JPH0497014A - シートパイルの自動式清掃作業機械 - Google Patents
シートパイルの自動式清掃作業機械Info
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- JPH0497014A JPH0497014A JP2213512A JP21351290A JPH0497014A JP H0497014 A JPH0497014 A JP H0497014A JP 2213512 A JP2213512 A JP 2213512A JP 21351290 A JP21351290 A JP 21351290A JP H0497014 A JPH0497014 A JP H0497014A
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- pile
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、 シートパイルに付着及び:Uり付いた塵、
瓦葺等の央HvlJ、又は凍結せすの夾雑物(以下、紛
称して1こ付着した央9@物とする。)が擾取り、この
掻き取った夾雑物を搬送排除するシートバイルの自動式
清掃性11414こ間するものである。
瓦葺等の央HvlJ、又は凍結せすの夾雑物(以下、紛
称して1こ付着した央9@物とする。)が擾取り、この
掻き取った夾雑物を搬送排除するシートバイルの自動式
清掃性11414こ間するものである。
「従来の技術並びにその課題」
従来、シートパイルに付着した夾雑物を取り除く方法と
して、次のような方法が挙げろれ る。
して、次のような方法が挙げろれ る。
先ず、第一に、原始的な方法として、スコップ、ツルハ
ン等の道具を利用し、人的な手段を介してなす、いわゆ
る手作業による方法かある。
ン等の道具を利用し、人的な手段を介してなす、いわゆ
る手作業による方法かある。
また、第二に、高圧ジェットの噴射力を利用してなす、
いわゆる高圧ジエント方法かある。
いわゆる高圧ジエント方法かある。
以上で説明し・た従来の方法は、次のような課題か考え
られる。
られる。
即ち、
先ず、手作業による方法では、体力を要することと、大
変な作業であり、人手が不足する現況では当Qiこ解決
しなければならない課題である。また播取り等の際に、
騒音が発生し、二次公害の虞がある。
変な作業であり、人手が不足する現況では当Qiこ解決
しなければならない課題である。また播取り等の際に、
騒音が発生し、二次公害の虞がある。
一方高圧ノエツト方法では、騒音の問題、唱利水の後処
理が大変であり、またその取扱いを怠ると、二次公害な
との問題が発生する。
理が大変であり、またその取扱いを怠ると、二次公害な
との問題が発生する。
更に前述の方法は、前記の央I!を物か凍結等し・た際
は、大変な作業であるとともに、その播取りに大変な時
間並びに労力を要すること等の課題かあり、原則的には
、前記の凍結解除を侍つしかない等の課題があり、大変
に非能率である。
は、大変な作業であるとともに、その播取りに大変な時
間並びに労力を要すること等の課題かあり、原則的には
、前記の凍結解除を侍つしかない等の課題があり、大変
に非能率である。
「課題を解決するための手段」
上記ユニ鑑み、本発明は、シートパイル清掃の自動化を
達成する二と、殊に並設された。
達成する二と、殊に並設された。
−ドパイルを、長手方向ごこ前進又はリター〕して前進
(前記前進と逆方向に前進することを云う。以下間し)
して清掃した後、長平方向と直交する方向に移動(以下
、横移動とする。)し、隣接したシートパイルに乗り移
り、前述と同様に清掃できるようにするために、下記の
ような構成を採用した。
(前記前進と逆方向に前進することを云う。以下間し)
して清掃した後、長平方向と直交する方向に移動(以下
、横移動とする。)し、隣接したシートパイルに乗り移
り、前述と同様に清掃できるようにするために、下記の
ような構成を採用した。
即ち、
キャタピラ−の上面に立設した軸に旋回可能に取付けら
れた貸回取付ベースと、この錠回収付ベースの一方に枢
着し、かつその先端に、−トハイルの内面に摺設する!
fi鋼で構成される側面に匡(a凸条を備えた−1寸の
駆動輪を有する揺動式の駆動部と、この駆動部;二設け
た前記−71の駆動輪を駆動するモータと、前記碇回取
付・\−スの他方に設けた前記駆動部と対酷し、かつシ
ートパイルの内底面並ひに両側内面に摺設する犂を喝え
た揺動式の互違等の夾雑物を1liTy、り搬送するシ
ートパイル)青F4 lBと、このソートバイルf4
f4 aB ’、こ設けた振動モータと、前記駆動輪並
ひにシートパイル清掃部とを揺動するクランク機構と、
このクランク機構を作動する前記縫目取付・\−スに設
けたモータと、前記錠回取付ベースを所定位置に停止す
るストッパー手段とで構成されるノートバイルの自動式
清掃作業機械である。
れた貸回取付ベースと、この錠回収付ベースの一方に枢
着し、かつその先端に、−トハイルの内面に摺設する!
