線61aとクランク軸心線100
とがなす角θが5°〜45゜の範囲で傾斜せしめられて
いる。
ンダヘツド5 l b、ヘッドカバー51cよりなり、
シリンダバレル51aの軸線51a1が水平となってい
る。52.53はそれぞれ吸気弁および排気弁でありシ
リンダヘッド51bにオーバヘッド式に配設されている
。54.55は上下一対のブツシュロッドであり、図示
しないクランク軸の回転により直線往復作動をし、この
作動により揺動せしめられる一対のロッカアーム56.
57とともに動弁機構を構成している。58は吸気孔で
、第2図においてシリンダヘッド51bの右側面に開口
している。該吸気孔58は水平直線部59とわん曲部6
0から成り、水平直線部59が気化器 62に、わん曲
部60が吸気弁52に夫々接続されている。70は水平
直線部59のクランクケース側壁とシリンダ取付壁上面
ブツシュロッド穴周壁に囲まれ出力軸方向に冷却風を通
す冷却穴である。61は排気孔で、これの中心線61a
と排気弁53を結ぶ線が吸気孔58の水平直線部59に
対し下方から斜交するように配設されている。なお該排
気孔61はこれの中心線61aとクランク軸心線100
とがなす角θが5°〜45゜の範囲で傾斜せしめられて
いる。
なお吸気弁52と排気弁53は共通の垂直面内に上下平
行で、吸気弁52の方が上方になるように配置されてい
る。また吸気孔の水平直線部59は吸気弁用のブツシュ
ロッド54と排気弁用のブツシュロッド55の間を通る
ように配置されている。62は気化器で、その軸心62
aが吸気孔58の水平直線部59の軸心59aと同一水
平面内でほぼ同一直線上に配置され、第1図のようにボ
ルト63をシリンダヘッド51bの鋳抜穴に設けられた
ねじ穴64に螺合させ、シリンダヘッド51bに取付ら
れる。65はマフラで、右本体65aと左本体65bと
より構成され、右本体65aを左本体65bに巻き締め
ることにより一体構造とされている。該マフラは排気孔
61に植込まれたボルト66にナツト67を締めてシリ
ンダヘッド51bに螺合されている。65cは左本体6
5bに設けられた締り加工部である。68は点火プラグ
でシリンダヘッド51bのねじ穴69に螺着されている
。
行で、吸気弁52の方が上方になるように配置されてい
る。また吸気孔の水平直線部59は吸気弁用のブツシュ
ロッド54と排気弁用のブツシュロッド55の間を通る
ように配置されている。62は気化器で、その軸心62
aが吸気孔58の水平直線部59の軸心59aと同一水
平面内でほぼ同一直線上に配置され、第1図のようにボ
ルト63をシリンダヘッド51bの鋳抜穴に設けられた
ねじ穴64に螺合させ、シリンダヘッド51bに取付ら
れる。65はマフラで、右本体65aと左本体65bと
より構成され、右本体65aを左本体65bに巻き締め
ることにより一体構造とされている。該マフラは排気孔
61に植込まれたボルト66にナツト67を締めてシリ
ンダヘッド51bに螺合されている。65cは左本体6
5bに設けられた締り加工部である。68は点火プラグ
でシリンダヘッド51bのねじ穴69に螺着されている
。
さらにマフラ右本体65aはマフラ本体部のわん曲部1
00と巻き締め部90のわん曲部95を備え、マフラ左
本体65bの巻き締め部90のわん曲部95を右本体6
5aと一致するように成形されている。
00と巻き締め部90のわん曲部95を備え、マフラ左
本体65bの巻き締め部90のわん曲部95を右本体6
5aと一致するように成形されている。
前記のように構成されたマフラにおいて、排気孔61は
吸気孔58と斜交して下方に開口すると共に、マフラ6
5は排気管を介することなく直接シリンダヘッド51b
に取付られているので、マフラ65は第2図に示すよう
にシリンダブロック51の下部から側部にかけて配置す
ることが可能になる。これによりマフラの容量が大きく
とれ、消音効果が向上する。
吸気孔58と斜交して下方に開口すると共に、マフラ6
5は排気管を介することなく直接シリンダヘッド51b
に取付られているので、マフラ65は第2図に示すよう
にシリンダブロック51の下部から側部にかけて配置す
ることが可能になる。これによりマフラの容量が大きく
とれ、消音効果が向上する。
さらにマフラ65が前記のように配置されているので、
図示しない冷却ファンからの冷却風は導風板71内を第
2図を矢印Aのように流れ点火プラグ68、シリンダヘ
ッド51b等を冷却する。
図示しない冷却ファンからの冷却風は導風板71内を第
2図を矢印Aのように流れ点火プラグ68、シリンダヘ
ッド51b等を冷却する。
この場合低温の冷却風が導風板71内から直接点火プラ
グ68に当たり、これらの周囲が冷却され点火プラグ6
8周りの燃焼室の冷却が十分に行われる。
グ68に当たり、これらの周囲が冷却され点火プラグ6
8周りの燃焼室の冷却が十分に行われる。
また前記冷却風により排気弁53のバルブガイド部が十
分冷却され、排気弁53とバルブガイドの焼付が防止さ
れる。
分冷却され、排気弁53とバルブガイドの焼付が防止さ
