JPH048986Y2 - - Google Patents

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JPH048986Y2
JPH048986Y2 JP1985036476U JP3647685U JPH048986Y2 JP H048986 Y2 JPH048986 Y2 JP H048986Y2 JP 1985036476 U JP1985036476 U JP 1985036476U JP 3647685 U JP3647685 U JP 3647685U JP H048986 Y2 JPH048986 Y2 JP H048986Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 この考案は防湿庫本体の庫内に装着させた吸湿
用のドライユニツトの構造を改良した防湿庫に関
する。
〔考案の技術的背景〕
一般に、例えばカメラ、交換レンズ等の機器を
収容する収容室内を低温度状態で保持する防湿庫
として従来から第4図に示す構成のものが知られ
ている。第4図中で、1は防湿庫本体、2は防湿
庫本体1の内部に形成させた収容室、3はこの収
容室2の前面開口部に配設させた開閉扉である。
この防湿庫本体1には収容室2内の湿気を吸収す
るドライユニツト4を装着させている。
このドライユニツト4は第5図および第6図に
示すようにユニツトケース5、このユニツトケー
ス5内に配設させた吸湿部材6、この吸湿部材6
を加熱再生するヒータ(加熱部材)7、ユニツト
ケース5内と防湿庫本体1の庫内(収容室2内)
との間を連通する庫内側開口部8を開閉操作する
庫内シヤツター9、ユニツトケース5内と防湿庫
本体1の庫外との間を連通する庫外側開口部10
を開閉操作する庫外シヤツター11およびシヤツ
ター操作機構部12によつて形成させている。さ
らに、吸湿部材6は多数の通気孔を形成させた乾
燥箱13とこの乾燥箱13内に収納させた乾燥材
14とによつて形成させ、この乾燥箱13にヒー
タ7を取付けている。
また、シヤツター操作機構部12はタイマ機構
を内蔵させたモータ15、このモータ15の回転
軸15aに取着させたカム16およびこのカム1
6の回転動作に連動して庫内シヤツター9および
庫外シヤツター11の開閉操作を行なうリンク機
構17によつて形成させている。そして、このタ
イマ機構の動作にともないモータ15を周期的に
駆動させ、カム16およびリンク機構17を介し
て第5図に示すように庫外シヤツター11を閉塞
位置、庫内シヤツター9を開放位置にそれぞれ保
持させた第1の状態から第6図に示すように庫外
シヤツター11を開放位置、庫内シヤツター9を
閉塞位置にそれぞれ保持させた第2の状態まで庫
内シヤツター9および庫外シヤツター11をそれ
ぞれ周期的に開閉操作させるようにしている。し
たがつて、ヒータ7の動作を停止させた状態で庫
外シヤツター11を閉塞位置、庫内シヤツター9
を開放位置にそれぞれ保持させる(第1の状態)
ことにより、収容室2内の湿気を吸湿部材6の乾
燥材14によつて吸収させるようにしている。さ
らに、庫外シヤツター11を開放位置、庫内シヤ
ツター9を閉塞位置にそれぞれ保持させた状態
(第2の状態)でヒータ7を動作させることによ
り、ヒータ7によつて吸湿部材6を加熱して乾燥
材14内の水分を蒸発させ、この蒸気を庫外側に
排出させて乾燥材14を元の状態、すなわち湿気
の吸湿が可能な状態に再生させるようにしてい
る。
〔背景技術の問題点〕
従来構成のものにあつてはドライユニツト4の
ユニツトケース5の内部の共通の設置スペース内
に吸湿部材6およびヒータ7とともに、シヤツタ
ー操作機構部12のモータ15、カム16および
リンク機構17をそれぞれ配設させていたので、
庫外シヤツター11を開放位置、庫内シヤツター
9を閉塞位置にそれぞれ保持させた状態(第2の
状態)でヒータ7を動作させ、ヒータ7によつて
吸湿部材6を加熱して乾燥材14内の水分を蒸発
させて乾燥材14を元の状態、すなわち湿気の吸
湿が可能な状態に再生させた際に乾燥材14から
蒸発させた蒸気がユニツトケース5の内部のモー
タ15等の電気部品や、カム16およびリンク機
構17等の機械部品に付着するおそれがあつた。
そのため、モータ15、カム16およびリンク機
構17等のシヤツター操作機構部12の各構成部
材の耐久性が劣化する問題があつた。
さらに、吸湿部材6をユニツトケース5の内部
に配設しているので、庫内シヤツター9の開放時
であつても防湿庫本体1の収容室2内の空気の自
