JPH0489300A - スウェード調転写箔 - Google Patents

スウェード調転写箔

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JPH0489300A
JPH0489300A JP20371190A JP20371190A JPH0489300A JP H0489300 A JPH0489300 A JP H0489300A JP 20371190 A JP20371190 A JP 20371190A JP 20371190 A JP20371190 A JP 20371190A JP H0489300 A JPH0489300 A JP H0489300A
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JP
Japan
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suede
resin layer
resin
film
layer
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Application number
JP20371190A
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English (en)
Inventor
Michiko Fujihira
藤平 美智子
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Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、被転写体にスウェードの如く際立った艶消し
外観を付与するために使用されるスウェード調転写笛に
関する。
〔従来の技術〕
従来から、家具、建材、弱電などの各種分野において、
意匠の一つとしてこれらの製品表面を艶消し状態にする
ことが行われてきた。製品表面を艶消し状態にする手段
の一つとして、予め基材フィルム上に艶消しの表面層を
形成した転写箔を用いて製品に艶消し表面層を転写する
方法が知られている。
従来の艶消し用転写箔は、離型性の基材フィルム表面に
艶消し樹脂層を形成した後接着剤層を順次積層した構成
を有し、該艶消し樹脂層と接着剤層を製品へ転写後マン
トフィルムを剥離した際に艶消し表面となるように形成
されている。
上記の艶消し樹脂層は、1)基材フィルムにサンドブラ
ストやエンボス等の表面凹凸加工を施した、表面グロス
値(75°入射)が約3〜8%程度の微細凹凸を形成し
た賦形フィルムを用いて、該賦形フィルム上に樹脂層を
積層して形成する方法や、2)ビーズ顔料等の微粒子を
バインダー樹脂に添加してなる艶消塗料(艶消し用イン
キ)等を基材フィルム表面に塗工して形成する方法等が
用いられてきた。
〔発明が解決しようとする課題〕
近年、スウェードの如き優れた超艶消し状態の表面を有
する製品の需要が高まり、スウェード調の外観を製品に
付与するための転写箔が望まれている。
しかしながら、従来の転写箔は、例えば上記1)の転写
箔において艶消し樹脂層表面は、表面グロス値(75°
人射)が3〜8%程度であって凹凸が小さく、この程度
のものでは艶消し効果が弱(、スウェード調の外観を得
ることはできなかった。また2)の転写箔においては、
微粒子の粒子径が30pm程度の微粒子を用いて艶消し
樹脂層を形成した場合、スウェード調表面は得られるが
接着剤層を平滑に形成することが困難であり、被転写体
に対する充分な接着性が得られないという不具合があっ
た。又微粒子の粒子径を小さくすると接着剤層との接着
性については充分な接着力が得られるが、表面のソフト
感が劣り更に表面の耐擦傷性が低下するという問題点が
あった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、被転写体にス
ウェードの如き際立った艶消し外観を付与するとともに
被転写体に対して優れた密着性を有する、スウェード調
転写箔を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、賦形フィルム表面にスウェード調樹脂層、接
着剤層を順次設けてなる転写箔であって、該賦形フィル
ム表面が表面グロス値(75°入射)が0.5〜2.5
%であると共に表面粗さが0.8〜30μmであり、該
賦形フィルム剥+a後のスウェード調樹脂層表面が内側
