JPH049824A - 半導体光増幅装置 - Google Patents
半導体光増幅装置Info
- Publication number
- JPH049824A JPH049824A JP11001190A JP11001190A JPH049824A JP H049824 A JPH049824 A JP H049824A JP 11001190 A JP11001190 A JP 11001190A JP 11001190 A JP11001190 A JP 11001190A JP H049824 A JPH049824 A JP H049824A
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- filter
- semiconductor optical
- optical amplifier
- waveguide
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光ネットワーク、広帯域光通信等に用いられ
る光増幅装置の構造に関する。
る光増幅装置の構造に関する。
[従来の技術]
従来の装置は第4図に示すように、−本の斜め導波路1
3を有した装置であり、導波路13はBH構造により活
性M7を埋込んだ構造となっている。1.5μm帯又は
1.3μm帯の光増幅素子として使われ、いずれもIn
P基板3の上にn型InPバッファ層4b及びn型In
Pクラッド層4aをEpi成長し、さらにInGaAs
Pの導波路層(活性層)7及びP型InPクラッド暦6
をEpi成長した後、メサエッチングにより導波路の断
面を幅約0.8〜1.3μm、厚さ約0.3μmに形成
することにより得られている。このあとp及びnのIn
P層5b、5aで埋込み、p。
3を有した装置であり、導波路13はBH構造により活
性M7を埋込んだ構造となっている。1.5μm帯又は
1.3μm帯の光増幅素子として使われ、いずれもIn
P基板3の上にn型InPバッファ層4b及びn型In
Pクラッド層4aをEpi成長し、さらにInGaAs
Pの導波路層(活性層)7及びP型InPクラッド暦6
をEpi成長した後、メサエッチングにより導波路の断
面を幅約0.8〜1.3μm、厚さ約0.3μmに形成
することにより得られている。このあとp及びnのIn
P層5b、5aで埋込み、p。
n部それぞれに電極1,2を付けて光増幅素子としてい
る。
る。
端面に低反射膜11.12を付けることと、斜めストラ
イプ構造とすることで、反射による誘導放出を防ぎ利得
偏差のない増幅特性を得ることを目的としている。なお
、15は信号入力部、16は信号出力部、18は入力信
号光、19は出力信号光を示する。
イプ構造とすることで、反射による誘導放出を防ぎ利得
偏差のない増幅特性を得ることを目的としている。なお
、15は信号入力部、16は信号出力部、18は入力信
号光、19は出力信号光を示する。
一方、単一通過の利得を得る為にはストライプ長を長く
する等の方法があるが、同時に自然発光成分も上がる為
S/N比を向上できない等の問題がある。
する等の方法があるが、同時に自然発光成分も上がる為
S/N比を向上できない等の問題がある。
なお、この種の装置として関連するものには国内特開平
1−289287がある。
1−289287がある。
[発明が解決しようとする課題]
半導体光増幅器では利得を得る為電流駆動すると、それ
に伴い自然発光成分が発生するが、これがS/N比を劣
化させる原因となる。このS/N比を改善する為に、通
常は外部に帯域通過型のフィルターを入れて改善を図る
が、本発明ではこのフィルター機能をモノリシックに本
装置に設けることを目的としている。
に伴い自然発光成分が発生するが、これがS/N比を劣
化させる原因となる。このS/N比を改善する為に、通
常は外部に帯域通過型のフィルターを入れて改善を図る
が、本発明ではこのフィルター機能をモノリシックに本
装置に設けることを目的としている。
また、半導体光増幅器では広い帯幅の増幅が可能である
が、従来の反射膜特性では各帯域に対して利得差を生じ
る問題があった。本発明の第2の目的はこの利得差を利
用し1分波機能を有することである。
が、従来の反射膜特性では各帯域に対して利得差を生じ
る問題があった。本発明の第2の目的はこの利得差を利
用し1分波機能を有することである。
また本発明の第3の目的としては、上記分波機能を多分
岐にし、応用を広げることにある。
岐にし、応用を広げることにある。
[課題を解決するための手段]
上記第1の目的を達成するために、出力側の端面の反射
膜を帯域通過型のフィルターとしたものである。
膜を帯域通過型のフィルターとしたものである。
また、第2の目的を達成するために、2本の端面にて交
差する導波路を有する半導体光増幅装置において、交差
側の端面にΔλ1の帯域通過型フィルターを有し、その
反対側の端面にはΔλ□+Δλ2の帯域通過型フィルタ
ーを有する様にしたものである。
差する導波路を有する半導体光増幅装置において、交差
側の端面にΔλ1の帯域通過型フィルターを有し、その
反対側の端面にはΔλ□+Δλ2の帯域通過型フィルタ
ーを有する様にしたものである。
さらに第3の目的を達成するために、上記端面交差型導