fi鋼で構成される側面に匡(a凸条を備えた−1寸の
駆動輪を有する揺動式の駆動部と、この駆動部;二設け
た前記−71の駆動輪を駆動するモータと、前記碇回取
付・\−スの他方に設けた前記駆動部と対酷し、かつシ
ートパイルの内底面並ひに両側内面に摺設する犂を喝え
た揺動式の互違等の夾雑物を1liTy、り搬送するシ
ートパイル)青F4 lBと、このソートバイルf4
f4 aB ’、こ設けた振動モータと、前記駆動輪並
ひにシートパイル清掃部とを揺動するクランク機構と、
このクランク機構を作動する前記縫目取付・\−スに設
けたモータと、前記錠回取付ベースを所定位置に停止す
るストッパー手段とで構成されるノートバイルの自動式
清掃作業機械である。
また、−ドパイルに付着した夾雑物を確実に播取り、
この擾き取った夾雑物をgに佐せて、 シートパイル外
に排除できるよう己こするために、下記のような構成を
採用した。
この擾き取った夾雑物をgに佐せて、 シートパイル外
に排除できるよう己こするために、下記のような構成を
採用した。
即ち、
覧回取付ベースに揺動自在に設けられた駆動部の駆動輪
か、軟鋼でかつ偏東円錐状をなすリック部と、このリン
ク邪の測面に超鋼で構成される圧接凸条を放射方向に喝
尺たーχ1の駆動て構成され、前記駆動輪の!Z :x
l/ 3がシートパイルの両側内面に圧接する構[戊
であ る。
か、軟鋼でかつ偏東円錐状をなすリック部と、このリン
ク邪の測面に超鋼で構成される圧接凸条を放射方向に喝
尺たーχ1の駆動て構成され、前記駆動輪の!Z :x
l/ 3がシートパイルの両側内面に圧接する構[戊
であ る。
史ニこ輩の摩耗と、長間の使用を可能とすること。叉は
衝撃がかかった場合に、契への衝撃を緩衝するために、
下記のような構成を採用 L た。
衝撃がかかった場合に、契への衝撃を緩衝するために、
下記のような構成を採用 L た。
即ち、
輩が、 シートパイルの内底面己こm段される超鋼を被
覆した+Fi、輩部を有する長方上で、かつ山形状を呈
するの犂本体と、このり本体の先端部に枢着され、かつ
シートパイルの両側内面に摺設される超鋼を被覆した揺
動式の立上警部とが、それぞれ超鋼で被覆され構成であ
ることと、輩が取1寸杆とハネとを介し、駆動部ブラケ
ットに前後動可能に設けられた構成である。
覆した+Fi、輩部を有する長方上で、かつ山形状を呈
するの犂本体と、このり本体の先端部に枢着され、かつ
シートパイルの両側内面に摺設される超鋼を被覆した揺
動式の立上警部とが、それぞれ超鋼で被覆され構成であ
ることと、輩が取1寸杆とハネとを介し、駆動部ブラケ
ットに前後動可能に設けられた構成である。
「作用」
次に本発明の詳細な説明すると、先ず、碇回収1寸ベー
スに設けた綾目用モータ(以下単に、綾目モーダとする
。)を介し、駆動部並し′にシートバイル清掃部をハ字
状に跳ね上げた秋帖で、この清掃作業機械をクレーン等
の重機を介して品玉げろ。
スに設けた綾目用モータ(以下単に、綾目モーダとする
。)を介し、駆動部並し′にシートバイル清掃部をハ字
状に跳ね上げた秋帖で、この清掃作業機械をクレーン等
の重機を介して品玉げろ。
そして、並設ざnた、例えは、隅部のシートパイルの何
れか一方の端又は最中に降し丁度、この清掃作業機械の
キャタピラ−か、ノートバイルの両側面上端間で、かつ
その長手方向と直交する方向ζこ位!するようにする。
れか一方の端又は最中に降し丁度、この清掃作業機械の
キャタピラ−か、ノートバイルの両側面上端間で、かつ
その長手方向と直交する方向ζこ位!するようにする。
その後、跳ねEげられている駆動部並びにシートハイル
ン青掃部が、はぼシートバイルの長手方向に位置するよ
う己こ、即ち、駆動輪並びに輩が、シートパイル内に位
置するように、前記清掃作業機械を更に調整する。
ン青掃部が、はぼシートバイルの長手方向に位置するよ
う己こ、即ち、駆動輪並びに輩が、シートパイル内に位
置するように、前記清掃作業機械を更に調整する。
−の調整が完了したならば、続いて、綾目取付ベースに
設けた正逆転式の旋回モータを駆動し、クセク機構をは
;よ30゛正転する。
設けた正逆転式の旋回モータを駆動し、クセク機構をは
;よ30゛正転する。
このクランク機構の正転によりそのクランクアームが、
それぞれ反放側方向ごこ移行するとともに、これによっ
て、駆動部か縫目取付I\−スに:9けた枢軸を支屯と
して揺動し、その各駆動輪が、シートパイルの両側内面
に圧接される。
それぞれ反放側方向ごこ移行するとともに、これによっ
て、駆動部か縫目取付I\−スに:9けた枢軸を支屯と
して揺動し、その各駆動輪が、シートパイルの両側内面
に圧接される。
また同様に、シートパイル清掃部か碇回取付ベースとこ
設けた枢軸を支点として揺動しその平板V部がシートパ
イルの内底面りこ、また立上9部が、シートパイルの両
側内面二こそれぞれ当接される。
設けた枢軸を支点として揺動しその平板V部がシートパ
イルの内底面りこ、また立上9部が、シートパイルの両
側内面二こそれぞれ当接される。
この状呼に於て(キャタピラ−のチェーンか、 シート
パイルの両側面上端より、僅か離間していることかよい
。以下回し)、駆動用モータ(駆動モータとする6 )
並び1二振動モータを駆動させると、駆動輪が回転を開
始する。シートパイルに圧接されているこの駆動輪の側
面に設けた圧接凸条が、同時に回転しこの回転を介し・
て清掃作業機械がノートバイル両側内面に沿って前進し
、かつこの前進を介し、て清掃作業機械のシートバイル
清掃部の輩が、シートパイルに付着する央9g物を掻取
り、この掻き取った夾雑物を、その望部本体に積層しな
