JPH0488773A - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
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- JPH0488773A JPH0488773A JP2203470A JP20347090A JPH0488773A JP H0488773 A JPH0488773 A JP H0488773A JP 2203470 A JP2203470 A JP 2203470A JP 20347090 A JP20347090 A JP 20347090A JP H0488773 A JPH0488773 A JP H0488773A
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- JP
- Japan
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- signal
- video
- recording
- video signal
- processing section
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N5/928—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the sound signal being pulse code modulated and recorded in time division multiplex with the modulated video signal
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N5/9201—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving the multiplexing of an additional signal and the video signal
- H04N5/9205—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving the multiplexing of an additional signal and the video signal the additional signal being at least another television signal
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば、8ミ1JVTRに適用して好適なビ
デオテープレコーダに関する。
デオテープレコーダに関する。
本発明は、例えば、8ミ1JVTRに適用して好適なビ
デオテープレコーダに関し、供給される映像信号を磁気
記録媒体に記録するビデオテープレコーダにおいて、供
給される低走査数映像信号を磁気8己録媒体に記録する
たtの第1の記録手段と、低走査数映像信号とともに供
給される高走査数映像信号を第1の記録手段で記録する
同一の磁気記録媒体に記録する第2の記録手段とを備え
ることにより、慣用的な動画とともに高画質の映像の二
つの特長ある映像が一つの磁気記録媒体に言己録され、
且つ必要に応じて再生できるようにしたものである。
デオテープレコーダに関し、供給される映像信号を磁気
記録媒体に記録するビデオテープレコーダにおいて、供
給される低走査数映像信号を磁気8己録媒体に記録する
たtの第1の記録手段と、低走査数映像信号とともに供
給される高走査数映像信号を第1の記録手段で記録する
同一の磁気記録媒体に記録する第2の記録手段とを備え
ることにより、慣用的な動画とともに高画質の映像の二
つの特長ある映像が一つの磁気記録媒体に言己録され、
且つ必要に応じて再生できるようにしたものである。
従来、例えば、8ミ!JVTRではN T S C方式
等の被写体を撮像した際のカラー映像信号、オーディオ
信号、トラッキング信号を重畳した動画のビデオ信号が
夫々分離可能に磁気テープに記録されており、この磁気
テープからの再生信号から所定の再生映像信号、音声信
号を得ている。さらに、この8ミ’JVTRではオーデ
ィオ信号をPCM信号化して磁気記録されるようになさ
れている。
等の被写体を撮像した際のカラー映像信号、オーディオ
信号、トラッキング信号を重畳した動画のビデオ信号が
夫々分離可能に磁気テープに記録されており、この磁気
テープからの再生信号から所定の再生映像信号、音声信
号を得ている。さらに、この8ミ’JVTRではオーデ
ィオ信号をPCM信号化して磁気記録されるようになさ
れている。
このように動画の映像を記録・再生する他に、映像信号
をデジタル信号化してに磁気記録媒体に静止画を記録す
る、所謂、電子カメラが知られている。この電子カメラ
は銀塩フィルムを用いた従来のカメラのように現像等の
処理を必要とせずテレビジョン受像機等に接続して、そ
の撮像画を直ちに見ることができる利点がある。
をデジタル信号化してに磁気記録媒体に静止画を記録す
る、所謂、電子カメラが知られている。この電子カメラ
は銀塩フィルムを用いた従来のカメラのように現像等の
処理を必要とせずテレビジョン受像機等に接続して、そ
の撮像画を直ちに見ることができる利点がある。
