JPH0497308A - レンズ鏡筒 - Google Patents
レンズ鏡筒Info
- Publication number
- JPH0497308A JPH0497308A JP2216314A JP21631490A JPH0497308A JP H0497308 A JPH0497308 A JP H0497308A JP 2216314 A JP2216314 A JP 2216314A JP 21631490 A JP21631490 A JP 21631490A JP H0497308 A JPH0497308 A JP H0497308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens barrel
- optical axis
- printed wiring
- wiring board
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/02—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses
- G02B7/04—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification
- G02B7/10—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification by relative axial movement of several lenses, e.g. of varifocal objective lens
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/189—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components characterised by the use of flexible or folded printed circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
のである。
するために位置検出装置が設けられており、該位置検出
装置によって電気的に検出された移動筒体位置の情報は
、例えばマイクロコンピュータからなる情報処理装置に
人力され、必要に応じて各種制御のために利用されてい
る。
断面図を示している。同図において、1はカメラ本体と
接続するための爪部1aを有するマウント、2は該マウ
ント1に対して連結される固定筒で、光軸に平行な案内
溝2aを有している。3は固定筒2に対して回動可能に
支持されたズーム環で、ズーミング操作を行うための外
筒部3aと、カム溝3cを有する内筒部3bで構成され
ている。4はオスへリコイド環で、前記ズーム環3に取
付けられたコロ5が係合するカム溝4a、外周部にはへ
リコイド4b、さらに内周部には前記固定筒2に取付け
られている直進キー6が係合している案内溝4Cが設け
られている。7は前群鏡筒で、レンズ群L1を有してお
り、内周部には前記オスへリコイド3J!4のへリコイ
ド4bと螺合しているヘリコイド7aが設けられている
。8は後群鏡筒で、レンズ群L2を有しているとともに
、外周部に固定筒2の案内溝2aとズーム環3のカム溝
3cにそれぞれ係合しているコロ9が取付けられている
。10はマウント1に取り付けられ、カメラ本体との電
気的接点となる接点部材であり、電気部品を搭載し電気
回路を形成している環状円板形の回路基板11と半田付
けにて接続されている。12は一端で回路基板11に半
田付けにて接続されるとともに、他端は前記固定筒2に
貼り付けられているフレキシブルプリント板で、その一
部に位置検出用のグレイコードパターンを有している。
ルプリント板12のグレイコードパターンに摺接するブ
ラシ13がズーム環3の内筒部3bを切り欠いた位置に
取り付けられている。14はズーム環3の外周部に巻き
付けられているゴムリングで、ズーミング操作における
操作性を向上させるためのものである。
とによフて行うことができる。この時レンズ群L2を有
している後群鏡筒は、コロ9が固定筒2の案内溝2aに
よって光軸方向にのみ移動可能に支持されているため、
ズーム環3のカム溝3cの軌跡に従い光軸方向に移動さ
せられる。同時にオスへリコイド環4は、案内溝4cを
固定筒2に固定されている直進キー6によって光軸方向
にのみ移動可能に支持されているため、コロ5によって
カム溝4aの軌跡と反対に光軸方向に移動させられる。
対的な移動は起こらないため、レンズ群L1はオスへリ
コイド環4と同様にカム溝4aと反対の軌跡で移動させ
られる。上記に説明したように変倍動作はズーム環3を
光軸回りに回転させることによってレンズ群Ll、L2
をそれぞれ光軸方向に移動させることによって行われる
。
とによって、ヘリコイド4bとへりコイド7aの螺合間
係により、レンズ群L1を有する前群鏡筒7を回転させ
ながら光軸方向に移動させることによって行うことがで
きる。
リント板12と前記回路基板11上の一部の回路とによ
って位置検出装置が構成されている。すなわち、ズーム
環3の回転に従ってブラシ13がフレキシブルプリント
板12上のグレイコートパターンに摺接しつつ移動する
ので、回路基板11上の検出回路においてブラシ13の
瞬時位置が電気的に検出され、これよりズーム環3の位
置つまりレンズ系の焦点距離が検出できる。
ドパターンを有するフレキシブルプリント板12を必要
とするため、コストの増大を招くだけではなく、フレキ
シブルプリント板12を固定筒2に貼り付ける際の位置
決めや、回路基板11との接続などの煩雑な作業を行わ
なければならなかった。
スペースを固定筒2の外周面に必要とするため、例えば
案内溝2aの位置やズーム環に設けられたカム溝3cの
カム形成など他の設計に与える影響が大きく、光学性能
などの低下につながっていた。
低コストでかつ組立作業性の良好な信号発生装置を提供
することを目的とする。
対して固定される固定部材と、該固定部材に対して光軸
に直角な面内に取付けられ、電気部品を搭載し電気回路
を形成している硬質プリント配線板と、該プリント配線
板上に形成された信号発生用パターンと、前記固定部材
