JPH048801B2 - - Google Patents
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- JPH048801B2 JPH048801B2 JP56116675A JP11667581A JPH048801B2 JP H048801 B2 JPH048801 B2 JP H048801B2 JP 56116675 A JP56116675 A JP 56116675A JP 11667581 A JP11667581 A JP 11667581A JP H048801 B2 JPH048801 B2 JP H048801B2
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- Japan
- Prior art keywords
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- restoring
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、水車のガイドベーンを制御する電
気油圧式制御装置を有する発電機制御装置に関
し、特に電気回路の故障により電気油圧式制御器
が制御不能になつた場合でも安全側に作動するよ
うになされた発電機制御装置に関する。
気油圧式制御装置を有する発電機制御装置に関
し、特に電気回路の故障により電気油圧式制御器
が制御不能になつた場合でも安全側に作動するよ
うになされた発電機制御装置に関する。
従来のこの種の電気油圧式制御装置を使用した
発電機制御装置について第1図によりその構成の
一例を説明する。従来の例として水車用電気式調
速機の一例で説明する。図において、1は水車、
2はこの水車への流入水量を制御するガイドベー
ンの開閉用ロツド、3は水車1に直結され、駆動
される発電機、4はこの発電機の回転数、即ち出
力周波数に応じた出力を発生する指速発電機、5
はこの指速発電機の出力を入力とし、予め設定さ
れている発電機3の周波数基準値との偏差信号を
出力する周波数偏差検出器、6は周波数設定器、
7はこの周波数設定器6を駆動する電動機で、通
常は、その出力が零電位になるように位置させて
いる。8は周波数設定信号、9は指速発電機4出
力の低電圧を検出する低電圧リレー、10は所内
交流回路、11は指速発電機4が電圧を発生せず
低電圧リレー9が低電圧を検出した場合にメーク
する接点、12は接点11の逆の動作をする接
点、13は変圧器、14は調整抵抗器、15はデ
イザ信号(振動信号)、16は復原用ポテンシヨ
メータ、17は速度垂下率設定ポテンシヨメー
タ、18は入力信号を増巾し、極性を反転させた
出力信号を発生する演算増巾器、19はデイザ信
号15を入力するコイル65B及び演算増幅器1
8の出力27を入力するコイル65Cを設けた電
気油圧式制御器、20は負荷制限用モータ、21
は負荷制限装置、22は調整レバー、28は主配
圧弁、24は主サーボモータ、255はレターン
ロツド、28は電源回路である。
発電機制御装置について第1図によりその構成の
一例を説明する。従来の例として水車用電気式調
速機の一例で説明する。図において、1は水車、
2はこの水車への流入水量を制御するガイドベー
ンの開閉用ロツド、3は水車1に直結され、駆動
される発電機、4はこの発電機の回転数、即ち出
力周波数に応じた出力を発生する指速発電機、5
はこの指速発電機の出力を入力とし、予め設定さ
れている発電機3の周波数基準値との偏差信号を
出力する周波数偏差検出器、6は周波数設定器、
7はこの周波数設定器6を駆動する電動機で、通
常は、その出力が零電位になるように位置させて
いる。8は周波数設定信号、9は指速発電機4出
力の低電圧を検出する低電圧リレー、10は所内
交流回路、11は指速発電機4が電圧を発生せず
低電圧リレー9が低電圧を検出した場合にメーク
する接点、12は接点11の逆の動作をする接
点、13は変圧器、14は調整抵抗器、15はデ
イザ信号(振動信号)、16は復原用ポテンシヨ
メータ、17は速度垂下率設定ポテンシヨメー
タ、18は入力信号を増巾し、極性を反転させた
出力信号を発生する演算増巾器、19はデイザ信
号15を入力するコイル65B及び演算増幅器1
8の出力27を入力するコイル65Cを設けた電
気油圧式制御器、20は負荷制限用モータ、21
は負荷制限装置、22は調整レバー、28は主配
圧弁、24は主サーボモータ、255はレターン
ロツド、28は電源回路である。
次に動作について説明する。水車発電機3軸に
直結された指速発電機4により水車発電機3の出
力周波数と同じ周波数を持つ交流電圧を得る。こ
の電圧を周波数偏差検出器5に与え、周波数基準
