JPH0487212A - 撚合せ電線 - Google Patents
撚合せ電線Info
- Publication number
- JPH0487212A JPH0487212A JP20117190A JP20117190A JPH0487212A JP H0487212 A JPH0487212 A JP H0487212A JP 20117190 A JP20117190 A JP 20117190A JP 20117190 A JP20117190 A JP 20117190A JP H0487212 A JPH0487212 A JP H0487212A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- sectional area
- hard steel
- resin
- carbon fiber
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、架空送電線の導体として用いられるのに適し
た撚合せ電線の改良に関するものである。
た撚合せ電線の改良に関するものである。
架空送電線用の導体は、軽量て熱膨張係数か小さく低弛
度を得ることかてきることか要求されている。
度を得ることかてきることか要求されている。
一般に、この種の撚合せ電線は、高い強度を有する中心
線の」二にアルミニウム線の如き導電用金属線を撚合せ
て形成されている。従って中心線として鋼線よりも熱膨
張係数か小さいイン電線(熱膨張係数2.5〜4xlO
−6/’C)を用いたり、軽量であるカーボンファイバ
を用いたりしている(特公昭56−40922号公報参
照)。
線の」二にアルミニウム線の如き導電用金属線を撚合せ
て形成されている。従って中心線として鋼線よりも熱膨
張係数か小さいイン電線(熱膨張係数2.5〜4xlO
−6/’C)を用いたり、軽量であるカーボンファイバ
を用いたりしている(特公昭56−40922号公報参
照)。
尚、カーボンファイバから成る中心線を用いた′ia線
を開示している特公昭56.−40922号公報には、
熱膨張係数について直接触れていないか、カーボンファ
イバの熱膨張係数はイン電線に対してそれと同等かそれ
より低く、カーボンファイバを樹脂で複合化したものて
2xlO−6/’C以下てあり、軽微て熱膨張係数か小
さい電線か提供される。
を開示している特公昭56.−40922号公報には、
熱膨張係数について直接触れていないか、カーボンファ
イバの熱膨張係数はイン電線に対してそれと同等かそれ
より低く、カーボンファイバを樹脂で複合化したものて
2xlO−6/’C以下てあり、軽微て熱膨張係数か小
さい電線か提供される。
カーボンファイバを用いた中心線は、一般に、次のよう
にして製造されることか考えられる。即ち、カーボンフ
ァイバは、フィラメント径か7〜10μmであり、複数
本のカーボンファイバフィラメントをそれぞれに樹脂を
含浸させ、これを撚合せて集合し、ポリエステル等のブ
ラスチックテープてラッピングしてJmを、W、?+す
る。この素線をそのまままたは撚合せて加熱硬化工程て
樹脂を硬化し、中心線を製造する。
にして製造されることか考えられる。即ち、カーボンフ
ァイバは、フィラメント径か7〜10μmであり、複数
本のカーボンファイバフィラメントをそれぞれに樹脂を
含浸させ、これを撚合せて集合し、ポリエステル等のブ
ラスチックテープてラッピングしてJmを、W、?+す
る。この素線をそのまままたは撚合せて加熱硬化工程て
樹脂を硬化し、中心線を製造する。
このようにカーボンファイバを樹脂て硬化するのはカー
ボンファイバそのままては機械的強度か弱く、曲げ等を
受けると直ちに折れるからである。
ボンファイバそのままては機械的強度か弱く、曲げ等を
受けると直ちに折れるからである。
一般に、送電線は、使用中高温にさらされるか、運転温
度に対しては樹脂の耐熱性を高めることによって対応す
ることかてき、現状ては240°Cまてには対応するこ
とかできる6送電線か雷撃等によって絶縁か破壊され、
これに続いて電線から大地への逆閃絡時に生ずる交流ア
ークは、通常極めて短時間であるか、1〜数千°Cの高
温を発生し、中心線のまわりのアルミニウム線をしばし
ば溶かし、その熱か中心線に及ぶことかある。しかし、
このような高温に耐えることかできる樹脂はなく、この
ため中心線はその周囲の樹脂を部分的に焼失することに
なる。
度に対しては樹脂の耐熱性を高めることによって対応す
ることかてき、現状ては240°Cまてには対応するこ
とかできる6送電線か雷撃等によって絶縁か破壊され、
これに続いて電線から大地への逆閃絡時に生ずる交流ア
ークは、通常極めて短時間であるか、1〜数千°Cの高
温を発生し、中心線のまわりのアルミニウム線をしばし
ば溶かし、その熱か中心線に及ぶことかある。しかし、
