JPH048929B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH048929B2
JPH048929B2 JP61286170A JP28617086A JPH048929B2 JP H048929 B2 JPH048929 B2 JP H048929B2 JP 61286170 A JP61286170 A JP 61286170A JP 28617086 A JP28617086 A JP 28617086A JP H048929 B2 JPH048929 B2 JP H048929B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video head
winding
hook
tip
rotating plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61286170A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63138718A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP28617086A priority Critical patent/JPS63138718A/ja
Publication of JPS63138718A publication Critical patent/JPS63138718A/ja
Publication of JPH048929B2 publication Critical patent/JPH048929B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、自動巻線機におけるリード引出し線
の処理装置に係り、特に巻線が施されるチツプ
と、巻線の始端及び終端が半田付けされるプリン
ト配線板とを一体的に設けたビデオ用ヘツドのリ
ード引出し線の処理装置に関する。
「従来の技術並びに発明が解決しようとする課
題」 一般に、ビデオ用ヘツドは、板状のベース先端
にフエライト製のチツプを有し、又ベースの片面
にプリント配線板が貼着されている。従来、この
チツプに巻線を巻装するには、作業員が顕微鏡を
見ながら手作業で巻回していた。このような手巻
きでは、作業性が極めて悪いために、これを解消
すべく本出願人は、第9図及び第10図に示す如
き自動巻線機を開発するに至つた。該自動巻線機
は、ボビン1から案内装置2及びテンシヨン装置
3を介して引出した巻線4の先端を第1のクリツ
パー5,6が挾持して、ビデオ用ヘツド7,8の
他側にまで巻線4をボビン1から引出し、次に第
2のクリツパー9,10が巻線4の適所を保持す
ると共に、第1のクリツパー5,6が各ビデオ用
ヘツド7,8の一側にまで復帰して巻線4を保持
し、更に第1のクリツパー5,6と一体のカツタ
ー11,12が切断すると共に、第10図に示す
如く、ビデオ用ヘツド7,8の両側に配置された
フツク13,14が交互にチツプ7a,8aのギ
ヤツプ下方の孔7b,8bを出入りし、かつフラ
イヤークランパー15,16が各巻線4の端部を
挾持し、モータの駆動で回動軸と共に支持アーム
が回動すると、該フライヤークランパー15,1
6がチツプ7a,8aの周囲を回わつて、巻線4
の中央部からチツプ7,8aの左右に順次巻回す
るものである。上記フライヤークランパー15,
16が巻線4を挾持する時は、抵抗板17,18
の抵抗孔17a,18aの掛り抵抗を利用してチ
ツプ7a,8aとの間において巻線4を張設し、
この張設された巻線4をフライヤークランパー1
5,16が挾持するようになつている。上記チツ
プ7a,8aに巻線4を巻回した後は、巻線4の
リード引出し線をビデオ用ヘツド7,8のベース
に有する配線孔7c,8cに上記フツク13,1
4を利用して挿通させるようになつている。
しかし、上記自動巻線機は、リード引出し線を
配線孔7c,8cに挿通させた状態のまま、自動
巻線機から搬出し、作業員が個々のビデオ用ヘツ
ドについて、手作業で上記リード引出し線をプリ
ント配線板の所定のランドに半田付けを施してい
るのが現状で、手数を要して煩瑣であるばかり
か、作業時間も多くを必要として作業能率が悪い
と共に、手作業で行うことから品質にばらつきが
生じ易く、又不良品の発生率も高いといつた各種
の問題があつた。
そこで、本発明は、上記事情に鑑み、ビデオ用
ヘツドのチツプに巻線を巻回した後に、自動巻線
機内でリード引出し線を緊張させて保持させた状
