JPH0489230A - 被覆体の製造装置 - Google Patents

被覆体の製造装置

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JPH0489230A
JPH0489230A JP20442090A JP20442090A JPH0489230A JP H0489230 A JPH0489230 A JP H0489230A JP 20442090 A JP20442090 A JP 20442090A JP 20442090 A JP20442090 A JP 20442090A JP H0489230 A JPH0489230 A JP H0489230A
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JP
Japan
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JP20442090A
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English (en)
Inventor
Yosuke Oshikawa
押川 洋介
Hiroshi Abe
弘 阿部
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、表面に被膜が設けられた被覆体を製造する装
置に関し、さらに詳しくは装飾、表示用等として被覆用
シートを被着体表面に貼付けて被覆体を製造する装置に
関する。
(従来の技術) 家具、鋼板等の物品表面を保護する場合、あるいは物品
に装飾または表示を施す場合には、シートを粘着剤また
は接着剤を用いてそれらの物品表面に貼付ける方法が一
般に採用されている。また、シートの被着体に対する密
着性をさらに良くするために、真空または圧空下でシー
トの貼付けを行う方法も提案されている。
例えば、特開昭53−61486号公報に開示されてい
るように、展延性を有する被覆用シートを真空成形によ
って物品表面に被覆する方法が提案されている。
(発明が解決しようとする課題) しかし、このようなシートで被覆された被覆体を連続し
て製造する場合には、装置内で被着体表面にシートを被
覆した後、シートが被覆された被覆体を載置台上面から
取り出し、次いで装置内の載置台上に残存しているシー
ト片を除去する必要がある。ところが、被着体に貼付け
られるシートは、通常粘着性を有しているので、シート
片が載置台上に付着して剥がれ難くなっており、シート
片を除去するために多大な時間と労力を要していた。
本発明は上記した欠点を解決するためになされたもので
あって、展延性を有するシートを被着体に被覆して被覆
体を製造する方法において、被覆作業終了後の残存する
シート片の除去が容易であり、作業効率の改善を図るこ
とができる被覆体の製造装置を提供することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 本発明の被覆体の製造装置は、被着体を載置して昇降可
能に構成された被着体載置部と、該被着体M置部の上方
位置に設けられており被覆用シートの周端部を保持する
保持部とを具備し、該被着体載置部の上昇によって被着
体載置部の上面に載置された被着体の表面に該被覆用シ
ートを被覆するよう構成されている被覆体の製造装置で
あって、該被着体載置部の表面に凸部が形成され、該凸
部の表面に該被覆用シートに対して剥離可能な離型層が
設けられてなり、そのことにより上記目的が達成される
以下に本発明の被覆体の製造装置の一例を図面を参照し
ながら説明する。
第1図に示すように、被覆体の製造装置は、被覆用シー
ト1の周端部を保持する保持部7及びヒーター8が設け
られたボックス6と、ボックス6内に配設されており被
着体2を載置して昇降が可能である昇降部材9と、具備
している。
昇降部材9の上部には被着体2を載置しうる平板状の被
着体載置部5が設けられている。第2図及び第3図に示
すように、被着体載置部5の上面には凸部3が形成され
、 該凸部3の表面には該被覆用シート1に対して剥離
