JPH0497391A - 文字フォント拡大方法 - Google Patents

文字フォント拡大方法

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JPH0497391A
JPH0497391A JP2215220A JP21522090A JPH0497391A JP H0497391 A JPH0497391 A JP H0497391A JP 2215220 A JP2215220 A JP 2215220A JP 21522090 A JP21522090 A JP 21522090A JP H0497391 A JPH0497391 A JP H0497391A
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JP
Japan
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color
enlarged
expansion
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Pending
Application number
JP2215220A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Araki
信行 荒木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH0497391A publication Critical patent/JPH0497391A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、フォントメモリに格納しである文字フォン
トを拡大処理してカラーデイスプレィ装置に表示可能に
する文字フォント拡大方法に関するものである。
〔従来の技術〕
第7図は従来の文字フォント拡大方法を実施する表示制
御装置を示すブロック図であり1図において、12はフ
ォントデータを格納しであるフォントメモリ、81はフ
ォントデータを拡大する際にプロセッサが使用する拡大
テーブル、13はフォントデータの拡大を行うためのフ
ォント拡大エリア、14はフォントデータをカラー文字
データに拡張して表示メモリに書き込む色拡張コピー回
路、15はカラーデイスプレィ装置に表示するデータを
書き込む表示メモリ、11はフォントメモリ12.拡大
テーブル81.フォント拡大エリア13、色拡張コピー
回路14および表示メモリ15を制御するプロセッサ、
16は表示メモリ15に書き込まれたデータを表示する
カラーデイスプレィ装置である。
また、第8図はフォントメモリ12に格納されているフ
ォントデータビット構成を示すビット構成図、第9図は
そのフォントデータを拡大した後のフォント拡大エリア
13内におけるフォントデータのビット構成を示すビッ
ト構成図である。
さらに、第10図は拡大テーブル81の拡大テーブルデ
ータを示し、第11図はこの拡大テーブルデータに従っ
て拡大されていくフォントデータのビット構成を示した
ものである。第10図において、91は第7図の拡大テ
ーブル81内のデータであり、フォントメモリ12内の
フォントパターンをバイト毎に行方向に拡大するために
使用される。また、第11図において、92はフォント
メモリ12に格納しである第8図のデータの、第1行目
のデータのビット構成であり、93はビット構成92を
拡大テーブル81を用いて行方向に拡大した後の、フォ
ント拡大エリア13内のデータのビット構成である。9
4はビット構成93を次の列にコピーし1行方向、列方
向ともに拡大したフォント拡大エリア13内のデータに
対応するビット構成である。また、データ94は、第9
図の第1,2行目のデータに対応していて、ビット構成
92→ビツト構成93→ビツト構成94の手順でフォン
トが拡大されていく。
次に動作について説明する。
プロセッサ11は上記のようにフォントメモリ12、拡
大テーブル81.フォント拡大エリア13、色拡張コピ
ー回路142表示メモリ15をそれぞれ制御している。
そして、フォントメモリ12のフォントパターンは拡大
テーブル81のデータを用いてフォント拡大エリア13
に入力されて、ここで拡大フォントが作成され、この拡
大フォントが色拡張コピー回路14の制御によって1表
示メモリ15へ色拡張コピーされ、これがカラーデイス
プレィ族!!16に入力されてカラー文字が表示される
次に、上記動作を第12図のフローチャートを参照しな
がら詳しく説明する。ここで、拡大すべきフォントメモ
リ12に格納されたフォントデータと拡大テーブルは、
それぞれ第8図のデータと第10図のデータ91のよう
な形で予め定義しておく。まず、フォントメモリ12に
格納されているフォントデータを読み出し、バイト毎に
パターンのチエツクを行い(ステップ5TI)、チエツ
クしたバイトパターンを、拡大テーブル81中のデータ
