JPH0493131A - 電子機器組立装置 - Google Patents
電子機器組立装置Info
- Publication number
- JPH0493131A JPH0493131A JP2212538A JP21253890A JPH0493131A JP H0493131 A JPH0493131 A JP H0493131A JP 2212538 A JP2212538 A JP 2212538A JP 21253890 A JP21253890 A JP 21253890A JP H0493131 A JPH0493131 A JP H0493131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- assembly
- pallet
- frame body
- duplicate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオ用のカセットアダプターやその他の機
器等の組立工程において、樹脂成形された各種の部品を
「とも取り方式」で組立てるようにした新規且つ有用な
電子機器組立装置に関する。
器等の組立工程において、樹脂成形された各種の部品を
「とも取り方式」で組立てるようにした新規且つ有用な
電子機器組立装置に関する。
従来の技術
ビデオ用のカセットやカセットアダプター、その他の機
器等においては、樹脂成形品としての各種部品、たとえ
ばブッンユ、レバー、ロッド、ピン カバー等がフレー
ム本体内に組込まれるものであるが、従来、このような
部品は単品金型によりそれぞれ別に成形して同一種類を
集めてトレーまたはパーツフィーダーにて組立ラインに
供給する装置が一般的であった。
器等においては、樹脂成形品としての各種部品、たとえ
ばブッンユ、レバー、ロッド、ピン カバー等がフレー
ム本体内に組込まれるものであるが、従来、このような
部品は単品金型によりそれぞれ別に成形して同一種類を
集めてトレーまたはパーツフィーダーにて組立ラインに
供給する装置が一般的であった。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような従来の装置によれば、多種類の形や
大きさの異なる各種部品をそれぞれに対応する単一の金
型で成形するものであるから多種類の金型を要する上に
、1台の成形機では金型の交換に手間を要し、また1ケ
所に集められたそれぞれの成形部品は、パーツフィーダ
ーにより向きや姿勢を揃えてトレイあるいはパーツボッ
クスに収容し、それを供給機により1つずつ整然と送り
込むため、これらの設備や管理に相応のコストか掛かり
、部品の品質管理の面でも問題かあった。
大きさの異なる各種部品をそれぞれに対応する単一の金
型で成形するものであるから多種類の金型を要する上に
、1台の成形機では金型の交換に手間を要し、また1ケ
所に集められたそれぞれの成形部品は、パーツフィーダ
ーにより向きや姿勢を揃えてトレイあるいはパーツボッ
クスに収容し、それを供給機により1つずつ整然と送り
込むため、これらの設備や管理に相応のコストか掛かり
、部品の品質管理の面でも問題かあった。
本発明は、上記課題を解決するもので、成形部品の成形
から自動組立工程に至る一連の組立作業を効率よく行え
るようにした電子機器組立装置を提供することを目的と
している。
から自動組立工程に至る一連の組立作業を効率よく行え
るようにした電子機器組立装置を提供することを目的と
している。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、コンベアと、コン
ヘアの両側の複数のステーションに配置したロボットと
、コンヘアにより移送される組立パレットとを有し、複
数の部品をゲートで外枠に連結した「とも取り成形品」
と、上記部品を組み込むフレーム本体とを上記組立パレ
ット上に固定し、上記コンベアにより組立パレットを移
送し、上記ステーションに「とも取り成形品」から部品
を切り離す装置と切り離された部品をフレーム本体に組
み込むロボットを配したものである。
ヘアの両側の複数のステーションに配置したロボットと
、コンヘアにより移送される組立パレットとを有し、複
数の部品をゲートで外枠に連結した「とも取り成形品」
と、上記部品を組み込むフレーム本体とを上記組立パレ
ット上に固定し、上記コンベアにより組立パレットを移
送し、上記ステーションに「とも取り成形品」から部品
を切り離す装置と切り離された部品をフレーム本体に組
み込むロボットを配したものである。
作用
本発明は上記した構成により、複数の部品をゲートで外
枠に連結した「とも取り成形品」と、上記部品を組み込
むフレーム本体とを上記組立ノくレット」二に固定し、
上記コンヘアにより組立ノ々レッドを移送し、上記ステ
ーションに1とも取り成形品」から部品を切り離す装置
と切り離されtコ部品をフレーム本体に組み込むロボ・
ソトを配したから、成形した部品をパーツフィーダーで
向きや姿勢を揃える必要がなく、また金型の数を削減す
ることができる。
枠に連結した「とも取り成形品」と、上記部品を組み込
むフレーム本体とを上記組立ノくレット」二に固定し、
上記コンヘアにより組立ノ々レッドを移送し、上記ステ
ーションに1とも取り成形品」から部品を切り離す装置
と切り離されtコ部品をフレーム本体に組み込むロボ・
ソトを配したから、成形した部品をパーツフィーダーで