可能な離型層4が設けられている。
凸部3の平面形状は第2図及び第3図(a)に示すよう
な編目状、格子状、散点状等どのような形状でもよく、
またその隣接する凸部3.3間の間隔(第3図(b)で
示すJ21)や凸部3の被着体載置部5の平面からの高
さ寸法(第3図(b)で示すj22)は、被着体2の形
状等に応じて適宜変更することができる。例えば、凸部
3は間隔が0.5〜1.0mmの編目状で深さ1■程度
のもので形成したり、半径3關、深さ11程度の円筒状
の突起を1CI11四方当り1個の割合で形成してもよ
い。また、凸部3は被着体載置部5の表面全面に形成し
てもよく、あるいは被覆用シートlと接する部分にのみ
形成してもよい。
この凸部3の表面に設けられる離型層4としては、被覆
用シー)1と剥離可能な離型性樹脂が好適に用いられ、
例えば、ポリテトラフルオロエチレン、テトラフルオロ
エチレン−へキサフルオロプロピレン共重合体、四フッ
化エチレンパーフルオロアルコキシエチレン共重合体等
のフッ素樹脂、シリコーンフェス等のシリコン’MNL
 ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオレフィン系
樹脂があげられる。
この離型層4は被着体載置部5の全面に形成してもよく
、あるいは被覆用シート1と接する凸部3表面にのみ形
成してもよい。
本発明に使用される被覆用シート1としては、通常常温
または加熱下において粘着性を有する熱可塑性シート、
半硬化状態の熱硬化性シートまたは未硬化状態の熱硬化
性/−トが好適に用いられる。
熱可塑性シートとしては、例えば、 (変性)ポリエチ
レン、(変性)ポリプロピレン、ウレタン、(変性)ポ
リ塩化ビニル、ポリアミド、イソプレン、ネオブレン、
(変性)クロロブレンゴム、(変性)ブタジェンゴム、
(変性)ニトリルゴム、スチレンブタジェンゴム、ブチ
ルゴム、ポリフッ化ビニリデン、エチレン酢酸ビニル共
重合体、エチレン(メタ)アクリル酸共重合体、ポリ4
−メチルペンテン=11  ポリスチレン、ポリ(メタ
)アクリル酸(エステル)、塩化ビニルウレタン共重合
体等からなるシートがあげられる。
熱硬化性7−トとしては、例えば、水酸基を複数有する
アクリル樹脂やフッ素樹脂、ンリフーン樹脂とブロック
イソシアネートからなる未硬化または半硬化性シートが
用いられる。
本発明に使用される被覆用シート1は、複数層に積層さ
れていてもよいし、さらに被着体との密着性をよくする
ために下面に粘着剤層または接着剤層が積層されていて
もよい。さらに、被覆用シート1の展延性をよ(するた
めに、可塑剤が添加されていてもよく、また着色料、各
種充填剤が添加されてもよい。
被覆用シート1が貼付けられる被着体2としては、プラ
スチック、金属、木材、ガラス及び塗装面等があげられ
る。
上記した製造装置を用い、被着体2に被覆用シート1を
被覆するには、例えば次のようにして行うことができる
■ボックス6内に配設された被着体載置部5の上面に被
着体2を載置すると共に、保持部7に被覆用シート1の
周端部を保持させてシート1を被着体2の上方に配設し
、被着体載置部5を上昇させることにより、被着体2表
面に被覆用シート1を被覆する。
■ボックス6内に配設された被着体載置部5の上面に被
着体2を載置すると共に、保持部7に被覆用シート10
周端部を保持させてシートlを被着体2の上方に配設し
、ボックス6内を真空状態として被着体載置部5を上昇
させることにより、被着体2表面に被覆用シート1を被
覆する。
■上記■のように、ボックス6内に被着体2と被覆用シ
ートlをセットした後、ボックス6の上部ボックス(被
覆用シートlの上面側)及び下部ボックス(被覆用シー
ト1の下面側)を真空状態にして被着体載置部5を上昇
させ、上部ボックス及び下部ボックスを常圧にして被着
体2表面に被覆用シート1を被覆する。
■上記■のように、ボックス6内に被着体2と被覆用シ
ート1をセットした後、被着体載置部5を上昇させると
共に、シートlの上面側からゴム型等の加圧部材で加圧
することによって被着体2にシート1を貼付ける。
なお、シートlを被着体2に貼付けた後シート1上面よ
