JPH0487531A - 電源回路 - Google Patents
電源回路Info
- Publication number
- JPH0487531A JPH0487531A JP19541090A JP19541090A JPH0487531A JP H0487531 A JPH0487531 A JP H0487531A JP 19541090 A JP19541090 A JP 19541090A JP 19541090 A JP19541090 A JP 19541090A JP H0487531 A JPH0487531 A JP H0487531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- power supply
- supply circuit
- motor
- battery
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、並列接続された充電可能な電源電池と負荷駆
動用のモータとに負荷電流を供給する電源回路に関する
。
動用のモータとに負荷電流を供給する電源回路に関する
。
第5図に従来の電源回路を示す。従来の電源回路は、交
流電圧Vから直流電圧Vを生成する電源回路1の出力端
に電池2と、スイッチ3を介してモータ4とが並列接続
されている。電源回路1から出力される電流Iは、第6
図に示すようにモータ4の負荷電流より多少大きい値I
oに調整され、例えば満充電の電池2に大電流が流入し
て過充電となったり、或いは電池2の電圧が上昇し過ぎ
たりしないようになされている。
流電圧Vから直流電圧Vを生成する電源回路1の出力端
に電池2と、スイッチ3を介してモータ4とが並列接続
されている。電源回路1から出力される電流Iは、第6
図に示すようにモータ4の負荷電流より多少大きい値I
oに調整され、例えば満充電の電池2に大電流が流入し
て過充電となったり、或いは電池2の電圧が上昇し過ぎ
たりしないようになされている。
ところで、モータ4の起動時には負荷が重いので、回転
時に比べて数倍(例えば3倍程度)の起動電流IMSが
必要となる。電源回路1の出力電流■0によりモータ4
を起動させる場合、電池2が満充電の状態であれば、電
源回路1の出力電流■oに加えて電池4から電流IBが
補充されるので、モータ4を起動させることは可能とな
るが、電池4が未充電の場合は、出力電流Ioはモータ
4を起動させる電流IMSより小さいためモータ4を起
動させることはできない。
時に比べて数倍(例えば3倍程度)の起動電流IMSが
必要となる。電源回路1の出力電流■0によりモータ4
を起動させる場合、電池2が満充電の状態であれば、電
源回路1の出力電流■oに加えて電池4から電流IBが
補充されるので、モータ4を起動させることは可能とな
るが、電池4が未充電の場合は、出力電流Ioはモータ
4を起動させる電流IMSより小さいためモータ4を起
動させることはできない。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであり、電池
が未充電状態の場合はモータに起動電流以上の電流を供
給して起動を可能とする電源回路を提供することを目的
とする。
が未充電状態の場合はモータに起動電流以上の電流を供
給して起動を可能とする電源回路を提供することを目的
とする。
上記課題を解決するため、本発明は、並列接続された電
池とモータとに定常電流■。を出力するようになされた
電源回路において、前記電池電圧と予め設定された基準
電圧とを比較する比較手段と、前記電池電圧が前記基準
電圧以下の期間だけ前記定常電流■oに代えて大電流I
sを出力する出力電流切換手段とを備えたものである。
池とモータとに定常電流■。を出力するようになされた
電源回路において、前記電池電圧と予め設定された基準
電圧とを比較する比較手段と、前記電池電圧が前記基準
電圧以下の期間だけ前記定常電流■oに代えて大電流I
sを出力する出力電流切換手段とを備えたものである。
なお、大電流■8を所定時間だけ供給した後、強制的に
定常電流I0に切換えて電源回路を保護するようにする
とよい。
定常電流I0に切換えて電源回路を保護するようにする
とよい。
また、前記電源電圧か前記基準電圧以下の期間中、間欠
的に定常電流Isを供給するようにしてもよい。
的に定常電流Isを供給するようにしてもよい。
上記のように構成された電源回路は、電池が未充電状態
でその電圧が基準電圧以下の期間中は、定常電流■oに
代えて大電流Isがモータに供給され、該モータは起動
可能となる。一方、前記大電流Isの一部は電池に供給
され、充電により電池電圧が基準電圧より高くなると、
電源回路の出力電流は大電流I5から定常電流Ioに切
換えられる。