91を使用して変換し、フォント拡大エリア13へ行方
向に拡大して書き込む(ステップ5T2)。次に、フォ
ントデータの1行分の変換が終了したか否かを調べて(
ステップ5T3)、変換が終っていなければ、ステップ
STI〜ST3の処理をくり返す。例えばデータ92は
、ステップSTI〜ST3の処理が終了した時点で、フ
ォント拡大エリア13内に行方向に拡大されたフォント
データ93に変換されて格納される。このフォント拡大
エリア13中の行拡大されたフォントデータ93を、次
のラインヘコピーする(ステップ5T4)。ここで、1
行分のフォントデータ93のすべてが、次のラインヘコ
ピーされたか否かを判定しくステップ5T5)、コピー
が終了してなければ、ステップST4.ST5の処理を
くり返す。例えば、フォント拡大エリア13中の行拡大
されたフォントデータ93は、ステップST4゜Sr1
の処理が終了した時点では1列方向に拡大されたフォン
トデータ94となる。
次に、フォントメモリ12中に格納されているフォント
データの16列すべてが行方向2列方向ともに拡大され
たか否かを判定しくステップ5T6)、ステップSTI
〜ST6の処理が完了すると、第8図に示されるフォン
トデータ12は、フォント拡大エリア13上に、第9図
のように拡大される。次に1色拡張コピー回路14に対
して、転送元フォントアドレス、転送元フォントの大き
さ、転送元ピクセルアレイピッチ、転送先アドレス、転
送先ピクセルアレイピッチ、何ビットのデータに色拡張
するか1文字色となる色データ、背景色となる色データ
などを設定する(ステップ5T7)。ここでピクセルア
レイピッチは、上下に隣接するピクセルのビット距離を
表わしたもので、16X16のフォントメモリの場合1
6(ピクセル)×1(ビット/ピクセル)=16であり
、512X480の表示メモリ15の場合、512(ピ
クセル)×4(ビット/ピクセル)=2048となる。
色拡張コピー回路14を制御し、フォント拡大エリア1
3中のフォントデータのビットが「1」ならば文字色の
色データに、「o」ならば背景色の色データに拡張コピ
ーを行わせる。こうしてステップSTI〜ST8の全処
理が完了すると、拡大された文字データがカラーデイス
プレィ装置16上に表示される。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の文字フォント拡大方法は以上のようになされるの
で、1行ずつフォントデータ92のビット構成をプロセ
ッサが解析し、拡大テーブル81を参照して行の拡張と
列の拡張を行うことが必要で、文字フォントの拡大処理
に時間がかかるなどの課題があった。なお、かかる従来
の文字フォント拡大方法に類似する技術が、特開昭64
−81954号公報、特開昭63−113599号公報
、特開平1−232387号公報などに記載されている
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、行拡張時のデータ変換および行拡張時のくり返
し処理をなくすことで、文字フォント拡大のための処理
時間を短縮するができる文字フォント拡大方法を得るこ
とを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る文字フォント拡大方法は、色拡張コピー
回路によりフォントメモリ中のフォントデータをフォン
ト拡大エリアへ色拡張コピーして、行方向の拡大を行い
、再び色拡張コピー回路により転送先アドレスを変えて
、上記フォント拡大エリアへ、上記フォントメモリ中の
フォントデータを色拡張コピーして、行方向の拡大を行
い、さらに該行方向に色拡張したデータを見直して、行
方向および列方向に等倍で拡大したフォントデータを得
るようにしたものである。
〔作用〕
この発明における文字フォント拡大方法は、プロセッサ
が色拡張コピー回路を制御して、フォントメモリ内のフ
ォントデータを、フォント拡大エリアヘコピーする。こ
のコピーによって同時に行方向の拡大を行わせる。次に
、もう−度、今度は転送先であるフォント拡大エリアの
アドレスを変更してコピーを行う。このように、2回の
色拡張コピーで行方向、列方向各2倍のフォントを作成
し、最後にフォント拡大エリア上の拡大されたフォント
を、表示メモリ上に色拡張コピーさせて、拡大した文字
データをカラーデイスプレィ装置上に表示する。
〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、12は16X16のフォントデータが
格納しであるフォントメモリ、13は16×16の文字
フォントを32X32のフォントデータに拡大する拡大
ワークエリアとしてのフォント拡大エリア、14はフォ
ントデータをカラー文字データに拡張して表示メモリに
書き込む色拡張コピー回路、15はカラーデイスプレィ
装置16に表示するデータを書き込む表示メモリ、11
はフォントメモリ12.フォント拡大エリア13゜色拡
