JPH05101057A - 文書処理方法及びその装置 - Google Patents

文書処理方法及びその装置

Info

Publication number
JPH05101057A
JPH05101057A JP3256188A JP25618891A JPH05101057A JP H05101057 A JPH05101057 A JP H05101057A JP 3256188 A JP3256188 A JP 3256188A JP 25618891 A JP25618891 A JP 25618891A JP H05101057 A JPH05101057 A JP H05101057A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
document
line
heading
display
outline
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP3256188A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Sasaki
貴幸 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP3256188A priority Critical patent/JPH05101057A/ja
Publication of JPH05101057A publication Critical patent/JPH05101057A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

Landscapes

  • Machine Translation (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 文書作成状況を容易に把握する。 【構成】 装置利用者に作成された文書データ20を解
析し、見出し行、本体行及び、副本体行を得る。この情
報に基づき、ノーマル表示では見出し行、本体行から文
書表示を行う。アウトライン表示では、この表示された
文書の任意の見出し行を指定することによって、その見
出し行に関連する本体行を「…」記号と副本体行の情報
で置き換えて表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文書処理方法及びその装
置に関し、特に、アウトライン機能を備えた文書処理方
法及びその装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の文書処理装置にもアウトライン機
能を備えた装置があった。例えば、「GNU Emac
sマニュアル」(共立出版株式会社)の101-104 頁に
は、20.1.3 Outlineモードとして、文書データのアウト
ライン機能が説明されている。以下に文書データのアウ
トライン機能の従来例を説明する。
【0003】階層構造(章、節、項などの構成)をもっ
た文書データの構造を示す例を図10に示す。図10に
おいて、文書データは、見出し行(章、節、項等が記述
される行)と本体行(本文が記述される行)から構成さ
れている。図10によると、見出し行は1つ以上の星印
(*)で始まる行となっていて、星印の数はアウトライ
ンの構造の中で表題の深さを表している。即ち、星印1
つの見出し行は“章”を示す見出し行であり、この行か
ら次の星印1つの見出し行との間に表れる星印2つの見
出し行が“節”を表す見出し行である。さらに、星印2
つの見出し行と、この行から次の星印2つの見出し行と
の間に現れる星印3つの見出し行は“項”を表す見出し
行である。星印のない、即ち、見出し行でない行は、す
べて本体行である。本体行は、その前の見出し行に属し
ている。例えば、図10において、図中の本体行は、そ
の前の見出し行に属している。
【0004】図11は、図10に示す構造を持つ文書デ
ータのアウトライン表示例を示す図である。図11に示
すように、アウトライン表示の場合、星印で始まる見出
し行のみが表示される。各見出しの最後に付加されてい
る記号「…」は、この見出し行とともに、本体行がある
ことを示している。
【0005】ここで、図11に示す文書データのアウト
ライン表示中に、表示中の行の内の1つの行、例えば、
“2−1 概要”を選択して表示指示を与えると、文書
データのアウトライン表示は、図12に示す表示に変わ
る。また、表示されている本体行の表示消去指示を与え
ると、図11に示す表示に戻る。
【0006】このようにして文書作成ユーザは、上記の
ようなアウトライン機能を備えた文書作成装置を使用す
ることによって、文書データの全体構造を理解しなが
ら、文書作成を行うことが可能であった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、アウトラインの全体構造の理解を容易にするた
めに、テキストの一部しか表示されないため、表示され
ていない部分に関して、文書の作成状況(文書作成完
了、作成途中、或は、ユーザの特殊な状況など)を把握
しずらくなってしまうという問題点があった。
【0008】本発明は上記従来例に鑑みてなされたもの
で、文書の作成状況を容易に把握できる文書処理方法及
びその装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の文書処理方法は、以下の工程からなる。即
ち、文書構成を解析してアウトライン表示を行う文書処
理方法であって、文書を作成する作成工程と、前記文書
構成を解析して、前記文書の見出し情報と前記文書の本
文と前記文書の付帯情報を得る解析工程と、前記解析工
程によって得られた前記見出し情報と前記本文とに基づ
いて、前記文書を表示する第1表示工程と、前記表示さ
れた文書の一部に対して、アウトライン表示を行うよう
指示する指示工程と、前記指示工程による指示に基づ
き、前記見出し情報と前記付帯情報とに基づいて前記文
書の一部をアウトライン表示とする第2表示手段とを有
することを特徴する文書処理方法を備える。
【0010】また他の発明によれば、文書構成を解析し
てアウトライン表示を行う文書処理装置であって、文書
を作成する作成手段と、前記文書構成を解析して、前記
文書の見出し情報と前記文書の本文と前記文書の付帯情
報を得る解析手段と、前記解析手段によって得られた前
記見出し情報と前記本文とに基づいて、前記文書を表示
する第1表示手段と、前記表示された文書の一部に対し
て、アウトライン表示を行うよう指示する指示手段と、
前記指示手段による指示に基づき、前記見出し情報と前
記付帯情報とに基づいて前記文書の一部をアウトライン
表示とする第2表示手段とを有することを特徴する文書
処理装置を備える。
【0011】
【作用】以上の構成により本発明は、作成文書の解析結