態で、良好かつ自動的にプリント配線板のランド
に半田付けをすることができる自動巻線機におけ
るリード引出し線の処理装置を提供することを目
的とする。
「課題を解決するための手段」 本発明は、上記事情に鑑み、ビデオ用ヘツドに
線材を設定回数だけ自動的に巻回するためのフラ
イヤークランパーとフツクとを備えた自動巻線機
において、巻線作業部と半田付け部との間を移動
する可動台と、該可動台に立て向きと横向きとの
間で位置換え自在に横転可能に装着された本体ベ
ースと、該本体ベースの先端に有してビデオ用ヘ
ツドを装着自在に開閉するチヤツキングと、上記
本体ベースに装着されてかつ巻線終了後にビデオ
用ヘツドの両側方に突出して巻線のリード引出し
線が上記自動巻線のためのフライヤークランパー
でビデオ用ヘツドのベースに設けた配線孔上方を
通過するよう引出し方向の位置決めをすべく掛回
されるピンと、上記ビデオ用ヘツドの配線孔内に
リード引出し線を挿通させて該リード引出し線を
ビデオ用ヘツドのベースの一側から他側に引出す
ための引出し用フツクと、上記本体ベースに回動
可能に装着された回動板と、該回動板の先端に有
して上記配線孔への挿通後再び上記フライヤーク
ランパーで保持されたリード引出し線を押えるた
めに回動板の先端との相互間で挾持自在に接離方
向に移動する保持用のフツクと、上記半田付け位
置で本体ベースと共に横転したビデオ用ヘツドの
チツプに巻回されピンへの掛回及び配線孔内への
挿通を経てフツクと回動板先端とに挾着されて緊
張されたリード引出し線をビデオ用ヘツドに有す
るプリント配線板のランドに向け押圧すべく回動
板を押圧するプツシヤーと、ビデオ用ヘツドのプ
リント配線板のランドに押圧された上記リード引
出し線に向け溶融半田を供出する半田付け装置と
から成る自動巻線機におけるリード引出し線の処
理装置を特徴とするものである。
〔実施例〕
以下に、本発明に係る自動巻線機におけるリー
ド引出し線の処理装置の一実施例を図面に基づき
説明する。本実施例に係る自動巻線機のリード引
出し線の処理装置は、第9図及び第10図に示す
如き装置による巻線方法に付加したものであり、
第9図及び第10図と同一部分に同一符号を付し
て説明する。
第1図において、21は挾持具である。該挾持
具21は、本体ベース22を有ている。本体ベー
ス22は、第2図及び第3図に示す如く、回動軸
23に固設するための嵌着孔24が穿設されてお
り、又先部にビデオ用ヘツド7,8が装着される
装着凹部25が形成されている。装着凹部25の
一方の壁部つまりチヤツキング25aは、スプリ
ング26による弾性付勢に抗して移動し、これに
よりビデオ用ヘツド7,8の脱着が可能に装着凹
部25が開閉できるようになつている。本体ベー
ス22には、装着凹部25内のビデオ用ヘツド
7,8のチツプ7a,8aの両側方からピン2
7,27が出没可能になつている。ピン27,2
7はスプリングにより弾性付勢されたピン用スラ
イダー28の先端に装着されている。ピン用スラ
イダー28の後端は、本体ベース22から後方に
突出している。本体ベース22には、第1図及び
第7図に示す如く、枢軸29を支点としてスプリ
ング30による弾性付勢に抗して回動可能に回動
板31が取付けられている。回動板31には、適
宜間隔をおいて配置された左右で一対のフツク用
スライダー32,33を摺動自在に装着する。フ
ツク用スライダー32,33と回動板31との間
にスプリング34,35が介在されている。各フ
ツク用スライダー32,33の先端に、第1図及
び第2図に示す如く、長孔36,37を穿設し、
該長孔36,37により位置調整が可能に鉤状の
フツク38,39をボルト及びナツトで固定す
る。回動板31の先端には台座40aを介してフ
ツク38,39が着座するウレタン製でかつ座面
が断面円径の押え座40が付設されている。上記
フツク用スライダー32,33の後部は、回動板
31から後方に突出している。
上記本体ベース22は、第2図及び第3図に示
す如く、回動軸23に固設されており、かつ該回
動軸23の一端にレバー41を介してエアシリン
ダ42が連結されている。回動軸23は、第2図
に示す如く、両端部がブラケツト43,43に回
動自在に支承されている。一方のブラケツト43
は、第9図に示す如き第2のクリツパー9,10
が装着されている。上記第2のクリツパー9,1
0は、シリンダ9a,10aとスピンドル9b,
10bとから成り、スピンドル9b,10bがエ
アシリンダ44により押圧自在になつていて、ス
ピンドル9b,10bとシンダ9a,10aとの
間で巻線4を挾持するものである。エアシリンダ
