JPH0493518A - タイムスイッチ - Google Patents
タイムスイッチInfo
- Publication number
- JPH0493518A JPH0493518A JP2209989A JP20998990A JPH0493518A JP H0493518 A JPH0493518 A JP H0493518A JP 2209989 A JP2209989 A JP 2209989A JP 20998990 A JP20998990 A JP 20998990A JP H0493518 A JPH0493518 A JP H0493518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- switch
- display
- power supply
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、タイムスイッチに関するものである。
従来の技術
電気暖房器具などをあらかじめ予約した希望の時刻に通
電し、また希望の時刻に停止し、暖房器具などを希望の
時間に十分その機能を果たすため、等の目的でタイムス
イッチが近年多く使用されている。このタイムスイッチ
の中でも特に専用ICの普及などによってデジタル表示
方式のものが近年多く採用されている。
電し、また希望の時刻に停止し、暖房器具などを希望の
時間に十分その機能を果たすため、等の目的でタイムス
イッチが近年多く使用されている。このタイムスイッチ
の中でも特に専用ICの普及などによってデジタル表示
方式のものが近年多く採用されている。
第3図は従来のタイムスイッチの表示および操作部分を
示す。図において16はプログラム切り替えスイッチ、
17は現在時刻、タイマー時刻、プログラムモードを表
示する時刻表示器、18.19および20は時刻設定の
ためのスイッチである。まず現在時刻を設定するには現
在時刻スイッチ18を押しながら時スイッチ19を押し
て上記表示器17の時間桁表示部21およびAM表示2
3、PM表示24を所定の時間に合わせる。次に同様に
現在時刻スイッチ18を押しながら分スィッチ20を押
して上記表示器17の分桁表示部22を所定の時間に合
わせる0次に再度現在時刻スイッチ18を押して現在時
刻設定が完了する。このように現在時刻の設定だけで現
在時刻スイッチ18は3回もそれぞれ別の目的で使用さ
れる。
示す。図において16はプログラム切り替えスイッチ、
17は現在時刻、タイマー時刻、プログラムモードを表
示する時刻表示器、18.19および20は時刻設定の
ためのスイッチである。まず現在時刻を設定するには現
在時刻スイッチ18を押しながら時スイッチ19を押し
て上記表示器17の時間桁表示部21およびAM表示2
3、PM表示24を所定の時間に合わせる。次に同様に
現在時刻スイッチ18を押しながら分スィッチ20を押
して上記表示器17の分桁表示部22を所定の時間に合
わせる0次に再度現在時刻スイッチ18を押して現在時
刻設定が完了する。このように現在時刻の設定だけで現
在時刻スイッチ18は3回もそれぞれ別の目的で使用さ
れる。
次にタイマー時刻合わせを行うにはまずプログラムスイ
ッチ16を1回押すと表示器17のプログラム1表示2
5と入り時刻表示28が同時に点灯し、r人」時刻の入
力待ちとなる。次に、時スイッチ19を押して上記表示
器17の時間桁表示部21およびAM表示23、PM表
示24を所定の時刻に合わせる。
ッチ16を1回押すと表示器17のプログラム1表示2
5と入り時刻表示28が同時に点灯し、r人」時刻の入
力待ちとなる。次に、時スイッチ19を押して上記表示
器17の時間桁表示部21およびAM表示23、PM表
示24を所定の時刻に合わせる。
次に分スィッチ20を押して上記表示器17の分桁表示
部22を所定の時間に合わせる。つぎにプログラムスイ
ッチ16をもう1回押すと、表示器17のプログラム1
表示25と、切り時刻表示29が同時に点灯し、「切」
時刻の入力待ちとなる。次に時スイッチ19を押して上
記表示器17の時間桁表示部21およびAM表示23、
PM表示24を所定の時刻に合わせる。次に分スィッチ
20を押して上記表示器17の分桁表示部22を所定の
時間に合わせる。つぎに再度プログラムスイッチ16を
1回押すと表示器17のプログラム2表示11と入り時
刻表示28が同時に点灯し、「入」時刻の入力待ちとな
る。次に時スイッチ19を押して上記表示器17の時間
桁表示部21およびAM表示23、PM表示24を所定
の時刻に合わせる。次に分スィッチ20を押して上記表
示器17の分桁表示部22を所定の時間に合わせる。つ
ぎにプログラムスイッチ16をもう1回押すと、表示器