り加圧してもよく、またシート1の被着体2への貼付は
時はヒーター8で加熱してもよく、特に常温でシートl
の展延性が不十分である時にはシート1を予め加熱して
おいてから貼付けるのがよい。
次に、必要に応じてカッター等の切断具を用いて被着体
載置部5上における被覆用シート1を切断し、それから
シート1が被覆された被覆体を被着体載置部5上から取
り出す。次いで、被着体載置部5の表面に付着している
シート片を手あるいは工具等を用いて除去する。
シート片は被着体載置部5に形成された凸部3の表面に
接しており、シート片と被着体載置部5表面との接触面
積は非常に少ない状態でシート片は被着体載置部5の表
面に載置されるために、シート片を小さい剥離力で被着
体載置部5表面から取り除くことができる。しかも、そ
の凸部3の表面には離型層4が設けられていることによ
り、被覆用シート1の凸部3に対する接着力は非常に低
く、粘着性を有している被覆用シート1でも凸部3表面
に残ることなく該シートlを容易に剥離することができ
る。
従って、被覆体をボックス6内で連続して製造する場合
において、次の被覆工程までの間の短時間でシート片を
取り除くことができるので、生産性を向上することがで
きる。
(実施例) 以下、本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
実ILL 第1図に示した製造装置を用い、その被着体載置部の表
面に1cm四方の編目模様で高さ1■の凸部を形成した
。また、被着体載置部の表面全面に亘ってポリテトラフ
ルオロエチレンをコーティングした。この被着体載置部
上に被着体として直径10hmの鉄製半球を、開口を下
方に向けて載置した。
一方、熱硬化性のアクリルポリオール(日本触媒化学工
業■製、アロタン2040−145、Tg・40″C,
Mv=339.000) 100重量部、及びプロ、ク
ィソシアネート架橋剤(大田薬品工業■製、タケネート
B815N1水添ジフェニルメタンジイソシアネートの
オ牛シムブロック体)50重量部(この架橋剤は上記ア
クリルポリオールの水酸基に対し、1.0当量のイソシ
アネート基を有する)を攪拌しながら混合した。
この混合物をシリコーン離型処理されたポリエチレンテ
レフタレートフィルム(創研化工■製、膜厚50μl)
の離型面に塗工し、80°Cにて5分間乾燥させて厚み
50μ菖の熱硬化性シートを得た。さらに、この熱硬化
性シート上にアクリル系粘着剤(綜研化学工業■製、S
Kダイン1310)を重ねて塗工し、80℃にて10分
間乾燥させて厚みが30μmの粘着剤層を作成し、ポリ
エチレンテレフタレートフィルムを剥離することにより
、厚みが80μmの未硬化状態の被覆用シートを得た。
このようにして得られた被覆用シートをボックス内に配
設してシートの周端部を保持部に保持させた。
次に、被着体を上昇させて被覆用シートを被着体表面に
被覆した。得られた被覆体の周囲のシートをカッターで
切断して被覆体を被着体載置部上から取り出した。そし
て、被着体載置部上に残留したシート片を手で除去した
ところ、シート片は容易に除去でき被着体載置部上に残
留しなかった。
実上l引l 第1図に示した製造装置を用い、その被着体載置部の表
面に0.5c+a四方の編目模様で高さ0.5mlの凸
部を形成した。また、被着体載置部の表面全面に亘って
シリコンフェスをコーティングした。この被着体載置部
上に被着体として直径100mmの鉄製半球を、開口を
下方に向けて載置した。
実施例1と同様にして得られた被覆用シートをボックス
内に配設してシートの周端部を保持部に保持させた。次
に、被着体を上昇させて被覆用シートを被着体表面に被
覆した。得られた被覆体の周囲のシートを力、7ターで
切断して被覆体を被着体載置部上から取り出した。そし
て、被着体載置部上に残留したシート片を手で除去した
ところ、シート片は容易に除去でき被着体載置部上に残
留しなかった。
K皿匠立 第1図に示した製造装置を用い、その被着体載置部の表
面に直径3m+o、高さ1 mmの円筒状の突起を1 
c+o2当り1個の割合で形成した。また、被着体載置
部の表面全面に亘ってポリテトラフルオロエチレン−へ