しかしながら、VTRにおけるビデオ信号は、周知の時
間軸変動(ジッタ)を生起することが知られており、二
のた緬ビデオカメラの出力信号を直接モニターで再生す
る場合に比較して画質が劣化するものとなる。例えば、
磁気テープから再生した再生映像をビデオプリンタでハ
ードコピーとして得る場合に、その画質は充分でない。
間軸変動(ジッタ)を生起することが知られており、二
のた緬ビデオカメラの出力信号を直接モニターで再生す
る場合に比較して画質が劣化するものとなる。例えば、
磁気テープから再生した再生映像をビデオプリンタでハ
ードコピーとして得る場合に、その画質は充分でない。
また、電子カメラで得られる静止画の画質は充分である
が、通常のNTSC方式のような1760秒毎のフィー
ルド映像、所謂、動画は記録できない。
が、通常のNTSC方式のような1760秒毎のフィー
ルド映像、所謂、動画は記録できない。
このように近時のVTRあるいは電子カメラでは二つの
特長ある映像、すなわち、慣用的なNTSC方式の低走
査数映像信号における動画と、EDTV方式等の高走査
数映像信号における高画質の映像を磁気記録媒体上に同
時に記録できないものであり、その利便性が得られ難い
欠点がある。
特長ある映像、すなわち、慣用的なNTSC方式の低走
査数映像信号における動画と、EDTV方式等の高走査
数映像信号における高画質の映像を磁気記録媒体上に同
時に記録できないものであり、その利便性が得られ難い
欠点がある。
本発明は上記の課題に鑑みてなされ、その目的は慣用的
な動画とともに高画質の映像の二つの特長ある映像が一
つの磁気記録媒体に言己録されて、必要に応じてに選択
して再生でき、その利用の利便性が向上する優れたビデ
オテープレコーダを提供することにある。
な動画とともに高画質の映像の二つの特長ある映像が一
つの磁気記録媒体に言己録されて、必要に応じてに選択
して再生でき、その利用の利便性が向上する優れたビデ
オテープレコーダを提供することにある。
本発明は、例えば、第1図乃至第4図のビデオテープレ
コーダは示されるように、供給される映像信号を磁気記
録媒体に記録するビデオテープレコーダにおいて、供給
される低走査数映像信号を磁気記録媒体(Tp)に記録
するたtの第1の記録手段(16)、 (21>、 (
25>、 (34)、 (36)、 (HA)、 ()
lb)と、低走査数映像信号とともに供給される高走査
数映像信号を第1の記録手段(16)、 (21)、
(25>、 (34)、 (36)。
コーダは示されるように、供給される映像信号を磁気記
録媒体に記録するビデオテープレコーダにおいて、供給
される低走査数映像信号を磁気記録媒体(Tp)に記録
するたtの第1の記録手段(16)、 (21>、 (
25>、 (34)、 (36)、 (HA)、 ()
lb)と、低走査数映像信号とともに供給される高走査
数映像信号を第1の記録手段(16)、 (21)、
(25>、 (34)、 (36)。
(HA)、 (Hb) で記録する同一の磁気記録媒体
(Tp)に記録する第2の言己録手段(23)、 (2
5)、 (34)、 (36)。
(Tp)に記録する第2の言己録手段(23)、 (2
5)、 (34)、 (36)。
(HA)、 (He) とを備えるものである。
本発明のビデオテープレコーダによれば、供給される低
走査数映像信号と高走査数映像信号とが同一の磁気記録
媒体(Tp)に記録される。すなわち、慣用的な動画と
ともに高画質の映像の二つの特長ある映像が一つの磁気
記録媒体に記録され、且つ必要に応じて再生される。
走査数映像信号と高走査数映像信号とが同一の磁気記録
媒体(Tp)に記録される。すなわち、慣用的な動画と
ともに高画質の映像の二つの特長ある映像が一つの磁気
記録媒体に記録され、且つ必要に応じて再生される。
これにより、利用の利便性が向上するものとなる。
以下、本発明のビデオテープレコーダの実施例を図を参
照して詳細に説明する。
照して詳細に説明する。
第1図において、(10)は被写体を撮像して高解像テ
レビジョン方式(EDTV)による高走査数(525T
V本)の高解像撮像信号S1 を出力するビデオカメ
ラである。
レビジョン方式(EDTV)による高走査数(525T
V本)の高解像撮像信号S1 を出力するビデオカメ
ラである。
さらに高解像撮像信号Sl が供給されて実質的なN
TSCテレビジョン方式の低走査数である飛び越し走査
信号S2を送8する信号変換部(16)が設けられてい
る。
TSCテレビジョン方式の低走査数である飛び越し走査
信号S2を送8する信号変換部(16)が設けられてい
る。
この信号変換部(16)は高解像撮像信号S1 のIH
を遅延するIH遅延回路(16a) と、ここでの8
力信号と高解像撮像信号St が合成されて、飛び越し
走査信号S、が得られる加算器(16b) とからな
る。
を遅延するIH遅延回路(16a) と、ここでの8
力信号と高解像撮像信号St が合成されて、飛び越し
走査信号S、が得られる加算器(16b) とからな
る。
さらに、高解像撮像信号S1 ならびに飛び越し走査信
号S2 が記録再生信号処理部B (20)に供給され
ており、この8己録再生信号処理部(20)は、所謂、
8ミリビデオホーマツトを採用する8ミリビデオテープ
レコーダ(VTR)の記録再生信号処理部の要部と同一
的な構成とされ、NTSCテレビジョン方式の飛び越し
走査信号S2、すなわち、被写体を連続して撮像した動