44は、一方のブラケツト43に付設されてい
る。上記ブラケツト43,43は微動台45に固
設されている。更に、微動台45には、上記エア
シリンダ42が装着されるようになつている。微
動台45は、可動台46に対してモータ47,4
8によりギア機構49,50を介して上下左右に
微動できるよう該可動台46に装着されており、
これにより巻線時においてフツク13,14等に
対するビデオ用ヘツド7,8のチツプ7a,8a
の位置決めの微調整が必要に応じてできるように
なつている。可動台46は、ボールネジ51の回
転とガイドレール52による案内とで、自動巻線
機内において、巻線作業部とビデオ用ヘツドの脱
着部との間で移動できるようになつている。上記
微動台45にはフツク用スライダー32,33を
押圧するエアシリンダ53,54とピン用スライ
ダー28を押圧するエアシリンダ55とが装着さ
れている。又、自動巻線機内の巻線作業部、若し
くは脱着部、又は巻線作業部と脱着部との間に、
第7図に示す如くエアシリンダ等により上下動す
る半田付け装置56を配設する。半田付け装置5
6は、フレームにスタンドを介在させて据付ける
もので、半田ごて57と、モータ等により自動的
に繰出される糸半田58とを有している。
次に、自動巻線機におけるリード引出し線の処
理装置を説明すれば、まず自動巻線機の脱着部に
おいて、チヤツキング25aを開いた後、チツプ
7a,8aに巻線を施し、リード引出し線の処理
が終了したビデオ用ヘツド7,8を、バキユーム
装置などにより取外した後、次に巻線を施すべき
ビデオ用ヘツド7,8を嵌着凹部25に自動装着
し、チヤツキング25aを閉じて固定し、可動台
46の移動で挾持具21を巻線作業部にまで移動
させた後、上記した第9図及び第10図に示す如
くしてチツプ7a,8aに所定長さに切断した巻
線4の中央部からそれぞれ巻回する。チツプ7
a,8aの各片側への巻回が終了する度毎にピン
用スライダー28をエアシリンダ55で押圧し
て、第4図に示す如く、チツプ7a,8aの側方
にピン27を突出させて、所定の回数だけ巻回後
のリード引出し線4a,4bをフライヤークラン
パー15,16が保持した状態でチツプ7a,8
aの周囲を略3/4周した後、該リード引出し線4
a,4bが配線孔7c,8c上を通過するように
フライヤークランパー15,16が下動し、この
時フツク13,14を配線孔7c,8c内に挿通
させて、ピン27とフライヤークランパー15,
16との間に張設されたリード引出し線4a,4
bをフツク13,14が引掛けて配線孔7c,8
cを挿通させ、該リード引出し線4a,4bを巻
線時と同様に、抵抗体17,18の抵抗板17
a,18aの掛り抵抗により抵抗板17,18と
チツプ7a,8aとの間に張設し、この張設状態
のリード引出し線4a,4bを第6図に示す如
く、再びフライヤークランパー15,16が挾持
して、チツプ7a,8aの側方にまで支軸19の
回動により移動させる。この時、対応するフツク
用スライダー32,33をエアシリンダ53,5
4にて押圧して、フツク38,39を予め突出さ
せておき、フライヤークランパー15,16がリ
ード引出し線4a,4bをチツプ7a,8aの側
方に位置させた時に、フツク38,39がリード
引出し線4a,4bを引掛けてスプリング34,
35の弾性付勢により没入動作をさせ、第6図及
び第7図に示す如く、フツク38,39が押え座
40に着座すると、押え座40とフツク38,3
9との間でリード引出し線4a,4bを挾持させ
る。このように挾持されたリード引出し線4a,
4bは押え座40乃至38,39とチツプ7a,
8aとの間で張設され、この時プリント配線板7
d,8dのランド7e,8eの上方を通過して張
設される。次に、この状態のまま、挾持具21は
可動台46の移動に伴い半田付け装置56の下方
にまで移動し、第7図に示す如く、エアシリンダ
42の駆動で、巻線時の立向き位置から90度横転
した後、半田付け装置56に並設したエアシリン
ダ等プツシヤー60が回動板31の先部を押圧し
て、該回動板31をスプリング30による弾性付
勢に抗して回動させ、これによりチツプ7a,8
aとフツク38,39乃至押え座40との間のリ
ード引出し線4a,4bをプリント配線板7d,
8dのランド7e,8e上に押し付け、この状態
で半田ごて57及び糸半田58を下動させて、上
記リード引出し線4a,4bをプリント配線板7
d,8dのランド7e,8eに半田付けをし、ラ
ンド7e,8e上に盛られた半田が固化した後
に、プツシヤー60による回動板31の押圧を解
除し、スプリング30の弾性付勢力で回動板31
