JPH0580694B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0580694B2 JPH0580694B2 JP60113982A JP11398285A JPH0580694B2 JP H0580694 B2 JPH0580694 B2 JP H0580694B2 JP 60113982 A JP60113982 A JP 60113982A JP 11398285 A JP11398285 A JP 11398285A JP H0580694 B2 JPH0580694 B2 JP H0580694B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- ram
- external storage
- storage capacity
- ram pack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Memory System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は情報処理装置に関し、例えば編集文書
等の必要な処理情報を記憶可能な外部記憶手段の
記憶容量を、予め操作者に知らせることのできる
情報処理装置に関するものである。
等の必要な処理情報を記憶可能な外部記憶手段の
記憶容量を、予め操作者に知らせることのできる
情報処理装置に関するものである。
[開示の概要]
本明細書及び図面は、情報を記憶する外部記憶
手段を着脱可能な情報処理装置であつて、装着さ
れた外部記憶手段の記憶容量を判別する判別手段
と、該判別手段で判別した記憶容量を表示する表
示手段と、装置の処理開始時に所定時間の間前記
表示手段に前記外部記憶手段の記憶容量を表示す
る制御手段とを備え、文章編集等の必要な処理情
報を記憶可能な外部記憶手段の記憶容量を、予め
操作者に知らせることのできる情報処理装置の技
術を開示するものである。
手段を着脱可能な情報処理装置であつて、装着さ
れた外部記憶手段の記憶容量を判別する判別手段
と、該判別手段で判別した記憶容量を表示する表
示手段と、装置の処理開始時に所定時間の間前記
表示手段に前記外部記憶手段の記憶容量を表示す
る制御手段とを備え、文章編集等の必要な処理情
報を記憶可能な外部記憶手段の記憶容量を、予め
操作者に知らせることのできる情報処理装置の技
術を開示するものである。
[従来の技術]
近年、ワードプロセツサ等の小型化が進み、ま
た電子タイプライタにおいても、ある程度の文章
編集機能の向上、また文章記憶容量の増加の要求
が強くなり、諸機能が追加されてきている。
た電子タイプライタにおいても、ある程度の文章
編集機能の向上、また文章記憶容量の増加の要求
が強くなり、諸機能が追加されてきている。
これらの小型ワードプロセツサとも言える機種
において、文章情報を記憶する着脱可能な外部記
憶手段(以下RAMパツクと称する)を装置に装
着し、このRAMパツクに文章情報を記憶させ、
また記憶させた文章情報の訂正、編集を行ない、
その後この文章情報を印刷出力するものも出現し
てきている。また、これらのRAMパツクは自由
に着脱可能であり、処理装置内の編集済の文章情
報をこのRAMパツクに予め記憶させておき、こ
れを他の装置にて、例えば印刷出力することも可
能である。
において、文章情報を記憶する着脱可能な外部記
憶手段(以下RAMパツクと称する)を装置に装
着し、このRAMパツクに文章情報を記憶させ、
また記憶させた文章情報の訂正、編集を行ない、
その後この文章情報を印刷出力するものも出現し
てきている。また、これらのRAMパツクは自由
に着脱可能であり、処理装置内の編集済の文章情
報をこのRAMパツクに予め記憶させておき、こ
れを他の装置にて、例えば印刷出力することも可
能である。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、これらのRAMパツクには、多種類の
記憶容量のものが使用されるようになり、装置内
の編集文章の内容をRAMパツクに転送すると
き、RAMパツクの記憶容量の少ないものを過つ
て装着してしまい、RAMパツクの記憶容量を超
える場合が発生し、この様な場合には転送後に初
めて記憶容量の不足が判明することになり、その
時になつて初めて記憶容量不足を認識し、ここで
必要な処理を行なわなければならず、それまでの
操作が全く無駄になるという欠点があつた。
記憶容量のものが使用されるようになり、装置内
の編集文章の内容をRAMパツクに転送すると
き、RAMパツクの記憶容量の少ないものを過つ
て装着してしまい、RAMパツクの記憶容量を超
える場合が発生し、この様な場合には転送後に初