画と、高解像撮像信号S1 のPCMデータに変換され
た映像を同一の磁気テープTp上に一つのトラックに連
続して記録するた緬のものである。
号S2 が記録再生信号処理部B (20)に供給され
ており、この8己録再生信号処理部(20)は、所謂、
8ミリビデオホーマツトを採用する8ミリビデオテープ
レコーダ(VTR)の記録再生信号処理部の要部と同一
的な構成とされ、NTSCテレビジョン方式の飛び越し
走査信号S2、すなわち、被写体を連続して撮像した動
画と、高解像撮像信号S1 のPCMデータに変換され
た映像を同一の磁気テープTp上に一つのトラックに連
続して記録するた緬のものである。
次に、記録再生信号処理部(20)における記録信号処
理系を説明する。
理系を説明する。
この記録再生信号処理部(20)では飛び越し走査信号
S2 から周知のカラー映像信号、オーディオ信号およ
びトラッキング信号を重畳した動画のビデオ信号S、を
生成して出力するNTSC記録ビデオ信号処理部(21
)が設けられている。
S2 から周知のカラー映像信号、オーディオ信号およ
びトラッキング信号を重畳した動画のビデオ信号S、を
生成して出力するNTSC記録ビデオ信号処理部(21
)が設けられている。
さらに、同時に高解像撮像信号S1 が供給される高画
質記録信号処理部(23)が設けられており、この高画
質記録信号処理部(23)は、例えば、8ミ’)VTR
におけるPCMオーデオ部と同様に構成されており、こ
こでは高解像撮像信号S1 がPCMデータに生成され
た後、このPCMデータで変調された高画質ビデオ信号
S4 が出力される。
質記録信号処理部(23)が設けられており、この高画
質記録信号処理部(23)は、例えば、8ミ’)VTR
におけるPCMオーデオ部と同様に構成されており、こ
こでは高解像撮像信号S1 がPCMデータに生成され
た後、このPCMデータで変調された高画質ビデオ信号
S4 が出力される。
この場合、高解像撮像信号S1 はデジタル化された
後、例えば、132 ブロックに分割され、さらに誤り
訂正符号であるPおよびQパリティが生成されるととも
にCRCコードが生成される。そして1フイ一ルド期間
分のデータが、例えば、115に時間軸圧縮されるとと
もに、各ブロックについてブロック同期信号およびブロ
ックアドレス信号が付加される。1ブロツクは3bit
のブロック同期信号と、3bit のブロックアドレス
ワードと、誤り訂正用のパリティワードPおよびQ、
8ワードの映像データワード、誤り検出用の163bi
t のCRCコードとからなっている。
後、例えば、132 ブロックに分割され、さらに誤り
訂正符号であるPおよびQパリティが生成されるととも
にCRCコードが生成される。そして1フイ一ルド期間
分のデータが、例えば、115に時間軸圧縮されるとと
もに、各ブロックについてブロック同期信号およびブロ
ックアドレス信号が付加される。1ブロツクは3bit
のブロック同期信号と、3bit のブロックアドレス
ワードと、誤り訂正用のパリティワードPおよびQ、
8ワードの映像データワード、誤り検出用の163bi
t のCRCコードとからなっている。
ここで、ビデオ信号S3 が2回路2接点のスイッチ回
路(25)の固定接点(25a)、 (25c) に
供給され、さらに高画質ビデオ信号S、が同様にスイッ
チ回路(25)の固定接点(25b)、 (25d)
に供給されている。
路(25)の固定接点(25a)、 (25c) に
供給され、さらに高画質ビデオ信号S、が同様にスイッ
チ回路(25)の固定接点(25b)、 (25d)
に供給されている。
ここでは、供給される切り換え信号C+ により可動
接点(25m)、 (25n) が交互に切り換えら
れる。
接点(25m)、 (25n) が交互に切り換えら
れる。
この切り換えは、回転ヘット責HA)、 ()IB)
の絶対回転位相を示す、例えば、30Hzのパルス信
号S6が図示しないパルス発生器から切り換え信号生成
部(30)から供給され、ここで得られる切り換え信号
C1により行われる。
の絶対回転位相を示す、例えば、30Hzのパルス信
号S6が図示しないパルス発生器から切り換え信号生成
部(30)から供給され、ここで得られる切り換え信号
C1により行われる。
この切り換えにより、磁気テープTpに被写体を撮像し
たNTSCテレビジョン方式の飛び越し走査信号S2
の動画と、高解像撮像信号SI の映像が一つのトラッ
クにNTSC動画領域とHDTV高画質領域として記録
されることになる。
たNTSCテレビジョン方式の飛び越し走査信号S2
の動画と、高解像撮像信号SI の映像が一つのトラッ
クにNTSC動画領域とHDTV高画質領域として記録
されることになる。
そして、可動接点(25m)、 (25n) で選択し
て導出されるビデオ信号S3、高画質ビデオ信号S4
が夫々記録増幅器(27)、 (29) に供給され
ている。
て導出されるビデオ信号S3、高画質ビデオ信号S4
が夫々記録増幅器(27)、 (29) に供給され
ている。
ここで増幅されたビデオ信号S3、高画質ビデオ信号S
、は夫々記録再生切り換えスイッチ回路(34)、 (
36) の言己録(R1,C) 時に選択される固定接
点(34a)、 (36a) に供給される。ここで
は外部から入力される記録あるいは再生を指示するため
の配録再生切り換え信号C2により可動接点(34c)