波路をn本有する半導体光増幅装置とし、片側の端面に
はΔλ1の帯域通過型フィルター反対側の端面にはΔλ
、+Δλ2の帯域通過型フィルターとしたものである。
波路をn本有する半導体光増幅装置とし、片側の端面に
はΔλ1の帯域通過型フィルター反対側の端面にはΔλ
、+Δλ2の帯域通過型フィルターとしたものである。
[作用]
第1の目的に対しての作用について説明する。
光増幅装置の端面は低反射膜で構成されるが、この反射
膜を帯域通過型のフィルターとすれば、この通過帯の波
長のみは増幅・通過し、他の波長帯は通過しない。した
がって入力信号の波長とこの帯域通過型フィルターとの
波長が合えば、 S/N比を改善したモノリシックな半
導体光増幅装置を得ることができる。
膜を帯域通過型のフィルターとすれば、この通過帯の波
長のみは増幅・通過し、他の波長帯は通過しない。した
がって入力信号の波長とこの帯域通過型フィルターとの
波長が合えば、 S/N比を改善したモノリシックな半
導体光増幅装置を得ることができる。
次に第2の目的に対しての作用について説明する、導波
路が交差する側の端面のフィルターの帯域通過幅Δλ1
に対し、その反対側の端面のフィルター帯域幅をΔλ1
+Δλ2と大きくしておけば、この端にてλ1+λ2で
入力された光は取り込まれるが、他方の端面においては
このフィルター特性により、波長λ2は反射され別の導
波路へと導かれる。すなわち、導波路交差例の端面から
はえ。
路が交差する側の端面のフィルターの帯域通過幅Δλ1
に対し、その反対側の端面のフィルター帯域幅をΔλ1
+Δλ2と大きくしておけば、この端にてλ1+λ2で
入力された光は取り込まれるが、他方の端面においては
このフィルター特性により、波長λ2は反射され別の導
波路へと導かれる。すなわち、導波路交差例の端面から
はえ。
が出力光として取り出され、反対側の端面からはλ2が
出力光として取り出される為、分波機能を有することが
出来る。
出力光として取り出される為、分波機能を有することが
出来る。
次に第3の目的に対しての作用について説明する。上記
帯域通過型のフィルターΔλ8、Δλ1+Δλ2をそれ
ぞれ両端面に有する半導体光増幅装置において1本発明
第2の項目で述べた様に2個の導波路にて分波機能を有
するが、フィルターの特性によりその分波分解能は完全
ではなく、分波後1強い信号の波長λ、と弱い信号λ2
及び強い信号波長λ2と弱い信号波長λ1とに分かれる
。この後者の信号に対し、Δλ1+Δλ2の帯域通過幅
を持つフィルターの通過帯の反射率により再び反射され
、増幅することが出来る。これらは同様にλ□、λ2に
分波され得る為、多分岐機能を持つ分波光増幅装置とに
動作することが出来る。
帯域通過型のフィルターΔλ8、Δλ1+Δλ2をそれ
ぞれ両端面に有する半導体光増幅装置において1本発明
第2の項目で述べた様に2個の導波路にて分波機能を有
するが、フィルターの特性によりその分波分解能は完全
ではなく、分波後1強い信号の波長λ、と弱い信号λ2
及び強い信号波長λ2と弱い信号波長λ1とに分かれる
。この後者の信号に対し、Δλ1+Δλ2の帯域通過幅
を持つフィルターの通過帯の反射率により再び反射され
、増幅することが出来る。これらは同様にλ□、λ2に
分波され得る為、多分岐機能を持つ分波光増幅装置とに
動作することが出来る。
[実施例コ
以下、本発明の第1の実施例を第1図により説明する。
装置の基本構造は従来技術の項で第4図に従い述べたの
と同様であるので再度第4図を一部引用して説明する。
と同様であるので再度第4図を一部引用して説明する。
本発明の特徴は端面反射特性が、出力側端11が(a)
の様になっており、従来の(b)の様な特性とは異なる
ことである。また、入力側端12の反射特性は従来通り
(b)のものを用いている。入力側端12から入射した
(d)の様な波形の入力信号を光増幅すると、(Q)の
様に自然発光成分を含んだ波形となるが、従来の(b)
の様な低反射膜であるとこの自然発光成分はそのまま光
出力されてしまうが1本発明の様に(、)の様な帯域通
過帯フィルターを用いると、(d)の様に自然発光成分
を除去された、S/N比の良好な増幅光を得ることが出
来る。
の様になっており、従来の(b)の様な特性とは異なる
ことである。また、入力側端12の反射特性は従来通り
(b)のものを用いている。入力側端12から入射した
(d)の様な波形の入力信号を光増幅すると、(Q)の
様に自然発光成分を含んだ波形となるが、従来の(b)
の様な低反射膜であるとこの自然発光成分はそのまま光
出力されてしまうが1本発明の様に(、)の様な帯域通
過帯フィルターを用いると、(d)の様に自然発光成分
を除去された、S/N比の良好な増幅光を得ることが出
来る。
次に本発明の第2の実施例について第2図により説明す
る。
る。
第2図は斜め導波路を2本有する本発明の断面構造図(
a)及び平面図(b)であり、(C)〜(g)図は各部
位の光特性を示している。
a)及び平面図(b)であり、(C)〜(g)図は各部
位の光特性を示している。
斜め導波路13及び14の端面に対する角度は各々84
度、−84度であり、端面11の16の位置にて交差す
る様に端面骨間を行い。この角度は端面に対し対称であ