の元の状態に復帰させ、その後に挾持具21を脱
着部にまで移動させ、次に、チヤツキング25a
を開いて巻線が施され、リード引出し線4a,4
bが半田付けされたビデオ用ヘツド7,8をバキ
ユーム装置により取外し、次に巻装すべきビデオ
用ヘツド7,8を装着して、以後上記動作を繰返
す。
尚、フライヤークランパー15,16は、スプ
リング61による弾性付勢力でリード引出し線4
a,4bを挾持し、開放板62がエアシリンダ等
により上下動して、該開放板62に有する長孔の
孔端62aとスピンドル15a,16aの上部係
合突起15a′,16a′とが係合することで、リー
ド引出し線4a,4bの挾持を開放するようにし
たが、スピンドル15a,16aを直接エアシリ
ンダで上下動させて、リード引出し線4a,4b
を挾持させることもできる。フライヤークランパ
ー15,16の挾持面には、リード引出し線4
a,4bに損傷を与えないようにテフロンシート
が貼着されている。
又、本実施例は、2個のビデオ用ヘツドに同時
に巻線を施し、かつリード引出し線4a,4bを
ランド7e,8eに半田付けをするようにした
が、適宜処理すべき個数を自由に設定できること
は勿論であり、この場合処理すべき個数に応じて
上記装置を縦設することができる。尚、第7図及
び第8図において、63はストツパーである。
「発明の効果」 上記の如く、本発明に係る自動巻線機における
リード引出し線の処理方法及びその装置によれ
ば、ビデオ用ヘツドのチツプに巻線を施した後、
自動巻線機内でリード引出し線を緊張させて保持
させた状態で、良好かつ自動的にプリント配線板
のランドに半田付けをすることができ、品質の向
上と作業能率の向上とを図ることができて頗る便
利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る自動巻線機におけるリー
ド引出し線の処理装置の一実施例を示す挾持具の
斜視図、第2図は挾持具の駆動機構を示す正面
図、第3図は挾持具の駆動機構の側面図、第4図
はビデオ用ヘツドのチツプへの巻線後にリード引
出し線を配線孔に挿通させる説明図、第5図はビ
デオ用ヘツドのチツプへの巻線後にリード引出し
線をフツクと押え座とで挾持して緊張させる説明
図、第6図は第5図の正面図、第7図は挾持具を
巻線時の立向き状態から横転させて半田付けをす
る状態の説明図、第8図は挾持具の回動板をプツ
シヤーで押圧する状態の説明図、第9図は自動巻
線機の巻線状態を示す説明図、第10図は第9図
の要部を示す説明図である。 4……巻線、4a,4b……リード引出し線、
7,8……ビデオ用ヘツド、7a,8a……チツ
プ、7a,8c……配線孔、7d,8d……プリ
ント配線板、7e,8e……ランド、13,14
……フツク、15,16……フライヤークランパ
ー、17,18……抵抗板、21……挾持具、2
2……本体ベース、27……ピン、28……ピン
用スライダー、31……回動板、32,33……
フツク用スライダー、38,39……フツク、4
0……押え座、56……半田付け装置、60……
プツシヤー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ビデオ用ヘツドに線材を設定回数だけ自動的
    に巻回するためのフライヤークランパーとフツク
    とを備えた自動巻線機において、巻線作業部と半
    田付け部との間を移動する可動台と、該可動台に
    立て向きと横向きとの間で位置換え自在に横転可
    能に装着された本体ベースと、該本体ベースの先
    端に有してビデオ用ヘツドを装着自在に開閉する
    チヤツキングと、上記本体ベースに装着されてか
    つ巻線終了後にビデオ用ヘツドの両側方に突出し
    て巻線のリード引出し線が上記自動巻線のための
    フライヤークランパーでビデオ用ヘツドのベース
    に設けた配線孔上方を通過するよう引出し方向の
    位置決めをすべく掛回されるピンと、上記ビデオ
    用ヘツドの配線孔内にリード引出し線を挿通させ
    て該リード引出し線をビデオ用ヘツドのベースの
    一側から他側に引出すための引出し用フツクと、
    上記本体ベースに回動可能に装着された回動板
    と、該回動板の先端に有して上記配線孔への挿通
    後再び上記フライヤークランパーで保持されたリ
    ード引出し線を押えるために回動板の先端との相
    互間で挾持自在に接離方向に移動する保持用のフ
    ツクと、上記半田付け位置で本体ベースと共に横
    転したビデオ用ヘツドのチツプに巻回されピンへ
