JPH0499543A - コーヒー抽出器などの粉砕装置 - Google Patents
コーヒー抽出器などの粉砕装置Info
- Publication number
- JPH0499543A JPH0499543A JP2219291A JP21929190A JPH0499543A JP H0499543 A JPH0499543 A JP H0499543A JP 2219291 A JP2219291 A JP 2219291A JP 21929190 A JP21929190 A JP 21929190A JP H0499543 A JPH0499543 A JP H0499543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- container
- coffee
- grinding
- inner lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明に、コーヒー豆などを粉砕するコーヒー抽出器な
どの粉砕装置に関する。
どの粉砕装置に関する。
従来の技術
従来、この種のコーヒー抽出器などの粉砕装置は、第4
図および第6図に示すような構成が一般的であった。以
下、その構成について図1c参照しながら説明する。
図および第6図に示すような構成が一般的であった。以
下、その構成について図1c参照しながら説明する。
すなわち、コーヒー豆を収容する容器61の底面中央に
、モーターなどの駆動装置62により回転するカッター
63が設けられ、このカッター63に、第6図に示すよ
うに上方から見て一文字状か、十文字状(図示せず)に
形成され、両端?折り曲げ加工によジ曲げ起こしし切削
部64を形成していた。56は、カッター63の横端面
でろる。容器61の開口部には、開閉自在に設けらt″
Lfc上蓋66が配置され、容器61を閉塞させていた
。
、モーターなどの駆動装置62により回転するカッター
63が設けられ、このカッター63に、第6図に示すよ
うに上方から見て一文字状か、十文字状(図示せず)に
形成され、両端?折り曲げ加工によジ曲げ起こしし切削
部64を形成していた。56は、カッター63の横端面
でろる。容器61の開口部には、開閉自在に設けらt″
Lfc上蓋66が配置され、容器61を閉塞させていた
。
上記構成において、容器61にコーヒー豆t2(れてモ
ーターなどの駆動装置62を運転すると、容器61の底
面中央のカッター63が回転する。
ーターなどの駆動装置62を運転すると、容器61の底
面中央のカッター63が回転する。
この回転により、コーヒー豆にカッター53が当接し、
主に両端の切削部64により豆を粉砕するが、同時にカ
ッターの横端面66にも当接し、粉砕する。
主に両端の切削部64により豆を粉砕するが、同時にカ
ッターの横端面66にも当接し、粉砕する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来のコーヒー抽出器などの
粉砕装置では、カッター63が、−文字状に形成さnて
いるので、回転すると、コーヒー豆にカッター63の切
削部64ばかりでなく横端面56にも当接するため、豆
粉砕時の衝撃音が療めで大きく、朝方や、夜間の使用で
は、この旨が大きすぎて使用できないという問題があっ
た。
粉砕装置では、カッター63が、−文字状に形成さnて
いるので、回転すると、コーヒー豆にカッター63の切
削部64ばかりでなく横端面56にも当接するため、豆
粉砕時の衝撃音が療めで大きく、朝方や、夜間の使用で
は、この旨が大きすぎて使用できないという問題があっ
た。
本発明は、上記課題を解決するもので、粉砕音の静かな
コーヒー抽出器などの粉砕装置を提供することを目的と
している。
コーヒー抽出器などの粉砕装置を提供することを目的と
している。
課題を解決するための手段
上記目的を達するための本発明の第1の手段(は、モー
ターなどで回転するカッターと、このカッターにより豆
を粉砕する粉砕室を有する容器と、カッターの上方に位
置し底面には透孔を股(するとともに、この底面は透孔
に向う下降面により形成さ扛、かつ前記容器と着脱自在
に設けらf′した中蓋と、この中蓋の上部の回収納室を
開閉自在に閉塞する上蓋とよりなるものである。でた第
2の手段として、カッターは、略円板状に形成し、がっ
、その外周端部の一部を複数箇所立設させて切削部を形
成してなるものである。
ターなどで回転するカッターと、このカッターにより豆
を粉砕する粉砕室を有する容器と、カッターの上方に位
置し底面には透孔を股(するとともに、この底面は透孔
に向う下降面により形成さ扛、かつ前記容器と着脱自在
に設けらf′した中蓋と、この中蓋の上部の回収納室を
開閉自在に閉塞する上蓋とよりなるものである。でた第
