JPH0486526A - 歩行動物用の計量装置 - Google Patents
歩行動物用の計量装置Info
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- JPH0486526A JPH0486526A JP20293790A JP20293790A JPH0486526A JP H0486526 A JPH0486526 A JP H0486526A JP 20293790 A JP20293790 A JP 20293790A JP 20293790 A JP20293790 A JP 20293790A JP H0486526 A JPH0486526 A JP H0486526A
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- weighing
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- weighing platform
- weighed
- weighing stand
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、計量対象動物が歩行通過する長方形の秤量台
の両横側に、前記計量対象動物の通過経路か直線状とな
るように横幅を規制する案内枠が設けられ、前記秤量台
の長手方向の一端側に入口か、且つ、他端側に出口が設
けられた歩行動物用の計量装置に関する。
の両横側に、前記計量対象動物の通過経路か直線状とな
るように横幅を規制する案内枠が設けられ、前記秤量台
の長手方向の一端側に入口か、且つ、他端側に出口が設
けられた歩行動物用の計量装置に関する。
従来では、例えば、第6図に示すように、牛等の計量対
象動物が歩行通過する長方形の秤量台(1)の両横側に
、前記計量対象動物の通過経路が直線状となるように横
幅を規制する案内枠(2)が設けられ、その秤量台(1
)の長手方向両端に入口(4)と出口(5)の夫々を設
けて、入口(4)、通過経路、出口(5)が−直線上に
並ぶように構成していた(例えば、特開平1−2777
21号公報参照)。
象動物が歩行通過する長方形の秤量台(1)の両横側に
、前記計量対象動物の通過経路が直線状となるように横
幅を規制する案内枠(2)が設けられ、その秤量台(1
)の長手方向両端に入口(4)と出口(5)の夫々を設
けて、入口(4)、通過経路、出口(5)が−直線上に
並ぶように構成していた(例えば、特開平1−2777
21号公報参照)。
上記この種の歩行動物用の計量装置は、計量対象動物が
秤量台上にいる間に計量するように構成されていること
から、動物が秤量台上にいる時間が長いほど計量精度の
向上に有利となる。
秤量台上にいる間に計量するように構成されていること
から、動物が秤量台上にいる時間が長いほど計量精度の
向上に有利となる。
しかしながら、入口、計量のための通過経路、及び、出
口が一直線上に並んでいると、動物か入口から出口に向
かって秤量台上を歩行せずに走って通過する虞れがある
。従って、従来のように入口、通過経路、出口が一直線
上に並ぶ構成で動物が秤量台上にいる時間を長くするた
めには、動物の通過距離つまり秤量台の長さを長くする
必要があり、装置の小型化に不利であった。
口が一直線上に並んでいると、動物か入口から出口に向
かって秤量台上を歩行せずに走って通過する虞れがある
。従って、従来のように入口、通過経路、出口が一直線
上に並ぶ構成で動物が秤量台上にいる時間を長くするた
めには、動物の通過距離つまり秤量台の長さを長くする
必要があり、装置の小型化に不利であった。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、歩行動物が秤量台上にいる時間を極力長くで
きるようにしながらも、装置の小型化を図ることにある
。
の目的は、歩行動物が秤量台上にいる時間を極力長くで
きるようにしながらも、装置の小型化を図ることにある
。
本発明による歩行動物用の計量装置は、計量対象動物が
歩行通過する長方形の秤量台の両横側に、前記計量対象
動物の通過経路が直線状となるように横幅を規制する案
内枠が設けられ、前記秤量台の長手方向の一端側に入口
か、且つ、他端側に出口が設けられたものであって、そ
の特徴構成は以下の通りである。
歩行通過する長方形の秤量台の両横側に、前記計量対象
動物の通過経路が直線状となるように横幅を規制する案
内枠が設けられ、前記秤量台の長手方向の一端側に入口
か、且つ、他端側に出口が設けられたものであって、そ
の特徴構成は以下の通りである。
第1の特徴構成は、前記秤量台の入口側の一端辺部か案
内枠で閉塞され、前記入口が前記秤量台の横側面に開口
されている点にある。
内枠で閉塞され、前記入口が前記秤量台の横側面に開口
されている点にある。
第2の特徴構成は、前記出口が、前記秤量台の他端側辺
部に開口されている点にある。
部に開口されている点にある。
第1の特徴構成では、入口を秤量台の横側面に開口する
ことで、動物が出口に向かうためには秤量台上で通過姿
勢を変えなければならないようにして、動物が秤量台上
にいる時間を長くできるようにするのである。