然対流による気流が吸湿部材6には直接的に接触
しにくい問題があつた。そのため、吸湿部材6に
よる防湿庫本体1の収容室2内の吸湿能力が比較
的小さくなり易いので、収容室2内の吸湿作業に
要する時間が長くなるおそれがあつた。
〔考案の目的〕
この考案は吸湿部材の加熱再生時に吸湿部材か
ら蒸発した蒸気がユニツトケース内のシヤツター
操作機構部の各構成部材に付着することを防止し
てシヤツター操作機構部の各構成部材の耐久性の
向上を図ることができるとともに、防湿庫本体の
庫内の吸湿能力を高めることができる防湿庫を提
供することを目的とするものである。
〔考案の概要〕
この考案は防湿庫本体の庫内側と連通する庫内
側開口部および庫外側と連通する庫外側開口部を
有するユニツトケースと、前記庫内側開口部を開
閉させる庫内シヤツターと、前記庫外側開口部を
開閉させる庫外シヤツターと、これら庫内外シヤ
ツターの開閉操作を行なうシヤツター操作機構部
と、ユニツトケース内に配設させた吸湿部材およ
びこの吸湿部材を加熱再生する加熱部材とから構
成するドライユニツトを備えた防湿庫において、
前記ユニツトケース内部をシヤツター操作機構部
の構成部材を収納する機械室と吸湿部材収納室と
に仕切る仕切り壁を設けるとともに、前記吸湿部
材に防湿庫本体の庫内側に突出させた露出部を設
け、前記庫内シヤツターに前記庫内側開口部の閉
塞時に前記吸湿部材の露出部を収容する収容部を
設けたものである。
〔考案の実施例〕
以下、この考案の一実施例を第1図乃至第3図
を参照して説明する。第1図は防湿庫の外観を示
すもので、21は防湿庫本体である。この防湿庫
本体21の前面には開閉扉22およびこの開閉扉
22の側方に操作パネル23をそれぞれ配設させ
ている。
また、防湿庫本体21の内部には例えばカメラ
や交換レンズ等の品物を収容する収容室24を形
成させている。さらに、この防湿庫本体21には
収容室24の天井部に収容室24内の湿気を吸収
するドライユニツト25を装着させている。
このドライユニツト25は第2図および第3図
に示すようにユニツトケース26、このユニツト
ケース26内に配設させた吸湿部材27、この吸
湿部材27を加熱再生するポジスターヒータ(加
熱部材)28、ユニツトケース26内と防湿庫本
体21の庫内(収容室24内)との間を連通する
庫内側開口部29を開閉操作する庫内シヤツター
30、ユニツトケース26内と防湿庫本体21の
庫外との間を連通する庫外側開口部31を開閉操
作する庫外シヤツター32およびシヤツター操作
機構部33によつて形成させている。この場合、
ユニツトケース26の上部には凹陥部34を形成
させている。そして、このユニツトケース26を
防湿庫本体21の収容室24の天井部に配設させ
ることにより、収容室24の内壁面とユニツトケ
ース26の凹陥部34との間に排気室35を形成
させている。また、防湿庫本体21の収容室24
の天井板24aには排気室35と対向する部位に
開口部36を形成させており、この開口部36を
排気カバー37によつて閉塞させている。さら
に、この排気カバー37には通気用の多数のパン
チング孔38…を形成させている。
また、庫内側開口部29はユニツトケース26
の下面に形成させているとともに、庫外側開口部
31はユニツトケース26の凹陥部34上面に形
成させている。さらに、吸湿部材27およびシヤ
ツター操作機構部33はユニツトケース26の内
部に配設させている。この吸湿部材27は多数の
通気孔を形成させた乾燥箱39とこの乾燥箱39
内に収納させた乾燥材40とによつて形成し、こ
の乾燥箱39の下面にヒータ28を取付けてい
る。
さらに、庫内シヤツター30はユニツトケース
26の下面側(収容室24内)、庫外シヤツター
32はユニツトケース26の凹陥部34の上面側
(排気室35内)にそれぞれ配設させている。ま
た、シヤツター操作機構部33はタイマ機構を内
蔵させたモータ41、このモータ41の回転軸4
1aに取着させたカム42およびこのカム42の
回転動作に連動して庫内シヤツター30および庫
外シヤツター32の開閉動作を行なうリンク機構
43によつて形成させている。そして、このタイ
マ機構の動作にともないモータ41を周期的に駆
動させ、カム42およびリンク機構43を介して
第2図に示すように庫外シヤツター32を閉塞位
置、庫内シヤツター30を開放位置にそれぞれ保
持させた第1の状態から第3図に示すように庫外
シヤツター32を開放位置、庫内シヤツター30
を閉塞位置にそれぞれ保持させた第2の状態まで
庫内シヤツター30および庫外シヤツター32を