に対して光軸回りに回転可能な可動部材と、該可動部材
に対して取り付けられ、該信号発生用パターンと接触す
る信号発生部材とを備え、前記信号発生用パターンと前
記信号発生部材とにより信号発生装置を構成したことを
特徴とする。
、信号発生部材が信号発生用パターンに回転しながら摺
接し、例えば回転位置から可動部材により駆動されるレ
ンズの位置等を検出することができる。
説明する。
、第3図は硬質プリント配線板の実装平面図である。
を有するマウントで、レンズL6を保有しているととも
に、レンズ前方に延出し内径側に光軸に平行な直進溝1
5cが設けられた3本の足部15bを有している。16
は外筒部16aと内筒部16bを有するズームカム環で
、外筒部16aと内筒部16bは、光軸に対して放射状
に設けられた3本の連結部16cによって連結されてい
る。また、外筒部16aには周方向に3本の周溝16d
が、内筒部16bの外径側には凸部16e、16fが各
3個、内径側には3木の凸状のリード16gがそれぞれ
設けられている。17はマウント15の3本の足部15
bに取り付けられ、ズームカム環16の周溝16dと光
軸方向で嵌合しているピンである。ビン17と周溝16
dによって、マウント15に対してズームカム環16が
光軸回りの回動のみ可能な関係になっている。18はオ
スヘリコイド環で、内径側には前記ズームカム環16の
凸部16e、16fにはさまれ、ズームカム環16との
相対位置関係を規制するよう設けられたカム18を有し
ており、外径側にはマウント15の直進溝15cに嵌合
され、マウント15に対して光軸方向にのみ移動可能と
するためのキ一部18b及びヘリコイド18cを有して
いる。19はレンズ群L3を保持している前群鏡筒で、
内径部には前記オスヘリコイド環18のヘリコイド18
cと螺合しているヘリコイド19aとギア部19bが設
けられている。
カム環16のリード16gをはさみ込んでズームカム環
16との相対位置関係を規制するための凸部20a、及
び光軸に平行な直進溝20bを有している。21は電磁
絞りで、羽根部21aと駆動部21bとで構成されてい
る。22はレンズL4を保持するL4鏡筒で、電磁絞り
21を挟み込むようにして後群鏡筒20に対してビス止
めされている。23は直進キーで、マウント15に対し
てビス止めされており、後群鏡筒20を光軸に平行な移
動のみ可能とするよう、前方に延出しているキ一部が直
進溝20bに嵌合している。24は裏蓋で、直進キー2
3をおおうようにマウント15に取付けられる。25は
ズームカム環16の外周部に巻き付けられているゴムリ
ングである。
的接点となる接点部材であり、電気部品を搭載し電気回
路を形成している環状円板形の硬質回路基板2)の穴2
7aに、そのリード接片26aを貫通させ、該リード接
片26aに設けられた段差に硬質回路基板27を突き当
てた状態で半田付けされている。
近傍に位置検出装置の一部をなすグレイコードパターン
27が設けられている。
グレイコードパターン27bに摺接するようにブラシ2
8が取り付けられている。
動範囲外で扇状に配置されており、特に図示してはいな
いが前記マウント15に対して固定され、硬質回路基板
と電気的に接続されている。、30は出力軸で、オート
フォーカス駆動部の出力をレンズ前方に回転力として出
力している。31は出力ギアで、前記前群鏡筒19のギ
ア部19bとかみ合うギア部31aと、断面形状がD字
状の軸部31bとで構成されており、軸部31bが出力
軸30のD字状の断面をした穴30に貫挿されることに
より、出力軸の回転を前群鏡筒19に伝えている。32
はフレキシブルプリント基板で、電磁絞り21の端子2
1cに一端側が接続され、光軸回りの円周方向にU字状
に配された先端が硬質回路基板27上のコネクタ33に
挿入され電気的に接続されている。
ことによフて行うことができる。この時オスへリコイド
環18と後群鏡筒20は、それぞれキ一部18bとマウ
ント15の直進溝15C1直進渭20と直進キー23の
関係から光軸方向のみに6動可能なため、凸部16e。
との関係にしたがって光軸方向に進退する。
力によフて前群鏡筒19を回動させることにより、ヘリ
コイド18cと19aの関係によりレンズ群L3を光軸
方向に進退させることによって行うことができる。
基板2フ上のグレイコードパターン27bと一部の回路
によって構成されており、光軸方向には移動不能である
ズームカム環16と一体に回動するブラシ28とグレイ
コードパターン27bとの周方向における相対位置関係
によりズームカム3]16の位置、すなわちレンズ系の
焦点距離を検出している。
検出用のフレキシブルプリント板を必要とせず、低コス
トである他に、以下の利点がある。
るスペースが必要ないため、レンズ移動量やカムの位置
・形状などの自由度が増大しレンズの光学性能・保持精
度・操作感等の向上を計ることができる。
部材26及びオートフォーカス駆動部29を取り付けた
マウントユニットと、ズームカム環16とオスヘリコイ
ド環18、前群鏡筒19、後群鏡筒20及びブラシ28
等を組み立てた鏡筒ユニットとをビン17を以って結合
させる事により、自動的にグレイコードパターン27b
とブラシ28とが摺接関係になり、信号発生装置が構成
されるため、従来と比較してフレキシブルプリント板の
位置決め、貼付作業や回路基板とフレキシブルプリント
板の接続作業などの工程を全廃でき、組立作業性が大幅
に改善される等の効果がある。また、グレイコードパタ
ーン27bを硬質プリント配線板27と接点部材26と
の半田付は位置の近傍に形成しているため、硬質プリン
ト配線板27の反りや変形等の影響も受けにくく、高精
度で安定した信号を得ることができる。
しているが、フォーカスレンズの位置を検出するように
してもよく、この場合例えば距離環に連動してブラシ2
8を回動させるようにすればよい。
線板に対して回転するように設けた信号発生部材と、こ
の配線板上の信号発生用のパターンによって信号発生装
置を構成しているので、従来のようにフレキシブルプリ
ント配線板を円周方向に沿って設ける必要がなくなり、
小スペース化が計れると共に、組立作業性が向上すると
いった効果がある。
図、第2図は第1図における主要部斜視図、第3図は第
1図における硬質プリント配線板の実装平面図、第4図