れば反射光を取り込める為利得を多く得ることができる
が、必ずしも対称である必要はない。
度、−84度であり、端面11の16の位置にて交差す
る様に端面骨間を行い。この角度は端面に対し対称であ
れば反射光を取り込める為利得を多く得ることができる
が、必ずしも対称である必要はない。
1.5μm帯光増幅素子の場合、InP基板の上にn型
InPバッファ層4b及びn型InPクラッド層4aを
Epi成長し、さらにInGaAsPの導波路M(活性
層)7及びP型InPクラッド層6をEpi成長した後
、メサエッチングにより導波路の断面を輻約0.8μm
、厚さ約0.3μmに形成し、P型InP5b及びn型
InP5aにて埋込んだBH埋込構造を採用している。
InPバッファ層4b及びn型InPクラッド層4aを
Epi成長し、さらにInGaAsPの導波路M(活性
層)7及びP型InPクラッド層6をEpi成長した後
、メサエッチングにより導波路の断面を輻約0.8μm
、厚さ約0.3μmに形成し、P型InP5b及びn型
InP5aにて埋込んだBH埋込構造を採用している。
電極1はP型電極でCr Au、電極2はn型電極で
AuGeNi−Pd−Au構造である。端面12は帯域
通過幅Δλ、+Δλ2を有するフィルター膜であり、例
えば波長1.52μmと1.55μmの時の反射率は0
.1%、それ以外は20%以上の反射率を有している。
AuGeNi−Pd−Au構造である。端面12は帯域
通過幅Δλ、+Δλ2を有するフィルター膜であり、例
えば波長1.52μmと1.55μmの時の反射率は0
.1%、それ以外は20%以上の反射率を有している。
−右端面11は、波長1.55μmの時の反射率は約0
.1%、それ以外は20%以上の反射率を有しており、
波長1.52μmにおいては選択比23dB以上を有し
ている。
.1%、それ以外は20%以上の反射率を有しており、
波長1.52μmにおいては選択比23dB以上を有し
ている。
入力信号は(e)の様なλ0.λ2の2本の信号を用い
る。端面12の反射特性は(c)の通りであり、帯域通
過幅内にλ1.λ2ともある為λ1゜λ2共導波路13
に取り込まれ増幅される。端面11の反射特性は(d)
の通りであり、λ2に対しては透過するが、λ□に対し
ては反射される為、16の位置からは(f)の様なλ、
の強い信号を得ることが出来る。−右端面11にて反射
された反射信号は増幅され(g)の様な波形となり、1
7より出射される。
る。端面12の反射特性は(c)の通りであり、帯域通
過幅内にλ1.λ2ともある為λ1゜λ2共導波路13
に取り込まれ増幅される。端面11の反射特性は(d)
の通りであり、λ2に対しては透過するが、λ□に対し
ては反射される為、16の位置からは(f)の様なλ、
の強い信号を得ることが出来る。−右端面11にて反射
された反射信号は増幅され(g)の様な波形となり、1
7より出射される。
フィルターの最低反射率を0.1%程度と低く抑え、端
面12の側はλ1.λ2共に低反射であることから反射
戻り光を抑え、利得偏差を小さくすることが出来る。
面12の側はλ1.λ2共に低反射であることから反射
戻り光を抑え、利得偏差を小さくすることが出来る。
本発明においては波長選択比は23dBであったがフィ
ルターの最低反射率をさらに下げることにより、この選
択比の向上は可能である。
ルターの最低反射率をさらに下げることにより、この選
択比の向上は可能である。
次に第3の実施例について述べる。第3図に本実施例の
平面図を示す。ここでllaと12aはそれぞれ端面の
低反射膜、S□〜Snは斜め導波路、P□〜Pnは光増
幅出力である。断面構造は第2図(a)と同様である。
平面図を示す。ここでllaと12aはそれぞれ端面の
低反射膜、S□〜Snは斜め導波路、P□〜Pnは光増
幅出力である。断面構造は第2図(a)と同様である。
但し導波路を1本有しておりその分素子の長さが長い、
又第2図(a)と同様に斜め導波路の角度は各々84度
、−84度で端面で交差している。端面の幅は600μ
mを採用した。
又第2図(a)と同様に斜め導波路の角度は各々84度
、−84度で端面で交差している。端面の幅は600μ
mを採用した。
端面反射膜の特性は本発明第2の実施例で述べたものと
同様である。
同様である。
出力PX及びP2から得られる光は第2図、d図及びe
図の通りであり、λ□、λ2は23dB程度に選択され
た光である。これらは端面反射膜12aにより再び反射
され導波路S3に導びかれて増幅されるが、強度の強い
方の光λ、は飽和利得特性の為−室以上にはならず弱い
強度の光λ1のみが増幅される。したがってlla側の
端面においては第1の導波路交差点と同様にλ2が出射
され、λ1は反射され再び増幅されることとなる。以上
のくり返しが可能となり、多分岐の分波機能を持った光
増幅装置を得ることが出来た。
図の通りであり、λ□、λ2は23dB程度に選択され
た光である。これらは端面反射膜12aにより再び反射
され導波路S3に導びかれて増幅されるが、強度の強い
方の光λ、は飽和利得特性の為−室以上にはならず弱い
強度の光λ1のみが増幅される。したがってlla側の
端面においては第1の導波路交差点と同様にλ2が出射
され、λ1は反射され再び増幅されることとなる。以上
