JPH0491830A - 板材加工機 - Google Patents
板材加工機Info
- Publication number
- JPH0491830A JPH0491830A JP20523290A JP20523290A JPH0491830A JP H0491830 A JPH0491830 A JP H0491830A JP 20523290 A JP20523290 A JP 20523290A JP 20523290 A JP20523290 A JP 20523290A JP H0491830 A JPH0491830 A JP H0491830A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 58
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は板材処理装置のワーク原点設定装置に関する。
(従来の技術)
従来のワーク原点設定の確認は、板状ワークを把持する
ワーククランプ装置にワークとの当接を検出するセンサ
を設け、またこのワーククランプ装置で把持されるワー
ク端縁と直交する端縁と原点位置決めするためのロケー
トピンとの当接ヲ検出するセンサを設け、これらセンサ
のオンオフにより、ワークが所定の原点姿勢に有ること
か確認されていた。
ワーククランプ装置にワークとの当接を検出するセンサ
を設け、またこのワーククランプ装置で把持されるワー
ク端縁と直交する端縁と原点位置決めするためのロケー
トピンとの当接ヲ検出するセンサを設け、これらセンサ
のオンオフにより、ワークが所定の原点姿勢に有ること
か確認されていた。
(発明が解決しようとする課題)
し5かしながら、上記の如きセンサによるワークの原点
確認方式は、全てのセンサかオンしなければ加工開始で
きないため、位置決め失敗したワークについては、再度
原点設定させるため、再設定までに多くの時間を要する
と共に、オペレータによる手動による確認操作か必要と
なり、機械稼働率を低下させ、かつ完全自動化を阻害し
ているという問題点があった。
確認方式は、全てのセンサかオンしなければ加工開始で
きないため、位置決め失敗したワークについては、再度
原点設定させるため、再設定までに多くの時間を要する
と共に、オペレータによる手動による確認操作か必要と
なり、機械稼働率を低下させ、かつ完全自動化を阻害し
ているという問題点があった。
そこで、本発明は、ワーク原点設定に関し2原点位置決
め失敗を発生せず、完全自動化に的したワーク原点設定
装置を提供することを目的とする。
め失敗を発生せず、完全自動化に的したワーク原点設定
装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための本発明は、板材の一端縁を板
材把持装置て把持し、前記板材の原点位置決めをしての
ち任意の数値処理を行う板材処理装置において、 前記板材把持装置に前記板材を所定位置で把持したこと
を検出するセンサを設け、 前記板材の前記板材把持装置で把持した端縁と直交する
原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カメラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記カメラで撮
像した端縁と予め設定した原点位置との間のずれ量を検
出する画像処理装置を設け、該画像処理装置で検出した
ずれ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値
処理することを特徴とする。
材把持装置て把持し、前記板材の原点位置決めをしての
ち任意の数値処理を行う板材処理装置において、 前記板材把持装置に前記板材を所定位置で把持したこと
を検出するセンサを設け、 前記板材の前記板材把持装置で把持した端縁と直交する
原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カメラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記カメラで撮
像した端縁と予め設定した原点位置との間のずれ量を検
出する画像処理装置を設け、該画像処理装置で検出した
ずれ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値
処理することを特徴とする。
また、板材の一端縁を板材把持装置で把持し、前記板材
の原点位置決めをしてのち任意の数値処理を行う板材処
理装置において、 前記板材把持装置で把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材が前記
板材把持装置に突き当てられているか否かを検出すると
共に、該板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄
りの端縁と予め定めた原点位置との間のずれ量を検出す
る画像処理値を設け、前記画像処理装置で検出したずれ
量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処理
することを特徴とする。
の原点位置決めをしてのち任意の数値処理を行う板材処