ことで、動物が出口に向かうためには秤量台上で通過姿
勢を変えなければならないようにして、動物が秤量台上
にいる時間を長くできるようにするのである。
但し、入口の代わりに出口を秤量台の横側面に開口する
ことも考えらえるが、計量終了後に動物が秤量台から出
るときに手間取る虞れがある。
ことも考えらえるが、計量終了後に動物が秤量台から出
るときに手間取る虞れがある。
そこで、第2の特徴構成では、出口を秤量台の長手方向
の他端側辺部に設けることで、動物の出口からの退出は
容易に行えるようにしているのである。
の他端側辺部に設けることで、動物の出口からの退出は
容易に行えるようにしているのである。
もって、歩行動物か秤量台上にいる時間を極力長くでき
るので、秤量台の長さを短くして装置の小型化を図るこ
とができるに至った。
るので、秤量台の長さを短くして装置の小型化を図るこ
とができるに至った。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
先ず、歩行動物用の計量装置の構造について説明する。
第1図及び第2図に示すように、牛等の計量対象動物が
歩行通過する長方形の秤量台(1)の両横側に、前記計
量対象動物の通過経路が直線状となるように横幅を規制
するバイブフレーム状の案内枠(2)が設けられ、前記
秤量台(1)の長手方向の一端側部が案内枠(3)で閉
塞され、そして、入口(4)が前記案内枠(3)で閉塞
された側となる秤量台(1)の横側面に開口されている
。出口(5)は、前記秤量台(1)の長手方向の他端側
辺部に開口されている。
歩行通過する長方形の秤量台(1)の両横側に、前記計
量対象動物の通過経路が直線状となるように横幅を規制
するバイブフレーム状の案内枠(2)が設けられ、前記
秤量台(1)の長手方向の一端側部が案内枠(3)で閉
塞され、そして、入口(4)が前記案内枠(3)で閉塞
された側となる秤量台(1)の横側面に開口されている
。出口(5)は、前記秤量台(1)の長手方向の他端側
辺部に開口されている。
前記秤量台(1)の四隅下部の夫々には、この秤量台(
1)にかかる荷重を検出するためのロードセル(6)か
付設され、歩行動物が台上を歩行通過する間に、前記ロ
ードセル(6)の検出情報に基づいて通過する歩行動物
の静止重量値を算出するようになっている。但し、前記
四個のロードセル(6)の出力情報は加算されて一つの
信号として処理されるようになっている。尚、図中、(
7)は、前記ロードセル(6)の検出情報に基づいて通
過する歩行動物の静止重量値を算出して表示する計測処
理部である。
1)にかかる荷重を検出するためのロードセル(6)か
付設され、歩行動物が台上を歩行通過する間に、前記ロ
ードセル(6)の検出情報に基づいて通過する歩行動物
の静止重量値を算出するようになっている。但し、前記
四個のロードセル(6)の出力情報は加算されて一つの
信号として処理されるようになっている。尚、図中、(
7)は、前記ロードセル(6)の検出情報に基づいて通
過する歩行動物の静止重量値を算出して表示する計測処
理部である。
前記計測処理部(7)の構成について説明すれば、第3
図に示すように、前記各ロードセル(6)からの信号を
処理する入力部(8)と、その入力部(8)からの信号
に基づいて通過する歩行動物の静止重量値を算出する中
央制御部(9)と、算出した情報を出力するためのプリ
ンタ(lO)、表示部(11)、計量終了の報知用のブ
ザー(12)、及び、計量処理の起動や各種情報の入力
用のスイッチやキーボード類を備えるキ一部(13)と
からなる。
図に示すように、前記各ロードセル(6)からの信号を
処理する入力部(8)と、その入力部(8)からの信号
に基づいて通過する歩行動物の静止重量値を算出する中
央制御部(9)と、算出した情報を出力するためのプリ
ンタ(lO)、表示部(11)、計量終了の報知用のブ
ザー(12)、及び、計量処理の起動や各種情報の入力
用のスイッチやキーボード類を備えるキ一部(13)と
からなる。
前記入力部(8)は、前記各ロードセル(2)の出力信
号を加算増幅するアンプ(8A)、そのアンプ(8A)
の出力から振動等の高周波数成分を除去するためのロー
パスフィルタ(8B)、及び、そのローパスフィルタ(
8B)の出力を所定のサンプリング時間で量子化するA
/D変換器(8C)からなる。
号を加算増幅するアンプ(8A)、そのアンプ(8A)
の出力から振動等の高周波数成分を除去するためのロー
パスフィルタ(8B)、及び、そのローパスフィルタ(
8B)の出力を所定のサンプリング時間で量子化するA
/D変換器(8C)からなる。
ところで、前記計量対象動物には、個体の識別を容易に
するために、例えば、認識番号を記載した番号札等を装
着させている。そこで、前記キ一部(13)によって前
記入口(4)に誘導した計量対象動物の認識番号を入力
して、計量情報と共に前記表示部(11)に表示させた
り、前記プリンタ(10)で印刷することにより、計量
対象動物の特定や照合を容易に行えるようにしているの
である。
するために、例えば、認識番号を記載した番号札等を装
着させている。そこで、前記キ一部(13)によって前
記入口(4)に誘導した計量対象動物の認識番号を入力