キサフルオロプロピレン共重合体をコーティングした。
この被着体載置部上に、被着体として直径100Iの鉄
製半球を開口を下方に向けて載置した。
[を塩化ビニルシートにアクリル系粘着剤層を積層した
被覆用シート(積木化学工業■製、タックペイントTP
−1)をボックス内に配設してシートの周端部を保持部
に保持させた。次に、上部ボックス、下部ボックスを真
空にし、次に被着体を上昇させて両ボックス内を常圧に
し、被覆用シートを被着体表面に被覆した。得られた被
覆体の周囲のシートを力、ターで切断して被覆体を被着
体載置部上から取り出した。そして、被着体載置部上に
残留したシート片を手で除去したところ、ノート片は容
易に除去でき被着体載置部上に残留しなかった。
比多1 第1図に示した製造装置を用い、表面がアルミニウムで
メツキされた平板状の被着体載置部を使用した。この被
着体載置部上に被着体として直径100■の鉄製半球を
、開口を下方に向けて載置した。
一方、熱硬化性のアクリルポリオール(日本触媒化学工
業■製、7oタン2040−145、Tg=40’C,
Mv=339.000) 100重量部、アクリルポリ
オールオリゴマー(日本カーバイド工業■製、二カライ
ドH870、Tg=−45°C,MW=2,200〜2
.500) 30重量部、及びブロックイソシアネート
架橋剤(武田薬品工業■製、タケネートB815N、水
添ジフェニルメタンジイソシアネートのオキシムブロッ
ク体) 86重fft部(この架橋剤は上記アクリルポ
リオールの水酸基に対し、1.0当量のインシアネート
基を有する)を攪拌しながら混合した。この混合物をシ
リコーン離型処理されたポリエチレンテレフタレートフ
ィルム(創研化工■製、膜厚5oμm)の離型面に塗工
し、80℃にて5分間乾燥させて厚み80μmの熱硬化
性シートを得た。さらに、この熱硬化性ノート上にアク
リル系粘着剤(綜研化学工業■製、SKダイン1310
)を重ねて塗工腰80℃にて10分間乾燥させて厚みが
20μmの粘着剤層を作成し、ポリエチレンテレフタレ
ートフィルムを剥離することにより、厚みが100μ肩
の未硬化状態の被覆用シートを得た。
このようにして得られた被覆用シートをボックス内に配
設してシートの周端部を保持部に保持させた。
次に、被着体を上昇させて被覆用シートを被着体表面に
被覆した。得られた被覆体の周囲のシートをカッターで
切断して被覆体を被着体載置部上から取り出し、被着体
載置部上に残留したシート片を手で除去しようとしたと
ころ、シート片の全面積の約1/3が剥がれずに被着体
載置部上に残留した。
(発明の効果) 本発明によれば、被着体載置部の上面に残留しうるシー
ト片を容易にかつ短時間で除去すること・ができ、特に
高価な設備を備えることなく被覆体の生産効率を高める
ことができる。
4 −all な言日 第1図は本発明の被覆体の製造装置の一例を示す概略断
面図、第2図は被着体載置部の要部の平面図、第3図(
a)、(b)は被着体載置部の凸部を示す拡大平面図と
拡大断面図である。
l・・・被覆用シート、2・・・被着体、3・・・凸部
、4・・・離型層、5・・・被着体載置部、6・・・ボ
ックス、7・・・保持部。
以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、被着体を載置して昇降可能に構成された被着体載置
    部と、該被着体載置部の上方位置に設けられており被覆
    用シートの周端部を保持する保持部とを具備し、該被着
    体載置部の上昇によって被着体載置部の上面に載置され
    た被着体の表面に該被覆用シートを被覆するよう構成さ
    れている被覆体の製造装置であって、 該被着体載置部の表面に凸部が形成され、該凸部の表面
    に該被覆用シートに対して剥離可能な離型層が設けられ
    ている被覆体の製造装置。
JP20442090A 1990-07-31 1990-07-31 被覆体の製造装置 Pending JPH0489230A (ja)

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