でその電圧が基準電圧以下の期間中は、定常電流■oに
代えて大電流Isがモータに供給され、該モータは起動
可能となる。一方、前記大電流Isの一部は電池に供給
され、充電により電池電圧が基準電圧より高くなると、
電源回路の出力電流は大電流I5から定常電流Ioに切
換えられる。
また、請求項2の発明では、電源回路から大電流Isが
出力されると同時に時間の計測が開始され、予め設定さ
れた所定時間が計測されると、出力電流は強制的に定常
電流Ioに切換えられる。
出力されると同時に時間の計測が開始され、予め設定さ
れた所定時間が計測されると、出力電流は強制的に定常
電流Ioに切換えられる。
また、請求項3の発明では、電池電圧が基準電圧以下の
期間中は、定常電流■5と大電流Isとが所定間隔で交
互に出力される。
期間中は、定常電流■5と大電流Isとが所定間隔で交
互に出力される。
本発明に係る電源回路について第1図及び第2図を用い
て説明する。第1図は本発明に係る電源回路の一実施例
を示す回路構成図である。また、第2図は電源回路の動
作を説明するための出力電流のタイムチャートである。
て説明する。第1図は本発明に係る電源回路の一実施例
を示す回路構成図である。また、第2図は電源回路の動
作を説明するための出力電流のタイムチャートである。
本発明に係る電源回路は、第1図に示すように交流電圧
Vを直流電圧Vに変換して出力する電源回路1の出力端
にモータ4の直流駆動電源としての電池2と、電源スィ
ッチ3を介して負荷を駆動する駆動源としてのモータ4
とが並列に接続されている。また、電源回路1の出力端
の電圧■と、基準電圧発生回路6の出力電圧VRとが、
それぞれ比較器7の反転入力端子と非反転入力端子とに
入力され、該比較器7の出力は、電源回路1の出力電流
制御端子5に入力されている。上記電源回路1は、この
出力電流制御端子5への入力信号により出力電流Iをモ
ータ4の回転維持に必要なモータ負荷電流より多少大き
い定常電流工。とモータ4の起動に必要な起動電流IM
sより多少太きい電流Is (以下、大電流という)
とに切換えるための制御回路を有している。本実施例で
は、出力電流■は出力電流制御端子5がロー状態で定常
電流Ioに切換えられ、ハイ状態で大電流Isに切換え
られる。
Vを直流電圧Vに変換して出力する電源回路1の出力端
にモータ4の直流駆動電源としての電池2と、電源スィ
ッチ3を介して負荷を駆動する駆動源としてのモータ4
とが並列に接続されている。また、電源回路1の出力端
の電圧■と、基準電圧発生回路6の出力電圧VRとが、
それぞれ比較器7の反転入力端子と非反転入力端子とに
入力され、該比較器7の出力は、電源回路1の出力電流
制御端子5に入力されている。上記電源回路1は、この
出力電流制御端子5への入力信号により出力電流Iをモ
ータ4の回転維持に必要なモータ負荷電流より多少大き
い定常電流工。とモータ4の起動に必要な起動電流IM
sより多少太きい電流Is (以下、大電流という)
とに切換えるための制御回路を有している。本実施例で
は、出力電流■は出力電流制御端子5がロー状態で定常
電流Ioに切換えられ、ハイ状態で大電流Isに切換え
られる。
上記構成において、電源回路1に交流人力Vが供給され
、かつ、電源スィッチ3がオンされてモータ4が交流駆
動される場合に、電池2が未充電状態で該電池2の電圧
が基準電圧■、以下であると、比較器7の出力はハイレ
ベル、すなわち、出力電流制御端子5がハイレベルにな
る。これにより電源回路1から、第2図に示すよう大電
流Isが出力され、モータ4が起動する。このとき前記
大電流I5の一部は電池2に流入し、電池2への充電が
開始される。その後、充電とともに電池2の電圧は次第
に上昇し、t□時点で基準電圧vRを越えると、比較器
7の出力はローレベル、すなわち、出力電流制御端子5
がローレベルに変化する。これにより電源回路1の出力
電流■は定常電流■oに切換えられ、モータ4は安定し
た駆動を行うこととなる。
、かつ、電源スィッチ3がオンされてモータ4が交流駆
動される場合に、電池2が未充電状態で該電池2の電圧
が基準電圧■、以下であると、比較器7の出力はハイレ
ベル、すなわち、出力電流制御端子5がハイレベルにな
る。これにより電源回路1から、第2図に示すよう大電
流Isが出力され、モータ4が起動する。このとき前記
大電流I5の一部は電池2に流入し、電池2への充電が
開始される。その後、充電とともに電池2の電圧は次第
に上昇し、t□時点で基準電圧vRを越えると、比較器
7の出力はローレベル、すなわち、出力電流制御端子5
がローレベルに変化する。これにより電源回路1の出力
電流■は定常電流■oに切換えられ、モータ4は安定し
た駆動を行うこととなる。
なお、モータ4の始動時に電池2か満充電の状態であれ
