JPH0488504A - ツール効果位置補正方法 - Google Patents
ツール効果位置補正方法Info
- Publication number
- JPH0488504A JPH0488504A JP2202523A JP20252390A JPH0488504A JP H0488504 A JPH0488504 A JP H0488504A JP 2202523 A JP2202523 A JP 2202523A JP 20252390 A JP20252390 A JP 20252390A JP H0488504 A JPH0488504 A JP H0488504A
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- JP
- Japan
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- tool
- angle
- grinding
- tcp
- vector
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 25
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 20
- 230000009466 transformation Effects 0.000 abstract description 5
- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、ツール効果点の位置を補正する方法に関し、
特に、厚みのあるツールに対して有効である。
特に、厚みのあるツールに対して有効である。
B0発明の概要
本発明はワークの被加工面に対してなす加工角度により
ツール効果点の位置が変化するツールにおいて、予め複
数の前記加工角度に対応するツール効果点の位置を測定
してデータとして記憶しておき、前記加工角度として教
示軌道ベクトルとツールアプローチベクトルととのなす
角度を算出し、前記データを補間して前記加工角度に対
応するツール効果点の座標を割り出し、該座標に基づい
て教示軌道上にツール効果点を乗せる補正をするもので
ある。従って、ツールの加工方向を磨耗量測定方向に一
致させる必要がなく、ワークとの干渉が避けられ、削り
残しが減少する。更に、教示時間が短縮し、また、ワー
クの形状等に応じた最適の加工角度で研削することが可
能となる。
ツール効果点の位置が変化するツールにおいて、予め複
数の前記加工角度に対応するツール効果点の位置を測定
してデータとして記憶しておき、前記加工角度として教
示軌道ベクトルとツールアプローチベクトルととのなす
角度を算出し、前記データを補間して前記加工角度に対
応するツール効果点の座標を割り出し、該座標に基づい
て教示軌道上にツール効果点を乗せる補正をするもので
ある。従って、ツールの加工方向を磨耗量測定方向に一
致させる必要がなく、ワークとの干渉が避けられ、削り
残しが減少する。更に、教示時間が短縮し、また、ワー
クの形状等に応じた最適の加工角度で研削することが可
能となる。
C1従来の技術
現在、産業用ロボットにグラインダ作業を行わせる場合
の動作指示は、いわゆるティーチングプレイバック方式
が主流である。この方法では、教示された点の位置通り
に繰り返して動くため、砥石が磨耗してくると、当初の
教示通りの作業ができず、仕上がりが悪くなったり、削
り残しが出てしまうなどの問題がある。
の動作指示は、いわゆるティーチングプレイバック方式
が主流である。この方法では、教示された点の位置通り
に繰り返して動くため、砥石が磨耗してくると、当初の
教示通りの作業ができず、仕上がりが悪くなったり、削
り残しが出てしまうなどの問題がある。
この為、研削を繰り返す際には、予め砥石の磨耗量を測
定し、砥石の研削効果の生じる点、(いわゆるツールセ
ンタポイント、以下TCPと略称する)に対する補正量
に換算して砥石の磨耗補正を行っている。
定し、砥石の研削効果の生じる点、(いわゆるツールセ
ンタポイント、以下TCPと略称する)に対する補正量
に換算して砥石の磨耗補正を行っている。
ここで、グラインダのように厚みのあるツールでは、ワ
ークの被研削面に対する切削角度により、TCPの位置
が異なる。
ークの被研削面に対する切削角度により、TCPの位置
が異なる。
例えば、第2図に示すように、切削角度θが小さいとき
には砥石14の外周面と底面の交点がTCPとなるが、
切削角度θが大きくなると凸状に湾曲した砥石14の外
周面上の上方にTCPが移動する。ここで、研削角度と
は、ワーク15の被加工面に対して砥石14のなす角度
のことである。従って、磨耗量を測定した方向と異なる
方向で研削すると、TCPが正確に補正できないことに
なり、著しく研削精度が低下する問題がある。
には砥石14の外周面と底面の交点がTCPとなるが、
