JPH0491837A - 線材供給装置 - Google Patents
線材供給装置Info
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- JPH0491837A JPH0491837A JP20646690A JP20646690A JPH0491837A JP H0491837 A JPH0491837 A JP H0491837A JP 20646690 A JP20646690 A JP 20646690A JP 20646690 A JP20646690 A JP 20646690A JP H0491837 A JPH0491837 A JP H0491837A
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- tension roller
- tension
- wire
- drum
- motor
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Links
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Landscapes
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドラムから繰出し供給する線材に張力付与す
るテンションローラを自重によって張力付与するように
自重]ミ降自在に取付けると共に、前記ドラムを回動駆
動するモータを設けた線材供給装置に関する。
るテンションローラを自重によって張力付与するように
自重]ミ降自在に取付けると共に、前記ドラムを回動駆
動するモータを設けた線材供給装置に関する。
し従来の技術]
上記線材供給装置において、従来、第8図に示すように
、テンションローラ(5)の昇降位置検出をする検出ス
イッチ(SW、)及びC5W2)をテンシーにノ[1−
ラ(5)と共に昇降するスイッチ操作具(41)との接
触によ−って所定の検出をするように設けると共に、検
出スイッチ(STh□′1)及び(SW2)による検出
結果に基づいて供給制御機構(35)がトラム駆動用モ
ータ(M)を自動的に操作″il−るように構成するこ
とにより、線材(W)の繰出[5,に過不足が生じない
ように、テンションローラ(5)C)H降位置検出に基
−)いてド・ラム(2)を自動的に繰出し駆動し5たり
停止操作することを凸J能にされていた。3 〔発明が解決し、よ・)とする課題〕 従来、スイッチ操作具が検出スイッチに接触し、ている
時と検出スイッチから外れている時とでは接触抵抗の有
無のためにランクE :/Ii−ラの昇降抵抗が変化す
ることに起因し、例えばテンションローラの下降に伴っ
てスイッチ操作具か検出ス・イッヂに対重る非接触状態
から接触状態に切換ねると、この切換わりに伴うう一ン
ジョシ「j−ラの下降抵抗増大のたy〕に線材張力かそ
れまでのものより低下し、ていた。すなわち、テンシ〜
jン「−コーラの位置変化に起因する張力変化を伴いに
くいよ・)に7”−、’、/” ’J/ヨンロー・うが
白土、によ−って張力付与するよう構成しながらも、張
力の一定化かまだ充分にでき−゛こい/、fか−〕た。
、テンションローラ(5)の昇降位置検出をする検出ス
イッチ(SW、)及びC5W2)をテンシーにノ[1−
ラ(5)と共に昇降するスイッチ操作具(41)との接
触によ−って所定の検出をするように設けると共に、検
出スイッチ(STh□′1)及び(SW2)による検出
結果に基づいて供給制御機構(35)がトラム駆動用モ
ータ(M)を自動的に操作″il−るように構成するこ
とにより、線材(W)の繰出[5,に過不足が生じない
ように、テンションローラ(5)C)H降位置検出に基
−)いてド・ラム(2)を自動的に繰出し駆動し5たり
停止操作することを凸J能にされていた。3 〔発明が解決し、よ・)とする課題〕 従来、スイッチ操作具が検出スイッチに接触し、ている
時と検出スイッチから外れている時とでは接触抵抗の有
無のためにランクE :/Ii−ラの昇降抵抗が変化す
ることに起因し、例えばテンションローラの下降に伴っ
てスイッチ操作具か検出ス・イッヂに対重る非接触状態
から接触状態に切換ねると、この切換わりに伴うう一ン
ジョシ「j−ラの下降抵抗増大のたy〕に線材張力かそ
れまでのものより低下し、ていた。すなわち、テンシ〜
jン「−コーラの位置変化に起因する張力変化を伴いに
くいよ・)に7”−、’、/” ’J/ヨンロー・うが
白土、によ−って張力付与するよう構成しながらも、張
力の一定化かまだ充分にでき−゛こい/、fか−〕た。
本発明の[−1的は、張力の一定化が精度よくできると