から1115次前進し、もってソー1バイルを1碩l欠
清掃する。
パイルの両側面上端より、僅か離間していることかよい
。以下回し)、駆動用モータ(駆動モータとする6 )
並び1二振動モータを駆動させると、駆動輪が回転を開
始する。シートパイルに圧接されているこの駆動輪の側
面に設けた圧接凸条が、同時に回転しこの回転を介し・
て清掃作業機械がノートバイル両側内面に沿って前進し
、かつこの前進を介し、て清掃作業機械のシートバイル
清掃部の輩が、シートパイルに付着する央9g物を掻取
り、この掻き取った夾雑物を、その望部本体に積層しな
から1115次前進し、もってソー1バイルを1碩l欠
清掃する。
〜 の擾取り 作業の際に、 lk!、・要二こ応ヒ
て、 前記振動モー9を駆動して、 撃に(微動を
与えi 117カ■的に夾雑物の播取り作文をな4″。
て、 前記振動モー9を駆動して、 撃に(微動を
与えi 117カ■的に夾雑物の播取り作文をな4″。
また前記1取・)過程で、強固に付着した夾雑物かある
場合;ま、9か一度後退しく前進方向の逆方向、1ノ丁
同し)、その時ζこ指動て撃υ)ifか上昇すうととも
二 この上Aした状啓でハネの反りで前進するので、前
記上昇した分のみ、平lfi、望部か夾雑物の−L方(
こ衝止する。
場合;ま、9か一度後退しく前進方向の逆方向、1ノ丁
同し)、その時ζこ指動て撃υ)ifか上昇すうととも
二 この上Aした状啓でハネの反りで前進するので、前
記上昇した分のみ、平lfi、望部か夾雑物の−L方(
こ衝止する。
このような前進後退と、♀の(子かの上昇並し′二こ振
動との朝合せにより、比較的強固1二付着した央n物も
、数回の操作により掻き取る二とかでざる。
動との朝合せにより、比較的強固1二付着した央n物も
、数回の操作により掻き取る二とかでざる。
以りの未つ1二して、 レートバイルの長手方向の端部
まで 清掃が終了したならこ! 漏前作業機械二ま、厚
則として人的手段で伴出する。
まで 清掃が終了したならこ! 漏前作業機械二ま、厚
則として人的手段で伴出する。
向停市しない場合;i(自動運転の場合、その他非常の
場合等か、該当する。)、輩に設けたセl+を−の作動
を介してその端部て、自動停止ずろ。
場合等か、該当する。)、輩に設けたセl+を−の作動
を介してその端部て、自動停止ずろ。
尚場合に表り反転として、rfi掃した。・−ドパイル
のその他の部分を清掃する場合もある(1qシ、この場
合に:!、駆動部f2びにノーlパイル清t4部をハ字
状に跳ね七げ、その後、前述の如く 駆動部並びにシー
トパイル清掃部を、 シートパイル内に装置する・e・
便がある。
のその他の部分を清掃する場合もある(1qシ、この場
合に:!、駆動部f2びにノーlパイル清t4部をハ字
状に跳ね七げ、その後、前述の如く 駆動部並びにシー
トパイル清掃部を、 シートパイル内に装置する・e・
便がある。
)。
前述のよりにして、シートパイルの清掃が終了したな・
3;ま、続いて、碇回取付ベースに設けた正逆転式の旋
回モータを駆動し、 クランク機構をほぼ30′逆転す
る。
3;ま、続いて、碇回取付ベースに設けた正逆転式の旋
回モータを駆動し、 クランク機構をほぼ30′逆転す
る。
このりランク機構の逆転にまり、そのクランクアームか
、それぞれ放射方向に移行するとともに 二r(こよっ
て、駆動部が縫目取付・\−スに設けた枢軸を支点とし
て揺動し・、その各駆動輪が、ノートバイルの両側内面
より!If 1152 L、ノートバイルの上方に位置
する。また同様1二、 ノートバイル清掃部が旋回取付
ベースに設けた枢軸を支点として揺動し、その平板駅部
がシートパイルの内底面より、また立上り計が、シート
パイルの両側内面よりそれぞれ離脱し、究極的には、シ
ートパイルの上面に位置する。
、それぞれ放射方向に移行するとともに 二r(こよっ
て、駆動部が縫目取付・\−スに設けた枢軸を支点とし
て揺動し・、その各駆動輪が、ノートバイルの両側内面
より!If 1152 L、ノートバイルの上方に位置
する。また同様1二、 ノートバイル清掃部が旋回取付
ベースに設けた枢軸を支点として揺動し、その平板駅部
がシートパイルの内底面より、また立上り計が、シート
パイルの両側内面よりそれぞれ離脱し、究極的には、シ
ートパイルの上面に位置する。
!口ち、前記駆動部並Uζこノートバイル清掃部掃部が
、ハ字状に跳ね上げた状帖となる。
、ハ字状に跳ね上げた状帖となる。
そこで、キャタピラ−に設けた移動用モータ(以下単に
、移動モータとする。)を作動して、次にソートパイル
の両側面上端間で、かつその長平方向と直交する方向と
こ位置さする。
、移動モータとする。)を作動して、次にソートパイル
の両側面上端間で、かつその長平方向と直交する方向と
こ位置さする。
その後、跳ね上げられている駆動部並び己こシートパイ
ル清掃部を、 シートパイル内に装着をした後、続いて
、前述と同様な操作、例えば、クランク機構の正転、駆
動モータ並ひに振動モータの駆動或は清掃作業機械の前
進又は後退等を介し、シートパイルの清掃をなす(以下
、単に同様な操作とする。)。
ル清掃部を、 シートパイル内に装着をした後、続いて
、前述と同様な操作、例えば、クランク機構の正転、駆
動モータ並ひに振動モータの駆動或は清掃作業機械の前
進又は後退等を介し、シートパイルの清掃をなす(以下
、単に同様な操作とする。)。
以上のよう1二して、このシートパイル(最初のソート
パイルより二番目を云う。)の清掃が終了したならば、
続いて、キャタヒラーを介しての横移動により、 その
次のソートパイルへの架承並びに前述と同様な操作をな