このような高温に耐えることかできる樹脂はなく、この
ため中心線はその周囲の樹脂を部分的に焼失することに
なる。
即ち、カーボンファイバを樹脂で強化して形成された中
心線にアルミニウムm?:の導電性金属線を撚合せて形
成された電線は、アークを受けると、カーボンファイバ
フィラメントか残ってもその機械的強度を保つべき樹脂
か焼失し、このため゛電線か直ちにi線する事故か発生
する。
心線にアルミニウムm?:の導電性金属線を撚合せて形
成された電線は、アークを受けると、カーボンファイバ
フィラメントか残ってもその機械的強度を保つべき樹脂
か焼失し、このため゛電線か直ちにi線する事故か発生
する。
従って、従来技術の電線は信頼性か低い欠点かあった。
尚、イン電線を中心線として形成された電線は、重量か
大きく、また高温ての8膨張係数かカーボンファイバを
用いたものに比べて大きく、このため電線の強度か大き
くなるので好ましくない。
大きく、また高温ての8膨張係数かカーボンファイバを
用いたものに比べて大きく、このため電線の強度か大き
くなるので好ましくない。
本発明の目的は、上記の欠点を回避し、アークを受けて
カーボンファイバ内の樹脂か焼失しても断線を生ずるこ
とかなく、信頼性の高い撚合せ電線を提供することにあ
る。
カーボンファイバ内の樹脂か焼失しても断線を生ずるこ
とかなく、信頼性の高い撚合せ電線を提供することにあ
る。
(課題を解決するための1段〕
本発明は、上記の課題を解決するために、10〜40%
の断面積比を有する硬鋼線と残りの断面積比を有するカ
ーボンファイバとを樹脂て複合化して形成された素線ま
たはそれらを撚合せた線を中心線とし、そのhに導電用
金属線を撚合せて形成された撚合せIt!、線を提供す
るものである。
の断面積比を有する硬鋼線と残りの断面積比を有するカ
ーボンファイバとを樹脂て複合化して形成された素線ま
たはそれらを撚合せた線を中心線とし、そのhに導電用
金属線を撚合せて形成された撚合せIt!、線を提供す
るものである。
(作用〕
このように、中心線を硬鋼線とカーボンファイバとの組
み合わせによって構成して樹脂て強化すると、電線かア
ークを受けて樹脂か焼失しても硬鋼線によって張力を受
は持つことかてきるから断線を起すことかなく、また硬
鋼線の断面積比が10〜40%であると、軽量化を阻害
したり熱膨張係数か大きくなることかない。
み合わせによって構成して樹脂て強化すると、電線かア
ークを受けて樹脂か焼失しても硬鋼線によって張力を受
は持つことかてきるから断線を起すことかなく、また硬
鋼線の断面積比が10〜40%であると、軽量化を阻害
したり熱膨張係数か大きくなることかない。
本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明すると、第
1図乃至第4図は本発明の異なる実施例による撚合せ電
線lOを示し、これらの撚合せ電線lOは、いずれも1
0〜40%の断面積比を有する硬鋼線12と残りの断面
積比を有するカーボンファイバ14とを樹脂16て複合
化して形成された素線またはそれらを撚合せた線を中心
線18とし、そのトに導電用金属線20を撚合せて形成
されている。
1図乃至第4図は本発明の異なる実施例による撚合せ電
線lOを示し、これらの撚合せ電線lOは、いずれも1
0〜40%の断面積比を有する硬鋼線12と残りの断面
積比を有するカーボンファイバ14とを樹脂16て複合
化して形成された素線またはそれらを撚合せた線を中心
線18とし、そのトに導電用金属線20を撚合せて形成
されている。
第11Nの実施例では、中心MJ、18は、樹脂で強化
されたカーボンファイバ14の中に複数の細い硬鋼線1
2を分散して形成され、第2図の実施例ては、中心線1
8は、1本の硬鋼線のまわりに複数のカーボンファイバ
14を配lして樹脂て強化して形成されている。また、
第3[31の実施例ては、中心線18は、樹脂て強化さ
れたカーボンファイバ14のみの複数の素線と複数の硬
鋼線12とを撚合せて形成されている。
されたカーボンファイバ14の中に複数の細い硬鋼線1
2を分散して形成され、第2図の実施例ては、中心線1
8は、1本の硬鋼線のまわりに複数のカーボンファイバ
14を配lして樹脂て強化して形成されている。また、
第3[31の実施例ては、中心線18は、樹脂て強化さ
れたカーボンファイバ14のみの複数の素線と複数の硬
鋼線12とを撚合せて形成されている。
硬鋼線12は、亜鉛メツキ特殊鋼線とすることかてきる
。更に、第4図の実施例では、中心線18は、複数本の
集合された硬鋼線12のまわりに複数のカーボンファイ
バ14を配lして樹脂で強化して形成されている。
。更に、第4図の実施例では、中心線18は、複数本の
集合された硬鋼線12のまわりに複数のカーボンファイ
バ14を配lして樹脂で強化して形成されている。
次に、硬鋼線12とカーボンファイバ14との断面積比