して、計量情報と共に前記表示部(11)に表示させた
り、前記プリンタ(10)で印刷することにより、計量
対象動物の特定や照合を容易に行えるようにしているの
である。
前記中央制御部(9)は、サンプリングされた秤量値の
時系列秤量値データを記憶するメモリ(9A)と、その
メモリ(9A)の記憶情報に基づいて歩行周期性を算出
する歩行周期性評価部(9B)と、算出した歩行周期性
に基づいて前記時系列秤量値データから有効データ区間
(T)(第4図、第5図参照)を設定する有効データ区
間設定部(9C)と、前記有効データ区間(T)におけ
る時系列秤量値データから歩行動物の静止重量値を求め
る演算部(9D)とからなる。
時系列秤量値データを記憶するメモリ(9A)と、その
メモリ(9A)の記憶情報に基づいて歩行周期性を算出
する歩行周期性評価部(9B)と、算出した歩行周期性
に基づいて前記時系列秤量値データから有効データ区間
(T)(第4図、第5図参照)を設定する有効データ区
間設定部(9C)と、前記有効データ区間(T)におけ
る時系列秤量値データから歩行動物の静止重量値を求め
る演算部(9D)とからなる。
前記静止重量値を求めるための手順について説明すれば
、例えば、第2図に示すように、前述の構成になる計量
装置を計測対象動物としての牛を飼育する牛舎内の角部
に設置して、秤量台(1)の横側面に開口した入口(4
)に牛舎内の牛を人為的に誘導して、入口(4)から前
記秤量台(1)に上がらせて出口(5)に向けて歩行開
始させることになる。ちなみに、牛を計量する前に、予
め計量する牛の認識番号を上述の如く入力する。
、例えば、第2図に示すように、前述の構成になる計量
装置を計測対象動物としての牛を飼育する牛舎内の角部
に設置して、秤量台(1)の横側面に開口した入口(4
)に牛舎内の牛を人為的に誘導して、入口(4)から前
記秤量台(1)に上がらせて出口(5)に向けて歩行開
始させることになる。ちなみに、牛を計量する前に、予
め計量する牛の認識番号を上述の如く入力する。
牛の歩行開始に伴って、第4図に示すように、前記入力
部(8)のローパスフィルタ(8A)から、牛の歩行に
伴って増減する秤量値に対応する信号が出力される。尚
、第4図において、aで示す領域か牛の前足のみか前記
秤量台(1)に乗った状態に対応する。bで示す領域は
牛の全体重が秤量台(1)にかかった状態に対応し、C
で示す領域は牛の後足のみか秤量台(1)に乗っている
状態に対応する。尚、第5図に前記すの領域でのサンプ
リング状態を拡大表示しである。
部(8)のローパスフィルタ(8A)から、牛の歩行に
伴って増減する秤量値に対応する信号が出力される。尚
、第4図において、aで示す領域か牛の前足のみか前記
秤量台(1)に乗った状態に対応する。bで示す領域は
牛の全体重が秤量台(1)にかかった状態に対応し、C
で示す領域は牛の後足のみか秤量台(1)に乗っている
状態に対応する。尚、第5図に前記すの領域でのサンプ
リング状態を拡大表示しである。
計測処理の開始後は、前記ロードセル(2)による秤量
値の変化を監視して入力される秤量値が設定値(K)を
越えると牛が秤量台(1)に乗り始めたものと判断して
、秤量値データをサンプリングして時系列秤量値データ
として前記メモリ(9A)に順次記憶させ、前記秤量値
が前記設定値(K)未満になると牛が秤量台(1)から
降り始めたと判断して記憶を終了するようになっている
。
値の変化を監視して入力される秤量値が設定値(K)を
越えると牛が秤量台(1)に乗り始めたものと判断して
、秤量値データをサンプリングして時系列秤量値データ
として前記メモリ(9A)に順次記憶させ、前記秤量値
が前記設定値(K)未満になると牛が秤量台(1)から
降り始めたと判断して記憶を終了するようになっている
。
記憶を終了すると、前記歩行性評価部(9B)によって
前記メモリ(9A)に記憶された秤量値データから最大
値(Wmax)が求められ、この最大値の90%以上の
値となるデータ群を、牛の全体重か秤量台(1)に乗っ
た状態での有効秤量値データ群と見做すようにしである
。
前記メモリ(9A)に記憶された秤量値データから最大
値(Wmax)が求められ、この最大値の90%以上の
値となるデータ群を、牛の全体重か秤量台(1)に乗っ
た状態での有効秤量値データ群と見做すようにしである
。
次に、前記有効秤量値データ群から、それらの極大値(
Wl、 W8. Wl5. W23. W2O,WS2
)に基づいて歩行周期性が評価され、有効データ区間設
定部(9C)により、最初の極大値(Wl’)が現れる
時点を始点とし、且つ、複数回目としての四回口の極大
値(W23)が現れる時点を終点とする有効データ区間
(T)が設定される。但し、この有効データ区間(T)
の設定において何個分の極大値に基づいて歩行周期性を
求めるかは、歩行動物の種類や秤量台(1)の固有振動
数等の情報に基づいて決定されることになる。
Wl、 W8. Wl5. W23. W2O,WS2
)に基づいて歩行周期性が評価され、有効データ区間設
定部(9C)により、最初の極大値(Wl’)が現れる
時点を始点とし、且つ、複数回目としての四回口の極大
値(W23)が現れる時点を終点とする有効データ区間