張コピー回路14および表示メモリ15を制御するプロ
セッサ、16は表示メモリ15のデータを表示する上記
のカラーデイスプレィ装置である。
また、フォントメモリ12に格納されているフォントデ
ータのビット構成は第8図に示した通りであり、第8図
のフォントデータを拡大した後の、フォント拡大エリア
13内のフォントデータのビット構成は、第9図に示し
た通りである。ここで、後の説明のために、フォントメ
モリ12の先頭アドレスをJ番地、フォント拡大エリア
13の先頭アドレスをに番地とする。
第2図はフォント拡大エリア13のビット構成を示し、
第3図はフォントメモリ12に格納されている第8図の
フォントデータを、色拡張コピーした後のフォント拡大
エリア13のビット構成を示している。
さらに、第4図はフォントメモリ12に格納されている
第8図のフォントデータを、転送先アドレスを変えてフ
ォント拡大エリア13への色拡張コピーした後の、フォ
ント拡大エリア13のビット構成を示す。
次に動作について説明する。
プロセッサ11はフォントメモリ12.フォント拡大エ
リア139色拡張コピー回路14および表示メモリ15
を上記のように制御する。すなわち、フォントメモリ1
2のフォントパターンは、色拡張コピー回路14を制御
することによって、フォント拡大エリア13へ色拡張コ
ピーし、これにより拡大フォントを作成し、この拡大フ
ォントを色拡張コピー回路14を制御することによって
、表示メモリ15へ色拡張コピーさせ、さらにカラーデ
イスプレィ装置16上にカラー文字を表示させる。
次に、この動作を第6図のフローチャートに従って説明
する。
拡大すべきフォントデータは、フォントメモリ12内に
第8図のような形で予め格納しておく。
まず、色拡張コピー回路14へ、フォントメモリ12内
の転送元フォントの情報と、転送先であるフォント拡大
エリア13の情報を設定する(ステップST71)。つ
まり、アドレスJ番地のフォントメモリ12内にある1
 6 X コ、 6の大きさで、ピクセルアレイピッチ
が16のフォントデータを、アドレスに番地から始まり
ピクセルアレイピッチが第2図に示すようなピクセルア
レイピッチが64のフォント拡大エリア13へ、転送元
のフォントデータの各ビットが「O」ならば「00」、
「1」ならば「11」の2ビツト/ピクセルのデータに
色拡張しながらコピーする。ここで注目す八き点は、転
送元フォントデータの各ビットが[0」ならばro] 
、rl」ならば「11」の2ビツト/ピクセルのデータ
に拡張している点と、転送先ピクセルアレイピッチを6
4としている点である。転送先であるフォント拡大エリ
ア13を2ビツト/ピクセルのエリアとし、文字色とな
る「1」のデータを「11jに、背景色となる「0」の
データをroOJに色拡張することによって。
色拡張コピー終了後にフォント拡大エリア13を1ビツ
ト/ピクセルのエリアとして見ると、行方向に2倍の1
行あたり32ビツトのデータに拡大されることになる。
また、転送先ピクセルアレイピッチを64とすることに
よって、行拡大された1行あたり32ビツトのデータの
後に32ビツトの空間ができる。これらの処理が次の列
方向拡大のための前処理となる。次に、色拡張コピー回
路14を制御し、フォントメモリ12がらフォント拡大
エリア13へ色拡張コピーを実行する(ステップ5T7
2)。フォント拡大エリア13内のデータはコピー実行
後、第3図のようになり、領域52では行方向へ2倍に
拡大され、しかも領域51部分に空間が作られる。
続いて、ステップST71と同様にして、色拡張コピー
回路14ヘフォントメモリ12内の転送元フォントの情
報と、転送先であるフォント拡大エリア13の情報を設
定する(ステップST73)。これがステップST71
の処理と違うのは、転送先アドレスかに+4番地になっ
ている点であり、これによってアドレスに+4番地から
始まる第3図の領域51のエリアへ、色拡張コピーが行
われる。
このようにして色拡張コピー回路14を制御して、フォ
ントメモリ12からフォント拡大エリア13中の、領域
51へ色拡張コピーを実行させている。フォント拡大エ
リア13内のデータはコピー実行後、第4図のように6
4X16のエリアに32X16の文字データが横に2つ
並んだ形になっている。しかし、これを32X32のエ
リアとして見直すと、第9図のように、第8図のフォン
トデータを、行方向と列方向にそれぞれ2倍したフォン
トデータになる。すなわち、第4図に示すフォントを3
2ドツトごとに左上より番号をうつと、第5図(a)に
示すようになり、これを32ドツトごとに次の列に折り
返して配列し直すと(見直すと)、第5図(b)に示す
ようになり、この結果、第8図に示すような32X32
の拡大フォントデータが得られる。
次に、色拡張コピー回路14へ、転送元であるフォント
拡大エリア13内の、拡大されたフォントデータの情報
と、転送先である表示メモリ15の情報を設定する(ス