向きや姿勢を揃える必要がなく、また金型の数を削減す
ることができる。
実施例
第1−図はビデオ用のカセットアダプターの組立ライン
の配置の概略を示したものである。1はチエインコンベ
アで図の左から右に移動する。
の配置の概略を示したものである。1はチエインコンベ
アで図の左から右に移動する。
チエインコンベア1の上に組立、くし・ソト2か適当な
間隔をおいて載置されており、組立ノ々レット2の上に
はフレーム本体4と「とも取り成形品」3が固定されて
いる。チエインコンベア1の両側にはロボット装置を備
えたステーションA、B、C・・・・・・が配備されて
いる。フレーム本体4はビデオ用カセットアダプターの
外枠であって、第2図の拡大図に示すように、その内部
に以下に説明する部品10.11等が組み込まれていく
ものである。「とも取り成形品」3は第3図に示すよう
に、外枠3aの内側にビデオ用カセ・ソトアダフターの
部品10,11 12.・・・・・・が「とも取り成形
型」により一体に成形されたもので、部品10]、 1
、 12 、 ・・−・−はそれぞれゲートlQa、
10b11a、llb、・・・・・・で外枠3aにつな
がっている。組立パレット2は、ガイドローラ2a、2
bを有した方形状の定板体で、その上に「とも取り成形
品」3の固定場所5と、フレーム本体4の固定場所6が
設けられている。各組立パレット2は、チエインコンベ
ア1によって第1図矢印の方向に運ばれるが、ステーシ
ョンA、B、C,・・・・・・の前では停止し、チエイ
ンコンベアとはスリ・ツブするようになっている。
間隔をおいて載置されており、組立ノ々レット2の上に
はフレーム本体4と「とも取り成形品」3が固定されて
いる。チエインコンベア1の両側にはロボット装置を備
えたステーションA、B、C・・・・・・が配備されて
いる。フレーム本体4はビデオ用カセットアダプターの
外枠であって、第2図の拡大図に示すように、その内部
に以下に説明する部品10.11等が組み込まれていく
ものである。「とも取り成形品」3は第3図に示すよう
に、外枠3aの内側にビデオ用カセ・ソトアダフターの
部品10,11 12.・・・・・・が「とも取り成形
型」により一体に成形されたもので、部品10]、 1
、 12 、 ・・−・−はそれぞれゲートlQa、
10b11a、llb、・・・・・・で外枠3aにつな
がっている。組立パレット2は、ガイドローラ2a、2
bを有した方形状の定板体で、その上に「とも取り成形
品」3の固定場所5と、フレーム本体4の固定場所6が
設けられている。各組立パレット2は、チエインコンベ
ア1によって第1図矢印の方向に運ばれるが、ステーシ
ョンA、B、C,・・・・・・の前では停止し、チエイ
ンコンベアとはスリ・ツブするようになっている。
チエインコンベアの」三原位置の最初のステーションA
には図示していないが、[とも取り成形品」3を積み重
ねて収納した箱が置いてあり、」二重箱からステーショ
ンAのロボ・ソトが「とも取り成形品」3を取り出し、
組立)くし・ソト2の所定の固定場所5に固定する。ま
た、ステーションAと対向するステーションDには、フ
レーム本体4を積み重ねて収納した箱があり、この箱か
らロボットがフレーム本体4を取り出し組立ノくし・ソ
ト2」二の所定の固定場所6にフレーム本体4を固定す
る。ステーションB、E、・・・・・・には、「とも取
り成形品」3の部品10,11..1.2.・・・・・
・をゲート10a 10b、10c、 ・・・・・・
で切断して外枠3aから切り離す装置と、切り離した部
品をフレーム本体4の所定位置に組み込む機能を持った
ロボットが配置されている。上記ゲートの切断は、はさ
みによる切断、あるいは熱による溶断等のう′ち最適の
ものを用いることができる。
には図示していないが、[とも取り成形品」3を積み重
ねて収納した箱が置いてあり、」二重箱からステーショ
ンAのロボ・ソトが「とも取り成形品」3を取り出し、
組立)くし・ソト2の所定の固定場所5に固定する。ま
た、ステーションAと対向するステーションDには、フ
レーム本体4を積み重ねて収納した箱があり、この箱か
らロボットがフレーム本体4を取り出し組立ノくし・ソ
ト2」二の所定の固定場所6にフレーム本体4を固定す
る。ステーションB、E、・・・・・・には、「とも取
り成形品」3の部品10,11..1.2.・・・・・
・をゲート10a 10b、10c、 ・・・・・・
で切断して外枠3aから切り離す装置と、切り離した部
品をフレーム本体4の所定位置に組み込む機能を持った
ロボットが配置されている。上記ゲートの切断は、はさ
みによる切断、あるいは熱による溶断等のう′ち最適の
ものを用いることができる。
つぎに上記構造の電子機器組立装置の動作を説明する。
組立ラインに設けられたチエインコンベア1にヨリ、組
立パレット2は第1図の左端部から右端部へ順次送られ
ていく。
立パレット2は第1図の左端部から右端部へ順次送られ
ていく。
最初に、組立パレット2はステーションADの前で停止
する。ステーションA、D上のロボットはとも取り成形
品3とその部品を組入れるフレーム本体4とを対にして
組立パレット2上に固定する。その次のステーションB
、Eで、第1の成形部品10が切離されてそれかロボッ
トにより対向するフレーム本体4の所定位置に装着され
る。次いでステーションC,F・・目・・において、同
様に第2.第3・・・・・・の成形部品11.12・・
・・・・が切離されてフレーム本体4のそれぞれの位置