切削角度θが大きくなると凸状に湾曲した砥石14の外
周面上の上方にTCPが移動する。ここで、研削角度と
は、ワーク15の被加工面に対して砥石14のなす角度
のことである。従って、磨耗量を測定した方向と異なる
方向で研削すると、TCPが正確に補正できないことに
なり、著しく研削精度が低下する問題がある。
従って、教示作業においては、ツールとワークのなす角
度を一定となるように、教示する必要があり、この為、
ワークとの干渉が避けられず、研削残りが生じていた。
度を一定となるように、教示する必要があり、この為、
ワークとの干渉が避けられず、研削残りが生じていた。
また、干渉により研削できない箇所生じると、手作業に
より研削しなければならない。更に、研削部位毎のワー
クに対する最適なツールの姿勢を取ることが出来なかっ
た。
より研削しなければならない。更に、研削部位毎のワー
クに対する最適なツールの姿勢を取ることが出来なかっ
た。
D0発明が解決しようとする課題
本発明は、上記従来技術に鑑みて成されてたものであり
、ワークの被加工面に対するツールのなす加工角度の変
化に対応してTCPの位置を随時に補正して教示軌道上
に乗せることのできるツール効果位置補正方法を提供す
ることを目的とする。
、ワークの被加工面に対するツールのなす加工角度の変
化に対応してTCPの位置を随時に補正して教示軌道上
に乗せることのできるツール効果位置補正方法を提供す
ることを目的とする。
86課題を解決するための手段及び作用斯かる目的を達
成する本発明の構成はワークの被加工面に対してなす加
工角度によりツール効果点の位置が変化するツールにお
いて、予め複数の前記加工角度に対応するツール効果点
の位置を測定してデータとして記憶しておき、前記加工
角度として教示軌道ベクトルとツールアプローチベクト
ルととのなす角度を算出し、前記データを補間して前記
加工角度に対応するツール効果点の座標を割り出し、該
座標に基づいて教示軌道上にツール効果点を乗せる補正
をすることを特徴とする。
成する本発明の構成はワークの被加工面に対してなす加
工角度によりツール効果点の位置が変化するツールにお
いて、予め複数の前記加工角度に対応するツール効果点
の位置を測定してデータとして記憶しておき、前記加工
角度として教示軌道ベクトルとツールアプローチベクト
ルととのなす角度を算出し、前記データを補間して前記
加工角度に対応するツール効果点の座標を割り出し、該
座標に基づいて教示軌道上にツール効果点を乗せる補正
をすることを特徴とする。
F、実施例
以下、本発明について、図面に示す実施例を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第4図に本発明の一実施例に係るツール効果位置補正装
置を示す。同図に示すように、ツール効果位置補正装置
は、軌道補間部l、軌道ベクトル算出部2、研削角度算
出部3、TCP算出部4及び座標逆変換部5から構成さ
れている。
置を示す。同図に示すように、ツール効果位置補正装置
は、軌道補間部l、軌道ベクトル算出部2、研削角度算
出部3、TCP算出部4及び座標逆変換部5から構成さ
れている。
ここで、軌道補間部1はティーチングブレーバック方式
により教示された複数の座標を補間して連続的な軌道を
求めるものである。つまり、ティーチングの際に教示す
る座標は不連続であるが、実際の研削作業の際には、連
続的な軌道上で砥石を移動させる必要があるので、それ
らの間を補間した座標を求めるのである。
により教示された複数の座標を補間して連続的な軌道を
求めるものである。つまり、ティーチングの際に教示す
る座標は不連続であるが、実際の研削作業の際には、連
続的な軌道上で砥石を移動させる必要があるので、それ
らの間を補間した座標を求めるのである。
次いで、この補間座標を利用して軌道ベクトルV、を算
出する。軌道ベクトルV9は、ワーク15の被研削面が
平坦であるときは、被研削面に沿った方向のベクトルで
あり、被研削面が曲面であるときは、砥石14の接触点
での接線方向のベクトルである。
出する。軌道ベクトルV9は、ワーク15の被研削面が
平坦であるときは、被研削面に沿った方向のベクトルで
あり、被研削面が曲面であるときは、砥石14の接触点
での接線方向のベクトルである。
更に、研削角度算出部3は、軌道ベタトルV、及びツー
ルアプローチベクトルV、に基づいて研削角度θ、を算
出する。ツールアプローチベクトルV、は、ワーク15
の被研削面に対して砥石I4のなす方向のベクトルのこ
とである。
ルアプローチベクトルV、に基づいて研削角度θ、を算
出する。ツールアプローチベクトルV、は、ワーク15
の被研削面に対して砥石I4のなす方向のベクトルのこ
とである。
従って、研削角度θ、は軌道ベクトルV、とツールアプ
ローチベクトルV、の交差する角度として求められる。
ローチベクトルV、の交差する角度として求められる。