を硬鋼線12の断面積比か10〜40%とした理由を明
らかにするために、硬鋼線両者の断面積比をパラメータ
として線膨張係数C(x 10−6/”C)と比重Gと
の関係を以下の表に掲げる。尚、表においてCFはカー
ボンファイバ、H3は硬鋼線を示す。
を硬鋼線12の断面積比か10〜40%とした理由を明
らかにするために、硬鋼線両者の断面積比をパラメータ
として線膨張係数C(x 10−6/”C)と比重Gと
の関係を以下の表に掲げる。尚、表においてCFはカー
ボンファイバ、H3は硬鋼線を示す。
表
−1−記の表を基に撚合せ電線を設計して弛度−張力を
計算すると、中心線における硬鋼線の断面積比か40%
を越えると、中心線の線11f係数か大きく、且つ比重
か大きくなって後にのべるように、インハ心のアルミニ
ウム撚線と比較して強度低減効果か低くなる。また、中
心線における硬鋼線の断面積比か10%よりも小さいと
、撚合せ電線てよ〈使われる断面積か160〜410m
m2のAC3Rの破断荷重の10%程度の強度をもたせ
ることかできない。
計算すると、中心線における硬鋼線の断面積比か40%
を越えると、中心線の線11f係数か大きく、且つ比重
か大きくなって後にのべるように、インハ心のアルミニ
ウム撚線と比較して強度低減効果か低くなる。また、中
心線における硬鋼線の断面積比か10%よりも小さいと
、撚合せ電線てよ〈使われる断面積か160〜410m
m2のAC3Rの破断荷重の10%程度の強度をもたせ
ることかできない。
従って、カーボンファイバに複合させる硬鋼線の断面積
比は10〜40%か適当である。
比は10〜40%か適当である。
第5図は本発明の撚合せ電線と従来技術の撚合せ電線と
の温度−強度特性を示す。いずれのAC5Rも410m
m”の断面積を有する。同図においてaはアルミメツキ
鋼線を中心線としたACSRの弛度特性、bはイン電線
を中心線としたACSRの弛度特性、Cは樹脂て強化し
たカーボンファイバを中心線としたAC3Rの弛度特性
、dは硬鋼線の断面積比を40%とした中心線を有する
本発明のAC5Rの弛度特性及びeは硬鋼線の断面積比
を10%とした中心線を有する本ff1l!+のAC3
Rの弛1■特性を示す。弛度の計算は、a間長を300
mとし、最大使用張力を5,000kgとし、最悪条件
は高温季で15°C,100kg/m2の風圧かあり低
温季て−15℃、50kg/m2の風圧と6mm厚て比
重か0.9の被水かあったものとして行なわれた。
の温度−強度特性を示す。いずれのAC5Rも410m
m”の断面積を有する。同図においてaはアルミメツキ
鋼線を中心線としたACSRの弛度特性、bはイン電線
を中心線としたACSRの弛度特性、Cは樹脂て強化し
たカーボンファイバを中心線としたAC3Rの弛度特性
、dは硬鋼線の断面積比を40%とした中心線を有する
本発明のAC5Rの弛度特性及びeは硬鋼線の断面積比
を10%とした中心線を有する本ff1l!+のAC3
Rの弛1■特性を示す。弛度の計算は、a間長を300
mとし、最大使用張力を5,000kgとし、最悪条件
は高温季で15°C,100kg/m2の風圧かあり低
温季て−15℃、50kg/m2の風圧と6mm厚て比
重か0.9の被水かあったものとして行なわれた。
この図から解るように、本発明の撚合せ電線の弛度特性
は、インハ心AC5Rとカーボンファイバ心AC3Rと
の間にあって好ましい弛度特性を有し、硬鋼線の断面積
比か40%を越えると、インハ心AC3Rの弛度低減効
果よりも悪化し、従って硬鋼線の断面積比は最大て40
%であることか要求される。
は、インハ心AC5Rとカーボンファイバ心AC3Rと
の間にあって好ましい弛度特性を有し、硬鋼線の断面積
比か40%を越えると、インハ心AC3Rの弛度低減効
果よりも悪化し、従って硬鋼線の断面積比は最大て40
%であることか要求される。
本発明によれば、L記のように、中心線を硬鋼線とカー
ボンファイバとの組み合わせによって構成して樹脂て強
化すると、電線かアークを受けて樹脂か焼失しても硬鋼
線によって張力を受は持つことかてきるから断線を起す
ことかなく1 また硬鋼線の断面積比か10〜40%で
あると、軽菫化を阻害したり熱膨張係数か大きくなるこ
とかなく、従って電線か悪環境下におかれても所定の強
度を誰持することかてきるから電線の信頼性を損なうこ
とかない。
ボンファイバとの組み合わせによって構成して樹脂て強
化すると、電線かアークを受けて樹脂か焼失しても硬鋼
線によって張力を受は持つことかてきるから断線を起す
ことかなく1 また硬鋼線の断面積比か10〜40%で
あると、軽菫化を阻害したり熱膨張係数か大きくなるこ
とかなく、従って電線か悪環境下におかれても所定の強
度を誰持することかてきるから電線の信頼性を損なうこ
とかない。
第1図乃至第4図は本発明の撚合せ電線の異なる例の断
