JPH05101583A - 光デイスククリーニング装置 - Google Patents
光デイスククリーニング装置Info
- Publication number
- JPH05101583A JPH05101583A JP3255218A JP25521891A JPH05101583A JP H05101583 A JPH05101583 A JP H05101583A JP 3255218 A JP3255218 A JP 3255218A JP 25521891 A JP25521891 A JP 25521891A JP H05101583 A JPH05101583 A JP H05101583A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical disk
- cleaning
- case
- shutter
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成で安定かつ確実なクリーニングを
可能にする。 【構成】 枠体11をカートリッジのケース1の切欠部3
に固定し、枠体11に設けられたローラ体10を光ディスク
2の非記録面2bと当接させて、ローラ体10で非記録面
2bを押圧した状態で光ディスク2の記録面2aをクリー
ニングクロス6で拭く。
可能にする。 【構成】 枠体11をカートリッジのケース1の切欠部3
に固定し、枠体11に設けられたローラ体10を光ディスク
2の非記録面2bと当接させて、ローラ体10で非記録面
2bを押圧した状態で光ディスク2の記録面2aをクリー
ニングクロス6で拭く。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カートリッジに収納さ
れた光ディスクの記録面をクリーニングするための光デ
ィスククリーニング装置に関する。
れた光ディスクの記録面をクリーニングするための光デ
ィスククリーニング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図6は光ディスクカートリッジの一面
(Non−Clamping Side)を示す斜視図であり、カート
リッジのケース1内に光ディスク2が収納されており、
ケース1に形成された切欠部3には、シャッタ4が摺動
可能に設けられている。
(Non−Clamping Side)を示す斜視図であり、カート
リッジのケース1内に光ディスク2が収納されており、
ケース1に形成された切欠部3には、シャッタ4が摺動
可能に設けられている。
【0003】図7は図6の光ディスクカートリッジにお
けるクリーニングを説明するためのA−A線断面図であ
り、光ディスク2の記録面2aは光ディスクカートリッ
ジの他面(Clamping Side)を向いており、一般的なク
リーニング方法としては、オペレータが、光ディスクカ
ートリッジの前記他面に形成された切欠部5をシャッタ
4を移動させることによって開口し、切欠部5からクリ
ーニングクロス(極細繊維)6を挿入して、前記記録面2
aに付着した塵埃等Dを拭き取っていた。
けるクリーニングを説明するためのA−A線断面図であ
り、光ディスク2の記録面2aは光ディスクカートリッ
ジの他面(Clamping Side)を向いており、一般的なク
リーニング方法としては、オペレータが、光ディスクカ
ートリッジの前記他面に形成された切欠部5をシャッタ
4を移動させることによって開口し、切欠部5からクリ
ーニングクロス(極細繊維)6を挿入して、前記記録面2
aに付着した塵埃等Dを拭き取っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記のクリーニ
ング方法では、光ディスク2は、ケース1内でのガタ分
だけクリーニングクロス6で押されて上方へ移動してし
まい、クリーニングクロス6による光ディスク2に対す
る内周から外周への払拭時に、取り除いた塵埃等Dが切
欠部3,5におけるケース1の一部1aに引掛って、拭
き取れないという問題がある。
ング方法では、光ディスク2は、ケース1内でのガタ分
だけクリーニングクロス6で押されて上方へ移動してし
まい、クリーニングクロス6による光ディスク2に対す
る内周から外周への払拭時に、取り除いた塵埃等Dが切
欠部3,5におけるケース1の一部1aに引掛って、拭
き取れないという問題がある。
【0005】そこでクリーニングクロス6で光ディスク
2の外周から内周方向へ拭くことも考えられるが、この
場合、ディスクハブ7が払拭の障害となって良好なクリ
ーニングがなされない。またクリーニング時に、切欠部
3から指等を挿入して光ディスク2をクリーニングクロ
ス6方向(矢印B方向)へ押圧することが考えられるが、
この方法は、光ディスク2に指紋を付けたり、傷を付け
るおそれがあり、採用できない。
2の外周から内周方向へ拭くことも考えられるが、この
場合、ディスクハブ7が払拭の障害となって良好なクリ