(T)が設定される。但し、この有効データ区間(T)
の設定において何個分の極大値に基づいて歩行周期性を
求めるかは、歩行動物の種類や秤量台(1)の固有振動
数等の情報に基づいて決定されることになる。
有効データ区間(T)が設定されると、前記演算部(9
D)によってこの有効データ区間(T)内のサンプリン
グデータの平均値が静止重量値として算出され、前記表
示部(11)に表示されることになる。尚、前記キ一部
(13)から指令があると計量情報が前記プリンタ(1
0)にも転送されて印刷されることになる。
D)によってこの有効データ区間(T)内のサンプリン
グデータの平均値が静止重量値として算出され、前記表
示部(11)に表示されることになる。尚、前記キ一部
(13)から指令があると計量情報が前記プリンタ(1
0)にも転送されて印刷されることになる。
上記実施例では、出口(5)を秤量台(1)の長手方向
他端側の辺部に設けるようにした場合を例示したが、入
口(4)のように秤量台(1)の横側面に開口してもよ
い。
他端側の辺部に設けるようにした場合を例示したが、入
口(4)のように秤量台(1)の横側面に開口してもよ
い。
又、歩行動物の個体認識情報を入力するに、歩行動物に
個体識別情報を記憶する記憶媒体を装着させておくと共
に、その記憶情報の読み取り手段を前記秤量台(1)の
入口(4)の近傍に付設して、識別情報を自動的に読み
取るようにしてもよく、本発明を実施する上で必要とな
る各部の具体構成は各種変更できる。
個体識別情報を記憶する記憶媒体を装着させておくと共
に、その記憶情報の読み取り手段を前記秤量台(1)の
入口(4)の近傍に付設して、識別情報を自動的に読み
取るようにしてもよく、本発明を実施する上で必要とな
る各部の具体構成は各種変更できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る歩行動物用の計量装置の実施例を示
し、第1図は秤量台の概略斜視図、第2図は計量装置の
設置状態を示す平面図、第3図は計量処理部のブロック
図、第4図はサンプリングされる秤量値データの説明図
、第5図は第4図の部分拡大図である。第6図は従来例
を示す斜視図である。 (1)・・・・・・秤量台、(2)、 (3)・・・・
・・案内枠、(4)・・・・・・入口、(5)・・・・
・・出口。
し、第1図は秤量台の概略斜視図、第2図は計量装置の
設置状態を示す平面図、第3図は計量処理部のブロック
図、第4図はサンプリングされる秤量値データの説明図
、第5図は第4図の部分拡大図である。第6図は従来例
を示す斜視図である。 (1)・・・・・・秤量台、(2)、 (3)・・・・
・・案内枠、(4)・・・・・・入口、(5)・・・・
・・出口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、計量対象動物が歩行通過する長方形の秤量台(1)
の両横側に、前記計量対象動物の通過経路が直線状とな
るように横幅を規制する案内枠(2)が設けられ、前記
秤量台(1)の長手方向の一端側に入口(4)が、且つ
、他端側に出口(5)が設けられた歩行動物用の計量装
置であって、前記秤量台(1)の入口側の一端辺部が案
内枠(3)で閉塞され、前記入口(4)が前記秤量台(
1)の横側面に開口されている歩行動物用の計量装置。 2、前記出口(5)が、前記秤量台(1)の長手方向の
他端側辺部に開口されている請求項1記載の歩行動物用
の計量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20293790A JPH0486526A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 歩行動物用の計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20293790A JPH0486526A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 歩行動物用の計量装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486526A true JPH0486526A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16465633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20293790A Pending JPH0486526A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 歩行動物用の計量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486526A (ja) |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP20293790A patent/JPH0486526A/ja active Pending
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