すことにより、1二に、このシー[・パイル(最初のシ
ートパイルより三番目を云う。)の清掃が終了ずろ。
パイルより二番目を云う。)の清掃が終了したならば、
続いて、キャタヒラーを介しての横移動により、 その
次のソートパイルへの架承並びに前述と同様な操作をな
すことにより、1二に、このシー[・パイル(最初のシ
ートパイルより三番目を云う。)の清掃が終了ずろ。
P下市述のような紺a的な、作業を1@次なすことによ
り、並設されたシートパイルの清掃かすへて終了する。
り、並設されたシートパイルの清掃かすへて終了する。
そこで、今度は 清掃性ii*械を取り外すか、この際
に、各貸回モータ、駆動モー々並びに振動モータ等を停
止し、かつ制#装置のtR,を切る。
に、各貸回モータ、駆動モー々並びに振動モータ等を停
止し、かつ制#装置のtR,を切る。
その後は、前述の装着作業の逆方法で、換言すれば、前
述の横移動の際に、駆動部並び二ニジードパイル清掃部
を、ハ字状に跳n上げる。
述の横移動の際に、駆動部並び二ニジードパイル清掃部
を、ハ字状に跳n上げる。
そして、その跳ね上げられた状聾の清掃作業機械を重機
で吊上げ、他の場所叉:、1清掃対象のソートパイルに
*@する。
で吊上げ、他の場所叉:、1清掃対象のソートパイルに
*@する。
「実施例」
以下本発明の一実施例を図面をフ鮪ヒなから説明すると
、本発明の清掃作業機械:i、キャタピラ−4へど、こ
のキャタピラ−A上二二設けられた旋回取付ベースBと
、この縫目取付ベースBの一方に揺動自在に:9けられ
た駆動部Cと、 この駆動部Cに対峙し、 かつ前記碇
回取付ベースBの他方に揺動目在に設けられたシートパ
イル清掃部りと、 このノートバイルしl#掃部り反3
′駆動部Cの揺動を81ろフラノ重機111iEとで構
成されている。
、本発明の清掃作業機械:i、キャタピラ−4へど、こ
のキャタピラ−A上二二設けられた旋回取付ベースBと
、この縫目取付ベースBの一方に揺動自在に:9けられ
た駆動部Cと、 この駆動部Cに対峙し、 かつ前記碇
回取付ベースBの他方に揺動目在に設けられたシートパ
イル清掃部りと、 このノートバイルしl#掃部り反3
′駆動部Cの揺動を81ろフラノ重機111iEとで構
成されている。
続い乙 各機構を障体的に説明ずろ。
先ず、 キャタヒ→−へ;ま 平面視してH型を1−4
−ろ八、−ス1と、 このベース1に並設されたチエ−
,2と、このチェーン2を張装するV3個の南東3と、
この歯車、3の内の駆動用歯車3゛を駆動する移動モー
タ4どて構成され ろ。
−ろ八、−ス1と、 このベース1に並設されたチエ−
,2と、このチェーン2を張装するV3個の南東3と、
この歯車、3の内の駆動用歯車3゛を駆動する移動モー
タ4どて構成され ろ。
そして このキャタヒラーへに、前述の如く、 シート
ハイル50の立上両側面上1’451)a間に架承され
た状りで、 前記移動モータ4の駆動すると この駆動
により、先ず歯車、3.3゛か回転ヒ、この回転を介し
てチェーン2が駆動される。
ハイル50の立上両側面上1’451)a間に架承され
た状りで、 前記移動モータ4の駆動すると この駆動
により、先ず歯車、3.3゛か回転ヒ、この回転を介し
てチェーン2が駆動される。
このチェー−・2の駆動を介し キャタヒラー人が、掻
;9された叉;ま−木の一一トバイル50を横方向、こ
移行(横移行)する。
;9された叉;ま−木の一一トバイル50を横方向、こ
移行(横移行)する。
また綾目取付・\−スB!i、前記キャタピラ−Aの・
\−ス1のほぼ中央部己こ設けた軸ろを介して縫目自在
に設けられてお:〕 縫目収付ベースへの下端より垂設
されたストツバ−6と、ll’l a己・\−スlC二
設けたロノクヒン1dと01♀d−によ:)所、と(α
!に停止Fざtlろごとも、こ1in記ストソバ−6は
バー・トル7に取(Tμ8を介して架承され、このハ〕
トル7の引き」ユ汁(第1図の矢視方向)により、前記
口1々ヒ〕・】aよζつ(系膜り、 Ii2回取付・
\−スBの自由な回転が侃シ正さtする。
\−ス1のほぼ中央部己こ設けた軸ろを介して縫目自在
に設けられてお:〕 縫目収付ベースへの下端より垂設
されたストツバ−6と、ll’l a己・\−スlC二
設けたロノクヒン1dと01♀d−によ:)所、と(α
!に停止Fざtlろごとも、こ1in記ストソバ−6は
バー・トル7に取(Tμ8を介して架承され、このハ〕
トル7の引き」ユ汁(第1図の矢視方向)により、前記
口1々ヒ〕・】aよζつ(系膜り、 Ii2回取付・
\−スBの自由な回転が侃シ正さtする。
自重の碇回取1寸・\−スB;ま、この−乃りて二まハ
ツトルアの回転により、手動式に操作されるか、切論モ
ータ、センサー等を介して自動化ずろこと:i酊能であ
る。
ツトルアの回転により、手動式に操作されるか、切論モ
ータ、センサー等を介して自動化ずろこと:i酊能であ
る。
更3こ駆動部f−:i、前記旋回取付ベースBの一万に
枢着した←軸9を介して揺動自在に取ζ](1けられた
駆動部枠体10と、この駆動部枠体10の一方側に設け
られた駆動モータllと、この駆動モータ11の出力軸
に設け、)れ かつこの駆動部枠体I n内に配設され
た図示しない歯車と このfl!1車、こ懸架したチェ
ーン12を介して回転目在に、かつこの駆動部枠体10
の先端に設けた歯1[13と、この歯車13が取り付け
られる前記駆動枠部10に]j段した取付軸14と、こ
の取付軸14の両端に設けられ、かつ駆動部枠体10の
両側面に設けた駆動輪15.16とで構成されてい る
。
枢着した←軸9を介して揺動自在に取ζ](1けられた
駆動部枠体10と、この駆動部枠体10の一方側に設け
