JPH048809Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048809Y2 JPH048809Y2 JP1987176396U JP17639687U JPH048809Y2 JP H048809 Y2 JPH048809 Y2 JP H048809Y2 JP 1987176396 U JP1987176396 U JP 1987176396U JP 17639687 U JP17639687 U JP 17639687U JP H048809 Y2 JPH048809 Y2 JP H048809Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- plate
- cover
- space
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Legs For Furniture In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、昇降可能なキヤビネツトのけこみ
部の目隠し構造に関するものである。
部の目隠し構造に関するものである。
(従来の技術)
この種のものとして、実開昭61−31146号公報
には、床面に立設したけこみ板の上部に可撓性部
材を設け、キヤビネツトの底板裏面側に上記けこ
み板の可撓性部材が湾曲して出入しうる空間部を
設けたものが開示されている。
には、床面に立設したけこみ板の上部に可撓性部
材を設け、キヤビネツトの底板裏面側に上記けこ
み板の可撓性部材が湾曲して出入しうる空間部を
設けたものが開示されている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記公知技術のけこみ板の可撓
性部材はキヤビネツトの上下動によつて、その先
端がキヤビネツトの底板裏面側と摺接する際の抵
抗により、キヤビネツトの上下移動の円滑性を阻
害すると共に、空間部に隙間を生じて確実な隠蔽
ができない場合や、キヤビネツトの前面に可撓性
部材が膨出して使用者の足元の障害となる等の問
題がある。
性部材はキヤビネツトの上下動によつて、その先
端がキヤビネツトの底板裏面側と摺接する際の抵
抗により、キヤビネツトの上下移動の円滑性を阻
害すると共に、空間部に隙間を生じて確実な隠蔽
ができない場合や、キヤビネツトの前面に可撓性
部材が膨出して使用者の足元の障害となる等の問
題がある。
そこで、この考案は、上記の問題点に鑑み、こ
れを解決しようとするものであつて、キヤビネツ
トをスムーズに昇降させることができると共に、
キヤビネツトと床面との間に形成される空間部を
確実に隠蔽しうる上、空間部隠蔽用カバーがキヤ
ビネツト前面に膨出することなく使用者の足元を
安全に確保することのできるけこみ部の目隠し構
造を得るにある。
れを解決しようとするものであつて、キヤビネツ
トをスムーズに昇降させることができると共に、
キヤビネツトと床面との間に形成される空間部を
確実に隠蔽しうる上、空間部隠蔽用カバーがキヤ
ビネツト前面に膨出することなく使用者の足元を
安全に確保することのできるけこみ部の目隠し構
造を得るにある。
(問題点を解決するための手段)
これを達成する手段として、この考案は、昇降
可能なキヤビネツトの下面と対向する床面との間
に昇降機構設置用空間部を形成し、上記キヤビネ
ツト又は床面の一方にけこみ部形成板体を取付
け、他方の面に可撓性を有する空間部隠蔽用カバ
ーの一方先端部をキヤビネツトの前面方向に向け
て湾曲させ、該湾曲部分が常にキヤビネツトの後
面方向に屈撓するように取付けると共に、カバー
の他方端部を上記板体の裏面に取付けたものであ
る。
可能なキヤビネツトの下面と対向する床面との間
に昇降機構設置用空間部を形成し、上記キヤビネ
ツト又は床面の一方にけこみ部形成板体を取付
け、他方の面に可撓性を有する空間部隠蔽用カバ
ーの一方先端部をキヤビネツトの前面方向に向け
て湾曲させ、該湾曲部分が常にキヤビネツトの後
面方向に屈撓するように取付けると共に、カバー
の他方端部を上記板体の裏面に取付けたものであ
る。
(実施例)
この考案の具体的構成を図面に示す実施例につ
いて以下詳細に説明する。
いて以下詳細に説明する。
図面は三方を壁面で囲まれた厨房に昇降可能な
ガス台付き流し台のキヤビネツトを設置した実施
