JPH048646A - 車両用内装材 - Google Patents
車両用内装材Info
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- JPH048646A JPH048646A JP10976190A JP10976190A JPH048646A JP H048646 A JPH048646 A JP H048646A JP 10976190 A JP10976190 A JP 10976190A JP 10976190 A JP10976190 A JP 10976190A JP H048646 A JPH048646 A JP H048646A
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両用内装材に関し、更に詳細に説明すると、
粗毛に合成樹脂繊維を混合し、ニードルパンチにより所
望の厚さに形成されたフェルト層からなる内装基材と、
該内装基材の表面に形成された表面層とからなる車両用
内装材に関する。
粗毛に合成樹脂繊維を混合し、ニードルパンチにより所
望の厚さに形成されたフェルト層からなる内装基材と、
該内装基材の表面に形成された表面層とからなる車両用
内装材に関する。
従来より、車両等の内装材として成形天井やドアトリム
及びトランクトリム等が存在し、これらの内装材の内装
基材としてレジンフェルト層を用いたものが知られてい
る。第3図に示す如く、この内装材1はフェルト層から
なる内装基材2と、この内装基材2の表面に接合された
表皮材または不織布等の表面層3とから形成されている
。
及びトランクトリム等が存在し、これらの内装材の内装
基材としてレジンフェルト層を用いたものが知られてい
る。第3図に示す如く、この内装材1はフェルト層から
なる内装基材2と、この内装基材2の表面に接合された
表皮材または不織布等の表面層3とから形成されている
。
前記内装基材2は粗毛に合成樹脂繊維を混合し、ニード
ルパンチにより所望の厚さに形成され、この内装基材2
は単独で、または表皮材等の表面層3を積層した状態で
所望形状に加熱プレス成形される。
ルパンチにより所望の厚さに形成され、この内装基材2
は単独で、または表皮材等の表面層3を積層した状態で
所望形状に加熱プレス成形される。
また内装基材2に軟質発泡体を用い、この軟質発泡体の
剛性を付与するために熱硬化性樹脂を含浸させて成形天
井を形成するものが、特公昭58−52495号公報、
特開昭63−274518号公報等に存在する。
剛性を付与するために熱硬化性樹脂を含浸させて成形天
井を形成するものが、特公昭58−52495号公報、
特開昭63−274518号公報等に存在する。
従来の内装材1では内装基材2の表面側に表面層3とし
て表皮材または不織布等を接着剤や熱融着性フィルムを
用いて接合させており、これらの接合作業が作業環境を
悪化させたり、作業が煩雑となる欠点を有し、作業能率
を向上させることができないものであった。
て表皮材または不織布等を接着剤や熱融着性フィルムを
用いて接合させており、これらの接合作業が作業環境を
悪化させたり、作業が煩雑となる欠点を有し、作業能率
を向上させることができないものであった。
本発明の目的は内装基材の剛性を向上させることができ
、表皮材や不織布等を用いずに簡易に表面層を形成する
ことができ、作業能率を著しく向上させることができ、
且つ著しく経済性に優れた車両用内装材を提供するもの
である。
、表皮材や不織布等を用いずに簡易に表面層を形成する
ことができ、作業能率を著しく向上させることができ、
且つ著しく経済性に優れた車両用内装材を提供するもの
である。
本発明は上述せる課題に鑑みてなされたもので、粗毛に
合成樹脂繊維を混合し、ニードルパンチにより所望の厚
さに形成されたフェルト層からなる内装基材と、該内装
基材の表面に形成された表面層とからなる車両用内装材
において、前記内装基材はフェルト層に着色剤を混合し
た合成樹脂溶液を含浸させて形成され、前記表面層はフ
ェルト層に含浸された着色剤と同色の着色剤を含む合成
樹脂塗料層から形成されていることを特徴とする。
合成樹脂繊維を混合し、ニードルパンチにより所望の厚
さに形成されたフェルト層からなる内装基材と、該内装
基材の表面に形成された表面層とからなる車両用内装材
において、前記内装基材はフェルト層に着色剤を混合し
た合成樹脂溶液を含浸させて形成され、前記表面層はフ
ェルト層に含浸された着色剤と同色の着色剤を含む合成
樹脂塗料層から形成されていることを特徴とする。
本発明に依れば、フェルト層に着色剤を混合した合成樹
脂溶液を含浸させて内装基材が形成され、フェルト層の
剛性が向上し、またフェルト層の色むらを着色剤が防止
し、外観を向上させることができ、また表面層をフェル
ト層に含浸させた着色剤と同色の着色剤を含む合成樹脂
塗料層により形成したので表皮材や不織布を接合させる
必要がなく、この合成樹脂塗料層がフェルト層の補強を