膨張形状の凹陥部を有し、且つ該スウェード調樹脂層が
少なくとも粒径1.3〜40μmのビーズ顔料を含む樹
脂からなるスウェード調転写箔である。
(実施例〕 以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
本発明のスウェード調転写箔1は、第1図に示すように
賦形フィルム2表面に、被転写体へスウェード調表面3
aを付与するためのスウェード調樹脂層3を設け、該樹
脂層3上へ接着剤層4を順次設けてなる。
上記賦形フィルム2は第3図に示すように基材5表面に
、バインダー樹脂6と微粒子7から成る微細凹凸塗膜層
8を形成してなり、微細凹凸塗膜層8はその表面グロス
値が0.5〜2.5%であると共に表面粗さが0.8〜
30μmである。より好ましくは、賦形フィルム2は、
微細凹凸塗膜層8の表面グロス値が0.5〜2.0%で
あると共に表面粗さが1.0〜30μmであると該賦形
フィルム上に設けられるスウェード調樹脂層に微細で且
つ激しい凹凸が賦形されることとなり、より優れたスウ
ェート調の外観を付与することができる。
尚この場合の表面グロス値はJIS  Z8741に準
した鏡面光沢度測定法により測定されるものであり、表
面粗さはバインダー塗膜の微粒子7が存在していない箇
所の位置Hから塗膜の微粒子7の存在する最大突出部Y
までの距離にて表したものである。
賦形フィルムの基材5は、例えば、ポリエステル、ポリ
エチレン、ポリプロピレン、ポリアミド、アクリル、ポ
リカーボネート、ポリアクリレート、ポリ塩化ビニル、
ポリエチレンテレフタレート、ポリスチレン、ポリフッ
化ビニル、ポリテトラクロロエチレン、テフロン、ポリ
フッ化ビニリデン、ポリビニルアルコール、ポリエーテ
ルエーテルケトン、ポリイミド、ポリブチレンテレフタ
レート、セロハン等からなるフィルムを単体で、或いは
それらのフィルムどうしを適宜貼り合わせたり、その樹
脂を直接塗布して積層フィルムとしたもの、又はアルミ
箔等と複合させたもの等が挙げられ、なかでもポリエス
テルフィルムが最も好ましい。
微細凹凸塗膜層8は、球形状若しくは球類似形状の微粒
子7を添加したバインダー樹脂6を用いて該微粒子7の
重心Xがバインダー成分塗膜の平均水準面Hから突出し
、微粒子7の存在する箇所の突出部が外法がり状になる
ように形成する。
上記微粒子7の形状は、−船釣には球形状のものであり
、それ以外にも表面が滑らかな状態の球形状に類似した
楕円、ナス形、カーデイオイトを対称軸に回転させた回
転体等の形状が用いられる。
また微粒子7の材質は、例えばシリカ、アルミナ、炭酸
カルシウム、沈陣性硫酸バリウム、クレイ、シラスバリ
ウム、ヘンゾグアナミン、タルク等が挙げられる。これ
ら微粒子7の粒径は0.8〜30μm程度、好ましくは
1.0〜30μm程度である。
微粒子7のバインダー樹脂6に対する添加量は塗膜層8
の表面グロス値等によって適宜法めることができる。
バインダー樹脂6は、基材5に対して密着性良好で且つ
賦形フィルム2の剥離時にスウェード調樹脂層3に対し
て離型性の良好なものであればよい。バインダー樹脂6
の材質は、例えば熱可塑性樹脂や電子線硬化性樹脂等を
用いることができ、電子線硬化性樹脂としてはポリエス
テルアクリレート、ウレタンアクリレート、2−ヒドロ
キシエチルアクリレート、ネオペンチルグリコールジア
クリレート等が好ましい。
スウェード調樹脂層3は上記の賦形フィルム2表面に粒
径1.3〜40μmのビーズ顔料9を少なくとも含む樹
脂層を形成することにより、該賦形フィルム2剥離後の
スェード調樹脂層3の賦形フィルム側表面(スウェード
調表面3a)が内側膨張形状の凹陥部10を有するよう
に形成できる。
上記のビーズ顔料9として例えば、FezO3、TiO
□、CaCO3、キナクリドン等の通常の顔料の微粉末
表面を、ポリウレタン、アクリル、エポキシ、ポリエス
テル、ナイロン、フッ素樹脂、塩化ビニル酢酸ビニル共
重合体等の弾性力のある樹脂にて被覆したもの等が用い
られる。ビーズ顔料は粒径2〜30μmのものが、スウ
ェード調の風合いを損なうことなく、接着剤層の塗工性
及び基材に対する密着性が向上するためにより好ましい
スェ−ド調樹脂層3に用いる樹脂材質としては、熱硬化
性樹脂以外のものであればよく、熱可塑性樹脂や電子線
硬化性樹脂等を用いることができる。スウェード調樹脂
層3を熱硬化性樹脂で構成した場合は、熱硬化の温度が
高く、硬化時の高熱により基材に歪みが生じ易いという