2の手段として、カッターは、略円板状に形成し、がっ
、その外周端部の一部を複数箇所立設させて切削部を形
成してなるものである。
作 用
本発明は上記した構成により、中蓋により回収納室と粉
砕室とが仕切らnでいるので、2重容器構造となってコ
ーヒー豆の粉砕時の衝撃音の防音効果が向上する。でた
、中蓋の透孔に向けて傾斜する下降面で底面が形成さn
ているので、コーヒー豆が順次透孔より下の粉砕室に落
下し、少量づつカッターと当接して粉砕さnるようにな
る。そのため、カッターによる衝撃音の増幅が少なくな
るのである。甘たカッターが略円板状で、かつ、外周端
部の一部に複数箇所立設させて切削部を形成しているの
で、コーヒー豆との当接による粉砕可能な部分が切削部
のみとなり、衝撃音の増幅全史なくすることができるの
である。
砕室とが仕切らnでいるので、2重容器構造となってコ
ーヒー豆の粉砕時の衝撃音の防音効果が向上する。でた
、中蓋の透孔に向けて傾斜する下降面で底面が形成さn
ているので、コーヒー豆が順次透孔より下の粉砕室に落
下し、少量づつカッターと当接して粉砕さnるようにな
る。そのため、カッターによる衝撃音の増幅が少なくな
るのである。甘たカッターが略円板状で、かつ、外周端
部の一部に複数箇所立設させて切削部を形成しているの
で、コーヒー豆との当接による粉砕可能な部分が切削部
のみとなり、衝撃音の増幅全史なくすることができるの
である。
実施例
以下、不発明の一実施例について第1図〜第3図をり照
しながら説明する。
しながら説明する。
図に示すように、コーヒー抽出器の本体1に内蔵された
モーターなどの駆動装置2に連結軸3を介してカッター
4が接続されている。そして前記カッター4の回転中・
ひはコーヒー豆全収容し、粉砕する容器6の底面略中夫
に回転自在に位置している。さらにカッター4は、たと
えばステンレス鋼製などの耐摩耗性に優れた材料で製作
され、第2図に示すように略円板状tなし、外周端部に
4カ所の切削部6が立設さnている。この切削部6は・
カンタ−4の接線に対したとえば10〜20゜の傾きを
有して設けられている。そのカッター4の上方には、中
蓋7が配置され、この中蓋7と容器5の底面とで粉砕室
8が形成さnている。中蓋7には、容器6の底面にコー
ヒー豆が落下し侍る程度の透孔9が設げられ、がっ、底
面はこの5孔9に向って下降する(コーヒー豆が自重で
すべり落ちる程度)下降面19で形成さnている。この
中M7は容器6に着脱自在に取りっけらfておp、中蓋
7の上部は、コーヒー豆を入fる回収納室1゜が設けら
nている。
モーターなどの駆動装置2に連結軸3を介してカッター
4が接続されている。そして前記カッター4の回転中・
ひはコーヒー豆全収容し、粉砕する容器6の底面略中夫
に回転自在に位置している。さらにカッター4は、たと
えばステンレス鋼製などの耐摩耗性に優れた材料で製作
され、第2図に示すように略円板状tなし、外周端部に
4カ所の切削部6が立設さnている。この切削部6は・
カンタ−4の接線に対したとえば10〜20゜の傾きを
有して設けられている。そのカッター4の上方には、中
蓋7が配置され、この中蓋7と容器5の底面とで粉砕室
8が形成さnている。中蓋7には、容器6の底面にコー
ヒー豆が落下し侍る程度の透孔9が設げられ、がっ、底
面はこの5孔9に向って下降する(コーヒー豆が自重で
すべり落ちる程度)下降面19で形成さnている。この
中M7は容器6に着脱自在に取りっけらfておp、中蓋
7の上部は、コーヒー豆を入fる回収納室1゜が設けら
nている。
この回収納室1oは、上方開口部を上蓋11で開閉自在
に閉塞され、通常運転時は密封されている。
に閉塞され、通常運転時は密封されている。
12はろ過器でろり、粉砕部13の側方に設けらn、粉
砕されたコーヒー粉が飛ばさ九てこのろ過器12の中に
入り、タンク14内の水を前記タンク14と連通する加
熱装置16により加熱し、この加熱装置16の他端と連
通する吐出016より注7jzさnる湯によりコーヒー
が抽出され、紙フイルタ−20あるいは布フィルレター
21などでろ過されて下方に設置しであるガラス容器1
7内に溜せるようにしている。18は本体1上部全覆う
本体蓋である。なお、ろ過器12と粉砕部131は第3
図に示すように、ねじなどで固着されており、かつ、前
記モータなどの駆動装置2とは連結軸3を介して着脱自
在に設けられている。
砕されたコーヒー粉が飛ばさ九てこのろ過器12の中に
入り、タンク14内の水を前記タンク14と連通する加
熱装置16により加熱し、この加熱装置16の他端と連
通する吐出016より注7jzさnる湯によりコーヒー
が抽出され、紙フイルタ−20あるいは布フィルレター
21などでろ過されて下方に設置しであるガラス容器1
7内に溜せるようにしている。18は本体1上部全覆う