めて記憶容量の不足が判明することになり、その
時になつて初めて記憶容量不足を認識し、ここで
必要な処理を行なわなければならず、それまでの
操作が全く無駄になるという欠点があつた。
従つて、操作者は、RAMパツクの種類が多く
なればなるほど、これから使用せんとするRAM
パツクの容量について、予め確認する必要性が増
してくる。
なればなるほど、これから使用せんとするRAM
パツクの容量について、予め確認する必要性が増
してくる。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上述の従来技術の欠点に鑑みてなされ
たもので、この問題を解決する一手段として、例
えば第1図に示す実施例の情報処理装置は、情報
を記憶する外部記憶手段100を着脱可能な情報
処理装置であつて、前記外部記憶手段100の記
憶容量を判別する判別手段110と、該判別手段
110で判別した記憶容量を表示する表示手段1
20と、装置の処理開始時に所定時間の間前記表
示手段120に前記外部記憶手段100の記憶容
量を表示する制御手段130とを備える。
たもので、この問題を解決する一手段として、例
えば第1図に示す実施例の情報処理装置は、情報
を記憶する外部記憶手段100を着脱可能な情報
処理装置であつて、前記外部記憶手段100の記
憶容量を判別する判別手段110と、該判別手段
110で判別した記憶容量を表示する表示手段1
20と、装置の処理開始時に所定時間の間前記表
示手段120に前記外部記憶手段100の記憶容
量を表示する制御手段130とを備える。
[作用]
かかる第1図の構成において、文章編集の為に
必要なテキスト等を記憶可能な外部記憶手段の記
憶容量を予め操作者に知らせることのできる情報
処理装置とする。
必要なテキスト等を記憶可能な外部記憶手段の記
憶容量を予め操作者に知らせることのできる情報
処理装置とする。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明に係る一実施例を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
[実施例の構成(第2図、第3図)]
第2図は本発明の一実施例のブロツク図であ
り、図中1はJIS配列のキーボード入力部であり、
例えば“文字キー”K1、“スペースキー”K2、
“リターンキー”K3等を含む。2は文章情報等
を印字する印字部であり、例えば熱転写プリンタ
等により構成される。3は表示部であり、例えば
10桁の文字情報を表示する液晶表示器を備える。
また、表示部3にはキヤラクタジエネレータ
(CG)3aが備えられている。4は実施例の全体
制御を司どり、また各部を作動させるための制御
部であり、制御部4は後述する第4図に示す処理
手順等を記憶するROM4aを含む。
り、図中1はJIS配列のキーボード入力部であり、
例えば“文字キー”K1、“スペースキー”K2、
“リターンキー”K3等を含む。2は文章情報等
を印字する印字部であり、例えば熱転写プリンタ
等により構成される。3は表示部であり、例えば
10桁の文字情報を表示する液晶表示器を備える。
また、表示部3にはキヤラクタジエネレータ
(CG)3aが備えられている。4は実施例の全体
制御を司どり、また各部を作動させるための制御
部であり、制御部4は後述する第4図に示す処理
手順等を記憶するROM4aを含む。
5は本実施例における文章編集情報や印字部2
での印字情報、必要なテキスト等の各種情報を格
納(記憶)するランダム・アクセス・メモリ
(RAMと称す)及びRAMのバツクアツプ用電池
により構成されるRAMパツクである。RAMパ
ツク5におけるAとBは2種類のRAMパツクを
示し、各RAMパツクA,Bでは記憶容量が相異
する。RAMパツクAにおけるa及びRAMパツ
クBにおけるa若しくはbは所定の記憶容量の単
位毎に設けられているチエツクエリア(データの
記憶には使用しないエリア)である。このチエツ
クエリアはそれぞれアドレス“a”番地及びアド
レス“b”番地に設けられている。
での印字情報、必要なテキスト等の各種情報を格
納(記憶)するランダム・アクセス・メモリ
(RAMと称す)及びRAMのバツクアツプ用電池
により構成されるRAMパツクである。RAMパ
ツク5におけるAとBは2種類のRAMパツクを
示し、各RAMパツクA,Bでは記憶容量が相異
する。RAMパツクAにおけるa及びRAMパツ
クBにおけるa若しくはbは所定の記憶容量の単
位毎に設けられているチエツクエリア(データの
記憶には使用しないエリア)である。このチエツ
クエリアはそれぞれアドレス“a”番地及びアド
レス“b”番地に設けられている。
また、6はRAMパツク5を本実施例装置に装