共に比較的安価に得られる線材供給装置を提供qること
にある。
共に比較的安価に得られる線材供給装置を提供qること
にある。
[課題を解決するだめの手段、1
本発明による線材供給装置にあっては、目的達成のため
に、冒頭に記し、たものにおいて、前記テンションロー
ラの昇降に回転ポテンショメータを連動させ、 前記テンションローラが設定レベルに位置−4るとM’
G 記モータが停止し7、かつ、前記テンションローラ
が前記設定レベルより高レベルに位置すると前記モータ
が線材繰出し側に回動する状態に前記回転ポテンショメ
ータからの情報に基づいて前記モータを自動操作する供
給制御機構を設けてある。
に、冒頭に記し、たものにおいて、前記テンションロー
ラの昇降に回転ポテンショメータを連動させ、 前記テンションローラが設定レベルに位置−4るとM’
G 記モータが停止し7、かつ、前記テンションローラ
が前記設定レベルより高レベルに位置すると前記モータ
が線材繰出し側に回動する状態に前記回転ポテンショメ
ータからの情報に基づいて前記モータを自動操作する供
給制御機構を設けてある。
う′ンジョンローラの昇降に回転ポテンショメータを連
動させる手段としては、り11何なる]17段を↑采用
し7でもよいのであるか、バランスウェイト付き連動杆
を採用すると次の如く一層有利である。、 [作 用] テンションローラが所望ストロークを昇降する間は[r
11転ポテンショメータが操作限界に達しないように構
成してテンションローラと回転ポテンショメータとを連
動させることにより、テンションローラが所望ストロー
クを昇降する間はぞの[7−ラ昇降に常に連動し5て回
転ポテンショメータが作動し1、テンションローラの昇
降抵抗に昇降位置検出に起因する変化が生じないように
シ1.なからテンションローラの昇降位置を検出し、そ
の検出結果を取出することか回転ポテンショメータによ
ってできる。そし7て、供給制御機構が回転ポテンショ
メータからの情報に基づいてモータを自動操作すること
により、テンンヨンローラの昇降位置検出に基づいてド
ラムが線材繰出し、を[、たり停止するように自動制御
され、し、かも、テンションローラによる張力付り”に
変化か生じ5ないようにし5ながら行われる。
動させる手段としては、り11何なる]17段を↑采用
し7でもよいのであるか、バランスウェイト付き連動杆
を採用すると次の如く一層有利である。、 [作 用] テンションローラが所望ストロークを昇降する間は[r
11転ポテンショメータが操作限界に達しないように構
成してテンションローラと回転ポテンショメータとを連
動させることにより、テンションローラが所望ストロー
クを昇降する間はぞの[7−ラ昇降に常に連動し5て回
転ポテンショメータが作動し1、テンションローラの昇
降抵抗に昇降位置検出に起因する変化が生じないように
シ1.なからテンションローラの昇降位置を検出し、そ
の検出結果を取出することか回転ポテンショメータによ
ってできる。そし7て、供給制御機構が回転ポテンショ
メータからの情報に基づいてモータを自動操作すること
により、テンンヨンローラの昇降位置検出に基づいてド
ラムが線材繰出し、を[、たり停止するように自動制御
され、し、かも、テンションローラによる張力付り”に
変化か生じ5ないようにし5ながら行われる。
テンションローラと回転ポテンショメータとをバランス
ウェイト付き連動杆で連動させると、テンションローラ
と回転ポテンショメータとにわたって連動杆を架設する
だけで、しかも、連動杆の重量がテンションローラに掛
かつてテンンヨンローラの昇降負荷になったり昇降操作
力になることをバランスウェイトによって防止し、テン
ションローラによる張力付与に悪影響が生じにくいよう
にしながら回転ポテンショメータによる昇降位置検出を
することが可能となる。
ウェイト付き連動杆で連動させると、テンションローラ
と回転ポテンショメータとにわたって連動杆を架設する
だけで、しかも、連動杆の重量がテンションローラに掛
かつてテンンヨンローラの昇降負荷になったり昇降操作
力になることをバランスウェイトによって防止し、テン
ションローラによる張力付与に悪影響が生じにくいよう
にしながら回転ポテンショメータによる昇降位置検出を
することが可能となる。
回転ポテンショメータの作用により、テンションローラ
による張力付与に変化が生じないようにし、なからドラ
ム制御を行わせて、線材張力の安定化が精度よくできる
ようになった。
による張力付与に変化が生じないようにし、なからドラ
ム制御を行わせて、線材張力の安定化が精度よくできる
ようになった。
その」二、テンションローラの位置検出を光電式等の無