は従来のレンズ鏡筒の縦断面図である。 15・・・マウント 16・・・ズームカム環26
・・・接点部材 27・・・硬質プリント配線板 28・・・ブラシ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光学機器本体に対して固定される固定部材と、該固
定部材に対して光軸に直角な面内に取り付けられ、電気
部品を搭載し電気回路を形成している硬質プリント配線
板と、該プリント配線板上に形成された信号発生用パタ
ーンと、前記固定部材に対して光軸回りに回転可能な可
動部材と、該可動部材に対して取り付けられ、該信号発
生用パターンと接触する信号発生部材とを備え、前記信
号発生用パターンと前記信号発生部材とにより信号発生
装置を構成したことを特徴とするレンズ鏡筒。 2 請求項1において、硬質プリント配線板は、光学機
器本体との電気的接点をなす接点部材と電気的及び機械
的に結合されており、該接点部材を介して固定部材に取
付けられ、かつ信号発生用パターンが硬質プリント配線
板と接点部材との結合部位の近傍に形成されていること
を特徴とするレンズ鏡筒。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2216314A JPH0727097B2 (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | レンズ鏡筒 |
| US08/990,638 US6040951A (en) | 1990-08-16 | 1997-12-15 | Optical apparatus having hard circuit board encoder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2216314A JPH0727097B2 (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | レンズ鏡筒 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0497308A true JPH0497308A (ja) | 1992-03-30 |
| JPH0727097B2 JPH0727097B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=16686583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2216314A Expired - Lifetime JPH0727097B2 (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | レンズ鏡筒 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6040951A (ja) |
| JP (1) | JPH0727097B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5883307A (en) * | 1996-01-24 | 1999-03-16 | Minolta Co., Ltd. | Rotary pulse detection mechanism |
| JP2014006458A (ja) * | 2012-06-27 | 2014-01-16 | Sigma Corp | レンズ鏡筒 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4798178B2 (ja) * | 2008-07-11 | 2011-10-19 | ソニー株式会社 | レンズ鏡筒及び撮像装置 |
| JP5832264B2 (ja) * | 2011-12-08 | 2015-12-16 | キヤノン株式会社 | 交換レンズ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100730U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-21 | ||
| JPS63113107U (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-21 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100730A (en) * | 1980-12-16 | 1982-06-23 | Nec Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS6254236A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-09 | Minolta Camera Co Ltd | 絞り値情報切換可能なレンズ鏡胴 |
| JPS63113107A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-18 | Musashi Seimitsu Ind Co Ltd | 組立カムシヤフトの製造方法 |
| JPH01296206A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Canon Inc | レンズ鏡筒 |
| US4999656A (en) * | 1988-05-24 | 1991-03-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Interchangeable lens with double-sided printed circuit board |
| US5027147A (en) * | 1989-03-02 | 1991-06-25 | Canon Kabushiki Kaisha | Optical equipment with lens position control utilizing zoom and focusing motors for focusing |