面図、第5図は本発明の撚合せ1ii11と従来の撚合
せ電線との強度特性を比較する曲線図である。 10−−−一撚合せ電線、12−−−−一硬銅線、14
−−−−一カーボンファイハ、16−樹脂、18−−−
−一中心線、20 −−−m−導電用金属線。
面図、第5図は本発明の撚合せ1ii11と従来の撚合
せ電線との強度特性を比較する曲線図である。 10−−−一撚合せ電線、12−−−−一硬銅線、14
−−−−一カーボンファイハ、16−樹脂、18−−−
−一中心線、20 −−−m−導電用金属線。
Claims (1)
- 10〜40%の断面積比を有する硬鋼線と残りの断面積
比を有するカーボンファイバとを樹脂で複合化して形成
された素線またはそれらを撚合せた線を中心線とし、そ
の上に導電用金属線を撚合せて形成された撚合せ電線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201171A JP2983589B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 撚合せ電線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201171A JP2983589B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 撚合せ電線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487212A true JPH0487212A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2983589B2 JP2983589B2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=16436543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2201171A Expired - Lifetime JP2983589B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 撚合せ電線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2983589B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014164707A3 (en) * | 2013-03-11 | 2014-11-20 | Southwire Company, Llc | Hybrid core conductor |
| JP2015122172A (ja) * | 2013-12-20 | 2015-07-02 | 株式会社ジェイ・パワーシステムズ | 送電線 |
| CN113345626A (zh) * | 2021-07-07 | 2021-09-03 | 河南科技大学 | 一种单向导热绞合线、导线、电缆 |
| CN113611447A (zh) * | 2021-07-30 | 2021-11-05 | 中复碳芯电缆科技有限公司 | 碳纤维棒、电力线缆及碳纤维棒的制作方法 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP2201171A patent/JP2983589B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014164707A3 (en) * | 2013-03-11 | 2014-11-20 | Southwire Company, Llc | Hybrid core conductor |
| US10020094B2 (en) | 2013-03-11 | 2018-07-10 | Southwire Company, Llc | Hybrid conductor core |
| JP2015122172A (ja) * | 2013-12-20 | 2015-07-02 | 株式会社ジェイ・パワーシステムズ | 送電線 |
| CN113345626A (zh) * | 2021-07-07 | 2021-09-03 | 河南科技大学 | 一种单向导热绞合线、导线、电缆 |
| CN113611447A (zh) * | 2021-07-30 | 2021-11-05 | 中复碳芯电缆科技有限公司 | 碳纤维棒、电力线缆及碳纤维棒的制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2983589B2 (ja) | 1999-11-29 |
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