兼ねるので強度を向上させることができるものである。
脂溶液を含浸させて内装基材が形成され、フェルト層の
剛性が向上し、またフェルト層の色むらを着色剤が防止
し、外観を向上させることができ、また表面層をフェル
ト層に含浸させた着色剤と同色の着色剤を含む合成樹脂
塗料層により形成したので表皮材や不織布を接合させる
必要がなく、この合成樹脂塗料層がフェルト層の補強を
兼ねるので強度を向上させることができるものである。
[実施例]
以下本発明に係る車両用内装材を図面を参照して詳述す
る。
る。
第1図及び第2図には本発明の一実施例の概略が示され
ており、本実施例では車両の内装材としてトランクトリ
ムに適用した場合が示されている。
ており、本実施例では車両の内装材としてトランクトリ
ムに適用した場合が示されている。
内装材としてのトランクトリム11は内装基材12と、
この内装基材12の表面に形成された表面層13とから
形成されている。前記内装基材12は粗毛に合成樹脂繊
維を混合して形成されたフェルト層15から形成されて
いる。前記フェルト層15は粗毛70〜50%、ポリプ
ロピレン繊維等の合成樹脂繊維30〜50%、目付80
0〜1000 g /ボに形成されている。
この内装基材12の表面に形成された表面層13とから
形成されている。前記内装基材12は粗毛に合成樹脂繊
維を混合して形成されたフェルト層15から形成されて
いる。前記フェルト層15は粗毛70〜50%、ポリプ
ロピレン繊維等の合成樹脂繊維30〜50%、目付80
0〜1000 g /ボに形成されている。
前記フェルト層15には着色剤19を混合したアクリル
樹脂溶液17が含浸され、剛性が増大するようになされ
ていると共にフェルト層15の色むらを着色剤19によ
り防止するようになされている。
樹脂溶液17が含浸され、剛性が増大するようになされ
ていると共にフェルト層15の色むらを着色剤19によ
り防止するようになされている。
内装基材12の表面に形成される表面層13はフェルト
層15に含浸された着色剤19と同色の着色剤を含む合
成樹脂塗料層21より形成されている。
層15に含浸された着色剤19と同色の着色剤を含む合
成樹脂塗料層21より形成されている。
次に第2図を参照して本発明に係る車両用内装材の製造
工程を説明する。
工程を説明する。
反毛フェルト等の粗毛にポリプロピレン等の合成樹脂繊
維を加え、これにアクリル樹脂バインダーを混入し、ニ
ードルパンチ23により所望の厚さのフェルト層15を
連続的に形成する。このフェルト層15を順次アクリル
樹脂溶液17を収納した槽25内に挿入する。槽25内
のアクリル樹脂溶液17には黒色顔料等からなる着色剤
19(100〜200g/rrf)が混入されている。
維を加え、これにアクリル樹脂バインダーを混入し、ニ
ードルパンチ23により所望の厚さのフェルト層15を
連続的に形成する。このフェルト層15を順次アクリル
樹脂溶液17を収納した槽25内に挿入する。槽25内
のアクリル樹脂溶液17には黒色顔料等からなる着色剤
19(100〜200g/rrf)が混入されている。
前記フェルト層15にアクリル樹脂溶液17及び着色剤
19を含浸させた後、一対のローラ27間で余分なアク
リル樹脂溶液17を絞り取る。次いでこのフェルト層1
5を加熱乾燥手段29により乾燥させ、フェルト層15
からなる内装基材12を形成する。
19を含浸させた後、一対のローラ27間で余分なアク
リル樹脂溶液17を絞り取る。次いでこのフェルト層1
5を加熱乾燥手段29により乾燥させ、フェルト層15
からなる内装基材12を形成する。
次にこの内装基材12の表面にアクリル合成樹脂塗料等
からなる合成樹脂塗料21をスプレーにより塗布する。
からなる合成樹脂塗料21をスプレーにより塗布する。
この合成樹脂塗料21はフェルト層15に含浸された着
色剤19と同色の黒色の顔料からなる着色剤を含んでい
る。尚同色の着色剤でなくても同一系列や類似の顔料を
用いるのが好ましい。
色剤19と同色の黒色の顔料からなる着色剤を含んでい
る。尚同色の着色剤でなくても同一系列や類似の顔料を
用いるのが好ましい。
この合成樹脂塗料21の硬化により内装基材12のフェ
ルト層15の表面に表面層13が形成され、この内装基
材12と表面層13とが一体化して連続して得られ、こ
れを所望形状にカット手段31によりカットすることに
より内装材としてのトランクトリム11が得られるもの
である。
ルト層15の表面に表面層13が形成され、この内装基
材12と表面層13とが一体化して連続して得られ、こ
れを所望形状にカット手段31によりカットすることに
より内装材としてのトランクトリム11が得られるもの
である。
尚フェルト層15に着色剤19を混合した合成樹脂溶液
17を含浸させて内装基材12を成形した後にカント手
段31により所望形状にカットし、次いで加熱プレス成
形した後に表面層13としての合成樹脂塗料21を塗布
するものであってもよい。
17を含浸させて内装基材12を成形した後にカント手
段31により所望形状にカットし、次いで加熱プレス成
