JPS60164794A - 画像変倍処理方式 - Google Patents
画像変倍処理方式Info
- Publication number
- JPS60164794A JPS60164794A JP59019731A JP1973184A JPS60164794A JP S60164794 A JPS60164794 A JP S60164794A JP 59019731 A JP59019731 A JP 59019731A JP 1973184 A JP1973184 A JP 1973184A JP S60164794 A JPS60164794 A JP S60164794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pixel
- pattern
- divided
- character pattern
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Image Processing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
!jX曹夕、野一
本発明は、画素構成によるキャラクタパターンの拡大処
理をなす画像変倍処理方式に関する。
理をなす画像変倍処理方式に関する。
皿米弦庸
従来、例えば第1図に示すような8×8画素構成による
文字、記号などのキャラクタパターンを第2図に示すよ
うに16XL6画素構成の2倍に拡大されたキャラクタ
パターンに変倍処理する場合、第3図に示すように、処
理対象となる注目画素Qおよびそれを中心とする周囲の
隣接する画素A−Hからなる3×3の特定画素領域にお
ける各画素の濃度レベル分布状態を考慮した一定のアル
ゴリズムにしたがう論理処理をなすことにより注目画素
Qを4分割した各小画素q1〜q4の濃度レベルをそれ
ぞれ決定し、このような変倍処理を主走査X方向および
副走査Y方向に注目画素Qを順次シフトさせながら全画
像領域をカバーするように行なわせている。具体的には
、第4図に示すように、アドレスカウンタ1の制御下で
パターンメモリ2から注目画素Qを特徴とする特定画素
領域における各画素データを順次読み出し、その各続出
された画素データを窓レジスタ3に蓄積して特定画素領
域の切出しを行なわせ、その蓄積されたデータ状態にし
たがいテーブル回路4に予め設定されたテーブル内容を
参照して注目画素Qを分割した各小画素q1〜q4の濃
度レベルを決定し、その結果を出力バッファ装置5に一
時的に格納するようにしている。
文字、記号などのキャラクタパターンを第2図に示すよ
うに16XL6画素構成の2倍に拡大されたキャラクタ
パターンに変倍処理する場合、第3図に示すように、処
理対象となる注目画素Qおよびそれを中心とする周囲の
隣接する画素A−Hからなる3×3の特定画素領域にお
ける各画素の濃度レベル分布状態を考慮した一定のアル
ゴリズムにしたがう論理処理をなすことにより注目画素
Qを4分割した各小画素q1〜q4の濃度レベルをそれ
ぞれ決定し、このような変倍処理を主走査X方向および
副走査Y方向に注目画素Qを順次シフトさせながら全画
像領域をカバーするように行なわせている。具体的には
、第4図に示すように、アドレスカウンタ1の制御下で
パターンメモリ2から注目画素Qを特徴とする特定画素
領域における各画素データを順次読み出し、その各続出
された画素データを窓レジスタ3に蓄積して特定画素領
域の切出しを行なわせ、その蓄積されたデータ状態にし
たがいテーブル回路4に予め設定されたテーブル内容を
参照して注目画素Qを分割した各小画素q1〜q4の濃
度レベルを決定し、その結果を出力バッファ装置5に一
時的に格納するようにしている。
しかしてこのような従来の画像の変倍処理の手段をとる
のでは、処理対象となる注目画素Qを主、副番走査方向
にシフトさせながら全画像領域をカバーするように各特
定画素領域の切出しを逐次行なわせなければならず、そ
のため処理時間が長くなって変倍画像の記録をなす際に
高速での印字を行なわせることができないものになって
いる。
のでは、処理対象となる注目画素Qを主、副番走査方向
にシフトさせながら全画像領域をカバーするように各特
定画素領域の切出しを逐次行なわせなければならず、そ
のため処理時間が長くなって変倍画像の記録をなす際に
高速での印字を行なわせることができないものになって
いる。
−は一吟
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、キャラク
タパターン拡大の処理を高速で行なわせることができる
ようにした画像変倍処理方法を提供するものである。
タパターン拡大の処理を高速で行なわせることができる
ようにした画像変倍処理方法を提供するものである。
■戒
以下、本発明の一実施例について詳述する。
本発明による画像変倍処理方式にあっては、1つのキャ
ラクタパターンの画素領域を複数に分割し、各分割され
た画素領域ごとにパターンの拡大処理を並列的に行なわ
せて、それぞれの処理データを各分割領域に応じて設け
られたバッファメモリに各自格納させて拡大された画像