れる。
本発明は前記のとおり構成され、マフラはリシンダヘッ
ドの一側面に開孔した排気孔に直接取付けられ排気管、
フランジが不要となるので、特に縦軸型空冷エンジンで
はマフラをシリンダヘッドの左側方に沿って、配設する
ことが可能となり、これにより点火プラグの配置の自由
度が向上し、エンジンサービスが容易となる。
ドの一側面に開孔した排気孔に直接取付けられ排気管、
フランジが不要となるので、特に縦軸型空冷エンジンで
はマフラをシリンダヘッドの左側方に沿って、配設する
ことが可能となり、これにより点火プラグの配置の自由
度が向上し、エンジンサービスが容易となる。
さらに機関冷却風の流路に沿ってマフラをわん曲させて
L字形に構成したため、ダクトの一部をマフラによって
兼用でき、冷却風の流れが円滑化されると共にマフラの
大型化が可能となり、又縦軸形空冷エンジンの場合には
冷却風が排気弁周辺にまで流入するので、バルブガイド
部の過熱を防止しバルブステムと同ガイドの焼付を防止
できる。
L字形に構成したため、ダクトの一部をマフラによって
兼用でき、冷却風の流れが円滑化されると共にマフラの
大型化が可能となり、又縦軸形空冷エンジンの場合には
冷却風が排気弁周辺にまで流入するので、バルブガイド
部の過熱を防止しバルブステムと同ガイドの焼付を防止
できる。
第1〜4図は本発明に係わるもので、第1図は縦型頭上
弁式内燃機関の縦断面図、第2図は第1図の■矢視図、
第3図は第2図の■矢視図、第4図にマフラの斜視図、
第5〜7図は従来例で、第5図は第1図応当図、第6図
は第2図応当図、第7図は第5図の■−■矢視図である
。 51・・・シリンダブロック、51b・・・シリンダヘ
ッド、52・・・吸気弁、53・・・排気弁、58・・
・吸気孔、59・・・吸気孔水平直線部、61・・・排
気孔、62・・・気化器、65・・・マフラ、65a・
・・マフラ右本体、65b・・・マフラ左本体、95,
100・・・マrX
弁式内燃機関の縦断面図、第2図は第1図の■矢視図、
第3図は第2図の■矢視図、第4図にマフラの斜視図、
第5〜7図は従来例で、第5図は第1図応当図、第6図
は第2図応当図、第7図は第5図の■−■矢視図である
。 51・・・シリンダブロック、51b・・・シリンダヘ
ッド、52・・・吸気弁、53・・・排気弁、58・・
・吸気孔、59・・・吸気孔水平直線部、61・・・排
気孔、62・・・気化器、65・・・マフラ、65a・
・・マフラ右本体、65b・・・マフラ左本体、95,
100・・・マrX
Claims (2)
- (1)シリンダヘッドの一側面に開孔した排気孔に取り
付けられる内燃機関用マフラにおいて、同マフラを右本
体と左本体の2部品を一体に接合して構成すると共に、
同マフラの前記排気孔への連絡部と本体部とを略L字状
に形成し、同マフラ本体部を前記排気孔が開孔するシリ
ンダヘッド側面とは異なる側面に配設して同マフラの連
結部を直接シリンダヘッドに取付けたことを特徴とする
内燃機関用マフラ。 - (2)前記右本体と左本体との接合部及びマフラの本体
部を略L字状にわん曲させ、同わん曲面を排気弁周辺部
への冷却風ガイド面となしたことを特徴とする請求項1
記載の内燃機関用マフラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20127090A JPH0486318A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 内燃機関用マフラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20127090A JPH0486318A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 内燃機関用マフラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486318A true JPH0486318A (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=16438174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20127090A Pending JPH0486318A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 内燃機関用マフラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486318A (ja) |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20127090A patent/JPH0486318A/ja active Pending
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