JPH0486909A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0486909A JPH0486909A JP2204854A JP20485490A JPH0486909A JP H0486909 A JPH0486909 A JP H0486909A JP 2204854 A JP2204854 A JP 2204854A JP 20485490 A JP20485490 A JP 20485490A JP H0486909 A JPH0486909 A JP H0486909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- information processing
- main body
- card
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、日本語ワードプロセッサやパーソナルコン
ピュータなどの情報処理装置に関し、特に、外部から電
源を供給することによって作動する情報処理装置に関す
る。
ピュータなどの情報処理装置に関し、特に、外部から電
源を供給することによって作動する情報処理装置に関す
る。
(ロ)従来の技術
従来、この種の情報処理装置においては、外部からの電
源の供給が停止された場合のメモリのバクアップ対策に
ついては、以下のような方法が採られている。
源の供給が停止された場合のメモリのバクアップ対策に
ついては、以下のような方法が採られている。
■装置内に電池を内蔵し、スタティックRA〜1(SR
A M )や不揮発性RAM等でバックアップする。
A M )や不揮発性RAM等でバックアップする。
■電気的に消去可能なプログラマブルROM (EEP
ROM)等の特殊なFROMでバックアップする。
ROM)等の特殊なFROMでバックアップする。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記■に述べたバックアップ方法では、
電池が必要で、電源系統が複雑になり、しかもSRAM
が高価であるという不具合がある。
電池が必要で、電源系統が複雑になり、しかもSRAM
が高価であるという不具合がある。
また、上記■に述べfコ方法では、大容量のEEP R
OMが必要となるが、EEPROMは高価であり、しか
も書き込み時間が長いという不具合がある。
OMが必要となるが、EEPROMは高価であり、しか
も書き込み時間が長いという不具合がある。
さらに、−台の情報処理装置を多人数で使用する場合、
各個人の設定モードを記憶さ仕ておくことができれば便
利であるが、SRAMやEEPROM等にこれらの各個
人の設定モードを記憶させておくだけの容量を確保して
おくことは不可能である。
各個人の設定モードを記憶さ仕ておくことができれば便
利であるが、SRAMやEEPROM等にこれらの各個
人の設定モードを記憶させておくだけの容量を確保して
おくことは不可能である。
この発明は、このような事情を考慮してなされたもので
、情報処理装置のメモリ内に記憶している各種の入力デ
ータやモード設定データ等の情報を、電池内蔵型のI
C(RAM)カードにバックアップしておき、情報処理
装置に対して電源の供給が停止されたときには、ICカ
ードから各種の入力データやモード設定データ等の情報
を読み出して、電源が停止される以前の状態に戻せるよ
うにした情報処理装置を提供するものである。
、情報処理装置のメモリ内に記憶している各種の入力デ
ータやモード設定データ等の情報を、電池内蔵型のI
C(RAM)カードにバックアップしておき、情報処理
装置に対して電源の供給が停止されたときには、ICカ
ードから各種の入力データやモード設定データ等の情報
を読み出して、電源が停止される以前の状態に戻せるよ
うにした情報処理装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
第1図はこの発明の構成を示すブロック図である。
この図に示すように、この発明は、各種のモート設定デ
ータや文章等の情報を記憶する第1メモリlotを有し
、外部から電源102を供給することによって作動する
情報処理機器本体103と、情報処理機器本体103と
接続可能で、各種のモード設定データや文章等の情報を
記憶する第2メモリ104を有し、第2メモリ104の
記憶内容を内部に配置した電池105によって保持する
ことが可能なメモリカード106とからなり、情報処理
機器本体103が、情報処理機器本体103にメモリカ
ード106が接続されているとき第1メモリ101に記
憶された情報をメモリカード106の第2メモリ104
に書き込む書き込み手段107と、情報処理機器本体1
03に対し外部からの電源102の供給が停止されその
後電源102の供給が復帰したときメモリカード106
の第2メモリ104に書き込まれている情報を読み出し
て第1メモリ101に記憶する読み出し手段108とを
有する情報処理装置である。
ータや文章等の情報を記憶する第1メモリlotを有し
、外部から電源102を供給することによって作動する
情報処理機器本体103と、情報処理機器本体103と
接続可能で、各種のモード設定データや文章等の情報を
記憶する第2メモリ104を有し、第2メモリ104の
記憶内容を内部に配置した電池105によって保持する
ことが可能なメモリカード106とからなり、情報処理
機器本体103が、情報処理機器本体103にメモリカ