ーニングがなされない。またクリーニング時に、切欠部
3から指等を挿入して光ディスク2をクリーニングクロ
ス6方向(矢印B方向)へ押圧することが考えられるが、
この方法は、光ディスク2に指紋を付けたり、傷を付け
るおそれがあり、採用できない。
【0006】本発明の目的は、簡単な構成で安定かつ確
実なクリーニングを可能にする光ディスククリーニング
装置を提供することにある。
実なクリーニングを可能にする光ディスククリーニング
装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は、片面に記録面が形成された光ディスクを
収納したカートリッジのケースに、前記光ディスクの非
記録面と当接する押圧部材を有する枠体を固定し、前記
光ディスクを押圧部材によって押圧した状態で光ディス
クの記録面をクリーニングすることを特徴とする。
め、本発明は、片面に記録面が形成された光ディスクを
収納したカートリッジのケースに、前記光ディスクの非
記録面と当接する押圧部材を有する枠体を固定し、前記
光ディスクを押圧部材によって押圧した状態で光ディス
クの記録面をクリーニングすることを特徴とする。
【0008】また前記押圧部材を弾性材によって形成し
たことを特徴とする。
たことを特徴とする。
【0009】さらに前記枠体をカートリッジのケースに
形成された切欠部に嵌着するように構成したことを特徴
とする。
形成された切欠部に嵌着するように構成したことを特徴
とする。
【0010】
【作用】上記の手段によれば、光ディスクの記録面をク
リーニングする時、非記録面を押圧部材で押圧しておく
ことで、光ディスクが動かずにクリーニングが安定して
行われる。
リーニングする時、非記録面を押圧部材で押圧しておく
ことで、光ディスクが動かずにクリーニングが安定して
行われる。
【0011】また前記押圧部材を弾性材にすることによ
り、光ディスクとの当接面に対して損傷を生じさせるこ
とがなく。
り、光ディスクとの当接面に対して損傷を生じさせるこ
とがなく。
【0012】さらに押圧部材を支持する枠体を、カート
リッジのケースの切欠部に嵌着することによって、押圧
部材の押圧が安定してなされることになる。
リッジのケースの切欠部に嵌着することによって、押圧
部材の押圧が安定してなされることになる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0014】図1は本発明の第1実施例の分解斜視図、
図2は第1実施例によるクリーニング状態を示す光ディ
スクカートリッジの断面図であり、以下、図6,図7に
基づいて説明した部材に対応する部材には同一符号を付
して詳しい説明を省略する。
図2は第1実施例によるクリーニング状態を示す光ディ
スクカートリッジの断面図であり、以下、図6,図7に
基づいて説明した部材に対応する部材には同一符号を付
して詳しい説明を省略する。
【0015】図1,図2において、10は外周部が柔かい
スポンジ,布,ゴム,ブラシ等の弾性体からなる押圧部
材であるローラ体、11は、ローラ体10の支軸12を受ける
受部13と、ローラ体10の一部を外部に突出させるための
開口部14とが形成された樹脂材よりなる枠体、15は、平
面視コ字状をして、枠体11にねじ16によって一端部が固
定され、他端部が前記支軸12に弾接する板ばねである。
スポンジ,布,ゴム,ブラシ等の弾性体からなる押圧部
材であるローラ体、11は、ローラ体10の支軸12を受ける
受部13と、ローラ体10の一部を外部に突出させるための
開口部14とが形成された樹脂材よりなる枠体、15は、平
面視コ字状をして、枠体11にねじ16によって一端部が固
定され、他端部が前記支軸12に弾接する板ばねである。
【0016】前記ローラ体10は、支軸12が前記板ばね15
で受部13に弾圧されて回転可能に支持されている。また
前記枠体11の側部には、後述するようにシャッタ4と嵌
合する長溝17が形成されている。
で受部13に弾圧されて回転可能に支持されている。また
前記枠体11の側部には、後述するようにシャッタ4と嵌
合する長溝17が形成されている。
【0017】尚、押圧部材として円筒状のローラ体10を
用いたが、球状体からなる押圧部材も使用できる。
用いたが、球状体からなる押圧部材も使用できる。
【0018】次に上記の第1実施例のクリーニング動作
を説明する。ケース1の切欠部3,5を閉鎖しているシ
ャッタ4を移動させて、切欠部3,5を開口した状態で
枠体11を、ケース1の上面(Non−ClampingSide)の切
欠部3に装着する。装着後、シャッタ4を解放すると、
シャッタ4を閉鎖方向に付勢しているスプリング(図示
せず)の力を受けて、シャッタ4が、図3(a)の状態から
図3(b)の状態へ移動して、シャッタ4の側部は枠体11
の長溝17と嵌合し、枠体11を切欠部3に嵌着固定するこ
とになる。
を説明する。ケース1の切欠部3,5を閉鎖しているシ
ャッタ4を移動させて、切欠部3,5を開口した状態で