理装置において、 前記板材把持装置で把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材が前記
板材把持装置に突き当てられているか否かを検出すると
共に、該板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄
りの端縁と予め定めた原点位置との間のずれ量を検出す
る画像処理値を設け、前記画像処理装置で検出したずれ
量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処理
することを特徴とする。
また、板材の一端縁を板材把持装置て把持し、前記板材
の原点位置位置決めをし2てのち任意の数値処理を行う
板材処理装置において、 前記板材把持装置て把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材と前記
板材把持装置に予め設定した位置との間のずれ量と、該
板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄りの端縁
と予め定めた原点位置との間のず星とを検出する画像処
理装置を設け、前記画像処理装置で検出した両方向のず
れ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処
理することを特徴とする特 (作用) 本発明の板材処理装置のワーク原点設定装置では、板材
を把持する端縁(以下Y端縁と呼ぶ)またはおよび該端
縁と直交する原点寄りの端縁(以下X端縁と呼ぶ)を撮
像する画像処理用カメラを設け、Y端縁の突き当て確認
を行ったり、Xまたは及びY端縁の位置ずれを検出【7
、従来のワクの原点位置決め失敗となるような状態を位
置決め失敗とせす、補正処理によって数値処理へ移行さ
せる。
の原点位置位置決めをし2てのち任意の数値処理を行う
板材処理装置において、 前記板材把持装置て把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材と前記
板材把持装置に予め設定した位置との間のずれ量と、該
板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄りの端縁
と予め定めた原点位置との間のず星とを検出する画像処
理装置を設け、前記画像処理装置で検出した両方向のず
れ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処
理することを特徴とする特 (作用) 本発明の板材処理装置のワーク原点設定装置では、板材
を把持する端縁(以下Y端縁と呼ぶ)またはおよび該端
縁と直交する原点寄りの端縁(以下X端縁と呼ぶ)を撮
像する画像処理用カメラを設け、Y端縁の突き当て確認
を行ったり、Xまたは及びY端縁の位置ずれを検出【7
、従来のワクの原点位置決め失敗となるような状態を位
置決め失敗とせす、補正処理によって数値処理へ移行さ
せる。
(実施例)
本発明の一実施例の作用を示す第1図において、板状ワ
ークWは、一対のワーククランプ装置]、2で把持され
て、図示しない前二に部へ提供されるJうにな−)でい
る。ワークWの図において左右方向をX方向と17、上
下方向をY方向とする。
ークWは、一対のワーククランプ装置]、2で把持され
て、図示しない前二に部へ提供されるJうにな−)でい
る。ワークWの図において左右方向をX方向と17、上
下方向をY方向とする。
また、各7−ククランブ装置1.2には、・ワークWと
の当接を検出するセンサSr 、S2が設けられ、また
ワークWのX端を原点位置決めするためにロケートピン
3が設けられ、このロケートピン3付近を含めた視野4
を撮像する画像処理用のカメラ5(第2図参照)が設け
られている。
の当接を検出するセンサSr 、S2が設けられ、また
ワークWのX端を原点位置決めするためにロケートピン
3が設けられ、このロケートピン3付近を含めた視野4
を撮像する画像処理用のカメラ5(第2図参照)が設け
られている。
第2図に、この場合の装置例を示すように、パンチプレ
ス6を数値制御するNC装ff7には、マニプレータ8
と接続されるコントローラ9と接続され°ており、この
コントローラ91こは前=己カメラ5が接続されている
。コントローラ9は画像処理装置を内蔵している。マニ
プレータ8は前記ワーククランプ装置1.2を備えてい
るものと、このワーククランプ装置1.2に対しワーク
をローディングする種別のものが有る。
ス6を数値制御するNC装ff7には、マニプレータ8
と接続されるコントローラ9と接続され°ており、この
コントローラ91こは前=己カメラ5が接続されている
。コントローラ9は画像処理装置を内蔵している。マニ
プレータ8は前記ワーククランプ装置1.2を備えてい
るものと、このワーククランプ装置1.2に対しワーク
をローディングする種別のものが有る。
上記構成のワーク原点設定装置では、視野4を撮像する
カメラ5を設けるので、ワークWが原点位置決めされた
とき、口う一トビン3とワークWのX端との間にずれが
生じていてもこのずれ量△Xを検出することができ、こ
の量△Xを補正処理して、このずれ量△Xが発生しなか
ったと同様の加工処理を行うことかできる。言い換えれ
ば、ずれ量△Xが発生し、て、ワークWがロケートピン