形した後に表面層13としての合成樹脂塗料21を塗布
するものであってもよい。
〔発明の効果]
以上が本発明に係る車両用内装材の一実施例の構成であ
るが、斯る構成に依れば、フェルト層に着色剤を混合し
た合成樹脂溶液を含浸させて内装基材が形成され、フェ
ルト層の剛性が向上し、またフェルト層の色むらを着色
剤が防止し、外観を向上させることができ、また表面層
をフェルト層に含浸させた着色剤と同色の着色剤を含む
剛性樹脂塗料層により形成したので表皮材や不織布を接
合させる必要がなく、この剛性樹脂塗料層がフェルト層
の補強を兼ねるので強度を向上させることができ、構成
が簡易で作業能率を向上させることができ、且つ著しく
経済性に優れた車両用内装材を得ることができる。
るが、斯る構成に依れば、フェルト層に着色剤を混合し
た合成樹脂溶液を含浸させて内装基材が形成され、フェ
ルト層の剛性が向上し、またフェルト層の色むらを着色
剤が防止し、外観を向上させることができ、また表面層
をフェルト層に含浸させた着色剤と同色の着色剤を含む
剛性樹脂塗料層により形成したので表皮材や不織布を接
合させる必要がなく、この剛性樹脂塗料層がフェルト層
の補強を兼ねるので強度を向上させることができ、構成
が簡易で作業能率を向上させることができ、且つ著しく
経済性に優れた車両用内装材を得ることができる。
第1図及び第2図は本発明に係る車両用内装材の一実施
例の概略を夫々示すもので、第1図は内装材の断面図、
第2図は内装材の製造工程を示す説明図、第3図は従来
の内装材の断面図である。 図中、11・・・内装材としてのトランクトリム、12
・・・内装基材、13・・・表面層、15川フ工ルト層
、17・・・合成樹脂溶液、19・・・着色剤、21・
・・合成樹脂塗料、25・・・槽、29・・・加熱乾燥
手段、31・・・カット手段。
例の概略を夫々示すもので、第1図は内装材の断面図、
第2図は内装材の製造工程を示す説明図、第3図は従来
の内装材の断面図である。 図中、11・・・内装材としてのトランクトリム、12
・・・内装基材、13・・・表面層、15川フ工ルト層
、17・・・合成樹脂溶液、19・・・着色剤、21・
・・合成樹脂塗料、25・・・槽、29・・・加熱乾燥
手段、31・・・カット手段。
Claims (1)
- (1)粗毛に合成樹脂繊維を混合し、ニードルパンチに
より所望の厚さに形成されたフェルト層からなる内装基
材と、該内装基材の表面に形成された表面層とからなる
車両用内装材において、前記内装基材はフェルト層に着
色剤を混合した合成樹脂溶液を含浸させて形成され、前
記表面層はフェルト層に含浸された着色剤と同色の着色
剤を含む合成樹脂塗料層から形成されていることを特徴
とする車両用内装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10976190A JPH048646A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 車両用内装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10976190A JPH048646A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 車両用内装材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048646A true JPH048646A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14518565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10976190A Pending JPH048646A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 車両用内装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048646A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007126829A (ja) * | 2005-11-01 | 2007-05-24 | Takashi Hashiguchi | 足場支持具 |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP10976190A patent/JPH048646A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007126829A (ja) * | 2005-11-01 | 2007-05-24 | Takashi Hashiguchi | 足場支持具 |
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