| JPH0827165B2 (ja) * | 1989-03-07 | 1996-03-21 | 富士写真光機株式会社 | カメラのレンズ位置検出装置 |
| JPH05215950A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-27 | Canon Inc | レンズ鏡筒 |
| JP2584208Y2 (ja) * | 1992-07-13 | 1998-10-30 | 旭光学工業株式会社 | ズームレンズ鏡筒のピント調整装置 |
| US5543971A (en) * | 1993-12-06 | 1996-08-06 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Backlash removing device for stowed lens barrel |
-
1990
- 1990-08-16 JP JP2216314A patent/JPH0727097B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1997
- 1997-12-15 US US08/990,638 patent/US6040951A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100730U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-21 | ||
| JPS63113107U (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5883307A (en) * | 1996-01-24 | 1999-03-16 | Minolta Co., Ltd. | Rotary pulse detection mechanism |
| JP2014006458A (ja) * | 2012-06-27 | 2014-01-16 | Sigma Corp | レンズ鏡筒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0727097B2 (ja) | 1995-03-29 |
| US6040951A (en) | 2000-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5461443A (en) | Lens barrel | |
| JP5262446B2 (ja) | レンズ鏡筒、光学装置およびレンズ鏡筒の製造方法 | |
| JP3995444B2 (ja) | レンズ駆動装置 | |
| JP5836660B2 (ja) | レンズ鏡筒およびカメラシステム | |
| JPH0497308A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP3313768B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| US5689375A (en) | Optical apparatus | |
| US4730901A (en) | Lens barrel with internal motor focusing | |
| JP3401455B2 (ja) | ズームレンズカメラの焦点距離検出機構 | |
| JPH10288728A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP4827571B2 (ja) | レンズ位置検出手段を備えた交換レンズおよびカメラ | |
| JP3772461B2 (ja) | モータ内蔵レンズ鏡筒 | |
| JPH01150109A (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JPH1138467A (ja) | 絞り装置及びそれを用いたレンズ鏡筒とレンズ鏡筒の組立方法 | |
| CN222957092U (zh) | 一种具有自动调焦功能的激光清洗装置及激光清洗系统 | |
| JP3837860B2 (ja) | デジタルスチルカメラのレンズ駆動装置 | |
| JP4454729B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2009169052A (ja) | レンズ鏡筒及びそれを有する撮像装置 | |
| JP3202500B2 (ja) | 光学機器 | |
| JP2822341B2 (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP4321791B2 (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP2000187142A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP4029202B2 (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP2000056207A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2000155255A (ja) | ズ―ムレンズのエンコ―ダ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080329 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090329 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100329 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100329 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110329 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110329 Year of fee payment: 16 |