例である。
ガス台付き流し台のキヤビネツトを設置した実施
例である。
1は流し台で、本体部2と天板8よりなり、本
体部2はシンクキヤビネツト3と、ガステーブル
を取付けるガスキヤビネツト4と、調理キヤビネ
ツト5を連設すると共に、夫々のキヤビネツト
3,4,5には開閉扉等をもつた収納室6が形成
されている。又シンクキヤビネツト3には前面の
一部に天板取付け作業用の開口部が形成され、天
板取付け後に幕板7が取付けられる。
体部2はシンクキヤビネツト3と、ガステーブル
を取付けるガスキヤビネツト4と、調理キヤビネ
ツト5を連設すると共に、夫々のキヤビネツト
3,4,5には開閉扉等をもつた収納室6が形成
されている。又シンクキヤビネツト3には前面の
一部に天板取付け作業用の開口部が形成され、天
板取付け後に幕板7が取付けられる。
天板8は本体部2上に載置され、本体部2上面
を完全に蔽う大きさを有すると共に、下面に膨出
するシンク9が形成され、又天板8の後縁および
両側縁には三方の壁面Aに対面するようにバツク
ガード10が立設されている。
を完全に蔽う大きさを有すると共に、下面に膨出
するシンク9が形成され、又天板8の後縁および
両側縁には三方の壁面Aに対面するようにバツク
ガード10が立設されている。
11はリフターで、上部枠体12上に流し台1
が載置固定され、該上部枠体12と下部枠体13
との間に油圧機構15によつて作動するX状に交
差枢着した連結杆14を連結し、この連結杆14
の開閉作動により上部枠体12を水平状態で上下
動させ流し台1を昇降させる。
が載置固定され、該上部枠体12と下部枠体13
との間に油圧機構15によつて作動するX状に交
差枢着した連結杆14を連結し、この連結杆14
の開閉作動により上部枠体12を水平状態で上下
動させ流し台1を昇降させる。
16はバツクガードカバーであつて、張出部1
7と垂下部18とよりなり、張出部17を壁面A
より水平方向に突出するように固定し、該張出部
17に垂下部18を垂設して壁面Aとの間に、前
記流し台1の天板8に突設したバツクガード10
を呑み込んで上下に移動しうる収納空間19を形
成する。
7と垂下部18とよりなり、張出部17を壁面A
より水平方向に突出するように固定し、該張出部
17に垂下部18を垂設して壁面Aとの間に、前
記流し台1の天板8に突設したバツクガード10
を呑み込んで上下に移動しうる収納空間19を形
成する。
20は囲い体であつて、流し台1と両側壁面A
および床面Bとの間隙をカバーするもので、両側
壁面Aと張出部17の両側先端部に夫々前面フイ
ーラー21が取付けられ、夫々の前面フイーラー
21の対面する内側面に夫々側面フイーラー22
が取付けられる。又この側面フイーラー22の上
端は上面フイーラー23で被われ、その上方の垂
下部18およびこれを被う前面フイーラー21に
取付けた上側フイーラー24との間に天板8が上
下動できる天板呑み込み開口部25が形成されて
いる。
および床面Bとの間隙をカバーするもので、両側
壁面Aと張出部17の両側先端部に夫々前面フイ
ーラー21が取付けられ、夫々の前面フイーラー
21の対面する内側面に夫々側面フイーラー22
が取付けられる。又この側面フイーラー22の上
端は上面フイーラー23で被われ、その上方の垂
下部18およびこれを被う前面フイーラー21に
取付けた上側フイーラー24との間に天板8が上
下動できる天板呑み込み開口部25が形成されて
いる。
26はけこみ部形成用板体であつて、その両側
を前記囲い板20の側面フイーラー22に取付け
ると共に、板体26の裏面にゴム等の可撓性材料
よりなる空間部隠蔽用カバー27を上方に突出す
るようにL形の固定板28の垂直部28aで挟み
つけて固定し、固定板28の底部28bを床面B
に取付けて板体26を立設する。カバー27の上
端はキヤビネツト28の前面に向くように湾曲部
27aを形成して常に該湾曲部27aがキヤビネ
ツト28の後面方向に屈撓するように取付金具2
9によつて本体部2の床板2aの下面に取付ける
と共に、板体26の立設位置より前方に位置させ
て昇降機構設置用空間部30を隠蔽する。
を前記囲い板20の側面フイーラー22に取付け
ると共に、板体26の裏面にゴム等の可撓性材料
よりなる空間部隠蔽用カバー27を上方に突出す
るようにL形の固定板28の垂直部28aで挟み
つけて固定し、固定板28の底部28bを床面B