ード106が接続されているとき第1メモリ101に記
憶された情報をメモリカード106の第2メモリ104
に書き込む書き込み手段107と、情報処理機器本体1
03に対し外部からの電源102の供給が停止されその
後電源102の供給が復帰したときメモリカード106
の第2メモリ104に書き込まれている情報を読み出し
て第1メモリ101に記憶する読み出し手段108とを
有する情報処理装置である。
(ホ)作用
第1図に示すように、この発明によれば、情報処理機器
本体103は、各種のモード設定データや文章等の情報
を記憶する第1−メモリ101を有し、外部から電源1
02を供給することによって作動する。
本体103は、各種のモード設定データや文章等の情報
を記憶する第1−メモリ101を有し、外部から電源1
02を供給することによって作動する。
また、メモリカード106は、情報処理機器本体103
と接続可能であり、各種のモード設定データや文章等の
情報を記憶する第2メモリ104を有し、第2メモリ1
04の記憶内容を内部に配置した電池105によって保
持することが可能である。
と接続可能であり、各種のモード設定データや文章等の
情報を記憶する第2メモリ104を有し、第2メモリ1
04の記憶内容を内部に配置した電池105によって保
持することが可能である。
そして、このような情報処理機器本体103にメモリカ
ード106が接続されているときには、書き込み手段1
07により、第1メモリ101に記憶された情報はメモ
リカード106の第2メモ104に書き込まれ、情報処
理機器本体103に対し、外部からの電源102の供給
が停止され、その後電源102の供給が復帰したときに
は、読み出し手段108により、メモリカード106の
第2メモリ104に書き込まれている情報が読み出され
て、第1メモリlotに記憶される。
ード106が接続されているときには、書き込み手段1
07により、第1メモリ101に記憶された情報はメモ
リカード106の第2メモ104に書き込まれ、情報処
理機器本体103に対し、外部からの電源102の供給
が停止され、その後電源102の供給が復帰したときに
は、読み出し手段108により、メモリカード106の
第2メモリ104に書き込まれている情報が読み出され
て、第1メモリlotに記憶される。
し几がって、情報処理機器本体103に対して電源10
2の供給か停止されたとしても、その後電源102の供
給が復帰したときには、メモリカード106から各種の
モード設定データや文章等の情報が読み出されて、第1
メモリ101に記憶されるので、情報処理機器本体10
3を電源停止以前のメモリ設定状態に容易に復帰させる
ことかできる。
2の供給か停止されたとしても、その後電源102の供
給が復帰したときには、メモリカード106から各種の
モード設定データや文章等の情報が読み出されて、第1
メモリ101に記憶されるので、情報処理機器本体10
3を電源停止以前のメモリ設定状態に容易に復帰させる
ことかできる。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する
。なお、これによってこの発明か限定されるものではな
い。
。なお、これによってこの発明か限定されるものではな
い。
第2図はこの発明を日本語ワードプロセッサに適用した
一実施例の構成を示すブロック図である。
一実施例の構成を示すブロック図である。
この図において、1は情報処理機器本体であり、各種の
モード設定データや文章データ等の情報を記憶するR
A Mからなるメインメモリ2を有している。この情報
処理機器本体lは、外部から電源3を供給することによ
って作動するようになっている。
モード設定データや文章データ等の情報を記憶するR
A Mからなるメインメモリ2を有している。この情報
処理機器本体lは、外部から電源3を供給することによ
って作動するようになっている。
4は情報処理機器本体Iの内部に配置されたCPUてめ
り、FLOM (図示しない)からなるプログラムメモ
リに書き込まれているプログラムにより、後述する各種
のデータ処理を行う。
り、FLOM (図示しない)からなるプログラムメモ
リに書き込まれているプログラムにより、後述する各種
のデータ処理を行う。
5はかな文字キーやファンクションキー等を備えたキー
ボード、6はキーホードインタフェースである。キーボ
ード1からは、各種のモードを設定するデータやかな文
字列が人力され、メインメモリ2に記憶される。
ボード、6はキーホードインタフェースである。キーボ
ード1からは、各種のモードを設定するデータやかな文
字列が人力され、メインメモリ2に記憶される。
7はメインメモリ2に記憶されたかな文字列を漢字かな
交じり文に変換して文章データとするROMからなる辞
書である。
交じり文に変換して文章データとするROMからなる辞
書である。
8はメインメモリ2に記憶された文書データ等を記憶す
るフロッピーディスク装置、9はフロッピーディスクイ
ンタフェースである。
るフロッピーディスク装置、9はフロッピーディスクイ
ンタフェースである。
lOは各種の文章を表示するためのCRTデイスプレィ
装置、11はCRTインタフェース、12はCRT用の
JIS第1水準のキャラクタジェネレータである。CR
Tデイスプレィ装置10は、勿論、他のLC(液晶)デ
イスプレィ装置やELデイスプレィ装置等を用いてもよ
い。
装置、11はCRTインタフェース、12はCRT用の
JIS第1水準のキャラクタジェネレータである。CR