17のプログラム1表示25と、切り時刻表示29が同
時に点灯し、「切」時刻の入力待ちとなる。次に時スイ
ッチ19を押して上記表示器17の時間桁表示部21お
よびAM表示23、PM表示24を所定の時刻に合わせ
る。次に分スィッチ20を押して上記表示器17の分桁
表示部22を所定の時間に合わせる。そして現在時刻ス
イッチ18を押すと、2組のプログラムが記憶され、表
示器17の表示は再び現在時刻の表示となる。
部22を所定の時間に合わせる。つぎにプログラムスイ
ッチ16をもう1回押すと、表示器17のプログラム1
表示25と、切り時刻表示29が同時に点灯し、「切」
時刻の入力待ちとなる。次に時スイッチ19を押して上
記表示器17の時間桁表示部21およびAM表示23、
PM表示24を所定の時刻に合わせる。次に分スィッチ
20を押して上記表示器17の分桁表示部22を所定の
時間に合わせる。つぎに再度プログラムスイッチ16を
1回押すと表示器17のプログラム2表示11と入り時
刻表示28が同時に点灯し、「入」時刻の入力待ちとな
る。次に時スイッチ19を押して上記表示器17の時間
桁表示部21およびAM表示23、PM表示24を所定
の時刻に合わせる。次に分スィッチ20を押して上記表
示器17の分桁表示部22を所定の時間に合わせる。つ
ぎにプログラムスイッチ16をもう1回押すと、表示器
17のプログラム1表示25と、切り時刻表示29が同
時に点灯し、「切」時刻の入力待ちとなる。次に時スイ
ッチ19を押して上記表示器17の時間桁表示部21お
よびAM表示23、PM表示24を所定の時刻に合わせ
る。次に分スィッチ20を押して上記表示器17の分桁
表示部22を所定の時間に合わせる。そして現在時刻ス
イッチ18を押すと、2組のプログラムが記憶され、表
示器17の表示は再び現在時刻の表示となる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のごと〈従来のタイムスイッチは1つ
のスイッチを異なる目的のために何回も使用するため操
作がきわめて複雑かつ難解となっている。
のスイッチを異なる目的のために何回も使用するため操
作がきわめて複雑かつ難解となっている。
本発明は係る従来の課題を解決するもので、予約時刻の
設定が、少ないスイッチ操作で簡便に行えると同時に予
約した時刻を帯状に表示することによって一日の通電予
定が一目で確認出来るタイムスイッチを提供するもので
ある。
設定が、少ないスイッチ操作で簡便に行えると同時に予
約した時刻を帯状に表示することによって一日の通電予
定が一目で確認出来るタイムスイッチを提供するもので
ある。
課題を解決するための手段
上記vIBを解決するために本発明のタイムスイッチは
、数字表示素子と複数の点表示素子よりなるクロック部
と、24時間の通電予定時間を表示するタイマー表示部
と、現在時刻合わせをするための2つのスイッチと、上
記タイマー表示部の表示を設定する機能を有する3つの
スイッチで構成されたものである。
、数字表示素子と複数の点表示素子よりなるクロック部
と、24時間の通電予定時間を表示するタイマー表示部
と、現在時刻合わせをするための2つのスイッチと、上
記タイマー表示部の表示を設定する機能を有する3つの
スイッチで構成されたものである。
作用
本発明は上記した構成により、送りスイッチとセットス
イッチによってあらかしめ設定された通電予定時間を、
連続して円形に配設された表示素子による24時間タイ
マ一部で表示しながら、別に設けた時刻設定スイッチに
よって設定されたクロック部の現在時刻に応じて自動制
御を行う。
イッチによってあらかしめ設定された通電予定時間を、
連続して円形に配設された表示素子による24時間タイ
マ一部で表示しながら、別に設けた時刻設定スイッチに
よって設定されたクロック部の現在時刻に応じて自動制
御を行う。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
。
第1図は本発明のタイムスイッチの表示および操作部分
を示す0図において1は現在時刻表示器、2はタイマ一
部表示器の午前12時台を表す表示素子、3はタイマー
表示器の時刻表示部である。
を示す0図において1は現在時刻表示器、2はタイマ一
部表示器の午前12時台を表す表示素子、3はタイマー
表示器の時刻表示部である。
まず現在時刻を設定するには時刻合わせの前進スイッチ
lO1または後進スイッチ11のいずれかをおす。前進
スイッチ10を押すと時刻表示器1の分の桁9が1分ず
つ加算されていき59分のつぎに時間桁8を桁上げして
加算される。同様に午前表示6と午後表示7も12時間
ごとに交互に点灯する。
lO1または後進スイッチ11のいずれかをおす。前進
スイッチ10を押すと時刻表示器1の分の桁9が1分ず