枠体11を、ケース1の上面(Non−ClampingSide)の切
欠部3に装着する。装着後、シャッタ4を解放すると、
シャッタ4を閉鎖方向に付勢しているスプリング(図示
せず)の力を受けて、シャッタ4が、図3(a)の状態から
図3(b)の状態へ移動して、シャッタ4の側部は枠体11
の長溝17と嵌合し、枠体11を切欠部3に嵌着固定するこ
とになる。
【0019】上記の状態でローラ体10は、光ディスク2
の非記録面2bと当接して光ディスク2を下方へ押圧し
ている。この状態でクリーニングクロス6を下面(Clam
pingSide)の切欠部5から内部へ入れ、光ディスク2の
記録面2aを光ディスク2の内周から外周方向に拭くこ
とで、記録面2aに付着した塵埃等Dを取り除くことが
できる。この払拭時には、光ディスク2は、ローラ体10
で押圧された不動状態であるので、容易かつ確実に塵埃
等Dの取除作業が行える。
の非記録面2bと当接して光ディスク2を下方へ押圧し
ている。この状態でクリーニングクロス6を下面(Clam
pingSide)の切欠部5から内部へ入れ、光ディスク2の
記録面2aを光ディスク2の内周から外周方向に拭くこ
とで、記録面2aに付着した塵埃等Dを取り除くことが
できる。この払拭時には、光ディスク2は、ローラ体10
で押圧された不動状態であるので、容易かつ確実に塵埃
等Dの取除作業が行える。
【0020】前記切欠部5における光ディスク2の内周
から外周方向の1回目の払拭が完了すると、ローラ体10
を回転して光ディスク2を回転させることにより、未ク
リーニング部分を切欠部5に移動させ、当該部分のクリ
ーニングクロス6による塵埃等の払拭を行う。上記のロ
ーラ体10の回転と、クリーニングクロス6による払拭作
業を繰り返し行うことで、光ディスク2の全周にわたる
クリーニングが可能になる。
から外周方向の1回目の払拭が完了すると、ローラ体10
を回転して光ディスク2を回転させることにより、未ク
リーニング部分を切欠部5に移動させ、当該部分のクリ
ーニングクロス6による塵埃等の払拭を行う。上記のロ
ーラ体10の回転と、クリーニングクロス6による払拭作
業を繰り返し行うことで、光ディスク2の全周にわたる
クリーニングが可能になる。
【0021】上記の第1実施例では、切欠部3に枠体11
を固定するための方法として、枠体11の長溝17とシャッ
タ4の側部とを嵌合することで行ったが、図4の第2実
施例の底面側を示した斜視図(第1実施例の部材と対応
する部材には同一符号を付した)のように、第1実施例
の枠体11と同様の構成の枠体(長溝17は形成していない)
20の下部に一対の係合爪部21を突設し、この係合爪部21
と枠体11の下部とでケース1の上下面を挾持するように
して、切欠部3に枠体20を嵌着固定することも考えられ
る。尚、図5は枠体20が設けられたケース1の底面図で
ある。
を固定するための方法として、枠体11の長溝17とシャッ
タ4の側部とを嵌合することで行ったが、図4の第2実
施例の底面側を示した斜視図(第1実施例の部材と対応
する部材には同一符号を付した)のように、第1実施例
の枠体11と同様の構成の枠体(長溝17は形成していない)
20の下部に一対の係合爪部21を突設し、この係合爪部21
と枠体11の下部とでケース1の上下面を挾持するように
して、切欠部3に枠体20を嵌着固定することも考えられ
る。尚、図5は枠体20が設けられたケース1の底面図で
ある。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
記録面のクリーニング時に非記録面を押圧部材で押圧し
ておくことで、安定かつ確実なクリーニングができ、ま
た前記押圧部材を弾性材にすることで、光ディスクに損
傷を生じさせることもなく、さらに押圧部材を支持する
枠体をカートリッジのケースの切欠部を嵌着すること
で、押圧部材の光ディスクに対する押圧が安定してでき
るため、簡単な構成で安定かつ確実なクリーニングを行
える光ディスククリーニング装置を提供できる。
記録面のクリーニング時に非記録面を押圧部材で押圧し
ておくことで、安定かつ確実なクリーニングができ、ま
た前記押圧部材を弾性材にすることで、光ディスクに損
傷を生じさせることもなく、さらに押圧部材を支持する
枠体をカートリッジのケースの切欠部を嵌着すること
で、押圧部材の光ディスクに対する押圧が安定してでき
るため、簡単な構成で安定かつ確実なクリーニングを行
える光ディスククリーニング装置を提供できる。
【図1】本発明の光ディスククリーニング装置の第1実
施例の分解斜視図である。
施例の分解斜視図である。
【図2】第1実施例によるクリーニング状態を示す光デ
ィスクカートリッジの断面図である。
ィスクカートリッジの断面図である。
【図3】第1実施例の枠体の固定の説明図である。
【図4】本発明の第2実施例の底面側を示した斜視図で
ある。
ある。
【図5】第2実施例のケース装着時の底面図である。
【図6】光ディスクカートリッジの斜視図である。