との偏差に従つた直流電圧にする。この電圧と周
波数設定器6の電圧とが加算され、周波数設定信
号8となるが、通常は周波数設定器6の出力は零
(周波数基準値に設定のとき)であり、周波数偏
差検出器の出力する偏差信号が周波数設定信号8
となる。この周波数設定信号8はポテンシヨメー
タ、16,17で得られる復原電圧26と加えら
れ、演算増巾器18で増幅され、電気油圧式制御
器19の可動コイル65Cに供給される。可動コ
イル65Cは永久磁石の作る磁界内におかれてお
り、葉状バネで支持されているので、可動コイル
65Cに流れる電流が零のときは、しばらくはそ
の支持された位置に静止しているが、電流が流れ
るとその電流の向きにしたがつて上、下に動く。
この可動コイル65Cのすぐ下に油圧パイロツト
バルブが設けられており、この油圧パイロツトバ
ルブに追従する作動ピストンはコイルの動きに正
確に追従する。したがつて、この電気油圧式制御
器19によつて演算増巾器18の出力電流が操作
力を有する機械的動きに変換される。この電気油
圧式制御器19で主配圧弁23を操作し、主サー
ボモータ24が制御され、水車に流入する水量が
開閉用ロツド2により調整されることになる。ま
た、主サーボモータ24には復原用ポテンシヨメ
ータ16が連動するようになつており、これから
復原の信号を取り出して演算増巾器18に加えて
やることにより発電機3出力の安定性を得てい
る。更に電気油圧式制御器19が油の粘性やゴミ
により吸着(ステイツク)現象を生じないように
するために所内交流回路10か指速発電機4のい
ずれかの交流出力を接点11,12により選択的
に導入し、デイザ信号15としてコイル65Bに
与えている。
直結された指速発電機4により水車発電機3の出
力周波数と同じ周波数を持つ交流電圧を得る。こ
の電圧を周波数偏差検出器5に与え、周波数基準
との偏差に従つた直流電圧にする。この電圧と周
波数設定器6の電圧とが加算され、周波数設定信
号8となるが、通常は周波数設定器6の出力は零
(周波数基準値に設定のとき)であり、周波数偏
差検出器の出力する偏差信号が周波数設定信号8
となる。この周波数設定信号8はポテンシヨメー
タ、16,17で得られる復原電圧26と加えら
れ、演算増巾器18で増幅され、電気油圧式制御
器19の可動コイル65Cに供給される。可動コ
イル65Cは永久磁石の作る磁界内におかれてお
り、葉状バネで支持されているので、可動コイル
65Cに流れる電流が零のときは、しばらくはそ
の支持された位置に静止しているが、電流が流れ
るとその電流の向きにしたがつて上、下に動く。
この可動コイル65Cのすぐ下に油圧パイロツト
バルブが設けられており、この油圧パイロツトバ
ルブに追従する作動ピストンはコイルの動きに正
確に追従する。したがつて、この電気油圧式制御
器19によつて演算増巾器18の出力電流が操作
力を有する機械的動きに変換される。この電気油
圧式制御器19で主配圧弁23を操作し、主サー
ボモータ24が制御され、水車に流入する水量が
開閉用ロツド2により調整されることになる。ま
た、主サーボモータ24には復原用ポテンシヨメ
ータ16が連動するようになつており、これから
復原の信号を取り出して演算増巾器18に加えて
やることにより発電機3出力の安定性を得てい
る。更に電気油圧式制御器19が油の粘性やゴミ
により吸着(ステイツク)現象を生じないように
するために所内交流回路10か指速発電機4のい
ずれかの交流出力を接点11,12により選択的
に導入し、デイザ信号15としてコイル65Bに
与えている。
基準周波数f0のとき演算増巾器18の入力電圧
は零であり、したがつて出力電圧27も零とな
り、電気油圧式制御器19の可動コイル65Cに
電流は流れず、可動コイル65Cは中性位置を保
つ。水車速度が基準速度より低い場合は周波数偏
差検出器5の出力周波数設定信号8が負の値にな
るので、演算増巾器18の出力電圧は正となり、
可動コイル65Cは下がり、作動ピストンの動作
により主サーボモータ24及び開閉用ロツド2を
図示の左方向の開側に動かせ、ガイドベーンを開
く。逆に、水車速度が高くなると、周波数偏差検
出器5の出力、周波数設定信号8は正になり、可
動コイル65Cは上昇し、サーボモータは上述の
説明とは逆に閉側に動く。
は零であり、したがつて出力電圧27も零とな
り、電気油圧式制御器19の可動コイル65Cに
電流は流れず、可動コイル65Cは中性位置を保
つ。水車速度が基準速度より低い場合は周波数偏
差検出器5の出力周波数設定信号8が負の値にな
るので、演算増巾器18の出力電圧は正となり、
可動コイル65Cは下がり、作動ピストンの動作
により主サーボモータ24及び開閉用ロツド2を
図示の左方向の開側に動かせ、ガイドベーンを開
く。逆に、水車速度が高くなると、周波数偏差検