つ加算されていき59分のつぎに時間桁8を桁上げして
加算される。同様に午前表示6と午後表示7も12時間
ごとに交互に点灯する。
後進スイッチ11を押すと分表示部9が1分ずつ減算さ
れて同様に0分のつぎに時間表示f!ASの1時間桁を
滅夏していく。したがって上記時刻合わせの前進スイッ
チlO1または後進スイッチ11のいずれかを使用して
現在時刻を設定しスイッチ操作をやめると約5秒後に時
刻表示器の時間がスタートし、ドツト表示15が1秒間
隔で点滅を始める。このように2つのスイッチで簡単に
現在時刻設定ができる。
れて同様に0分のつぎに時間表示f!ASの1時間桁を
滅夏していく。したがって上記時刻合わせの前進スイッ
チlO1または後進スイッチ11のいずれかを使用して
現在時刻を設定しスイッチ操作をやめると約5秒後に時
刻表示器の時間がスタートし、ドツト表示15が1秒間
隔で点滅を始める。このように2つのスイッチで簡単に
現在時刻設定ができる。
つぎにタイマーの設定を行う、タイマー合わせの送りス
イッチ12を押すとタイマー表示器の12時台表示素子
2が点滅をはじめさらに送りスイッチ12を押すと上記
表示器の表示素子の点滅が1時台、2時台と移動する。
イッチ12を押すとタイマー表示器の12時台表示素子
2が点滅をはじめさらに送りスイッチ12を押すと上記
表示器の表示素子の点滅が1時台、2時台と移動する。
そこで通電予約したい時間帯に点滅が移動した状態でセ
ットスイッチ13を押すとその点滅していた表示素子は
点灯し、次の時間台の表示素子が点滅をする。上記のよ
うに送りスイッチ12とセットスイッチ13とで通電予
約したい時間台はセットスイッチ13を押し、そうでな
い時間台は送りスイッチ12で送っていくことでタイマ
ー表示器に通電子約状況が帯状に表示される。またいっ
たん設定した通電予約を変更する場合は通電時間帯を増
やす場合は上記セット操作をもう一回行ってセットスイ
ッチ13によって予約時間を増やせばよいが、逆に通電
時間帯を減らす場合は全取消スイッチ14を押すとタイ
マー表示器は全て消灯して無予約状態になるので再度送
りスイッチ12を押して上記通電子約操作を繰り返し行
う。
ットスイッチ13を押すとその点滅していた表示素子は
点灯し、次の時間台の表示素子が点滅をする。上記のよ
うに送りスイッチ12とセットスイッチ13とで通電予
約したい時間台はセットスイッチ13を押し、そうでな
い時間台は送りスイッチ12で送っていくことでタイマ
ー表示器に通電子約状況が帯状に表示される。またいっ
たん設定した通電予約を変更する場合は通電時間帯を増
やす場合は上記セット操作をもう一回行ってセットスイ
ッチ13によって予約時間を増やせばよいが、逆に通電
時間帯を減らす場合は全取消スイッチ14を押すとタイ
マー表示器は全て消灯して無予約状態になるので再度送
りスイッチ12を押して上記通電子約操作を繰り返し行
う。
第2図は上記のタイムスイッチを用いた暖房装置の電気
接続図の一例である。図において31はヒーター用の交
流電源、32は漏電遮断器、33は暖房用のヒーターで
ある。タイムスイッチ回路35は制御用電源34によっ
て作動し、上記タイムスイッチの現在時刻がタイマーの
予約通電時間帯になると接点36を閉じる。そしてリレ
ーボックス38へ上記制御用電源34から電流が流れリ
レーボックス38内の接点37を閉してヒーター33へ
tsを供給することにより暖房を行うことができる。
接続図の一例である。図において31はヒーター用の交
流電源、32は漏電遮断器、33は暖房用のヒーターで
ある。タイムスイッチ回路35は制御用電源34によっ
て作動し、上記タイムスイッチの現在時刻がタイマーの
予約通電時間帯になると接点36を閉じる。そしてリレ
ーボックス38へ上記制御用電源34から電流が流れリ
レーボックス38内の接点37を閉してヒーター33へ
tsを供給することにより暖房を行うことができる。
発明の効果
以上のように本発明のタイムスイッチによれば次の効果
が得られる。
が得られる。
(1)現在時刻とタイマー予約時刻にそれぞれ独立した
表示手段を有しているので現在時刻を表示しながら常に
タイマー予約時刻が表示されているので使用上安心感が
ある。
表示手段を有しているので現在時刻を表示しながら常に
タイマー予約時刻が表示されているので使用上安心感が
ある。
(2)1日の内でON時刻とOFF時刻がタイマー表示
素子数の半分にあたる回数設定できる。つまり1時間に
1個の表示なら1日に最大12回の設定が可能になるた
め上記の設定が見やすいことと相まって利便性の高いタ
イムスイッチとなっている。
素子数の半分にあたる回数設定できる。つまり1時間に
1個の表示なら1日に最大12回の設定が可能になるた