本体蓋である。なお、ろ過器12と粉砕部131は第3
図に示すように、ねじなどで固着されており、かつ、前
記モータなどの駆動装置2とは連結軸3を介して着脱自
在に設けられている。
上記構成において、動作を説明する。はじめに本体蓋1
8と上蓋11を開け、回収納室10に所定量のコーヒー
豆を入れ、上蓋11、本体蓋18を閉めて通電すると、
モーターなどの駆動装置2の主軸が回転し、これに固着
された連結軸3を介してカッター4に回転が伝えらnる
。
8と上蓋11を開け、回収納室10に所定量のコーヒー
豆を入れ、上蓋11、本体蓋18を閉めて通電すると、
モーターなどの駆動装置2の主軸が回転し、これに固着
された連結軸3を介してカッター4に回転が伝えらnる
。
コーヒー豆は、中蓋7の透孔9よジ少量だけ粉砕室8内
に落下しており、前述のカッター4の回転により粉砕さ
れるものである。粉砕された粉はカッター4の回転力に
より側方に設けらfたろ過室12に飛ばされ、吐出口1
6からの腸の滴下による抽出を待機する。粉砕室18内
の砕粉がなくなると順次、中M7の底面の傾斜が9によ
り回収納室10に貯えていたコーヒー豆がなくなるまで
供給、粉砕を繰返す。
に落下しており、前述のカッター4の回転により粉砕さ
れるものである。粉砕された粉はカッター4の回転力に
より側方に設けらfたろ過室12に飛ばされ、吐出口1
6からの腸の滴下による抽出を待機する。粉砕室18内
の砕粉がなくなると順次、中M7の底面の傾斜が9によ
り回収納室10に貯えていたコーヒー豆がなくなるまで
供給、粉砕を繰返す。
このときコーヒー豆の粉砕は、カッター4の外周に立設
さ−flた切削部6のみにより行わnるものであり、円
板状の端面ではコーヒー豆およびその砕粉の運動を円板
状端面の円運動と同期させて、粉砕が行われないように
している。
さ−flた切削部6のみにより行わnるものであり、円
板状の端面ではコーヒー豆およびその砕粉の運動を円板
状端面の円運動と同期させて、粉砕が行われないように
している。
このように、本発明の実施例によnば、中蓋7の透孔9
が設けであるので、下方の粉砕室8には少量のコーヒー
豆しか入っておらず、カッター4の回εによる粉砕時に
発生する衝撃音が少量ですむため、音の増幅が行われな
いばかシか、粉砕室8を中蓋7と上蓋11との2重壁で
外郭より隔てているため、粉砕室8内の音を内にこもら
せる防音効果が働き、粉砕部13の静音化が図れるもの
である。
が設けであるので、下方の粉砕室8には少量のコーヒー
豆しか入っておらず、カッター4の回εによる粉砕時に
発生する衝撃音が少量ですむため、音の増幅が行われな
いばかシか、粉砕室8を中蓋7と上蓋11との2重壁で
外郭より隔てているため、粉砕室8内の音を内にこもら
せる防音効果が働き、粉砕部13の静音化が図れるもの
である。
また、カッター4は、略円板状かっ、その外周端部の4
カ所に切削部6を立設させであるので、円板状部の外端
は、カッター4の周速とコーヒー豆およびその砕粉の周
速とが相対的にほぼゼロとなるため、コーヒー豆および
その砕粉の粉砕は行われず、粉砕は外周の切削部6のみ
で行われることになる。このため、切削部6以外のカッ
ター4と衝突する衝撃音の増幅がなく同様に粉砕部材1
3の静音化が図れるものである。
カ所に切削部6を立設させであるので、円板状部の外端
は、カッター4の周速とコーヒー豆およびその砕粉の周
速とが相対的にほぼゼロとなるため、コーヒー豆および
その砕粉の粉砕は行われず、粉砕は外周の切削部6のみ
で行われることになる。このため、切削部6以外のカッ
ター4と衝突する衝撃音の増幅がなく同様に粉砕部材1
3の静音化が図れるものである。
さらに、中蓋7は、着脱自在としているので、容器5内
の手入性が良いのみならず、−度に多くのコーヒー豆を
粉砕したい場合は、中蓋7をはずして使用することがで
きる。
の手入性が良いのみならず、−度に多くのコーヒー豆を
粉砕したい場合は、中蓋7をはずして使用することがで
きる。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、容器内底のカッターの上方に位置し、底面には透孔全
段け、かつ、この底面は、透孔に向かう下降面により形
成され、前記容器と着脱自在に設けられた中蓋と、この
中蓋の上部を閉塞する上蓋が設けられているのでコーヒ
ー豆が少量づつ粉砕されるようになって粉砕時の衝撃音
が小さくてすむとともに、音の増幅も少ないばがジが上
蓋と中蓋の二重壁構造による防音効果が働き、朝方や夜
間の静かな環境においても、安心して使える静音効果の
高いコーヒー抽出器などの粉砕装置を提供することがで
きる。
、容器内底のカッターの上方に位置し、底面には透孔全
段け、かつ、この底面は、透孔に向かう下降面により形
成され、前記容器と着脱自在に設けられた中蓋と、この