テップ5T75)。この表示メモリ15は、大きさが5
12X384,4ビツト/ピクセルのエリアなので、転
送先のピクセルアレイピッチは512(行)X(ビット
/ピクセル)=2048となっている。そして、色拡張
コピー回路14を制御して、フォント拡大エリア13か
ら表示メモリ15へ色拡張コピーを実行させ(ステップ
5T76)、これによって、フォント拡大エリア13内
の32X32の拡大フォントデータは、文字色データと
背景色データに色拡張され1表示メモリ15ヘコピーさ
れて、カラーデイスプレィ装置16上に、拡大されたカ
ラーの文字を表示できる。
なお、上記実施例では16X16の文字フォントをソー
スフォントとして行方向と列方向それぞれ2倍に拡大し
たものを示したが、ソースフォントは任意のサイズに拡
大することができる。
また、色拡張コピー回路14がソースフォントデータの
1ビツトを任意のビットに拡張できるようにすれば、行
方向と列方向へ任意の倍数に拡大できる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば色拡張コピー回路によ
りフォントメモリ中のフォントデータをフォント拡大エ
リアへ色拡張コピーして、行方向の拡大を行い、再び色
拡張コピー回路により転送先アドレスを変えて上記フォ
ント拡大エリアへ、上記フォントメモリ中のフォントデ
ータを色拡張コヒーシて、行方向の拡大を行い、さらに
該行方向に色拡張したデータを見直して1行方向および
列方向に等倍で拡大したフォントデータを得るようにし
たので、拡大テーブルを用いずに、任意サイズの文字フ
ォントを高速で拡大処理でき、かつシステムの簡素化を
実現できるものが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるフォント拡大方法を
実施する表示制御装置を示すブロック図、第2図はこの
発明におけるフォント拡大エリアのビット構成を示すビ
ット構成図、第3図はこの発明において、第1回目の色
拡張コピーを行った後のフォント拡大エリアのビット構
成を示すビット構成図、第4図はこの発明において、第
2回目の色拡張を行った後のフォント拡大エリアのビッ
ト構成を示すビット構成図、第5図は第4図のフォント
を32ドツトごとに次の列に折り返して見直す方法を示
す説明図、第6図はこの発明のフォント拡大処理の手順
を示すフローチャート図、第7図は従来のフォント拡大
方法を実施する表示制御装置を示すブロック図、第8図
はこの発明および従来において拡大されるフォントのビ
ット構成を示すビット構成図、第9図はこの発明および
従来方法によって拡大されたフォントのビット構成を示
すビット構成図、第10図は従来のフォント拡大方法で
使用される拡大テーブルのデータを示すデータ図、第1
1図は従来のフォント拡大方法による拡大手順を示す説
明図、第12図は従来のフォント拡大処理の手順を示す
フローチャート図である。 12はフォントメモリ、13はフォント拡大エリア、1
4は色拡張コピー回路、15は表示メモリ、16はカラ
ーデイスプレィ装置。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  フォントデータをフォントメモリに格納し、該フォン
    トメモリ中のフォントデータを、色拡張コピー回路によ
    りカラーの文字データに拡張し、この拡張した文字デー
    タを表示メモリに書き込む文字フォント拡大方法におい
    て、上記色拡張コピー回路により上記フォントメモリ中
    のフォントデータをフォント拡大エリアへ色拡張コピー
    して、行方向の拡大を行い、再び色拡張コピー回路によ
    り転送先アドレスを変えて上記フォント拡大エリアへ、
    上記フォントメモリ中のフォントデータを色拡張コピー
    して、行方向の拡大を行い、該行方向に色拡張したデー
    タを見直して、行方向および列方向に等倍で拡大したフ
    ォントデータを得ることを特徴とする文字フォント拡大
    方法。
JP2215220A 1990-08-14 1990-08-14 文字フォント拡大方法 Pending JPH0497391A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58223176A (ja) * 1982-06-21 1983-12-24 富士通株式会社 文字パタ−ン拡大方式
JPS60164794A (ja) * 1984-02-06 1985-08-27 株式会社リコー 画像変倍処理方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58223176A (ja) * 1982-06-21 1983-12-24 富士通株式会社 文字パタ−ン拡大方式
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