の合成を行なわせるようにするものである。なお、各分
割されたパターンの拡大処理にあっては従来の方法がそ
のまま適用される。
ラクタパターンの画素領域を複数に分割し、各分割され
た画素領域ごとにパターンの拡大処理を並列的に行なわ
せて、それぞれの処理データを各分割領域に応じて設け
られたバッファメモリに各自格納させて拡大された画像
の合成を行なわせるようにするものである。なお、各分
割されたパターンの拡大処理にあっては従来の方法がそ
のまま適用される。
第5図に8×8画素構成によるキャラクタパターンの画
素領域を副走査Y方向に2分割して各4×8の画素構成
によるパターンをそれぞれ2倍に拡大させる処理をそれ
ぞれ並列的に行なわせ、各3− 処理データをそれぞれ8×16画素構成からなるバッフ
ァメモリBUFI、BU’F2に別途格納して各格納さ
れたデータを合成することにより2倍に拡大されたキャ
ラクタパターンが得られる様子を示している。
素領域を副走査Y方向に2分割して各4×8の画素構成
によるパターンをそれぞれ2倍に拡大させる処理をそれ
ぞれ並列的に行なわせ、各3− 処理データをそれぞれ8×16画素構成からなるバッフ
ァメモリBUFI、BU’F2に別途格納して各格納さ
れたデータを合成することにより2倍に拡大されたキャ
ラクタパターンが得られる様子を示している。
具体的には、第6図に示すように、拡大プロセッサ7に
より、各種キャラクタパターンが記憶されているパター
ンメモリ(ROM)6から所定の8X8画素構成による
キャラクタパターンを読み出して同時に(1,1)、(
1,5)の各画素を走査起点とした拡大処理を並行して
実行させて各2倍に拡大処理されたデータをバッファメ
モリBUFI、BUF2にそれぞれ格納させ、記録時に
スイッチ回路8によりまずバッファメモリBUF1の格
納データをプロッタ9に与えたのちにバッファメモリ2
側に切り換えてその格納データをプロッタ9に送るよう
にする。
より、各種キャラクタパターンが記憶されているパター
ンメモリ(ROM)6から所定の8X8画素構成による
キャラクタパターンを読み出して同時に(1,1)、(
1,5)の各画素を走査起点とした拡大処理を並行して
実行させて各2倍に拡大処理されたデータをバッファメ
モリBUFI、BUF2にそれぞれ格納させ、記録時に
スイッチ回路8によりまずバッファメモリBUF1の格
納データをプロッタ9に与えたのちにバッファメモリ2
側に切り換えてその格納データをプロッタ9に送るよう
にする。
なお各分割されたパターンの拡大処理されたデータを各
バッファメモリBUFI、BUF2に格納させる際、普
通第7図に示すように、各拡大さ4− れたキャラクタパターンを同一行中に配列させる場合に
各キャラクタパターンのベースラインLが揃うようにす
る必要がある。また一般のシリアルプリンタにあっては
記録幅Wが通常の文字の大きさに応じて固定されている
ために、例えば2倍に拡大されたキャラクタパターンを
記録させる場合には2文字分の走査によって1キヤラク
タパターンの印字を行なわせることになる。
バッファメモリBUFI、BUF2に格納させる際、普
通第7図に示すように、各拡大さ4− れたキャラクタパターンを同一行中に配列させる場合に
各キャラクタパターンのベースラインLが揃うようにす
る必要がある。また一般のシリアルプリンタにあっては
記録幅Wが通常の文字の大きさに応じて固定されている
ために、例えば2倍に拡大されたキャラクタパターンを
記録させる場合には2文字分の走査によって1キヤラク
タパターンの印字を行なわせることになる。
第8図に第6図のシステム構成における処理のフローチ
中−トを示している。すなわち、キャラクタパターンご
とに変倍処理をなして1行分の処理が終了すると、まず
バッファメモリBUF l中に処理データが存在するか
否かを調べ、存在する場合にはそのバッファメモリBU
F ]の蓄積データを読み出してプロッタ9により印字
幅Wによる文字行の記録を行なわせ、またバッファメモ
リBUFI中に処理データが存在しない場合にはプロッ
タ9に文字性分の空送りを行なわせる。次にバッファメ
モリBUF2についても同様の処理を続けて行なわせ、
その後各バッファメモリBUF 1 。
中−トを示している。すなわち、キャラクタパターンご
とに変倍処理をなして1行分の処理が終了すると、まず
バッファメモリBUF l中に処理データが存在するか
否かを調べ、存在する場合にはそのバッファメモリBU
F ]の蓄積データを読み出してプロッタ9により印字
幅Wによる文字行の記録を行なわせ、またバッファメモ
リBUFI中に処理データが存在しない場合にはプロッ
タ9に文字性分の空送りを行なわせる。次にバッファメ
モリBUF2についても同様の処理を続けて行なわせ、
その後各バッファメモリBUF 1 。
BUF2をクリアさせる。
また2倍に拡大処理されたキャラクタパターンの記録を
前述のようにして行なわせる際、各文字の間隔も2倍に
広がってしまうことになる。このような文字間の空白は
表題などの場合には許されるが、文章中では間伸びして
見にくいものになってしまう。
前述のようにして行なわせる際、各文字の間隔も2倍に