ば、該電池2の電圧は基準電圧vRを越えており、比較
器7の出力はローレベル、すなわち、出力電流制御端子
5がローレベルになるので、電源回路1から定常電流■
0が出力される。このとき該出力電流■。に加えて電池
4から電流■Bが供給され、両型流によりモータ4は起
動可能となる。
ば、該電池2の電圧は基準電圧vRを越えており、比較
器7の出力はローレベル、すなわち、出力電流制御端子
5がローレベルになるので、電源回路1から定常電流■
0が出力される。このとき該出力電流■。に加えて電池
4から電流■Bが供給され、両型流によりモータ4は起
動可能となる。
ところで、モータ4の起動時に何等かの原因でモータ4
が起動しなかったり、過負荷の場合には大電流Isが継
続して流れることとなって、過大となり、電源回路1が
破壊される虞がある。そこで、これを防止するため大電
流I5を所定時間だけ出力すると、出力電流Iを強制的
に定常電流Ioに切換え、電源回路1を保護するように
してもよい。
が起動しなかったり、過負荷の場合には大電流Isが継
続して流れることとなって、過大となり、電源回路1が
破壊される虞がある。そこで、これを防止するため大電
流I5を所定時間だけ出力すると、出力電流Iを強制的
に定常電流Ioに切換え、電源回路1を保護するように
してもよい。
第3図は、上記保護回路を備えた電源回路の一実施例を
示す回路構成図である。
示す回路構成図である。
同図は、第1図の比較器7の出力端と出力電流制御端子
5間にAND回路9を介在させ、該AND回路9の一方
の入力端子に前記比較器7の出力信号を、他方の入力端
子にタイマ回路8の出力信号を入力したものである。前
記タイマ回路8は、電源投入と同時に動作し、予め設定
された所定時間Tだけハイレベルの信号を出力した後、
ロー1ノベル信号を出力する。これによりタイマ回路8
からハイレベルの信号が出力されている期間のみ比較器
7からのハイレベル信号がaカミ流制御端子5に入力さ
れるので、大電流Isは前記所定時間1以上出力される
ことはなく、電源回路1を保護することができる。
5間にAND回路9を介在させ、該AND回路9の一方
の入力端子に前記比較器7の出力信号を、他方の入力端
子にタイマ回路8の出力信号を入力したものである。前
記タイマ回路8は、電源投入と同時に動作し、予め設定
された所定時間Tだけハイレベルの信号を出力した後、
ロー1ノベル信号を出力する。これによりタイマ回路8
からハイレベルの信号が出力されている期間のみ比較器
7からのハイレベル信号がaカミ流制御端子5に入力さ
れるので、大電流Isは前記所定時間1以上出力される
ことはなく、電源回路1を保護することができる。
また、前記実施例では、大電流I、を連続的に出力させ
ていたが、間欠的に出力させても電源回路1を保護する
ことができる。
ていたが、間欠的に出力させても電源回路1を保護する
ことができる。
第4図は、保護回路を備えた電源回路の他の実施例を示
す回路構成図である。
す回路構成図である。
同図は、第3図のタイマ回路8に代えて発振回路10を
設けたものである。発振回路10は、電源投入と同時に
動作し、ハイレベルとローレベルとを所定周期tで出力
する。これにより発振回路10の出力信号がハイレベル
の期間のみ比較器7からのハイレベル信号が出力電流制
御端子5に入力され、電源回路1からは、大電流lsと
定常電流Ioとが前記所定周期tで繰返し出力される。
設けたものである。発振回路10は、電源投入と同時に
動作し、ハイレベルとローレベルとを所定周期tで出力
する。これにより発振回路10の出力信号がハイレベル
の期間のみ比較器7からのハイレベル信号が出力電流制
御端子5に入力され、電源回路1からは、大電流lsと
定常電流Ioとが前記所定周期tで繰返し出力される。
従って、過負荷の場合でも出力電流Iが制限され、電源
回路1の破壊が防止される。
回路1の破壊が防止される。
以上説明したように本発明によれば、並列接続された電
池とモータとに定常電流■。を出力するようになされた
電源回路において、前記モータを電源駆動する場合に、
電池電圧が基準電圧以下の期間中は、該モータの起動電
流以上の大電流Isを出力させるようにしたので、電池
の充電状態にかかわらず確実にモータを起動させること
ができる。
池とモータとに定常電流■。を出力するようになされた
電源回路において、前記モータを電源駆動する場合に、
電池電圧が基準電圧以下の期間中は、該モータの起動電
流以上の大電流Isを出力させるようにしたので、電池
の充電状態にかかわらず確実にモータを起動させること
ができる。
また、モータの起動電流移動の大電流Isは、モータ起
動時の所定時間だけ出力させ、或いは間欠的に出力させ
るようにしたので、過負荷等により大電流が流れる場合