られた駆動モータllと、この駆動モータ11の出力軸
に設け、)れ かつこの駆動部枠体I n内に配設され
た図示しない歯車と このfl!1車、こ懸架したチェ
ーン12を介して回転目在に、かつこの駆動部枠体10
の先端に設けた歯1[13と、この歯車13が取り付け
られる前記駆動枠部10に]j段した取付軸14と、こ
の取付軸14の両端に設けられ、かつ駆動部枠体10の
両側面に設けた駆動輪15.16とで構成されてい る
。
い る。
したがって、この駆動部Cは、前記旋回取付ベースBの
旋回に付随して錠回し、具体的には、シートパイル50
の長平方向に位置し、かつその駆動輪15、16が、シ
ートパイル50の両側内面50bに圧接される。これに
より、駆動モータ11の回転により、歯車が回転し、こ
の回転かチェーンI2を介して歯車13に伝達され、究
極的には、駆動輪15.16を回転する。
旋回に付随して錠回し、具体的には、シートパイル50
の長平方向に位置し、かつその駆動輪15、16が、シ
ートパイル50の両側内面50bに圧接される。これに
より、駆動モータ11の回転により、歯車が回転し、こ
の回転かチェーンI2を介して歯車13に伝達され、究
極的には、駆動輪15.16を回転する。
処で、この駆動輪15、16のほぼ1/3かシートパイ
ルδ0の両側内面50b二こ圧接する構成であるので、
清掃作業機lこ大きな駆動力が付与される。
ルδ0の両側内面50b二こ圧接する構成であるので、
清掃作業機lこ大きな駆動力が付与される。
また、前記駆動輪15、16は(駆動輪15、16は、
同し構造となっているので、代表例として、駆動輪15
て説明する。但し1、符号:i、それぞれ同し・とする
。)、軟鋼でかつg+円錐状をなすリング部】7と、こ
のリング部17の側面17 a 、’こ[鋼てi成され
る圧接凸条18を放射方向に複数本備えたi造となって
いる。
同し構造となっているので、代表例として、駆動輪15
て説明する。但し1、符号:i、それぞれ同し・とする
。)、軟鋼でかつg+円錐状をなすリング部】7と、こ
のリング部17の側面17 a 、’こ[鋼てi成され
る圧接凸条18を放射方向に複数本備えたi造となって
いる。
また前記碇回取付ベースBの他方に枢着した枢軸2oを
介して揺動自在に取り付けられたシートパイル清掃部枠
体21と、このシートパイル清掃部枠体21のほぼ中央
部より先部に向かった設けた(第6図讐照)一対の取付
スリーブ22と、この一対の取付スリーブ22にそれぞ
れバネ23を介して摺動自在に設けた一対の取付軸24
と、この取1寸軸24に枢軸25を介して首振り自在に
設けられた長方形でかつ山杉状を呈するv!26、この
マ26に設けた振動モータ27と、輩26の先端に設け
たハンドル28と、前記シートパイル清掃部枠体21の
底面、かつその先端部に設けたセンサー31とで構成さ
れている。
介して揺動自在に取り付けられたシートパイル清掃部枠
体21と、このシートパイル清掃部枠体21のほぼ中央
部より先部に向かった設けた(第6図讐照)一対の取付
スリーブ22と、この一対の取付スリーブ22にそれぞ
れバネ23を介して摺動自在に設けた一対の取付軸24
と、この取1寸軸24に枢軸25を介して首振り自在に
設けられた長方形でかつ山杉状を呈するv!26、この
マ26に設けた振動モータ27と、輩26の先端に設け
たハンドル28と、前記シートパイル清掃部枠体21の
底面、かつその先端部に設けたセンサー31とで構成さ
れている。
尚輩26は、一対の取付スリーブ22に設けた枢軸25
を中心として揺動自在に設けられているので、この92
6が、最大限に揺動した状態で、後述する輩本体に収塵
した夾雑物が排除される二とと、この状態でチエ−〕3
3が張装されたその転倒を防止する。また、このff2
6は、取付スリーブ22と取付軸2↓との開に介設した
ハネ2コ3を介して摺動自在−5二9けられていること
と、振動モータ27をン全ヒて振動が11与されている
。
を中心として揺動自在に設けられているので、この92
6が、最大限に揺動した状態で、後述する輩本体に収塵
した夾雑物が排除される二とと、この状態でチエ−〕3
3が張装されたその転倒を防止する。また、このff2
6は、取付スリーブ22と取付軸2↓との開に介設した
ハネ2コ3を介して摺動自在−5二9けられていること
と、振動モータ27をン全ヒて振動が11与されている
。
したかつて、仮Sこ、前述の如く、 シートパイル50
の弓午固にf2n物か(1看していても、その平板ψ部
26bか一時的に後進するか、清掃作業III械の前進
を並Uζこバネの反力を介し、その平板間部26bが上
胃し、再び夾雑物に重上する等の操作を繰り返す二とに
より、最終的には、前記強固な夾雑物を取り除くことが
できる。
の弓午固にf2n物か(1看していても、その平板ψ部
26bか一時的に後進するか、清掃作業III械の前進
を並Uζこバネの反力を介し、その平板間部26bが上
胃し、再び夾雑物に重上する等の操作を繰り返す二とに
より、最終的には、前記強固な夾雑物を取り除くことが
できる。
また前記926は、輩本体と26aと
の精本体26aの先端に設けたノートバイル50の内底
面50cに摺設される超鋼を被覆した平板契f12sb
と、 この平板V部26aの両端に設けた取I+i軸2
9!こ設けられ、かつ前記平板p部’26bの先端に向
かって平面視してハネ形に拡間するソートパイル500
両側内面50bに摺設される超鋼を被覆した揺動式の立
上駅部26cとで構成される。
面50cに摺設される超鋼を被覆した平板契f12sb
と、 この平板V部26aの両端に設けた取I+i軸2