、 (36c)が切り換えられるものであり、固定接点
(34a>。
、は夫々記録再生切り換えスイッチ回路(34)、 (
36) の言己録(R1,C) 時に選択される固定接
点(34a)、 (36a) に供給される。ここで
は外部から入力される記録あるいは再生を指示するため
の配録再生切り換え信号C2により可動接点(34c)
、 (36c)が切り換えられるものであり、固定接点
(34a>。
(36a) を選択して導出されるビデオ信号S3、高
画質ビデオ信号S4 が回転ヘッド装置!(40)に1
80度対向して配設された記録再生用の回転ヘッド(H
A)、 (HB) に夫々供給される。そして磁気テ
ープTp に磁気記録されることになる。
画質ビデオ信号S4 が回転ヘッド装置!(40)に1
80度対向して配設された記録再生用の回転ヘッド(H
A)、 (HB) に夫々供給される。そして磁気テ
ープTp に磁気記録されることになる。
ここで第2図乃至第3図を参照して、回転ヘッド装置(
40)と磁気テープTp に記録する際の8ミリビデオ
フオーマツトについて説明する。
40)と磁気テープTp に記録する際の8ミリビデオ
フオーマツトについて説明する。
回転ヘッド装置(40)は180度対向して配設された
記録再生用の回転ヘッド(HA)、 (HB) が設
けられており、さらに回転ヘッド(HA)、 ()1B
) に磁気テープTpが221度分巻回されている。
記録再生用の回転ヘッド(HA)、 (HB) が設
けられており、さらに回転ヘッド(HA)、 ()1B
) に磁気テープTpが221度分巻回されている。
この場合、ヘリカルスキャンにより回転へラド(HA)
、(IIB) ノ磁気テープTp上の軌跡は第3図に
示される記録トラックR+、R2・・・R1,が連続し
て形成される。ここで記録トラックR1,R2・・・R
,は回転ヘッド(HA)、 (HB) の走査開始点
から約36度の角範囲部分P^が高画質ビデオ信号S4
、すなわち、EDTV高画質領域であり、さらに角範囲
部分PAに続く約180度の角範囲部分AVがビデオ信
号S3、すなわち、NTSC動画領域である。この場合
、約36度の角範囲部分P^の高画質ビデオ信号S4、
約180度の角範囲部分AVがビデオ信号S、は上記の
スイッチ回路(25)が切り換え信号C1により時間軸
上で切り換えられることにより連続するものである。
、(IIB) ノ磁気テープTp上の軌跡は第3図に
示される記録トラックR+、R2・・・R1,が連続し
て形成される。ここで記録トラックR1,R2・・・R
,は回転ヘッド(HA)、 (HB) の走査開始点
から約36度の角範囲部分P^が高画質ビデオ信号S4
、すなわち、EDTV高画質領域であり、さらに角範囲
部分PAに続く約180度の角範囲部分AVがビデオ信
号S3、すなわち、NTSC動画領域である。この場合
、約36度の角範囲部分P^の高画質ビデオ信号S4、
約180度の角範囲部分AVがビデオ信号S、は上記の
スイッチ回路(25)が切り換え信号C1により時間軸
上で切り換えられることにより連続するものである。
第4I!lに記録トラックR,,R2・・・Rアを詳細
に示す。
に示す。
この記録トラックR1,R2・・・R,、は夫々回転ヘ
ッド(HA)、 ()1日) の回転角で角範囲5度
分は突入部aであり、さらに続< 2.06度(なお、
ビデオ信号S3 の3水平期間分に相当)の範囲は続<
PCMデータで変調された高画質ビデオ信号S4 に同
期するクロックライン部分であるプリアンプルbである
。この後の26.32 度の角範囲がPCMデータ記録
部Cであり、さらに2.06度の角範囲がアフタレコー
デング時の記録位置ずれ等に対するバックマージンであ
るポストアンブルd1また、この後の2.62度の角範
囲がビデオ信号Ss と高画質ビデオ信号S4の言己録
領域とのガード部eである。さらに続<180度の角範
囲がビデオ信号S3 の記録領域fであり、さらに5度
の角範囲が距間部gである。
ッド(HA)、 ()1日) の回転角で角範囲5度
分は突入部aであり、さらに続< 2.06度(なお、
ビデオ信号S3 の3水平期間分に相当)の範囲は続<
PCMデータで変調された高画質ビデオ信号S4 に同
期するクロックライン部分であるプリアンプルbである
。この後の26.32 度の角範囲がPCMデータ記録
部Cであり、さらに2.06度の角範囲がアフタレコー
デング時の記録位置ずれ等に対するバックマージンであ
るポストアンブルd1また、この後の2.62度の角範
囲がビデオ信号Ss と高画質ビデオ信号S4の言己録
領域とのガード部eである。さらに続<180度の角範
囲がビデオ信号S3 の記録領域fであり、さらに5度
の角範囲が距間部gである。
さらに、続いて、記録再生信号処理部(20)における
再生信号処理系を説明する。
再生信号処理系を説明する。
ここで記録再生切り換えスイッチ回路(34)、 (3
6)に供給される記録再生切り換え信号c2 により可
動接点(34c)、(36c) カ固定s点(34b)
、 (36b) を選択する。さらに、磁気テープT
p に記録された再生ビデオ信号S3 、再生高画質ビ
デオ信号s4に対応する信号が回転ヘッド装置(4o)
の回転ヘッド()IA)、 <HB) から読み圧さ
れる。
6)に供給される記録再生切り換え信号c2 により可
動接点(34c)、(36c) カ固定s点(34b)