に取付けて板体26を立設する。カバー27の上
端はキヤビネツト28の前面に向くように湾曲部
27aを形成して常に該湾曲部27aがキヤビネ
ツト28の後面方向に屈撓するように取付金具2
9によつて本体部2の床板2aの下面に取付ける
と共に、板体26の立設位置より前方に位置させ
て昇降機構設置用空間部30を隠蔽する。
なお、板体26とカバー27の取付けは、上記
実施例に代えて板体26をキヤビネツト28の底
部28bに取付け、カバー27の湾曲部27aを
有する先端を床面Bに取付けても良い。
実施例に代えて板体26をキヤビネツト28の底
部28bに取付け、カバー27の湾曲部27aを
有する先端を床面Bに取付けても良い。
31は排水フレキシブルホースであつて、前記
天板8に設けたシンク9に取付けられた排水トラ
ツプ32と、床面Bに取付けられた排水管33と
の間に接続されている。
天板8に設けたシンク9に取付けられた排水トラ
ツプ32と、床面Bに取付けられた排水管33と
の間に接続されている。
この様に構成されているので、流し台1は、使
用者の身長等に合せて昇降させる。今、リフター
11によつて流し台1を第1図に示す上限位置に
上昇させると、この流し台1の本体部2の床板2
aも上方に移動するので、これに固定された可撓
性のカバー27は引上げられて撓みなく張られ、
下方の板体26とともに本体部2と床面Bとの間
の空間部30を隠蔽する。
用者の身長等に合せて昇降させる。今、リフター
11によつて流し台1を第1図に示す上限位置に
上昇させると、この流し台1の本体部2の床板2
aも上方に移動するので、これに固定された可撓
性のカバー27は引上げられて撓みなく張られ、
下方の板体26とともに本体部2と床面Bとの間
の空間部30を隠蔽する。
又、流し台1を第2図に示すようにリフター1
1によつて下限位置に降下させると、本体部2の
床板2aも下方に移動するので、これに固定され
たカバー27は本体部2の下降に従つて屈撓す
る。しかしこのカバー27はその上端部分が前面
に向くように湾曲部27aが形成されて床板2a
下面に取付けられているところから、常に後方へ
の撓み応力が作用するので、カバー27は後方に
屈撓して空間部30を隠蔽することができる。こ
れによつて使用者は足元をカバー27によつて邪
魔されることがない。
1によつて下限位置に降下させると、本体部2の
床板2aも下方に移動するので、これに固定され
たカバー27は本体部2の下降に従つて屈撓す
る。しかしこのカバー27はその上端部分が前面
に向くように湾曲部27aが形成されて床板2a
下面に取付けられているところから、常に後方へ
の撓み応力が作用するので、カバー27は後方に
屈撓して空間部30を隠蔽することができる。こ
れによつて使用者は足元をカバー27によつて邪
魔されることがない。
なお、この実施例は三方が壁面に形成された場
合であるが、これに限定されるものでなく、両側
面がない場合或いは片方の側壁面がない場合であ
つても良い。
合であるが、これに限定されるものでなく、両側
面がない場合或いは片方の側壁面がない場合であ
つても良い。
又、この実施例は流し台であつたが、これに限
らず、洗面台等、その他の昇降可能なキヤビネツ
トに使用しても良い。
らず、洗面台等、その他の昇降可能なキヤビネツ
トに使用しても良い。
(考案の効果)
以上、実施例について詳述したように、この考
案は、昇降するキヤビネツト下面の空間部の上下
端面を板体と空間部隠蔽用カバーで固定したの
で、該空間部のキヤビネツト下面内を完全に隠蔽
することができる。又上記空間部隠蔽用カバーの
先端部はキヤビネツトの前面に向けて湾曲させ、
該湾曲部分は常にキヤビネツトの後面方向に屈撓
するように形成し且つ板体の取付位置より前方位
置に取付けたものであるから、キヤビネツトの昇
降に伴つてこの隠蔽用カバーは撓み応力の作用に
よつてキヤビネツトの後方に屈撓し、前面に向か
つてはみ出すことは絶対になく、使用者はキツチ
ン作業時における足元の動きの妨げにならず、足
元を完全に確保することができると共に、キヤビ
ネツトを円滑に昇降させることができる。その
上、隠蔽用カバーが後面方向に向くことにより、
キヤビネツトの扉とは異質なこの隠蔽用カバーの
見える範囲が少なく、外観美麗に形成できる等の
種々の優れた効果を有するものである。
案は、昇降するキヤビネツト下面の空間部の上下