着するための接続部であり、RAMパツク5が装
着された時に、その旨を制御部4に報告する機能
を有する。RAMパツク5を本実施例に装着する
には、第3図に示す如く、本装置の接続部6の
RAMパツク挿入口6aに手で奥まで挿入するこ
とにより行なう。また、7はタイマ回路である。
着するための接続部であり、RAMパツク5が装
着された時に、その旨を制御部4に報告する機能
を有する。RAMパツク5を本実施例に装着する
には、第3図に示す如く、本装置の接続部6の
RAMパツク挿入口6aに手で奥まで挿入するこ
とにより行なう。また、7はタイマ回路である。
[実施例の動作(第4図、第5図)]
以上の構成により成る本実施例の動作を、第4
図のフローチヤートを参照して以下に説明する。
図のフローチヤートを参照して以下に説明する。
まず、ステツプS1で本体(本実施例装置本体)
にRAMパツク5が装着されているか否かを調
べ、未装着の場合にはRAMパツク5が装着され
るのを待つ。第3図に示す様な方法でRAMパツ
ク5が装着されるとステツプS1よりステツプS2
に進み、装着されたRAMパツク5のアドレスの
“a”番地に対して所定のデータが読出されるか
否かの書込み/読出しチエツクを行なう。その後
ステツプS3において可能かどうかの判断を行な
い、書込み/読出し不可能の場合、即ち、書込ん
だデータと読出したデータとが一致しない場合に
はステツプS4において表示部3にエラーメツセ
ージを表示する。これはRAMパツク5が正常で
あれば、最小の記憶容量の場合であつても、“a”
番地の書込み/読出しは可能であり、この“a”
番地の書込み/読出し不能はRAMパツク5の不
良であるからである。この表示部3へのエラーの
表示例を第5図Aに示す。そしてその後ステツプ
S8に進む。
にRAMパツク5が装着されているか否かを調
べ、未装着の場合にはRAMパツク5が装着され
るのを待つ。第3図に示す様な方法でRAMパツ
ク5が装着されるとステツプS1よりステツプS2
に進み、装着されたRAMパツク5のアドレスの
“a”番地に対して所定のデータが読出されるか
否かの書込み/読出しチエツクを行なう。その後
ステツプS3において可能かどうかの判断を行な
い、書込み/読出し不可能の場合、即ち、書込ん
だデータと読出したデータとが一致しない場合に
はステツプS4において表示部3にエラーメツセ
ージを表示する。これはRAMパツク5が正常で
あれば、最小の記憶容量の場合であつても、“a”
番地の書込み/読出しは可能であり、この“a”
番地の書込み/読出し不能はRAMパツク5の不
良であるからである。この表示部3へのエラーの
表示例を第5図Aに示す。そしてその後ステツプ
S8に進む。
ステツプS3において“a”番地への書込み/
読出しが正常な場合にはステツプS5に進み、
RAMパツク5の“b”番地に対して書込み/読
出しチエツクを行なう。そしてステツプS6でス
テツプS3同様書込み/読出しが正常に行なわれ
たか否かの判断を行なう。ここで例えば第2図に
示すRAMパツク5のAのRAMパツクにおいて
は、“b”アドレスまで容量がない。この為、書
込み/読出し不可能であり、ステツプS7に進む。
ステツプS7ではこのRAMパツク5は“a”アド
レスまでの容量、例えば“a”アドレスまでの容
量が8Kバイト(BYTE)の場合であればRAMパ
ツク5の容量である“8K BYTE”を表示部3に
表示し、ステツプS9に進む。このステツプS7で
の表示例を第5図Bに示す。
読出しが正常な場合にはステツプS5に進み、
RAMパツク5の“b”番地に対して書込み/読
出しチエツクを行なう。そしてステツプS6でス
テツプS3同様書込み/読出しが正常に行なわれ
たか否かの判断を行なう。ここで例えば第2図に
示すRAMパツク5のAのRAMパツクにおいて
は、“b”アドレスまで容量がない。この為、書
込み/読出し不可能であり、ステツプS7に進む。
ステツプS7ではこのRAMパツク5は“a”アド
レスまでの容量、例えば“a”アドレスまでの容
量が8Kバイト(BYTE)の場合であればRAMパ
ツク5の容量である“8K BYTE”を表示部3に
表示し、ステツプS9に進む。このステツプS7で
の表示例を第5図Bに示す。
ステツプS6において、“b”番地に対する書込
み/読出しチエツクが可能な場合には第2図に示
すRAMパツク5のBのRAMパツクの場合であ
り、例えば“b”アドレスまでの容量が16Kバイ
ト(BYTE)の場合であれば装着されたRAMパ
ツク5の容量である“16K BYTE”を表示部3
に表示し、ステツプS9に進む。このステツプS8
での表示部3への表示例を第5図Cに示す。
み/読出しチエツクが可能な場合には第2図に示
すRAMパツク5のBのRAMパツクの場合であ