のくり返しが可能となり、多分岐の分波機能を持った光
増幅装置を得ることが出来た。
第1図は本発明の一実施例を説明するための光増幅装置
端面の光特性を示すグラフ図、第2図は本発明の他の実
施例を示すもので、(a)は断面図、(b)は平面図、
(C)〜(g)はそれぞれ各部位の光特性を示すグラフ
の図、第3図は本発明の他の実施例を示す平面図、第4
図は光増幅装置の基本構造を示す断面図(a)及び平面
図(b)である。 1・・・P復電極層、2・・・n型電極層、3・・・n
型InP基板、4a・・・n型InPクラッド層、4b
・・・n型InPバッファ層、5a・・・n型InP埋
込層、5b・・・P型InP埋込暦、6・・・P型In
Pクラッド層、7・・・導波路(活性層)、11・・・
特定波長反射膜、12・・・低反射膜、13・・・第1
@めストラップ型導波路、14・・・第2fMめストラ
イプ型導波路、15・・・信号入力部、16・・・信号
反射部、18・・・入力信号光、17・・・信号出力部
、19・・・出力信号光。 イ
端面の光特性を示すグラフ図、第2図は本発明の他の実
施例を示すもので、(a)は断面図、(b)は平面図、
(C)〜(g)はそれぞれ各部位の光特性を示すグラフ
の図、第3図は本発明の他の実施例を示す平面図、第4
図は光増幅装置の基本構造を示す断面図(a)及び平面
図(b)である。 1・・・P復電極層、2・・・n型電極層、3・・・n
型InP基板、4a・・・n型InPクラッド層、4b
・・・n型InPバッファ層、5a・・・n型InP埋
込層、5b・・・P型InP埋込暦、6・・・P型In
Pクラッド層、7・・・導波路(活性層)、11・・・
特定波長反射膜、12・・・低反射膜、13・・・第1
@めストラップ型導波路、14・・・第2fMめストラ
イプ型導波路、15・・・信号入力部、16・・・信号
反射部、18・・・入力信号光、17・・・信号出力部
、19・・・出力信号光。 イ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端面出射型半導体光増幅装置において、少くとも一
方の端面に帯域通過型光フィルタを有することを特徴と
する半導体光増幅装置。 2、斜め導波路が一方の端面にて交差する構造を持つ半
導体光増幅装置において、交差側の端面のフィルタの帯
域通過幅がΔλ_1であり、Δλ_1よりも大きい帯域
通過幅Δλ_1+Δλ_2のフィルターを他方の端面に
有することを特徴とする半導体光増幅装置。3、前上記
斜め導波路を単一装置内にn本有することを特徴とする
請求項2記載の光増幅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001190A JPH049824A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 半導体光増幅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001190A JPH049824A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 半導体光増幅装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049824A true JPH049824A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14524857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11001190A Pending JPH049824A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 半導体光増幅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH049824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0853359A3 (en) * | 1997-01-10 | 2000-06-07 | Nec Corporation | Semiconductor optical amplification element |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11001190A patent/JPH049824A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0853359A3 (en) * | 1997-01-10 | 2000-06-07 | Nec Corporation | Semiconductor optical amplification element |
| US6141477A (en) * | 1997-01-10 | 2000-10-31 | Nec Corporation | Semiconductor optical amplification element |
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