出器5の出力、周波数設定信号8は正になり、可
動コイル65Cは上昇し、サーボモータは上述の
説明とは逆に閉側に動く。
これ等の従来方式では、ガバナ電気回路の故障
や電源回路28の故障、あるいは電源喪失時に
は、ガバナは制御機能を失い、電気油圧式制御器
19の葉状バネ力のみによる不安定な状態とな
る。通常、それ等の異状を検出してユニツトトリ
ツプを行うのであるが、コイルの断線等全ての故
障を検出できなかつたり、電源喪失ではユニツト
トリツプすらできないといつた問題点があつた。
本発明は、上記従来のごとき問題点を解決しよう
とするものである。
や電源回路28の故障、あるいは電源喪失時に
は、ガバナは制御機能を失い、電気油圧式制御器
19の葉状バネ力のみによる不安定な状態とな
る。通常、それ等の異状を検出してユニツトトリ
ツプを行うのであるが、コイルの断線等全ての故
障を検出できなかつたり、電源喪失ではユニツト
トリツプすらできないといつた問題点があつた。
本発明は、上記従来のごとき問題点を解決しよう
とするものである。
この発明に係る発電機制御装置は、電気油圧式
制御器の可動コイルに常時ガイドベーンが開方向
に操作されるバイアス電位を与えるようにしたも
のである。
制御器の可動コイルに常時ガイドベーンが開方向
に操作されるバイアス電位を与えるようにしたも
のである。
この発明においては、常時はバイアス電位によ
り、可動コイルをバランスさせておき、異常時、
上記バランス電位の喪失により、ガイドベーンを
閉方向に操作するようにしたものである。
り、可動コイルをバランスさせておき、異常時、
上記バランス電位の喪失により、ガイドベーンを
閉方向に操作するようにしたものである。
本発明の構成について、第1図の従来方式と異
なる点を第2図により説明する。第2図において
第1図と同一符号は、同一品または相当部分を示
す。第2図は、第1図の演算増巾器18と電気油
圧式制御器19の回路部分のみを詳細に示してい
る。図において、201は本発明によつて付加さ
れたダイオード、202は開信号調整抵抗であ
る。第1図の従来方式では電気油圧式制御器19
の可動コイル65Cは、一方を演算増巾器18の
出力、他方をコモン線(零ボルト)に接続してい
たので、演算増巾器18の出力が零であれば可動
コイル65Cに電流は流れず電気油圧式制御器1
9は中性位置に保たれるか、わずかに閉方向に作
動していた。しかし、本発明の第2図では電気油
圧式制御器19の可動コイル65Cの他方はマイ
ナス方向に引かれ演算増巾器18の出力が零でも
下式のような開方向電流を流す。
なる点を第2図により説明する。第2図において
第1図と同一符号は、同一品または相当部分を示
す。第2図は、第1図の演算増巾器18と電気油
圧式制御器19の回路部分のみを詳細に示してい
る。図において、201は本発明によつて付加さ
れたダイオード、202は開信号調整抵抗であ
る。第1図の従来方式では電気油圧式制御器19
の可動コイル65Cは、一方を演算増巾器18の
出力、他方をコモン線(零ボルト)に接続してい
たので、演算増巾器18の出力が零であれば可動
コイル65Cに電流は流れず電気油圧式制御器1
9は中性位置に保たれるか、わずかに閉方向に作
動していた。しかし、本発明の第2図では電気油
圧式制御器19の可動コイル65Cの他方はマイ
ナス方向に引かれ演算増巾器18の出力が零でも
下式のような開方向電流を流す。
V0=0なら
ib=ia+ic ここで
ib=V−D/R
D:ダイオードの順方向電圧降下
ia=−D/R
R:65Cコイルの抵抗値
V:コモン線に対するN極の負方向電圧
ic=V/R
このようにガイドベーンを開く方向の信号を常
に与えておき電気油圧式制御器19の葉状バネに
てその開信号を打消す方向、即ち、ガイドベーン
を閉じる方向に操作するよう葉状バネを調整して
バランスさせておく。そうすると、ガバナ電源喪
失やコイル断線時には電気油圧式制御器19の可
動コイル65Cに開信号が流れなくなる為に葉状
バネにより閉側に動作して水車ガイドベーンを閉
じるので安全側に制御することができる。第3図
にV0とiaの関係を示す。1は従来の特性、2は
本発明の特性を示す。即ちV0が零でもバイアス
が開方向に印加されていることを示している。
に与えておき電気油圧式制御器19の葉状バネに
てその開信号を打消す方向、即ち、ガイドベーン
を閉じる方向に操作するよう葉状バネを調整して
バランスさせておく。そうすると、ガバナ電源喪
失やコイル断線時には電気油圧式制御器19の可
動コイル65Cに開信号が流れなくなる為に葉状
バネにより閉側に動作して水車ガイドベーンを閉
じるので安全側に制御することができる。第3図
にV0とiaの関係を示す。1は従来の特性、2は
本発明の特性を示す。即ちV0が零でもバイアス