9!こ設けられ、かつ前記平板p部’26bの先端に向
かって平面視してハネ形に拡間するソートパイル500
両側内面50bに摺設される超鋼を被覆した揺動式の立
上駅部26cとで構成される。
そして、この立上開部26cは、その先端部より7外側
方向に延設した延設部26cとり本f$ 26 a に
=9けた取付杆32との間に設けたハネ30の反力を介
し、前記シートパイル50の両側内面+50bに圧接状
枯て摺設され、確実にこの両側内面50bの2112雑
物を擾取りろとともに、前記犂本体26の平板間部26
bとで、掻き取った央n物を前進方向に搬送する。
方向に延設した延設部26cとり本f$ 26 a に
=9けた取付杆32との間に設けたハネ30の反力を介
し、前記シートパイル50の両側内面+50bに圧接状
枯て摺設され、確実にこの両側内面50bの2112雑
物を擾取りろとともに、前記犂本体26の平板間部26
bとで、掻き取った央n物を前進方向に搬送する。
またこのシートパイル清掃部D:i、前記旋回取付ベー
スBの旋回に付随して旋回し、具体的ごこ;ま、ノート
バイル50の長手方向ζこ1Ω置し、かつその平Fig
Xlig26bが、シートパイル50の内底面50cに
、その立上駅部26がノートバイル50の両側内面50
C!こ。
スBの旋回に付随して旋回し、具体的ごこ;ま、ノート
バイル50の長手方向ζこ1Ω置し、かつその平Fig
Xlig26bが、シートパイル50の内底面50cに
、その立上駅部26がノートバイル50の両側内面50
C!こ。
それぞれ摺設される。
そして、前記駆動輪1516を回転を介してソートパイ
ル50の長手方1’ii78こ 前進する構造である。
ル50の長手方1’ii78こ 前進する構造である。
図中33は、ソートパイル清掃部枠体21の上面でかつ
そのほぼ先部ζこ設けられたハネで、 このバネ33は
、前J己〒26が揺動し、その後復元時に緩衝1g材と
して作用する。
そのほぼ先部ζこ設けられたハネで、 このバネ33は
、前J己〒26が揺動し、その後復元時に緩衝1g材と
して作用する。
更にクランク機構E:i、航記貸回取付へ−スBに設け
た旋回モータ41と、前記旋回モータ4Iの出力軸41
aに固止し・たクランク円板42と、このクランク円板
42に対峙上に設けた枢軸43.44と、この一方の枢
軸43と前記駆動部枠体10の枢軸10aとの間に設け
られたクランクアーム45と、この他方の枢軸44と館
記シートパイル清掃部枠体21の枢軸21aとの間に設
けられたクランクアーム46と、前記枢軸43.44間
に差渡した連結リンク47とで構成されている。
た旋回モータ41と、前記旋回モータ4Iの出力軸41
aに固止し・たクランク円板42と、このクランク円板
42に対峙上に設けた枢軸43.44と、この一方の枢
軸43と前記駆動部枠体10の枢軸10aとの間に設け
られたクランクアーム45と、この他方の枢軸44と館
記シートパイル清掃部枠体21の枢軸21aとの間に設
けられたクランクアーム46と、前記枢軸43.44間
に差渡した連結リンク47とで構成されている。
したがって、クランク機構Eの旋回モータ41を逆転し
、クランク円板42を逆転(第5図で矢印方向)すると
、各クランクアーム45.46が、それぞれ放射方向に
移行する。
、クランク円板42を逆転(第5図で矢印方向)すると
、各クランクアーム45.46が、それぞれ放射方向に
移行する。
そして、このクランクアーム45.46の放射方向への
移行により、駆動部Cが碇回取付ベースBに設けた枢軸
9を支点として揺動し・、その各駆動輪15、16が、
シートパイル50の両側内面50bより離脱し、また同
様に、ンー)・パイル清掃部りが旋回取付ヘーヌBに設
けた枢軸20を支点として揺動し、その平板駅部26b
が、 シートパイル5oの内底面50cより、また立上
り部26cが、シートパイル50の両銅内面50bより
それぞれ離脱り、究極的には、シートパイル50の上面
に位置する。
移行により、駆動部Cが碇回取付ベースBに設けた枢軸
9を支点として揺動し・、その各駆動輪15、16が、
シートパイル50の両側内面50bより離脱し、また同
様に、ンー)・パイル清掃部りが旋回取付ヘーヌBに設
けた枢軸20を支点として揺動し、その平板駅部26b
が、 シートパイル5oの内底面50cより、また立上
り部26cが、シートパイル50の両銅内面50bより
それぞれ離脱り、究極的には、シートパイル50の上面
に位置する。
更にクランク円板42を正転(第5図で矢印方向と反対
方向)すると、各クランクアーム45.46が、それぞ
れ反放射方向に移行す る。
方向)すると、各クランクアーム45.46が、それぞ
れ反放射方向に移行す る。
そして、このクランクアーム45.46の反放射方向へ
の移行により、駆動部Cか旋回取付ベースBに設けた枢
軸9を支点とし、で揺動し、その各駆動輪15、16が
、シートパイル50の両側内面50bに圧接され、また
同様に、シートパイル清掃部りが旋回取付ベースBに設
けた枢軸20を支点として揺動し、その平板撃部26b
が、シートパイル50の内底面50cに、また立上り部
26cが、シートパイル50の両側内面50bにそれぞ
れ当接され、究極的には、シートパイル50内に、駆動
輪15、16並びにt26が装着され る。
の移行により、駆動部Cか旋回取付ベースBに設けた枢
軸9を支点とし、で揺動し、その各駆動輪15、16が
、シートパイル50の両側内面50bに圧接され、また
同様に、シートパイル清掃部りが旋回取付ベースBに設
けた枢軸20を支点として揺動し、その平板撃部26b
が、シートパイル50の内底面50cに、また立上り部