ここで、砥石14のように厚みのあるツールの場合、研
削角度θ1によりTCPの位置が変化する。そこで、予
め、複数の研削角度θ1に対応するTCPの座標を計測
して第3図に示すように求めてデータとして記憶してお
く。第3図では、TCPの座標は、Y軸に関しては殆ど
変化しないが、Y軸に関しては多少変化し、Z軸に関し
ては大きく変化する。尚、TCPの座標としては、砥石
4の平坦面に垂直な方向をZ軸とし、ツールアプローチ
ベクトルV、に沿った方向をY軸とし、Z軸、Y軸の双
方に垂直方向をY軸とした。
削角度θ1によりTCPの位置が変化する。そこで、予
め、複数の研削角度θ1に対応するTCPの座標を計測
して第3図に示すように求めてデータとして記憶してお
く。第3図では、TCPの座標は、Y軸に関しては殆ど
変化しないが、Y軸に関しては多少変化し、Z軸に関し
ては大きく変化する。尚、TCPの座標としては、砥石
4の平坦面に垂直な方向をZ軸とし、ツールアプローチ
ベクトルV、に沿った方向をY軸とし、Z軸、Y軸の双
方に垂直方向をY軸とした。
また、TCP算出部4では、研削角度θ1に基づいて第
3図に示す測定データから、TCPを割り出す。研削角
度θ、は、研削対象となる箇所に最適となるように連続
的に変化させるので、その研削角度θ1により研削効果
の生じる点を求めるのである。
3図に示す測定データから、TCPを割り出す。研削角
度θ、は、研削対象となる箇所に最適となるように連続
的に変化させるので、その研削角度θ1により研削効果
の生じる点を求めるのである。
更に、座標逆変換部5では、TCP演算部4で求められ
たTCPが教示軌道上にのるように、補間された座標を
逆変換する。
たTCPが教示軌道上にのるように、補間された座標を
逆変換する。
上記構成を有する本実施例のツール効果位置補正装置は
第1図に示す研削装置に対して使用する。
第1図に示す研削装置に対して使用する。
即ち、第1図に示すようにロボット11の先端には6軸
フランジ12を介してアングルグラインダ13が取り付
けられ、このアングルグラインダ13には円盤上の砥石
14が回転自在に設けている。この砥石14をワーク1
5の被研削面に沿って移動させて、研削することができ
るようになっている。
フランジ12を介してアングルグラインダ13が取り付
けられ、このアングルグラインダ13には円盤上の砥石
14が回転自在に設けている。この砥石14をワーク1
5の被研削面に沿って移動させて、研削することができ
るようになっている。
先ず、軌道補間部lは教示された座標を補間して砥石1
4をワーク15の被加工面に沿って移動させる。同時に
、軌道ベクトル算出部2、研削角度算出部3は教示軌道
ベクトルV2、ツールアプローチベクトルV、及び切削
角度θ、を算出し、これに基づいて、TCP算出部4は
随時TCPを算出する。
4をワーク15の被加工面に沿って移動させる。同時に
、軌道ベクトル算出部2、研削角度算出部3は教示軌道
ベクトルV2、ツールアプローチベクトルV、及び切削
角度θ、を算出し、これに基づいて、TCP算出部4は
随時TCPを算出する。
引き続き、座標逆変換部5は算出されたTCPに基づい
て補間座標を逆変換する。
て補間座標を逆変換する。
従って、ワーク15の被加工面に対して砥石15のなす
切削角度θ8が変化しても、TCP、つまりツールの効
果点は常に教示軌道上に補正される。
切削角度θ8が変化しても、TCP、つまりツールの効
果点は常に教示軌道上に補正される。
このため、ツールの加工方向を磨耗量の測定方向に一致
させる必要がなくなり、ワークとの干渉が避けられ、削
り残しが減少する。
させる必要がなくなり、ワークとの干渉が避けられ、削
り残しが減少する。
更に、教示時間が短縮し、また、ワークの形状等に応じ
た最適の加工角度で研削することが可能となる。
た最適の加工角度で研削することが可能となる。
G0発明の効果
以上、実施例に基づいて具体的に説明したように、本発
明は、ワークの被加工面に対してツールのなす加工角度
が変化しても、ツールの効果点は常に教示軌道上に補正
される。この為、ツールの加工方向を磨耗量測定方向に
一致させる必要がないので、ワークとの干渉が避けられ
、削り残しが減少する。更に、教示時間が短縮し、また
、ワークの形状等に応じた最適の加工角度で研削するこ
とが可能となる。
明は、ワークの被加工面に対してツールのなす加工角度
が変化しても、ツールの効果点は常に教示軌道上に補正
される。この為、ツールの加工方向を磨耗量測定方向に
一致させる必要がないので、ワークとの干渉が避けられ
、削り残しが減少する。更に、教示時間が短縮し、また
、ワークの形状等に応じた最適の加工角度で研削するこ
とが可能となる。
第1図は、本発明の補正の対象となるツール及びその研
削状態の説明図、第2図(a) (b) (C)はそれ
ぞれ砥石の研削角度とツール効果点の位置の変化を示す
説明図、第3図は研削角度とツール作用点の座標を示す