広がってしまうことになる。このような文字間の空白は
表題などの場合には許されるが、文章中では間伸びして
見にくいものになってしまう。
そのため本発明では、必要に応じて拡大されたキャラク
タパターンの左端または右端もしくはその両端の画素列
を消去してキャラクタパターン間の空白を詰め合せる手
段をとるようにしている。
タパターンの左端または右端もしくはその両端の画素列
を消去してキャラクタパターン間の空白を詰め合せる手
段をとるようにしている。
具体的には、例えば各分割されたパターンの拡大処理さ
れたデータを格納するバッファメモリBUFl、BTJ
F2におけるアドレスをそれぞれ1キヤラクタパターン
の処理終了ごとに拡大率nに応じた関数f (n)にし
たがう画素数だけずらすようにすればよい。
れたデータを格納するバッファメモリBUFl、BTJ
F2におけるアドレスをそれぞれ1キヤラクタパターン
の処理終了ごとに拡大率nに応じた関数f (n)にし
たがう画素数だけずらすようにすればよい。
通常の記録では、
f (n) =n
または f (n)= (1+n/2)7−
第9図に、キャラクタパターンの拡大率に応じて拡大さ
れたキャラクタパターンの間隔を数画素分だけ詰め合せ
る際における処理のフローチャートを示している。
れたキャラクタパターンの間隔を数画素分だけ詰め合せ
る際における処理のフローチャートを示している。
しかして本発明では、以上のように所定の画素構成によ
るキャラクタパターンの画素領域を副走査Y方向に2分
割してそれぞれ拡大処理を並行して行なわせるようにし
ているために、その拡大に要する処理時間を従来の1/
2に軽減させることができ、またその拡大されたキャラ
クタパターンの記録時にも各分割されたパターンの処理
データを格納するバッファメモリBUFI、BUF2の
切換えをなすだけでよく、画像の変倍およびその記録を
高速で行なわせることができるようになる。
るキャラクタパターンの画素領域を副走査Y方向に2分
割してそれぞれ拡大処理を並行して行なわせるようにし
ているために、その拡大に要する処理時間を従来の1/
2に軽減させることができ、またその拡大されたキャラ
クタパターンの記録時にも各分割されたパターンの処理
データを格納するバッファメモリBUFI、BUF2の
切換えをなすだけでよく、画像の変倍およびその記録を
高速で行なわせることができるようになる。
なお、以上の説明ではキャラクタパターンの画素領域を
副走査Y方向に2分割する場合について述べたが、その
分割の仕方としては副走査Y方向のみならず主走査X方
向または面走査方向に複数に分割するようにしても良く
、その分割数を多く8− して各分割パターンごとのn倍の拡大処理を並行してそ
の処理データをバッファメモリにそれぞれ別途に格納さ
せるようにすればより高速での処理をなすことができる
ようになる。その場合、拡大されたキャラクタパターン
の記録時にあってはバッファメモリ間におけるスイッチ
切換えの回数が増えることになる。
副走査Y方向に2分割する場合について述べたが、その
分割の仕方としては副走査Y方向のみならず主走査X方
向または面走査方向に複数に分割するようにしても良く
、その分割数を多く8− して各分割パターンごとのn倍の拡大処理を並行してそ
の処理データをバッファメモリにそれぞれ別途に格納さ
せるようにすればより高速での処理をなすことができる
ようになる。その場合、拡大されたキャラクタパターン
の記録時にあってはバッファメモリ間におけるスイッチ
切換えの回数が増えることになる。
雅泉
以−ヒ、本発明による画像変倍処理方式にあっては、1
つのキャラクタパターンの画素領域を複数に分割して各
分割パターンの拡大処理を並列的に行なわせるようにし
ているために、キャラクタパターンの拡大処理を高速で
行なわせることができるという優れた利点を有している
。また、各分割パターンの拡大処理されたデータをバッ
ファメモリに格納する際、キャラクタパターンの左端ま
たは右端もしくは両端の画素列を消去するようにしてい
るため、拡大されたキャラクタパターン間の空白が詰め
合せられた文書として見やすい印字を行なわせろことが
できるという優れた利点を有している。
つのキャラクタパターンの画素領域を複数に分割して各
分割パターンの拡大処理を並列的に行なわせるようにし
ているために、キャラクタパターンの拡大処理を高速で
行なわせることができるという優れた利点を有している
。また、各分割パターンの拡大処理されたデータをバッ
ファメモリに格納する際、キャラクタパターンの左端ま
たは右端もしくは両端の画素列を消去するようにしてい
るため、拡大されたキャラクタパターン間の空白が詰め
合せられた文書として見やすい印字を行なわせろことが
できるという優れた利点を有している。
第1図は、キャラクタパターンの一例を示す図、第2図
はその2倍に拡大されたキャラクタパターンを示す図、
第3図は画像変倍の処理対象となる注目画素を特徴とす
る特定画素領域を示す図、第4図は従来の画像変倍処理
方式を実施するためのブロック構成図、第5図は本発明
による画像変倍処理方式の一例を示す図、第6図は本発