それぞれ周期的に開閉操作させるようにしてい
る。したがつて、ヒータ28の動作を停止させた
状態で庫外シヤツター32を閉塞位置、庫内シヤ
ツター30を開放位置にそれぞれ保持させる(第
1の状態)ことにより、収容室24内の湿気を吸
湿部材27の乾燥材40によつて吸収させるよう
にしている。さらに、庫外シヤツター32を開放
位置、庫内シヤツター30を閉塞位置にそれぞれ
保持させた状態(第2の状態)でヒータ28を動
作させることにより、ヒータ28によつて吸湿部
材27を加熱して乾燥材40内の水分を蒸発さ
せ、この蒸気を庫外側に排出させて乾燥材40を
元の状態、すなわち湿気の吸湿が可能な状態に再
生させるようにしている。
一方、ドライユニツト25のユニツトケース2
6の内部には仕切り壁44を設け、この仕切り壁
44によつてユニツトケース26の内部を左右に
仕切り、機械室45および吸湿部材収納室46を
それぞれ形成させている。そして、機械室45内
にシヤツター操作機構部33のモータ41等の電
気部品とともに、カム42、リンク機構43等の
機械部品を収納させている。また、吸湿部材収納
室46内に吸湿部材27を収納させている。この
場合、ユニツトケース26の吸湿部材収納室46
の底板46aは機械室45の底板45aの位置よ
りも上方位置に形成させている。さらに、吸湿部
材27には機械室45の底板45aよりも下方
(収容室24の内部側)に突出させた露出部27
aを設けている。また、庫内シヤツター30には
庫内側開口部29の閉塞時に吸湿部材27の露出
部27aを収容する収容部30aを設けている。
そこで、上記構成のものにあつてはドライユニ
ツト25のユニツトケース26の内部に仕切り壁
44を設け、この仕切り壁44によつてユニツト
ケース26の内部を左右に仕切り、機械室45お
よび吸湿部材収納室46をそれぞれ形成させ、機
械室45内にシヤツター操作機構部33のモータ
41、カム42、リンク機構43等の各構成部材
を収納させるとともに、吸湿部材収納室46内に
吸湿部材27を収納させているので、庫外シヤツ
ター32を開放位置、庫内シヤツター30を閉塞
位置にそれぞれ保持させた状態(第2の状態)で
ヒータ28を動作させ、ヒータ28によつて吸湿
部材27を加熱して乾燥材40内の水分を蒸発さ
せて乾燥材40を元の状態、すなわち湿気の吸湿
が可能な状態に再生させた際に乾燥材40から蒸
発させた蒸気が機械室45内に流入することを防
止することができる。そのため、乾燥材40から
蒸発させた蒸気がユニツトケース26の内部のモ
ータ41等の電気部品や、カム42およびリンク
機構43等の機械部品に付着することを確実に防
止することができるので、シヤツター操作機構部
33のモータ41、カム42、リンク機構43等
の各構成部材の耐久性の向上を図ることができ
る。
さらに、ドライユニツト25を防湿庫本体21
の収容室24の天井部に配設させ、庫外側開口部
31をユニツトケース26の凹陥部34上面に形
成させるとともに、乾燥箱39の下面にヒータ2
8を取付けているので、乾燥材40から蒸発させ
た蒸気をユニツトケース26の吸湿部材収納室4
6から排気室35および排気カバー37の多数の
パンチング孔38…を順次介して上昇させ、庫外
に排出させることができる。そのため、乾燥材4
0から蒸発させた蒸気をユニツトケース26の吸
湿部材収納室46から庫外側に円滑に排出させる
ことができるので、ドライユニツト25を防湿庫
本体21の収容室24の前面、背面、或いは側面
等に配設させた場合のように乾燥材40から蒸発
させた蒸気がユニツトケース26の内部に籠るこ
とを防止することができ、乾燥材40の加熱再生
効果を高め、乾燥材40の加熱再生処理の迅速化
を図ることができる。
また、吸湿部材27に機械室45の底板45a
よりも下方(収容室24の内部側)に突出させた
露出部27aを設けるとともに、庫内シヤツター
30には庫内側開口部29の閉塞時に吸湿部材2
7の露出部27aを収容する収容部30aを設け
たので、庫内シヤツター30の開放時には吸湿部
材27の露出部27aを防湿庫本体21の収容室
24内に露出させることができる。
そのため、庫内シヤツター30の開放時には防
湿庫本体21の収容室24内の空気の自然対流に
よる気流を吸湿部材27の露出部27aに直接的
に接触させることができるので、この吸湿部材2
7の露出部27aによつて防湿庫本体21の庫内
空気の自然対流を利用して効率よく収容室24内
の吸湿作用を行なわせることができる。したがつ
て、従来に比べて吸湿部材27による防湿庫本体