り、例えば“b”アドレスまでの容量が16Kバイ
ト(BYTE)の場合であれば装着されたRAMパ
ツク5の容量である“16K BYTE”を表示部3
に表示し、ステツプS9に進む。このステツプS8
での表示部3への表示例を第5図Cに示す。
本実施例ではRAMパツク5の容量としてはこ
の2種としたが、これに限定されるものではな
く、更に多くのチエツクエリアを設定し、各チエ
ツクエリアに対して書込み/読出しチエツクを行
なうことにより、更に多種のRAMパツク5の容
量を表示することができる。
の2種としたが、これに限定されるものではな
く、更に多くのチエツクエリアを設定し、各チエ
ツクエリアに対して書込み/読出しチエツクを行
なうことにより、更に多種のRAMパツク5の容
量を表示することができる。
次にステツプS9において、キーボード入力部
1よりの“文字キー”K1、“スペースキー”K
2、“リターンキー”K3、あるいは図示しない
その他の制御キーの押下入力があるのを待つ。制
御キー入力があるとステツプS9よりステツプS10
に進み、先に表示部に表示した表示内容を消去
し、続くステツプS11で押下入力されたキーに対
応する処理を実行する。例えば、“文字キー”が
押下入力された場合には当該文字の入力処理を、
その他の制御キーの場合にはそれぞれの制御動作
を実行する。
1よりの“文字キー”K1、“スペースキー”K
2、“リターンキー”K3、あるいは図示しない
その他の制御キーの押下入力があるのを待つ。制
御キー入力があるとステツプS9よりステツプS10
に進み、先に表示部に表示した表示内容を消去
し、続くステツプS11で押下入力されたキーに対
応する処理を実行する。例えば、“文字キー”が
押下入力された場合には当該文字の入力処理を、
その他の制御キーの場合にはそれぞれの制御動作
を実行する。
以上の説明においてはRAMパツク5の記憶容
量の表示をキーボード部1よりのキー入力のある
までとしたが、表示の開始時にタイマ回路7を起
動し、計時を開始させ、予め定めた所定時間経過
後に制御部4に報知させ、このタイマ回路7の設
定所間の経過後にRAMパツク5の表示より他の
表示、例えば開始画面の表示等に変えてもよい。
量の表示をキーボード部1よりのキー入力のある
までとしたが、表示の開始時にタイマ回路7を起
動し、計時を開始させ、予め定めた所定時間経過
後に制御部4に報知させ、このタイマ回路7の設
定所間の経過後にRAMパツク5の表示より他の
表示、例えば開始画面の表示等に変えてもよい。
以上述べた様に本実施例によれば、RAMパツ
ク5を装着した時に、装着したRAMパツクの容
量が表示部に表示されるため、次に行なう処理に
適合したRAMパツクが正しく装置されたか否か
が直ちに知ることができ、また、以後の処理操作
においも装着されているRAMパツクの記憶容量
を認識して行なうことができる。
ク5を装着した時に、装着したRAMパツクの容
量が表示部に表示されるため、次に行なう処理に
適合したRAMパツクが正しく装置されたか否か
が直ちに知ることができ、また、以後の処理操作
においも装着されているRAMパツクの記憶容量
を認識して行なうことができる。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明によれば、複数の容量
の外部記憶手段、例えばRAMパツクを装置に着
脱して使用する場合にも、操作者に対して予め記
憶容量を知らせることができ、過つて記憶容量の
少ない記憶手段に大容量の情報を格納しようとす
ることがなくなり、操作性が大きく改善される。
の外部記憶手段、例えばRAMパツクを装置に着
脱して使用する場合にも、操作者に対して予め記
憶容量を知らせることができ、過つて記憶容量の
少ない記憶手段に大容量の情報を格納しようとす
ることがなくなり、操作性が大きく改善される。
第1図は本発明の機能ブロツク図、第2図は本
発明の一実施例を示すブロツク図、第3図は本実
施例のRAMパツク装着を示す主要外観構成図、
第4図は本実施例の制御手順を示すフローチヤー
ト、第5図A〜Cは、本実施例の表示部における
表示例を示す図である。 図中、1……キーボード入力部、2……印字
部、3……表示部、4……制御部、5……RAM
パツク、6……接続部、K1……文字キー、K2
……スペースキー、K3……リターンキーであ
る。
発明の一実施例を示すブロツク図、第3図は本実
施例のRAMパツク装着を示す主要外観構成図、
第4図は本実施例の制御手順を示すフローチヤー
ト、第5図A〜Cは、本実施例の表示部における
表示例を示す図である。 図中、1……キーボード入力部、2……印字
部、3……表示部、4……制御部、5……RAM
パツク、6……接続部、K1……文字キー、K2