26cが、シートパイル50の両側内面50bにそれぞ
れ当接され、究極的には、シートパイル50内に、駆動
輪15、16並びにt26が装着され る。
図中Fは制御装置である。
「発明のth里」
本発明は、U、Eで詳述した構成を採用した二とにまQ
〕 下記のよ0な効果を有する。
〕 下記のよ0な効果を有する。
先ず、第一に 本発明は、キャタヒラーの上面に立設し
た軸に綾目可能に取付けられた旋回取1寸パ・−スと、
この旋回取付ベースの方に1し、かつその先端にシート
パイルの 内面に摺=9する超鋼で構成される側面に圧接凸条を備
えた一対の駆動輪を有する揺動式の駆動部と、この駆動
部に設けた前記一対の駆動輪を駆動するモータと、前記
旋回取付へ一スの他方に;9けた前記駆動部と対峙し、
υ)つシートパイルの内底面並びに両側内面に摺設する
撃を喝えた揺動式の央9I物を擾取り搬送するシートハ
イルrR掃部と、このシートパイル清掃部に設けた揺動
モータと、前記駆動輪並びにシートパイル清掃部とを揺
動するクランク機構ト、このクランク機構を作動する前
記縫目取付ベースに設けたモータと、前記緩回取付−ベ
ースを所定装置に停止するストンバー手段とで構成され
ている。
た軸に綾目可能に取付けられた旋回取1寸パ・−スと、
この旋回取付ベースの方に1し、かつその先端にシート
パイルの 内面に摺=9する超鋼で構成される側面に圧接凸条を備
えた一対の駆動輪を有する揺動式の駆動部と、この駆動
部に設けた前記一対の駆動輪を駆動するモータと、前記
旋回取付へ一スの他方に;9けた前記駆動部と対峙し、
υ)つシートパイルの内底面並びに両側内面に摺設する
撃を喝えた揺動式の央9I物を擾取り搬送するシートハ
イルrR掃部と、このシートパイル清掃部に設けた揺動
モータと、前記駆動輪並びにシートパイル清掃部とを揺
動するクランク機構ト、このクランク機構を作動する前
記縫目取付ベースに設けたモータと、前記緩回取付−ベ
ースを所定装置に停止するストンバー手段とで構成され
ている。
したがって、シートパイル清掃の自動化を達成する二と
かでき、省力化(省゛入化)Mびζこ困難な作業をなく
し得ること等の効果を有する二と。また並設されたシー
トパイルを、長手方向に前進又はリターンして前進して
清掃した後、長平方向と直交する方向に移動し隣接した
シートパイルに乗り移り、前述と同様にf4捕てぎ、清
掃作業の簡略化並びにスピード化に大いに役立つ処であ
る。
かでき、省力化(省゛入化)Mびζこ困難な作業をなく
し得ること等の効果を有する二と。また並設されたシー
トパイルを、長手方向に前進又はリターンして前進して
清掃した後、長平方向と直交する方向に移動し隣接した
シートパイルに乗り移り、前述と同様にf4捕てぎ、清
掃作業の簡略化並びにスピード化に大いに役立つ処であ
る。
また、第二に、本発明は、旋回取付ベースに揺動自在に
段けられた駆動部の駆動輪が、軟鋼でかつ偏平円錐状を
なすリンク部と、このリング部の側面に超鋼で構成され
る圧接凸条を放射方向に備えた−71の駆動で構成され
、前記駆動輪のほぼ1/3がシートパイルの両側内面ζ
こ圧接す之楕成である。
段けられた駆動部の駆動輪が、軟鋼でかつ偏平円錐状を
なすリンク部と、このリング部の側面に超鋼で構成され
る圧接凸条を放射方向に備えた−71の駆動で構成され
、前記駆動輪のほぼ1/3がシートパイルの両側内面ζ
こ圧接す之楕成である。
これによって、シートパイルに付着した央nv!Jを確
実に掻取り、この掻き取った夾雑物を幇に載せて、ソー
トパイル外に排除できる実用上の効果を有する。
実に掻取り、この掻き取った夾雑物を幇に載せて、ソー
トパイル外に排除できる実用上の効果を有する。
更に、第三に、本発明は、♀が、ソートパイルの内底面
に摺設される超鋼を被覆した平板撃部を有する長方形で
、かつ山形状を呈するの9本体と、この9本体の先端に
こ枢着され、かつシートパイルの両側内面に摺設される
超鋼を被覆した揺動式の立上り部とが、それぞれ超鋼で
被覆され構成であることと、輩が取付杆とバネとを介し
、駆動部ブラケットに前後動可能に設けられた構成であ
る。
に摺設される超鋼を被覆した平板撃部を有する長方形で
、かつ山形状を呈するの9本体と、この9本体の先端に
こ枢着され、かつシートパイルの両側内面に摺設される
超鋼を被覆した揺動式の立上り部とが、それぞれ超鋼で
被覆され構成であることと、輩が取付杆とバネとを介し
、駆動部ブラケットに前後動可能に設けられた構成であ
る。
よって、輩の摩耗と、長門の使用を可能とすること。又
は衝撃かかかった場合に、輩への衝撃を緩衝し・得る等
の効果を有する。
は衝撃かかかった場合に、輩への衝撃を緩衝し・得る等
の効果を有する。
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図はシ
ートパイルの清掃状態を示すシートパイル清掃部より見
た全体の斜視図、第2図は同上駆動部より見た全体の斜
視図、第3図は駆動部の拡大要部側面図、第4図はクラ
ンク機構の拡大正面斜視図、第5図はクランク機構の拡
大裏面斜視図、第6図は撃の拡大側面図、第7図は輩の
拡大平面図、第8図はソートパイルの清掃状態を示すシ
ートパイル清掃部より見た全体の斜視図、第9図は駆動
部並びにシートパイル清掃部をそれぞれハ字状ζこ跳ね
トげた全体舎i視図である。 1: ベース la: ロンクビン2、12
.33: チェーン 3.3“、 13: 歯車 4: 移動モータ 5.32: 軸6: ストッ
パー 7: ハンドル8° 取付具 9、10a、20.2+a、25.43.44: 枢
軸 lO: 駆動部枠体 11: 駆動モータ14.
