JPH0487351A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH0487351A JPH0487351A JP20412090A JP20412090A JPH0487351A JP H0487351 A JPH0487351 A JP H0487351A JP 20412090 A JP20412090 A JP 20412090A JP 20412090 A JP20412090 A JP 20412090A JP H0487351 A JPH0487351 A JP H0487351A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- circuit block
- fuse
- semiconductor integrated
- Prior art date
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- Pending
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体集積回路に関するものである。
近年、トランジスタの微細化が進み、半導体集積回路の
素子数も大規模なものとなってきている。例えば、4
MDRAMなどのメモリーでは、800万個素子以上の
半導体素子で構成される。第8図は従来の半導体集積回
路の一部の構成を示したブロック図である。
素子数も大規模なものとなってきている。例えば、4
MDRAMなどのメモリーでは、800万個素子以上の
半導体素子で構成される。第8図は従来の半導体集積回
路の一部の構成を示したブロック図である。
図において、(!Iはクロック信号、(Ig−1)〜(
ig−N)f1回回路ブロックある。通常の半導体集積
回路には回路ブロック(Ig−1)〜(18−N)が接
続される・ 次に動作について説明する。第8図のようにN個の回路
ブロック(Ig−1)〜(1g−N)が接続されている
場合、クロック信号+!l CL K 1に入力するこ
とにより、N個の回路ブロックが動作する。
ig−N)f1回回路ブロックある。通常の半導体集積
回路には回路ブロック(Ig−1)〜(18−N)が接
続される・ 次に動作について説明する。第8図のようにN個の回路
ブロック(Ig−1)〜(1g−N)が接続されている
場合、クロック信号+!l CL K 1に入力するこ
とにより、N個の回路ブロックが動作する。
従来の半導体集積回路は以上のように構成されているの
で、例えば、プロセスの欠陥により電源電流の異常な回
路ブロックあるいは、各回路ブロックの消費電流等を調
査するのが困難であるという問題点があった。
で、例えば、プロセスの欠陥により電源電流の異常な回
路ブロックあるいは、各回路ブロックの消費電流等を調
査するのが困難であるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、各回路ブロックの消費電流およびプロセス欠
陥による電流異常の回路ブロックの確定等が容易に行え
ることができる半導体集積回路を得ることを目的とする
。
たもので、各回路ブロックの消費電流およびプロセス欠
陥による電流異常の回路ブロックの確定等が容易に行え
ることができる半導体集積回路を得ることを目的とする
。
この発明に係る半導体集積回路は、テストモード時に任
意の回路ブロックの動作を停止する回路を備えたもので
ある。
意の回路ブロックの動作を停止する回路を備えたもので
ある。
この発BAにおける半導体集積回路は、テストモード信
号およびヒユーズのブローにより、任意の回路ブロック
の動作を停止させる。
号およびヒユーズのブローにより、任意の回路ブロック
の動作を停止させる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は半導体集積回路の構成を示すブロック図、第8図は
Wc1図に示すテストモード回路の回路図である。図に
おいて、+11t11テストモ〜ド回路、(2)はクロ
ック信号、131 、 +51 、 +81はN型トラ
ンジスタ、141 、161はP減トランジスタ、(7
)は0M0Bインバータ、(9)はヒユーズ、 [10
1はテストモードイネーブル(以下TEと−う)信号%
(ロ)は信号、(Ig−1)〜(12−12)は回路ブ
ロックである。回路ブロック(1g−1)〜(12−N
)にテストモード回F@Ill k挿入する。
図は半導体集積回路の構成を示すブロック図、第8図は
Wc1図に示すテストモード回路の回路図である。図に
おいて、+11t11テストモ〜ド回路、(2)はクロ
ック信号、131 、 +51 、 +81はN型トラ
ンジスタ、141 、161はP減トランジスタ、(7
)は0M0Bインバータ、(9)はヒユーズ、 [10
1はテストモードイネーブル(以下TEと−う)信号%
(ロ)は信号、(Ig−1)〜(12−12)は回路ブ
ロックである。回路ブロック(1g−1)〜(12−N
)にテストモード回F@Ill k挿入する。
テストモード回路il+にはNfiトランジスタ(3)
トP型トランジスタ14)からなるトランスフアゲ−ト
ラ設け、回路ブロック(Ig−1) 〜(Ig−N)の
う’51・つ前の回路ブロックから上記トランスファゲ
ートを通り、次の回路ブロックに入ル信号とGIJDあ
るいはVacとの間にもN型トランジスタ+51および
P型トランジスタ16)からなるトランスファゲートを
挿入する。さらにVCCとGNDの間VCは、レーザー
ブロー可能な材質のヒ:z −スt9Jと高抵抗のN型
トランジスタ(8)のソースおよびドレインを接続し、
Nfi)ランジスタ(8)のゲートにはTE倍信号]α
を接続する。ヒユーズ(9)とN型トランジスタ(8)
の開の信号をN型トランジスタ+31とP型トランジス
タ16)のゲートに接続させる。
トP型トランジスタ14)からなるトランスフアゲ−ト
ラ設け、回路ブロック(Ig−1) 〜(Ig−N)の
う’51・つ前の回路ブロックから上記トランスファゲ
ートを通り、次の回路ブロックに入ル信号とGIJDあ
るいはVacとの間にもN型トランジスタ+51および
P型トランジスタ16)からなるトランスファゲートを