、 (36b) を選択する。さらに、磁気テープT
p に記録された再生ビデオ信号S3 、再生高画質ビ
デオ信号s4に対応する信号が回転ヘッド装置(4o)
の回転ヘッド()IA)、 <HB) から読み圧さ
れる。
ここで再生ビデオ信号(S、)、再生高画質ビデオ信号
〈S4)は夫々再生増幅器(52)、 (54) に
供給されて増幅された後、スイッチ回路(56)の可動
接点(56a)、 (56b) に供給される。ここ
で切り換え信号C1により、可動接点(56a)、 (
56b) が切り換えられる。この切り換えは、回転
ヘッド(flA)、 ()IB)の絶対回転位相を示す
、例えば、30Hzのパルス信号Ssが図示しないパル
ス発生器から切り換え信号生成1ilB(30)に供給
され、ここで得られる切り換え信号C1により行われる
。この切り換えにより、磁気テープTpから読み出した
読み出し飛び越し走査信号S、と、読み出し高解像撮像
信号s9 が時間軸上で連続して固定接点<56b)、
(56c)及び(56d)、 (56e) から導
出される。
〈S4)は夫々再生増幅器(52)、 (54) に
供給されて増幅された後、スイッチ回路(56)の可動
接点(56a)、 (56b) に供給される。ここ
で切り換え信号C1により、可動接点(56a)、 (
56b) が切り換えられる。この切り換えは、回転
ヘッド(flA)、 ()IB)の絶対回転位相を示す
、例えば、30Hzのパルス信号Ssが図示しないパル
ス発生器から切り換え信号生成1ilB(30)に供給
され、ここで得られる切り換え信号C1により行われる
。この切り換えにより、磁気テープTpから読み出した
読み出し飛び越し走査信号S、と、読み出し高解像撮像
信号s9 が時間軸上で連続して固定接点<56b)、
(56c)及び(56d)、 (56e) から導
出される。
そして、読み出し飛び越し走査信号s8 と、読み出し
高解像撮像信号S、は夫々NTSC再生ビデオ信号処理
部(60)と高画質再生信号処理部(62)に供給され
る。
高解像撮像信号S、は夫々NTSC再生ビデオ信号処理
部(60)と高画質再生信号処理部(62)に供給され
る。
NTSC再生ビデオ信号処理部(6o)では歳知のNT
SC方式に係る信号処理が施されて、再生ビデオ信号3
10が得られる。
SC方式に係る信号処理が施されて、再生ビデオ信号3
10が得られる。
さらに高画質再生信号処理部(62)は読み出し高解像
撮像信号S、が供給される再生イコライザ回路(72)
と、リミッタ(74)を介して、Dフリップフロップ回
路(76)とPLL回路(78)からなるビット同期回
路に供給されている。ここではDフリップフロップ回路
(76)からは、記録されたPCMデータで変調された
高画質ビデオ信号S、を2!![のPCMデータ信号が
得られPCMデータ信号処理部(80)に人力される。
撮像信号S、が供給される再生イコライザ回路(72)
と、リミッタ(74)を介して、Dフリップフロップ回
路(76)とPLL回路(78)からなるビット同期回
路に供給されている。ここではDフリップフロップ回路
(76)からは、記録されたPCMデータで変調された
高画質ビデオ信号S、を2!![のPCMデータ信号が
得られPCMデータ信号処理部(80)に人力される。
ここでは誤り検出、誤り訂正等が施された後、アナログ
信号の高画質再生信号S12として出力される。
信号の高画質再生信号S12として出力される。
ここで、再生ビデオ信号S、。はNTSC方式のモニタ
ー受像機に供給されて再生画像が得られる。
ー受像機に供給されて再生画像が得られる。
また高画質再生信号s1□は高画質用モニター受像機で
映像表示され、あるいはビデオプリンタでハードコピー
として得るようにされる。
映像表示され、あるいはビデオプリンタでハードコピー
として得るようにされる。
次に、上記構成における動作を説明する。
ビデオカメラ(10)から得られる高解像撮像信号S1
と信号変換部(16)で変換された飛び越し走査信
号S2が記録再生信号処理部部(2o)に供給され、こ
こで飛び越し走査信号s2 の被写体を連続して撮像し
た動画と、高解像撮像信号St のPCMデータに変換
された映像を同一の磁気テープTp上の一つのトラック
に連接して記録する。
と信号変換部(16)で変換された飛び越し走査信
号S2が記録再生信号処理部部(2o)に供給され、こ
こで飛び越し走査信号s2 の被写体を連続して撮像し
た動画と、高解像撮像信号St のPCMデータに変換
された映像を同一の磁気テープTp上の一つのトラック
に連接して記録する。
この場合、記録再生信号処理部(2o)では飛び越し走
査信号S2 が供給されるNTSC記録ビデオ儒号処理
1(21)で動画のビデオ信号s3 を生成して出力し
、同時に高解像撮像信号S、が供給される高画質記録信
号処理部〈23)からPCMデータに生成された後、こ
のPCMデータで変調された高画質ビデオ信号S、が出
力される。
査信号S2 が供給されるNTSC記録ビデオ儒号処理
1(21)で動画のビデオ信号s3 を生成して出力し
、同時に高解像撮像信号S、が供給される高画質記録信
号処理部〈23)からPCMデータに生成された後、こ
のPCMデータで変調された高画質ビデオ信号S、が出
力される。
このビデオ信号S、と高画質ビデオ信号s4 がスイッ
チ回路(25)に供給され、ここで切り換え信号C1に
より、時間軸が連続するように切り換えが行われる。こ