21の収容室24内の吸湿能力を高めることがで
きるので、収容室24内の吸湿作業に要する時間
を短縮することができる。
なお、この考案は上記実施例に限定されるもの
ではなく、この考案の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形実施できることは勿論である。
〔考案の効果〕
この考案によればユニツトケース内部を仕切り
壁によつてシヤツター操作機構部の構成部材を収
納する機械室と吸湿部材収納室とに仕切るように
したので、吸湿部材の加熱再生時に吸湿部材から
蒸発した蒸気がユニツトケース内のシヤツター操
作機構部の各構成部材に付着することを防止して
シヤツター操作機構部の各構成部材の耐久性の向
上を図ることができる。
さらに、吸湿部材に防湿庫本体の庫内側に突出
させた露出部を設け、庫内シヤツターに庫内側開
口部の閉塞時に吸湿部材の露出部を収容する収容
部を設けたので、防湿庫本体の庫内の吸湿能力を
高め、吸湿作業時間を短縮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図はこの考案の一実施例を示す
もので、第1図は防湿庫の外観を示す斜視図、第
2図は収容室内の湿気の吸湿状態を示す要部の縦
断面図、第3図は吸湿部材の加熱再生状態を示す
要部の縦断面図、第4図乃至第6図は従来例を示
すもので、第4図は防湿庫の外観を示す斜視図、
第5図は収容室内の湿気の吸湿状態を示す要部の
縦断面図、第6図は吸湿部材の加熱再生状態を示
す要部の縦断面図である。 21……防湿庫本体、24……収容室(庫内)、
25……ドライユニツト、26……ユニツトケー
ス、27……吸湿部材、28……ポジスターヒー
タ(加熱部材)、29……庫内側開口部、30…
…庫内シヤツター、31……庫外側開口部、32
……庫外シヤツター、33……シヤツター操作機
構部、44……仕切り壁、45……機械室、46
……吸湿部材収納室。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 防湿庫本体の庫内側と連通する庫内側開口部お
    よび庫外側と連通する庫外側開口部を有するユニ
    ツトケースと、前記庫内側開口部を開閉させる庫
    内シヤツターと、前記庫外側開口部を開閉させる
    庫外シヤツターと、これら庫内外シヤツターの開
    閉操作を行なうシヤツター操作機構部と、ユニツ
    トケース内に配設させた吸湿部材およびこの吸湿
    部材を加熱再生する加熱部材とから構成するドラ
    イユニツトを備えた防湿庫において、前記ユニツ
    トケース内部をシヤツター操作機構部の構成部材
    を収納する機械室と吸湿部材収納室とに仕切る仕
    切り壁を設けるとともに、前記吸湿部材に防湿庫
    本体の庫内側に突出させた露出部を設け、前記庫
    内シヤツターに前記庫内側開口部の閉塞時に前記
    吸湿部材の露出部を収容する収容部を設けたこと
    を特徴とする防湿庫。
JP1985036476U 1985-03-14 1985-03-14 Expired JPH048986Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985036476U JPH048986Y2 (ja) 1985-03-14 1985-03-14

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JP1985036476U JPH048986Y2 (ja) 1985-03-14 1985-03-14

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JPS61155020U JPS61155020U (ja) 1986-09-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5924120U (ja) * 1982-08-04 1984-02-15 東洋リビング株式会社 自動乾燥装置
JPS5965727U (ja) * 1982-10-22 1984-05-02 株式会社東芝 乾燥装置

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JPS61155020U (ja) 1986-09-26

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