挿入する。さらにVCCとGNDの間VCは、レーザー
ブロー可能な材質のヒ:z −スt9Jと高抵抗のN型
トランジスタ(8)のソースおよびドレインを接続し、
Nfi)ランジスタ(8)のゲートにはTE倍信号]α
を接続する。ヒユーズ(9)とN型トランジスタ(8)
の開の信号をN型トランジスタ+31とP型トランジス
タ16)のゲートに接続させる。
型トランジスタ(41およびN型トランジスタ(6)の
ゲートに接続する。
ゲートに接続する。
次に動作につめて説明する。
ヒユーズ(9)の抵抗はN型トランジスタ(8)に比べ
て非常に小さいものとする。通常のモード時にはTIC
信号(101はLowレベルで、信号CυはH1ghレ
ベルとなり、回路ブロック(1g−1)〜(111−N
)闇のトランスファゲートは開き、各回路ブロック(i
it−1)〜(111−N)が前作する。一方。
て非常に小さいものとする。通常のモード時にはTIC
信号(101はLowレベルで、信号CυはH1ghレ
ベルとなり、回路ブロック(1g−1)〜(111−N
)闇のトランスファゲートは開き、各回路ブロック(i
it−1)〜(111−N)が前作する。一方。
7’ス) % −)’−1’は、TIC信号11012
>EHlPh Kなるよう設定し、回路ブロック(1g
−1)〜C15−y)のうちの注目した回路ブロックの
直前のヒユーズ1911tプローすると、ヒユーズ(9
)がブローされた状態では信号συがLowレベルにな
る。すなわち注目した回路ブロックに入る信号が、GN
Dあるいrivcoに固定される。
>EHlPh Kなるよう設定し、回路ブロック(1g
−1)〜C15−y)のうちの注目した回路ブロックの
直前のヒユーズ1911tプローすると、ヒユーズ(9
)がブローされた状態では信号συがLowレベルにな
る。すなわち注目した回路ブロックに入る信号が、GN
Dあるいrivcoに固定される。
一方、ヒユーズ(9)ヲプローしなければ、抵抗分割に
より信号αυはH1fhレベルのままで各回路ブロック
CIB−’L) 〜(131−N)闇はiit、ている
状態となる。すなわち、回路ブロック(1g−1) 〜
(1g−N)のうち、ヒ、z−ズ19)のブローヲした
回路ブロック以降は前作していない状態になる。
より信号αυはH1fhレベルのままで各回路ブロック
CIB−’L) 〜(131−N)闇はiit、ている
状態となる。すなわち、回路ブロック(1g−1) 〜
(1g−N)のうち、ヒ、z−ズ19)のブローヲした
回路ブロック以降は前作していない状態になる。
以上のようにこの発明によれば、テストモード時にヒユ
ーズのブローをした回路ブロック以降を動作しない状態
にできるので、最後の回路ブロック(回路すN)から順
次前の回路ブロック筐で、ヒユーズのブローを行うこと
により、ブロックで 各回γ゛消費電流およびプロセス欠陥による電流異常の
回路ブロックの調査を容易にすることができる効果があ
る。
ーズのブローをした回路ブロック以降を動作しない状態
にできるので、最後の回路ブロック(回路すN)から順
次前の回路ブロック筐で、ヒユーズのブローを行うこと
により、ブロックで 各回γ゛消費電流およびプロセス欠陥による電流異常の
回路ブロックの調査を容易にすることができる効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例による半導体集積回路のブ
ロック図、第2図は第1図に示すテストモード回路の回
路図、第3図は従来の半導体集積回路のブロック図であ
る。 図中(1)はテストモード回路、(21ハクロック信号
、1181 、 tel 、 (81はN型トランジス
タ、141 、161はP型トランジスタ、+?lはC
MOSインバータ、(9)はヒユーズ、(10)はTl
1i信号、 unは信号、(12−1)〜(l S −
N )は回路ブロックである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を不才。
ロック図、第2図は第1図に示すテストモード回路の回
路図、第3図は従来の半導体集積回路のブロック図であ
る。 図中(1)はテストモード回路、(21ハクロック信号
、1181 、 tel 、 (81はN型トランジス
タ、141 、161はP型トランジスタ、+?lはC
MOSインバータ、(9)はヒユーズ、(10)はTl
1i信号、 unは信号、(12−1)〜(l S −
N )は回路ブロックである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を不才。
Claims (1)
- 半導体素子によつて構成される1つの回路ブロックをい
くつか有し、上記各回路ブロック間を接続する信号を、
テストモード時に、上記各回路ブロック毎に設けたヒュ
ーズを切断することにより、任意の回路でロックを動作
させないことを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20412090A JPH0487351A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20412090A JPH0487351A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487351A true JPH0487351A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16485153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20412090A Pending JPH0487351A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0487351A (ja) |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP20412090A patent/JPH0487351A/ja active Pending
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