こで時間軸が連続したビデオ信号S、と高画質ビデオ信
号S、が磁気テープTpに回転ヘッドHASHBを介し
て記録される。
チ回路(25)に供給され、ここで切り換え信号C1に
より、時間軸が連続するように切り換えが行われる。こ
こで時間軸が連続したビデオ信号S、と高画質ビデオ信
号S、が磁気テープTpに回転ヘッドHASHBを介し
て記録される。
これにより、磁気テープTp に被写体を撮像したNT
SCテレビジョン方式の飛び越し走査信号S2 の動画
と、高解像撮像信号S1 の映像が配録トラックR1,
R2・・・R,の一つづつにNTSC動画領域とEDT
V高画質領域として記録されることになる。
SCテレビジョン方式の飛び越し走査信号S2 の動画
と、高解像撮像信号S1 の映像が配録トラックR1,
R2・・・R,の一つづつにNTSC動画領域とEDT
V高画質領域として記録されることになる。
この後、所望の時期に配録再生信号処理部(30)にお
けるNTSC再生ビデオ信号処理部(60〉から記録し
た飛び越し走査信号S2 の動画に対応した再生ビデオ
信号31oを再生する。同時に高画質再生信号処理部(
62)から高解像撮像信号S1 の映像に対応したアナ
ログ信号の高画質再生信号skiとして出力される。こ
こで、再生ビデオ信号S1゜はNTSC方式のモニター
受像機に供給されて再生画像が得られる。また高画質再
生信号S12は高画質用モニター受像機に接続し、ある
いはビデオプリンタでハードコピーとして得るようにさ
れる。
けるNTSC再生ビデオ信号処理部(60〉から記録し
た飛び越し走査信号S2 の動画に対応した再生ビデオ
信号31oを再生する。同時に高画質再生信号処理部(
62)から高解像撮像信号S1 の映像に対応したアナ
ログ信号の高画質再生信号skiとして出力される。こ
こで、再生ビデオ信号S1゜はNTSC方式のモニター
受像機に供給されて再生画像が得られる。また高画質再
生信号S12は高画質用モニター受像機に接続し、ある
いはビデオプリンタでハードコピーとして得るようにさ
れる。
このようにして、供給される高走査数および低走査数の
高解像撮像信号Sl および飛び越し走査信号S2 と
が同一の磁気テープTpに記録される。
高解像撮像信号Sl および飛び越し走査信号S2 と
が同一の磁気テープTpに記録される。
すなわち、慣用的な動画とともに高画質の映像の二つの
特長ある映像が一つの磁気テープTp に記録され、且
つ必要に応じて再生できるものとなり、その利用の利便
性が向上するものとなる。
特長ある映像が一つの磁気テープTp に記録され、且
つ必要に応じて再生できるものとなり、その利用の利便
性が向上するものとなる。
なお、上記実施例では、高画質ビデオ信号S。
を時間軸を圧縮して記録しているがこれに限らず、例え
ば、時間軸を圧縮せずにメモリに100フィールド分の
画像を記録し、この後に、例えば、100本のトラック
のEDTV高質領域に1画像分を時分割的で記録するよ
うにしてもよい。この場合、より高品質の画像が得られ
るものとなる。
ば、時間軸を圧縮せずにメモリに100フィールド分の
画像を記録し、この後に、例えば、100本のトラック
のEDTV高質領域に1画像分を時分割的で記録するよ
うにしてもよい。この場合、より高品質の画像が得られ
るものとなる。
本発明は上記の実施例に限定されることなく、本発明の
要旨を逸脱しない範囲で種々変更し得ることは明らかで
ある。
要旨を逸脱しない範囲で種々変更し得ることは明らかで
ある。
以上の説明から理解されるように、本発明のビデオテー
プレコーダによれば、供給される低走査数映像信号と高
走査数映像信号とが同一の磁気記録媒体に言己録される
。すなわち、慣用的な動画とともに高画質の映像の二つ
の特長ある映像が一つの磁気記録媒体に記録され、その
映像を必要に応じて選択して再生できるものとなり、使
用の利便性が向上する利点がある。
プレコーダによれば、供給される低走査数映像信号と高
走査数映像信号とが同一の磁気記録媒体に言己録される
。すなわち、慣用的な動画とともに高画質の映像の二つ
の特長ある映像が一つの磁気記録媒体に記録され、その
映像を必要に応じて選択して再生できるものとなり、使
用の利便性が向上する利点がある。
第1図は本発明のビデオテープレコーダの実施例の構成
を示すブロック図、第2図は第1図に示す実施例におけ
る回転ヘッド装置の一例を示す構成図、第3図は実施例
の動作説明に供され、磁気テープ上の記録トラックの軌
跡を示す図、第4図は実施例の動作説明に供される8ミ
リビデオフオーマツトを示す図である。 (10)はビデオカメラ、(16)は信号変換部、(2
0)は記録再生信号処理部部、(21)はNTSC記録
ビデオ信号処理部、(23)は高画質記録信号処理部、
(25)はスイッチ回路、(40)は回転ヘッド装置、
(60)はNTSC再生ビデオ信号処理部、(62)は
高画質再生信号処理部、(80)はPCMデータ信号処
理部、(HA)、 (HB) は回転ヘッド、Sl
は高解像撮像信号、S2 は飛び越し走査信号、S、
はビデオ信号、S、は高画質ビデオ信号、S、。は再生
ビデオ信号、S1□は高画質再生信号、Tp は磁気テ
ープである。 代 理 人 松 隈 秀 盛 4!2 圧ワ聯=へ・・/ドーl! ン 回転へ ツ ドN10補成 第2図 記損たラッ ク ダS泣 第 図 ワ と゛チオ0トラ ク フォーマ ツ ト 第4図