が開方向に印加されていることを示している。
以上述べたように、この発明によれば電気回路
の故障により電気油圧式制御器が制御不能になつ
た場合でも確実にガイドベーンを閉方向に操作で
き、安全側に作動するようにできる。
の故障により電気油圧式制御器が制御不能になつ
た場合でも確実にガイドベーンを閉方向に操作で
き、安全側に作動するようにできる。
第1図は従来の水車ガバナのブロツク図の一
例、第2図は本発明による水車制御回路の一実施
例のブロツク図、第3図は本発明の動作を説明す
る特性グラフの一例である。 図において、18…演算増巾器、19…電気油
圧式制御器、201…ダイオード、202…調整
抵抗である。
例、第2図は本発明による水車制御回路の一実施
例のブロツク図、第3図は本発明の動作を説明す
る特性グラフの一例である。 図において、18…演算増巾器、19…電気油
圧式制御器、201…ダイオード、202…調整
抵抗である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 指速発電機4と、周波数偏差検出器5と、復
原用ポテンシヨメータ16と、電気油圧式制御器
19と、デイザ回路と、サーボモータとを有し、 指速発電機4は、発電機3に直結され、発電機
3の周波数に応じた出力を発生するものであり、 周波数偏差検出器5は、上記発電機3の周波数
基準が設定されており、上記指速発電機4の出力
と上記周波数基準との偏差信号を発生するもので
あり、 復原用ポテンシヨメータ16は、復原信号が設
定されており、 電気油圧式制御器19は、永久磁石と、この永
久磁石の磁場内におかれ、上記周波数偏差検出器
5の偏差信号及び上記復原用ポテンシヨメータ1
6の復原信号の加算信号と上記デイザ回路の出力
により操作される可動コイル65B,65Cと、
この可動コイル65B,65Cを支持する葉状バ
ネと、上記可動コイル65B,65Cの動きに追
従して動く作動ピストンとを有しており、 デイザ回路は、上記可動コイル65Bにデイザ
信号を発生するものであり、 サーボモータ24は、上記作動ピストンの操作
力により動作されて、上記復原用ポテンシヨメー
タ16の出力及び上記発電機3を駆動する水車1
のガイドベーンの位置を調整するものであり、 上記可動コイル65Cには常時上記ガイドベー
ンが開く方向に操作されるバイアス電位が与えら
れており、上記葉状バネでそのバイアス電位によ
る操作を打ち消す操作力を与えるように調整して
バランスさせておくことを特徴とする発電機制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11667581A JPS5818702A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 電気油圧式制御器の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11667581A JPS5818702A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 電気油圧式制御器の制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818702A JPS5818702A (ja) | 1983-02-03 |
| JPH048801B2 true JPH048801B2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=14693095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11667581A Granted JPS5818702A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 電気油圧式制御器の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818702A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019148615A (ja) | 2018-02-26 | 2019-09-05 | O−FILM.Japan株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11667581A patent/JPS5818702A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5818702A (ja) | 1983-02-03 |
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