Tデイスプレィ装置10は、勿論、他のLC(液晶)デ
イスプレィ装置やELデイスプレィ装置等を用いてもよ
い。
13は各種の文章を印字するf二めの熱転写式のドツト
プリンタ、14はプリンタインタフェース、15はプリ
ンタ用のJIS第1水準のキャラクタジェネレータであ
る。
プリンタ、14はプリンタインタフェース、15はプリ
ンタ用のJIS第1水準のキャラクタジェネレータであ
る。
ICはCPU4の周辺回路、17はブザーである。
これらの各装置は、バス18を介して接続されており、
各装置間でデータの授受か可能である。
各装置間でデータの授受か可能である。
19は情報処理機器本体1と接続可能なICカードであ
り、各種のモード設定データや文章データ等の情報を記
憶するR A Mからなるメモリを有している。
り、各種のモード設定データや文章データ等の情報を記
憶するR A Mからなるメモリを有している。
ICカード19は、内部に配置した電池(図示しない)
によってメモリの記憶内容を保持することが可能である
。このICカード19は、CPUを含まないRAMカー
ド(電池バックアップ付きカード)でもよく、これらの
ICカード19やRAMカードを情報処理機器本体lに
接続するにあたっては、特別な付属回路を用いず、汎用
のインタフェースを用いる。
によってメモリの記憶内容を保持することが可能である
。このICカード19は、CPUを含まないRAMカー
ド(電池バックアップ付きカード)でもよく、これらの
ICカード19やRAMカードを情報処理機器本体lに
接続するにあたっては、特別な付属回路を用いず、汎用
のインタフェースを用いる。
CPU4は、情報処理機器本体lにICカード19が接
続されているときには、メインメモリ2に記憶されてい
る情報をICカード19のメモリに書き込む。また、情
報処理機器本体lに対し外部からの電源3の供給が停止
され、その後電源3の供給が復帰したときには、その状
態を検知し、ICカード19のメモリに書き込まれてい
る情報を読み出して、メインメモリ2に記憶する。
続されているときには、メインメモリ2に記憶されてい
る情報をICカード19のメモリに書き込む。また、情
報処理機器本体lに対し外部からの電源3の供給が停止
され、その後電源3の供給が復帰したときには、その状
態を検知し、ICカード19のメモリに書き込まれてい
る情報を読み出して、メインメモリ2に記憶する。
次に、このような構成における実施例の動作を第3図に
示すフローチャートに従い説明する。
示すフローチャートに従い説明する。
まず、情報処理機器本体lにICカード19か接続され
ている状態において、ユーザーによって各種のデータ入
力やモード設定が行われると(ステップ21)、CPU
4は、それらの入力データやモード設定データをメイン
メモリ2に記憶すると共に、メインメモリ2に記憶した
データをICカード19のメモリに書き込む(ステップ
22)。
ている状態において、ユーザーによって各種のデータ入
力やモード設定が行われると(ステップ21)、CPU
4は、それらの入力データやモード設定データをメイン
メモリ2に記憶すると共に、メインメモリ2に記憶した
データをICカード19のメモリに書き込む(ステップ
22)。
この状態において、情報処理機器本体lに供給されてい
f二電源3がオフ状態になったときには、ICカード1
9は電池を内蔵しており、その電池によってメモリの記
憶内容を保持している1こめ、各種の入力データやモー
ド設定データはICカード19によってバックアップさ
れる(ステップ23)。
f二電源3がオフ状態になったときには、ICカード1
9は電池を内蔵しており、その電池によってメモリの記
憶内容を保持している1こめ、各種の入力データやモー
ド設定データはICカード19によってバックアップさ
れる(ステップ23)。
そして、電源3がオン状態になったときには、CPU4
は、それを検知し、ICカード19のメモリから、各種
の入力データやモード設定データを自動的に読み出して
メインメモリ2に記憶し、各種の入力データやモードの
設定を行う(ステップ24)。
は、それを検知し、ICカード19のメモリから、各種
の入力データやモード設定データを自動的に読み出して
メインメモリ2に記憶し、各種の入力データやモードの
設定を行う(ステップ24)。
このようにして、情報処理機器本体lのメインメモリ2
に記憶している各種の入力データやモード設定データ等
を、電池内蔵型のICカード19(又はRAMカード)
にバックアップしておくことにより、情報処理機器本体
lに対して電源3の供給が停止されても、それが復帰し
たときには、ICカード19から各種の入力データやモ
ード設定データ等を読み出して、メインメモリ2に記憶
し、情報処理機器本体1を電源が停止される以前のメモ
リ設定状態に戻すことができる。
に記憶している各種の入力データやモード設定データ等
を、電池内蔵型のICカード19(又はRAMカード)
にバックアップしておくことにより、情報処理機器本体
lに対して電源3の供給が停止されても、それが復帰し
たときには、ICカード19から各種の入力データやモ
ード設定データ等を読み出して、メインメモリ2に記憶
し、情報処理機器本体1を電源が停止される以前のメモ
リ設定状態に戻すことができる。
(ト)発明の効果
この発明によれば、情報処理機器本体に対して電源の供
給が停止されても、その後電源の供給が復帰したときに
は、メモリカードから各種のモード設定データや文章等
の情報を読み出して、情報処理機器本体の第1メモリに