中蓋の上部を閉塞する上蓋が設けられているのでコーヒ
ー豆が少量づつ粉砕されるようになって粉砕時の衝撃音
が小さくてすむとともに、音の増幅も少ないばがジが上
蓋と中蓋の二重壁構造による防音効果が働き、朝方や夜
間の静かな環境においても、安心して使える静音効果の
高いコーヒー抽出器などの粉砕装置を提供することがで
きる。
さらにカッターは、略円板状に形成さnlがっ、その外
周端部の一部全複数箇所立設させて切削部を形成させて
いるので、粉砕時に発生する衝撃音のカッタ一端面にお
ける衝突の増幅がなく、上記同様に静音効果の高いコー
ヒー抽出器などの粉砕装置を提供することができる。
周端部の一部全複数箇所立設させて切削部を形成させて
いるので、粉砕時に発生する衝撃音のカッタ一端面にお
ける衝突の増幅がなく、上記同様に静音効果の高いコー
ヒー抽出器などの粉砕装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例における粉砕機装置を使用し
たコーヒー抽出器の断面図、第2図は同粉砕部およびろ
過器の平面図1、第3区は回コーヒー抽出器の分解斜視
図、第4図は従来のコーヒー抽出器の断面図、第6図は
同粉砕装置およびろ過器の平面図である。 2・・・・・・駆動装置、4・・・・・・カッター、6
・・・・・容器、6・・・・・・切削部、7・・・・中
蓋、8・・・・・・粉砕室、9・・・・・・透孔、1o
・・・・・・回収納室、11・・・・・・上蓋、13・
・・・・粉砕部、19・・・・・下降面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名駆w
J[1 カゾタ 容 器 籾縫覧 透 北 止り(納寥 上( 下降五
たコーヒー抽出器の断面図、第2図は同粉砕部およびろ
過器の平面図1、第3区は回コーヒー抽出器の分解斜視
図、第4図は従来のコーヒー抽出器の断面図、第6図は
同粉砕装置およびろ過器の平面図である。 2・・・・・・駆動装置、4・・・・・・カッター、6
・・・・・容器、6・・・・・・切削部、7・・・・中
蓋、8・・・・・・粉砕室、9・・・・・・透孔、1o
・・・・・・回収納室、11・・・・・・上蓋、13・
・・・・粉砕部、19・・・・・下降面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名駆w
J[1 カゾタ 容 器 籾縫覧 透 北 止り(納寥 上( 下降五
Claims (2)
- (1)回転するカッターと、このカッターにより豆を粉
砕する粉砕室を有する容器と、前記カッターの上方に位
置し底面には透孔を設けるとともに、この底面は前記透
孔に向う下降面により形成され、かつ前記容器と着脱自
在に設けられた中蓋と、この中蓋の上部の豆収納室を開
閉自在に閉塞する上蓋とよりなるコーヒー抽出器などの
粉砕装置。 - (2)カッターは略円板状に形成され、かつ、外周端部
の一部を複数箇所立設させて切削部を形成してなる請求
項1記載のコーヒー抽出器などの粉砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219291A JPH0499543A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | コーヒー抽出器などの粉砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2219291A JPH0499543A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | コーヒー抽出器などの粉砕装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499543A true JPH0499543A (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=16733201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2219291A Pending JPH0499543A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | コーヒー抽出器などの粉砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0499543A (ja) |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2219291A patent/JPH0499543A/ja active Pending
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