に組込まれる。各成形部品10.]、1.12・・・・
・・は、外枠3aの内側に’f−1・10a、10b
11a、llb・・・・・・により一体的に連なって
おり、それぞれの部品の切離しはゲー)10a、10b
11a、llb・・・・・・をカットすることにより行
われる。全部の部品が切離されると、外枠3aとゲート
10a、10b、lla、1lb−・・・−の残がいの
みとなる。この残がいは、最後のステーションにあるロ
ボットにより組立パレット2から取出されて次の粉砕処
理工程に供給され、そこで細かく粉砕されて原料となり
、再使用に利用される。全部の部品が組立てられると、
完成品となったフレーム本体4は、組立パレット2から
取出されて、次の工程へ送られる。空になったパレット
2は再び循環して元のコンヘア始端位置に戻る。
する。ステーションA、D上のロボットはとも取り成形
品3とその部品を組入れるフレーム本体4とを対にして
組立パレット2上に固定する。その次のステーションB
、Eで、第1の成形部品10が切離されてそれかロボッ
トにより対向するフレーム本体4の所定位置に装着され
る。次いでステーションC,F・・目・・において、同
様に第2.第3・・・・・・の成形部品11.12・・
・・・・が切離されてフレーム本体4のそれぞれの位置
に組込まれる。各成形部品10.]、1.12・・・・
・・は、外枠3aの内側に’f−1・10a、10b
11a、llb・・・・・・により一体的に連なって
おり、それぞれの部品の切離しはゲー)10a、10b
11a、llb・・・・・・をカットすることにより行
われる。全部の部品が切離されると、外枠3aとゲート
10a、10b、lla、1lb−・・・−の残がいの
みとなる。この残がいは、最後のステーションにあるロ
ボットにより組立パレット2から取出されて次の粉砕処
理工程に供給され、そこで細かく粉砕されて原料となり
、再使用に利用される。全部の部品が組立てられると、
完成品となったフレーム本体4は、組立パレット2から
取出されて、次の工程へ送られる。空になったパレット
2は再び循環して元のコンヘア始端位置に戻る。
以」二のように本発明はゲートで連なった複数の成形部
品を、その部品を組入れるフレーム本体と対にして組立
パレット上に固定し、コンヘアにより組立ラインを移送
中に、それぞれ必要な工程においてそれぞれの部品をゲ
ートでカットして切離すのと同時に、その切離された部
品を直ちに同しパレット上に固定されたフレーム本体内
にロボットで自動装着するものであるから、従来のよう
に多くの金型を用いて多種類の成形部品を単一ごとに成
形する必要がなく、したがって、成形金型の種類および
数量が大幅に減少する上に、金型交換のための時間1手
間を少なくすることができる。
品を、その部品を組入れるフレーム本体と対にして組立
パレット上に固定し、コンヘアにより組立ラインを移送
中に、それぞれ必要な工程においてそれぞれの部品をゲ
ートでカットして切離すのと同時に、その切離された部
品を直ちに同しパレット上に固定されたフレーム本体内
にロボットで自動装着するものであるから、従来のよう
に多くの金型を用いて多種類の成形部品を単一ごとに成
形する必要がなく、したがって、成形金型の種類および
数量が大幅に減少する上に、金型交換のための時間1手
間を少なくすることができる。
また、「とも取り成形品」により各部品は位置決めされ
て供給されるので従来のようにパーツフィダー等によっ
て集めた部品を1つずつ揃えて供給する設備か不要とな
るため、設備費を大幅に削減できる。
て供給されるので従来のようにパーツフィダー等によっ
て集めた部品を1つずつ揃えて供給する設備か不要とな
るため、設備費を大幅に削減できる。
また、金型数が少ないから部品精度を高め、部品供給の
信頼性を高めることが可能となり、部品管理の簡素化が
計れるためコストの低減ができる。
信頼性を高めることが可能となり、部品管理の簡素化が
計れるためコストの低減ができる。
しかも、とも取り成形品の残りかすは、再生処理工程に
おいて粉砕されて再利用されるため原材料の無駄を完全
になくすことができる。
おいて粉砕されて再利用されるため原材料の無駄を完全
になくすことができる。
なお、「とも取り成形品」は、プラスチック成形品でも
よいが、アルミあるいは亜鉛等のダイカスト成形品でも
よい。
よいが、アルミあるいは亜鉛等のダイカスト成形品でも
よい。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように、本発明によれば部品
を「とも取り、成形品」で供給するので金型の面数を減
らすことができ、また「とも取り成形品」から部品を切
り離しつつ組み立てるのでパーツフィーダー等による部
品の姿勢揃えの必要もなく、部品精度を高め、部品供給
の信頼性を高めることかできる。
を「とも取り、成形品」で供給するので金型の面数を減
らすことができ、また「とも取り成形品」から部品を切
り離しつつ組み立てるのでパーツフィーダー等による部
品の姿勢揃えの必要もなく、部品精度を高め、部品供給
の信頼性を高めることかできる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、その第1図は本
発明の電子機器組立装置の平面図、第2図は組立ライン
における組立パレット部の拡大した平面図、第3図はと
も取り成形品の平面図、第4図はコンベア」二を移送中