を示すブロック図、第2図は第1図に示す実施例におけ
る回転ヘッド装置の一例を示す構成図、第3図は実施例
の動作説明に供され、磁気テープ上の記録トラックの軌
跡を示す図、第4図は実施例の動作説明に供される8ミ
リビデオフオーマツトを示す図である。 (10)はビデオカメラ、(16)は信号変換部、(2
0)は記録再生信号処理部部、(21)はNTSC記録
ビデオ信号処理部、(23)は高画質記録信号処理部、
(25)はスイッチ回路、(40)は回転ヘッド装置、
(60)はNTSC再生ビデオ信号処理部、(62)は
高画質再生信号処理部、(80)はPCMデータ信号処
理部、(HA)、 (HB) は回転ヘッド、Sl
は高解像撮像信号、S2 は飛び越し走査信号、S、
はビデオ信号、S、は高画質ビデオ信号、S、。は再生
ビデオ信号、S1□は高画質再生信号、Tp は磁気テ
ープである。 代 理 人 松 隈 秀 盛 4!2 圧ワ聯=へ・・/ドーl! ン 回転へ ツ ドN10補成 第2図 記損たラッ ク ダS泣 第 図 ワ と゛チオ0トラ ク フォーマ ツ ト 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 供給される映像信号を磁気記録媒体に記録するビデオテ
ープレコーダにおいて、 供給される低走査数映像信号を磁気記録媒体に記録する
ための第1の記録手段と、 上記低走査数映像信号とともに供給される高走査数映像
信号を上記第1の記録手段で記録する同一の磁気記録媒
体に記録する第2の記録手段と、を備えることを特徴と
するビデオテープレコーダ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203470A JP3036015B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | ビデオテープレコーダ |
| KR1019910012750A KR920003248A (ko) | 1990-07-31 | 1991-07-25 | 비디오 테이프 레코더 |
| EP19910306884 EP0469806A3 (en) | 1990-07-31 | 1991-07-26 | Apparatus and methods for recording video signals on magnetic tape |
| CA002048080A CA2048080A1 (en) | 1990-07-31 | 1991-07-29 | Apparatus and method for recording first and second video signals on magnetic tape |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203470A JP3036015B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | ビデオテープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488773A true JPH0488773A (ja) | 1992-03-23 |
| JP3036015B2 JP3036015B2 (ja) | 2000-04-24 |
Family
ID=16474674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2203470A Expired - Fee Related JP3036015B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0469806A3 (ja) |
| JP (1) | JP3036015B2 (ja) |
| KR (1) | KR920003248A (ja) |
| CA (1) | CA2048080A1 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002302859A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-18 | Mitsubishi Chemicals Corp | 耐熱性マットの製造方法 |
| JP2003035372A (ja) * | 2001-07-23 | 2003-02-07 | Nok Corp | 密封装置 |
| JP2006118625A (ja) * | 2004-10-22 | 2006-05-11 | Nok Corp | 密封装置 |
| JP2008128378A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Jtekt Corp | 密封装置 |
| KR20200008162A (ko) | 2017-06-02 | 2020-01-23 | 엔오케이 가부시키가이샤 | 밀봉장치 |
| KR20200051759A (ko) | 2018-10-31 | 2020-05-13 | 엔오케이 가부시키가이샤 | 밀봉장치의 원반부재의 표면 가공방법 및 밀봉장치 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04302262A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Sony Corp | ファクシミリ受信装置 |