明を具体的に実施するためのブロック構成図、第7図は
拡大されたキャラクタパターンの記録状態を示す図、第
8図は第6図の構成における処理手順を示すフローチャ
ート、第9図は拡大されたキャラクタパターン間の空白
を詰合せる処理を行なわせる手順を示すフローチャート
である。 6・・・パターンメモリ 7・・・拡大プロセッサ 8
・・・スイッチ回路 9・・・プロッタ BUFI、B
UF2・・・バッファメモリ 第1図 X− 第2図 − 第3図 第7図 第9図 第8図 スタート −ターンの No 、肝終釦゛? ES Bl)F/Is社?NO
はその2倍に拡大されたキャラクタパターンを示す図、
第3図は画像変倍の処理対象となる注目画素を特徴とす
る特定画素領域を示す図、第4図は従来の画像変倍処理
方式を実施するためのブロック構成図、第5図は本発明
による画像変倍処理方式の一例を示す図、第6図は本発
明を具体的に実施するためのブロック構成図、第7図は
拡大されたキャラクタパターンの記録状態を示す図、第
8図は第6図の構成における処理手順を示すフローチャ
ート、第9図は拡大されたキャラクタパターン間の空白
を詰合せる処理を行なわせる手順を示すフローチャート
である。 6・・・パターンメモリ 7・・・拡大プロセッサ 8
・・・スイッチ回路 9・・・プロッタ BUFI、B
UF2・・・バッファメモリ 第1図 X− 第2図 − 第3図 第7図 第9図 第8図 スタート −ターンの No 、肝終釦゛? ES Bl)F/Is社?NO
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画素構成によるキャラクタパターンを複数の画素領
域に分割して各分割された画素領域内におけるパターン
の拡大処理を並行して行なわせる手段と、その各処理さ
れたデータを□分割画素領域に応じて用意されたバッフ
ァメモリにそれぞれ別途に格納させる手段とをとるよう
にした画像変倍処理方式。 2、画素構成によるキャラクタパターンを複数の画素領
域に分割して各分割された画素領域内におけるパターン
の拡大処理を並行して行なわせる手段と、その各処理さ
れたデータを分割画素領域に応じて用意されたバッファ
メモリにそれぞれ別途に格納させる手段と、各バッファ
メモリに処理データを格納する際に1キヤラクタパター
ンの処理終了ごとに拡大率に応じた所定の画素数分だけ
メ干Iノアドレスをずらして拡大されたキャラクタパタ
ーン間の空白を詰合せる手段とをとるようにした画像変
倍処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59019731A JPS60164794A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 画像変倍処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59019731A JPS60164794A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 画像変倍処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60164794A true JPS60164794A (ja) | 1985-08-27 |
Family
ID=12007456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59019731A Pending JPS60164794A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 画像変倍処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60164794A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0497391A (ja) * | 1990-08-14 | 1992-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | 文字フォント拡大方法 |
| JPH0714005U (ja) * | 1993-06-07 | 1995-03-10 | 孝行 森中 | コンクリートブロック繋ぎ施工具 |
-
1984
- 1984-02-06 JP JP59019731A patent/JPS60164794A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0497391A (ja) * | 1990-08-14 | 1992-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | 文字フォント拡大方法 |
| JPH0714005U (ja) * | 1993-06-07 | 1995-03-10 | 孝行 森中 | コンクリートブロック繋ぎ施工具 |
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