不具合がある。樹脂材質として例えばアクリル、キレー
ト硬化型アクリル、ポリエステルウレタン、2液硬化タ
イプとしてはエポキノ硬化型アクリル、アクリルウレタ
ン、ウレタンエラストマー、電子線硬化性樹脂としては
ポリエステルアクリレート、ウレタンアクリレート、2
−ヒドロキシエチルアクリレート、2オペンチルグリコ
ールジアクリレート等が挙げられ、アクリルウレタン、
ウレタンエラストマーが好ましい。
またスウェード調樹脂層3には艶消効果を高めるために
任意の着色を施してもよい。
スウェード調樹脂層3を形成するにあたっては、ビーズ
顔料9をビヒクル等に分散したスウェードインキを賦形
フィルム2表面にグラビアコート、ロールコート等のコ
ーティング法やスクリーン印刷等の印刷法により塗工し
た後必要により加熱したり或いは電離放射線を照射して
該樹脂材質をそれぞれ乾燥又は硬化させて形成すること
ができる。
接着剤層4は被転写体の材質によって適宜選定した接着
剤を用いて形成することができ、一般にアクリル樹脂、
塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ゴム系樹脂、熱可塑
性ウレタン樹脂等の単体又は混合してなる接着剤が使用
できる。
また本発明転写箔1はプライマー層11を設けてもよく
、このプライマー層11を設けることにより、転写箔製
造時に接着剤層の形成を容易にすることができ、しかも
転写後においてスウェード調樹脂層3を被転写体により
平滑に転写させることができる。プライマー層11はス
ウェード調樹脂層3と接着剤層4の両者に対して密着す
るものであればよいが、一般にアクリル樹脂、塩化ビニ
ル−酢酸ビニル共重合体、ゴム系樹脂、熱可塑性ウレタ
ン樹脂等の単体又はそれらの混合物等を用いることがで
き、スェード調樹脂層と同様の方法で形成することがで
きる。
本発明のスェ−ド調樹脂層は、射出成形と同時に転写を
行う成形同時転写、熱転写等の種々の転写方法を用いて
、各種の様々な被転写体に意匠性の優れたスウェード調
の如き表面を付与することができる。
本発明のスェード調転写箔を用いて被転写体にスウェー
ド調外観を付与するにあたっては、第2図に示す如く、
被転写体12に接着剤層4が接するように重ね合わせて
、必要に応じ加圧もしくは加熱等を加えた後に、賦形フ
ィルム2を剥離することにより被転写体表面にスウェー
ド調表面3aを付与することができる。
スウェード調樹脂層3を、上記の如き構成の賦形フィル
ム2表面に上記の如き特定の粒径のビーズ顔料を含む樹
脂により形成しているため、凹陥部10が内部において
開口部に比し膨張した形状、即ち内法がり形状を呈して
おり、またスウェード調表面3aにおける表面グロス値
(75°入射)が0.2〜2.2%のものとなり、その
結果、スウェード調表面3aからは優れた超艶消し状態
のスウェード訓外観が現出される。
またビーズ顔料の粒径が1.3〜40μmの範囲にある
ことで、接着剤層(またはブライマー層)との接着が良
好で、スェード調の優れた外観を有し、転写後の表面の
スウェード調樹脂層の耐擦傷性に優れた塗膜が得られる
次に、具体的実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明す
る。
実施例1 表面粗さが1.0μm、表面グロス値が2.0%(75
°入射)の厚さ25μmのコーティングマットPETフ
ィルム(■きもと製:離型マット1017−6)表面に
、粒径20μmのビーズ顔料を全体の40%分散させた
スェードインキ(■昭和インク工業所製ニスニードイン
キ魔1)をコンマコーターにて塗布量が乾燥時に30 
g/rrfとなるように塗工してスウェード調樹脂層を
形成した。
次いで該樹脂層上に接着剤(@昭和インク工業所製:H
3−3W)をコンマコーターにて塗布量が乾燥時25g
/mとなるように塗工し接着剤層を形成し転写箔を得た
得られた転写箔をPS基材に転写したところ、スウェー
ドの如き完全艶消しで、ソフト感に冨む高意匠を有し、
且つ転写基材に対する密着性に優れた成形品が得られた
実施例2 表面粗さが1.2μm、表面グロス値が1.8%(75
m入射)の厚さ38μmのコーティングマットPETフ
ィルム(■きもと製:離型マットA04)表面に、粒径
25μmのビーズ顔料を全体の45%分散させたスウェ
ードインキl昭和インク工業所製ニスニードインキ改)
をコンマコーターにて塗布量が乾燥時に30g/rrr
となるように塗工してスウェード調樹脂層を形成した。
次いで該樹脂層上にプライマー(■昭和インク工業所製