果から得られた見出し情報と本文に基づいて表示された
文書の一部を、見出し情報と文書の付帯情報とに基づい
てアウトライン表示とするよう動作する。
【0012】
【実施例】以下添付図面を参照して本発明の好適な実施
例を詳細に説明する。
【0013】[装置の概要説明(図1)]図1は本発明
の代表的な実施例であるアウトライン機能を有する文書
処理装置の構成を示すブロック図である。図1におい
て、本実施例の文書処理装置は装置全体を制御するCP
U1、文書編集処理、文書データ解析処理、通常の文書
表示処理、及び、アウトライン表示処理などを実行する
制御プログラムを格納するROM2、キーボード3、文
書編集やアウトライン表示の作業領域などに用いられる
RAM4、文書データ20を格納するディスク5、文書
を表示するCRT6、及び、これら装置構成要素を接続
するCPUバス7で構成されている。また、RAM4に
は、CPU1によって、文書編集領域11、文書データ
解析領域12、ノーマル表示領域13、及び、アウトラ
イン表示領域14の作業領域が確保される。
【0014】なお、本実施例の文書作成装置で実行する
アウトライン表示では、文書データは、見出し行と本体
行と副本体行を1つのまとまりとする構造となっている
ものとし、その各々が区別可能な形式で記述されている
ものとする。また、文書データ中には、見出し行と本体
行と副本体行のまとまりが複数存在しても構わない。こ
こで、見出し行には本文の表題となるような内容が記述
され、本体行には本文が記述され、副本体行には本文に
関する付帯的な情報(例えば「執筆中」、「ここにはX
XXといった内容のことを書く予定」、「3日執筆終
了」といったメモ書きに近いような、重要な情報である
が、本文の内容に記述されるべきでない内容)が記述さ
れる。
【0015】[文書編集処理(図2〜図7)]ここで
は、上記構成の文書処理装置が実行するアウトライン表
示機能を含む文書編集処理について、図2、図3、図
6、及び、図7に示すフローチャートを参照して説明す
る。以下に説明する文書編集処理において、アウトライ
ン表示実行は、CRT6に表示されたカーソルを移動さ
せることによって選択した見出し行に対し表示変更指示
を行った場合になされるものとする。
【0016】まず、ステップS201では、装置利用者
は公知技術に従い文書データ20を作成する。本実施例
では、文書データ20として図4に示す形式の文書デー
タが作成されるものとする。
【0017】文書データでは、行頭が「#」記号で始ま
る行を指標として、それ以降に続く行が、見出し行、本
体行、副本体行いずれであるのかを示す。見出し行、本
体行、或は、副本体行の区別は「#」に続く1文字との
組み合わせによって行う。即ち、「#M」の場合は、そ
れ以降、行頭が「#」記号で始まる行の直前までを「見
出し行」とする。また、行頭の「#H」の場合は、それ
以降、行頭が「#」記号で始まる行の直前までを「本体
行」とする。さらに、行頭の「#F」の場合は、それ以
降、行頭が「#」記号で始まる行の直前までを「副本体
行」とする。
【0018】なお、見出し行と本体行・副本体行とを1
つのまとまりとしてとらえた場合、見出し行は必須であ
るが、本体行と副本体行は必ずしも必須ではない。ま
た、文書データ中において、「#M」が、見出し行と本
体行と副本体行のまとまりの開始、及びその前のまとま
りとの区切りも意味する。
【0019】次にステップS202では、ステップS2
01において作成された文書データ20を解析し、見出
し行と本体行と副本体行を取り出して、RAM4へ図5
に示すような文書データ解析結果を一時的に格納する。
この文書データ解析処理の詳細は図3のフローチャート
を用いて説明する。
【0020】まずステップS301では、文書データ2
0の先頭から1文字分の文字データを読み込む。以降繰
り返すことになる1文字分の文字データ読み込みでは、
文書データ20からこれに続き1文字づつ順次に読み込
みが実行される。ステップS302では、文書データ2
0の読み込みが終了したかどうか調べる。ここで、読み
込み終了と判断された場合には本処理を終了し、処理は
ステップS202に戻る。これに対して、読み込み継続
可能であると判断されたの場合には処理はステップS3
03に進む。
【0021】次にステップS303では、読み込んだ文
字が「#」であり、かつ、その文字位置が行頭であるか
どうか(内容の指標となる行であるか)を調べる。ここ
で、行頭の指標となる文字ではないと判断された場合、
処理はステップS311に進み、読み込んだ1文字を特
定行(見出し行、或は、本体行、或は、副本体行)の内
容としてRAM4の所定領域に格納した後、処理はステ
ップS301に戻る。これに対して、行頭の指標となる
文字と判断された場合、処理はステップS304に進
み、指標内容を特定するために文書データ20からさら
に1文字分の文字データを読み込む。
【0022】処理は続いてステップS305において、
読み込んだ文字が「M」であるかどうかを調べる。ここ
で、その文字が「M」であると判断された場合には、処
理はステップS306に進み、これに続く文書データの
内容は「見出し行」と設定する。そして、見出し行と本
体行と副本体行を1つのまとまりとする新たな領域をR
AM4に確保した後、処理はステップS301に戻る。
これに対して、その文字が「M」ではないと判断された
場合には、処理はステップS307に進む。
【0023】ステップS307ではさらに、読み込んだ
文字が「H」であるかどうかを調べる。ここで、その文
字が「H」であると判断された場合には、処理はステッ
プS308に進み、これに続く文書データの内容は「本
体行」と設定し、処理はステップS301に戻る。これ
に対して、その文字が「H」ではないと判断された場合
には、処理はステップS309に進む。
【0024】ステップS309ではさらに、読み込んだ
文字が「F」であるかどうかを調べる。ここで、その文
字が「F」であると判断された場合には、処理はステッ
プS310に進み、これに続く文書データの内容は「副
本体行」と設定し、処理はステップS301に戻る。こ
れに対して、その文字が「F」ではないと判断された場
合には、規定されていない文字が「#」記号の後に来て
いると判断し、エラー終了する。
【0025】この文書データ解析処理を実行することに
よって、図5に示す解析データが作成される。
【0026】さて、この文書データ解析処理終了後、処
理はステップS203に進む。
【0027】ステップS203では、以下に図6に示す
フローチャートを参照して詳述するノーマル表示機能を
用いてステップS202で解析された文書データの見出
し行と本体行を表示する。
【0028】まずステップS401では、ステップS2
02で実行された解析処理によって得られた解析データ
の最後が検出されたかどうかを調べる。ここで、解析デ