| EP0899739A3 (en) * | 1991-05-14 | 2004-02-25 | Canon Kabushiki Kaisha | Image reproduction system |
| KR20010045562A (ko) * | 1999-11-05 | 2001-06-05 | 장용균 | 프라이머층이 형성된 폴리에스테르 필름 및 그 제조방법 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4858032A (en) * | 1986-06-30 | 1989-08-15 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Device for extracting still picture frames from a moving image video signal and recording same on a magnetic recording medium |
| US4825301A (en) * | 1987-07-16 | 1989-04-25 | Polaroid Corporation | Apparatus for encoding and decoding high resolution still images and video images for recording on a standard storage media |
| CA1309162C (en) * | 1987-09-14 | 1992-10-20 | General Electric Company | Television signal encoded with auxiliary vertical-temporal information |
| JPH0334686A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-14 | Hitachi Ltd | デジタル静止画信号記録再生装置 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP2203470A patent/JP3036015B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-07-25 KR KR1019910012750A patent/KR920003248A/ko not_active Withdrawn
- 1991-07-26 EP EP19910306884 patent/EP0469806A3/en not_active Withdrawn
- 1991-07-29 CA CA002048080A patent/CA2048080A1/en not_active Abandoned
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002302859A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-18 | Mitsubishi Chemicals Corp | 耐熱性マットの製造方法 |
| JP2003035372A (ja) * | 2001-07-23 | 2003-02-07 | Nok Corp | 密封装置 |
| JP2006118625A (ja) * | 2004-10-22 | 2006-05-11 | Nok Corp | 密封装置 |
| JP2008128378A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Jtekt Corp | 密封装置 |
| KR20200008162A (ko) | 2017-06-02 | 2020-01-23 | 엔오케이 가부시키가이샤 | 밀봉장치 |
| KR20200051759A (ko) | 2018-10-31 | 2020-05-13 | 엔오케이 가부시키가이샤 | 밀봉장치의 원반부재의 표면 가공방법 및 밀봉장치 |
| US11698105B2 (en) | 2018-10-31 | 2023-07-11 | Nok Corporation | Surface processing method of disk member of sealing apparatus, and sealing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0469806A2 (en) | 1992-02-05 |
| JP3036015B2 (ja) | 2000-04-24 |
| EP0469806A3 (en) | 1993-04-14 |
| KR920003248A (ko) | 1992-02-29 |
| CA2048080A1 (en) | 1992-02-01 |
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Legal Events
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