め上記の設定が見やすいことと相まって利便性の高いタ
イムスイッチとなっている。
第1図は本発明の一実施例を示すタイムスイッチ
チの表示部および操作部の表面図、第2図は同タイムス
イッチを用いた暖房装置の電気接続図、第3図は従来の
タイムスイッチの表示部および操作部の正面図である。 1・・・・・・現時刻表示器、2・・・・・・表示素子
、10・・・・・・前進スイッチ、11・・・・・・後
進スイッチ、12・・・・・・送りスイッチ、13・・
・・・・セントスイッチ、14・・・・・・全取消スイ
ッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 ! 規B4#T象〒・葛、 12− Lリスイッチ 13゛ セ・/トスイッチ /4−一・全取消スイッチ
イッチを用いた暖房装置の電気接続図、第3図は従来の
タイムスイッチの表示部および操作部の正面図である。 1・・・・・・現時刻表示器、2・・・・・・表示素子
、10・・・・・・前進スイッチ、11・・・・・・後
進スイッチ、12・・・・・・送りスイッチ、13・・
・・・・セントスイッチ、14・・・・・・全取消スイ
ッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 ! 規B4#T象〒・葛、 12− Lリスイッチ 13゛ セ・/トスイッチ /4−一・全取消スイッチ
Claims (1)
- 数字表示素子と複数の点表示素子よりなるクロック部と
、複数の点表示素子により帯状に24時間の通電予定時
間を表示するタイマー表示部と、上記クロック部の現在
時刻合わせをするための2つのスイッチと、上記タイマ
ー表示部の設定時刻を順次進める送りスイッチと、通電
予定時刻をセットするセットスイッチと、全ての通電予
定のセットを取り消す全取消スイッチとで構成されたタ
イムスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2209989A JPH0493518A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | タイムスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2209989A JPH0493518A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | タイムスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0493518A true JPH0493518A (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=16582019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2209989A Pending JPH0493518A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | タイムスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0493518A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020051957A (ja) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 株式会社コロナ | 24時間タイマおよびこれを利用する対流型電気暖房機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63226313A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器の予約タイマ装置 |
-
1990
- 1990-08-07 JP JP2209989A patent/JPH0493518A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63226313A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器の予約タイマ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020051957A (ja) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 株式会社コロナ | 24時間タイマおよびこれを利用する対流型電気暖房機 |
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