における組立パレットの斜視図である。 1・・・・・・コンベア、2・・・・・・組立パレット
、3・・・・・・とも取り成形品、4・・・・・・フレ
ーム本体、3a・・・・・・外枠、10. 11. 1
2・・−・・部品、]−0a、10b11、a、llb
、1:1.c、1.2a 12b−−−−−ゲート、
A、B、C,D、E、F・・・・・・ステーション。
発明の電子機器組立装置の平面図、第2図は組立ライン
における組立パレット部の拡大した平面図、第3図はと
も取り成形品の平面図、第4図はコンベア」二を移送中
における組立パレットの斜視図である。 1・・・・・・コンベア、2・・・・・・組立パレット
、3・・・・・・とも取り成形品、4・・・・・・フレ
ーム本体、3a・・・・・・外枠、10. 11. 1
2・・−・・部品、]−0a、10b11、a、llb
、1:1.c、1.2a 12b−−−−−ゲート、
A、B、C,D、E、F・・・・・・ステーション。
Claims (2)
- (1)コンベアと、コンベアの両側の複数のステーショ
ンに配置したロボットと、コンベアにより移送される組
立パレットとを有し、複数の部品をゲートで外枠に連結
した「とも取り成形品」と、上記部品を組み込むフレー
ム本体とを上記組立パレット上に固定し、上記コンベア
により組立パレットを移送し、上記ステーションに「と
も取り成形品」から部品を切り離す装置と切り離された
部品をフレーム本体に組み込むロボットを配してなる電
子機器組立装置。 - (2)部品が切り離された「とも取り成形品」を組立パ
レットから取り出し粉砕処理工程に供給するステーショ
ンを配してなる請求項(1)記載の電子機器組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2212538A JPH0493131A (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 電子機器組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2212538A JPH0493131A (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 電子機器組立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0493131A true JPH0493131A (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=16624334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2212538A Pending JPH0493131A (ja) | 1990-08-09 | 1990-08-09 | 電子機器組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0493131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5511302A (en) * | 1993-07-01 | 1996-04-30 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method of producing a tape guide for a data cartridge |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211430A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-25 | Sony Corp | Method for supplying parts to automatic assembly machine and carrier for it |
| JPS59209788A (ja) * | 1983-05-14 | 1984-11-28 | ソニー株式会社 | 成形部品の供給方法 |
-
1990
- 1990-08-09 JP JP2212538A patent/JPH0493131A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211430A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-25 | Sony Corp | Method for supplying parts to automatic assembly machine and carrier for it |
| JPS59209788A (ja) * | 1983-05-14 | 1984-11-28 | ソニー株式会社 | 成形部品の供給方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5511302A (en) * | 1993-07-01 | 1996-04-30 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method of producing a tape guide for a data cartridge |
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