【図7】図6の光ディスクカートリッジのA−A線断面
図である。
図である。
1…ケース、 2…光ディスク、 2a…記録面、 2b
…非記録面、3,5…切欠部、 6…クリーニングクロ
ス、 10…ローラ体(押圧部材)、 11,20…枠体。
…非記録面、3,5…切欠部、 6…クリーニングクロ
ス、 10…ローラ体(押圧部材)、 11,20…枠体。
Claims (3)
- 【請求項1】 片面に記録面が形成された光ディスクを
収納したカートリッジのケースに、前記光ディスクの非
記録面と当接する押圧部材を有する枠体を固定し、前記
光ディスクを押圧部材によって押圧した状態で光ディス
クの記録面をクリーニングすることを特徴とする光ディ
スククリーニング装置。 - 【請求項2】 前記押圧部材を弾性材によって形成した
ことを特徴とする請求項1の光ディスククリーニング装
置。 - 【請求項3】 前記枠体をカートリッジのケースに形成
された切欠部に嵌着するように構成したことを特徴とす
る請求項1の光ディスククリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3255218A JPH05101583A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 光デイスククリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3255218A JPH05101583A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 光デイスククリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05101583A true JPH05101583A (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=17275668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3255218A Pending JPH05101583A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 光デイスククリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05101583A (ja) |
-
1991
- 1991-10-02 JP JP3255218A patent/JPH05101583A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4794480A (en) | Bernoulli plate in cartridge | |
| JPH05101583A (ja) | 光デイスククリーニング装置 | |
| CN216574745U (zh) | 一种唱片清洗器 | |
| CN216568867U (zh) | 一种唱片清洗器 | |
| JPH075546Y2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH087532Y2 (ja) | 光ディスク装置における対物レンズ清掃装置 | |
| CN114171064A (zh) | 一种唱片清洗器 | |
| US5321549A (en) | Cleaning apparatus for an object lens | |
| JPH06236658A (ja) | 光ディスククリーナ | |
| JPH0356934Y2 (ja) | ||
| JPH0126060B2 (ja) | ||
| JP2647593B2 (ja) | ディスククリーニング装置 | |
| JP3058883U (ja) | 回転式ディスク清掃器 | |
| JPS6252779A (ja) | 情報記録円盤の手動クリ−ニング装置 | |
| KR100750095B1 (ko) | 디스크 카트리지 및 디스크 기록재생장치 | |
| JPS6346675A (ja) | 光情報記録ディスク用クリ−ニング装置 | |
| JP3011479U (ja) | 光磁気ディスク装置のレンズクリーニング用ディスク | |
| JPS62267931A (ja) | 光学ヘツドクリ−ニング装置 | |
| JPH056632Y2 (ja) | ||
| KR900003271Y1 (ko) | 회전헤드의 이물 제거장치 | |
| JPH07201062A (ja) | レンズクリーニング装置およびレンズクリーニング方法 | |
| JPH0422460Y2 (ja) | ||
| JPH06176554A (ja) | ディスクカートリッジ挿入部開閉装置 | |
| JP3007150U (ja) | 光ディスククリーナー | |
| JPS6083214A (ja) | 記録又は再生ヘツド清掃装置 |