ータの最後が検出された場合には、ノーマル表示終了と
みなして本処理を終了する。これに対して、解析データ
の最後が検出されない場合、処理はステップS402に
進み、「見出し行」の一つを表示する。次に、ステップ
S403では、ステップS402で表示した「見出し
行」と関連する「本体行」を表示する。以下、上記の処
理を解析データ終了まで繰り返す。図8はノーマル表示
処理の結果、CRT6に表示される文書データの例を表
している。
【0029】ステップS204では、以下に図7に示す
フローチャートを参照して詳述するアウトライン表示機
能を用いて、指定した見出し行に関連する本体行を表示
から削除し、それに代わって副本体行を表示する。
【0030】アウトライン表示実行は、CRT6に表示
されたカーソル81をキーボード3を操作して移動させ
ることによって選択した見出し行に対して、表示変更指
示が行われた場合に実行されるので、ここでは、図8の
上から3行目の“第2章 次に”の行において、表示変
更指示が行われたと仮定して説明する。
【0031】まずステップS501では、カーソル81
で選択した「見出し行」を読み取り、どの「見出し行」
に対して表示変更がなされているのかを特定する。ステ
ップS502では、選択した「見出し行」の後に表示さ
れているこれに関連した「本体行」をCRT6から削除
する。次に、ステップS503では、選択した「見出し
行」に関連する「副本体行」がステップS202で解析
された文書データに存在するか調べる。ここで、「副本
体行」が存在すると判断された場合には、処理はステッ
プS505に進み、「見出し行」の表示の後に「…」記
号と「副本体行」の内容を表示する。これに対して、
「副本体行」が存在しないと判断された場合には、処理
ステップS504に進み、「見出し行」の表示の後に
「…」記号を表示する。ここで、「…」記号を表示する
のはアウトライン表示を行って「副本体行」が表示され
ていることを明示的に示すためである。このための記号
は、アウトライン表示を示すことのできるものであれ
ば、「…」記号の限りではない。このような処理結果、
CRT6に表示される文書データは図9に示すようにな
る。図9において、上から3行目の“第2章 次に”の
見出し行の次の行は、「…」記号とつぎの「副本体行」
の表示となっている。
【0032】従って本実施例に従えば、文書データ中に
格納された付帯的なデータ(例えば、文書作成状況を示
す情報など)をアウトライン表示時において、表示する
ことができるので、文書作成状況を的確に把握すること
ができる。
【0033】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても良いし、1つの機器から成る装置
に適用しても良い。また、本発明は、システム或は装置
にプログラムを供給することによって達成される場合に
も適用できることはいうまでもない。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、指
示された文書の一部を文書から解析された見出し情報と
付帯情報に基づいてアウトライン表示を行うので、文書
本文を参照しなくとも、文書作成状況を簡単に把握でき
文書作成編集作業の効率が向上するいった効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の代表的な実施例である文書処理装置の
構成を示すブロック図である。
【図2】文書編集処理の概略を示すフローチャートであ
る。
【図3】文書データ解析処理を示すフローチャートであ
る。
【図4】文書データの例を示す図である。
【図5】文書データ解析処理から得られる解析データの
例を示す図である。
【図6】ノーマル表示処理を示すフローチャートであ
る。
【図7】アウトライン表示処理を示すフローチャートで
ある。
【図8】ノーマル表示の例を示す図である。
【図9】アウトライン表示の例を示す図である。
【図10】文書データの例を示す図である。
【図11】従来例に従う文書データの表示例を示す図で
ある。
【図12】従来例に従う文書データのアウトライン表示
例を示す図である。
【符号の説明】 1 CPU 2 ROM 3 キーボード 4 RAM 5 ディスク 6 CRT 7 CPUバス 11 文書編集作業領域 12 文書データ解析作業領域 13 ノーマル表示領域 14 アウトライン表示作業領域 20 文書データ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文書構成を解析してアウトライン表示を
    行う文書処理方法であって、 文書を作成する作成工程と、 前記文書構成を解析して、前記文書の見出し情報と前記
    文書の本文と前記文書の付帯情報を得る解析工程と、 前記解析工程によって得られた前記見出し情報と前記本
    文とに基づいて、前記文書を表示する第1表示工程と、 前記表示された文書の一部に対して、アウトライン表示
    を行うよう指示する指示工程と、 前記指示工程による指示に基づき、前記見出し情報と前
    記付帯情報とに基づいて前記文書の一部をアウトライン
    表示とする第2表示手段とを有することを特徴する文書
    処理方法。
  2. 【請求項2】 文書構成を解析してアウトライン表示を
    行う文書処理装置であって、 文書を作成する作成手段と、 前記文書構成を解析して、前記文書の見出し情報と前記
    文書の本文と前記文書の付帯情報を得る解析手段と、 前記解析手段によって得られた前記見出し情報と前記本
    文とに基づいて、前記文書を表示する第1表示手段と、 前記表示された文書の一部に対して、アウトライン表示
    を行うよう指示する指示手段と、 前記指示手段による指示に基づき、前記見出し情報と前
    記付帯情報とに基づいて前記文書の一部をアウトライン
    表示とする第2表示手段とを有することを特徴する文書
    処理装置。
JP3256188A 1991-10-03 1991-10-03 文書処理方法及びその装置 Withdrawn JPH05101057A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3256188A JPH05101057A (ja) 1991-10-03 1991-10-03 文書処理方法及びその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3256188A JPH05101057A (ja) 1991-10-03 1991-10-03 文書処理方法及びその装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05101057A true JPH05101057A (ja) 1993-04-23