グラフ、第4図は本発明の一実施例に係るツール効果位
置補正装置のブロック図である。 図面中、 ■は軌道補間部、 2は軌道ベクトル算出部、 3は切削角度算出部、 4はTCP算出部、 5は座標逆変換部、 11はロボット、 12は6軸フランジ、 3はアングルグラインダ、 ■ 4は砥石、 5はワークである。
削状態の説明図、第2図(a) (b) (C)はそれ
ぞれ砥石の研削角度とツール効果点の位置の変化を示す
説明図、第3図は研削角度とツール作用点の座標を示す
グラフ、第4図は本発明の一実施例に係るツール効果位
置補正装置のブロック図である。 図面中、 ■は軌道補間部、 2は軌道ベクトル算出部、 3は切削角度算出部、 4はTCP算出部、 5は座標逆変換部、 11はロボット、 12は6軸フランジ、 3はアングルグラインダ、 ■ 4は砥石、 5はワークである。
Claims (1)
- ワークの被加工面に対してなす加工角度によりツール
効果点の位置が変化するツールにおいて、予め複数の前
記加工角度に対応するツール効果点の位置を測定してデ
ータとして記憶しておき、前記加工角度として教示軌道
ベクトルとツールアプローチベクトルととのなす角度を
算出し、前記データを補間して前記加工角度に対応する
ツール効果点の座標を割り出し、該座標に基づいて教示
軌道上にツール効果点を乗せる補正をすることを特徴と
するツール効果位置補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202523A JPH0488504A (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | ツール効果位置補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202523A JPH0488504A (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | ツール効果位置補正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488504A true JPH0488504A (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16458903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202523A Pending JPH0488504A (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | ツール効果位置補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0488504A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7377736B1 (en) | 2000-03-03 | 2008-05-27 | Ckd Corporation | Cylinder, load port using it, and production system |
| GB2508597B (en) * | 2012-12-04 | 2015-09-23 | Rolls Royce Plc | Calculating machining angle using amount of material removed in machining pass |
| JP2016002627A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 株式会社Ihi | 加工軌道生成装置と方法 |
-
1990
- 1990-08-01 JP JP2202523A patent/JPH0488504A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7377736B1 (en) | 2000-03-03 | 2008-05-27 | Ckd Corporation | Cylinder, load port using it, and production system |
| GB2508597B (en) * | 2012-12-04 | 2015-09-23 | Rolls Royce Plc | Calculating machining angle using amount of material removed in machining pass |
| JP2016002627A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 株式会社Ihi | 加工軌道生成装置と方法 |
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