24.29゛ 取付軸 15、16: 駆動輪 17: リンク部17a:
1面 18 圧接凸条 21: シートパイル清掃部枠体 22: 取付スリーブ 23.30.34° ハネ 26: 輩 26a: 駅本体26b:
平板留部 26C° 立上開部26 +” 延設部
27゛ 振動モータ28゛ ハンドル 3
1゛ セシサー41 碇回モータ 42 クランク
円板32: 取 1丁 杆 45.46 hランクアーム 47゛ 連結リンク 50.ソートパイル50a:
側面上端 501) 側内面50C内底面 A: キャタヒラー B: 碇回取(寸I\−ス C: 駆動部 D シートパイル清掃部 E: クランク機構 F: 利口1
ートパイルの清掃状態を示すシートパイル清掃部より見
た全体の斜視図、第2図は同上駆動部より見た全体の斜
視図、第3図は駆動部の拡大要部側面図、第4図はクラ
ンク機構の拡大正面斜視図、第5図はクランク機構の拡
大裏面斜視図、第6図は撃の拡大側面図、第7図は輩の
拡大平面図、第8図はソートパイルの清掃状態を示すシ
ートパイル清掃部より見た全体の斜視図、第9図は駆動
部並びにシートパイル清掃部をそれぞれハ字状ζこ跳ね
トげた全体舎i視図である。 1: ベース la: ロンクビン2、12
.33: チェーン 3.3“、 13: 歯車 4: 移動モータ 5.32: 軸6: ストッ
パー 7: ハンドル8° 取付具 9、10a、20.2+a、25.43.44: 枢
軸 lO: 駆動部枠体 11: 駆動モータ14.
24.29゛ 取付軸 15、16: 駆動輪 17: リンク部17a:
1面 18 圧接凸条 21: シートパイル清掃部枠体 22: 取付スリーブ 23.30.34° ハネ 26: 輩 26a: 駅本体26b:
平板留部 26C° 立上開部26 +” 延設部
27゛ 振動モータ28゛ ハンドル 3
1゛ セシサー41 碇回モータ 42 クランク
円板32: 取 1丁 杆 45.46 hランクアーム 47゛ 連結リンク 50.ソートパイル50a:
側面上端 501) 側内面50C内底面 A: キャタヒラー B: 碇回取(寸I\−ス C: 駆動部 D シートパイル清掃部 E: クランク機構 F: 利口1
Claims (4)
- (1)キャタピラーの上面に立設した軸に旋回可能に取
付けられた旋回取付ベースと、この旋回取付ベースの一
方に枢着し、かつその先端にシートパイルの内面に摺設
する超鋼で構成される側面に圧接凸条を備えた一対の駆
動輪を有する揺動式の駆動部と、この駆動部に設けた前
記一対の駆動輪を駆動するモータと、前記旋回取付ベー
スの他方に設けた前記駆動部と対峙し、かつシートパイ
ルの内底面並びに両側内面に摺設する犂を備えた揺動式
の瓦礫等の夾雑物を掻取り搬送するシートパイル清掃部
と、前記駆動輪並びにシートパイル清掃部とを揺動する
クランク機構と、このクランク機構を作動する前記旋回
取付ベースに設けたモータと、前記旋回取付ベースを所
定位置に停止するストッパー手段とで構成されるシート
パイルの自動式清掃作業機械。 - (2)駆動輪が、軟鋼でかつ偏平円錐状をなすリング部
と、このリング部の側面に超鋼で構成される圧接凸条を
放射方向に備えた一対の駆動で構成されている特許請求
の範囲第1項記載のシートパイルの自動式清掃作業機械
。 - (3)犂が、シートパイルの内底面に摺設される超鋼を
被覆した平板犂部を有する長方形の犂本体と、この犂本
体の先端部に枢着され、かつシートパイルの両側内面に
摺設される超鋼を被覆した揺動式の立上犂部とで構成さ
れている特許請求の範囲第1項記載のシートパイルの自
動式清掃作業機械。 - (4)犂の裏面側にセンサーを装備し、このセンサーに
より作動するたストップ手段を制御装置に組み入れた特
許請求の範囲第1項、第2項並びに第3項記載のシート
パイルの自動式清掃作業機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213512A JPH0497014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | シートパイルの自動式清掃作業機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213512A JPH0497014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | シートパイルの自動式清掃作業機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0497014A true JPH0497014A (ja) | 1992-03-30 |
| JPH0463163B2 JPH0463163B2 (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=16640421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2213512A Granted JPH0497014A (ja) | 1990-08-10 | 1990-08-10 | シートパイルの自動式清掃作業機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0497014A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19638667C2 (de) | 1996-09-20 | 2001-05-17 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Mischfarbiges Licht abstrahlendes Halbleiterbauelement mit Lumineszenzkonversionselement |
| EP2282354B1 (de) | 1996-06-26 | 2013-09-11 | OSRAM Opto Semiconductors GmbH | Licht abstrahlendes Halbleiterbauelement mit Lumineszenzkonversionselement |
-
1990
- 1990-08-10 JP JP2213512A patent/JPH0497014A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0463163B2 (ja) | 1992-10-09 |
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