Family

ID=17289133

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3256188A Withdrawn JPH05101057A (ja) 1991-10-03 1991-10-03 文書処理方法及びその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05101057A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0814432A1 (en) Composite picture editing device
EP0927926A2 (en) System and method for providing a user definable indicator setting for graphical user interfaces
US4717911A (en) Technique for chaining lines of a document together to facilitate editing or proofreading
US5189731A (en) Character processing system having editing function
US5867700A (en) Information processing apparatus and method for displaying a first window displaying a list of names of attribute information and a second window displaying search and substitution command columns
JPH05101057A (ja) 文書処理方法及びその装置
US5263133A (en) Text processing apparatus having a frame preparation function
JP2820473B2 (ja) 論理構造編集装置
JP2721500B2 (ja) 文書編集装置
JPH04348460A (ja) 文書作成方法及びその装置
JP2534685B2 (ja) 情報表示方法
JPH0319020A (ja) 個人別画面展開方式
JPS63197266A (ja) 文書イメ−ジ編集装置
JP2561000B2 (ja) 文字列出力方法
JPS5949609B2 (ja) 校正位置指示方式
JP3774519B2 (ja) 文書処理装置およびその方法
JP2889052B2 (ja) 文字書体処理方法および装置
JPH0320876A (ja) 誘導入力方式
JPH081638B2 (ja) 文書レイアウト表示方法及び装置
JPH025177A (ja) 文書論理構造編集装置
JPH01149164A (ja) テキスト編集方式
JP2000222496A (ja) 表編集装置、方法及び記憶媒体
JPH0749851A (ja) 文書整形装置
JPH01181151A (ja) 文書作成装置
JPH0567089A (ja) 文書作成装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990107