端面を板体と空間部隠蔽用カバーで固定したの
で、該空間部のキヤビネツト下面内を完全に隠蔽
することができる。又上記空間部隠蔽用カバーの
先端部はキヤビネツトの前面に向けて湾曲させ、
該湾曲部分は常にキヤビネツトの後面方向に屈撓
するように形成し且つ板体の取付位置より前方位
置に取付けたものであるから、キヤビネツトの昇
降に伴つてこの隠蔽用カバーは撓み応力の作用に
よつてキヤビネツトの後方に屈撓し、前面に向か
つてはみ出すことは絶対になく、使用者はキツチ
ン作業時における足元の動きの妨げにならず、足
元を完全に確保することができると共に、キヤビ
ネツトを円滑に昇降させることができる。その
上、隠蔽用カバーが後面方向に向くことにより、
キヤビネツトの扉とは異質なこの隠蔽用カバーの
見える範囲が少なく、外観美麗に形成できる等の
種々の優れた効果を有するものである。
第1図はこの考案の縦断側面図、第2図は同じ
くキヤビネツト降下時の縦断側面図、第3図は同
じく正面図、第4図は同じく分解斜視図、第5図
は囲い体の斜視図を示す。 1……流し台、2……本体部、2a……床板、
11……リフター、26……けこみ部形成用板
体、27……空間部隠蔽用カバー、27a……湾
曲部、30……昇降機構設置用空間部、B……床
面。
くキヤビネツト降下時の縦断側面図、第3図は同
じく正面図、第4図は同じく分解斜視図、第5図
は囲い体の斜視図を示す。 1……流し台、2……本体部、2a……床板、
11……リフター、26……けこみ部形成用板
体、27……空間部隠蔽用カバー、27a……湾
曲部、30……昇降機構設置用空間部、B……床
面。
Claims (1)
- 昇降可能なキヤビネツトの下面と対向する床面
との間に昇降機構設置用空間部を形成し、上記キ
ヤビネツト又は床面の一方にけこみ部形成板体を
取付け、他方の面に可撓性を有する空間部隠蔽用
カバーの一方先端部をキヤビネツトの前面方向に
向けて湾曲させ、該湾曲部分が常にキヤビネツト
の後面方向に屈撓するように取付けると共に、カ
バーの他方端部を上記板体の裏面に取付けたこと
を特徴とするけこみ部の目隠し構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987176396U JPH048809Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987176396U JPH048809Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6395843U JPS6395843U (ja) | 1988-06-21 |
| JPH048809Y2 true JPH048809Y2 (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=31116601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987176396U Expired JPH048809Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048809Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0742335Y2 (ja) * | 1991-07-18 | 1995-10-04 | 株式会社マルエツ | 調理台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344130U (ja) * | 1976-09-20 | 1978-04-15 | ||
| JPS6131146U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-25 | 日立化成工業株式会社 | 厨房家具の高さ調節装置 |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP1987176396U patent/JPH048809Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6395843U (ja) | 1988-06-21 |
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