: H3−CUE) 、接着剤(昭和インク工業所製:
H332)をコンマコーターにて塗布量がそれぞれ10
g/rrrとなるように順次塗工しブライマー層、接着
剤層を形成し転写箔とした。
得られた転写箔を、PS基材に射出成型機を用いて転写
したところ、スウェードの如き完全艶消しで、ソフト感
に富む高意匠を有し、且つ転写基材に対する密着性に優
れ耐擦傷性に優れた転写層表面が得られた。尚この場合
の密着性は実施例1に比較してより良好であった。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のスウェード調転写箔は、
特定の賦形フィルム表面に内側膨張形状の凹陥部を有す
る粒径1.3〜40μmのビーズ顔料を含むスウェード
調樹脂層を形成してなるため、従来の賦形フィルム上に
艶消し樹脂層を形成した転写箔や微粒子を用いて艶消し
樹脂層を形成した転写箔等に比較して、スウェード調樹
脂層を完全艶消しのスウェード調表面に形成することが
できるためるに、被転写体にこのスウェード調樹脂層を
転写することによって、艶消し度合いが極めて高いスウ
ェードに返信した柔和な艶消外観を付与することができ
る。
更に本発明スウェード調転写箔は、スウェード調樹脂層
が1.3〜40μmの特定の粒径のビーズ顔料を含む樹
脂により形成されているために、接着剤層をより平滑に
形成し、被転写体に対して密着性の良いスウェード調表
面を付与することができる。またスウェード調表面は1
.3μm未満の微粒子を含まないために、耐擦傷性に優
れている等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明スウェード調転写箔の一例を示す縦断面
図、第2図はスウェード調転写箔の使用例を示す縦断面
図、第3図は賦形フィルムの縦断面図である。 1・・・スウェード調転写箔 2・・・賦形フィルム 3・・・スウェード調樹脂層 3a・・・スウェード調表面 4・・・接着側層 9・・・ビーズ顔料 ・・スウェード調転写箔 2・・・賦形フィルム 3a・・・スウェード調表面 3・・スウェート′調樹脂層 0・・凹陥部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 賦形フィルム表面にスウェード調樹脂層、接着剤層を順
    次設けてなる転写箔であって、該賦形フィルム表面が表
    面グロス値(75゜入射)が0.5〜2.5%であると
    共に表面粗さが0.8〜30μmであり、該賦形フィル
    ム剥離後のスウェード調樹脂層表面が内側膨張形状の凹
    陥部を有し、且つ該スウェード調樹脂層が少なくとも粒
    径1.3〜40μmのビーズ顔料を含む樹脂からなるこ
    とを特徴とするスウェード調転写箔。
JP20371190A 1990-07-31 1990-07-31 スウェード調転写箔 Pending JPH0489300A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06127113A (ja) * 1992-10-15 1994-05-10 Dainippon Printing Co Ltd スウェード調転写箔
JPH06179283A (ja) * 1992-12-14 1994-06-28 Dainippon Printing Co Ltd 転写層の膜切れ性を改良した転写フイルム
WO2000064660A1 (en) * 1999-04-23 2000-11-02 Dai Nippon Printing Co., Ltd. Shaped sheet and method for producing the same
JP2010201858A (ja) * 2009-03-05 2010-09-16 Mitsubishi Plastics Inc 成形同時転写用二軸延伸ポリエテルフィルム
JP2010201857A (ja) * 2009-03-05 2010-09-16 Mitsubishi Plastics Inc 成形同時転写用二軸延伸ポリエテルフィルム
JP2012144040A (ja) * 2010-12-22 2012-08-02 Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The 転写印刷用積層体

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