接触式センサでするに比して回転ポテンショメータによ
り安価に行って経済面で有利(こ得られるよう(、ごて
きノニ5、 バランスウニイト付き連動杆を採用すると、回転ポテン
ショメータとテンションローラの連動面からも線材張力
の安定化及び経済面での有利化かできる。
接触式センサでするに比して回転ポテンショメータによ
り安価に行って経済面で有利(こ得られるよう(、ごて
きノニ5、 バランスウニイト付き連動杆を採用すると、回転ポテン
ショメータとテンションローラの連動面からも線材張力
の安定化及び経済面での有利化かできる。
〔実施例]
次に実施例を示す。
第4図及び第5図に示すように、架台部(P)にて所定
箇所に設置するよう構成した機体の上端側にドラム(2
)を軸芯(Xl)周りで回動するように取付け、ドラム
(2)の一端側に位置するステッピングモータ(M)及
びブレーキ(B)がドラム(2)を駆動したり制動操作
するように構成すると共に、モータ(M)及びブレーキ
(B)を自動操作する制御装置(C)を板金製機体部分
(3)の上端側に付設しである。そして、ドラム(2)
の上方において、複数個のがイドローラ(4a)ないし
く4e)、2つのテンションローラ(5)、(5)及び
ワイヤ送出しガイド(6)を前記機体部分(3)に取付
けると共に、ワイヤ送出し[コ(7)を装置カバー(8
)に形成し、もって、ワイヤ供給装置を構成しである1
、このワイヤ供給装置は放電加]二機(E)に使用する
ものであり、第、4図及び第5図に小す如くドラム(2
)から引出した放を用銅製ワイヤ(W)をガイドローラ
(4a)ないしく・le)及び送出しガイド(6)の作
用により谷テンションローラ(5)、(5)に1度ずつ
巻回させてワイヤ送出しD(7)から装置外に引出すと
共に放電加工機(E)に装着することにより、放電加工
機(I))がワイヤ(W)を消費や移送のために引き込
み操作するに伴い自動的に、ワイヤ張力が設定張力にな
るようにしながら、かつ、ワイヤ切断が発生しても装置
内へのワイヤ巻き込みが生じないようにしながらワイヤ
繰出しするように構成しである。詳しくは次の如く構成
し、である。
箇所に設置するよう構成した機体の上端側にドラム(2
)を軸芯(Xl)周りで回動するように取付け、ドラム
(2)の一端側に位置するステッピングモータ(M)及
びブレーキ(B)がドラム(2)を駆動したり制動操作
するように構成すると共に、モータ(M)及びブレーキ
(B)を自動操作する制御装置(C)を板金製機体部分
(3)の上端側に付設しである。そして、ドラム(2)
の上方において、複数個のがイドローラ(4a)ないし
く4e)、2つのテンションローラ(5)、(5)及び
ワイヤ送出しガイド(6)を前記機体部分(3)に取付
けると共に、ワイヤ送出し[コ(7)を装置カバー(8
)に形成し、もって、ワイヤ供給装置を構成しである1
、このワイヤ供給装置は放電加]二機(E)に使用する
ものであり、第、4図及び第5図に小す如くドラム(2
)から引出した放を用銅製ワイヤ(W)をガイドローラ
(4a)ないしく・le)及び送出しガイド(6)の作
用により谷テンションローラ(5)、(5)に1度ずつ
巻回させてワイヤ送出しD(7)から装置外に引出すと
共に放電加工機(E)に装着することにより、放電加工
機(I))がワイヤ(W)を消費や移送のために引き込
み操作するに伴い自動的に、ワイヤ張力が設定張力にな
るようにしながら、かつ、ワイヤ切断が発生しても装置
内へのワイヤ巻き込みが生じないようにしながらワイヤ
繰出しするように構成しである。詳しくは次の如く構成
し、である。
すなわち、第2図に示すように一対のテンション[1−
ラ(5)、(5)はこれらを同一の軸芯(X2)周りで
各別に回動するように軸支する1つのrXi7−ラ支持
具(9)、機体上下方向の丸棒製ガイド(P0)、及び
、上下一対のガイド取イ」け具(]、1a)。
ラ(5)、(5)はこれらを同一の軸芯(X2)周りで
各別に回動するように軸支する1つのrXi7−ラ支持
具(9)、機体上下方向の丸棒製ガイド(P0)、及び
、上下一対のガイド取イ」け具(]、1a)。
ciib:+を介して前記機体部分(3)に爪側けであ
る。そしど乙Ij−ラ支持具(0)をカイl−’(P0
)に対して摺動するように構成すると共に、ガイ)・取
付は具(lla)と(P1,b )にわたって架設の回
り止め丸棒(P2)と、この丸棒(P2)を挾むように
して[7−ラ支持具(9)に備えである一対のローラ(
P3a)、 (]、3h>との接当により、ローラ支持
具(9)のカイト(P0)に対する回動を防止するよう
に構成することにより、一対のテンションローラ(5)
。
る。そしど乙Ij−ラ支持具(0)をカイl−’(P0
)に対して摺動するように構成すると共に、ガイ)・取
付は具(lla)と(P1,b )にわたって架設の回
り止め丸棒(P2)と、この丸棒(P2)を挾むように
して[7−ラ支持具(9)に備えである一対のローラ(
P3a)、 (]、3h>との接当により、ローラ支持
具(9)のカイト(P0)に対する回動を防止するよう
に構成することにより、一対のテンションローラ(5)
。
(5)がこれらの回動軸芯(x2)をガイドローラ(4
d)及び(4e)の回動軸芯(x3)に平行またはほぼ
平行に維持した状態でガイド(lO)に沿って昇降する
ように、か−)、自重によって丁降し得るように構成し
である。そして、一対のテンションローラ(5)、(5
)はドラム(2)からのワイヤ(W)によって吊下げ支
持される状態でワイヤ(W)が巻回するように配置しで
あることにより、ドラム(2)が繰出し供給するワイヤ
(W)に自重によって張力付与するように構成しである
。
d)及び(4e)の回動軸芯(x3)に平行またはほぼ
平行に維持した状態でガイド(lO)に沿って昇降する
ように、か−)、自重によって丁降し得るように構成し
である。そして、一対のテンションローラ(5)、(5
)はドラム(2)からのワイヤ(W)によって吊下げ支
持される状態でワイヤ(W)が巻回するように配置しで
あることにより、ドラム(2)が繰出し供給するワイヤ
(W)に自重によって張力付与するように構成しである
。
第3図に示すように、ドラム支軸(P4)がベアリング
(P5)を介して回動可能に取付(プられた支持部材(
P6)を、一対のリング形りヅションゴム(P7)、
(P7)を介し、て機体部分(P8)に取付け、そして
、ドラム支軸(P4)の一端側にドラム(2)を抜き外
し自在に外嵌すると共に、ネジ式抜止め具(P9)の締
込み回動操作によって固定具(20)の押圧作用部(2
0a、)と係合作用部(20b)とをドラム(2)に作
用させることにより、ドラム(2)をドラム支軸(P4
)に一体に回動するよう取付けることかできるように構
成しである。そし2て、前記モータ(M)を前記支持部
材(P6)に取付けると共に、第6図の如くモータ(M
)の出カブ−・す(21)とドラム支軸(P4)の駆動
プーリ(22)とにわたって巻回したタイミングベルト
(23)にテンションローラ(24)により伝動用張ツ
ノを付与して、モータ(M)によるドラム支軸(P4)
の回動駆動を可能にすることにより、モータ(M)及び
ドラム(2)の回動及び停止のために発生する振動が機
体に伝わることをクッションゴA(P7)によって緩和
しなからモータ(M)によるドラム(2)の駆動ができ
るよ・うに構成し“Cある。。
(P5)を介して回動可能に取付(プられた支持部材(
P6)を、一対のリング形りヅションゴム(P7)、
(P7)を介し、て機体部分(P8)に取付け、そして
、ドラム支軸(P4)の一端側にドラム(2)を抜き外
し自在に外嵌すると共に、ネジ式抜止め具(P9)の締
込み回動操作によって固定具(20)の押圧作用部(2
0a、)と係合作用部(20b)とをドラム(2)に作
用させることにより、ドラム(2)をドラム支軸(P4
)に一体に回動するよう取付けることかできるように構
成しである。そし2て、前記モータ(M)を前記支持部
材(P6)に取付けると共に、第6図の如くモータ(M
)の出カブ−・す(21)とドラム支軸(P4)の駆動
プーリ(22)とにわたって巻回したタイミングベルト
(23)にテンションローラ(24)により伝動用張ツ
ノを付与して、モータ(M)によるドラム支軸(P4)
の回動駆動を可能にすることにより、モータ(M)及び
ドラム(2)の回動及び停止のために発生する振動が機
体に伝わることをクッションゴA(P7)によって緩和
しなからモータ(M)によるドラム(2)の駆動ができ
るよ・うに構成し“Cある。。
プレート(B)は第3図に承りように、枢支軸(25)
を介し、て揺動可能に支持されるように機体部分(P8
)に取付けると共に、枢支軸(2!i)のlF側に各別
に作用する電磁ブレーキソレノイド(SL)と、ブし・
−キスブrノシグ(26)とニj1、っc操作されるよ
うに構成(3である。そ(2て、ブ1バーキスプリング
(26)はブレーキ(B)のパッド部(27)が機体部
分(3)の切欠き孔(3a)からドラム側に突出し1、
ドラム支軸(P4)が備えるゾl/−ギディスク(28
)に接触し、て摩擦制動を付与する入り状態にグし・−
キ(B)を揺動付勢するように構成しである3、つまり
、ブレーキ(B)は機体部分(P8)を固定側とし、で
ドラム(2)にドラム支軸(P4)を介して制動作用す
るように、か−′)、ブ1ノーキスブリング(26)に
よ−)で入り付勢されるように摩擦式ネガデイプブレー
キに構成し、である。
を介し、て揺動可能に支持されるように機体部分(P8
)に取付けると共に、枢支軸(2!i)のlF側に各別
に作用する電磁ブレーキソレノイド(SL)と、ブし・
−キスブrノシグ(26)とニj1、っc操作されるよ
うに構成(3である。そ(2て、ブ1バーキスプリング
(26)はブレーキ(B)のパッド部(27)が機体部
分(3)の切欠き孔(3a)からドラム側に突出し1、
ドラム支軸(P4)が備えるゾl/−ギディスク(28
)に接触し、て摩擦制動を付与する入り状態にグし・−
キ(B)を揺動付勢するように構成しである3、つまり
、ブレーキ(B)は機体部分(P8)を固定側とし、で
ドラム(2)にドラム支軸(P4)を介して制動作用す
るように、か−′)、ブ1ノーキスブリング(26)に
よ−)で入り付勢されるように摩擦式ネガデイプブレー
キに構成し、である。
第1図及び第2図に示″見ように、機体部分(3)に取
付けた回転ポテンショメータ(I))の匠転操作軸<2
!′J)iこバランスウェイト(30)を介し5て連動
杆(3])の一端側を〜体回動i’lJ能に取イ」(ツ
ると共に、連動杆(31)の他端側をし−1−ラ支1+
81よ(9)に付設の係止部材(32)a−係止「j−
・:)(3:))との間に摺動自n6に入り込ませて一
デンジー1ン[J−ラ(「))に一体(こシr、降す゛
る。よ・)に係r擢覧ゼである5、バラ:、・・スウ、
1−イトc :q O)は回転操作軸<29)iご対し
で−)゛ノンF−/r:11111−ラ側とは反勾側1
.ごう1ンシ、ヨン[1−う側よりも長く突出し5、連
動+(”(31)にJれの重量がテンションロー・う(
5)に掛かりにくいよ・)に重心位置調整作用4″るよ
うに形成し′1′7あり、連動杆(31)の重量がテ′
ンション0− ラ(5)の昇降負荷や昇降操作力になる
55、とをバランスウ」。
付けた回転ポテンショメータ(I))の匠転操作軸<2
!′J)iこバランスウェイト(30)を介し5て連動
杆(3])の一端側を〜体回動i’lJ能に取イ」(ツ
ると共に、連動杆(31)の他端側をし−1−ラ支1+
81よ(9)に付設の係止部材(32)a−係止「j−
・:)(3:))との間に摺動自n6に入り込ませて一
デンジー1ン[J−ラ(「))に一体(こシr、降す゛
る。よ・)に係r擢覧ゼである5、バラ:、・・スウ、
1−イトc :q O)は回転操作軸<29)iご対し
で−)゛ノンF−/r:11111−ラ側とは反勾側1
.ごう1ンシ、ヨン[1−う側よりも長く突出し5、連
動+(”(31)にJれの重量がテンションロー・う(
5)に掛かりにくいよ・)に重心位置調整作用4″るよ
うに形成し′1′7あり、連動杆(31)の重量がテ′
ンション0− ラ(5)の昇降負荷や昇降操作力になる
55、とをバランスウ」。
イト(30)の41用によって防止し、なから連動杆(
31)により回転ポテンショメータ(P))をテンショ
ンロー・う(5)の昇降に連動させである1、すなわち
、テンション「7−ラ(5)が[−昇したり下降するに
イ゛vい、そσ7月−昇力や下降力のために連動栂(3
,1)か回転操作軸(29)の軸芯回りで揺動[,7こ
。
31)により回転ポテンショメータ(P))をテンショ
ンロー・う(5)の昇降に連動させである1、すなわち
、テンション「7−ラ(5)が[−昇したり下降するに
イ゛vい、そσ7月−昇力や下降力のために連動栂(3
,1)か回転操作軸(29)の軸芯回りで揺動[,7こ
。
回転操作軸(29)が回動するように構成することによ
り、回転ポテンショメータ([〕)を(5てテンション
0−−’5(5)の機体に対重る昇降位置を無段階に検
出すると共に検出結甲・ラミ気的に取出す゛よう(二(
2である。そして、テンション[j−ラ(5)が第1図
に示す設定中1″Lレベル(N)に位置する状態にトラ
ム(2)が自動的にワイヤ(W)の繰出(、や巻取り及
びそれらの停止をするように、か一つ、テンション「1
−ラ(5)が非常停止レベル(S)に下降するとドラノ
、(2)が自動的にワイヤ巻取りを停止するように、制
御装置(C)がポテンショメータ(P)による検出結果
に基いてモータ(M)及びプレーキット/メイド(31
、)を自動的に操作するように構成し2である。
り、回転ポテンショメータ([〕)を(5てテンション
0−−’5(5)の機体に対重る昇降位置を無段階に検
出すると共に検出結甲・ラミ気的に取出す゛よう(二(
2である。そして、テンション[j−ラ(5)が第1図
に示す設定中1″Lレベル(N)に位置する状態にトラ
ム(2)が自動的にワイヤ(W)の繰出(、や巻取り及
びそれらの停止をするように、か一つ、テンション「1
−ラ(5)が非常停止レベル(S)に下降するとドラノ
、(2)が自動的にワイヤ巻取りを停止するように、制
御装置(C)がポテンショメータ(P)による検出結果
に基いてモータ(M)及びプレーキット/メイド(31
、)を自動的に操作するように構成し2である。
すなわち、制御装置(C)には第7図に小すように、ポ
テンショメータ(P))による検出結果に基いてモータ
(M)の駆動回路(34)を操作することによってモー
タ(M)の操作をする供給制御回路(35)、ポテンシ
ョメータ(P)による検出結果に基いてブLノーキソレ
ノイド(SL)のリレー式スイッチ機構(36)、及び
、前記駆動回路(34)を操作することによってブレー
キ(B)及びモータ(ンイ)の操作をAるブレーキ制御
回路(37)を備えである。、 供給制御回路(35)は抵抗ブリッジ回路(38)、止
転側のオペアンプ(39a)及びV/F変換回路(40
a)、逆転側のオペアンプ(39b)及びV/F変換回
路(40b)の夫々により構成しである。すなわち、抵
抗ブリッジ回路(38)が回転ボテンシ・1メータ(P
)による検出結果をテンション[コーラ(5)の位置す
るレベルに比例した電圧に変換する1、テンションロー
ラ(5)が前記設定中立レベル(N)より高レベルに位
置すると、抵抗ブリッジ回路(38)による変換電圧が
設定範囲より犬になる6、この場合には、正転側のオペ
アンプ(39a)が抵抗ブリッジ回路(38)による変
換電圧を積分増幅すると共に、テンションローラ(5)
の設定中立L/ベベルN)からの離間距離が犬であるほ
ど制御目標同転速度が犬になるようにし7でモータ(M
)の制御「」標最大回転数を設定(2、V/F変換回路
(40a)がオペアンプ(39a)からの電圧をパルス
変換(67、モータ(M)をワイヤ繰出し側に所定回転
数で駆動させるべきパルス(3号を駆動回路(34)に
出力する。そして、テンション[フーラ(5)が前記設
定中立り、=ヘル(N)より低レベルに位置すると、抵
抗ブリラン回路(38)による変換型1圧が設定範囲よ
り小になる。この場合には、逆転側のオペアンプc3q
b >が抵抗ブリッジ回路(38)に計る変換電圧を積
分増幅すると共に、テンションローラ(5)の設定中立
レベル(N)からの離間距離が犬であるほど制御目標回
転速度か犬になるようにし2てモータ(ン1)の制御[
1標最8人回転数を設定[7、V/’F変換回路(40
b)が4ベアンブ(39b)からの電圧をパルス変換し
、モータ(M)をワイヤ巻取り側に所定回転数で駆動さ
せるべきパルス信号を駆動回路(34)に出力する。
テンショメータ(P))による検出結果に基いてモータ
(M)の駆動回路(34)を操作することによってモー
タ(M)の操作をする供給制御回路(35)、ポテンシ
ョメータ(P)による検出結果に基いてブLノーキソレ
ノイド(SL)のリレー式スイッチ機構(36)、及び
、前記駆動回路(34)を操作することによってブレー
キ(B)及びモータ(ンイ)の操作をAるブレーキ制御
回路(37)を備えである。、 供給制御回路(35)は抵抗ブリッジ回路(38)、止
転側のオペアンプ(39a)及びV/F変換回路(40
a)、逆転側のオペアンプ(39b)及びV/F変換回
路(40b)の夫々により構成しである。すなわち、抵
抗ブリッジ回路(38)が回転ボテンシ・1メータ(P
)による検出結果をテンション[コーラ(5)の位置す
るレベルに比例した電圧に変換する1、テンションロー
ラ(5)が前記設定中立レベル(N)より高レベルに位
置すると、抵抗ブリッジ回路(38)による変換電圧が
設定範囲より犬になる6、この場合には、正転側のオペ
アンプ(39a)が抵抗ブリッジ回路(38)による変
換電圧を積分増幅すると共に、テンションローラ(5)
の設定中立L/ベベルN)からの離間距離が犬であるほ
ど制御目標同転速度が犬になるようにし7でモータ(M
)の制御「」標最大回転数を設定(2、V/F変換回路
(40a)がオペアンプ(39a)からの電圧をパルス
変換(67、モータ(M)をワイヤ繰出し側に所定回転
数で駆動させるべきパルス(3号を駆動回路(34)に
出力する。そして、テンション[フーラ(5)が前記設
定中立り、=ヘル(N)より低レベルに位置すると、抵
抗ブリラン回路(38)による変換型1圧が設定範囲よ
り小になる。この場合には、逆転側のオペアンプc3q
b >が抵抗ブリッジ回路(38)に計る変換電圧を積
分増幅すると共に、テンションローラ(5)の設定中立
レベル(N)からの離間距離が犬であるほど制御目標回
転速度か犬になるようにし2てモータ(ン1)の制御[
1標最8人回転数を設定[7、V/’F変換回路(40
b)が4ベアンブ(39b)からの電圧をパルス変換し
、モータ(M)をワイヤ巻取り側に所定回転数で駆動さ
せるべきパルス信号を駆動回路(34)に出力する。
抵抗ブリッジ回路(38)による変換電圧が設定範囲に
あるさ、モータ(M)を停止させるべき信号を駆動回路
(34)に出力する。
あるさ、モータ(M)を停止させるべき信号を駆動回路
(34)に出力する。
ブIノ・−キ制御回路(37)は、テンションローラ(
5)が前記非常停止レベル(S)に下降すると、オベア
〉ゾ(39b)からの情報に基いて自動的に、モ・〜夕
(λ()を停止させるべき信号を駆動回路(34)に出
ツノすると共に、ドラム(2)がそれまでの高速巻取り
回転にかかわらずブレーキ(B)によって極力瞬時に停
止するようにブレーキソレノイド(S 1.、 )をブ
レーキ入り側に操作させるべくスイッチ機構(36)を
切り操作覆るように構成し。
5)が前記非常停止レベル(S)に下降すると、オベア
〉ゾ(39b)からの情報に基いて自動的に、モ・〜夕
(λ()を停止させるべき信号を駆動回路(34)に出
ツノすると共に、ドラム(2)がそれまでの高速巻取り
回転にかかわらずブレーキ(B)によって極力瞬時に停
止するようにブレーキソレノイド(S 1.、 )をブ
レーキ入り側に操作させるべくスイッチ機構(36)を
切り操作覆るように構成し。
である、
尚、放電加工機以外に、線材を成形部]、:2する装置
等を供給対象とする供給装置にも本発明は適用できる。
等を供給対象とする供給装置にも本発明は適用できる。
し7たかつで、ワイヤ(W)を線材(W)と称する。
供給制御回路(35)に替えて、マイクロコンピュータ
を採用して実施し、でもよいのであり、これらを供給制
御機構(35)と称する。
を採用して実施し、でもよいのであり、これらを供給制
御機構(35)と称する。
バランスウェイト(30)は上記実施構造の如く連動杆
(31)を回転操作軸(29)に取イ・jける連動部材
に兼用する他に、バランスラボイト専用の部材とし、て
連動杆(31)にのみ連設するように形成し−C実施し
、でもよい。
(31)を回転操作軸(29)に取イ・jける連動部材
に兼用する他に、バランスラボイト専用の部材とし、て
連動杆(31)にのみ連設するように形成し−C実施し
、でもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面。との対照を便利にする
為に符号を記すか、該記入により本発明は添イζ1図面
の構造に限定されるものではない3、
為に符号を記すか、該記入により本発明は添イζ1図面
の構造に限定されるものではない3、
図面は本発明に係る線材供給装置の実施例を示し1、第
1図はテンションローラ配設部の正面図、第2図はテン
ションローラ配設部の側面図、第3図はトラノ・取付部
の断面図、第4図はワイヤ供給装置全体の一部切欠き正
面図、第5図はワイヤ供給装置全体の一部切欠き側面図
、第6図はドラム駆動部の側面図、第7図は制御系のブ
ロック図である。第8図は従来供給装置の概略図である
。 輯)・・・・・・ドラム、(5)・・・・・・テンショ
ンローラ、(29)・・・・・・回転操作軸、(30)
・・・・・・バランスウェイト、(31)・・・・・・
連動杆、(35)・・・・・・供給制御機構、(P)・
・・・・・回転ポテンショメータ、(W)・・・・・・
線材、(M)・・・・・・モータ。 第7認j
1図はテンションローラ配設部の正面図、第2図はテン
ションローラ配設部の側面図、第3図はトラノ・取付部
の断面図、第4図はワイヤ供給装置全体の一部切欠き正
面図、第5図はワイヤ供給装置全体の一部切欠き側面図
、第6図はドラム駆動部の側面図、第7図は制御系のブ
ロック図である。第8図は従来供給装置の概略図である
。 輯)・・・・・・ドラム、(5)・・・・・・テンショ
ンローラ、(29)・・・・・・回転操作軸、(30)
・・・・・・バランスウェイト、(31)・・・・・・
連動杆、(35)・・・・・・供給制御機構、(P)・
・・・・・回転ポテンショメータ、(W)・・・・・・
線材、(M)・・・・・・モータ。 第7認j
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ドラム(2)から繰出し供給する線材(W)に張力
付与するテンションローラ(5)を自重によって張力付
与するように自重下降自在に取付けると共に、前記ドラ
ム(2)を回動駆動するモータ(M)を設けた線材供給
装置であって、前記テンションローラ(5)の昇降に回
転ポテンショメータ(P)を連動させ、 前記テンションローラ(5)が設定レベル(N)に位置
すると前記モータ(M)が停止し、かつ、前記テンショ
ンローラ(5)が前記設定レベル(N)より高レベルに
位置すると前記モータ(M)が線材繰出し側に回動する
状態に前記回転ポテンショメータ(P)からの情報に基
づいて前記モータ(M)を自動操作する供給制御機構(
35)を設けてある線材供給装置。 2、前記回転ポテンショメータ(P)と前記テンション
ローラ(5)の連動杆(31)の一端側を前記回転ポテ
ンショメータ(P)の回転操作軸(29)に一体回動自
在に取付けると共に、前記連動杆(31)の他端側を前
記テンションローラ(5)に一体昇降自在に係合させ、
前記回転操作軸(29)に対してテンションローラ側と
は反対側に突出して前記連動杆(31)に作用するバラ
ンスウェイトを前記連動杆(31)に付設してある請求
項1記載の線材供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20646690A JPH0491837A (ja) | 1990-08-02 | 1990-08-02 | 線材供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20646690A JPH0491837A (ja) | 1990-08-02 | 1990-08-02 | 線材供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0491837A true JPH0491837A (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=16523845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20646690A Pending JPH0491837A (ja) | 1990-08-02 | 1990-08-02 | 線材供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0491837A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102989932A (zh) * | 2012-10-26 | 2013-03-27 | 重庆望江工业有限公司 | 多股簧绕前的送线机构 |
| CN103480690A (zh) * | 2013-09-16 | 2014-01-01 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种四联杆驱动机构 |
| JP2022511861A (ja) * | 2018-12-24 | 2022-02-01 | ディーケーテック インダストリー カンパニー リミテッド | ワイヤテンション制御装置及び方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61145078A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 低抗張力線条体の張力調整装置 |
| JPH0211418U (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-24 |
-
1990
- 1990-08-02 JP JP20646690A patent/JPH0491837A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61145078A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 低抗張力線条体の張力調整装置 |
| JPH0211418U (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-24 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102989932A (zh) * | 2012-10-26 | 2013-03-27 | 重庆望江工业有限公司 | 多股簧绕前的送线机构 |
| CN103480690A (zh) * | 2013-09-16 | 2014-01-01 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种四联杆驱动机构 |
| JP2022511861A (ja) * | 2018-12-24 | 2022-02-01 | ディーケーテック インダストリー カンパニー リミテッド | ワイヤテンション制御装置及び方法 |
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