にも電流量が制限され、電源回路の破壊が防止される。
動時の所定時間だけ出力させ、或いは間欠的に出力させ
るようにしたので、過負荷等により大電流が流れる場合
にも電流量が制限され、電源回路の破壊が防止される。
第1図は本発明に係る電源回路の一実施例を示す回路構
成図、第2図は本発明に係る電源回路の動作を説明する
ための出力電流のタイムチャート、第3図は保護回路を
備えた電源回路の一実施例を示す回路構成図、第4図は
保護回路を備えた電源回路の他の実施例を示す回路構成
図、第5図は従来の電源回路の回路構成図、第6図は従
来の電源回路の動作を説明するための出力電流のタイム
チャートである。 ■・・・電源回路、2・・・電池、3・・・電源スィッ
チ、4・・・モータ、5・・・出力電流制御端子、6・
・・基準電圧発生回路、7・・・比較器、8・・・タイ
マ回路、9・・・AND回路、10・・・発振回路、I
o・・・定常電流、Is・・・大電流。 特許出願人 松下電工株式会社 代 理 人 弁理士 小谷悦司 同 弁理士 長1)正 同 弁理士 伊藤孝夫 第 図 第 図 第 図 第 図
成図、第2図は本発明に係る電源回路の動作を説明する
ための出力電流のタイムチャート、第3図は保護回路を
備えた電源回路の一実施例を示す回路構成図、第4図は
保護回路を備えた電源回路の他の実施例を示す回路構成
図、第5図は従来の電源回路の回路構成図、第6図は従
来の電源回路の動作を説明するための出力電流のタイム
チャートである。 ■・・・電源回路、2・・・電池、3・・・電源スィッ
チ、4・・・モータ、5・・・出力電流制御端子、6・
・・基準電圧発生回路、7・・・比較器、8・・・タイ
マ回路、9・・・AND回路、10・・・発振回路、I
o・・・定常電流、Is・・・大電流。 特許出願人 松下電工株式会社 代 理 人 弁理士 小谷悦司 同 弁理士 長1)正 同 弁理士 伊藤孝夫 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、並列接続された電池とモータとに定常電流I_oを
出力するようになされた電源回路において、前記電池電
圧と予め設定された基準電圧とを比較する比較手段と、
前記電池電圧が前記基準電圧以下の期間だけ前記定常電
流I_oに代えて大電流I_sを出力する出力電流切換
手段とを備えたことを特徴とする電源回路。 2、請求項1記載の電源回路において、前記大電流I_
sが供給される時間を計測するタイマ手段と、該タイマ
手段が所定時間計測した後、大電流I_sを定常電流I
_oに強制的に切換える保護手段とを備えたことを特徴
とする電源回路。 3、請求項1記載の電源回路において、前記電池電圧が
前記基準電圧以下の期間中、間欠的に定常電流I_oを
出力させる出力電流間欠切換手段を備えたことを特徴と
する電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19541090A JPH0487531A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19541090A JPH0487531A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487531A true JPH0487531A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16340637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19541090A Pending JPH0487531A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0487531A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0622580A (ja) * | 1992-06-30 | 1994-01-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動カーテン駆動装置 |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP19541090A patent/JPH0487531A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0622580A (ja) * | 1992-06-30 | 1994-01-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動カーテン駆動装置 |
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