    の掛回及び配線孔内への挿通を経てフツクと回動
    板先端とに挾着されて緊張されたリード引出し線
    をビデオ用ヘツドに有するプリント配線板のラン
    ドに向け押圧すべく回動板を押圧するプツシヤー
    と、ビデオ用ヘツドのプリント配線板のランドに
    押圧された上記リード引出し線に向け溶融半田を
    供出する半田付け装置とから成ることを特徴とす
    る自動巻線機におけるリード引出し線の処理装
    置。
JP28617086A 1986-12-01 1986-12-01 自動巻線機におけるリード引出し線の処理装置 Granted JPS63138718A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28617086A JPS63138718A (ja) 1986-12-01 1986-12-01 自動巻線機におけるリード引出し線の処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28617086A JPS63138718A (ja) 1986-12-01 1986-12-01 自動巻線機におけるリード引出し線の処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63138718A JPS63138718A (ja) 1988-06-10
JPH048929B2 true JPH048929B2 (ja) 1992-02-18

Family

ID=17700846

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28617086A Granted JPS63138718A (ja) 1986-12-01 1986-12-01 自動巻線機におけるリード引出し線の処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63138718A (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4857162A (ja) * 1971-11-17 1973-08-10
JPS61245410A (ja) * 1985-04-24 1986-10-31 いすゞ自動車株式会社 複合積層体
JPS61245409A (ja) * 1985-04-24 1986-10-31 住友電気工業株式会社 低騒音電線

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63138718A (ja) 1988-06-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN108512377B (zh) 一种三针并绕分块定子绕线机
CN117890772B (zh) 一种可调集成电路测试治具
JPS5865006A (ja) 加工片にポケツトを設ける方法および装置
CN118768844A (zh) 一种电子元器件加工用焊接装置
JPS63138718A (ja) 自動巻線機におけるリード引出し線の処理装置
JP3167743B2 (ja) 縦型自動溶接機のワーククランプ装置
JPH0847546A (ja) ゴム紐自動取付装置
US4102246A (en) Hand-operated profiling machine
CN224182865U (zh) 一种金属板材夹具
CN224059048U (zh) 一种汽车拉杆支架焊接夹具
CN220635602U (zh) 一种集成电路板的除尘装置
CN223406302U (zh) 一种汽车右后轮罩焊接夹具
CN218363069U (zh) 一种具有定位结构的自动焊接机
JPS6124224Y2 (ja)
CN221159833U (zh) 一种汽车零部件加工用抛光设备
CN115535354B (zh) 一种眼镜袋弹簧片的包布机
JP2638951B2 (ja) ミシンの自動縫製装置
CN212598246U (zh) 一种治具冲压装置
JP3479127B2 (ja) 横型帯鋸盤の鋸刃ガイド
JP2546963Y2 (ja) ばね成形機のフック起こし装置
JPH062663U (ja) 巻線機
JPS6339956Y2 (ja)
JPH0740294Y2 (ja) 偏向コイル用自動巻線装置
EP0316176A2 (en) Clamping device
JPS60166135A (ja) ハイブリツドic等のリ−ドカツト・リ−ド曲げ装置