3と当接しなくとも、この状態をワークWの原点位置決
め失敗と見る必要がなく、続けて加工できる。
カメラ5を設けるので、ワークWが原点位置決めされた
とき、口う一トビン3とワークWのX端との間にずれが
生じていてもこのずれ量△Xを検出することができ、こ
の量△Xを補正処理して、このずれ量△Xが発生しなか
ったと同様の加工処理を行うことかできる。言い換えれ
ば、ずれ量△Xが発生し、て、ワークWがロケートピン
3と当接しなくとも、この状態をワークWの原点位置決
め失敗と見る必要がなく、続けて加工できる。
カメラ5は、目的に応じ1台または複数台設置すれば良
い。
い。
上記実施例では、s、、s2のセンサは従来のように取
付けたか、s、、s2のセンサも削除し突き当っている
かどうかもカメラにて確認するようにしても良い。また
、Y軸方向の位置もカメラ5にて認識させ、X軸とY軸
のNCデータも変換させることもできる。
付けたか、s、、s2のセンサも削除し突き当っている
かどうかもカメラにて確認するようにしても良い。また
、Y軸方向の位置もカメラ5にて認識させ、X軸とY軸
のNCデータも変換させることもできる。
以上のように、本例では、パンチプレス機6とマニプレ
ータ8及び他のレーザーシャーリング、ベンダー等の機
械において、ワーク搬入時にワークWの位置をカメラ5
により認識し、その位置のデータによりNCの加工デー
タを補正し、補正されたデータにより加ユ、を行うシス
テムであるので、ワークWの位置決め失敗かなく、X方
向及びY方向ずれ量△X、△Yが生じても続けて加工を
行うことができる。
ータ8及び他のレーザーシャーリング、ベンダー等の機
械において、ワーク搬入時にワークWの位置をカメラ5
により認識し、その位置のデータによりNCの加工デー
タを補正し、補正されたデータにより加ユ、を行うシス
テムであるので、ワークWの位置決め失敗かなく、X方
向及びY方向ずれ量△X、△Yが生じても続けて加工を
行うことができる。
また、そのデータ△、X、△Yによりマニプレータ−8
側のローディングデータ及びアンローティングデータ等
の変更を行ない、より確実なローディングとすることも
てきる。
側のローディングデータ及びアンローティングデータ等
の変更を行ない、より確実なローディングとすることも
てきる。
本発明は、上記実施例に限定されるものではなく、適宜
の設計的変更を行うことにより、適宜態様で実施し得る
ものである。
の設計的変更を行うことにより、適宜態様で実施し得る
ものである。
[発明の効果コ
以上の通り、本発明は特許請求の範囲に記載の通りの板
材処理装置のワーク原点設定値であるので板材把持装置
で把持される端縁の突き当て確認を行ったり、この端縁
または及びこの端縁と直交する原点寄りの端縁の位置ず
れを検出し、従来のワークの原点位置決め失敗となるよ
うな状態を位置決め失敗とせず、補正処理によって数値
処理へ移行させることができ、完全自動化に適したワー
ク原点設定装置を提供することができる。
材処理装置のワーク原点設定値であるので板材把持装置
で把持される端縁の突き当て確認を行ったり、この端縁
または及びこの端縁と直交する原点寄りの端縁の位置ず
れを検出し、従来のワークの原点位置決め失敗となるよ
うな状態を位置決め失敗とせず、補正処理によって数値
処理へ移行させることができ、完全自動化に適したワー
ク原点設定装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例に係るワーク原点設定装置の
作用を示す説明図、第2図は上記ワーク原点設定装置の
構成例を示すブロック図である。 5・・・画像処理用カメラ 6・・・パンチプレス機 7・・・NC装置 8・・・マニピュレータ 9・・・コントローラ
作用を示す説明図、第2図は上記ワーク原点設定装置の
構成例を示すブロック図である。 5・・・画像処理用カメラ 6・・・パンチプレス機 7・・・NC装置 8・・・マニピュレータ 9・・・コントローラ
Claims (3)
- (1)板材の一端縁を板材把持装置で把持し、前記板材
の原点位置決めをしてのち任意の数値処理を行う板材処
理装置において、 前記板材把持装置に前記板材を所定位置で把持したこと
を検出するセンサを設け、 前記板材の前記板材把持装置で把持した端縁と直交する
原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カメラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記カメラで撮
像した端縁と予め設定した原点位置との間のずれ量を検
出する画像処理装置を設け、該画像処理装置で検出した
ずれ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値
処理することを特徴とする板材処理装置のワーク原点設
定装置。 - (2)板材の一端縁を板材把持装置で把持し、前記板材
の原点位置決めをしてのち任意の数値処理を行う板材処
理装置において、 前記板材把持装置で把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材が前記
板材把持装置に突き当てられているか否かを検出すると
共に、該板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄
りの端縁と予め定めた原点位置との間のずれ量を検出す
る画像処理値を設け、前記画像処理装置で検出したずれ
量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処理
することを特徴とする板材処理装置のワーク原点設定装
置。 - (3)板材の一端縁を板材把持装置で把持し、前記板材
の原点位置位置決めをしてのち任意の数値処理を行う板
材処理装置において、 前記板材把持装置で把持した前記板材の一端縁及びこの
端縁と直交する原点寄りの端縁を撮像する画像処理用カ
メラを設け、 該カメラで撮像した画像信号を処理し、前記板材と前記
板材把持装置に予め設定した位置との間のずれ量と、該
板材把持装置で把持した端縁と直交する原点寄りの端縁
と予め定めた原点位置との間のず量とを検出する画像処
理装置を設け、前記画像処理装置で検出した両方向のず
れ量を用いて該ずれ量を補正処理して前記板材を数値処
理することを特徴とする板材処理装置のワーク原点設定
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2205232A JP2758072B2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 板材加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2205232A JP2758072B2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 板材加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0491830A true JPH0491830A (ja) | 1992-03-25 |
| JP2758072B2 JP2758072B2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=16503596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2205232A Expired - Fee Related JP2758072B2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 板材加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758072B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102756488A (zh) * | 2011-04-25 | 2012-10-31 | 南京通孚轻纺有限公司 | 一种冲压模具的自动校准方法及可自动校准冲床 |
| JP2013188773A (ja) * | 2012-03-13 | 2013-09-26 | Shinko Engineering & Maintenance Co Ltd | ワークの位置ずれ検出装置、ワークの位置ずれ検出方法、及びコンピュータプログラム |
| CN109311072A (zh) * | 2016-05-04 | 2019-02-05 | 苏德罗尼克股份公司 | 用于将金属板输送至冲压机的方法和设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994539A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-05-31 | Komatsu Ltd | 工作機械における被加工物位置決め装置 |
-
1990
- 1990-08-03 JP JP2205232A patent/JP2758072B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994539A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-05-31 | Komatsu Ltd | 工作機械における被加工物位置決め装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102756488A (zh) * | 2011-04-25 | 2012-10-31 | 南京通孚轻纺有限公司 | 一种冲压模具的自动校准方法及可自动校准冲床 |
| JP2013188773A (ja) * | 2012-03-13 | 2013-09-26 | Shinko Engineering & Maintenance Co Ltd | ワークの位置ずれ検出装置、ワークの位置ずれ検出方法、及びコンピュータプログラム |
| CN109311072A (zh) * | 2016-05-04 | 2019-02-05 | 苏德罗尼克股份公司 | 用于将金属板输送至冲压机的方法和设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2758072B2 (ja) | 1998-05-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |