JPH0491965A - 静電潜像形成装置 - Google Patents

静電潜像形成装置

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JPH0491965A
JPH0491965A JP2207568A JP20756890A JPH0491965A JP H0491965 A JPH0491965 A JP H0491965A JP 2207568 A JP2207568 A JP 2207568A JP 20756890 A JP20756890 A JP 20756890A JP H0491965 A JPH0491965 A JP H0491965A
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JP
Japan
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insulating substrate
electrode
electrodes
conductor
insulating
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Application number
JP2207568A
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English (en)
Inventor
Koji Masuda
増田 晃二
Yuji Suemitsu
末光 裕治
Kazuo Asano
和夫 浅野
Akimasa Komura
晃雅 小村
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/385Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective supply of electric current or selective application of magnetism to a printing or impression-transfer material
    • B41J2/41Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective supply of electric current or selective application of magnetism to a printing or impression-transfer material for electrostatic printing
    • B41J2/415Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective supply of electric current or selective application of magnetism to a printing or impression-transfer material for electrostatic printing by passing charged particles through a hole or a slit
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/22Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
    • G03G15/32Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which the charge pattern is formed dotwise, e.g. by a thermal head
    • G03G15/321Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which the charge pattern is formed dotwise, e.g. by a thermal head by charge transfer onto the recording material in accordance with the image
    • G03G15/323Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which the charge pattern is formed dotwise, e.g. by a thermal head by charge transfer onto the recording material in accordance with the image by modulating charged particles through holes or a slit

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
CB、) M 、Jの利用分野1 どの発明は静電記録に用いら11る静電潜像苓−I′1
.;成する装置に関〔7、詳(2、くはイ4.l流、制
御による静電、潜像形成装置1、関4゛る。 [イI来の技術5 従来、J、の種の静電、潜像形成装置3J−シ、では、
次IJ−小′4ようなものかある。、丁、れは、第))
;(図(、、=小づよう(:、絶縁基板100 、、、
l::、 i;−駆1!i電極101.101・・・を
!7’、 ’、、s !:”甲i)冒、:M9.’、 
にするきともに1、−8オIらの駆動電極101、]、
 01・・・上に絶縁層102を介(、τ交差゛4る」
・うに制御小極10 =1.1(]4を設け、駆動電極
1))1.101・・・及び制御電極104.104・
・によ−)でマトリクス、を形成する4、また、制御電
極10.1.104・・1:、“は、2木の細い電り、
 10 :う、10(〕をはいに平行に配置し、で、i
f[Th 105.105間;ニイオン生成用の空間領
域1(〕6を3fヲ成J゛る。さ1?)1こ、十1妃制
御1キ、極101.1. l] 、I・・−トに、絶縁
石107を介(2,て−平板状のスクリーン電極108
を設り、このス/7 j、J  、 p牢、極108 
!;mは、第24図(、“示すよ・“〕に、制御電極1
()4の空間領域、+06と対応したイダ、1置のみに
イオ′/導出用の円上状の開[]部1 (+ 9、I 
09・・を設5げる。L×1中、1. l tl)は縮
i縁[脅107にル9りられた開1」部を示し、−こい
る、 そして、ト、記静tl′潜像形成装置は、i”: 2.
1図に示すよ・)に、駆動電極101.  l 01−
J=制御ヰ′極104.104・・との間に高周波高卒
[」でを印加”d−るとともに、制御電極104.10
.4・にイ」〕5制御電1−(−を、スクリーン電極1
1)8に直流電属を斗れぞオ+、、 E’l”印加−4
−る、ご−)3ること17よって、駆動電極101と制
御電極104とのITIの12間領域l Ofiにおい
で/’J iiiニー17−1L]す一放電を11〕起
さ+11、−8の沿面−raf放電(ご、J−)7発!
I=、 L、 ;’イイ〕を、制御電極101どスクリ
ーン電極]、 D 8 、、!−の電胃に、1−っC加
速も[−1りけ吸収し2.1′、−+’、放1−+1の
制御を9−Jい、静電潜像を形成するようにな−って−
いる。18Iごろ゛こ、上、記静電潜像η−31戊装置
は、次の54、う(、丁〔でイA−ン流制御記録装置本
体に取イ〈Jげらt’iる、舅なわぢ、ト記静電潜像形
成装置は、第25図1、−示すように、絶縁基板100
の駆動電極1011101・・や制御電極104、I 
0.4・・・等か形成されたド側の而を、ホルタマウ゛
/・ト111上(、、二装置した状態に取(t itら
ねる。1 ト2記ポルグマウ:、、 l−111は、誘
電体l・ラム11?の1]部に左イ′fに分割された状
態で!!l:】設されこいるとともに、ホルダマウント
111の1.市!1llaは、水1スに形成されで−い
る。、(して、この水平に形成されたホルダマウント1
.11のL(市111aに、静電潜像形成装置の絶縁基
板100の下面か載置島れて゛いる1、1ユ記静電潜像
形成装置は、絶縁基板10 Llの駆動電極101.1
01・・や制御電極10.1.104・・・等か形成さ
れた■1か、絶縁基板1O()の下側−4なわぢホルダ
マウン)111側(、′位置するため、駆動電極]、 
0 ]、101・や制御電極10・1.1[)4・・・
等(r高電圧を印加づるだめの給電端子は、ホルダンl
′)/” h 1. l l 、b=誘電体トラムli
2.#−σ)間σ)空間St;−設けるように構F戊さ
れこ−いる−1「発明か解決しようと−dる課題2・ しか(72、土−1記従来技術の場合には、次の、4、
うな問題1.′、(を有(]て“いる。、4−なわち、
ト記静電潜像形成−装置は、絶縁基板100の下面をホ
ルダマウント111 f:に載置l−た状態に取付(づ
、このホルダマウント1.11ど誘電体l・う4・′、
112との間の空間5″、を(にり用し゛、下、駆動電
極101.1()■・・や制御電極104.10′4・
・等に高電圧をヒ[1加−4るための給電端子を鵠ける
ように構成されている4、ぞのtlめ、ホl[1グχ・
つ、′21・111.′−:誘電体トンム112 、J
、の間の狭い空間Sに、駆動電極1(〕tl101・・
や制御1電極1()4.104・等に給電弓−るための
給電端イを設けt It tlばノ、iらA、給電端子
等の形成や取(−Jijか困難であるJ +、)−5問
題点かぁ−、た、、また1、]−、ルダマウント111
き誘i、体l−ラム1. l 2 l: (7’、)間
(7)狭いぐ間8に、駆動卒、極101、Iol \゛
−)制御電極10・4.10・4・・・に給i4″るた
めの給牢喘子ター設けな(Jれは?;、1:らないため
、給電端一「、」−電極の給電部5七の確実な接触を得
るのか困難こあり、必要な高電圧入力の確実な接続か得
難いとともに、給電、端1′−等が互いに近接したり給
市端−子の接触不良等が牛しるため、給電端子等にお(
、」る漏れや減衰あるいは異常放電、が発生ずるおそれ
かあるという問題点かあった1、 そこで、1−記の問題点を解決するため1.、”、第2
6図に示すように、絶縁基板10 t)の表面に沿って
しかも同基板10〔]の幅方向に駆動電極101.10
1・・や制御電極104.104・の端部を延長すると
ともに、これらの駆動電極101 、、 ]、、 OJ
・・・や制御電極104.104・の延長部101’ 
  1(11’ ・・・ 104“  1 (14’ 
・・・のF面を絶縁性枠体113によっで支持する。ぞ
し−ζ\絶縁基板100の絶縁性枠体113か積層され
た部分をホルダマウント111 、、、l=に載置し5
、絶縁性枠体113の表面に露出された駆動電極101
.101・・・や制御電極104.1.0.4・・の延
長部10]’   101”・・・や104’   1
(14“・・・1こニフンタクトゾ[]−ブ114.1
. l 4・・・をト、方から押II (、、、て、高
卒肝入力の接続を得るよ・うに構成4゛ることも考えら
オ′する。 し、かし7、この場合には、絶縁基板100の幅方向に
沿って駆動電極101.101・や制御電極10・1.
104・・を延長[11、これらの延長部101’  
 101’ ・・・や104  104’ ・・・に−
jンタクトブt−1−−,7’ I l 4.111・
を押圧して給電するように構成、トれこいる1、そのた
め、駆動電極1()1.101 ・や制御電極11]4
.1(]4 等の端部101“  101 ・・・ 1
0.4  1 +)4゛・・・を延長し、月つ延長部1
01’   +01゜104’  、104’ ・・・
を絶縁性枠体11 )) l−よ−)で支持[なければ
ならr、静電潜像11.a成製に1”そのものの構造か
複雑となるとともに幅広とプより、装置全体が大型什−
りるとともにニフス(・高、に4tイ〕いう問題点か新
たに・′+[、る1、 [゛課題を解決ξするための]段、;・(ここ、′〔、
り発明は、上記従来枝体の問題点り解決する)J−めに
な1\t−+、、 、”:Xもので−、その[−1的と
J−る己ころは、電極に昂:;土をEf] υn m−
るための給半端−イ゛等の形成か容易であって高卒[1
[人力の確実な接続か容易に行゛ん、給電端子等におけ
る漏れや減衰あるいは異常放電を11シ、る−、J−か
なく、1.かも構造か簡単でかり・jX型化か可能1J
′、あ静電潜像形成装置を提供することにある。 すなわち、この発明は、第一の絶縁基板、と、杓数の第
一の電極1と、複数の第二の電極51−1第−C2・)
絶縁基板とを具備(5、前記7第一の電極、j第一゛、
の電極は、前記第二の絶縁基板4挟んてン)・リクス4
(に設けられ、萌配電−゛の電極は、前記臀゛胃−の電
極古第−の電極との間に奄に1−6印υ[14−る、二
、七により、沿面−I Ijf放ギ゛を生a= ”’#
”−ル空間領域をrIL、前rrf、1第凪の絶縁様様
・は、第一・の絶縁基板(、よ−)で支持され\”なる
静電潜像形成装置(5−おいで、M?+記第配電縁基板
には、第一の絶縁基板の背11′I−1側に一白涌する
貫通孔をp:設[、前記貫通孔1.−は、前5妃鞘の屯
極及、″)第一の弗、極(ζ゛導通る導体夕た填−4−
るととも1.、゛、前記第□ )If’+ g基板(7
) ”R1flL−、、、、ハ、’d ’、、1QFl
に充填さ4また導体に導通した接続部を]1:成11、
f’j”1ij1.’、’j接続1ηトタイ゛l−1,
、、、、−t□第一の電極iシ鋤ト’;41−、 (J
 jij極(゛亀Ufり印鼾14“−るよつに構成4さ
ねでいる−1−1.記キt・縁基板の背面に115・成
される接flu部J−(−ごは、例んは干、板状の電極
からなるもV)か用いJ、tiる5、 (かじ、1〜6、妃接続部としこは、これ(、″限定さ
れるものではなく、ビン林の電極からなるものな、Jを
用いても良い8、 上lid第−及び第一の絶、縁基板とじ−(′は、例、
イはアル−すやツルー」ニア等のセツミック十」料かし
らなるものか用いら第1るか、これらの七−ラミツ;y
材朴1は、焼成前のいわゆるクリ−く5ンー )・の状
態?71y1′極の形成などが(−Jわれる7、ト記グ
リ −シー−1〜祠訓とし、では、例えば)′ルミナ(
A p 、 0.)粉末に焼成助剤(S i O! 、
 Mg(’、)、  Ca O等)を添加し4、−こ、
更に成形に必要なη機ハイシダや1J塑剤・分散剤等を
添加し、たちのか用いられる5、なお、L配電−及び第
二の絶縁基板と(、こは、上記の如くセラミック祠料か
らなるもの以外にも、天然マイカや合成樹鮨等からなる
ものを用いこも勿論よい1、 よた、[瓦「−↑第 の牛、極′i′)第一’−”、’
、、’、、、 (’、1’) ii:4本′4る。1−
シζ、は、例、充はタ:、゛スイ50.〜)、f:リ−
□゛す2 (へ10);’  、/”’  、”  ス
fj”’  、−1′/   勺 :、(〜〜  ・ 
Mn)、’E  リ −ダ −・−゛   、゛ど>’
 ”lVj’ L”(へ10・へI n)活の焼結金属
専(、トかJi5なるも(〕)か用いられる−9 k、 N11静マ1−
【1石像IL:成k、置(沫、印
刷積層法11)−(3才、・1・積層、j、4. J−
明はねる。Δ;法(ごよっ゛L−ラ旨?1さ才qlい、
−こ“ζ″、[[j刷積;ビl、丸41−1よ、基板、
1.・冗るI[11゜”5 tr)汁()り的f9いク
リ −5・′−1・」:、第一の711.極夕5尺ご゛
〉叩刷簀に、1.1)11ヨ成[11,”−(’、’J
i)第 0)電極・′1\j丁7′区され!−基+f 
l−に、絵1.j艮爪机・夕やはり−< :) l) 
 :、印刷等に、]、り積層」づ成(、更1、1、−の
紀・縁基板1−に?t−の電極苓ス′、リー゛、印刷害
(、″より11′2成1.ζ−製造4る方法をい1)1
、」:/11、〜)積層法、Lは、基板となる1すさC
)汁、較的薄いう゛リー;=>−1±にル↑極をスクリ
−ニ・111刷等1.−より]L;成1−.7こ一、l
′Vを(燥させた矛、1.′)、i、複数枚積層加汁(
、、”T多層化する、7JによりViじ、4゛る方法づ
(いう。 十iiE’、、印1i11積層注二)二たは2−1・積
層法は、ともに」−記の如く形成さi−t、 ;二基板
を、還元雰囲気中−Ciつ】温で焼成4る、−5とによ
−〕で、最終的に静電、潜像+1;成装置を得るもので
ある。(の際、電極が形成さt7て積層さhbケ))−
・ン;・ −トは、焼成4″るこ44゜によ〜Jこ゛約
12−5)()数粘も収縮するノ、め、焼成前の・j法
1.4!、予め収縮率を見込Aで所望の焼成後のj法と
なるように設定される2゜ 〔負用] この発明におい−では、少なくとも第一の絶縁基板1J
、第一の絶縁基板の凸面側に貫通゛4る貫4通fLをツ
ー・シ、前記!’¥ A F、には、前;17第一の電
極及び第二の電極に導通4−る導体4充填づると、(・
ちに、前記第一・の絶縁基板の背面には、i通孔(、゛
−充、填さねた導体に導ji!!、 1.、、−た接続
部を形成し7、前記接続部4介し”C第 の電極及び第
一の電極j゛ご電肝をen yraするよ・うに構成さ
I′lζ、いる5、そのため、第一の電極及び第一の電
極に市11王を印加するための接続部を、十分なスペー
 スを有−4る第一の絶縁基板の背面にkひ、(する、
゛、りか−ごきるので、給電
【廃)了11.す11;1
或が容易にイーjえ、高電圧入力の確実な接続が容易に
行餐る。、 また、第一の電極及び第二の電極に電J−r苓印加する
tめの接続部を、1分なスペースを1l=i’ する第
の絶縁基板の背面に設けることかできるの′チー、接続
部間の間隔を太き(とることかできる、門ともに、接続
部への給電端子等の接触を仙保するご、シーができ、給
電端子等1こおける漏t2″?−〕減衰あるいは異常放
電を生じるのを防J]ゾするこ〕−かできる5、さらに
、第一の電極及び第醪の電極に電j工を[jl]加する
ための接続部を、1・分なスベ〜スを有i、1.− ;
F。 第一の絶縁基板の背面に設jJるこ、とかζ恋るの−j
・、接続部i1給電端イ等を接触、させるたりで゛、第
一の電極及び第一=゛、の電極に電圧を印フJ[ドIる
ことかて;さ、接続部分の構造が簡単になるとともdこ
、絶縁基板の側方1J接続部分を延長して設ける必要も
ないので、装置の小型化及びコストダウンか可能となる
。 〔実施例〕 以下(゛この発明を図示の実施例1、二基ついこ゛説明
する、。 第一・実施例 第1図7’V至第(1図はこの発明ζJ係る静電潜像形
成装置の一実す担例・5−示すものζ、ちる、図1.、
゛おいご、lは静電潜像形成装置、十雪2T−のバフ1
録\・1・1・−こあ1.)、H())  gt2 ’
A ”’\ ・・1・1・ I  i、!  、  ノ
゛ ノ1. ミ ノー ミ4 の 廿 −ラ こ  ノ
 ノア 基板か・、:、なる平面長−メy形状の第一(
J、)絶縁基板、l、、 i、、、、+ ′この絶縁基
(す2 <;−備、玄て゛いる、ご(7)絶縁基板2の
bal)には、第一の電極、L(での複数の駆動ヰ、極
331.3 b、3c・かぞの長手b゛向にK> −v
 −rl−Mいに平iJに託・けら才1でおり、駆!l
l電極3a、3)−1,3(・・・の端部は、第2″図
1.′−示すよ))、゛−1絶縁基板1)の幅ブラ向両
端側(、:略[、′?旧形状折曲1きれこいる。、l−
、、l二もに、当診駆動電極÷]、】、:3 b、3c
・・の娼;部3a’、3b“ 、;)東、“ ・・は、
絶縁基板丁)の幅方向両端縁1り“  :?”の手前側
に位置[,51″いる1、上記駆動電極3a、2(F)
、3C−IJ、絶縁基板2 Jl;−タ7.クス〜2−
5等(7)金属不ユ・”・(!アQ 、−ジ印刷法など
によりペター)・印刷、1“イ゛)、二・]−によ−・
こ形成さ才゛する1、駅<@11肴)極:3a、3h、
;3(・・・1)〕19゜みは、5− 10 9  丁
11 に5□;1. ガゾ さ trl 、 リ11.
2々ii’ t  l、 く は 1(1−・ 21)
 tt +r+に設定される2、4オニた、Q7Jt、
[+!i 3 a S  3 b、+(C−・・相−h
間の距離(、ヨ、l、 OO−500/4 mに設定さ
れ、好ましくは200−4007/ml;二設定さオ′
する、 」−斥e、駆動電極3a、、3b、3 e・・トには、
第V1示すよ・)に、アルミ″′f等の(・うミック、
・−トであるグリーン:/−1・からなる第二の絶縁基
板、ろ、と1丁の絶縁層1が積層され、絶縁■4のlワ
−めは、10 == 50 l1m、好まIくは:20
−30 μm1ZE定される1、この絶縁層4は、第(
′1図に7■り1よう1、”8、幅か絶縁基板2と等し
くlさか絶縁基板4′]よりも短く形成されでいるとJ
l11.ご、この絶縁層、1の技手方向両端部ia、4
bは、駆動電極3a、3h、:3(・・・・の端部3a
’ 、3b’   3+パ・・・を残こて駆動竿、極3
a、!31〕、()
【・・・の表面全部を覆うよう(、
′凸V状に形成されマいる1、 1 ;iz、絶縁層41には、駆動電極3a、3b、:
)(・・・と所定の角度−をな(ごζじ≧差(マ1.1
.)クスを構成−4る。1、−>iこ、第一の電極とし
ての制御電極5a、!31)、5(・・・か設げられ゛
て−いる。、−のように、駆動ホ4極3 a 、 3 
t)、3cm と制御ホ、極5)、1.511)、5(
ン・(1かマトリクスを構成、する4」う1:設5jら
ねているため、駆動電極3a、3 b、3 c・・・と
制御電極5a、5b、5c・・・との交点である放電、
生成位置か、記録ヘット1の長T力向に沿って所定の密
度例えば1イ〉チあたり240 d o tの密度ご配
列するように設定されている。 これらの制御電極5a、5b、5c・・・は、夕:、。 ゲステン等の金属苓スクリ −ン印刷法なとによりパタ
ーン印刷づることによ−】で形成される。、制御電極P
i a、!i bs 5 c−の厚みは、駆動π極3a
、;31)、3 c −と同様、5〜40μmに設定さ
れ、更に好ましくは10へ−20limに設定される1
、I記制御電極極5a、5b、5c・・・は、第6図に
示すように、2本の細い電極6.6を”t:Iいに平行
1.゛配置し1、画電極6.6間にイオン生成用の空間
領域7を形成1ノご構成されているとともに、画電極6
.6の一端部8をし1字形状に1.Lいに接続、し−ζ
平而面音叉型に形成されている。、また、制御電極5a
、、5b、5c・・・は、そのU字形状に形成さす1だ
接続部8.8・・・が、絶縁基板2の幅方向反対側(、
交17に位置するように形成さhTおり、ご才iらの制
御電極;)a、5[〕、1う(・・・・の端部5a’ 
  5b’   5c’ ・・は、絶縁基板?の幅方向
両端縁2゛  2゛から所定距離だげ1市側1:″位置
(、コいる5、 上記制御電極:)コa、5b、5C・・・」−には、第
5図にも=−tl11″よ・)に、アルミナ゛等のセ°
フミックシトであるクリーンンートからなる絶縁層(〕
か積層;〜t1ζ“おJ)、この絶縁層1]は、スクリ
ーン印刷法ちと(、、−よζ′)絶縁基板?より幅及び
長さか短く形成さti、、、 ””:いる1、また、こ
の絶縁層9には、制御主極52(,51)、5 C−の
空間領域7.’+’  に対応し7ノ、部勺に、空間領
域7.7・・・に沿−)だ細長い長円層状の開[−1部
1()、10・・・か3I7成され−(いる1、1゜記
絶縁層1]、9・・の厚み(4、I O−50)tmL
’、設定され、好まし5くは20〜307ノn’lの厚
さ(、設定される3、 さら(、′、1記絶縁層9.9・・の表面(、“は、第
3図にび第4図1:7パJように、スベーザ゛部$43
0を介[、て第3の電極とし、てのスクリーン電極11
か設置:+ ;>れζいる1、このスクリーン市、極1
1は、第3図に小・〕゛よ・うに、駆動電極3a、3b
1.’3 +□ =と制御電極5a、ε)b、5c・・
・との交差位置に対応し、た位置のみに、イオン導出用
の円形状の開口部12.12・・・か設’、+fられて
いる2、ところで、この実施例では、前記第一の絶縁ノ
it、板及び第二の絶縁基板1ご、第一の絶縁基板の背
ff1li側に貫通ずる貫通孔を穿設し1、前記貫通孔
には、前記第一・の電極及び第:■の電極に導通ずる導
体を充填すると己もに、前記第一の絶縁基板のすN面(
、″は、貫通孔に充填された導体に導通し、た接続部を
形成し、nl」記接続部を介して第一・の電極及び第の
電、極に電比を印加するように構成されている6、ずな
わぢ、駆動電極3a、31)、3c・・・の端部3a’
   3b’   3c’ ・・・は、第2図(こ示す
ように、絶縁基板2の幅方向に沿−Jて略り字形状U折
曲されているとさもに、こねらの駆動電極3FN、3b
、3 c =−の端部3a’   3b’   3c’
=は、絶縁基板2の幅方向両端縁2“  2゛から所定
距離だけ手前側に位置している9、 そし、て、絶縁基板2には、第1図及び第7図に示すよ
うに、駆動電極3a、3b、3c・・・の端部:la’
   3b’   3e’=に対応(、たC1置に、ス
ルーボ・−ル15.15・・・が絶縁基板2の背面側ま
で貫通4るように穿設されζ′いる。こオ]らのスルー
・ポール15.15・・には、駆動電極:(21、:3
F)、:3c・と同し2金属本1料等か1゛)なる導体
16,16・・・か充填・さノ1でおり、この導体1に
、1() は、端か駆動電極;3a、:31)、3 (
ン=の端部ニー(a3b’   3(パ ・・に接続さ
れているとともに、ぞの他端は、絶縁基板2の背面に1
′・面1円形状に形成された接続部と[7゜ての導体パ
ット17.17・・・に接続され′ている。。 また、制御電極5 a N 5 b、5 c−の端部り
a’   5b’   5C“・・・は、第12図に示
づようζ、:、十述(、た如く絶縁性基板2の幅方向に
沿・−・こ延長され(−いるとともに、これらの制御卒
、極5a、()l)、Ei c−の端部5a’   5
))’   5C−は、絶縁基板1!の幅方向両端縁2
+   (!Hの手前側に位置1.でいる、。 そシ1.で、絶縁基板2及び絶縁層4(、二は、第1図
及び第8図に;rt、4、う(こ、制御主、極5a、5
b、;〕(−・・・の端部5a’ 、5+“)“  5
(:°・・・に対応した(A″、r置に、スルー、j、
−ル18.18・・か絶縁層4及び絶縁基板2を介1−
マニ、絶縁基板2の背面側まで貫通4るように穿設され
こいる、これらのスルーポール18.1.8 ・i、−
、IA、制御主極5a、l’ib、5c・と同(2金属
材籾等からなる導体1り、l ’1・か左填されて−お
り、この導体1))、19 ・は、一端が制御電極5a
、5b、5(・・・・の端部;)a5 b ’   !
i C’ ・・・に接続されでいる。L、 、Lもに、
その他端は、絶縁基板9 C)iY面に型面円形状1.
゛′形成された接続部&しての導体パラIJ’ 20、
?(]・・・に接接続八ツている。、 このようI、′構成される記録へ・・、!トlは、第9
図に示(ように、絶縁基板2を駆動電極:3a、3b1
、I C・・や制御主、極5 a、5b、5C・・等力
傭ら成さJ=lた而を丁゛向へにシフ、゛て、この絶縁
基板1)のF曲をホルグマ”ニア 、z・1〜211.
 r::載置[、た状態に取付けらねる5、1−゛、記
ホノしダマ中゛= ト−21は、誘〒体j” 、;)、
212のL部に所定の間隔をおいで?=)配設h’s 
t+でおり、ホルダマウン[・21の4.而21aは、
水平に形成されでいる。ぞして、静電潜像形成装置は、
絶縁厚、根?の一ド面をホルダマウシト21の、j−而
1)1aに載置した状態で数例1−]られる1、−5た
、l・記5己録ヘット1の背面側には、第1図に5丁\
嘗よう(こ、コンタクドブ[:7−ブ2:3.1)3が
EE 採されており、こtlらのコンタクドブUi−ブ
23.2:3・・によって記録ヘラ[・1の駆vj電極
3a、3b、3cm・・や制御電極5a、5b、5c=
に?T’+定の高電圧か印加されるようになっている5
、リ−゛なわち、コンタクトプローブ123.2;3・
・は、第10図に示すAうに、ピン24と、このビン?
。 ・1を出没自在に収容し、たスリーブ25と、I−6記
ビシ24をスリーブ25から突出する方向に代勢するハ
ネ2 [iとから構成されでいる。また、これらのニコ
ンタク1〜プローブ23、?3・・・は、第1図に小す
Jl、うに、記録ヘット1の背面側に配19される基板
27に、絶縁基板2の背面にjじ成、きねた導体パラ)
・17.17・・  20.20・・と対応(、たイ装
置に取付(・jらオ゛jでいる。 なお、上記ビン:・
第4は、スl) −”’7’ 25 i、”、、、:抜
け1イー6め防エイー状態に収容さυ−ごいる3、 モし−ζ、−1−記、コシククトゾI−〕−11(:3
、?:3・のビニ、・24、:24・・の先端は1.i
[1録ヘット1の絶縁基板2の背面に形成された導体ベ
ラ]−1’7.17 及<、、、F 20.20・・・
(:斤接17.でおり、これらのビ>”’ 24.24
・・は、導体バッド)’i、17・・20.20・・及
び導体16.16・・ ■9、■9・・・をヂi= t
、、“こ、駆動電極3 a、:1t)、3c・や制御電
極5a、5 b、5C・・に接続されζいる。したか・
)で、−1−5己二7ン・タクトブ゛ローブ1):)、
23・・・↓、′所定の電1+を印加・rる。てとによ
−っ乙、駆動ゴ】極、3a、:3 b 、 3 c−1
3び制御主極5a、5b、5(・・・・に通電「社能と
な−)1′−いる2、どころて゛、」−65己のial
<構成さ第1るみ己1芋へ・・・1・1は、次のように
しこ一製造される6、ずなわし、絶縁基板:2を構成−
4るり”リー゛、/・・ l・と(,7こ(,4、例λ
ば幅40ml11..5さ200mm、厚さ1. mm
の純rs−96jゝ6の−l′ルミ;kからなるグリ 
′・:・−1・か用いら、f′7る1、このグリーンソ
〜 1・は、ア”ル、づ (、An+0、)粉木に焼成
助剤C3iO−、へigo、ca(1等)苓=添加し、
て、更に成形に必冴な自機ハ1′シダやEJffl剤・
分散剤等を添加したちのか用いられる。 イ”しこ、1−記絶縁基板2を構成するクリーンントは
、クリーンシート+ALをプレス機によってプレス族′
E:するブレス?去、クリーンシート+郷料を−・対の
口・−ル間を通過さぜることにJ、り成形するC1lル
法、グリ・−ンシート祠刺をブし−F・等用いて’ji
b(定の31ル状に成形するプレート法等により、上記
の如く所定のシート状に成形される1、)言E’、の如
く成形さオ′する比較的厚さの厚い絶縁基板2を構成す
るグリーンシートには、駆動電極3a、3b、3e−の
端部3a’   31)   3C・・i、対応し、た
位置に、スル ホール15.15・・か例、大は直径0
.2mmの大きさiJ穿股さ1する−、イの後、」−1
記絶縁基板2を構成するグリーンシート十に、タングス
テン等からなる導体ぺ〜スト苓λル〜ホール15.15
・内に充填するとともに、このスルーホール15.11
F・内に充填された導体ペーストと接続した状態で゛、
同し、導体べストをスフQ ”−ン印刷法によって所定
の形状に印刷することにより、駆動電極3 a、31つ
、’I C−4を形成する9この駆動電極:3a、1′
3b、:3c・・は、例えば幅が2Of)4m、厚さか
207.! mに11つ成される、 ぞしで、1. M己駆灸1.1 ti、極321.3b
、3c  か耳、ユ成さオ′またり1片く/゛7− ト
1−に、絶縁基板2を構成するクリーンシー・トと同し
、材質こ′粘度4コ゛ トLコール[、た絶縁体である
アルミサペーストを、スタンノーン印刷法に4)二つ“
ζIヅ1定の形状に印刷するこ3どにより、絶縁層4を
例えば厚さ30 l1mに積層形成4る。 1−5ε二絶縁層4及び絶縁基板2苓構成舅る:f リ
〉シー [・には、制御電極5a、5b、5c・の端部
5a“  5b’   5c’ ・・に対応した位置に
、スルーJヌーノ118.18・・か例えば直径0.i
?、m口1の大きさj、′:穿設される1、 さl?)に、旧誼のなl−] <成形される絶縁層4を
構成するアルミ21−ヘ−スト−Fjこ、タン′2゛ス
−,・−/等からなる導イ本ペーストをスルーホー・ル
18.18・・内に充填・イ゛る。!−と↓、1、−1
5:のスル・−7f、−ル1)(、IH・内に充填され
た導体\−ストと接続した状態で、1ii) i−導体
ベースh’2ス/7 j、l  シ印刷法i、:’、、
’、、 、、J−、、−1て1I)i定の形状1.ご印
刷Aる5゛5μにより、制御電極5a、5b、5C・・
・$、「、成1−る51、オ゛1らの制御電極b21,
5t)、5(・ は、例えば空間領域゛l、7・の間隔
か7;! t) OfJrn、厚さか201i mに七
成さ才゛2、各制御電極5 a、5[)、5(ン・・は
、例えば焼成後の隣接1i)1隔か約0.Iimtnt
トなるよ・)に設定さ第1る5、次1ご、に゛g+x′
、制σ1)電極521.51−)、;5〔τ かブし成
さねt、クリ〜’、/>−1・1−に、絶縁基板11!
を構成、1−る)f 11−、− :、ミ、・−l−J
同l−材質こ一粘度を二】〕・)・トノルした絶、縁・
体であるメルミ±゛ぺ・−に1・をlζクリ〕・印)別
法(、−よっ−て一所定の形状(、゛印刷・Fる、:a
−に、)す、絶縁層9を例λ、ば厚へ1λf’) 7.
lrn i、−積層ノト成す”る5、 さら1、\絶縁基板1]り構成−Iる′:゛リ −・〜
・・−1・(゛ハ背面(こは、駆動電極+321.31
t)、:3(・・及「−ト制御電極5)、1、V)1)
、?〕(・ と同材料の導体/\−スト4゛、スクリ 
−゛2印刷法1、゛よ一〕−”!所定の形状に1−[1
刷は“るこ4シによ1つ、導体ベット17.17・・ 
−ン0120・ かheTiM]、Fi mmの大きさ
に形I戊さf+る。っ題(、で、このように積1e)さ
れた多層のクリーンシートを、所−rの斤力で押EE−
t−ることによ−)“ζ圧着する21、−1うすること
に、)、って、絶縁基板2隻を構成する。”f’ IJ
 、、 :、シ・−1・や駆動電極3a、3b、:I(
・ 専を構成1づる導体ベース)・等を一体化する11
−1土−もに、絶縁基板2の1〜面に形成される導体バ
・・!ト1′1.17・・ 20.20・・か第7図及
び第8図(、示咀よ−゛)に絶縁基板2の背面と同 ・
F′面、iなるように押EEする。イの後、土、記の如
く積層■−1,接された多−のクリーンシートを、還)
j雰[Jf]気a:ζ゛1500へ1600℃の温度で
焼成すること1.″よって、絶縁基板?、駆動電極3a
、31)、;3(−絶縁層4、制御電極5a、51)、
5(二・・・、絶縁層9が所定の形状に一体的に形成さ
れる。 その際、絶縁基板2などを形成止るクリ−’−z” ”
/−トは、焼成されることによ・って4二記の寸法より
約2090収縮り、、aJ的に所望の寸法、lなる4、
なお、F記4の如く焼成されたアルミ廿゛セ→ミック多
層板は、り゛タスーjンからなる駆動小極:3ン東、1
11)1.′1(・ 支ひ制征1ホMjテ)、・膚、5
b、5C・あるいは導体べ・、・1・+7 17 .2
0、】)0・・・()2)酸化を防住、するため、駆動
小、極丁)a、:31)、3(:・・、制13JI T
@電極 ?1、ili 1−’、r、5C及び導体パッ
ト17  ’(’i−、l:O120・の露出部に一ツ
′丁ルト・・1等を価す、1、〕にI、υ−もよい1、
E−行璽ご、十6雇j、のル11<埒、成・パき才tた
ノフルニ、→〜セシミソクの多層板の祿縁層9」(“、
スクリ 、小極11苓門定の位置1“−重ね(゛屈、録
・\・・1・1かシ1造さ才゛する11、−のスフ’、
、l −> 78.極11は、例、3.ば厚さ、”l 
071 nlのスT゛1.ス鋼板1.′フォト−ゴー・
!チ:/′り′に゛C的−径]、、 :li (、iμ
m11の複数の開「]部1?、12・・・を開けて形成
さ才する5 L記スフクリ・−ン奄極11は、第4図に
丁弓よ丁)(、゛、制御室、極5;1.111〕、5 
C・からの距離が一定2“なる4・、)に、適当なスベ
ー→す部413 nを’f)1(、’?−”フルニー十
叫:’ 5 F、 7タの多層板上にFQI盾等(:I
)十段に、1、・−4)U取りイ・1(・jら第1る1
、f !、、、、、、、 T−1L1己記録ヘツド1は
、第4区1(、−示ず、と’> 1.−1.−、、駆動
電極3a、311、:3c・・・とスクリ−:/電極1
1の間に、交流@諒:3′Oにより高周波高電圧を印加
するとともに、制御電極5a、51)1.−IC・・・
に電源31によりイオ゛/制御@ 、B−’i、スクリ
ーン電極11に直流電源:(12により直流電、圧をそ
オフぞれ印加4る1、こうすることによ−、)で、選択
的に電圧が印加さねる駆動電極3 a、31)、3 c
と制御電極5a、5b、5(・・・・との間の空間領域
において?・11而コロ引−放電を生、H2′!、せ“
、この沿ifi〜〕ロナ放電に発生し、た、1′シンを
、制御電極5a、5b、5 c・・J−スクリーン電極
11との間の市界によりって加速も[、くは吸収12、
イーA>放出の制御を讐゛]い1.静電潜像を形成免゛
るよ・)にな−)“こいる、、なお、スクリーン電極1
1♂誘電体トフムr) 2との距離は、100〜・40
0 IJmに、好まし7くは200 = 3 (] O
tt mに設定さオ゛1ている1、Jのよ・うに、絶縁
基板2及び絶縁層1には、第1図、第゛1図、第8図(
、′し〕、すよ・うに、絶縁基板:2のイ)面側にf4
 iiηするスルーホール15、I Fi・・18.1
8・・・を穿設(,5、これらのスルーホール川5.1
5・・ 18.18・1.″は、駆動電極;3a、;4
1)、3 C,−・・及び制御電極5a、5b、5 c
 −に導通4−る導体16.16・・・ 19.19・
・・を充填づる己ともに、絶縁基板2の背面には、スル
・−ボルル15.15・・・ 18.18・・・に充填
された導体1 fli、16・・・ 19.11〕・・
・に導通した導体バット17.17・・・ 20.20
・・・を形成し7、導体バット17.17・・・ 20
.20・・・を介して駆動電極:(a、3b、3 c 
=−及び制御電極5a、5 b、[)(・・・にi[−
を印加す゛るように構成されで7いる。 そのため、駆動電極3a、3b、3C・・・及び制御電
極1ia、5b、5c・・・に電圧を印加するための導
体バット17.17・・・ 20.2(]・・・を、十
分なスペースを有する絶縁基板1)、の背面に設(プる
。−とかできるので、−〕ンタクトブロ・ブ2;)、2
:)・・等の配設が容易に75え、高t、圧入力の碌′
夫な接続が容易に行える。 」ノ1、駆動電、極:3a、3b、3c・・・及び制御
電極!′)a、5b、5(・・・・に電圧を印加するフ
コめの導体バラF’ l 7.17・・・ 20.2(
)・・・苓、1分なス・\ツース4有jる絶縁基板2の
背面に設(プる、−とかできるのて、導体tく”ラドl
 ’i、17・・、20.20・間の間隔を人きくとる
J、とか“こ−み、導体パラl、)7.17・・・、1
20、シ】0・・・間等に↓)ける漏れや減衰あるいは
W児放電を!↓(、るのを防止することかできる。。 さらに、駆動電極3a、3b、3C・・及び制御電極5
 Xl、::11)、5C・・に電圧を印加4るための
導体バッド1.7.17・・・ 20.2(] ・を、
−1分なスペースを有ずZ)絶縁基板2の背面に設げる
、゛とができるので、導体バット17.1゛1′・・ 
20.2(〕・・に二!゛/タクトプロ〜ブ23.2;
3・・・を接触さぜるだけで、駆動電極:3a、:31
)、3c・・・及び制御電極5a、5’b、5C・・・
に所定の奄f1..を印加することがCき、接続部分の
構造か筒中になるとどもに、絶縁基板2の側かに接続部
分を延長(ごて。 設ける必要もないので、装置の小型什が可能となZ)。 第二実施例 第11図はこの発明の第一実施例を、」<すもの(゛あ
り、n1]記第−実施例と同一の部分には同・の右号を
付(こ説明すると、この実施例°ζ゛は、駆@電極及び
制御電極の端部に対応した位置に、絶縁基板の表面まで
貫通したスルーホールを設(、ツるのではなく、絶縁基
板を二゛層構造にし、で、駆動電極長び制御電極の端部
から、〜層[−]の絶縁基板を貫通し戸、スルーポール
を設けるとともに、この−層1」の絶縁基板の表面に幅
方向内側に延長した導通部4二設置′j、この導通部の
先端部に対応した付置からZ−、、i桝11の絶縁基板
を表面まマ貫通L、たスルーホAを設けるように構成さ
れでいる1、 4なわち、L記絶縁基板2は、第12図(、°小ずよう
に、−層目の絶縁基板40と−“層目の絶縁基板11と
からなる二層構造となっており、−・層目の絶縁基板4
0には、第12図に示す−ように、駆動電極;121.
3b、3(・・・・の端部3a’   3b’;′I(
パ・・・に対応した位置に、スルーホール42.42・
・・か・層目の絶縁基板4(〕のみを貢通ずるように穿
設されている。これらのスルーホー・ル42、・12!
・・・には、駆動電極3a、:3L)、3c・・・と同
じ金属材料等からなる導体43.43・・・が充填され
ており、この導44’43.4;3・・・は、一端か駆
動電極3a、;)l)、3 e =−の端部3a’  
 3h’   3C゛ ・・・に接続されでいると1J
もに、(の他端は、−層目の絶縁基板400バ而に帯状
に形成された導通部44.44・・・に接続。:s I
’lている。上記導通部44.44・・・は、第1:3
図に示すように、駆動電極3 a、 3 b、 3 c
−の端部3a’   3b3c”・・・から−層[]の
絶縁L1:析40の幅方向内側へ向けて直線状に形成さ
れ−(おり、(の端部44゛  44”・・・は、絶縁
基板40の長−1力向に沿、って直線状に位置し、てい
る1、 また、二層目の絶縁基板・4jには、第12図に示1よ
うに1.導通部44、・14・・・の端部44゛44′
・・・に対応した位置に、スルーホール45、・45・
・・が−1層目の絶縁基板41の背面側まズ゛貫通する
ように穿設さねている51、−才1らのスル・−ホ。 ル4り、45・・・には、駆動電極3+1.31)、3
(・・と同じ金属+54料等からなる書体46.4G・
・・が充填されており、この導体4()、46・・・は
、−・端が導通部・14.44 ・の端部44’   
44’ ・・・に接続さ才tこ゛いると、)二もに、そ
の他端は、−1@ U」の絶縁基板41の背面j:、 
’I’面円面状形状成された接続部とじての導体パッド
17.17・・に接続されでいる1、 さらに、絶縁基板2の一層l]の絶縁基板、1()及び
絶縁層4には、第14図IJ示す゛よ)に、制御電極5
a、5b、5 C−の端部5a’   51)’   
5(パ ・・に対応した位置に、スルーホ〜・ル4′l
′1.17・・・が絶縁層4及び絶縁基板?の一層[−
]の絶縁基板・10を貫通するように穿設されごいる1
1.;、 、1”1らのスルーホール47、・17・・
・には、制御電極5a、;51)、5C・・と同し金属
+/11等からなる導体48.48・・・か充填されC
おり、この導体48.48−は、−・端が制御電、極5
〕、1.51〕、5 c−の端部5ja’   5b“
  5 c ’ ・・・に接続されど”いる式、J−も
に、その他端は、−層目の絶縁基板40のtシーに帯状
に形成された導通部411.41]・・に接続されてい
る。これらの導通部41〕、49・・は、制御電極5a
、5 k)、5 c−の端部Eia’   5h’  
 5C゛・・・から−層「Iの絶縁基板40の幅方向内
側べ向けて直線状に形成されZ、おり、その端部41′
J411゛ ・・は、絶縁基板41の長丁方向に沿りτ
直線状に位置し1、でいる5、 また、−層Hの絶縁基板41には、第14図に示すよ・
)1.、ぺ導通部4!□11.11)・・・の端部、1
11“41)′ ・・・に対応し、た位置に、スルーホ
・〜ル50゜50・・・が三層目の絶縁基板41の背面
側1で貫通するように穿設されζいる3、これらのスル
ーホ・−・/l& 5 Q、50−には、駆動電極3a
、:’t)1.3c・・・、と同し金属材料等からなる
導体()l、51・・・が充填されこおり、この導体5
1.51・・・は、一端が導通部41)、49・・・の
端部49’   49’ ・・・に接続されていると2
−もに、その他端は、二層目の絶縁基板41の背面に平
面円形状に形成さtまた接続部と1.2での導体バラ[
・′20.20・・・に接続されでいる。 この実施例では、絶縁基板2を一層目の絶縁基板40と
二層目の絶縁基板41とからなる二層構造に形成し、絶
縁基板2の中間に設げ−)れた導通部・14.44・・
・ 49.41(・・・を介して、導体バット17.1
7・・・ 20、?0 ・を絶縁基板′、:′□(0幅
方向内側(、設りる。1、う1、′(たのζ゛、導体ペ
ソ!・17 17・・・ 20.20 ・を設げる(、
i、置の自由度が増し、8安に応じ(、導体バ・ソl”
 l ’i”、1720.20・・・の設置間隔を広i
Jる、”J”がで、きる3、七の他の構成及び作用は前
記実施例と同・rzあるので、その説明を省略する1、 第、−実施、例 第15図及び第16図はS、の発明の第一実施例を示す
ものであり、前記第 実施例と同一の部分には同一の符
号を(=t [、(説明゛4−ると、Jの第二−]実施
例では、絶縁基板の背面に接続部とり、ての導体パッド
を設け、1−8の導体パッドの表面に−Iンタクトブし
:l−ブのじ/を押圧j1,4、駆動電極等に給電する
のではなく、絶縁基板の%f而に形成さitだ導体パッ
ド上・に接続部としてのピンク′リッドを突設し1、こ
のビ゛/グリッドをソうツトに装着づ〜ることによ−「
こ、駆動電極等(、“給電す”る、1、−゛)に構成さ
ノ1でいる。 すなわち1、絶縁基板2の背面1.゛7形成された導体
パッドl’i”、17・・・ 20.20・I−には、
第15図及び第17図に示」ように、ビ゛/クリッt’
 55.55・・か突設されている1、このビンクリッ
ド[]5.5[)・・と[、では、例2てば銅、鉄、−
ツケル合金、ニー1バール等の材質からなるものか用い
ら第1、ビングリッl:55、I〕5 ・・・の台座5
5a、55a・・・は、例、含ば直径l。2m1Tlに
、ビシ55 b、55F)・・は、例、′li′、、ば
直径0.4mmに設定される。土、記ピ゛/グ1)ラド
5「)1,515・・・は、絶縁基板2の音曲1こ形成
さItf導体・くットI ’7.17・・・ 21)、
20・・・七に、銀ろ−5(4jJや’4′EEI イ
・]は等の1段により固6さ第1る3、 また、トロ記絶縁基板?、の背面に突設されたビンクリ
ッド、)ζ)、5;5・は、第18図に小才」・])に
、1ネクタ1)1jの電極5″イ、5’ト・・(、−挟
持された状態゛こ保持さオしており、1ネクタ56の市
、極5′1.57・・・には、−Jネクタビン58、第
88・・・を介しC所定の@11.か印加されるように
な−)でいる1、[、記”−コネ7 、第75 (i 
IH,Lでは、例スば規格品CF5佃ゲl、;IC’ノ
ケットを用いるこ5′、が(′1゛Δる。。 また、手記=、Iネクタ56 、!O: I−5ては、
第11j図に示すよ・)に、[ツバ〜59を操作するこ
とによ−)テ着脱の抵抗力を軽減覆ることかできるnj
謂t゛1】インl−ジョンフォース型のソケットを用い
てモ良い1、ご・ラシた場合には、記録ヘッドlのソケ
ット5(j・\の着脱を容易に行うことがζき、記、録
ヘツ1” 1をソケット56へ装Z1゛る際等に、記録
ヘッド1のビングリッド55.55・・・を誤−つで損
傷J)るいは欠落させるのを防止することができる1、
こう〔た場合には、記録ヘット1に通11J・)ための
ソケ、ソト50力\、ε己録ヘッド1のビン・グリッド
1]5.55・・・を挟持するこ94−によ)で給電ノ
)−る、″とができ、記録ヘッドlの背面に設(1らね
た4体バッド17.17・・・ 20.2(〕・・苓押
圧4るごJがないので、記録ヘッド1自体に負荷が掛か
ら4°゛、記録ヘット・1の取り付は等を容易1:i・
)ことができる6、 その他の構成及び作用は前記実施例と同一こあるので、
イの説明を省略する。、 第四実施例 第?])図はこの発明の第四ノ1.施例を、1、・1も
のて゛あζ)、前記第]、実施例と同一1υ部分(、′
は同゛の符′−j・を例[、、で説明4゛ると、この実
施例へ・・は、基・本面な構成は上記第三8実施例と同
IT (−”あるが、駆動電極及び制御電極の端g、3
1::々・1応+、 ?= (ff+置に、絶縁基板の
表面まで・貫通1.、−、+ 、ff1l:スル 、ト
、−ルを設(、ノるの(]・はん、<、第二実施例、」
:同様に絶縁基板を二層溝j1!7にしで、駆!’l布
極及び制御電極の端部から、−・層[」の絶縁基板を1
通11、たスル・、セールを設置するさ、L8もj、:
″、この−層ト1の絶縁紙板の表面に幅方向内側に研長
しt導通部イ、設(プ1.二°の導通部の先端部に対応
(1、た位置から−I層[」の絶縁基板を表面ま(貫通
し、たスルーボールを設けるよりに構成1\れこいる3
、 詳細な構成及び作用は、1盲1記第=゛実施例と同様で
あるのでそ−の説明を省略慣る。 第り実施例 第21図はご、の発明の第五実施例を;1\す゛ものζ
二あり、前記第 実施例1L同一の部分には同一・の符
号を付(7,C説明・d−ると、このt8施例は、制御
電極を絶縁21.板の長手方向に沿−〕で密(、゛配列
した場合の例′Cあり、制御電極の端部が絶縁基板の幅
方向に沿って゛)↑1に配列されているのではなく、駆
動電極4I−制御電極との間に介在J′≦れる絶縁層か
9−゛層構造とな9・っでいる、Iともに、各制御電極
の端部か、−層目の絶縁層表面又は−゛、層[−1の絶
縁層表面に互い1ご丁ル(−2ないように引き回すよ・
)に構成されている5、 ずなわぢ、上記制御電極、]、5.1〕・・・が形成さ
れる絶縁層4は、第22図に〉〕−<す゛4′うに、−
・層L1の絶縁層60と一層目の絶縁層61とからなる
一゛層構造とな−)でいる。ぞし、て、制御電極5、:
〕、(]・・・の端部は、第21[Xに実線゛こ延長さ
れ)、′端部62−・61)、72−91が−・層目の
絶縁層60のム面に形成されているとともに、第21図
に破線で延長さi1六端部(1’+ 6−・71のみが
−゛66層目縁層61の表面IJ影形成れでいる。 、:のよ・)に、駆動電極3、:3.3・・・と制御電
極:”〕、!〕、5・・・との間に介在される絶縁層4
が二層構造とな、っているととも(、′、各制御電極5
]、[+、5・・・の端部fi 2〜・65及び′I′
?〜□ 91 、R−、66〜71が、イれぞれ一層目
の絶縁層60の表面、J8−層目の絶縁層61の表向と
に分割され−1)−いi、::−1−idトしないよ・
)に引き回すように構成されているので、制御電極5.
5.5・・・を絶縁基板2の長手方向に沿−1て密に配
列し、た場合でも、各制御電、極11、:し、5・・・
の端:部62へ65及び72〜91と60・−71か月
いに]−渉し、給電端]′・等においで漏ね等が発生A
るのを確実に防止することができる1、なお1.I−7
記制御電極]8.5.5・・・は、その端部(12から
91まで・が1−)のグル−プA ’a升、う成し″こ
おり1、隣のクループBの制御電、極5、:]、:3・
・・は、第21図に同じ番すを付し5て示すように、−
1、記62から1〕1までの端部を有覆るグループAの
制御電、極F〕、1)、5・・・と、端部62から1〕
1までが141コ逆となるよ・)に引き回されている1
、(の他の構成及び作用は前記実施例、・]同一・−C
あるので、その説明を省略する1、 〔発明の効ψ2゛: この発明は以トの構成及び作用よりなるものζ〜あり、
電極に電1(を14J加4”るメ−めの給電端子等の形
成か容易であってl¥?′l奄圧入力の確実な接続か容
易に’、、:]: ;A、、給電端子等に4)げる漏れ
”り−〕減衰あるいはW児放電か発生ずるのを防止づ゛
るごとかできるとともに、構造か筒中ζ・あ−・て[、
かも小型化か可能な静電潜像形成装置を1′H(11,
4るこ、1〜8が〕きる2
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明1、係る静祁潜像]じ成装置C−)第
実施例4.小す記録・\ットの断面構成図、第1〉践1
は同ハ面図、第3図(、t1記録′\ツ1−の一部削除
の正面図、第1図は同層1録ヘットの使用状態≦示4−
断面図、第5図は記録へ・ノドの一部を示す断面図、第
(1図は記録・\・・+1・の一部削除の止血図、第7
図及び第8図は記録ヘットの要部をそれぞれ承り”断面
図、第9図は記録ヘットの取イ」げ状態’S、” $ 
’4説明図、第1()図は−l゛・・タクトグローブイ
示−4断面図、第11図はこの発明の第、実施例を示1
−背面図、第12図は第11図の要部断面図、第13[
図は第11図の−・部の部材を切除した背面図、第1・
1図は第11図の要部断面1ニス1、第15Dfflは
、′の発明の第−l実旋、例を示す断面構成図、第16
図(、、J同行面図、第1′i図はビングリ、・、l・
をポリ断面図、第18図はビニ・クリットの接続状態4
,21.1止面図、第11(図はソゲットの他の例を示
す斜視図、第20図はこの発明の第四実施例を示す背′
lkj図、第21図はこの発明の第五実施例を示す説明
図、第22図は第21図の要部断面図、第23図は従来
の静電潜像形成装置を小す一部削除の止血図、第211
図は同断面図、第25図及び第26区(は従来の静電潜
像形成装置の取イ・4け状態をイねそれ71女ケ説明図
である4゜ 〔符号の説明〕 1・・・記録ヘッド 2・・・絶縁基板 3・・駆動電極 4・・・絶縁層 [〕・・・制御電極 7・・・空間領域 15.18・・・ノ゛、ルーホール 1G、19・・・導体 17.20  ・導体バ・・・1・ 特  許  出  願 人 代 1”1  人 弁理士 富+9−“・口・ノー、・ス株弐会呵 中杓 智廣(り)I2“1) 1’7.20 配録ヘット !l!縁基板 基板−ホー・ル 導体バット 第4 5a’ 駆動電極 71i間モ1li12v 導体 第 図 第10 図 第15図 第16 図 第17図 第18図 第19図 ♂ノ 第20図 −−(:’4 ■ cclIG’) く 第23図 第24図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第一の絶縁基板と、複数の第一の電極と、複数の
    第二の電極と、第二の絶縁基板とを具備し、前記第一の
    電極と第二の電極は、前記第二の絶縁基板を挟んでマト
    リクス状に設けられ、前記第二の電極は、前記第一の電
    極と第二の電極との間に電圧を印加することにより、沿
    面コロナ放電を生起する空間領域を有し、前記第二の絶
    縁基板は、第一の絶縁基板によって支持されてなる静電
    潜像形成装置において、前記第一の絶縁基板には、第一
    の絶縁基板の背面側に貫通する貫通孔を穿設し、前記貫
    通孔には、前記第一の電極及び第二の電極に導通する導
    体を充填するとともに、前記第一の絶縁基板の背面には
    、貫通孔に充填された導体に導通した接続部を形成し、
    前記接続部を介して第一の電極及び第二の電極に電圧を
    印加することを特徴とする静電潜像形成装置。
  2. (2)前記接続部が平板状の電極からなることを特徴と
    する請求項第1項記載の静電潜像形成装置。
  3. (3)前記接続部がピン状の電極からなることを特徴と
    する請求項第1項記載の静電潜像形成装置。
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