記憶するようにしたので、情報処理機器本体を、電源停
止以前のメモリ設定状態に容易に復帰させることができ
る。
給が停止されても、その後電源の供給が復帰したときに
は、メモリカードから各種のモード設定データや文章等
の情報を読み出して、情報処理機器本体の第1メモリに
記憶するようにしたので、情報処理機器本体を、電源停
止以前のメモリ設定状態に容易に復帰させることができ
る。
また、−台の情報処理機器を多人数で使用する場合でも
、各個人の設定モードをメモリカードに記憶させておく
ことができる。
、各個人の設定モードをメモリカードに記憶させておく
ことができる。
さらに、特殊な付属回路を使用しないため、低いコスト
で容易に実現可能である。
で容易に実現可能である。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明を日本語ワードプロセッサに適用した一実施例の
構成を示すブロック図、第3図は実施例の動作を示すフ
ローチャートである。 !・・・・・・情報処理機器本体、2・・・・メインメ
モリ、3・・・・・電源、4・・・・・CPU、5・・
・・・キーボード、6・・・・・・キーボードインタフ
ェース、7・旧・・辞書、8・・・・・・フロッピーデ
ィスク装置・9・・・・・・フロッピーディスクインタ
フェース、lO・・・・ CRTデイスプレィ装置、1
1・・・・・・CRTインタフェース、12・・・・・
・CRT用第用水1水準CG3・・・・・・プリンタ、 14・・・・・・プリンタインタフェース、15・・−
・・・プリンタ用第1水準CG。 16・・・・・・CPU周辺回路、17・・・・・・ブ
ザー18・・・・・・バス、19・・・・・・ICカー
ド。 てに”モコ 代理人 弁理士 野 河 信太部 −゛第1図
の発明を日本語ワードプロセッサに適用した一実施例の
構成を示すブロック図、第3図は実施例の動作を示すフ
ローチャートである。 !・・・・・・情報処理機器本体、2・・・・メインメ
モリ、3・・・・・電源、4・・・・・CPU、5・・
・・・キーボード、6・・・・・・キーボードインタフ
ェース、7・旧・・辞書、8・・・・・・フロッピーデ
ィスク装置・9・・・・・・フロッピーディスクインタ
フェース、lO・・・・ CRTデイスプレィ装置、1
1・・・・・・CRTインタフェース、12・・・・・
・CRT用第用水1水準CG3・・・・・・プリンタ、 14・・・・・・プリンタインタフェース、15・・−
・・・プリンタ用第1水準CG。 16・・・・・・CPU周辺回路、17・・・・・・ブ
ザー18・・・・・・バス、19・・・・・・ICカー
ド。 てに”モコ 代理人 弁理士 野 河 信太部 −゛第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各種のモード設定データや文章等の情報を記憶する
第1メモリを有し、外部から電源を供給することによっ
て作動する情報処理機器本体と、情報処理機器本体と接
続可能で、各種のモード設定データや文章等の情報を記
憶する第2メモリを有し、第2メモリの記憶内容を内部
に配置した電池によって保持することが可能なメモリカ
ードとからなり、 情報処理機器本体が、情報処理機器本体にメモリカード
が接続されているとき第1メモリに記憶された情報をメ
モリカードの第2メモリに書き込む書き込み手段と、情
報処理機器本体に対し外部からの電源の供給が停止され
その後電源の供給が復帰したときメモリカードの第2メ
モリに書き込まれている情報を読み出して第1メモリに
記憶する読み出し手段とを有する情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2204854A JPH0486909A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2204854A JPH0486909A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486909A true JPH0486909A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16497498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2204854A Pending JPH0486909A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11317063A (ja) * | 1998-04-30 | 1999-11-16 | Clarion Co Ltd | カーオーディオシステム及びその制御方法並びにカーオーディオシステム制御用プログラムを記録した記録媒体 |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP2204854A patent/JPH0486909A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11317063A (ja) * | 1998-04-30 | 1999-11-16 | Clarion Co Ltd | カーオーディオシステム及びその制御方法並びにカーオーディオシステム制御用プログラムを記録した記録媒体 |
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