……スペースキー、K3……リターンキーであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 情報を記憶する外部記憶手段を着脱可能な情
報処理装置であつて、装着した前記外部記憶手段
の記憶容量を判別する判別手段と、該判別手段で
判別した記憶容量を表示する表示手段と、装置の
処理開始時に前記表示手段に所定時間前記外部記
憶手段の記憶容量を表示する制御手段とを備える
ことを特徴とする情報処理装置。 2 制御手段はキー入力手段よりのキー入力のあ
るまで表示手段に外部記憶手段の記憶容量を表示
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の情報処理装置。 3 外部記憶手段を装置に着脱可能なRAMパツ
クとすることを特徴とする特許請求の範囲第1項
又は第2項記載の情報処理装置。 4 外部記憶手段を装置に装着した時に該外部記
憶手段の記憶容量を表示手段に表示することを特
徴とする特許請求の範囲第3項記載の情報処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60113982A JPS61272849A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60113982A JPS61272849A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 情報処理装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7233000A Division JPH08101790A (ja) | 1995-09-11 | 1995-09-11 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61272849A JPS61272849A (ja) | 1986-12-03 |
| JPH0580694B2 true JPH0580694B2 (ja) | 1993-11-10 |
Family
ID=14626090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60113982A Granted JPS61272849A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61272849A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2537240B2 (ja) * | 1987-09-04 | 1996-09-25 | 富士写真フイルム株式会社 | ディジタル画像記憶装置および再生装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021437B2 (ja) * | 1979-10-11 | 1985-05-27 | カシオ計算機株式会社 | メモリの記憶エリア表示方式 |
| JPS5769514A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Recording system for in-use state of magnetic tape |
| JPS5971102A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-21 | Canon Inc | 記録又は再生装置 |
| JPS5971200A (ja) * | 1982-10-17 | 1984-04-21 | Dainippon Printing Co Ltd | Icカ−ドにおける情報処理方法 |
| JPS5990155A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-24 | Ricoh Co Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPS59101099A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-11 | Sharp Corp | 記憶内容破壊検出装置 |
-
1985
- 1985-05-29 JP JP60113982A patent/JPS61272849A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61272849A (ja) | 1986-12-03 |
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